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<title>sa-mohanさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>スコフィールド</title>
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<![CDATA[ 中学生になる弟と一緒に、買い物に行く最中の車の中でのこと<br><br>家から車を走らせて20分ほどの所に刑務所がある<br><br>そこは7、8メーターはあるであろう塀に囲まれ、四方の角には監視塔らしき物が見える<br><br>近くに民家などもあるが、そこの一帯だけ、 閉塞感が何となく伝わってくるような感じだった<br><br>自分が、そこの刑務所の存在を知ったのは数年ほど前だったので<br><br>当然弟も知らないと思い、自慢げに教えてあげることにしました<br><br>サモハン「ここ知ってる？刑務所なんだよ」<br>弟「えっマジでうそだー」<br>サモハン「ホントだよ」<br><br>そして入口の看板を見せると<br><br>弟「すげぇぇマジだ!じゃあ中見たら、囚人が足に鎖つけて歩いてるかもしれない!」<br><br>映画の見すぎっ!<br>どんなイメージや!<br><br>爆笑しすぎて運転危なかったです<br><br>おわり
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 22:25:45 +0900</pubDate>
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<title>れぼりゅーしょんず</title>
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<![CDATA[ 昔と比べて今の時代の子供達は、ゆとり教育か何かしらんけど平和ボケしやがってぇー、そんなセリフを聞いた<br><br>んなこと言ったって昔の教育のここがこうよくて今の教育のここがこういけないなど、一概に言うことは出来ないと思う<br><br>時代の流れと共に人の考え方も変わっていくのだから<br><br><br>ほとんどの学校で行われる行事の野外活動<br><br>とても楽しい思い出が残っている<br><br>キャンプファイアーをしながら、星空の下、皆が１つになった瞬間<br><br>野外にあるウッドハウス的な家で眠り、凍えそうな寒さの中、皆で迎えた朝<br><br>調子に乗りすぎて、めちゃくちゃ怖い先生にビンタをされた事<br><br>そして皆で力を合わせて作ったカレーライス<br><br>この定番と言うべき野外活動でのカレーライス作りに革命が起ころうとしている<br><br>なんとカレーライスではなく、すき焼きを作る<br><br>一瞬耳を疑うようだが、ある学校ではそうらしい<br><br>でもすき焼きなんて小学生のころでは、友達が泊まりに来た時や、お祝い事の時などしか食べることしかできないほどのご馳走に違いなかった<br><br>学校の方針では、普段食べれないご馳走を野外活動で遠慮なく食べようではないかと言うことなのか<br><br>なんとも太っ腹な学校なんだろう、そう思っていたが世の中そんな甘くない<br><br>「だってカレーライスだったら鍋が汚れるじゃん」ただそれだけ<br><br>うそでしょ…「そんな理由、子供達には言わないで」そんな母親からの切ない思いが聞こえてきそうです<br><br>しかも肉なんて、安っすいぺらっぺらのを使うし、野菜もできれば持参でって…<br><br>そんな話聞いたことないわ<br><br>「この玉ねぎは田中くんのおじいちゃんの畑でとれたのですよー」<br>「お肉は先生がスーパーで安くて美味しいのを買いましたよー」<br>「わーいわーいおいしーい」<br><br>ほら、大変な事になった<br>町内会のお料理教室じゃないんだから<br><br>いっそのこと、巨大流しそうめんとかどうなんかな、油汚れ全くないのにね<br>でもそしたら最後尾の子は１本も食べれないかもね<br><br>今後もいろんな革命が起きてきそうです
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 23:25:13 +0900</pubDate>
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<title>アン、アン、アンパンマーン</title>
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<![CDATA[ 食べ物の好き嫌いなんて人間なら誰しも１つや２つあるもんです<br><br>嫌いな物を無理してでも食べて克服しようという人はそういないと思います<br><br>でも何かのきっかけで嫌いだった物が大好物になったり、ただの食わず嫌いで食べたら以外にいけるじゃんみたいなこともあるんですよねぇ<br><br>それを身をもって思いしったのが、「あんこ」だった<br><br>自分は物心ついた時からあんこが大嫌いでした<br><br>もう食わず嫌いとかいう次元ではなく、あんなものは人の食べ物ではないと思っていたほどです<br><br>あんこが大好物な人達にはホントに申し訳ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>しかし、そんな僕がわかり合ってしまったんです、あんこと<br><br>それは高校2年生の時、当時自転車部に入っていた僕は、その日も必死にペダルを回し続けていました<br><br>休日の練習だったのでいつもより距離の長い練習、あと残り数キロで終わりという所で、だんだん足に力が入らなくなってきているのを感じた<br><br>ヤバいあとちょっとなのにめっちゃしんどいわぁ、あぁ腹へったわぁ<br><br>いわゆる「ハンガーノック」と言う状態になった<br><br>自転車に乗っていて、ハンガーノックになるのは死を意味するといっても過言ではない<br><br>もぅとにかくお腹がすいて食べることしか頭にない状態で、なんとか残りの練習をやりとげました<br><br>サモハン(終わったぁてか何か食わんとマジでヤバい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">あそこに生えとる草食えるんかな?)<br><br>先生「今日は練習終わりな」<br><br>サモ「はぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">はぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">(あそこの葉っぱ食べれそう)」<br><br>先生が何か話していたがそれどころではなかったので聞いていなかった、でもこれだけははっきり覚えている<br><br>先生「よくがんばったけぇこれやるよ」<br><br>差し出された手には袋に入った四角い白っぽい物<br><br>食べ物とすぐにわかったが初めて見るものだった、よくみると四角い白い板が2枚、黒っぽいものをサンドしていた<br><br>先生「これすごく旨いモナカなんだよ」<br><br>ってことはこの真ん中の黒いのはまさか…<br>モハメド・アリに右フックを食らったかのような衝撃が走った<br><br><br>何でここであんこや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">空腹の極限状態の中、もう食べるしかないと覚悟しました<br><br>その時食べたあんこの味は一生忘れることが出来ないほど旨かった<br><br>モナカ自体がおいしかったのか空腹だったから上手く感じたのかはわからない<br><br>でも確かなのは、その後コンビニで高級粒あんパンを3個も買ってしまった自分がいたということだ<br><br>おわり
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<link>https://ameblo.jp/sa-mohan/entry-10938606176.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 21:06:24 +0900</pubDate>
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<title>昔話</title>
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<![CDATA[ 学生の頃に、仲が良い友達仲間や各クラスで流行っていた遊び<br><br>大人になった今、思い出してみるとしょうもないことなのにすごい楽しくてあの頃は皆でバカやってたなぁとつくづくそう思う<br><br>そんな昔話を仕事場の人達と話していると、ある人がやっていた遊びが「失神ゲーム」<br><br>これは小学生の時に流行った遊びらしく、相手の胸をおもいっきり叩いて気絶させると言うものだった<br><br>当然の如く場の一同全員が「おめぇそれホンマかー」となったが<br><br>いつもはクールなその人が、鼻息を荒くして必死に本当の事であると言ってたので事実なのだろう<br><br>でも最終的には校長が朝礼で「失神ゲームはやめましょう」と発言する事態までになり、ブームは一時的なものだったそうです<br><br>例え小学生の遊びとはいえ、恐ろしいことがおこっていたんだなと思い<br><br>もし自分の子供が父さん「失神ゲーム」やろーなんて言ってきた日には、日本は終わったなと確信する日になるだろう<br><br>まぁ失神ゲームは特殊な例なだけで、そんな心配は無用だと自分に言い聞かせ、昔話の余韻に浸りつつ、その場は終わりました<br><br>その話をしてから、なかなか失神ゲームが頭から離れず、ちょうど中学生の弟がいるので、今学校で流行っているゲームをきいてみた<br><br>すると今学校では「脇の下オナラゲーム」が流行ってるんだって<br><br>あっ日本あぶないなっ<br><br>おわり<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sa-mohan/entry-10937433150.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 19:41:13 +0900</pubDate>
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<title>シックスセンス</title>
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<![CDATA[ １週間前の仕事終わりの事です<br><br>携帯を開くと着信が１０件<br>はっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">誰や<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">っと思い急いで着信履歴を見た<br><br>すると母親からの鬼電、そして最後の１０件目には父親<br><br>よく見るとメールも来ていて、「元気しとるんよね」と言うメールだった。メールの返信がなかったので心配になって電話して来たらしい。<br><br><br>サモ「もしもし」<br>母「あー良かったつながった」<br>サモ「どしたん?電話あんなに」<br>母「あんたー元気しとんね」<br>サモ「あぁ元気よー、近々実家帰るわぁ」<br>母「わかった気をつけんさいよ」<br>サモ「はいよじゃあね」<br><br>こんなやり取りだった まぁ最近帰ってなかったから心配だったのだろう<br><br>そして昨日久々に実家に帰って、あの日のことを詳しく聞いた<br><br>サモ「あーそういえば電話あんなにかけてこんでも元気でやっとるけぇ心配せんでいいよ」<br>母「………あんたーFのおばちゃん覚えとる」<br>サモ「覚えとるよどしたん?」<br>母「サモ、気をつをけんさいよって言わたんよ」<br>サモ「??」<br><br>Fのおばちゃんとは、母の知り合いでめっちゃくちゃ霊感が強い<br><br>霊感の強い人は、霊以外にも人の体の悪い所などもわかるらしい<br><br>自分の体のどっかが悪いと言うわけでわないのだが、時期的に気を付けるように、と言われたとの事だった<br><br>いゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">Fのおばちゃん、とんでもないことを言いますな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>だから最近やたらビビりながら生活をしてます<br><br>てかいつまで気をつけてればいいかぁ教えてくれFのおばちゃーん<br><br>おわり<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sa-mohan/entry-10901070143.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 20:34:38 +0900</pubDate>
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<title>夢でもし、会えたら 素敵なことねぇえ</title>
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<![CDATA[ 自分はマラソン大会に出て走っている最中。一生懸命走っても足に力が入らない。 <br><br>情けないことに、小学生ぐらいの男の子や、おばあちゃんにまでも抜かれてしまう。<br><br>そのままゴールできたのかできなかったのかは良く覚えていない。<br><br>いきなり場面が切り変わって、ウィル・スミスに説教をくらっている自分がいる。結果が相当悪かったのだろう。<br><br>この場面ではウィル・スミスがコーチというのが前提らしい。その証拠に自分はまったく違和感を感じていない。<br><br>ウィル「お前なぜ負けたと思う」 <br>サモハン「……………」<br>ウィル「お前がそんな靴を履いてるからだろぉ」<br>サモハン「……！！」<br><br>自分の靴を見ると、チェホンマンが履いてもまだブカブカなぐらいのサンダルを履いていた。<br><br>もぅ全体的に意味が分からないこの状況で、必死にサンダルの言い訳をさがす自分と、映画の中では陽気で子供のような笑顔を持っている一流ハリウッドスターの面影を１ミリも感じることができない鬼の形相をした１人の男との、まぁ何と気まずい空気がながれていたのでした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>という夢を見ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>いやぁどんだけ贅沢な夢なんだか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">もし夢を自分でコントロールできる機械あったらすごいですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ" class="m">俺ずっと寝てるわ多分<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>朝からそんなことを考えていた自分が気持ち悪い1日でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">笑<br><br>おわり<br>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 19:22:41 +0900</pubDate>
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<title>優しさに包まれたなら</title>
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<![CDATA[ 平日の買い物は人が少なくていいですね、今日は街の古着屋に行って来ました。<br><br>服を買いに店に入った時に、誰しもが思うこと。それは店員が声をかけてくるタイミングだと思います。 <br><br>いやー実に難しいそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">3年ほど勤めているアパレル関係の友達に聞いても今だにタイミングがわからないそうです。<br><br>店に入るとすぐさま声をかけてくる店員はちょっと嫌ですよね。自分は声をかけてもらいたくない人なので、今日も店の隅のほうをこそこそ物色していました。<br><br>開店してすぐぐらいに行ったので、店内で作業している店員さん、その中で、膝を使って丁寧にロンティーをたたんでいる人と目が合いました。<br><br>うわっ、声かけられるかもっ。と思っていると、いらっしゃいませも何も言わず目をそらされてしまった。<br><br>んっ？まぁいいかと思いながら服を見ていました<br><br>気に入ったＧジャンがあったので店員を呼んで、鏡の前で試着することにした<br><br><br>サモハン「どんなですかね？」<br>店員A「いいですよ、肩幅もピッタリですね」<br>店員B「………チラチラ」 <br>サモハン「これにします」<br>店員A「ありがとうございます」<br>店員B「…………チラチラ」<br><br>店員B！！！<br>さっきの膝を駆使して巧みに服をたたんでいた人だ<br><br>試着をしているすぐ後ろで服をとったりしていて、お客である自分の方がなんか遠慮して、邪魔にならないようにしていました。<br><br>くそぅ俺がせっかくモデルしよるのに後ろでチョロチョロしやがって。<br><br>変な店員だなぁと思いつつもレジへ行き会計を済ます、店員AがＧジャンを袋に入れている最中、店員Bがやったきた。手にはチェックシャツ<br><br>店員B「これ着てみてもいいですか？」<br>店員A「どうぞ」<br>サモハン「……………笑」<br>紛らわしすぎるぞ。店員Bはお客様Bでした<br><br>必死に笑いをこらえ逃げるようにして店を出ていきました。<br><br>おわり
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 15:52:51 +0900</pubDate>
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<title>ヒッチャー</title>
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<![CDATA[ どうもブログの存在を9割忘れていましたサモハンです <br>久々の土日休みをどう過ごすかまったく計画してなかった暇人です<br><br>さすがにずっと家にいるのは腐ってしまうと思い、とりあえずチャリでくりだしました<br><br>いつもよく通るバイパスの頂上付近に近ずくと、遠くにでっかいリュックサックを持った男性が見える<br>手に大きめの紙をもっていて、車道の方に見せていた<br><br>だんだん近づいて行くと、その紙には「東広島」の一文字<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"> <br><br>すげぇー今の時代にヒッチハイクする人おるんじゃぁ、と感動していると、男性と目が合い、とても力強くうなずかれた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>まるで俺も頑張るからお前も頑張ろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">って言っているようなそんな目をしていた。<br><br>あの瞬間、二人の間には何かがうまれた気がした <br>そして自分もそれに答えて深く頭を下げる。<br><br>いやーなんかね、よくわからんけどね、いい気分だったね、人間って素晴らしいですね。<br><br>そんなとこで、ちょっぴり太ももには筋肉痛と不思議ないい気分を感じ連休1日目終了<br>てか鼻と目がものすごい痒いです。今日花粉そんなにとんでましたか、外にいる時間が長かったからかあー花粉症辛い。<br>   <br>あの人は今ごろ東広島でしょうか。無事ついていることを祈ってます<br><br>おわり<br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 20:06:53 +0900</pubDate>
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<title>大和魂</title>
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<![CDATA[ 今月の始めくらいのことです。<br>駅裏のスーパーで買い物をしようと、家から片道7分ぼどの所までチャリを飛ばし向かっていました<br><br>スーパーに着き自転車にカギをかけていると、「エクスキューズミー」という声、顔を上げると四十代ぐらいの外国人の女性が目の前に立っていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">そしてちょっと間をあけて後ろの方に男性。多分夫婦で旅行だろう<br><br>その女性は自分に地図を見せながら、ガーデンパレスまでの道を教えてもらいたいと言う英語を話していた、おそらく<br><br>でも情けないことにガーデンパレスの場所がわからなく、すさまじくテンパッていました<br><br>地図を見るかぎりでは左にまっすぐ300メートルほど行った場所に位置しており、方向に確信がもてたので説明しようとしました<br><br>ここで自分の口から驚きの言葉が飛び出した……<br><br>左の方を指差し「あっち！」 えっー、しかも日本語だし、あっちて<br>それに対して女性は「…OK！」いやいや絶対OKじゃないし、むしろNGだし  <br><br>もっと英語を勉強していればと後悔しました。それにとっさの対応力も必要ですね。 <br><br>とても罪悪感を感じた買い物でした。<br><br>おわり<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 21:58:16 +0900</pubDate>
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<title>親しき中にも礼儀あり</title>
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<![CDATA[ 一人暮らしを初めてもう3年目に突入した<br><br>チャリで20分ほどの場所に実家があるので、初めの頃は休みの前の日にちょいちょい戻っていた<br><br>でも最近では友達とや会社の集まりなどに誘われ実家に帰ることも少なくなってしまっている<br><br>そして先週、久しぶりに兄から電話があり、話す機会があった、兄とは３歳はなれていて、素晴らしい奥さんと１歳半になる息子と３人で幸せな結婚生活を送っている<br><br>サモ→「もしもし兄ちゃんなんか久しぶり」<br> 兄→「おーサモ久しぶり」 <br>２秒ぐらいの気まずい沈黙……<br>サモ→「…きょ、今日休み？」<br>兄→「いや仕事でー、焼き肉でも食べに行こか思って電話した」 <br>サモ→「あーごめん今から地元の集まりがあってから」<br>兄→「そうか、じゃあまたにしような」<br>サモ→「ごめんね」<br>兄→「仕事頑張れよ」<br>サモ→「ありがとじゃあまたね」<br>兄→「はい、はい、」<br><br>こんなやり取りだった。電話を切った直後思ったことがあって、あの２秒間の気まずい沈黙はなんだったんだろってこと<br><br>こういうのは１回や２回ではなく何回もある。しかもすべて家族との電話<br>なんなんだろ？もしかしたら自分自身家族に変に遠慮しとる部分があるんかなぁって<br><br>思い返してみれば一人暮らしを始めて親の大切さ家族の暖かさが身にしみるほど分かり、とても感謝した。<br>でも本気のありがとうは伝えれていないのではないのだろうか。<br><br>あーーー。なんかそんな事かんがえてたらキリがない てか来週母さん誕生日だわ、プレゼントしよう、まったくわからん<br><br>あなたの元に産まれて本当に良かった、とか真顔で言ってみようかな いかんいかん想像したらマジでキモいわ！ まぁ実家に顔みせに帰るかそれからじゃな<br>今年の母の誕生日はサモハンにとって躍進の日になりそうです<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 21:52:27 +0900</pubDate>
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