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<title>リピーター様に愛される！ひとりサロンのつくり方</title>
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<description>都内にプライベートサロンをオープンして6年目。オープンから数ヶ月で、毎月の予約はいっぱいに。現在も予約の95%以上はリピーター様です。私がサロンオープンのためにやったこと、大切にしてきたこと等をお伝えしていくブログです。</description>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～接客のコツ～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これからサロンをはじめようとしている方の中には、これまでどこかのサロンで働き、経験を積んでいる方も多いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>私も自分のサロンをオープンする前は、ふたつのサロンで計8年半、働いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>どこかのサロンで働いたことのある方は分かると思うのですが、サロンにはそのサロンのカラーがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それは接客ひとつとってもそうで、話し方やお客様との相談の仕方まで、細かく揃えたわけではないのに、なんとなくそのサロンにいるスタッフ全員が似ているというのは、心当たりがあるのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、これまでのサロンの接客が自分にぴったり合っている！とういう方は、そのままで問題ないのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、自分のサロンをはじめるときは、できればこれまでの接客は忘れて、<span style="background-color:#ffdfbf;">自分のやり方で、自分の言葉で、お客様と接していくことが大切なことだと思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>“良い接客”というと、“お客様と会話が盛り上がる”ということを重視する方が多いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、必ずしもそれがお客様にとって心地の良い接客かというと、そうではないと私は思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">居心地のよい接客というのは、“自然体でいられる”ことではないでしょうか。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>おしゃべりが好きなお客様が楽しくおしゃべりできる。</p><p>&nbsp;</p><p>静かに過ごしたいお客様が静かに過ごせる。</p><p>&nbsp;</p><p>お疲れのお客様は安心して眠れる。</p><p><br></p><p>普段はおしゃべり好きなお客様も、静かに過ごしたい日もあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そのようにお客様が自然体で過ごせる空間をつくることが、良い接客なんじゃないかな、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>上辺だけの会話で接客をしているかどうか、お客様には意外と伝わってしまうものです。</p><p>&nbsp;</p><p>一対一のプライベートサロンでは尚更です。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、そのとき話題が見つからなければ、無理に話さなくても大丈夫です。</p><p>&nbsp;</p><p>そのぶん会話をするときは、<span style="background-color:#ffdfbf;">自分の心からの言葉で話すこと。</span></p><p>&nbsp;</p><p>それが、居心地のよい空間をつくる、接客のコツだと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/14/sa-na18/e6/dc/j/o2688179214780989949.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/14/sa-na18/e6/dc/j/o2688179214780989949.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12607437664.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 15:03:50 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～WEB予約のすすめ～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合はサロンオープン後、9ヶ月程で毎月の予約がいっぱいになったことは以前にも書きましたが、その過程で、「あ、お客様が増えはじめたな」と感じたタイミングが何度かありました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>1度目はオープンから4～5ヶ月目、HPやSNSの効果がじわじわと出始めたかな？というタイミング。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてもう1度目は、オープンから半年ちょっと、<span style="background-color:#ffdfbf;">WEB予約を導入したタイミングでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それまではHPなどからメール予約のような形で受け付けていて、お客様からの連絡を受けてこちらで予約状況を確認し、折り返し連絡をして予約が確定する、という方法でした。</p><p>&nbsp;</p><p>（もちろん既に予約が入ってしまっている場合は、一度のやりとりで終わらないこともあります）</p><p>&nbsp;</p><p>それを、お客様が直接空き状況が見られて、そこからその場で予約が完了するという形のＷＥＢ予約に変えたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>大手のサロンではもはや当たり前に導入されているＷＥＢ予約ですが、個人のサロンでやるとなるとコストもかかるし、どこの会社に頼めばいいかも分からず、オープン当初はメール予約があれば十分かな？と思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でもそれが、WEB予約を導入した後から明らかに予約数が増えていったように感じ、やはり<span style="background-color:#ffdfbf;">予約のしやすさというのはお客様側にとって重要なポイント</span>なんだな、と実感しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしそこには、デメリットもあるということを知っておかなくてはいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、予約がしやすく便利な分、<span style="font-weight:bold;">キャンセルもしやすいということ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>大抵のサイトは同じようにWEBから簡単にキャンセルができるので、前日にキャンセルになってしまったり、最悪の場合、無断のキャンセルがないとも言い切れません。</p><p>&nbsp;</p><p>電話で直接話して予約をした場合より、キャンセルが多いというのはある程度は仕方ないかなと思いますが、あまりにもそういったパターンが多すぎる場合は、制限をつけるなど対策が必要になってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>（キャンセルポリシーについては、また改めて書いていきます）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかしそんなデメリットを差し引いても、WEB予約の導入は、本当にやってよかったことのひとつです。</p><p>&nbsp;</p><p>電話対応やメール対応に時間を費やさないのはこちら側としても有難いですし、そして何より、お客様に「予約がしやすくなりました！」と言って頂けたのが本当に良かったな、と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なるべく毎月のコストがかからないWEB予約の方法を、是非検討してみてください^^</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/12/sa-na18/e2/fb/j/o0640042614769962611.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200606/12/sa-na18/e2/fb/j/o0640042614769962611.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12602239938.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 15:19:14 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～リピーター様を増やす③～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/amemberentry-12591308122.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2020 15:05:11 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～リピーター様を増やす②～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ひとつ前のブログでは、リピートして頂くことの大切さをお伝えしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>それではどのようにしたら、リピートして頂けるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分が、はじめてのサロンに行った時のことを考えてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>「また次も行こう！」と思うきっかけは何でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>必ずしも、“技術力が一番ではない”という方って、意外と多いように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えば私の場合は、ざっくりといえば、「自分に合っているな」と感じることです。</p><p>&nbsp;</p><p>仕上がりの良さや技術力をある程度求めるのはもちろんですが、施術中の居心地の良さ、施術者との会話、サロン全体の雰囲気など…</p><p>&nbsp;</p><p>「また来よう」と思うきっかけって、それら全てのバランスというか、トータル的な部分だと思うんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そうなると、まずは一番に大切なことはやっぱり、<span style="font-weight:bold;">“ターゲットに合っている”</span>ということ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffdfbf;">これをクリアするだけで、リピート率はかなり上がります。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ターゲットに合っているか、このままの集客方法で良いかどうかは、「最初の3ヶ月」で見分けられるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>オープンしてから1ヶ月目、2ヶ月目、3ヶ月目とやってみて、少しずつでも客数(リピーター様)が増えていればOK。</p><p>&nbsp;</p><p>3ヶ月経ってもリピート率が低く、客数が全く増えていないようだったら、どこかを見直す必要があるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>HPの写真や見せ方を変えてみたり、メニューや価格を見直したり、集客方法を考え直してみたり…</p><p>&nbsp;</p><p>だらだらと同じことを続けて客数が伸びない状態を続けるよりも、3ヶ月を目安に一度見直してみる、というのはとても大切なことだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この情報を知っていたので、私の場合は、そのままのやり方で大丈夫だと信じ、焦らずに続けていくことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、すぐにはお客様の数は増えなくても、<span style="background-color:#ffdfbf;">オープンから9ヶ月で、毎月の予約がリピーター様でいっぱいになっていました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートサロンにとってリピーター様とがどれほど大切で有難いか、サロンをオープンしてみた後は、本当によく分かると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>逆にいえば、自分でサロンをオープンしていなかったら、“リピート”についてここまで真剣に考えることはなかったかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次のブログでは、私がやってきたサービスなどについて、より具体的にお話していこうと思います^^</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/12/sa-na18/1e/e6/j/o0400059914751786050.jpg"><img alt="" height="599" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/12/sa-na18/1e/e6/j/o0400059914751786050.jpg" width="400"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12591291908.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 12:50:54 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～リピーター様を増やす①～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、サロンを長く続けていくうえで、私がとっても大切だと思っている“リピート”についてです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>オープン後、ちらほらとお客様が来てくれるようになっても、毎日の予約がいっぱいになるまで、少し時間がかかるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それで大丈夫です。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、プライベートサロンを予約でいっぱいにする一番シンプルな方法は、<span style="font-weight:bold;">「リピーター様を増やす」</span>ことだからです。</p><p>&nbsp;</p><p>“ご新規様を増やす”ことではなく、“リピーター様を増やす”ことが、長く安定してサロンを続けていくうえでは、とても大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一般的な美容系サロンでの新規客のリピート率は、平均30%程度といわれています。</p><p>&nbsp;</p><p>そこをプライベートサロンの場合は、<span style="background-color:#ffdfbf;">最低でも80%、できれば90%が理想的です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>月に10名新規のお客様が来てくれたら、その中の8～9名はリピートしてくださる、といったイメージです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>数字だけ見ると、かなりハードルが高いように感じるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし30%という平均値は、大手クーポンサイトなどに掲載しているサロンや、大人数のサロンなども含まれています。</p><p>&nbsp;</p><p>クーポンサイトなどでは、初回のみのお得なクーポンを使って毎回違ったサロンに行っていたり、自分が行きたい日時に行けるサロンを選んで予約されるお客様がたくさんいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>一日にある程度の予約数をこなせるサロンであれば、新規のお客様をメインに回していく、という方法も悪くないのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>新規客をメインに考えると</p><p>↓</p><p>客数を増やすためには、ある程度単価を下げなくてはいけない</p><p>↓</p><p>単価を下げると、施術する人数を増やさないと売上が増えない</p><p>↓</p><p>人数をこなすためにはお客様ひとりにかける時間が限られる</p><p>↓</p><p>施術時間を短くしたり、予約の間隔を詰めてとらなくてはいけない</p><p>&nbsp;</p><p>といった感じになります。</p><p>&nbsp;</p><p>これも決して悪いことではなく、一対一のサロンでなければ、上記のようなことは当たり前で、むしろとても大切な考え方です。</p><p>&nbsp;</p><p>私もサロンに勤めていたころは何よりも“時間”を意識していたし、“人数をこなして売上を増やす”ということは当たり前に思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、プライベートサロンで同じ考え方をしていると、プライベートサロンの良さが活かしきれず、もったいないなと思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートサロンの良いところのひとつは、<span style="background-color:#ffdfbf;">「一対一でゆったりと施術をしてもらえる」</span>ことではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>“ゆったりと”というのは“時間をかける”というのとは少し違って、どちらかというと、“ゆとりを持って”という意味合いに近いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>カウンセリングを丁寧に行う。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれのお客様に合わせた接客・施術をする。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆっくりとお茶を召し上がって頂く。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様とお客様の間に掃除や準備をする。</p><p>&nbsp;</p><p>ひとつひとつは大したことではないかもしれませんが、このような余裕から生まれる気配りや雰囲気、居心地の良さというのが、プライベートサロンのメリットであり、そこに魅力を感じるお客様はとても多いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、<span style="font-weight:bold;">そこに魅力を感じるお客様こそが、リピートしてくださるお客様だと思うのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>サロンオープン後、もちろんある程度の新規客の獲得は必要ですが、少しずつお客様が来てくれるようになったら、“リピートして頂く”ことをメインに考えてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>リピートについてのお話、まだまだ続きます^^</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200421/14/sa-na18/db/c0/j/o0596038714746901314.jpg"><img alt="" height="273" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200421/14/sa-na18/db/c0/j/o0596038714746901314.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12589348300.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2020 16:06:50 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～新規客の獲得～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回からはテーマが変わって、無事にサロンをオープンした後のことについて書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私はサロンをオープンして、もうすぐ丸6年を迎えます。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ勉強中なことも多いのですが、私のこの数年の経験からやってよかったこと等をお伝えし、少しでもお役に立てたら…と思っています^^</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffdfbf;">サロンをオープンした後、まず最初に必要なのはやっぱり、お客様のご来店です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>オープン前からできる集客については、【オープン準備～集客方法～】で書いてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>HPやタウン誌での集客は効果がでてくるまでに時間がかかるので、最初の頃は空き時間に、ポスティングやチラシ配りなども行い、ブログやインスタグラムもせっせと更新していました。</p><p>&nbsp;</p><p>それらの集客について共通するポイントをいくつか、ご紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">①施術者の顔が分かること</span></p><p>&nbsp;</p><p>様々な理由から、HPやチラシには顔写真は載せない、という方も多いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし初めてサロンにご来店するお客様にとって、“どんな人がいるのか分からない”というのは不安な要素だと思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>それが一対一のプライベートサロンなら尚更、です。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしても抵抗のある方は、フルネームを載せるのは避けるとか、顔は載せずに雰囲気だけは分かる写真にするとか、工夫するといいかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は、実際にご来店したくださったお客様からも、“顔写真が載っていたので安心できた！”という声も多く頂いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">②割引や特典は分かりやすく</span></p><p>&nbsp;</p><p>私は自分がサロンなどを利用するときに、以前から思っていたことがあって。</p><p>&nbsp;</p><p>よく、『初回特典○○%OFF』とか書いてあっても、「どのくらいお得なのか？」がピンとこなくて、分かりにくいなぁ、と…</p><p>&nbsp;</p><p>それよりももっと単純に、“1000円OFF”とか“2000円OFF”とかの方が、分かりやすくて惹かれるなぁと思っていたので、ご新規のお客様の特典はそんな風にしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>(しかし以前にも書いたように、あえてそこまで割引のアピールはせずに、さりげなく掲示しました)</p><p>&nbsp;</p><p>単価が低いメニューのときは割引率が高くなってしまう可能性もありますが、お客様にとってわかりやすい特典、というのはご来店のきっかけには大事かなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">③SNSを味方に</span></p><p>&nbsp;</p><p>最近はインスタグラムやツイッターなどのSNSをされている方も多いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>今の時代、プライベートサロンにおいても、そのようなツールを使うことは必須になってきていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私がサロンをはじめた6年前は、見よう見まねでインスタグラムをやっていたものの、それを見てご来店されるお客様はほとんどいらっしゃいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>(私自身も集客目的というより、お客様写真のアルバムのような感覚で使っていました)</p><p>&nbsp;</p><p>しかし今では、新規のお客様のご来店のきっかけは、HPとインスタグラムが同率か、なんなら月によっては、インスタグラムの方が少し多いくらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>SNSの良いところは、やっぱり<span style="font-weight:bold;">リアルタイムでの発信ができる</span>ところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>HPは、一度作ったらその後大きな変化はないですが、プラスアルファーでこのようなSNSを使うことで、“サロンの今”を発信することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>それをお客様が見られることで、リアルな情報としてだけではなく、“常に稼働しているサロンなんだな”という安心感にも繋がるような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のサロン合った発信をし、“適切なターゲットに届ける”いうのは、今の時代とても大切なことだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>繰り返しになりますが、集客において大切なことは、<span style="background-color:#ffdfbf;">「どんなお客様に来てもらいたいか？」を明確にすることです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>どんな集客方法をしたらよいか悩んだときは、そこに立ち返って考え、決めていくのが良いかな、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200413/17/sa-na18/a0/0b/j/o0640042614743094154.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200413/17/sa-na18/a0/0b/j/o0640042614743094154.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12589295048.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 17:19:29 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～お金の話～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/amemberentry-12585393949.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2020 17:41:42 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～プレオープン～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、内装や資材も揃い、オープン準備が一通り整ったら、是非やって頂きたいことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それが“<span style="font-weight:bold;">プレオープン”。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>プレオープンとは、開店前に知人などを呼んで、試験的に実際に営業をしてみることです。</p><p>&nbsp;</p><p>飲食店などではよく行われていることですが、プライベートサロンにおいても、これはとってもオススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は、実際のオープン日の前に2週間程度の期間を設けて、家族や友人に来店してもらい、実際に施術をしました。</p><p>(その間の料金は、サービスでも半額でも、自由に決めていいと思います)</p><p>&nbsp;</p><p>実際のお客様が来店されるのはオープン日以降なので、プレオープンまでには、準備が完全に整っていなくても大丈夫です。</p><p>&nbsp;</p><p>最低限必要なものを揃えておけば、あとは自然と流れができ、その流れの中での方が、現実的に必要なものが分かりやすかったりもします。</p><p>&nbsp;</p><p>プレオープン期間に来てくれた方には、サロンについての正直な意見を聞きたいので、できれば家族や親しい友人などを呼ぶのが良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>サロンの設備や雰囲気はどうか？</p><p>施術はスムーズにできているか？</p><p>施術時間はどのくらいか？</p><p>音楽やお茶のサービスはどうか？</p><p>お手洗いなどに足りないものはないか？</p><p>お会計やお見送りはスムーズにできるか？</p><p>&nbsp;</p><p>などなど…</p><p>チェック項目は多岐にわたります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffdfbf;">自分自身ももちろん、このサロンで、この設備での施術ははじめてです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>それがいきなり、はじめて会うお客様などでは緊張してしまいますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>なのでサロンワークの練習という意味でも、プレオープンの期間を設けたことは、私はとても良かったと思っています<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">^^</span></p><p>&nbsp;</p><p>これからサロンをオープンされる方には、是非、おススめしたいひとつです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190831/17/sa-na18/51/62/j/o2688179214563714524.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190831/17/sa-na18/51/62/j/o2688179214563714524.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12579174460.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2020 15:17:13 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～売上利益計画②～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前回のブログで、経費についてのお話をしましたが、続いては売上目標の設定についてです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffdfbf;">売上目標は、1ヶ月の施術人数×客単価で計算していきます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>以前にもお話した、価格設定の部分も大きく影響してきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回は分かりやすいように、具体的な数字で説明していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆売上例◆　※客単価￥9,500のサロンの場合</p><p>&nbsp;</p><p>オープン1ヶ月目</p><p>25名 &nbsp;× &nbsp;￥9,500&nbsp; = &nbsp;￥237,500</p><p>※以前のサロンのお客様や知人等</p><p>&nbsp;</p><p>オープン2ヶ月目</p><p>30名 × ￥9,500　= ￥285,000</p><p>※リピート20名・新規10名</p><p>&nbsp;</p><p>オープン3ヶ月目</p><p>35名 × ￥9,500　= ￥332,500</p><p>※リピート25名・新規10名</p><p>・</p><p>・</p><p>最終目標売上</p><p>60名 × ￥9,500&nbsp;= ￥570,000</p><p>※1日3名施術・20日出勤として</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このような感じで書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>どうでしょうか？</p><p>イメージが湧きましたか？？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに…</p><p>私の場合は、予定では6ヶ月程で売上目標を達成する計算でしたが、実際にはご新規のお客様の人数が足りず、結局目標の人数と売上に達するまでは9ヶ月程かかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしゆっくりでも目標には近づいていたので、必要以上に焦ることはありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こればっかりはオープンしてみないと分からないので、あまり無理なく、現実的な目標設定をしていく必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>単価が低めのサロンなら、施術時間を短くして人数を増やしたり、予め家賃の設定を低くするなど、それぞれに合った目標設定をしてみてください<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">^^</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この売上利益計画は、<span style="font-weight:bold;">物件の契約をする際の審査にも、大きく影響してくる部分です。</span></p><p>&nbsp;</p><p>事業計画書には、経費の概算と合計、売上例を記入し、どのくらいの利益が出る予定かをわかりやすく書き、“このサロンなら大丈夫そうだな”と思って頂けるようにしましょう<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">^^</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分自身のモチベーションのために、最初の頃はノートなどに書いておくのもオススメです♪</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200124/14/sa-na18/cf/bf/j/o0640045214701308079.jpg"><img alt="" height="297" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200124/14/sa-na18/cf/bf/j/o0640045214701308079.jpg" width="420"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12569442054.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 13:32:50 +0900</pubDate>
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<title>【ひとりサロンのつくり方】～売上利益計画①～</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>サロンオーナー兼ネイリストのsanaです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回は事業計画書の項目のひとつ、「売上利益計画」についてのお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>これからサロンをオープンし続けていくうえで、とっても大切な項目になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どのくらいの売上があれば、利益がでるのか？と、客観的に見つめていく必要があり、この段階で利益がでにくいようでは、経費を減らす・単価を上げる等の工夫をしていかなくてはなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>具体的には、<span style="background-color:#ffdfbf;">毎月かかるであろう経費を計算し、売上の予想を立て、売上－経費で利益を計算していきます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートサロンにおいての毎月の経費は、以下のような感じになります。</p><p>&nbsp;</p><p>*家賃</p><p>*水道・光熱費</p><p>*通信費</p><p>*材料費</p><p>*宣伝費(広告やHP料等)</p><p>*サービス費(ドリンク・雑誌等)</p><p>*消耗品費(掃除用品等の日用品)</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、季節や時期によって多少の変動はありますが、施術者がひとりのプライベートサロンにおいては、毎月大きな誤差はでないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は、上記の経費の合計が売上目標の20～30%になるように設定していました。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれのライフスタイルによって理想の収入は変わってくると思うので、実際にどの位の利益を出したいのか？というのをきちんと考え、売上の目標から逆算していきましょう<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">^^</span></p><p>&nbsp;</p><p>“無理なく家賃を払っていけるか？”</p><p>“材料費はどのくらいに抑えればいいか？”</p><p>など、具体的にみえてくると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次のページでは、より具体的に売上の計画について、お話していきたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200128/13/sa-na18/be/6e/j/o0640042614703607970.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200128/13/sa-na18/be/6e/j/o0640042614703607970.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa-na18/entry-12569427295.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 14:29:25 +0900</pubDate>
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