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<title>Ｇauche sno-ω-*</title>
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<description>小心者子のつれづれ日記。</description>
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<title>「待つ」のも重いから</title>
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<![CDATA[ <p>てきとーに、してはいます。</p><br><br><p>だいすきなだいすきな人</p><p>せっかく出会えて、すぐに付き合えたのに</p><p>そのしあわせが怖くて</p><p>相手を素晴らしいひとだと思いすぎて</p><p>自分に劣等感を持って</p><br><p>結局</p><p>相手を信頼しきれなかった</p><br><p>なんでわたしなんかをすきなんだろう？</p><p>どこがいいんだろう？</p><br><p>そんなものに答えはないし</p><p>ないほうがいいなんていうのも頭ではわかっていたんだけど</p><p>それを拭うことができなくて</p><p>直接聞いてしまった</p><br><p>だけど</p><p>それでもちゃんと答えてくれたし</p><p>わたしのもやもやを言葉にしてくれた</p><br><p>「二人の気持ちには温度差があってね</p><p>まだ俺は追いついていない</p><p>それで満足させられていないのは申し訳ないと思っているし</p><p>ちょっと罪悪感はある</p><p>でも、それがいいとか悪いとかじゃないし」</p><br><p>みたいに</p><p>ちゃんと真剣に話してくれた</p><p>とてもとても頭がよくて優しいひと</p><br><p>なのに</p><p>なんでわたしはこんなに愚かなんだろう</p><p>せっかく素敵なひとがわたしを好いてくれたのに</p><p>自爆してしまった</p><br><p>本当は信じられないわけじゃなくて</p><p>ただ　確信がほしくて</p><p>でもそれは相手に証拠を用意してもらえる話じゃなく</p><p>わたしが自信を持つしかなかったんだと思う</p><br><br><p>いま</p><p>冷静になって</p><p>今までの付き合いを振り返ってみると</p><p>彼はちゃんとわたしを大事にしてくれていた</p><p>とても楽しいことだってたくさんあるし</p><p>いまも</p><p>「だいじょうぶ？ｗ</p><p>なんだか大塚愛とか西野カナみたいになってるよ」</p><p>ってもにゃもにゃ語るわたしに電話で言ってくれたことを思い出すと</p><p>笑顔になれちゃう</p><br><p>こういうセンスのあるところも大好きだな</p><p>全部大好きだな</p><p>笑ってくれたらそれだけで満ち足りたな</p><br><p>なのになんで</p><p>素直になれなかったかな</p><br><p>彼の気持ちが戻ってきますように</p><br><p>思い出すと涙が止まらない</p><p>せっかくメイクしたのに</p>
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<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 11:17:42 +0900</pubDate>
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<title>恋愛下手</title>
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<![CDATA[ くま太とは<br>まえの記事のあとに別れた<br><br>そのあとは<br>彼女持ちを連続３人すきになり<br>わたしに恋愛は無理だと思った<br><br>2009年の春から仲良くしていた友達は彼女と別れ<br>わたしは家に遊びに行ったり<br>お出掛けしたりと<br>恋人のごとく過ごしていた<br><br><br>だが<br>11月に雲行きが怪しくなり<br>わたしは他に好きな人ができ<br><br><br>今は<br>大好きな人と付き合っている<br>会って二週間<br>付き合って１ヶ月という時期だ<br><br>なのにわたしはしくじった<br>破局なんてことにならなければいいのだが…
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<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 19:51:19 +0900</pubDate>
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<title>ヱヴァンゲリオン新劇場版:破</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのわたしです<br><br><br>わたしは<br>エヴァンゲリオンをアニメで見たことはない<br><br>でも最近はクールジャパンだなんて言って<br>日本のアニメが拡がっているし<br>劇場版も公開されているしで観てきた<br><br>第一作目である序も公開当時にちゃんと観てみた<br><br>とりあえず綾波もアスカも愛しい<br>ヒカルくんかっこいい<br>シンジもててうらやましー<br><br>という キャラ萌えをするわたし笑<br><br><br>たくさん戦いのシーンがあったわー<br>音楽のチョイスはそれでいいの？というものもあったのだけれど<br>わたしはエヴァの世界観がイマイチ掴みきれないし あれでいいんでしょうね<br><br><br>つぎは何年後かなぁ～
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<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 01:58:01 +0900</pubDate>
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<title>両親</title>
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<![CDATA[ <p>いまの彼氏・くま太は</p><p>両親に反対されている</p><br><p>彼とは同じ大学のクラスメイトで</p><p>ずっとずっと</p><p>友達として仲良くさせてもらってきた</p><br><p>そのことは両親も重々承知で</p><p><font color="#ff0000">いいお友達</font></p><p>として　何度か会ったこともある</p><br><br><p>付き合ったことを</p><p>わたしはわざわざ親に報告するつもりはなかった</p><br><p>だけれど</p><p>母親の妙な勘で</p><p>付き合って２日後に</p><p>｢彼氏できた？｣</p><p>と突然聞かれた</p><br><p>わたしとしても</p><p>別に隠すつもりはなかったので</p><p>少し動揺しつつも笑いながら頷いた</p><br><p>その場は何事もなかったが</p><p>後から母に</p><p>｢なぜわざわざ付き合うのか。友達のままでいいじゃないか｣</p><p>と言われた</p><br><p>くま太は頼りがいのあるタイプではなく</p><p>母は　彼の家柄だとか</p><p>前彼・ライさんとの仲を裂いたのではないかとか</p><p>そんなことも色々と考えた結果</p><p>怒りを顕にしたのだ</p><br><br><p>最近ちゃんと話し合った</p><p>｢こんな人と付き合っているよ！｣</p><p>と　父に喜んでもらえる人なのかとか</p><p>色々と話したのだ</p><br><br><p>くま太とは</p><p>友達でもよかったのだろうと思う</p><p>どんな形であれ　共に居てくれる人なのだから</p><br><p>でももういまは彼氏である</p><br><p>これからどうなるのかは分からないけれど</p><p>ただ一つだけ分かっているのは</p><br><p>くま太のことは大好きだけれど</p><br><p>一緒の未来はない</p><br><br><p>というコト</p>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 22:59:32 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰</title>
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<![CDATA[ このブログは更新をやめたままにするつもりだった<br><br>だけれど<br>たまには何か書くかなと考えを変えた<br><br>まぁ わたしは自他共に認める気分屋なのでどうなるかは分からないけれど<br>折角の恋愛をテーマにしたブログだ<br>書いてみよう<br><br><br><br><br>ちなみに<br>記事になっている“ライさん”とは2008.2.22に正式に別れた<br>年末が一番苦しかったかな 色んなことが混ざって考えることばかりだったから<br><br>そして2008.5.18から新たな人と付き合っている<br>優しい熊のような人だ<br><br>かといって<br>クマ<br>なんて名前を付けると動物園のようだし悩む<br><br><br>どうしようか<br>くま太<br>でいいや
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<link>https://ameblo.jp/sa-sha/entry-10123024217.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 09:16:09 +0900</pubDate>
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<title>Mail事情</title>
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<![CDATA[ <br><p>イマドキの若い子は</p><p>なんだかんだと連絡が良いと思う</p><br><p>メールをすれば即返信があるし</p><p>電話をしてみれば出てくれるし</p><br><p>そんな生活に慣れていたわたしは</p><p>現彼氏・ライさんの連絡の悪さに振り回されたものだ</p><br><p>なんの連絡も無い日だってある</p><p>三日くらいメールが来ないと　もう　相手が何をしているかなんて見当もつかない</p><p>そんなときにわたしの精神が安定していれば</p><p>寂しくも哀しくもなんとも思わないわけだが</p><p>たまに訪れる情緒不安定な時期にキミを感じられないと</p><br><p>それだけで</p><p>それだけで</p><p>消えたくなってしまう</p><br><p>愛しい王子様を想いながら</p><p>泡と果てた人魚姫は</p><p>それでも幸せだったのではないかと思えるくらいに</p><p>儚く消えゆくことを望むようになってしまう</p><p>…つまり少し　脳内が現実離れするわけだ</p><br><p>一般的な<font color="#0000ff">男脳</font><font color="#000000">というやつは</font></p><p>目的のないやりとりを苦痛に感じるらしい</p><br><p>だから休みの日も｢何をするか｣を考えるそうだ</p><p>ただ何もしないでプラプラするというのではイヤで</p><p>その場合｢街を散歩する｣と目的化する」必要がある</p><br><p>わたしにもその傾向はあって</p><p>ただの会話をメールでやりとりすることの<font color="#ff0000">意味が分からな</font><font color="#000000">かったり</font><font color="#000000">もする</font></p><p>まぁ慣れてしまえば苦痛ではなく当たり前のことになるのだが</p><br><p>例えば前の彼氏とは一旦メールのやりとりが始まってしまえば</p><p>ほぼ２分置きに返信をしあっていたため毎日何百通も言葉を交わしあった</p><p>数十分返信がないと少し心配になったし</p><p>わたしの気まぐれで一日以上メールを返さないと</p><p><font color="#ff00ff">｢元気してる？｣</font></p><p>だなんて素敵なメールが届いたわけだ<font color="#000000"><br></font></p><p>ちなみに当時の彼氏は<font color="#0000ff">受験生だった。</font></p><p><font color="#000000" size="1">……ホントごめんなさぃ。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p>だから結局</p><p>人間ってやつは適応力があるのだなぁ　という結論に至り</p><p>メールにこだわりのないわたしは相手のスタンスに基本的には合わせるようにしている</p><br><p>だが</p><p>そんなメールジャンキーかとも言えるやりとりに慣れていたわたしに</p><p>ライさんの丸一日なにもしたくなくなる性質だとか</p><p>一つの物事に集中したくなる性格だとかは　少々厳しいものがあった</p><p>最近では前述のとおり一般的な男脳のことを考えて慣れるようになったけれど</p><br><p>彼とわたしはなんせ<font color="#ff0000">タイミングが悪い。</font></p><p>彼がメールしない日に</p><p>丁度わたしは鬱々としていたり</p><p>そうすると次の日に折角届いたメールの返信で　わたしは異様にそっけなくなる（らしい）</p><br><p>ここ２，３日そんな感じで</p><p>冷ややかな空気を流していたわたしは</p><p>昨日やっと彼と電話で喋ることにした</p><br><p>普通の会話をしては</p><p>たまにわたしが本音をこぼし</p><p>笑い話をしては</p><p>不意にふてくされ</p><p>泣き出したり</p><br><p>わたしは絶対謝らないのだけれど</p><p>彼は｢甘えちゃってごめん｣と何度も繰り返してくれた</p><p>だからわたしは｢ねぇ、半年ってヤバくない？｣と曖昧な質問をしてみた</p><br><p>実は</p><p>わたしはいままで付き合ったりした人と</p><p>大抵<font color="#ff0000">約半年</font><font color="#000000">で別れる</font></p><p>もしくは好きじゃなくなる</p><br><p>彼はハッとしたようで　彼も大抵<font color="#ff0000">約半年</font><font color="#000000">で振られてきたのだとか</font></p><p>（いつも別れを切り出される側だそうだ）</p><p>結局いつも原因は<font color="#0000ff">連絡が悪いこと</font><font color="#000000">だという</font></p><p>よくも悪くも緊張感がなくなるんだそうだ</p><br><p>｢ほんとわたしってナメられてるよね｣</p><br><p>っと　喧嘩腰になるわたしも</p><p>ちゃんと受け入れてくれるので</p><p>多分まだ仲良しだとは思う</p><p>実際のところ｢好き｣は同じくらいだと感じているし</p><br><br><p>はぁ</p><p>疲れた（笑</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sa-sha/entry-10026400418.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 14:37:13 +0900</pubDate>
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<title>ときには思い込む</title>
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<![CDATA[ <br><p>物欲があるときは</p><p>何故こんなにも…と我ながらうんざりしてしまうくらい出てくる。</p><br><p>物欲がないときは</p><p>ちょっとお菓子買おうかしら、というくらいでまったく出費はないというのに。</p><br><p>現在は物欲のある時期で、</p><p>欲しいものや必要なものをいまザッと挙げるだけでも</p><br><p>・新しいメガネ</p><p>・ノートパソコン</p><p>・デジカメ</p><p>・卒業式用の服</p><p>・入学式用スーツ</p><p>・パンツ数着</p><p>・パスポート</p><p>・自動車免許</p><p>・昆布食べたい</p><br><p>となる</p><p>全てなかなかにお金がかかるから父に対して腰を低くしている次第だ。</p><p>昆布はちゃんと自分で買います。</p><br><p>こう並べると、どうしても</p><p>パンツ</p><p>という表記に違和感を覚える自分がいる。</p><br><p>勿論ズボンのことだ。下着じゃない。</p><p>でもハッキリしないと思う。</p><p>勘違いさせないために<font color="#ff0000">数着</font>、と表記してみたが</p><p>もしかしたら<font color="#ff0000">数枚</font>が正しいのかもしれない。</p><br><p>腐っても乙女なわたしはこういう点で誤解なきよう念には念を入れるのだ。</p><p>（腐女子って意味じゃないよ）</p><br><br><p>話を戻して。</p><br><p>今回はメガネの話をしようと思う。</p><br><p>わたしとメガネは、なかなか歴史が長い。</p><p>というのも、小学校二年生のときにメガネを作ったからだ。</p><br><p>当時のわたしは</p><p>ゲームはしないし漫画も読まない（なぜか読んではいけないものだと認識していた）、</p><p>勿論勉強もしていないで生活していた。</p><p>それでもいつの間にか視力が落ちて、メガネが必要になったのだ。</p><br><p>いま思えば<font color="#0000ff">仮性近視</font><font color="#000000">とやらで、なんらかの治療法はあったのかもしれないが</font></p><p>気付かなかったものは仕方がない。</p><br><p>周りは誰一人メガネをかけていないのに、自分だけがしている。</p><p>わたしは<font color="#ff00ff">特別だ！カッコいい！</font><font color="#000000">と浮かれていた。</font></p><p>非常にポジティブな少女だったようだ。</p><br><p>そして、メガネをかけている＝まじめ</p><p>というイメージを自分で持っていたので、まじめであろうとした。</p><p>とても素直だったと言えるかもしれない。</p><p>これはいまとなっては、わたしに良い意味で影響したと思う。</p><p>小学６年生になったわたしは既にコンタクトになっていたのだが、その頃にはまじめが染み付いていたのだ。</p><br><p>中学生～高校一年生のあたりは「第一印象がまじめ」という状況が堪らなくイヤだった。</p><p>まじめ＝<font color="#0000ff">堅物</font><font color="#000000">といった印象に、自分の中で変わっていたからだ。</font></p><br><p>こうなると不思議なもので、「わたしはとっつきにくい人だ」と自己認識するようになる。</p><br><p>まぁ色々とあり、タガの外し方を知ったわたしは</p><p>いまでは第一印象を優しそうだとか、人なつこそうだとか言われるようになったが。</p><p>（色々、の中身は追々書いていきたいと思う）</p><p>まぁ小心者故の人見知りはなかなか治らなくって、一旦そのスイッチが入るとまた印象も変わるんだけどね。</p><br><br><p>大して可愛くない娘でも、</p><p>自分でそう言い聞かせてそう振舞えば周りも可愛い気がしたりするし、</p><p>とにかくなりたい自分を想像し思い込むことは大切なのだなぁと思うようになった。</p><br><p>それにわたしは、</p><p>整ってきれいな娘も好きだけど、</p><p>自分のチャームポイントを理解して魅力的であろうとする娘にはより好感を覚える。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sa-sha/entry-10025766575.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サプライズとかね</title>
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<![CDATA[ <br><p>このブログは<font color="#ff00ff">恋愛ブログ</font><font color="#000000">にする予定だった。</font></p><br><p>二記事目だというのにもう過去形なのは、</p><p>既に少し方向を転換しようと考えたからだ。</p><br><p>恋愛のことばかり書いていると飽きる。</p><br><p>読者さんもだか、何よりわたし自身が。</p><br><p>以前、別のサーバでブログをやっていたわたしは、その読者さんを数名こちらに呼び寄せた。</p><p>そのときは『恋愛ブログを始めたいから、見たい人は言ってください』というような内容だったと思う。</p><p>小心者なわたしはＵＲＬを大々的に公開することができなかった、というだけの話なのだが。</p><br><p>そんな風にして始まったブログだから、あくまでも恋愛がメイン。</p><br><p>だけれど、</p><p>くだらない日常だって書いたっていいだろう。</p><br><p>……っと、自分だけ納得してそうすることにしました。</p><p>雑談系ブログ（大半は恋愛）ということでよろしくお願いします。</p><br><br><br><p>さて、</p><p>この前書いたバレンタインの話。</p><br><p>トリュフは一応食べられるレベルにはなったので、まぁ見られる程度のラッピングをし無事渡すことができた。</p><br><p>ライさんはわたしの目の前でチョコを食べることはなく、</p><p>（場にそぐわなかったという理由だ）</p><p>帰宅した後にメールで</p><p>「お酒飲んじゃったし、眠いから明日シャキッリしたときにいただきます」</p><p>という旨をいつも通りの可愛らしい顔文字をつけて送ってきた。</p><p>（ちなみに言っておくとお酒はライさんしか飲んでないよ。わたしは未成年）</p><br><p><font color="#0000ff">シャキッリ</font><font color="#000000">と誤字しているところから、多分本当に眠いのだろうと考えられる。</font></p><p>２１：４５なのに最後がおやすみなさい、で締めくくられているし。</p><br><p>彼はクリスマスのときなどに、プレゼントにはカードを添えてくれていた。</p><p>だからわたしも今回カードを添えてみたのだが、</p><p>内容はあくまでもチョコが不味かったとしてもフォローできるようにと</p><p><font color="#ff0000">苦労したこと、</font><font color="#ff0000">愛があること、</font></p><p>を中心に語っただけである。</p><br><p>とにかくボケずにはいられない性格なわたしは、</p><p>意味のわからないボケ、そしてツッコミも自分でした気がするが<font color="#0000ff">あまり思い出したくはない</font><font color="#000000">。</font></p><br><p>にも関わらず「手紙はちょっと感動しました」と述べていたので…</p><p>なんだかよくわからないけれど、まぁよしとしよう。</p><p>目の前でチョコ食べられなくてよかった。</p><p>文面ならなんとでも書けるしね。一安心。（ほんとにソレでいいのか）</p><br><br><p>ずっと気ががりだったバレンタインも終わり、</p><p>ホワイトデーをのんきに待つだけである。</p><p>次に心配なことと言えば５月のライさんの誕生日だ。</p><br><br><p>……どうやらわたしは、</p><p>誰かのために何かを計画する、という行為を非常に苦とするようだ。</p><br><p>これで傍目からは<font color="#ff00ff">「いいお母さんになりそう！」</font></p><p>などと言われてしまうのだから、猫をかぶるのも大概にしようかと思う。</p><br>
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<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 10:26:01 +0900</pubDate>
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<title>行事に素直になってみる</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000"><br></font><br><p>日付が変わって２月１３日。</p><br><p>どうですか。</p><p><font color="#ff00ff">恋する乙女</font><font color="#000000">な皆様はチョコ作りにいそしんでいるのではないかと。</font></p><br><p><font color="#ff0000"><font color="#000000">ある意味</font>付き合いが大変！</font><font color="#000000">なＯＬさんだとか、</font></p><p>とにかくしがらみのある方は出費がかさんで痛いのかもしれませんね。</p><br><p>まぁ知ったこっちゃないですが、心中お察し致します。</p><p><font color="#ffcc00" size="1">なんていい加減な女。</font></p><p><font color="#ffcc00" size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんなわたくし、今回初めてのチョコ作りに取り掛かりました。</font></p><p><font size="2">これだけ生きててはじめてです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">まぁ、年齢は控えておきますけど？（最初だしね</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font size="2">バレンタインの前に</font></p><p><font size="2">「最悪市販ね」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とにこやかに伝えるわたしに対して、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「え？　なにそれ？　俺<font color="#ff0000">市販なんて言葉しらなーい</font>」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とのたまう彼。</font></p><p><font size="2"><font size="2">彼…そうね、名をライオンさんにしましょうか。</font></font> </p><p>（ミッフィーのなかまであるライオンさんに似ているから）</p><p>略して<font color="#ff0000">ライさん</font><font color="#000000">ね。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回わたしが作るのは</font></p><p><font size="2">初心者にはもってこいな簡単だと有名なトリュフチョコ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">知らない人のために言っておくとー、</font></p><p><font size="2">チョコを溶かして</font></p><p><font size="2">色々と混ぜて</font></p><p><font size="2">丸めて</font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000">ハイ終わり</font>。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これはすばらしく簡単なトリュフのコトね。</font></p><p><font size="2">ちゃんと凝ったのは手がかかるらしいですよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">初心者だから知ったこっちゃないですけど。</font></p><p><font size="2">なら書くなって思った方、素直に謝ります。</font></p><p><font size="2">こう見えてもビビりなんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まぁ、実際どう見えてるかなんて知ったこっちゃ（略。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">んでね、</font></p><p><font size="2">チョコを丸めたわたし。</font></p><p><font size="2">ちょっとおっきめにしてみました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ライさんは、甘いものが得意ではない。</font></p><p><font size="2">だからチョコはビターで作ろうかと思ったわけだが、</font></p><p><font size="2">とりあえず小心者なわたしはレシピ通りスイートで作ることにした。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="6">あまーーーーい！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><p>今更こんなこと叫びたくはなかった。</p><p>どう考えても流行遅れだし、この時期だからあちらこちらで多様されていること間違いなしだからだ。</p><br><p>でも、恥を偲んで言うしかない。</p><p>甘い。</p><p>甘いもの好きのわたしでさえ厳しいものがあるし、量が多すぎる。</p><br><p>ぶっちゃけ泣きたくなった。</p><br><p>甘いだけならまだしも…</p><p>なんだか<font color="#0000ff">不味い。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>なんで？</p><br><p>ちゃんとレシピ通り…とは言わないまでも変なものは入れてない。</p><br><p>レシピと違うのはチョコクランチを入れなかったこと。</p><p>コーンフレークで代用しても構わないとの文を見逃したために犯したミスだ。</p><br><p>でもこれだけじゃそんなに味変わらないですよね。</p><p>ね？</p><p>チョコなんて…不味くする方が難しいんじゃないかと思って生きていたのだが。</p><p>だってカカオから作るわけじゃないのよ。</p><p>チョコ溶かして型に入れるだけでも<font color="#ff00ff">手作り</font><font color="#000000">だと言えばまかり通る世の中だというのに。</font></p><br><p>これはね、</p><p>精神的ダメージがある。</p><p>愛があってもライさんってのは良くも悪くも正直な人なんで。</p><br><p>絶対言われる。</p><br><p><font color="#0000ff">「これは無いわ」</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>って、絶対言いやがる。</p><br><br><p>それだけはホント、無いわ。</p><br><br><br><font color="#000000"><p><br></p><p>こうなったら最終手段だ。</p><p><br></p><p><br></p><p>……夜が明けたら母に泣きつこうと思います。</p><br><br></font><br>
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<pubDate>Tue, 13 Feb 2007 01:03:57 +0900</pubDate>
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