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<title>講師と参加者を</title>
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<description>講師と参加者をについて</description>
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<title>2011.03.26(土)＠ねいろや</title>
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<![CDATA[ 本日、ライブに出演します場所はしし剣バンドを敢行したねいろやです２０時３０分開演ですの雅さんヤオさん率いるというバンドであります時間のある方は是非足を運んで見てくださいそこに僕の愛しのドラムがそこにいますから行けなくなったので、せめて、宣伝だけでも雅さん、ヤオさん素敵なライブにしてくださいね追伸八剣伝皆春も時代の流れにのりツイッターを始めましたどうぞ、フォローしてやって下さいユーザー名
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 23:25:31 +0900</pubDate>
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<title>歌詠み逍遥記</title>
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<![CDATA[ 歌詠や句作をされる方の役に立かも知れない考察です。長いです。そして携帯に保存したメモ書きのようなものなので、読みにくくて垂オ訳ないです。考察の発端は、新聞投稿した一首が昨日の短歌欄の第一席に載せて頂けたことです。その歌は下記。冬空の遠く近くに風の音誰か聞く人他にもありやそして、選者の伊藤一彦先生による寸評が下記。上の句の遠く近くにがいい捉え方だ。この寂しい風の音を他に聞いている人がいるだろうかとは孤独感の阜サであろう。二書繧フ作者の歌。三月七日冬空の遠く近くに風の音誰か聞く人他にもありや二月四日投稿が、今日の新聞に載ったしかも一席で感激お母さんが沈んでいた私に教えてくれたありがたいやはり、先生私の主治医ですのおっしゃるように、素直な心情をストレートに阜サしたものは良いのだと思った、ほんと。読み手に伝わりやすい読み手のことを考えていることも、ある意味大切なのだなあと実感した。あと、新聞の短歌は投稿の一月後に載るようだな。そして、先生にご報告したら、今朝はチェックしてなかったから帰ったらすぐ見てみるよ良かったね迫真に迫るものがあるねと言って下さった。素直な心情をもお伝えしたらうんうんと聞いて下さった。そしてなんと、またあなたの歌を知り合いの歌人に寸評させるからねと初めて知った驚き、恥ずかしいやらありがたいやら怖いような、期待感も。でも、嬉しいお話だ。お母さんにも報告した。あと、私の歌は基本暗い、悲しいのだけど、そういうものも、かたちや音を得て美しいものに昇華させれば、人に感動を与えられるのだということも分かった。そして、上の句の遠く近くにがいい捉え方だ。というのが気になる、どういう解釈なんだろう距離感のことそれから風の音をこの寂しい風の音と読み解き、孤独感まで感じられた伊藤先生の洞察力すご過ぎるで伊藤先生のご本を買おうと調べてたら、歌集老いて歌おう〈第集〉高齢障害とともに生きる単行本伊藤一彦編集杉谷昭人編集新品中古よりほしい物リストに追加するカスタマーレビューを書く友達に知らせる商品の説明平成諸Nの第二回社会的援助を必要とする高齢者のための短歌大会応募作品。、老いて歌おう九州版単行本ャtトカバー伊藤一彦商品の説明内容データベースよりみやざき長寿社会推進機高カゅぴあ財団の新事業心豊かに歌うふれあい短歌大会で、九州各県の要介護、要支援高齢者を対象として募集した短歌をまとめる。応募者人の歌を一首ず掲載。〈ャtトカバー〉、老いて歌おう全国版第集単行本伊藤一彦著編集ボランティアグループ空の会編集商品の説明内容紹介老いてうたおうとは介護や支援をうけている高齢者、その家族、施設職員、ボランティアの人々、介護の勉強をする学生たちが、それぞれの思いを託した短歌を募集収集した歌集です。全国津々浦々、そして海外から、企画元である社会福祉法人宮崎県社会福祉協議会へ短歌は応募されてきます。それらの短歌をまとめた歌集としては冊目の発刊となりました。それ以前から高齢者の歌に着目し、歌うよろこび、楽しみを説いてきたのが歌人の伊藤一彦さん。ボランティアグループである空の会とともに、老いて歌うことを宮崎だけに留まらず、全国へ発信しています。今年の最年長は歳。名の応募があり、首を収めることができました。心豊かに、高らかに、時に切なく、悲しくも歌われる人生の歌。文字にそれぞれのドラマが宿ります。というのを見けた。そうか、社会的弱者の立場からものを見められる先生だからこそ、前回伊藤先生に載せて頂いた浮草のはかない岸はもやのなか名もない花も葉も流れく注名もない花、名もない葉は、困窮者や浮浪者、病気罹患者、犯罪者など社会的弱者の暗喩。私のトラウマでもあり罪悪感の根源でもあり、またその罪の意識から翻って、社会的弱者への同情や憐憫、自己犠牲と奉仕精神の源でもありますを理解して下さったのかやはり伊藤先生に着いて行こう雪白のはなびら春の幕間にてやわらかな夕さそう川辺よ一人家の寂しさむャtァにて昔の本をながめ過ごしあやまたず光の中に見えていた淵を魔「て見めかえす目春流れゆきてしかして桜には早き夕べの心さざなみ三月八日遠く近くに風の音のことを、句作をなさる某ご友人にお尋ねしたら、入選おめでとうございます、素直でこういう歌好きです、やはり距離感のことだと思います、風の音が立体的に聞こえて来ます、とご返答頂いた。そして、俳句でも音を詠むことは未成熟な分野なのでその方は良く作られるそう、開拓の余地は大いにあるのでは、とのお言葉も頂いた。そう言われれば、子規以降の俳句は写実的なものが主流なようなので、音を阜サしたものは、芭蕉のしずかさや岩にしみ入る夏の虫くらいしか思い浮かばない、やはり芭蕉はすごいなところで芥川は、芭蕉流の江戸情緒をこだわり抜いたプラス、技巧にあふれる句作をしたらしい見るべきかそしていも忘れがちになるけれど、素直な心情を詠むイコール、歌詠に際しては感動私の場合孤独感、悲しみ、寂しさ、などがまずありき、ということが大切なのだと思った。新古今和歌集のように技巧的な歌の場合はまた別なのだ感動と技巧のバランスが妙なのだと思う小林秀雄も、書くことがなければ書けないと言っている。いいなにげなくただのリズムで繋げて詠んでしまうことが多いな、気をけなければ。詠む間も、感動を再確認しながら、気をけて詠み、また先生のおっしゃるように推敲する必要がある。それから、以前新聞に載った浮草のはかない岸はもやのなか名もない花も葉も流れくも、今回の冬空の遠く近くに風の音誰か聞く人他にもありやも、思い返せばい、どんな状況、心持ちで詠んだのかありありと思い出せるほど感動した時に出来た歌だ。なので、こういう風に携帯に短歌を保存するのではなく、短歌帳に、その短歌を詠もうと思った時の状況と心情を記録したほうが良いのだ、きっとそうしたら後々の推敲の際にも絶対に役に立。注実際下記のようにやってみたらとても良い文の連なりが長いので詩にも出来そうな雰囲気がある。まり、今まで、まずく感じて放置していた歌は考察と推敲が足りなかったのではないかまた感動の度合いが低いと思われるものでも、技を凝らし仕上げることが出来れば感動と技巧の均衡のとれた良い歌になるのではないだろうかそう言えばい昨日さんと電話でお話したのだが、芸術家には鬱病、または鬱病気質の人が多い。それは鬱病患者の性質として、少しのことでもどん底まで落ち込み、また些細なことで満たされる喜びを感じる傾向があり、その振れ幅期間が短い。それは思春期の青少年にも言えることなのだが。そうした最高の苦しみ、最高の喜び、が豊かな芸術を産むということは確かだというような内容。そして、古典を読み込むことも必要だと感じた。カーテンの下よりもれる朝の闇春の始めにャtァより見る目覚めて昨日の新聞写メを見て考察していた途中に、ふと窓辺を見て受かんだ。朝の薄暗い光が差し込むが、自らの沈んだ気持ちからか、素直に光と書けなかった推敲カーテン下もれる朝日の薄闇の心にしんと差し込む春よデューラーのメランコリアよいとやさし病の心しずかにひたす上記の芸術家の鬱病気質より連想したもの。短歌に対する探究心と朝の少しの寒さ、自分の病気への不安から出来た推敲デューラーのメランコリアのやさしさよ病の心しずかにひたすデューラーのメランコリアよなぜやさし病の心しずかにひたすデューラーのメランコリアのやさしさよ朝の心をしずかにひたす以上、自分なりに短歌を考えてみた結果の徒然まとめでした。ご協力下さった、先生、伊藤一彦先生、句作をなさる某ご友人、さん、共に入選を喜んで下さった友人たちには、今出来る心よりの感謝を捧げさせて頂きます。本当にありがとうございました。それでは病院へ行って来ます。病室でもことさら歌詠に心を投じようと思います。お読み頂きありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/s6tlgjvpg7/entry-10836221894.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 19:27:05 +0900</pubDate>
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<title>＜本日の音源＞</title>
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<![CDATA[ 英国のエレクトロニカユニットスクエアプッシャートムジェンキンャ唐フ最新作はなるバンド名義でのアルバム。ワープレコードからのリリース。超絶技巧のベーシストとしても知られる人物ではありますが、今作ではあまり前面に出てこず結果としてはあまり特徴のないインストゥルメンタルアルバムになっているような印象あり。キャリア的にエレクトロニカルな方向性はやりくした感があるのかもしれませんが、この方向性が音的に刺激のあるものになっていないのは残念ではあります。他作品ロサンゼルスのトラックメイカーフライングロータスの３枚目のアルバム。ワープレコードからのリリース。アリスコルトレーンの甥っ子ラヴィとは従兄弟にあたるそうで、音楽的キャパシティの広さはその辺に起因するか。個人的にはこのアルバムではじめて音源を聴きましたが、年代にエレクトロニカのフィールドを広げていった先達たちを髣髴とさせる印象。新しいリスナーの評価は極めて高いようですが、ジャンル的に時流のみを追いかけがちなものではあるのでその評価が歴史を俯瞰した結果なのかどうかはよく分かりません。英国のエレクトロニカサウンドメイカーゴールドパンダのファーストアルバム。アンビエントアヴァンギャルド色の強い音作りリズムパートの不協和などは特にそうですねをしながら全体のテイストが非常にメロウな印象を与えるのが特徴といえば特徴。最新型エレクトロポストダブステップなどと呼ばれているらしいという世間の評判とは逆に、過剰なジャンル横断も珍しくないご時世にあって割りと正統古典的な電子音楽の後継者なのではないかな。
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<link>https://ameblo.jp/s6tlgjvpg7/entry-10833953749.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 11:02:36 +0900</pubDate>
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