<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cinnamon</title>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sa10-3to/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>気ままに書きたいことを書いていきたいと思います。観劇が大好きなので、その(自分のための…)覚書が多いかもです…(  ° ω ° ;  )よろしくお願いします(*´∇｀*)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リトルマーメイド</title>
<description>
<![CDATA[ 観劇<br><br>劇団四季のリトルマーメイドに行ってきました！<br>久々の観劇。<br>久々の感想…<br>読みづらかったらすみません。<br><br>ディズニーのリトルマーメイドが舞台に!? アリエル観たいー!!<br>と、今年の2月頃申し込み、やっと当日を迎えたのです。<br><br>私。<br>Q.趣味は？<br>A.観劇です！<br>と答えると、十中八九<br>「ああ。劇団四季とか ｲｲﾈd(・∀・)」<br>と言われ…<br>でも、劇団四季観たこと無く。<br>それもあって、ずっと、ずーっと楽しみにしていたのです♪<br><br>会場は、四季劇場夏<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140611/17/sa10-3to/8c/9b/j/o0640064012969918910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140611/17/sa10-3to/8c/9b/j/o0640064012969918910.jpg" width="400" height="400"></a><br>あいにくの雨…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140611/17/sa10-3to/8c/1d/j/o0640064012969918932.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140611/17/sa10-3to/8c/1d/j/o0640064012969918932.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>キャストさんは、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140611/17/sa10-3to/9d/36/j/o0720040512969918948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140611/17/sa10-3to/9d/36/j/o0720040512969918948.jpg" width="400" height="225"></a><br>こんな感じでした(*´∀｀*)<br><br>以下、ネタバレ含むので注意です。<br><br><br><br><br><br>さてさて。<br><br>あらすじ：<br>人魚のアリエルは18歳－地上の世界に憧れている好奇心旺盛な彼女は、今日も幼なじみの魚、フランダーを連れて冒険へと出かけていく。<br><br>ある日、アリエルは航海中の船へ近付き、そこで人間の王子エリックを見つける。たちまち恋に落ちてしまったアリエル。<br><br>父トリトンの警告をよそに、地上への憧れとエリックへの恋心をますます募らせていく。そんな彼女に目を付けたのは、海の魔女―アースラだった。 アースラはアリエルに、「その美しい声と引き換えに、3日間だけ人間の姿に変えてやろう。この間にエリックとキスを交わすことができれば、一生人間のままでいられる」という話を持ち掛ける。<br><br>ただし、それが果たせぬ場合は、アリエルの魂はアースラのものになるという…。悩み戸惑うアリエルをアースラは言葉巧みに誘惑し、遂に契約書にサインをさせる。そして、アリエルの尾ひれは人間の足へと変わり、彼女は憧れ続けた陸の世界に向かうのだった。<br>実はアースラは、海の王トリトンの姉であった。自分を王宮から追放した弟を恨み続けていたのである。弟の愛娘アリエルの恋心を利用して、海の王の力を奪おうと企んだのだ。<br>何も知らないアリエル。ようやく人間の世界に辿り着き、エリックの王宮に招かれたものの、声を奪われた彼女は、自分がエリックを救い、彼が憧れる声の持ち主であることを伝えることかできない。<br>アースラとの契約の期限は刻々と迫ってくる。果たして彼女の愛の結末は…。<br><br>(公式サイトより)<br><a href="http://www.shiki.jp/sp/applause/littlemermaid2013/">http://www.shiki.jp/sp/applause/littlemermaid2013/</a><br><br>内容は…<br>おそらく、ディズニーのリトルマーメイドのストーリー通りでした！<br>…と、いうのも。<br>ディズニーのリトルマーメイドの映画を観たのがだいぶ前でして。<br>とりあえず、アンデルセン童話とは一味違います！<br>でも、ディズニーをよく知らない方でも十二分に楽しめます。<br><br>本当に。<br>細部までこだわった演出。<br>飽きさせない構成。<br>見事でした。<br>何度も観たくなるのが分かりますし、また観たいと強く思いました。<br>楽しかった！<br><br>音楽もステキでした。<br>馴染みの曲からあまり聴いたことのない曲までよかったです。<br><br>中でも。<br>キャストさんの海の中の立ち方…<br>場面転換…<br>船の動き…<br>圧巻です。<br>個人的に、人魚から人間になるシーンが感動でした(　；∀；)<br><br>歌や踊りもさすがでした。<br>観ていて気持ちよかったのです。<br>もう、何と言うか。<br>一種の<br>デトックス(*ﾟ∀ﾟ*)<br>でした！<br><br>そして。<br>思わず…<br>恋したくなる。<br>そんな舞台。<br><br>帰り道、道行くカップルをチラ見しまくっていたのはここだけの話(笑)<br><br>キャストの皆様、スタッフ及び関係者の皆様、素敵な舞台をありがとうございました！<br><br>また行きたいなぁ♡
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11876230302.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 18:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雷ヶ丘に雪が降る</title>
<description>
<![CDATA[ 観劇<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140323/19/sa10-3to/b2/94/j/o0480048012884567692.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140323/19/sa10-3to/b2/94/j/o0480048012884567692.jpg" width="400" height="400"></a><br>雷ヶ丘に雪が降る<br><br>東京公演の前楽、千秋楽を観て来ました！<br>…3/16に。<br>最近、遅くなってばかりだなぁ。<br><br>殺陣あり、ダンスあり…<br>見所満点の素晴らしい舞台でした！<br><br>以下、ネタバレ含むので注意です。<br><br><br><br><br><br>さてさて。<br><br>高木万平くん、紅葉美緒くんが出演されるということで！<br>今回、たまたま家にいた姉の協力を得ながらのチケット取りだったのですが。<br>私のスマホ→混雑中のため、しばらく間を～<br>私のパソコン→混雑中のため、しばらく間を～<br>で、かなり焦っていたところ。<br>姉スマホ→スイスイ<br>でΣ(ﾟ∀ﾟﾉ)ﾉ　ﾎﾜｲ？<br>最前&amp;2列目中央ゲットできたのです。<br>姉のスマホの方が古いのに…。<br>チケット取りは、やっぱり運なのでしょうか。<br><br>万平くんは華アワセ以来、美緒くんはラズベリーボーイ以来でしょうか。<br>今のところ、万平くんの追っかけしている感じに。<br><br>会場は、池袋のTHEATRE GREENのBIG TREE THEATER。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140316/11/sa10-3to/cf/ed/j/o0640064012876745655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140316/11/sa10-3to/cf/ed/j/o0640064012876745655.jpg" width="400" height="400"></a><br>スマホ片手に迷いながらもすんなり到着できました。<br>…珍しい。<br><br>物販列に並び。<br>パンフレットを購入し、ブロマイドくじにも挑戦！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140323/12/sa10-3to/06/1c/j/o0640064012884145372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140323/12/sa10-3to/06/1c/j/o0640064012884145372.jpg" width="400" height="400"></a><br>こんな感じにゲットできました。<br>が。<br>…実は、まさかの。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140323/12/sa10-3to/1a/12/j/o0640064012884145394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140323/12/sa10-3to/1a/12/j/o0640064012884145394.jpg" width="400" height="400"></a><br>万平くん(同じ写真)✕3…<br>そして。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140323/12/sa10-3to/d2/b2/j/o0640064012884145448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140323/12/sa10-3to/d2/b2/j/o0640064012884145448.jpg" width="400" height="400"></a><br>林さんのサイン入りもゲットですヾ(*´∀｀*)ﾉｷｬｯｷｬ<br><br>会場の入り口は3階で。<br>階段を登って客席まで降りるという。<br>客席と客席の段差は高く、後の席も観やすかったのではないかなぁ、と思います。<br><br>開演前の会場は、琴？　の曲が流れ、舞台は青いライトに照らされて霧が纏っている感じ。<br>とても幻想的でした。<br>そして、風の音が聞こえ出し…<br>BGMが小さくなって舞台が真っ暗に。<br>次に明るくなった時は、女性が舞台上に倒れている！　という始まり方でした。<br><br>あらすじ：<br>昔、大陸の東には「ヤマト」と呼ばれた島国があった。&nbsp;<br>「ヤマト」は大王(おおきみ)の元で平和に暮らしていたが、十年に及ぶ内乱が勃発。&nbsp;<br>いつしか群雄割拠の戦国時代となっていた。ついに「ヤマト」は&nbsp;火の国、天の国、土の国、水の国とに別れ、 互いに天下を目指し争うようになった。&nbsp;<br>火の国では龍造寺道雪(りゅうぞうじどうせつ)という大名が権力を持ち、&nbsp;支配を完全なものにしようとしていた。&nbsp;<br>その昔、火の国の西には、昔、雷神が舞い降りたという丘があり、&nbsp;ここで雷神と異名を持つ鳴神雷切(なるかみらいせつ)、風神と異名を持つ風間強羅(かざまごうら)の 二人が弟の流河と友に砦をつくり、&nbsp;戦いに明け暮れる毎日を送っていた。&nbsp;<br>雷神、風神、には仲間がいた。 海神・海原天陽(うなばらてんよう)、&nbsp;火神・迦具土神遊児（かぐつちゆうじ）、地神・剛力大地(ごうりきだいち)……。&nbsp;<br>五人を人々は「五神」と呼んだ。&nbsp;<br>そこに現れた目の見えぬ不思議な少女、初花(はつはな)。&nbsp;<br>初花は目が見えぬかわりに、手の平を握ると相手の真実の心が読めるという。&nbsp;<br>ふとしたはずみで彼女は雷切の心を読んでしまい、本当は戦いたくないという真実の心を知る。&nbsp;<br>強羅はまた、この不思議な少女に心惹かれ始めていた……。&nbsp;<br>一方、龍造寺道雪は、国を固め天下穫りに動き出そうとしていた。&nbsp;<br>海を見渡せる要所でもある雷ケ丘に城をつくるため、 四天王と呼ばれる無敵の部下を従え、&nbsp;雷切達をつけ狙っていたのだ。&nbsp;<br>ある日、龍造寺の手下、雨夜(あめや)とミズチが初花をさらってしまう。 雷切達、五神は龍造寺城に乗り込み、初花奪回作戦を開始するのだが&nbsp;<br>それは悲劇の始まりでもあった……。&nbsp;<br>実在する雷ケ丘と雷神伝説を舞台に展開する、ネオフィクションエンターテインメント！&nbsp;<br>(シアターグリーン公演詳細情報)<br><a href="http://www.theater-green.com/system/perform_detail.php?cd=1557">http://www.theater-green.com/system/perform_detail.php?cd=1557</a><br><br>まず、殺陣が素晴らしかったです。<br>素早くて。複雑で。<br>流れの中で、やられる側にはちょっとした隙があり。<br>やる側は、そこを的確に攻めている感じでした。<br>その辺がすごく自然で。<br>あ、一瞬で勝負がつくってこういうことなんだ…<br>と発見した気がします。<br><br>台詞では。<br>敵に向かう雷切に、<br>『弱虫、死ぬなよ！』<br>と願う初花に。<br>『弱虫じゃねぇし。死なねぇし』<br>と雷切が返すのが、なぜか無性にツボりました。(“し”で終わる言葉萌？)<br><br>そして、ダンス！<br>激しくもあり、美しい。<br>遊女の方々の、布や扇子を使ってのダンスは本当にキレイでした。<br><br>最前は…<br>キャストさんと近くて近くて。<br>目が合いそうでドキドキでした（♥ω♥） <br>ただ、一部見難いところがあったのでそこは残念でしたが…<br>武器を間近に見ることもでき。<br>ヒビが入っていたり傷だらけだったりするのを見て、稽古やこれまでの本番での激しさを垣間見ることができた気がします。<br><br>ストーリーは。<br>争いに巻き込まれ、両親を亡くした雷切。<br>弟と生き残る為に、力をつけ、誰よりも強くあろうと…強がっているが、実は心優しく、仲間思い。<br>しかし、戦いは続き、仲間がどんどん亡くなっていき、雷切は、力があれば戦いが無くなる訳では無い、という事を思い知る。<br>最期の戦いに向かう前。<br>雷ケ丘にいる、雷切とだけ話しができる雷神に、<br>『俺は、死ぬのか…？』<br>と訊くと。<br>『お前が死んでも、残った者がお前の生き方を伝えていけばいい』<br>と言われ。<br>『俺は、誰よりも弱虫だ』<br>今の自分を受入れて。<br>『…自分らしく生きる』<br>と、亡くなった仲間の武器を使い最期の戦いに向かう姿には、思わず涙が…<br>雷切、かっこ良すぎでしょう(´•ω•̥`)<br>その上。<br>『自分が死んだら、初花の眼を見えるようにして欲しい』<br>と雷神に頼むのです。<br>なんでそこまで優しいんだろう、とこちらが切なくなりました。<br><br>でも、その切なさだけではないのがこの舞台！<br>笑わせてくれるやり取りもたくさんあったのです☆<br>尻文字シーン。<br>告白シーン。<br>…最高でした!!<br>笑いとシリアスの切り替えもきちんとされており。<br>ギャグあり過ぎで不快になることもなく。<br>笑いがあったからこそ、シリアスさが引き立つ。<br>どのシーンも、そのシーン毎に引き込まれる。<br>さすがだと思いました。<br><br>万平くん。<br>華アワセの堅物でムッツリな(笑)蛟とはまた全然違っていて。別人のようでした。<br>雷切、めちゃくちゃかっこ良かったです♡<br><br>美緒くん。<br>鬼切丸→ラズベリーボーイ→雷ケ丘<br>と、3作目でした。<br>新たな美緒くんが観られるのは嬉しいものです。<br><br>他のキャストさんも皆さんステキで。<br>キャストさんの仲の良さが伝わってくるような舞台でした。<br><br>大阪公演も観たくなりましたよー！<br><br>劇が終わると、RooterさんとASSHさんのこれまでの公演DVDの紹介。<br>キャストさんの懐からDVDがとり出され…<br>栞菜さん(初花)に<br>風太さん(海神)から取り出されたDVD→酸っぱそう<br>万平くんから取り出されたDVD→全然平気<br>と言われていたのが面白かった！<br>女ってよく分からない<br>と。男性キャスト談。<br><br>余談ですが。<br>千秋楽の弾けっぷりは素晴らしかったです！<br>舞台スタッフさんが、舞台袖から引っ張りだされたり、ストーリーの進行が危ぶまれる発言があったり、武器が額に直撃したり(真剣白刃取り失敗！笑)…。<br>千秋楽、観られて本当によかった！笑<br><br>千秋楽の万平くん挨拶。(毎度のことながら、捏造していたらごめんなさい。)<br>以前、ASSH作品に出るということもあって、知り合いは出ていなかったが、雷ケ丘(初演)を観に行った。当時の雷切役の方にあいさつさせてもらったが、まさか自分がこの舞台に立てるとは思っていなかった。<br>そういうこともあって、すごく思い入れの強い作品。<br>毎回、前の公演よりも良くしようと取り組んできた。<br>座組やスタッフさん、お客さんのおかげで、このように素晴らしい舞台で演じることができた。<br>大阪公演もあるので、ぜひ観に来て欲しい。<br><br>こんな感じ？<br><br>トリプルコールに対し、毎回、きちんと挨拶してくれる万平くんの誠実さが大好きです♡<br><br>キャストの皆様、スタッフ及び関係者の皆様、素晴らしい舞台をありがとうございました！<br><br>大阪公演も頑張ってください！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11797347787.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 12:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>華アワセ</title>
<description>
<![CDATA[ 観劇<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140211/11/sa10-3to/a2/91/j/o0640064012842574038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140211/11/sa10-3to/a2/91/j/o0640064012842574038.jpg" width="400" height="400"></a><br>華アワセ<br><br>観て来ましたー！<br>…結構前に。<br>ここのところいろいろあって…<br>すっかり遅くなってしまいました。<br>色々、久しぶりで。<br>支離滅裂になっていると思われます。<br><br>昨年観劇した、博士と太郎の異常な愛情に出演していた高木万平くんのかっこ良さにやられ。<br>ダメ元で、前楽、千秋楽の抽選先行に申し込み、見事当選しての観劇でした。<br><br>会場は、天王州銀河劇場。<br>浜松町からモノレールで向かったのですが。<br>間違えて羽田空港国際線ビル直通に乗ってしまい。<br>大幅な時間ロス。…このせいで(&nbsp;´•̥̥̥ω•̥̥̥`&nbsp;)<br>色々、余裕を持って行動しないとダメですねー。<br><br>前楽はそこそこ、千秋楽は3階席までお客さんがいっぱいでした！<br><br>以下、ネタバレ含むので要注意です。<br>…原作との比較等もありです。<br><br><br><br><br>ではでは。<br><br>前楽の会場後、物販の列に並ぶも…<br>前の前の人位で、ブロマイドが完売。<br>…千秋楽にかける！<br>と思い、千秋楽は会場1時間10分ほど前からスタンバイ。<br>前から13番目位。<br>…(｡･ω´･｡)ﾄﾞﾔｯ<br>で。<br>無事にゲットできたのですが。<br>いつかのラズベリーボーイのごとく、かぶるかぶる(¯―¯٥)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140211/11/sa10-3to/de/c9/j/o0640064012842574079.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140211/11/sa10-3to/de/c9/j/o0640064012842574079.jpg" width="400" height="400"></a><br>でも、お目当ての蛟が手に入ったので、満足です！<br>ブロマイド、凄まじい人気だったみたいで。<br>会場10分後位には完売とか。<br><br>開演前の会場は、紫のライトに照らされ…<br>なんとも幻想的な雰囲気。<br>劇中音楽がBGMで流れていました。ゲームのBGMとは似ているようで違う曲で。<br>このバージョンもステキでした！<br>開演時間になると、鐘の音が流れ。<br>ピアノの長めな曲が流れます。<br><br>あらすじ：<br>『華アワセ』とは-"華札"を用いた札遊び、"華遷"。その特殊な"華"の力を引きだせるのは、一部の能力者"華咏"のみ。彼らの多くは男性であり、学園内に限り唯一の力を持つ5人は "五光"と呼ばれ、崇められている。これは、希有な才能・人材を輩出する華遷国立学園を舞台に繰り広げられる、"五光"を目指す男性たちと、彼らに身をささげる乙女の物語である-<br>(公式サイトより)<br><a href="http://butai-hanaawase.jp/">http://butai-hanaawase.jp/</a><br><br>キャスト発表の時から薄々気づいていましたが。<br>百歳さん(タネ・カス)がいないー<br>葵さんがいないー<br>露吹姐さんがいないー<br>…ウォーターさんもいないー<br>でした。<br>(？になっていた橋本さんは、まさかの百歳さん!?　とか思っていましたが、やっぱり違いました(^ω^;))<br>オープニング映像では、水妹の皆様が映し出されていました！<br><br>ストーリーのベースは、やっぱり蛟編。<br>主人公のみことは鬼札によって伝説の泉姫候補として華園に導かれ、蛟のパートナーになっていました。<br>が。<br>水妹は、禊のため学園にいないという！<br>…男性オンリーの舞台でした。<br><br>私は、原作をプレイしてから観劇だったのですが。<br>原作を知った上での観劇、おすすめです。<br>ゲームをやり始めたばかりの頃。<br>唐紅(からくれない)、蛟(みずち)、姫空木(ひめうつぎ)<br>が読めないー(´×ω×`)<br>五光、水妹(みなも)、華遷(かせん)、華アワセ<br>って何だっけ？<br>状態でして。<br>世界観も独特なのです。<br>そして、蛟さんが眼帯をしている理由とかも分かりますし…<br>原作、ほんとおすすめなのです☆<br>(詳しくは、後ほど)<br>また、ゲームがやりたくなり…<br>やり始めました！笑<br>画面に映し出された華遷の映像がゲームのものと一緒で大興奮です♡<br><br>舞台では、華遷のシーンが度々登場！<br>キャラクターが札を切る動作をし、技名を叫びながらの攻撃アクション！<br>攻撃を受けると、倒れたりふっ飛ばされたり…<br>迫力満点でした。<br>蛟(万平くん)は、眼帯をしている中でのあの動き。<br>…距離感難しそうなのに。さすがです。<br>時に、スクリーンに花札が映し出されるとという演出もあって。<br>嬉しさにニヤニヤが止まりませんでした！<br><br>さすが華園一の使い手、いろはさん。<br>トップ・オブ・トップ!!<br>舞台でも高得点の技(ごとり、猪鹿蝶等)連発。<br>月崩し連発の私とは違う…笑<br>蛟さんは、鬼屈み多発。<br>…鬼札使いたかったのかな(*´ω`*)<br><br>私的、舞台のキャラクターの感想は…<br>いろは：<br>原作よりもぶっ飛んでました。フリーダム。<br>「気をつけないと、砂糖水をかけられる」<br>というような台詞に対し。<br>「砂糖水…羨ましい」<br>に、大爆笑。<br>でも、どこか人を寄せ付けない、我が道を行く雰囲気は、ゲームのいろはそのものでした。<br>りんごチップス等、取り入れられていたのは嬉しかったなぁ。<br><br>唐紅：<br>一番原作に近かったと思います。<br>傍若無人さの中に、温かい部分を感じる所とか。<br><br>姫空木：<br>一番オリジナル要素が強かった気がします。<br>ゲームの姫さまは、自己犠牲の精神が強く、落ち着いており、スマートなキャラというイメージを持っていましたが…<br>うまく言えませんが、不器用さも感じるような？　姫さまの落ち着きがあまり感じられない？　キャラになっていました。そして、黒くない？笑<br>舞台の姫さまの蛟編・姫空木ルートは想像できないのですー。<br><br>蛟：<br>ゲームの華アワセをプレイすると、一番印象が変わったキャラだったので、どの時点の蛟だったのかは分かりませんが。<br>途中、ムッツリさあり。笑<br>最後の方はゲームの蛟でした！<br>万平くん、かっこ良かった♥<br><br>アクションあり、ダンスありの迫力満点の舞台でした。<br>激しかった！<br><br><br><br>最後に、キャストさんの挨拶について。<br><br>◇前楽<br>万平くん：<br>千秋楽は、寂しさあふれる、気持ちあふれる舞台になるのではないかと…<br>最後まで、応援よろしく。<br><br>こういう時、話すの苦手！　と苦笑しながら話す万平くんがかっこかわいかったです♡<br><br><br>◇千秋楽<br>斧定先生(安居さん)：<br>先生として、最初から他のキャストを見守らせてもらった。<br>みなさんも、これからもキャストの活躍を見守って欲しい。<br><br>コイン(八木さん)：<br>稽古が始まって1か月半。<br>10公演、とても充実していてあっという間だった。<br>この雰囲気は、演出家やフタッフ、キャスト、お客さんが生み出したもの。<br>ありがとうございました。<br><br>紫苑(橋本くん)：<br>原作にいない、唯一のオリジナルキャラだったので、受け入れてもらえるか不安だった。<br>しかも、他の生徒より年上役(笑)<br>紫苑が原作にも登場できるように応援よろしく。<br><br>姫空木(飯塚くん)：<br>まだ無名な自分が華アワセという舞台、銀河劇場というステージに立てて嬉しかった。<br>ありがとうございました。<br><br>唐紅(根本さん)：&nbsp;<br>スタッフとキャスト、お客さんがいないとこの舞台は作り上げられなかった。<br>会場にいる女性…だけではなく、男性も、水妹にしたい！<br>ありがとうございました。<br><br>いろは(中村さん)：<br>クールな役だったが、普段の自分は元気なタイプ。<br>しかも33歳で高校生役！笑<br>ゲーマーなので、華アワセをプレイし、蛟となりいろはをぼっこぼこにした(笑)<br>ゲームが好きで舞台を観に来てくれた人もいると思うが、舞台がきっかけでゲームをやる人も増えてくれると嬉しい。<br><br>蛟(万平くん)：<br>中村さんや根本さんという先輩に指導してもらったり、他のキャストに支えてもらいながら座長を務めることができた。<br>周りのキャストが五光をかっこ良く引き立ててくれた。<br>最初は、お客さんが入るか不安だったが、舞台が明るくなり、<br>「コイン」<br>と言いながら客席を見て、人がいっぱいで嬉しかった。<br>今回がひとつの出会い。全キャストの応援よろしく。<br><br><br>こんな感じ？　だったと思います。捏造してたらごめんなさい。<br><br>キャスト及びスタッフや関係者の皆様、躍動感ある、ワクワクが止まらない舞台をありがとうございました！<br><br>華アワセ、大好きです♡<br><br><br><br><br><br>以下はゲーム関係等。<br><br>上にも書いていますが。<br>舞台を観るにあたり…<br>原作があるものは、知ってから観よう！<br>のモットーのもと、やってみました!!<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140211/11/sa10-3to/c9/97/j/o0640064012842574097.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140211/11/sa10-3to/c9/97/j/o0640064012842574097.jpg" width="400" height="400"></a><br>最初は…<br>値段、安いしなぁ<br>乙女ゲームって、どうなのよ<br>ゲーム付きムック本っでしょー<br>という感じで。<br>…その上、蛟が読めず。<br>蚊(か)!?　擬人化虫の話だったらどうしよう<br>…と、失礼極まりない印象を抱いていたという。<br>この場を借りて、(*；ω人)ごめんなさい<br><br>ですが、ゲームをやり始め。<br>物語の面白さ、声優さんの豪華さ…<br>止まらないドキドキ感で。<br>気がついたらすっかりはまってしまいました。<br><br>ゲームを購入して約3か月。<br>仕事屋プライベートのドタバタの中、癒しの1つとなり。<br>毎日、ポチポチやっているうちに、スチル回収率100%はもちろん！<br>…現在のステータスがほぼMAXに。笑<br><br>花札とか、全然分からないし<br>とか思っていたのですが、今では家でやろうと花札も購入。笑<br>こいこいアプリにハマる今日この頃…<br><br>2月26日には、飯塚くん演じた姫空木ルートの華アワセ姫空木編も出ますし！<br><a href="http://hana-awase.net/H/">http://hana-awase.net/H/</a><br><br>楽しみです★<br><br>舞台が終わって結構経ちますが。<br>いただいたこれを食べながら、舞台の思い出を噛みしめたいと思います！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140114/12/sa10-3to/53/45/j/o0640064012813644798.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140114/12/sa10-3to/53/45/j/o0640064012813644798.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>「これは…幻の月…幻月だ。」<br>蛟さん♡<br>大好きだー(*´∇｀*)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11749801700.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 11:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>聖也のJ.HIGHカフェ Vol.3 ボクハタチ～踊～</title>
<description>
<![CDATA[ すっかりアップを忘れていました…(╥ω╥`)<br>こっそり。<br><br>聖也のJ.HIGHカフェ&nbsp;Vol.3&nbsp;ボクハタチ～踊～<br><br>行ってきました！<br>会場は、シネマート新宿。<br><br>おとうさんといっしょ効果か、お子様もちらほら見られ。<br>かわいかったなぁ。<br><br>始まる前の会場は、正面に大きなスクリーン、BGMはクラシック。<br>なんともいい感じでした。<br>椅子の背もたれが高めで、ゆったりでした。<br><br><br>内容は…<br><br>開演は、17時からの予定でしたが、17時20分位からでした。<br><br>学校のような、チャイムが鳴り…<br>まずは、MCのポテト少年団の菊地さんが客席の扉から登場！<br>そして…<br>そして！<br>客席から聖也くんの登場でした。<br>ラッキー千石の歌を歌いながら、客席を回ってくれました！<br>かっこいいなぁ(*´∇｀*)<br><br>舞台に登った後、アクロバットについての話に。<br>着ていたセーター？　を脱ぎ、靴を脱ぎ、靴下を脱ぎ。<br>早速、アクロバットを見せてくれました。<br>速！Σ(･ω･ﾉ)ﾉ　な動きに感動。<br><br>アクロバット後…<br>履いていた靴にマイクを挿し、座って靴下を履く姿は、なんともかわいかったです。<br><br>アクロバットについて。<br>始めたのは高校生の頃。<br>テニミュに出るまでは、みんなできるものと思っていたそうで。<br>テニミュで凄い！　と言われて意識したとのこと。<br>…できません(-ω-；)<br>跳び箱も、練習で15段。<br>本番で17段。次の時には19段。<br>…凄すぎです。<br><br>そして、最初のゲストの小野賢章くんの登場。<br>妊婦さんのようにお腹がぽっこり(笑)<br>聖也くんに「なんかガサガサ鳴っている」と言われていたお腹からは…<br>プレゼントが登場！<br>中身は<br>BOY&nbsp;LONDONの黒いパーカー☆<br><br>小西成弥くん？　と一緒に選んだとかで。<br>試着もして選んだ逸品とのことでした！<br><br>さっそく着る、聖也くん。<br>さすが、ぴったりでお似合いでした！<br><br>トークの内容は、仲良くなったきっかけとか。<br>お2人とも、テニミュ出身。<br>いつも、遊んでいるメンバー6人の内の2人！<br>ということで。仲良しさん！<br>…なのですが、久々に会った、と言っていました。<br>みなさん、舞台等で忙しそうですよね。<br><br>みんなで集まって、特に楽しかったのが、昨年のハロウィンだそうで。<br>聖也くんはキョンシーの仮装。<br>賢章くんはスパイダーマンの仮装、予定のところ…<br>他の人が凝っているのに、シンプル<br>↓<br>○○マンで、何かやりたい<br>↓<br>モーガンフリーマンやろう！<br>で、ティッシュを顎につけて髭にしてモーガンになったとか。<br>その時の様子、観たかったなぁ。<br><br>そして、Q&amp;A<br>1　テニミュの小ネタを見せて！<br>(私は、テニミュを観たことがなく、よく分かっていなくて…概要のみです。すみません。)<br><br>聖「不動産中に～」<br>賢「先輩、不動峰です」<br>聖「…不動産か」<br>で。<br>このやり取り、この後の展開をお2人とも忘れてしまったそうで。<br>最後に左腕をポンポン叩いていました！<br>当時、聖也くんが舞台袖に引っ込んだ後、蕎麦屋として再登場したこともあったとか？<br>…テニミュ観たいー!!<br><br>2　雲水が観たい<br>…なんとも言えない、面白い動きでした。<br>詳しくはWebで☆(あるか分からないけど…)<br><br>ここで賢章くん、退場(￣^￣゜)<br>さすが、お声がステキでした。<br><br><br><br>そして…<br>次のゲスト。<br>加藤慶祐くん、登場♡<br>のはずが。<br>菊地さん「～ゲスト、かとうよしひろさんです」<br>…(　˙-˙　)??<br>よしひろって(&nbsp;´・д・)？<br><br>聖「けいすけさん、です！」<br>菊「けいすけ!?　なぜか、よし、って読んでたよー」<br>聖「けいくんです！」<br>菊「…今日は、よしくんで良いんじゃない？」<br>慶「じゃあ、よしくんで」<br>みたいなやり取りが。<br>よしくんでいいんだー(｡-∀-)ﾆﾋ♪<br>と、登場時からニマニマしてしまいました。<br><br>黒い紙袋を持って登場。<br>中身は…<br>クロックスと書かれた袋。<br>その中身は…<br>20のアクセサリーの着いた、青いクロックスでした！<br>慶祐くんも普段使っているものと同じだそうです。<br>キレイなブルーでした☆<br><br>お話は、まおみゅのこと中心。<br>・最初に会ったのが、ニコ生の時。靴がクロックスのアヒルを履いていたそうで。<br>そのため、慶祐くんは聖也くんのこと…<br>変わってる？　と思っていたとか。笑<br>でも、youtubeの動画とかも観ていて、すごいと思っていたようです！<br><br>・プレゼントについて<br>聖也くんは、アヒル以外のクロックスを持っていないと聴き、マネージャーさんにサイズを確認してから購入したそうです！<br>最初は、マフラーや手袋にしようと思っていたそうですが、<br>慶「彼女か!?」<br>と思ったらしく、却下に。笑<br><br>・まおみゅの通し稽古について<br>本番と同じ位の回数実施。<br>抱きあうシーンを迎える頃には、汗だくで、聖也くんが汗臭かった…<br>最後の歌の聖也くんのバク転は、通し稽古の際は実際に動かず、歩きながら手で回転を表す動きをしていた<br>聖「イメージしながら、落ちないように、気をつけていた」<br>とのこと。<br><br>・さんすう刑事ゼロについて<br>聖也くんがおとうさんといっしょに出ていることもあり、<br>慶「一度、おとうさんといっしょをテレビ局のモニターで観て、コントみたいのをやっていて」<br>聖「シュッシュとポッポですね。彼ら、面白いんです」<br>慶「後ろとかでいいんで、今度、出たいんだよね」<br>聖「おぉ！」<br>みたいなやりとりが。<br>おとうさんといっしょからも目が離せませんね！<br><br>Q＆A<br>1　キャッチボールのシーンは、事前に打ち合わせてから行ったのか？<br>行なっていない。<br>ひどい時は、客席に飛んでしまったことも。<br>聖也くんは、そのシーン前の慶祐くんの顔を見て。<br>どんなのがくるか…なんかするんだろうなぁ。<br>と思ってあのシーンに臨んでいたとか。<br>当初は、野球ボールは硬球だったらしく、それだと危険ということでぷにぷにボールになったそうです。<br>でも、コントロールが難しかったとのこと。<br><br>2　印象に残っている台詞は？<br>慶「お帰りなさい」<br>最初は、違和感だらけだったそうです。<br>確かに、普段は身近な人にしか使わないですよね。<br>お帰りなさい、って。<br>聖「歌でも『お帰り、お帰り』歌ってるんですよ」<br>慶「どんだけ帰ってきて欲しかったのか(笑)」<br>と、話しておりましたが。<br>原作を読むと…<br>あそこまで有利に(ある意味)依存や執着するコンラッド。元プリとは思えない動き、態度。<br>その後の展開を知っているだけに、切なくなります。<br>でも！　…なので。<br>最新刊、早く出て欲しいなぁ（♥ω♥）&nbsp;<br><br>聖「もう、僕らのストーリーは始まってる♪」<br>最後の歌ですねー♪<br>まおみゅの音楽、全て好きでした。<br>CD出て欲しかったなぁ。<br><br>次に、メッセージ映像の上映。<br>ユージさん<br>安川さん<br>蒼さん<br>中尾さん<br>武井壮さん<br>佐藤アツヒロさん<br>池岡さん<br>からのコメント動画でした。<br>大物たくさん☆<br>聖也くん、みんなに好かれているんだなぁ♡<br><br>そして、聖也くんの20年を振り返る秘蔵映像の上映。<br>小さい頃の写真、目がぱっちりしていて、すごーくかわいかったです！<br>運動会ではヒーロー。<br>昔から、運動神経が良かったんですね(*ˊωˋ*)<br>生後8か月で歩いたそうで。<br>びっくりでした！<br><br>そして、聖也くんのお母さんからのお手紙。<br>文面から、すごく温かさが伝わってきました。<br>だから聖也くんは、あんなに真っ直ぐで優しい青年になったんだなぁと改めて実感。<br>お手紙中の…<br>3歳？　移動動物園が着た時。<br>周りのお友達は近づかない子豚小屋に入っていき、子豚を追いかけ回していて。<br>お母さんが目を離した間に、子豚に追いかけ回されていた…<br>という、エピソードには、笑わせていただきました。<br>なんだか、ますます聖也くんを応援したくなりましたー☆<br><br>そして、そして！<br>シークレットゲストの寿里さん登場！<br>寿里さんは、Life&nbsp;pathfinder&nbsp;2013以来。<br>背がスラッと高くて、かっこいいのです！<br>寿「へーかー」<br>とケーキが乗ったワゴンを押しながら舞台へ。<br><br>まおみゅ好きにはたまらない、陛下と汁閣下のやり取りが観られて、幸せでした(；ω；)♡<br><br>ラッキーカラーのオリーブのメガネとフナッシーのペンをプレゼント！<br><br>そして、賢章くんと慶祐くんも再登場！<br>顔面ケーキの話題に。<br>寿「顔面ケーキやると、脂で水弾いちゃって大変」<br>聖「ケーキは無いけど、この間、シュークリームやりました」<br>という2人に対し。<br>賢章くんと慶祐くんは、やられたことがないそうです！　しかも。<br>慶「…やったことは、ありますけど」<br>とのこと。笑<br>慶祐くんの顔面ケーキ、見られる日は来るのでしょうか!?<br><br>最後に、聖也くんから挨拶で終了。<br><br>いやー。<br>あっという間で、楽しかったですヾ(*´∀｀*)ﾉｷｬｯｷｬ<br><br>そして、握手でお別れだったのですが。<br>一人ひとりにとても丁寧に対応してくださいました。<br>案の定、パニクっている私に<br>聖「今日は、ありがとうございました！　また✧*｡」<br>と握手後に手も振ってお見送り(｡･ω･)ﾉﾞ<br>かっこいいよー20歳！<br>これからも、応援しています!!<br><br><br><br>おまけ<br>(・は、開場時にいただいた招待状に書かれていたものです。)<br>・この日限定！　聖也の20年間を振り返る秘蔵映像の上映<br>・ミニライブ＆アクロバットショー<br>・質問コーナー<br>・スペシャル抽選会<br>・加藤慶祐さんと、小野賢章さんをお招きしてのスペシャルトークショー<br>・握手会<br>・会場にてグッズ販売<br>・タキシード姿の聖也との2ショット撮影会<br>※別途要料金<br>…せっかくの記念だし！　と、心奪われたのですが。<br>聖也くんと写真撮って、自分の部分、不要!!<br>みたいになりそうだったので、断念。<br>しました(´･ω･`)<br><br><br><br>聖也くん、20歳おめでとう！<br><br>…個人的に。<br>また、眞魔国の聖也陛下にお会いしたいな♪<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11710698909.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 11:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>LAB.「LIMIT」</title>
<description>
<![CDATA[ 観劇<br><br>LAB.「LIMIT」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131113/20/sa10-3to/0c/5b/j/o0506072012748299777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131113/20/sa10-3to/0c/5b/j/o0506072012748299777.jpg" width="300" height="426"></a><br>観てきましたー！<br>…ちょっと前に。<br>うまくまとまらず、遅くなってしまいましたー(&nbsp;；∀；)<br>結局、微妙に書きたいこと書けていない気も。<br>…ドンマイです、自分。<br><br>加藤慶祐くんが出演、ということで。<br>初日以外の4公演、観ました(*´ω｀*)<br>かっこよかったなぁ☆<br><br>内容もすごくおもしろく、身近にいそう、ありそうな等身大のストーリーで。<br>観れば観るほど、好きになる。<br>そんな舞台でした！<br><br>お客さんは、成人されている方が多く、男女比は半々位でしたよー！<br><br>以下、ネタバレ含むので注意です。<br><br><br><br><br><br>ではでは。<br><br>会場は、下北沢のシアター711。<br>すごく、味のある劇場でした！　雰囲気、大好きです(*^^)v<br><br>スマホ片手にウロウロしながら到着。<br>下北沢は初めてのだったのですが、おもしろそうなお店がたくさんで！<br>今度は遊びに行きたいと思います。<br><br>開演30分前から開場。<br>開演3分前位に、ヒガリノさんのアナウンス(撮影、録音は禁止です～等)がありました。<br><br>客席には、パイプ椅子と頑丈な椅子(C席以降)があり。<br>舞台と近！　でしたΣ(ﾟ∀ﾟﾉ)ﾉ<br>舞台の背景色はグレーで、壁には四角がいくつか描かれており、舞台上には、机と椅子が2脚ずつ。<br>だけで。<br>開場後の劇場内は、ゆるい感じのトランペット+トロンボーン？　サウンドが流れていました！<br>ミ～ソ　レシ～♪<br>音楽がピアノサウンドになり、会場のライトが落とされ。<br>ド♭シラ～　♭シファ～<br>(…なんだか、音楽の事ばかり書いていますが…それぞれステキなメロディだったのです♬覚書、覚書…)<br>ピアノの音&lt;時計の秒針　になり、会場が徐々に明るくなると。<br>慶祐くん(ワタリ)とヒガリノさん(いびつがわヒカリ)が舞台上に。<br>そして！<br>グレーだった背景に、棚やドアが浮かび上がっている？<br>…なんと！<br>グレー背景の正体は、プロジェクションマッピングだったのです!!<br><br>プロジェクションマッピング（英語名：Projection&nbsp;Mapping）とは、パソコンで作成したCGとプロジェクターの様な映写機器を用い、建物や物体、あるいは空間などに対して映像を映し出す技術の総称をいう。<br>(ウィキペディアより)<br><br>描かれていた四角は、棚や額縁に変身。<br>「あれ、何なんですかねー」<br>という、ワタリの台詞でスタートでしたが。<br>観ているこちらが、<br>それ、何ですか！<br>でした。笑<br><br>場面転換に合わせ、舞台の壁の一部が動かされ、ドアが出現したりするのですが…<br>背景の映像も一気にチェンジなのです！<br>すごかった∑(๑º口º๑)!!<br><br>そして、次に目が行ったのが、ワタリの手元。<br>キャラクターのカバーがしてある鉛筆、かわいい(❁´3`❁)&nbsp;♡<br><br>↓1枚目の左上のねずみと、2枚目の下段中央鹿が(多分)登場しました！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131110/23/sa10-3to/4a/6e/j/o0300030012745494585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131110/23/sa10-3to/4a/6e/j/o0300030012745494585.jpg" width="300" height="300"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131110/23/sa10-3to/e1/da/j/o0300030012745494728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131110/23/sa10-3to/e1/da/j/o0300030012745494728.jpg" width="300" height="300"></a><br>フェルトアニマルペン<br><a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/plywood/08230006a.html">http://store.shopping.yahoo.co.jp/plywood/08230006a.html</a><br>思わず、欲しくなっちゃいます☆<br><br><br><br>内容について。<br><br>そもそも。LIMITとは…<br>極限、限度、限界、境界、範囲、制限…<br>一番使うのが、タイムリミット(制限時間)でしょうか。<br><br>イラストレーターのワタリ。<br>雑誌(小説)の挿絵の仕事、その話が本になるのでその表紙、絵本のイラスト、個展の絵…<br>描かなくてはいけない絵がどんどん増える中。<br>時間の制限<br>仕事とプライベートの境界<br>決められたもの(制限)がある中で描く<br>…などのLIMITに捕らわれ、極限まで追い詰められていく。<br>イラストを描くのが好きなはずなのに、描くべきものだけでなく、描きたいものまで描けなくなってしまう…<br><br>この舞台では、様々なLIMITが登場しました。<br>そもそも、LIMITという単語にこんなにたくさんの意味があるなんて、意識していませんでした。<br>さすがLAB.Σ('ω'ﾉ)ﾉ！<br><br>ワタリの挿絵の仕事の担当がヒカリさん。<br>大学の文学部卒業後、児童書希望のところ、文芸誌とは名ばかりの大衆雑誌担当に配属された、新米編集者。<br>なかなか仕事が進まないワタリにイライラしつつ、でも、自分は何をしたらいいのかが分からない。<br>そんな中、ワタリがプライベートで描いている絵を見て、絵本が作りたいという強い気持ちを持つけれど、なかなかうまく進められない…<br><br>ヒカリ役のヒガリノさん、すごくかわいかったです！<br>舌打ちしたり、言葉遣いが過激だったり？　時々、毒があるのに、憎めない☆<br><br>次に登場したのが、ワタリの実のお姉さん。<br>自分の店(本屋兼雑貨屋)を持ち、自分の好きなこと、やりたいことで生計を立てており、ワタリを(ほぼ)養っている。<br>ただ最近、彼氏とうまくいっていなかったりで、若干、精神不安定ぎみ。お店の経営に迷いが生まれている…<br><br>中村優さん、いいお姉さんでした。<br>やりたいことをすぐ行動に移せるのは、ワタリと正反対のキャラとして描かれていたのではないかなぁ。と思います。<br>でも、どんな生き方をしていても、悩みは絶えませんね。<br>…人間だもの。笑<br><br>そして、雑誌の編集長！<br>口癖は「お前」。笑<br>部下のやること、やろうとしていることをカバーしてくれる、ステキな上司。<br>雑誌の読者を増やすにはどうしたらいいのか、悩みつつも、部下の教育をしっかり行なっている…<br><br>角田さん、毎回、アドリブが見事でした！<br>ご本人もすごく優しそうな方で。<br>脚本、角田さんなんですよね。<br>こんなステキなお話が書けるなんて。<br>ファンになりました(〃ﾉωﾉ)♡<br><br><br><br>この4名が関わりあい、様々なLIMITの中で。<br>ワタリは、何を選び…何を諦めるのか。<br>どう考えるのか、どうしたいのか。<br>どこに向かうのか。<br><br>私自身、ワタリと同じように追い詰められたことがあって。<br>身につまされました。<br>毎回観ていて、当時のことをいろいろ思い出し、胸が痛くなり、泣きそうに。<br>そして、ワタリがどんな決断するのか、結末が分かってからもハラハラ、ドキドキしながら観ていました。<br><br>そして。<br>自分を見つめ直し。<br>悩みながら、周りの人に助けられながらも自分自身で選択し。<br>絵が描けなくなっていたワタリが、鉛筆を持っていきいきと紙に描きだすシーンは、本当にグッときました(&nbsp;´╥ω╥`)<br><br><br><br>この舞台を観ていて嬉しかったのが、その後のエピソード(4年後)も観せてくれたこと。<br><br>4年間、どんな生活を送ってきたのかは想像するしかありませんが。<br><br>ワタリは、髪を整え、パーカーは前をオープン。<br>いきいきと本屋だけになったお姉さんのお店で働き、オレンジのスリッパ？　から、青いサンダルにチェンジ。<br>4年ぶりにあったヒカリさんに<br>「ワタリさん、子どものこと、全然分かってないんですねー」<br>と言われて。<br>「自分が子どもみたいなものですから」<br>卑屈にならずに今の自分を知り、受け入れる。<br>それを観て…<br>なんだか、嬉しくもあり。<br>少しだけ、寂しく感じました。<br>…私だけ取り残されたような気がして。笑<br>私も成長しないと、です。<br><br>ワタリ以外の4年後も。<br><br>自分でやりたいことを見つけ、自分から動き、企画を通せるまでになった、ヒカリさん。<br><br>結婚して、家事や育児に追われつつも幸せそうなお姉さん。<br><br>編集長は…元気だといいな。<br><br>それぞれのキャラクターの成長を感じ、心が温かくなるラストでした！<br><br>いい話だったなぁ(*´□`*)♡<br>本当に。<br>また、観たいな…。<br><br>キャストの皆様、スタッフ及び関係者の皆様、笑いあり、癒しあり、自省する機会も与えていただき、ありがとうございました！<br><br>私も仕事、がんばるぞー(&nbsp;•&nbsp;̀ω•́&nbsp;&nbsp;)✧<br><br><br><br><br><br>↓各公演で、若干違っていた内容です。<br>うろ覚えで、すみません。<br><br>2公演目<br>・通常B列最前のところ、最前にX列があり…<br>人がぎっしりでした。<br>・4年後の掃除中に、はたきがポキッと折れる演出？　あり。<br><br>3公演目<br>・千秋楽を除き、観た中で一番、笑いが大きかったような気がします。<br>・カメラが2台入っていました。<br><br>4公演目(前楽)<br>・同日2公演目だった為か、キャストの皆さんがのびのび演じられているように感じました。<br>・ワタリさんとお姉さんの会話で、<br>①お姉さんがワタリの恥ずかしい過去(おもらしをしてしまい、ズボンがビチョビチョ)を当時のワタリの様子を真似て話し、ワタリをからかって言い逃げするシーン。<br>姉「お母さんに見つかる前に、パンツ変えてよー」<br>ドアが閉まり。<br>ワ「…3回言いたいだけだろ」<br>でした。<br>②お姉さんが彼氏さんとなかなか会えず、電話で彼氏さんに甘えて？　いるのをワタリが聞いており、ワタリが内容を暴露する…というシーン。<br>2、3公演は、<br>ワ「電話の声、丸聞こえだよ。～こんなに会えないんじゃ、想像妊娠しちゃうー」<br>姉「そんなこと、言ってないわよ！」<br>4公演では、<br>ワ「電話の～。～Lineのスタンプ100個送っちゃった」<br>姉「そんなこと～」<br>・4年後の掃除場所<br>2、3公演は、ドアノブ掃除。<br>4公演は、ドアの窓(ガラス部分)掃除。<br>になっていました。<br><br>5公演目(千秋楽)<br>・X列、再登場でした。<br>・お姉さんの靴下が赤系→青系でした。<br>・お姉さんとワタリの会話。<br>①は、<br>姉「～パンツ変えてよー」<br>ドアが閉まり。<br>ワ「…話、盛ってるだろ」<br>②は、<br>ワ「～Twitterで、寂しいなう。寂しいなう。寂しいなう。寂しいなう。…ってつぶやいて～」<br>姉「そんなこと～」<br>になっていましたよー♪<br>・掃除場所は、やっぱり4公演と同じドアの窓でした！<br><br>千秋楽は、最後に挨拶もありました。<br>角田さん：ステキなキャスト、ステキなスタッフ、ステキな劇場、ステキなお客様に囲まれて、できてよかった。<br><br>ヒガリノさん：あっという間の4日間だった。笑い声が聞こえると、こちらも盛り上がり、いろいろ楽しくできた。<br><br>中村さん：普段はあんなお姉さんキャラじゃないー。写真集、よろしく！<br><br>慶祐くん：お客さんとの距離がすごく近く、毎朝ヒガリノさんが緊張していた。<br>稽古時間も短く、劇場入りしてから完成。こんな感じは、初めてだった。おもしろかった。<br><br>ご来場いただき、ありがとうございました。<br><br>みたいな感じでした？<br>…うろ覚えだー(´・ω・`)<br><br>この他、編集長が話す、ワタリさんが挿絵をしている本のタイトルが毎回違っていたと思うのですが。<br>正確に覚えられず…<br>4公演は、～殺人鬼対炊飯器<br>5公演は、～補正下着泥棒VS黒人<br>みたいな内容だった…と思います！<br><br>長文の乱文で、すみません。<br>ここまで読んでいただき、<br>　&nbsp;&nbsp;∩∩<br>　&nbsp;(｡･x･)♡<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;OuuO<br>…Thank&nbsp;you…<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11677884632.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 23:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>熱帯男子2 追加</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">追加：</font><br><font size="3">前回、抜けていたのですが。</font><br><br><font size="3">開演前の会場内は、</font><font size="3">赤いライトに照らされ。</font><br><font size="3">洋楽が流れていました！</font><br><br><font size="3">開演時間になると、シアター内が暗くなり。</font><br><font size="3">まず、池綿島のプロモーションビデオが流れます。</font><br><font size="3">内容は</font><font size="3">…</font><font size="3">主に、</font><font size="3">キャストさんが海で楽しんでいる様子。</font><br><font size="3">サザエを採るまーくんとか。採れたサザエを見るつねくんとか。</font><font size="3">浜辺でくつろぐ柳くんとか…</font><br><br><font size="3">そして…</font><br><font size="3">熱帯男子2は。</font><br><font size="3">熱帯男子に出ている、</font><font size="3">寛太と八重子の両親の物語だったのです！</font><br><br><font size="3">以上！</font><br><br><br><br><font size="3">…</font><font size="3">その他：</font><br><br><font size="3">20日、前楽と千秋楽も行ったので、その内容をざっと！</font><br><br><font size="3">☆前楽☆</font><br><font size="3">前楽のイケメンな一言！</font><br><font size="3">清史郎(高木くん)</font><br><font size="3">「</font><font size="3">今度ある、誕生日やクリスマスも君と一緒に過ごしたいんだ」</font><br><font size="3">17歳！</font><br><font size="3">若いのにやりますねー(*￣∇￣*)</font><br><br><font size="3">又三郎</font><font size="3">(</font><font size="3">柳くん)</font><br><font size="3">(</font><font size="3">地面が揺れている様子で。)</font><br><font size="3">「</font><font size="3">お前だったのか</font><br><font size="3">この恋のマグニチュードは」</font><br><font size="3">キャストさん、退散しつつも、大爆笑でした。</font><br><br><font size="3">アフタートークでは。</font><br><font size="3">はたけさんが、イケメンな一言！</font><br><font size="3">「</font><font size="3">珊瑚礁よりも、君を守りたい」</font><br><font size="3">はうー(*´ー｀*)</font><br><br><font size="3">前回の記事でキスシーンについて触れましたが。</font><br><font size="3">実は…</font><br><font size="3">当初、キスシーンが予定されていたことを、はたけさんがアフタートークで暴露！</font><br><font size="3">まーくんと三井さんかと思いきや。</font><br><font size="3">舞台袖から</font><font size="3">宮原さん、登場！</font><br><font size="3">('_'?)</font><br><font size="3">当初のストーリー、演じてくれました！</font><br><br><font size="3">まーくんと三井さんが池綿島に到着した後。</font><br><font size="3">本番は…</font><br><br><font size="3">小太郎「久しぶりに両親と会ったらさ。なんか老けてたんだよね」</font><br><font size="3">梅千代</font><font size="3">「そりゃーねぇ。7年ぶりですもの」</font><br><br><font size="3">みたいなシーンだったと思うのですが。</font><br><font size="3">当初は…</font><br><br><font size="3">小太郎</font><font size="3">「7年ぶりに両親に会ったらさ。なんか老けてたんだよね」</font><br><font size="3">梅千代</font><font size="3">「7年</font><font size="3">…私も年をとったのね」</font><br><font size="3">小太郎</font><font size="3">「</font><font size="3">うめちゃんは、まだ若いよ！」</font><br><font size="3">梅千代</font><font size="3">「</font><font size="3">小太郎ちゃん、ありがとうー」</font><br><font size="3">ほっぺにブチュー(*^3^)(&gt;o&lt;)</font><br><br><font size="3">だったそうですよー！</font><br><font size="3">このシーン、30回位、繰返して練習したにも関わらず、没になったそうで。</font><br><font size="3">練習では</font><font size="3">髭が当たって痛かった…</font><br><font size="3">とまーくんが話していました</font><font size="3">！笑</font><br><font size="3">カットが惜しまれます。</font><br><br><br><br><font size="3">☆千秋楽☆</font><br><font size="3">千秋楽のイケメンな一言！</font><br><font size="3">銀之丞(つねくん)</font><br><font size="3">「</font><font size="3">教えてあげるよ大人の恋を～♪」</font><br><font size="3">…終わった後、つねくん、かなりのダメージを受けていました！笑</font><br><br><font size="3">小太郎(</font><font size="3">まーくん)</font><br><font size="3">ポーズ付</font><font size="3">「</font><font size="3">俺様の美技に酔いな」</font><br><font size="3">もう、キャー♪(/ω＼*)</font><br><font size="3">でしたが、キャストさんからOKが出ず。</font><br><font size="3">動作ありの</font><font size="3">「</font><font size="3">タンホイザー</font><font size="3">サーブ」</font><br><font size="3">ギ</font><font size="3">ャーΨ(￣∇￣)Ψ</font><br><font size="3">となっていたところ。</font><br><font size="3">宮原さんが</font><br><font size="3">「せっかくだから、</font><font size="3">共演が見たい！」</font><br><font size="3">という！&nbsp;会場の声を反映してくださったようなお願いをしてくださり。</font><br><font size="3">ま</font><font size="3">「</font><font size="3">スケスケだぜ」</font><br><font size="3">つ</font><font size="3">「</font><font size="3">丸見えだぜ」</font><br><font size="3">が、実現！</font><br><font size="3">ああ。</font><br><font size="3">テニミュ観てみたい…</font><br><br><font size="3">それを受け。</font><br><font size="3">清史郎が</font><br><font size="3">「</font><font size="3">イケメン、最高！」</font><br><font size="3">という台詞があるのですが。</font><br><font size="3">「</font><font size="3">テニプリ、最高！」</font><br><font size="3">に！笑</font><br><font size="3">会場は歓喜、舞台上は焦り。</font><br><font size="3">久兵衛(細川さん)が</font><font size="3">収集をつけてました！</font><br><br><font size="3">最後の歌</font><font size="3">は、会場内全員stand&nbsp;up！</font><br><font size="3">「</font><font size="3">熱帯男子ー!!」</font><br><font size="3">気持ちよかったです((o(￣ー￣)o))</font><br><br><font size="3">最後は、</font><br><font size="3">幕引き後、</font><font size="3">カーテンコール×3</font><br><br><font size="3">キャスト紹介等も終え。</font><br><font size="3">植木さんとコナンさんが</font><br><font size="3">「～</font><font size="3">気を付けてお帰りください」</font><br><font size="3">というアナウンスをするも、誰も動かず拍手は止まず。</font><br><font size="3">植木さん、コナンさんが舞台へ。</font><br><font size="3">そして。</font><font size="3">宮原さんが、</font><br><font size="3">「</font><font size="3">お客さんがこんなに拍手をしてくださってるんだから！」</font><br><font size="3">と、まーくんを連れてきてくださり。</font><br><font size="3">「座</font><font size="3">長、〆を！」</font><br><font size="3">と、いうことで。</font><br><font size="3">まーくんの「せーの」の合図後、</font><br><font size="3">会場全体で</font><br><font size="3">「</font><font size="3">熱帯男子ー！」</font><br><font size="3">と叫んできました。</font><br><br><font size="3">最高でした(*≧∀≦*)</font><br><font size="3">千秋楽、</font><font size="3">楽しかったです☆</font><br><br><font size="3">キャストの皆様、スタッフ及び関係者の皆様、お疲れ様でした！</font><br><font size="3">たくさんの笑いを、感動を…</font><br><font size="3">ありがとうございました!!!!!</font><br><br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11644563896.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 23:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デスティニー</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">観劇</font><br><br><font size="3">デスティニー(初日)</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131020/23/sa10-3to/e4/da/j/o0480048012722861578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131020/23/sa10-3to/e4/da/j/o0480048012722861578.jpg" width="300" height="300"></a><br><font size="3">観てきました！</font><br><br><font size="3">笑いあり、涙あり。</font><br><font size="3">別世界にいたのではないかと思う位、入り込んで観ていました。</font><br><br><font size="3">お客さんは、男性：女性が3：7位でした。</font><br><font size="3">年齢層は幅広かったです！</font><br><br><font size="3">以下、ネタバレ含むので、注意です。</font><br><br><br><br><br><br><font size="3">ではでは。</font><br><br><font size="3">会場は、赤坂ACTシアター！</font><br><font size="3">熱帯男子フェスの会場だった、赤坂BLITZのお隣で、駅近だったので無事に到着できました♪</font><br><font size="3">開場10分前位に到着したのですが、すでに列が。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/21/sa10-3to/c8/4f/j/o0720040512732230254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131029/21/sa10-3to/c8/4f/j/o0720040512732230254.jpg" width="300" height="168"></a><br><font size="3">開場してからも、物販の列が凄かったです。</font><br><br><font size="3">舞台写真リーフレット付</font><font size="3">パンフレットと台本を購入！</font><br><font size="3">リーフレット</font><font size="3">は東京公演に間に合わないそうで。後で郵送してくださるそうです！</font><br><font size="3">楽しみだなぁ(*´∇｀*)</font><br><br><font size="3">前説では、清水さんと田中さんが登場！</font><br><font size="3">出演者の紹介や、赤坂ACTシアターは耐震性に優れているので、非常時は席から動かないように！</font><br><font size="3">といった説明会がありました。</font><br><font size="3">以前のイベントの時も思いましたが。</font><br><font size="3">2人とも面白い！</font><br><font size="3">…</font><font size="3">前説からいろいろと笑わせていただきました。</font><br><br><font size="3">そして、</font><font size="3">本編！</font><br><font size="3">まず、聖也くん登場！</font><br><font size="3">ワクワクしながらのスタートでした。</font><br><br>PR・解説：<br>30-DELUXが贈る【The&nbsp;Remake&nbsp;Theater】第2弾は、2011年5月に上演し東京、大阪、名古屋で1万2千人を動員したThe&nbsp;Ninth&nbsp;Live「デスティニー」。<br>運命に立ち向かい、「ただ生きたい」と強く願う人間たちによって紡ぎだされる本格派アクション活劇が2年ぶりに復活。<br>初演で好評を得た佐藤アツヒロ、坂元健児に、新たなキャストも加わりストーリーもグレードアップ！<br>30-DELUX史上最高傑作が、今ここに蘇る！！<br><font size="3">(シアターガイドより)</font><br><br>ストーリー：<br>かつて「ライカ」という国家は、大盗賊団「ゴンタル」の勢力に押され国家転覆の危機に瀕していた。<br>戦いの最中、ライカに一人の男が現れる。<br>その男の名は、テムジン。<br>王女はテムジンに想いを託し、国民は彼を英雄へと推し上げていく。<br>その英雄が“悪魔”に魅入られた男だと知らぬままに。<br>だが、悪魔の存在に気付いた者がいた……<br>同じ頃、ゴンタルでは、次々に部隊が壊滅する事態が起きる。<br>情報が漏れているのか？それとも裏切り者がいるのか？疑惑と不安が交錯する中、絆を深める仲間がいた。<br>友情を欺く者がいるとも知らずに……<br>“星に願いを、信じるものに希望を”<br>様々な想いが絡み合い、運命は何処に向かうのか――――<br><font size="3">(シアターガイドより)</font><br><br><font size="3">ライカ、ゴンダルに属する？&nbsp;人々が、争いの中でどう生きたか。</font><br><br>自分が生きるために戦う方。<br>他者を生かすために戦う方。<br>国のために戦う方…<br>戦う理由は人それぞれ。<br><br><font size="3">そして…</font><br>誰かを守ろうとして亡くなった方。<br>信念を貫こうとして亡くなった方。<br>他人の欲のために亡くなった方。<br>自分の欲のために亡くなった方。<br>愛する人のために亡くなった方…<br>争いの中で、デスティニーの主要な登場人物のほとんどが亡くなってしまうのです。<br>その中で。<br>死を運命と受け入れる方。<br>死にたくないからと悪魔と契約した方。<br>死にたくない、という気持ちを抱いているのは同じ。<br>他人を犠牲にしても、生きたいか…<br><font size="3">運命とは？</font><br><br><font size="3">まず、</font><font size="3">オープニングがすごく素敵でした。</font><br><font size="3">舞台セットに映像が写し出され。</font><br><font size="3">…こういった所にもこだわりを感じます。</font><br><br><font size="3">今回、お話はもちろん、</font><font size="3">殺陣にも注目していたのですが。</font><br><font size="3">殺陣</font><font size="3">…さすがでした。</font><br><font size="3">物凄く複雑で巧妙なのです。</font><br><font size="3">そして、美しい。</font><br><font size="3">1対1の戦いもあるのですが、複数対1もあり。</font><br><font size="3">しかも、一瞬の間に戦っている相手が代わっていたりするのです。</font><br><font size="3">実際の切り合いを見たことはありませんが…</font><br><font size="3">体力がある限り、斬られても斬られても、相手に向かっていく…その姿勢は。</font><br><font size="3">相手を倒したい、自分は死にたくない！</font><br><font size="3">という必死の思いを感じる、</font><font size="3">とてもリアルなものでした。</font><br><font size="3">『</font><font size="3">生』への執着。</font><br><font size="3">キャラクターは、</font><font size="3">舞台という、ここではない世界で…</font><br><font size="3">人として、</font><font size="3">しっかりと</font><font size="3">生き抜いていました。</font><br><br><font size="3">日本にいる限り</font><font size="3">、このストーリーのような争いはないし</font><font size="3">、同じような境遇になることなどないと思いますが…</font><br><font size="3">不思議と</font><font size="3">感じる部分が多々ある、</font><font size="3">すごく人間味溢れる内容でした。</font><br><br><font size="3">シリアスな中にも笑わせる部分があって。</font><br><font size="3">気持ちがそんなに重くならず、引き込まれ、色々考えさせられました。</font><br><br><font size="3">面白かった。</font><br><font size="3">すごく面白かったです！</font><br><br><font size="3">キャストの皆様、関係者及びスタッフの皆様、すばらしい舞台をありがとうございました！</font><br><br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11643664765.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 23:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>熱帯男子2</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">観劇</font><br><br><font size="3">熱帯男子2</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131020/00/sa10-3to/8d/e3/j/o0480048012721760521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131020/00/sa10-3to/8d/e3/j/o0480048012721760521.jpg" width="300" height="300"></a><br><font size="3">観てきました！</font><br><font size="3">リピータ特典の生写真もゲットです。</font><br><br><font size="3">初代はDVDで観たのですが、初代とは違った面白さがありました！</font><br><font size="3">つねくんの誕生日、アフタートークあり回に行ったのですが、ほぼ満員！</font><br><font size="3">当日券なしだったみたいです。</font><br><br><font size="3">以下、ネタバレ含むので、注意です。</font><br><br><br><br><br><br><font size="3">さてさて。</font><br><font size="3">会場は、</font><br><font size="3">全労済ホールスペース・ゼロ</font><br><font size="3">新宿駅を</font><font size="3">出たあと、左右</font><font size="3">間違ってしまい。</font><br><font size="3">ぐるぐる、ぐるぐる。そして。</font><br><font size="3">会場開始時間に間に合わない、という。</font><br><font size="3">私的大失態…。</font><br><font size="3">席に着いて、観劇時の注意とかが聞けなかったのです(T-T)</font><br><font size="3">私の</font><font size="3">バカー(*｀Д´)ノ！！！</font><br><font size="3">ただでさえ、すごく混んでいて、</font><font size="3">開演前にパンフレットとか買えず。</font><br><font size="3">…凹みつつのスタートでした。</font><br><br><font size="3">舞台は、前作同様、逆凸形。</font><br><font size="3">開演前の会場内は、あの</font><font size="3">テーマソングが流れていました。</font><br><br><font size="3">あらすじ：</font><br>今年2月に上演された熱帯男子の第2弾！！<br>南国のなぜかイケメンしかいない池綿島に起こる事件とは！？<br>今回はマドンナ役に光井愛佳が登場！！<br><font size="3">(公式サイトより)</font><br><br><font size="3">追加：</font><br><font size="3">前作から遡って、時は1988年。</font><br><font size="3">池綿島に空港を建設し、</font><font size="3">池綿島の自然やかっこいい男子(イケメン)をアピールして、女性を呼ぶ！&nbsp;という、</font><font size="3">その名も、イケメンアイランドプロジェクト！&nbsp;を推進するため、小太郎(井上くん、以下まーくん)は自分の生まれ故郷である池綿島に会社の後輩、千夏(三井さん)と向かう。</font><br><font size="3">まーくんは、</font><font size="3">昔馴染みと再会し、空港建設について島民である彼らに説明するが、反対するメンバーもいて、</font><font size="3">説得を試みるもうまくいかず、島民</font><font size="3">は賛成と反対とで二分してしまう。</font><br><font size="3">でも、反対するには理由があった。</font><br><font size="3">…その一方。</font><br><font size="3">まーくんの預かり知らぬ所で、島の自然を壊し、リゾート地にするという、まーくんの会社社長(植木さん)が別のプロジェクトを進めようとしていた。</font><br><font size="3">島の自然を守りたいまーくんと島民。</font><br><font size="3">果たして、島を守ることはできるのか!?</font><br><br><font size="3">…というお話しでした！</font><br><font size="3">分かりにくくてすみません。</font><br><br>まずは、スーツ姿のまーくん登場です。<br>まーくんは、博士と太郎の異常な愛情、以来。<br>スラッとしていて、ステキでした(*´∀`)♪<br><font size="3">キャラクターは、初代のお父さんとかが出ていて。</font><br><font size="3">ある意味、感慨深いものがありました！笑</font><br><br><font size="3">内容は、前作(初代)は、</font><br><font size="3">恋愛と結婚は…</font><br><font size="3">を絡めた内容だったのですが、今回は、</font><br><font size="3">大切な人ほど身近にいる。</font><br><font size="3">がポイントだったと思います。</font><br><font size="3">とりあえず、</font><font size="3">初代を観た時衝撃を受けた、</font><font size="3">キスシーンとかはありませんでした。笑</font><br><font size="3">歌やダンスは、</font><font size="3">前作をリスペクトしつつ、新しい物も取り入れられていて、新鮮で面白かったです！</font><br><br><font size="3">そして恒例の！</font><br><font size="3">イケメンな一言は!!</font><br><font size="3">(誕生日だからといきなり指名された)銀之丞(青木くん、以下つねくん)</font><br><font size="3">『</font><font size="3">何で誕生日が特別な日か知ってる？</font><br><font size="3">…君に会えるからさ』</font><br><font size="3">キャー♪(/ω＼*)</font><br><br><font size="3">続いて、</font><font size="3">左近(ゴールド☆ユスリッチさん)</font><br><font size="3">『</font><font size="3">き～み～の</font><br><font size="3">しゅごれいに～</font><br><font size="3">な～り～た～い～♪』</font><br><font size="3">…後ろでまーくんとかが</font><br><font size="3">「前作、前作」</font><br><font size="3">と話しているのが聞こえ。</font><br><font size="3">その後</font><font size="3">…全員退散。笑</font><br><br><font size="3">ユスリッチさん、別のシーンでは…</font><br><font size="3">一人、反対運動を続ける</font><font size="3">銀之丞の様子を梅千代(宮原さん)と左近が見に行くシーンがあるのですが。</font><br><font size="3">銀之丞に</font><font size="3">存在を気づかれないよう、梅千代がまず、</font><font size="3">さっと隠れた後、</font><br><font size="3">梅</font><font size="3">『ニャー』</font><br><font size="3">銀</font><font size="3">『…なんだ、猫か』</font><br><font size="3">の後！&nbsp;左近もさっと隠れ。</font><br><font size="3">左</font><font size="3">『俺様の美技に酔いな』</font><br><font size="3">発言！&nbsp;</font><font size="3">それを受けたつねくんが</font><br><font size="3">銀</font><font size="3">『…なんだ、跡部か』</font><br><font size="3">という、お客さんサービスもありました。</font><br><br><font size="3">跡部さんがたくさん出てきて。</font><br><font size="3">今度、</font><font size="3">テニミュも観たくなりました!!</font><br><br><font size="3">どんなことがあっても、その人自身をよく見て、</font><font size="3">人を好きになれる、池綿島の方々は…</font><br><font size="3">とてもおっきくて温かい心の持ち主なんだろうなぁ、と思います。</font><br><font size="3">コンビニが無いのは不便だけど、池綿島に行ってみたいなぁ☆</font><br><font size="3">顔もよく、性格もいいなんて！</font><br><font size="3">最高ですよね(’-’*)♪</font><br><br><font size="3">本編後は、</font><font size="3">アフタートーク！</font><br><font size="3">まず、</font><font size="3">司会の植木さんとコナンさん登場。</font><br><font size="3">フォトブック、本日から発売開始！</font><br><font size="3">というお知らせがありました。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131020/00/sa10-3to/ab/61/j/o0480048012721760566.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131020/00/sa10-3to/ab/61/j/o0480048012721760566.jpg" width="300" height="300"></a><br><font size="3">そして、本日担当のまーくん、つねさん、</font>高木くん、細川くんの<font size="3">登場！</font><br><font size="3">そして、そして！</font><br><font size="3">まーくんが、</font><br><font size="3">熱帯バンド、お願いします</font><br><font size="3">と言うと。</font><br><font size="3">ハッピーバースデーの曲が流れ。</font><br><font size="3">一旦、舞台袖に消えたまーくんがお花を持って再登場！</font><br><font size="3">会場にいる全員で歌を歌って。</font><br><font size="3">つねくん、おめでとうー！</font><br><font size="3">楽しかったなぁ。</font><br><font size="3">つねくん、公演日と誕生日が重なるのは初めてだったそうで。</font><br><font size="3">「</font><font size="3">いつもの3倍緊張した」</font><br><font size="3">と話していました。</font><br><font size="3">そして、</font><font size="3">26歳の抱負は…</font><br><font size="3">「</font><font size="3">大人になりたい」</font><br><font size="3">そうです！</font><br><font size="3">「</font><font size="3">つねくん、しっかりしてるじゃない！」</font><br><font size="3">という、出演者に対し。</font><br><font size="3">「</font><font size="3">しっかり働いて、</font><font size="3">結婚して、</font><font size="3">子どもに習い事をさせ</font><font size="3">、</font><font size="3">週末は、ディズニーランドへ行きたい」</font><br><font size="3">と(*´∀｀)</font><br><font size="3">…まーくんも舞台上で言っていましたが。</font><br><font size="3">つねくん、</font><font size="3">いいパパになりそうです。</font><br><br><font size="3">コナンさんが</font><br><font size="3">「</font><font size="3">つねくん、みんなの兄貴分でみんなを引っ張っていて！</font><font size="3">…</font><font size="3">ぼく、ほんと</font><font size="3">つねくんのこと大好きなんですよー！」</font><br><font size="3">それを受け、</font><font size="3">つねくんが</font><br><font size="3">「</font><font size="3">コナンさん、大好きなんです」</font><br><font size="3">という、告白大会！笑</font><br><font size="3">それを見た</font><font size="3">まーくんは、</font><br><font size="3">「</font><font size="3">2人でやれ！」</font><br><font size="3">…仲がよい様子が伝わってきますね。</font><br><font size="3">そして、客席にいる方からプレゼントがある、ということで。</font><br><font size="3">キャスト</font><font size="3">が客席扉から入場！</font><br><font size="3">三井さん以外、全員</font><font size="3">再</font><font size="3">登場でした。</font><br><font size="3">手には、出演者</font><font size="3">コメント入りTシャツとヘルメット。</font><br><font size="3">ツネさんがシネさんになっていたり。笑</font><br><font size="3">なんと、</font><font size="3">はたけさんも登場！</font><br><font size="3">楽屋にある焼肉弁当？&nbsp;をプレゼントしていました。</font><br><br><font size="3">最後に、つねくんからイケメンな一言！</font><br><font size="3">「</font><font size="3">俺様の美技に酔いな」</font><br><font size="3">…</font><font size="3">やられました(*￣∇￣*)</font><br><br><font size="3">そして、ハイタッチ！</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/21/sa10-3to/a7/75/j/o0405072012732233151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131029/21/sa10-3to/a7/75/j/o0405072012732233151.jpg" width="300" height="533"></a><br><font size="3">Tシャツを着て、ヘルメットonのつねくん、予定外のまーくん、</font><font size="3">和田くん、宮原さん、柳くん</font><font size="3">の5名でした。</font><br><font size="3">皆さん、</font><font size="3">しっかり目を合わせてくれて。</font><br><font size="3">笑顔がステキでした(*´ω｀*)</font><br><br><font size="3">そして、物販へ。</font><br><font size="3">周りでは。</font><br><font size="3">「つねさん</font><font size="3">売り切れだってー！」</font><br><font size="3">「つねくん、マジさいこー」</font><br><font size="3">とかとか。</font><br><font size="3">つねくんの話題で溢れていました。</font><br><br><font size="3">宮原さん自らチラシを配っていたり</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131020/00/sa10-3to/ec/45/j/o0640064012721760582.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131020/00/sa10-3to/ec/45/j/o0640064012721760582.jpg" width="300" height="300"></a><br><br><font size="3">上</font><font size="3">にも書いたフォトブックには、和田さんがその場でサインを書いてくれました！</font><br><font size="3">嬉しかったなぁ(*´∇｀*)</font><br><br><font size="3">それにしても。</font><br><font size="3">私はつねさんを生で観るのは初めてだったのですが。</font><br><font size="3">…かっこいいですね。</font><br><font size="3">思い出してもドキドキします。</font><br><font size="3">改めまして。</font><br><font size="3">つねさん、26歳おめでとう☆</font><br><font size="3">緊張の中、素敵な歌をありがとうです。</font><br><br><font size="3">キャストの皆様、関係者及びスタッフの皆様、楽しい舞台をありがとうございます。</font><br><br><font size="3">明日は千秋楽！</font><br><font size="3">…見に行きます♪</font><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11643240849.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 00:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラズベリーボーイ!!</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">観劇</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sa10-3to/a7/1f/j/o0640064012714838911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sa10-3to/a7/1f/j/o0640064012714838911.jpg" width="300" height="300"></a><br><font size="3">ラズベリーボーイ!!</font><br><font size="3">観て</font><font size="3">きました(*´∇｀*)</font><br><br><font size="3">いや～。</font><br><font size="3">楽しかったです!!</font><br><font size="3">日頃の疲れが吹っ飛びました。</font><br><font size="3">あっという間の2時間15分。</font><br><font size="3">全力で笑わせてくれました。</font><br><font size="3">キャストの</font><font size="3">皆さん、かっこいいのに、面白い。</font><br><br><font size="3">お客さんは、若い女性中心で、席は8割位埋まっていました。</font><br><font size="3">中には、親子で来られている方もいました！</font><br><br><font size="3">以下、ネタバレ含むので、注意です。</font><br><br><br><br><font size="3">ではでは。</font><br><font size="3">会場は、以前観に行った、眠れぬ町の王子様と同じ、</font><font size="3">シアターサンモール！&nbsp;</font><font size="3">なのに。</font><br><font size="3">何を思ったか、新宿駅西口から出てしまい(シアターサンモールは、東口方面)</font><br><font size="3">…迷いました。</font><br><font size="3">＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／ココハドコ？</font><br><font size="3">状態。</font><br><font size="3">東京に住んでいた4年間は…？&nbsp;もう。</font><br><font size="3">ミス・</font><font size="3">方向音痴の称号は、頂き☆</font><br><font size="3">………情けないです。私。</font><br><font size="3">時間、20分位ロス！</font><br><font size="3">歩いて、歩いて。</font><br><font size="3">…カロリー消費、できました。笑</font><br><br><font size="3">そんな感じで12時40分頃到着したのですが…</font><br><font size="3">すでに列ができており、私の前に30人位並んでいました。</font><br><font size="3">ドキドキしながら物販コーナーへ行き。</font><br><font size="3">…</font><font size="3">無事に、サイン入りパンフとDVD購入できました(*´∇｀*)</font><br><font size="3">安定の紅葉美緒くんver.ゲットです。</font><br><font size="3">それと、緑のサイリウム。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sa10-3to/04/b7/j/o0640064012714838982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sa10-3to/04/b7/j/o0640064012714838982.jpg" width="300" height="300"></a><br><font size="3">そして、ガチャガチャコーナーへ。</font><br><font size="3">1度に2回までできる、ということで。</font><br><font size="3">×2回挑戦！</font><br><font size="3">そして、会場にいた方が200円と交換してくれました。ありがとうございます。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sa10-3to/1f/08/j/o0640064012714839011.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131013/19/sa10-3to/1f/08/j/o0640064012714839011.jpg" width="300" height="300"></a><br><font size="3">美緒くん2種、ゲットです。</font><br><br><font size="3">開場後、席についてしばらくすると、ドラマ番の宣伝DVDが続けて2回再生され。</font><br><font size="3">その後。</font><br><font size="3">キャストさん演じる、</font><font size="3">アムロ・レイさんとアムロ・レイさんによる、戦闘時(観劇時)の注意事項説明！</font><br><font size="3">コックピット(劇場)内での携帯電話の使用は～</font><br><font size="3">とか。</font><br><font size="3">戦闘(劇)が始まると、休憩時間はありません～</font><br><font size="3">とか。</font><br><font size="3">もう、大爆笑でした。</font><br><font size="3">アムロ・レイさんの後ろから、他のキャストさんも笑っている声が聞こえて、それを聞いて、客席もさらに笑っていまい。</font><br><font size="3">完全に笑いの連鎖！</font><br><font size="3">…アムロ・レイさんは誰だったのか、結局よく分からなかったのが残念ですー。</font><br><br><font size="3">あらすじ：</font><br><font size="3">舞台「ラズベリーボーイ!!」は弱小演劇部を舞台に繰り広げられる、男子高生たちの青春群像劇となっている。</font><br><font size="3">全キャスト男性のみでお贈りする作品。</font><br><font size="3">舞台とライブの二部構成となっております。</font><br><font size="3">ライブは皆で盛り上がりましょう！</font><br><font size="3">ＴＶドラマは9月28日（土）27：30～ＴＯＫＹＯ　ＭＸＴＶにて放送！</font><br><font size="3">(公式サイトより)</font><br><br><font size="3">本日のゲストは北代高士さんでした！</font><br><br><font size="3">内容は…もう。</font><br><font size="3">ただ、ひたすらに。</font><br><font size="3">面白かったです(*≧∀≦*)!!!!!</font><br><font size="3">弱小演劇部に所属する高校生それぞれが自分を見つめ直し頑張る…ストーリーは、すごく素敵な青春物語なのですが。</font><br><font size="3">…ちょこちょこ面白くて。</font><br><font size="3">口の回りの筋肉が痛いです。</font><br><font size="3">客席からの笑い声が大きすぎて、台詞が聞こえなくなることも。</font><br><font size="3">もう、キャストさん、それぞれが見所ですー！</font><br><font size="3">とあるキャストさん達のやり取りに注目していると、客席から小さな笑いが上がることがあり。</font><br><font size="3">ハッと別のキャストさんに目を向けると。</font><br><font size="3">…別のキャストさんが面白い動きをしていたりするのです。</font><br><font size="3">もっと</font><font size="3">、観たかったです。</font><br><font size="3">そして。</font><br><font size="3">時々</font><font size="3">、小西くんがはにかむのが…かわいかった(*´∀｀)</font><br><br><font size="3">そして。</font><br><font size="3">キャストさん、かっこいい(*^^*)</font><br><font size="3">皆さんそれぞれが魅力的。</font><br><font size="3">個人的に、おネエな男性を演じた寺山</font><font size="3">さんに惚れました！</font><br><font size="3">…私はおネエ男性が好き、という訳ではないと思うのですが。</font><br><font size="3">気がついたら、終始、目で追っていましたよー！</font><br><font size="3">特に(↓で触れていますが)、キャラクターとライブ時の差にやられました。</font><br><font size="3">かっこいー(*ノ▽ノ)</font><br><font size="3">今後、注目していきたいと思います!!</font><br><br><font size="3">劇の後はライブパート。</font><br><font size="3">キャストさんが白い衣装にチェンジし登場！&nbsp;それぞれ、</font><br><font size="3">赤、青、緑、黄、紫</font><br><font size="3">のネクタイで登場でした。</font><br><font size="3">これまた、かっこよかったです。</font><br><font size="3">客席では、手作りうちわを持っている人がちらほら。</font><br><font size="3">すごいなぁ(’-’*)</font><br><font size="3">私、ぶきっちょなので、羨ましいです。</font><br><font size="3">ライブでは、</font><font size="3">全員で</font><font size="3">2曲、歌って踊ってくれました！</font><br><font size="3">CDも買っちゃったので、車内BGMとして、楽しもうと思います♪</font><br><br><font size="3">そして、最後にキャストさん数名とハイタッチをしたのですが。</font><br><font size="3">身近で見る</font><font size="3">キャストさん、</font><font size="3">キラキラしていました。</font><br><font size="3">私の前の方辺りで、列が詰まってしまった時。</font><br><font size="3">ハイタッチの</font><font size="3">先頭にいた</font><font size="3">林</font><font size="3">さんが、</font><br><font size="3">「詰まっちゃいましたね」</font><br><font size="3">と優しくお声がけをしていました！</font><br><font size="3">優しい男性、いいです!!</font><br><font size="3">そして、</font><font size="3">運良く、寺山</font><font size="3">さんとハイタッチできる回だったので(美緒くんいなかったけど(T^T))、寺山さんをできる限りガン見し！笑</font><br><font size="3">(気持ち悪かったらごめんなさい…)</font><br><font size="3">最後にハイタッチした</font><font size="3">北代さんは、ハイタッチのはずなのに、手をきゅっと握ってくれて嬉しかったなぁ☆</font><br><br><font size="3">ストーリーも個人的にすごく好きで！</font><br><font size="3">キャストの皆さん、かっこよくて。面白くて…</font><br><font size="3">最高でした(*´ω｀*)</font><br><br><font size="3">キャストの皆様、スタッフ及び関係者の皆様、素敵な舞台をありがとうございました！</font><br><br><font size="3">∨悔いのない、人生を！∧</font><br><br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11635613674.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 21:54:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラズベリーボーイ!!</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">観劇予定</font><br><br>ラズベリーボーイ!!<br><br><font size="3">今回は、写真なし。</font><br><br><font size="3">(</font><font size="3">ちょっと?)久々の観劇です☆</font><br><br><font size="3">本当は、先週も舞台を観る予定があったのですが。</font><br><font size="3">とある舞台の</font><font size="3">チケット取りしよう！&nbsp;ということで、持っていたチケットを知り合いにお譲りしたのです。</font><br><font size="3">チケット発売日と観劇予定日が重なってしまうという悲劇。</font><br><font size="3">…</font><font size="3">なかなかうまく行きませんね。</font><br><font size="3">でも、無事に欲しかったチケットは取れたので、よかったです(’-’*)♪</font><br><br><font size="3">さてさて。</font><br><font size="3">このラズベリーボーイも。</font><br>チケット取り、奮闘した記憶があります…<br><font size="3">チケット必勝法とかがあれば良いですが。</font><br><font size="3">…もう、運ですかね。</font><br><font size="3">今回も</font><font size="3">、</font>ライブパートがあるみたいで、すごく楽しみです(*´∇｀*)<br><br><font size="3">話しは変わりますが。</font><br><font size="3">今日は、自己研鑽で研修に行ってきました！</font><br><font size="3">同職の先輩方を見て。</font><br><font size="3">勉強になったり、励みになったり…</font><br><font size="3">…自分はこの仕事、向いていないのではと落ち込んだりorz</font><br><font size="3">最近、</font><font size="3">予算編成云々でバタバタしており、胃が痛い日々になっていたので。</font><br><font size="3">ラズベリーボーイ、</font><font size="3">思いっきり楽しんでこようと思います(*￣∇￣)ノ</font><br><br><font size="3">そして、異様に眠い…</font><br><font size="3">誤字・脱字あったらすみません。</font><br><font size="3">おやすみなさい♪</font><br><br><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sa10-3to/entry-11635165711.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 00:02:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
