<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>介護業界の実態</title>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/s7td8/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>介護業界って実はどうなっているの？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>期末テスト</title>
<description>
<![CDATA[ 期末テストの結果が返ってきました。<br><br>正直、普通です。<br><br>いつも真ん中くらいです。<br><br>私の行ってる学校はそこそこの成績なので、日本の中でも私はどセンターくらいになります。<br><br>センターってＡＫＢくらいじゃないと価値がないですよね(笑)<br><br>まぁ悩みってほどじゃないけど、なんかこれはこれで、納得いかないような。<br><br>介護には成績は関係ないって思ってても、学生の間は成績が心配になりますね。<br><br>競争社会って言っても、都会に出るわけじゃないし、こんな田舎で競争したってたかがしれてるのに。<br><br>進路の相談はたまにお母さんとするけど、介護の仕事をしたいってなんか言いづらい。<br><br>苦労を知ってる分、自分の娘が同じことを味わうって思うと心配するかな？<br><br>でも、お母さんに憧れたのもあったんだし、それくらいいいよね？<br><br>この間、介護の仕事について調べてたんだけど、すごくわかりやすいサイトがあったから紹介します。<a href="http://iraapa.com" target="_blank">このサイトです。</a><br><br>介護士になりたいっていう高校生も珍しいかもしれないけど、同じ夢を追う仲間がいたら、頑張っていこうね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11731686499.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 16:46:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護を仕事にする</title>
<description>
<![CDATA[ 介護を仕事にしようと思ったのは、最近のことです。<br><br>母が介護の仕事をしています。ホームではなく、在宅介護の仕事です。<br><br>夜勤の日には夕食を作って、それから仕事に出かけます。<br><br>帰りは遅く、私が寝ている時に帰ってきます。<br><br>いつも仕事に明け暮れるばかりで、私は家事を少し手伝うだけだったんですけど、介護の仕事を調べていくうちに、もっと支えてあげないといけないって思いました。<br><br>介護の仕事は体力的にキツく、とくに夜勤の仕事の後となると生活のリズムも崩れるので、自己管理が大切になってきます。<br><br>母が私たちのために働く姿を見ていると、私はわがままが言えないんですけど、誰かのために働いてるって思うと、憧れる部分もあるんです。<br><br>どんな仕事でもそうですが、介護はとくにきつい反面それほど人の役に立てる仕事なんだなって思います。<br><br>体力のいる仕事というのはわかっています。<br><br>正直体力に自信はないんですが、私も母みたいに働きたい。<br><br>疲れてても働く姿がかっこよく見えるようになって、それから介護士になろうかなと思うようになりました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11727928860.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 16:05:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>専門性が高くなる介護福祉資格キャリアパス</title>
<description>
<![CDATA[ 増加する高齢者に対して、介護職の必要人員数は不足したままです。<br><br>そのため、政府対策としては早急な人員増加とサービスの質の向上を図るべく、様々な施策が行われています。<br><br>2013年の法改正では、介護職のキャリアパスが見直されました。<br><br>これまで介護職の最上位資格である介護福祉士になるには、福祉学校を卒業して国家試験に合格するか、ホームヘルパーから徐々にステップアップするという2つの方法がありましたが、これをより専門性を身につけた人材育成に方向が変換されました。<br><br>一般からの登竜門でもあったホームヘルパー制度は廃止、介護職員初任者研修に一元化されより専門的な教育を受けることが第一段階となりました。<br><br>また、介護福祉士の資格試験についても、養成校を卒業しても国家試験が必要となったり、事前に介護職員実務者研修の修了が必要となるなど、より取得が難しくなっています。<br><br>また、キャリアパスとしてより上位の認定介護福祉士という資格の策定も予定されています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11711363763.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:23:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護福祉の資格について</title>
<description>
<![CDATA[ 介護福祉の取得するためには、専門学校で勉強を行い、取得するやり方と実務経験を三年以上行うことにより、受験資格を取得することができます。<br><br>専門学校で勉強を行い、資格を取得するやり方は、専門学校で勉強をして、試験に望むことから、実技試験を免除されます。<br><br>そのため、筆記試験のみを行い、取得することができます。<br><br>実務経験を三年以上行うことにより、受験資格を取得する場合には、受験申し込み時にコースを選択することができますので、実務者研修を行うか、介護技術講習を行い、筆記試験を行い、介護福祉士を取得します。このやり方の場合には、実技試験を免除されます。<br><br>もうひとつの方法が、筆記試験を行い、実技試験を行う方法です。講習等を行わないため、実技試験を行います。<br><br>このように、やり方は、十人十色であります。<br><br>そのため、学校を出ていないから取得することができないということはありません。<br><br>また、働きながら取得を目指すことができるため、働きながら、スキルアップすることができる最高のお仕事です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11711363404.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:22:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護福祉と学校について</title>
<description>
<![CDATA[ 少子化が進むにつれどんどん増え続ける高齢者。<br><br>今後ますます高齢者が増え介護が必要となってくる。<br><br>そんな中で今や介護福祉はなくてはならないものとなってきている。<br><br>現実問題として介護を必要な人は増え続けるのに介護福祉に携わる人はまだまだ少ない。<br><br>したがってこれからのニーズにもっともあう仕事といえると思う。<br><br>まず未経験から始めるにはホームヘルパーの資格をとるのが一番早いと思うが、実務経験をつんでその先へと進むにはやはり学校で福祉の勉強をし介護福祉士の資格を取るのが一番だと思う。<br><br>それらの学校は全国に広がっているが、身近なところで自分にあっている学校を選ぶのが一番良いと思う。<br><br>介護施設も様々なものがあり、デイサービスや訪問介護をするものなど、また、認知症のお年寄りが多くなってきているのに対してそれに対応できる介護施設などが少ない。<br><br>今後そういったお年寄りを対象にできる人間も必要としてくると思う。<br><br>介護が今後誰にでも必要とされるものなので、介護関連の仕事を選ばなくても今後必要となる家族の為に勉強するのも大事なのではないだろうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11711362877.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:22:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護福祉士の実際の仕事内容について</title>
<description>
<![CDATA[ 介護福祉士の実際の仕事内容は、食事介助においては、寝たきりで手が使えない方の場合だと利用者の口の所までスプーンや箸を持っていき食べものを食べさせますし、手に麻痺などがある場合でもスプーンなどが握れる場合は、食事の補助具を上手に使えているか見守りをしたり、自力で食事が出来る人にも食べ物を残したりしていないか残していた場合は、体調の具合を観察して声がけなどをします。<br><br>排泄においては、寝たきりの方には、おむつ交換をしたり、自分でトイレへ行けるが術後などであまり動けない方には、ポータブルトイレを設置して排泄物の片づけをしたり、自力でトイレに行けるが足などに障害があり、杖を使っている方のどでも、途中転倒したりしないかなど確認したり、見守ったりします。<br><br>入浴においては、体や髪をを洗ってあげたり拭いてあげたり、服を着せてあげたりします。<br><br>何でもやってげるという事ではなく、利用者が自分で出来ない所だけ手を貸すようにしてなるべく利用者が自分で生活が出来るように促してあげるのも役目のうちの一つです。<br><br>時には、利用者の家族の相談にのってあげたり、介護のアドバイスをする事もあり、大変な仕事のため、離職率も高いです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11711362553.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:21:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護福祉の現場の勤務形態</title>
<description>
<![CDATA[ 介護福祉の現場は実に様々です。<br><br>介護職の主な勤務先は高齢者向けの介護サービス事業所か介護施設となります。<br><br>同じ介護の現場でも、事業所・施設が違うと勤務形態は全く違うものになります。<br><br>介護施設やグループホームの場合は、決められた日常のスケジュールに添ってケアを行いますが、夜間常勤の必要があります。<br><br>訪問介護にも現在は2種類あり、これまで日勤・自宅訪問が主だったものが、夜間巡回対応ができるようになりました。<br><br>このため、要免許・夜勤有りがとなる事業所も出てきています。<br><br>また、近年法制化された小規模多機能型の施設では、日中は訪問やデイサービス、夜間はショートステイの見守りといった複合型のサービス展開をしているため、非常に複雑なスケジュールをこなすことになります。<br><br>また、介護保険法の改正により、保険報酬が変更され、これまでの要支援や要介護2以下の人はサービスが受けにくくなるという厳しい局面になっています。<br><br>訪問サービスの事業所などでは、これまで以上に短い時間でこれまでと同等もしくは内容の薄いサービスを提供せざるおえないといった事も起こりうるような内容に変わってきています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/s7td8/entry-11711361755.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 18:19:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
