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<title>ローランボックの最高の物語</title>
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<description>私が私になった出来事を自由自在に書きます</description>
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<title>人は過去の記憶のかたまりパート2</title>
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<![CDATA[ 人は過去の記憶のかたまりです。<br>オギャアと生まれた時点で両親からおじいちゃんおばあちゃんから更には人類創生からの先祖の記憶を引き継いでいるわけです。<br><br>そして生まれてからの両親や兄弟、あらゆる人との出会いの中での経験を何一つ忘れずに<br>記憶して、その記憶が心を作り行動を促す原動力、判断基準になっていきます。まるで化学反応が起きるようにです。<br><br>酸素と水素が結合すると水になり、絵の具の<br>赤と白を混ぜるとピンク色になるのと同様に<br>人も目の前に起きる出来事に対してどう感じどういう行動を起こすかすでに決まっているんです。<br>ただ人間の場合、記憶が膨大で、頭も働きますから、日々その反応は違い、環境によっても変わることが多々あります。それも実は元々の記憶、心で判断していて決まっているわけです。<br>つまり過去の記憶が心を作り人生を決定づけているわけです。<br><br>過去の記憶に対する見方が変われば心が変わり人生が変わる。<br>それもいい方向に劇的に、そんな方法があるんです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12222984662.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 06:12:24 +0900</pubDate>
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<title>人は過去の記憶のかたまり</title>
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<![CDATA[ <br>私達は過去の記憶のかたまりです。 <br>その記憶が心を作りすべての判断の源になってます。考え方、好み、得意不得意、性格など、その記憶は生まれた時点で両親や<br>人類創生からのご先祖さんのDNAの記憶まで<br>です。そして生まれてからの育てられ方や出会う人との間で経験した記憶が更にプラスされます。<br>それらの記憶を元にあらゆる出来事が展開されるわけです。<br>自分と考えや価値観が合わない人がいると時に不快感が出たり、口論になることがありますが、過去の記憶が全く違う相手に自分の考えに合わせてほしいと言うこと自体無理な話なのです。<br>上下関係や利害関係があれば頭に相手の考えを入れて行動を変えることは可能です。<br>親が子供に感謝の気持ちを持ちなさい、人に親切しなさいなどと教え子供がその通りに行動しても心が変わったわけではなく、頭を使って行動しているに過ぎないのです。<br><br>人への感謝や思いやりを持つ心とは人がひとに教えるものではなく、本来全ての人の中にあるものなのです。あとはそれを出すだけなんです。それが可能なんです？
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 09:08:17 +0900</pubDate>
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<title>相談とアドバイス</title>
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<![CDATA[ 後輩が先輩に友人から友人に対し、いろんな状況で生き方について考え方について相談をすることがあると思います。<br><br> 相談された側は良かれと思って、または少し偉くなったような気がして、自分はこんなことしたからこうすればとか、アドバイスをしたりします。<br><br> ところがこのやり方だと間違ってしまう可能性があります。何故ならば相談者と相談される側と生きてきた環境も過去の記憶も全く違うからです。たとえ同じ悩みを過去に経験していたとしても人が変われば同じ経験ではない似て非なるものなのです。<br><br>ではどうすれば良いか？相談が技術や法律に関するものであれば、アドバイスは時に必要かと思いますが、生き方や人間関係に関しては本人の中に答えがあるという前提で相対することが一番良いのです。むしろ相談者は話を聞いて欲しい場合がほとんどで、アドバイスは必要ないのです。<br>相談者の立場になり、聞いてあげる、更に相手の素晴らしさを伝えるだけで問題は解決し<br>ていく、と言うより問題はなかったと気づく<br>それが可能なのです。
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12221746211.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 06:07:22 +0900</pubDate>
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<title>歯車合わせ</title>
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<![CDATA[ <br>  営業マンとおぼしき若い男性とお客さん<br><br>らしき60代の男性の会話がコメダ珈琲の<br><br>隣の席から聞こえてきました。<br><br>どうやらお客さんは最近オーストラリアに<br><br>行ったらしく、その話をしています。<br><br>すると営業マンも以前行ったことがある<br><br>ようで、あそこは実は何々でこんな風で<br><br>どうやら解説をし始めました。<br><br>営業マンの講話で最終的に終わりましたが、<br><br>お客さんは満足だったのだろうか？と<br><br>ふと思いました。<br><br>仲の良い友人同士や女子会でよくある<br><br>光景ですが、今回のお客さんはきっと<br><br>話を聞いてほしかったのではなかったかと<br><br>感じました。<br><br>自分を喜ばせたいのであれば自分が<br><br>中心になって話をすれば良いかと<br><br>思いますが、相手を喜ばせたいのであれば<br><br>歯車を合わせて聞いてあげた方が<br><br>いいのです。何故なら誰しも自分に一番<br><br>興味があるからです。そして自分に興味<br><br>を持ってくれる人が好きだから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12220856644.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 08:58:25 +0900</pubDate>
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<title>謙遜はプレゼント拒否</title>
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<![CDATA[ <p>人からほめられると「そんなことないです」「とんでもないです」という人がいます。</p><p>私たち日本人は人からほめれれたことを素直に受け取れない人が</p><p>たまにいます。謙遜という美学を貫いているように見えますが、本当にそれは謙遜で</p><p>しょうか。</p><p>相手はその人の素晴らしいとこを伝えて喜んでもらおうとしているのに</p><p>その言葉を受け取れない。例えて言うなら「あなたにプレゼントです」と渡そうとしているのに</p><p>「いいえ、いらないです」と言っているようなものではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がほめられたことを喜んだりすることで謙虚でない傲慢な人と思われたくない</p><p>という自分中心の心から素直に相手の言葉を受け取らないとしたらそちらの</p><p>方が相手のことを考えない傲慢な態度ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえそう思えなくても相手が素晴らしいと言ってくれたことは事実ですから、「そんなことないです」と否定するより「そんなことを言ってもらったのは初めてです」と言った方が相手の</p><p>の気持ちを尊重していると思えるのですがいかがでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12219555236.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 00:41:09 +0900</pubDate>
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<title>カウンセラーの役割</title>
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<![CDATA[ カウンセラーの役割<br><br> よくあるご主人への不平、不満、自分の意見を通して私の意見を聞こうともしない、または私の気持ちをわかってくれないという相談。<br><br>カウンセラーの仕事は一緒になってご主人の出来てないとこを批判したり、ご主人にどう意見をするかアドバイスすることではないのです。<br><br>カウンセラーの仕事は相談者の話にひたすら耳を傾けて、わかってあげようとすること。その上で、相談者の素晴らしさを見つけ伝えてあげてからご主人に愛されていることを少しずつ伝えてあげる。<br><br>更に相談者がご主人の素晴らしいとこに目が向けられるように導くこと。<br><br>相談者がご主人の素晴らしいとこを見られるようになればご主人も<br>相談者の素晴らしさに気付き始めて勝手に変わっていってくれる。<br>実際にそうなるんですよ。
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12218942515.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2016 07:02:08 +0900</pubDate>
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<title>カウンセリング</title>
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<![CDATA[ 真我プロカウンセリングは相手の素晴らしさ<br><br>に焦点を当てる手法です。<br><br>そしてカウンセラーが生徒で相手が先生とい<br><br>う役割が基本です。だから相手に教えたり、<br><br>アドバイスしたり、話にかぶせたりはしませ<br><br>ん。<br><br><br>私がプロカウンセラー受講の際に悩みや問題<br><br><br>を伝える相談者に「あなたは今のまま真我を<br><br><br>追及していけば問題がなくなる。」とか「<br><br><br>もっと素晴らしくなれますよ」など良かれ<br><br><br>と思い伝える人がいますが、相手の将来<br><br><br>をカウンセラー側が予測するやり方は、やは<br><br><br>り被せになるなあと、自分はしないよう戒め<br><br><br>て聞かせていただいています。
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12218702880.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 11:33:45 +0900</pubDate>
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<title>枠を外す　自分を認める</title>
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<![CDATA[ <p>真我を追求する中で大事なことの一つに枠を外すことがあると思います。こうでなけばいけな</p><p>&nbsp;</p><p>い、こうすべき、あの人はこうあるべきなどそれを外すことで見えてくるものが無限にあること</p><p>&nbsp;</p><p>に</p><p>&nbsp;</p><p>気づかされます。そして楽に生きられ人を認めることができるようになります。人を認めること</p><p>&nbsp;</p><p>で自分を認めることができるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>私は真我に出会ってから11年行っているワークの中で内観受があります。あなたはいつもでも</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの真我はもう開かれています。いつでも真我に出会ったあの瞬間に戻ることができます</p><p>&nbsp;</p><p>という・・・あれです。私は多くの方のその時に感じる体感や真我が開いた瞬間に戻るという</p><p>&nbsp;</p><p>ことは一度も経験したことがありません。そもそも真我が開いた瞬間もよくわからないから</p><p>&nbsp;</p><p>戻れないということもありますが、もし人と比べてとか体感をしなければいけないということに</p><p>&nbsp;</p><p>こだわっていたら続けることはできなかったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>佐藤康行さんが「形から入れば良い」と言われた通り続けているだけですで。最近その地</p><p>&nbsp;</p><p>味？な活動を褒めていただけたので報告をさせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>いただけたので報告をいたしました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12215494984.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2016 07:47:49 +0900</pubDate>
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<title>講師養成講座</title>
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<![CDATA[ <br> 10月14日から10月16日の3日間、大阪で未来<br><br>内観コースの講師養成講座を受講しました。<br><br>宇宙無限力コースはすでに、講座開催はして<br><br>ますので、未来内観コースも早く開催でき<br><br>るようになりたいと受講を今回しました。<br><br>この3日間でわかったことは、自分は勘違い<br><br>していたということでした。<br><br>知らず知らずの内に講師のおかげでと受講生<br><br>の方から言われることに偉くなったような気<br><br>になっていたと初めて気づきました。<br><br>真我へたどり着くための講師の引き出しは、<br><br>自分がやっているんではなく、宇宙が神がや<br><br>っているんだ、すべて動かされているんだ、<br><br>胃で消化したり、心臓が動いているのと同じ<br><br>ようにすべては真我によるものだと、だから<br><br>すべては真我の実践、真我の実践。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12212198174.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 18:25:35 +0900</pubDate>
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<title>毎日やること</title>
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<![CDATA[ 毎朝5時半頃に起きてクオンタムジャンプシー<br><br>トをしています。<br><br>テーマを書きそのあとに、内観光受7分→て<br><br>ーマに対し感じたことを書き→神成瞑想7分<br><br>→感<br><br>じたことを書き→内観光受7分→感じたこと<br><br><br>を書き→真我の実践7分→感じたことを書く<br><br>。これをやりながら最近自分の個性役割を<br><br>改めてというか、ますますというか感じる<br><br>ようになりました。<br><br>内観光受をやっても真我を開いたあの時が、<br><br>あまりないのもあるんでしょうが内観光受<br><br>をして体感したり、涙が出たりはないのです<br><br>が、そんなことを気にせずやり続けられる<br><br>自分。毎日とはいえ寝坊した時はしなくても<br><br><br>平気な自分。時間がない時は7分を1分にした<br><br>り自分の都合で変えられる自分。<br><br>こだわりがなく適当でもいい加減でも大雑把<br><br>にでもあらゆることをやる自分。<br><br>準備より行動を先にする自分。<br><br>正確さよりやる事が自分らしい生き方のよう<br><br>です。
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<link>https://ameblo.jp/sa3420/entry-12209509116.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2016 08:52:31 +0900</pubDate>
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