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<title>s580809さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ラスベガス　噴水</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110729/13/s580809/66/36/p/o0320024011380860454.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110729/13/s580809/66/36/p/o0320024011380860454.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 13:46:12 +0900</pubDate>
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<title>夏の思い出★２</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100711/15/s580809/fb/22/p/o0320024010634216166.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100711/15/s580809/fb/22/p/o0320024010634216166.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:48:32 +0900</pubDate>
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<title>夏の想いで★</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100711/15/s580809/67/5f/p/o0320024010634213693.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100711/15/s580809/67/5f/p/o0320024010634213693.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:46:42 +0900</pubDate>
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<title>土曜日の女</title>
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<![CDATA[ 人影もまばらな喫茶店　いつも目立たない席<br>君が帰った後飲み干す　珈琲　ほろ苦い味<br><br>月曜　枕を濡らす<br><br>火曜　受話器見つめる<br><br>水曜　君が足りない<br><br>木曜　『   』<br><br>金曜が終われば週に一度だけの<br><br>ヘッドライトの明かりが綺麗　環状八号線辺りで<br>交わしたくちづけが　今も　私を離さない<br>きっと私の恋は盲目　君にとっては只のっ火遊び<br>日曜日の女には　到底　成れない
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<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:37:00 +0900</pubDate>
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<title>Heavenly White</title>
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<![CDATA[ かするよなkissを　交わすたびにあなたは<br>淋しい顔して　微笑(わら)っていたね<br>優しさなんてただ　照れくさかった僕は<br>わざと野蛮に　抱きしめたよ<br><br>溢れる想いを　持て余して　強がるしかなかった恋は<br>無傷な空から　零(こぼ)れた雪へと　吸い込まれてた<br><br>サヨナラと言った　冬の日にあなた<br>最後まで涙　見せなかったのは<br>粉雪に映る　若すぎた僕が<br>全然強くないこと　解ってたから<br><br>あの頃　何歳だろう？　あなたを愛したこと<br>誰にも言わずに　黙りこんでた<br>むやみに話したら　手のひらの雪のように<br>溶けちゃいそうで　言えなかった<br><br>あれから何度も　恋をしたよ　一途に受け止めたけれど<br>記憶の隙間に　今でもあなたは　降り積もってる<br><br>もう会えないから　もう会わないから<br>永遠に僕を　許さなくていい<br>でもあなたが今　この空の下で<br>誰より幸せなこと　願っているよ<br><br>そしてまた雪が降る　世界を染めながら　降り続く・・・<br>どんな悲しみも埋め尽くす色彩(カラー)　Heavenly White　あなたに届け<br><br>サヨナラと言った　冬の日にあなた<br>最後まで涙　見せなかったのは<br>粉雪に映る　若すぎた僕が<br>全然強くないことに　解ってたから<br><br>もう会えないから　もう会わないから・・・<br>もう会えないから　もう会わないから・・・
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 00:11:08 +0900</pubDate>
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<title>私は雨</title>
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<![CDATA[ ねえ　四葉を探す子供みたいに　似た人を眼で追う<br>居る筈もないのに　バカね　天神の街は今日も廻る<br>私一人居なくても　誰にも気付かれず　嗚呼<br><br>雨のち晴れのち曇りのち雨　天気予報は今日もはずれた<br>最後になるけど　どうもありがとう　言えなかった言葉だけ<br><br>ねえ　一人訪れた百道浜の　風が心地よくて<br>私は雨模様　ほろり　こぼれた思い出達集めて　<br>波にまかせてみる　一つも流れない　嗚呼<br><br>雨のち晴れのち曇りのち雨　天気予報は今日もはずれた<br>最後になるけど　どうもありがとう　言えなかった言葉だけ<br>残して　私　もう　行きます<br><br>忘れられない　忘れられない　そんな人だから<br>呑めないお酒　今日も酔えない　だからお願いバーボン下さい<br>捨てネコみたい　捨てネコみたい　帰る場所なんてないの<br>朝が来たら迎えに来てね　そばに置いてくれるだけでいいの<br><br>それだけでいいの<br><br>雨のち晴れのち曇りのち雨　天気予報は今日もはずれた<br>最後になるけど　どうもありがとう　言えなかった言葉だけ<br>残して　私　もう　逝きます<br><br>忘れられない　忘れられない　そんな人だから　<br>呑めないお酒　今日は酔えない　だからお願いバーボンおかわり<br>捨てネコみたい　捨てネコみたい　帰る場所なんてないの<br>朝が来たら迎えに来てね　そばに置いてくれるだけでいいの<br><br>それだけでいいの　それだけでいいの
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<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:07:53 +0900</pubDate>
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<title>Eden～君がいない～</title>
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<![CDATA[ 虹が見える空をめざし　いつも夢だけ追いかけてた<br>君を詩う　僕の声が　今聞こえますか？<br><br>君がいない夜を越えて　やがて辿り着いたEDENは<br>虹が見える景色なのに　なぜか悲しくて<br>そばにいない　過去になった　鳥はもう捕えられない<br>もう今さら　空に溶けた君をさがしてみても<br><br>見慣れた君の部屋　一人が広く感じる　訪れた冬のせい？<br>この頃やけに思い出達が　頭をちらついて　僕はどこか物憂げになって<br><br>誘われる様に　手にしたのは　<br>今はもう窓辺にはいない　君の写真がまだ笑いかけてる<br><br>二人きりの最後の夜　無理に笑ってみせたんだね<br>涙声でつぶやく寝言『・・・一人にしないで・・・』<br>どこにゆけば　何をすれば　虹のかかる空が見れるの？<br>だから僕は　そのまぶたに　最後の口ずけをした<br><br>優しく髪をなでる風　頬杖ついたまま　あの頃思い返して<br>僕から別れを告げた日　あれから大人になった君が幸せでいるなら　それでいい<br><br>こんな遠くにまで　　来てから<br>気ずいた　夢に見現実（いま）は　明かりのない夜景みたい　・・・君がいないと<br><br>季節は流れるのに　心だけ立ちどまってる<br>涙を笑顔に変える事ができても<br>君の悲しみを消し去る術を知らない僕は<br>誰もないEDENで声を枯らしてる<br><br>君のいない夜を越えて　やがて辿り着いたEDENは<br>虹が見える景色なのに　なぜか悲しくて　<br>二人きりの最後の夜　無理に笑ってみせたんだね<br>涙声でつぶやく寝言『・・・一人にしないで・・・』<br>そばにいない　過去になった　鳥はもう捕らえられない<br>もう今さら　空に溶けた君をさがしてみても<br>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 11:30:36 +0900</pubDate>
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<title>酢？！</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://link.ameba.jp/35132/"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100416/20/s580809/17/bb/p/o0320024010499032959.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 20:49:27 +0900</pubDate>
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<title>集合？！・・・なにか（笑）</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://link.ameba.jp/35132/"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100416/20/s580809/94/eb/p/o0320024010499029081.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/s580809/entry-10510121797.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 20:46:33 +0900</pubDate>
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<title>南無大師遍照金剛</title>
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<![CDATA[ <br><br>　<br>四国八十八ヶ所を巡礼する人をお遍路さんといいます。昔は歩いて一ヶ月も二ヶ月もかかってお参りをしたそうです。現在はバスや自動車などを使う方が多いようですが、十日から十二日は必要だそうです。それでも、昔のように歩いて巡礼される方もいらっしゃるようです、とても大変ですが、その苦労の分すばらしい信仰体験をつまれるのです。<br>　<br>お遍路さんの白衣の後ろには「南無大師遍照金剛」と書いて有りますね。また道中、心の中で南無大師遍照金剛と御宝号を唱えながら修行されるのです。<br>　南無大師遍照金剛にはどんな意味が含まれているのでしょうか。一緒に考えていきましょう。<br>　<br>「南無」はインド語のナモ、ナマス、ナマッハを音写つまり発音の音に近い文字で作った当て字です。意味は帰命、帰依する、永遠に、心から信じお従い申しますという信仰の誓いを表します。<br><br>　「大師」は偉大なる師、という意味で日本では大師号として朝廷から徳の高いお坊さまに贈られました。お大師さまは空海と言う僧名ですが弘法大師という大師号を九二一年朝廷から給わりました。日本では二十数名の高僧に贈られていますが、「大師は弘法にとられ太閤は秀吉に取られ」と言われるよう大師と言えば弘法大師、お大師さまのこと表すのです。<br>　<br>「遍照金剛」はお大師さまの灌頂名です。大日如来と言う仏さまの別名なのです。奈良の大仏さまは正式にはルシャナ仏ですが、その別名は大日如来さまなのです。お大師さまが中国に渡り真言密教の教えを授かったとき、最後の仕上げとして灌頂と言う儀式を受けられました。<br><br>目隠しをして合掌した手にはお花を持ち、仏さま、如来さま、菩薩さまの書かれた曼荼羅の上にその花を投げるのです。仏さまとの縁結びとでも言いましょうか、お大師様の花は大日如来の上に投げられたそうです。二回して二回とも同じ場所に投げられたそうです。この不思議に驚かれた恵果和尚はお大師さまに大日如来の別名遍照金剛を灌頂名として授けらたのです。<br>　<br>「遍照」とは仏さまの慈悲の光明で照らされていると言うことです。夜に街を歩いても街灯が有れば明るくて安全です、営業時間の終わったお店でも店内には電灯が灯されて防犯灯の役目をしています。暗闇では犯罪が起こりやすく悪がはびこりますが、明るいと安心出来ますし、悪ははびこることが出来ません、善の世界になるのです。太陽でも、電灯でも物に当たれば影が出来ますが、仏さまの私達を救おうとする慈悲の優しい光は影を作ることなく世界の隅々まで照らされているのです。<br>　<br>「金剛」ダイヤモンドです。ダイヤモンドは最も強くて堅い物質です。またその原石を磨けばその輝きは素晴らしいものになります。私達凡夫をこの苦しみから救ってあげるんだと言う仏さまの堅い決心と不滅永遠の徳を表しています。<br><br>　遍照金剛、大日如来さまは全ての神仏の根本の仏さまであり、その大日如来の一徳一徳を表すと各々の仏になるのです。寿命を表すと阿弥陀さま、優しさを表すと観音さま<br>と言う具合です。<br><br>　南無大師遍照金剛とお唱えになるのは弘法大師お大師さまを拝み、その後ろには大日如来さまが控えられ、また全ての神仏へとつながっているのです。御宝号の深い意味を噛み締めながら「南無」と信じるこころを開いて、「大師」お大師さまに守られて、「遍照」他人に対しても優しさ思いやりを持って「金剛」自分自身に厳しく、そういう修行の日暮らし信仰を持ち、お大師さまと同行二人の人生の道を、幸せに向かって一歩一歩精進して参りましょう。　　　<br>
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<link>https://ameblo.jp/s580809/entry-10509659944.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 07:19:04 +0900</pubDate>
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