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<title>鯖丸根無し草</title>
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<description>主に色んな趣味の話です、変な趣味が大きい割合を占めます</description>
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<title>めくるめく体験　微笑みの国　タイ編 4</title>
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<![CDATA[ 数年前とある人の死により父かもう一人が墓を相続することになった<br>息子達にも及ぶ事なので僕にもその話があり、２つ返事で引き受けた<br><br>正式には父ではない方が優先的に相続することになっている<br>だが、のっけから『うちではやらない』『金が無いから出来ない』『手続きとか分からない』と奴らはきた<br>こっちはそんなの関係無いし、そんな事言ってる奴らに墓を継がれては堪らない、先祖も悲しむ<br><br>『それでは引き受けますが、今後何があっても駄目ですよ？』等を話した<br>これが後々効いてくる<br><br>数日して遺産やら遺品やらの整理、諸々の手続きが終わり親戚に報告する事になった<br>遺産の額を聞いた途端に奴らの目が変わる<br>『そんなにあるんだったらこっちで引き継ぐ』『ずるいよ？そんなに金あるなら言ってよ』<br>『そもそもこっちが引き継ぐ権利があるじゃない』…etc<br><br>まあまあ出てくる出てくる…<br>こういう奴らは相手を悪者に仕立て上げて悪評を流すものだ<br>前から呆れていたが本当に見放した瞬間だった<br>畜生、屑以下だ<br><br>初っ端から何もしない宣言をして何もせず、子供達ももちろん何もしなかった<br>片やこっちはみんなやったのだ<br>先祖に申し訳ないとかそのような概念が無いのだろう<br><br>そんな家の娘を嫁にした旦那は本当に馬鹿だ<br><br><br><br><br><br>さて、タイ後半の夜ビリヤードをしながら、人数減らして別行動を思いついた我が一行<br>グーパーで分かれて３人ずつでの行動になった<br>風俗が苦手な奴とは別になったのでかなり自由度が増した<br>人前で馬鹿になれるかなれないかというのはこういう時にかなり大事になってくる<br><br>さっそく１件目のゴーゴーバーへと向かう<br>どうやら店が女性を席に付けてくるタイプらしい、要はキャバクラだ<br>タイではドリンクのサービスはコーラが多いらしい<br>どの女性にもコーラを奢るのがとりあえずの流儀？だ<br>チップみたいなものだろう<br><br>にゃんにゃんをほどほどにしつつも退店<br>それほどフィーリングが合わなかったのが残念だ<br>悪い気はしなかった、おそらく若い奴は苦手な女性だったと信じたい<br><br>路上をぷらぷらしていると若い兄ちゃんに声を掛けられた<br><span style="color: rgb(147, 112, 219);">『カラオケいこうぜ！</span>』と言っていた<br>上等だ！ぼったくれるものならぼったくってみろと腹を括ってついていった<br><br>雑居ビルへと入っていくとどうやら地元の若者がたむろしているビルだった<br>30～40畳ほどはある部屋へ入るとダンスをしたり酒をあおったりしている光景が目に入る<br>10代半ばから20代前半で構成されていた<br><br>さっそく飲み物を頼むと金はいらないと言われシンハーがやってくる<br>乾杯をしてとりあえず喋れる言葉でコミュ二ケーションを取る<br>途中、タバコの話になり持っていたタバコをあげると急に気分が良くなった<br>周りにも配ると気に入ったらしく全部あげたらテンションMAX<br><span style="color: rgb(147, 112, 219);">『やっぱ日本人は違うぜ！』</span>とでも言っているのだろうか<br>どこに行ってもやはり珍しいモノの力は強い、日本産のタバコは美味しいらしい<br><br>踊ろうぜとなり女の子と踊っていると耳打ちされた<br>この女連れて帰ってヤッテいいぜとの事<br>その子に腰を打ちつけながらそいつは話す<br>こちらに来てダンスしながら後ろ手に僕のイチモツを彼女はニギニギしてくる<br>いきり立った其れを僕は彼女に押し付ける<br><br>僕に女を付けた野郎は目を丸くしている<br><span style="color: rgb(147, 112, 219);">『度胸あるな、そんな簡単にやるのはそうはいないぞ』</span>とか言っていた<br>お前がけしかけたのにそれかよｗｗ<br><br>連れは連れで女の子に囲まれキャッキャしていた<br>しかし悲しいかな、宿は集団部屋だった<br>お持ち帰りが出来ない…<br>近くのラブホも分からないのでその時はどうしようもなかった<br>楽しさが残ってるうちに退散<br><br><span style="color: rgb(147, 112, 219);">『なんだよ、もったいないなあ』</span>ああ、残念だよ…<br>結構飲んだが<span style="color: rgb(147, 112, 219);">『いいってことよ、また来てくれ』</span>との事<br>日本人フルぼっこで金取られる事まで考えていたが真逆の展開でびっくりした<br>仲良くなったらこっちのものなんだろう<br><br>待ち合わせの時間までまだ時間があった<br>3人で話し合った結果、もう一回ゴーゴーバーに行こうという結論に至った<br>理由は至極当然、ゴーゴーバーで満足していないからだ<br><br>吟味に吟味を重ねた結果、外人のいるゴーゴーバーという触れ込みの店にした<br>これが予想外の結果をもたらす<br><br>階段を昇り２階へと足を進める、入口で入場料を払い中へ<br>どうやら現地人と外人が入り混じったゴーゴーバーだった<br>入った事は無いがギラギラガールズのようなお立ち台にポールが付いている<br>そこから離れたところにソファ席やバーみたいな席が広がっている<br>席で飲みながら女の子を指名するものらしい<br>もしくはお立ち台で踊りを見ながら指名してそのままお持ち帰りも有りだ<br><br>連れと席に座りながらしばし歓談<br>ここの店員はめんどくさがりなのか客の世話を殆ど何もしない<br>逆に楽でいい<br><br>10分ほどしてさあ、そろそろ女の子と遊ぼうとなる<br>横を見ると外人が２人ほど付けたりしているので僕もやってみる<br>店員を呼び２人ほど指名、この時ばかりは店員の行動は早い<br>可愛い子がやってくる、実物見て選べるのは良い事だ<br><br>コーラをプレゼントしてはい乾杯<br>早速舌を絡めてくる姉ちゃん<br>もう一人は僕のイチモツを弄ってくる<br><br>なんて積極的なんだここの女は！<br>隣の連れもこれを見て２人付けるｗ<br>だがここからが凄かった<br>あれよあれよと言う間に女が増えていく<br>気づいたら両脇に２人、片膝に1人ずつ、真正面に1人<br>計5人が僕に付いていた、しかも皆可愛い(自分目線)<br>鴨が来たと思われたのか知らんがまさかの展開が訪れる<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">僕は覚醒した</span></font><br><br>真正面の女は疑似素股をしてきたので僕は腰を振り返す<br>膝に居る女達は膝小僧でアソコを刺激してやる<br>両脇の女は各々の手を使って刺激する<br>女達は僕の唇を奪ったり、乳首を吸ったりしてくる<br>これは誰にされたかは定かではない<br><br>時間の流れがゆったりしていた<br><br>この時の僕はAV男優も真っ青なくらいの活躍だったろう<br>ビデオに収めておくべきだったのかもしれないと今でも思う<br>5人を相手にするなどそうそう有る事ではないだろうし<br>どれほどの時間が経ったであろうか<br>女達は濡れていた<br>僕の膝やパンツ、手もまた、その愛液で濡れていた<br>疲れてきたなあと思っていると不意に逝きそうになる<br><br>トイレに行くと言ってトイレにて自家発電で発射<br>危なかった…<br>連れの片方が入ってきて<span style="color: rgb(147, 112, 219);">『お前やばいなｗｗ』</span><br><span style="color: rgb(147, 112, 219);">『俺も分からないわｗｗ何で5人もつくんだよｗｗ』</span><br>どうやら連れもいい思いをしていたらしいがそんなの見る余裕無かった<br><br>ついでに時計を確認するとあと30分くらいで集合時間だった<br>席に戻りもう一度堪能して店を出る事にした<br>この時かかったのは１人１杯のコーラ代と入場料のみ1000円もいっていない<br>こんな遊びが出来るのはタイでしかないだろうと思った<br>日本で同じ遊びをしたらと思うと怖くて眠れなくなる<br><br>ゴーゴーバーというのは基本顔見せの場で仲介するだけの店であるが<br>この様に遊ぶだけ遊んで帰るのも有りだ<br>連れ出しでも大して掛からないのでお好みというわけだ<br><br>ほくほく笑顔で集合場所へ集まる<br>向こうグループは駄目だったらしい<br>落ち込んだ顔がそれを想像させる<br>こっちは最高だったぜと伝えると悔しがっていた<br>シンハでは収まらずハイネケンも煽る面々だった<br>宿へ帰りその後も酒を煽って気づいたら眠っていた<br><br><br>滞在も終わり飛行機へ乗り込む<br>6時間のフライトを終え日本へと戻った時、確かに味噌汁が飲みたくなった<br>僕達はもっと金を持つようになったらまた来ようと男の誓いを立てたのであった<br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-11001241986.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 14:05:55 +0900</pubDate>
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<title>【閲覧注意】本当にネガティブ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/amemberentry-10994314670.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 17:27:54 +0900</pubDate>
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<title>めくるめく体験　微笑みの国　タイ編 3</title>
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<![CDATA[ 僕が歪んでいると自覚したのは後輩と酒を飲んでいた時だ<br>その時付き合っていた女性の話をしていた<br>『この間彼女のマン毛剃ってたらさー』と言った時<br>『え？鯖丸さんそんなことするんですか？』×2<br><br>こんな反応が返ってきた時だった<br><br>僕は至って普通だと思っていたがそもそもパイパンにすることがおかしいと言われた<br>剃るとかはもっとあり得ないと言われた<br><br>そんな概念が自分には存在していなかった<br>後に他にも幾つか発覚していった<br><br><br>タイを中々に楽しんで数日が経っていた<br>チップの概念が無い友人にベッドに置いておくのは何？と言われた<br>タイではこれが慣習だと言ったところ<br>『そんなことやらなくていいじゃん』<br>こう返ってきた<br><br>郷に入れば郷に従えアホ<br><br>僕は日本に来て何か尋ねてくる外人が母国語で聞いてきたら<br>質問には答えるが最後には必ず日本に来てるのなら少しは喋ろうとしろと言う<br>相手が何歳でも関係ない、それが礼儀だ<br><br>話が逸れたが、バンコクやアユタヤ等を見てきて最後にパタヤに訪れた<br>昼間は海へ行ってすぐ横にあるパタヤの繁華街でぶらぶら<br><br>20代後半以上ならパタヤビーチときたら<span style="color: rgb(147, 112, 219);">笑う犬</span>を思い出すと思う<br>僕はあのビーチに来た！と内心盛り上がっていた<br><br>何て事はない、汚いビーチだった<br>僕達は現地人と盛り上がりバナナボートに乗った<br>彼らはパタヤビーチコントをやったらとても喜んでいた<br><br>ほどほどにして昼間の繁華街を練り歩いた<br>ブランドの偽物Tシャツが氾濫している<br>試しにドルガバの偽物を買ってみたが150Bくらいだったような？<br><br>タイでマッサージはソープを意味する<br>古式マッサージでないと広義のタイマッサージを受ける事ができない<br>後者を体験していないということで<br>パタヤの古式マッサージを体験することにした<br><br>適当に見つくろって入店した<br>日本でのアジアンマッサージと大して変わらないが<br>会話が激しいのと足踏みマッサが混じっていた、いいの？<br>アクロバティックな技を掛けられるも気持ちいい<br>睾丸マッサもあったのだが<br>平気でカーテン越しを行き来するBBA達は見比べてくる<br>僕はチイサイチイサイ!と連呼され<br>こいつら全員ぶん殴ろうかと思った<br>糞みたいな時間を過ごした、店の奥には若い子もいてその子を指名しとけばよかった<br><br>上でチップについて語ったがここでは相場よりも少ないチップにした<br><br>パタヤの昼間はのんびりしている<br>路面店では夜には気合い入れて客引きするのだろう多数の女性<br>たむろしてグータラしているが、中には寄ってけという嬢もいる<br><br>ある程度見たので夕方は名物のトゥクトゥクに乗って市内観光<br>夜になりパタヤへ戻ってくる<br>海の見える海鮮レストランへ入り夜飯<br>海鮮ならあの香りは酷くないだろうとの判断<br>結果正解！<br>テレビで見たような魚１匹焼いてお洒落に盛られた皿やら何やらでてきた<br>値段も安くて大満足<br>だったが、貝料理は正直賭けだったことを述べておく<br><br>腹ごしらえが済んだのでゴーゴーバーへ行く事にする<br>何とも言えない雰囲気が夜になると流れる<br>町にはヨーロッパのおっさんが幼い子を連れて歩く光景が見られる<br>アグネス・チャンにはこういうところで頑張ってもらいたい<br><br>まず入ったところは狭いテーブルにポールが立った席がたくさんあるところだった<br>裸だったり下着だったり女が踊りながら席を渡っていく<br>チップをやるといろいろサービス<br>いまいち色気が無いのでさっさと退店<br>安かった<br><br>次に入ったのはキャバクラみたいに女がついいてくる店<br>ゴーゴーバーと言ってよいのだろうか？<br>本当にキャバクラみたいに過ごす<br>胸当ててきたりするが目が笑ってないっす…<br>片言の会話では向こうでは駄目なのか？<br>慣れているんじゃないのか？<br>安かった<br><br>これでは駄目だと気付く<br>映画に出てくるスラム街みたいなビリヤードのできるバーで対策を練る<br>ヨーロッパ人と対決して見事に負けまくるが勝った時は下着見せてもらったりラッキースケベ<br><br>それまでは6人で行動していたが3人ずつで行動することにした<br>ここから流れは一変する<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10989257628.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 22:26:36 +0900</pubDate>
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<title>めくるめく体験　微笑みの国　タイ編 2</title>
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<![CDATA[ 僕はタトゥー、刺青を入れた人が好きだ<br>ワンポイントでなく一面に入れていたら更に良い<br>実際にプレイしたことは無いが…<br>背中一面に描かれた模様に爪を立て血が混じる背中を齧りたいものだ<br><br>強気だったら尚良いと思う<br>専用のテープで縛って屈服させたい<br><br>パートナーを探し始めて思ったが<br>男→女への募集への返信はやはり少ない<br>女→男に対する募集への返信は多い<br><br>コネも無くグーグル先生で検索を掛けてるだけでは駄目なのか？<br>どこかに良いサイトはあるのだろうか？<br><br>まあそんなものだろうと思ったけど募集といえばヤリタイだけの募集もちらほら<br>Ｓ女とＭ男の組み合わせにはやはり需給が多い<br>なんとか面接にでもこぎつけたいが難しいなあとしみじみ<br><br>男は性については積極的な人が多いが女性は少ない傾向が有ると思う<br>そもそも知らない相手に対しての不安は相当なものだろう<br>相手の気持ちに立って募集をかけたいと思う<br><br><br><br><br>タイでの何日めかの夜を迎えた日のこと<br>その日は流れに身を任せようとなった<br>なので声をかけてきた客引きについて行くことにした<br>歩いてれば勝手に声をかけてくるから楽なものだ<br>インチキっぽいおっさんについていく<br>着いたところは場末な雰囲気プンプンなショーパブだった<br>意外と客がいる、同じ穴のムジナなのかと思う<br>よくわからない飲み物を出されて待っているとショーが始まった<br><br>まずはレディボーイがダンスを踊って場を盛り上げる<br>非常に艶っぽいが、竿付きだ<br>途中でちらりサービス<br>嬉しくない…<br><br>続いて女性の踊り子がポールダンス的な何かを披露<br>脱ぎながらのプレイに観客は興奮してチップホイホイと場は化す<br>タイはどこに行ってもエロが満載だ<br><br>しかし友人は既に飽き始めた様でバーにでも行って飲もうと言いだした<br>もう１回くらいは見ていこうぜと言って説得<br>納得してもらい次を待つ<br><br>お歳を召したおばさま？とお姉さんが登場した<br>これはアレな予感！？<br><br>想像は的中<br>イロモノショーが始まった<br><br>まずは定番の膣タバコ<br>おばさん器用に吸っております<br>ちゃんとふかしているのには驚いた<br>息(？)できるんだなあ<br><br>お姉さんにチェンジ<br>友人にボールが手渡される<br>お姉さんは膣にウズラの卵を仕込んでいく<br>照準を合わせていく光景がなんともシュールだ<br>妙な緊張感が漂いつつも３，２，１の掛け声<br>ポンって効果音がぴったり<br>2個3個とボールへ吸い込まれていく<br>上手いじゃないか…<br>これには拍手<br>返事で祭りでよく見る笛を鳴らすお姉さん<br>あんたもできたのか！？<br><br>おばさんにチェンジ<br>おばさんもっと凄いの見せてやると意気込む<br><br>嫌な予感！！<br><br>幸いな事に隣の友人にボールが渡される<br>おばさんバナナを仕込みだす<br>まずは切る<br>ぽとりと落ちるバナナ<br>群馬で見た記憶がある気がする<br><br>手拍子を客に求めるおばさん<br>勢いよく切った残りのバナナが飛び出す<br>またしてもボールへと吸い込まれる<br>司会がやってきて感想を求めるかと思いきや<br><br>友人食わされる…<br><br>涙目になるも食べる友人には合掌<br>慰めながら店を出た<br><br>早速ビールでうがいする<br>彼にとっては思い出したくない1日になったみたいだ<br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10986371676.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 00:46:16 +0900</pubDate>
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<title>めくるめく体験　微笑みの国　タイ編　１</title>
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<![CDATA[ <br>男は心身共に疲れるとギンギンになる時があり<br>これは疲れマラと呼ばれ<br>僕はそんな時に破壊、凌辱衝動に駆られる<br>しかしこれよりも強い理性が勝ってしまい結果、悶々とする<br><br>ここ最近では三角木馬や石抱きといった江戸時代くらいの拷問をしたいという衝動が沸いた<br>池袋あたりのＳＭホテルに行けば有るのだろうか<br>四肢を括りつけて徹底的に鞭打ちも面白そうだとも思った<br><br>書いていて何て危ない奴だと思う<br>こういうのは１度自分で体験しておかないといけないのかもしれない<br>ＳＭクラブ高いよ…<br><br>こいつ面白いと思ったら是非アメンバー申請を！<br><br><br>さて、以前タイに行った時の話でもちょこちょこ書いていこうかと思います<br>うろ覚えになっていて結構時間経ってるんだなあとしみじみ思います<br><br>某Ｈ○Ｓのツアーを使って友人たちと旅立ちました<br>飛行機から降りて空港内に入ると早速アジアの国特有の臭いがします<br>僕は大丈夫だったのですが、友人の１人が既にやられていました<br><br>ツアーの内容は昼間は観光で夜は比較的自由な至って普通のツアーです<br>あっちこっち行くことができ、自分達で計画したら絶対に行けなかっただろうと思います<br><br>昼間の観光では様々な寺院に行ったり、　象に乗ったり、デパートに買い物に行ったり、海に行ったりです<br>あとは合い間にビールを飲んで、ビールを飲んで、ビールをひたすら飲み昼間から銘訂状態です<br>タイといえば寺院といっても過言ではないと思いますが、その名に恥じぬ光景は素晴らしかったです<br>向こうでは日本人が人気らしく僕達は現地の中学生の女の子達に囲まれテンション最高潮ですｗ<br>他には猫をモフったり遺跡で遊んだりヤシの実ジュースを飲んだりもしました<br><br>全体を通して昼間はこんな感じです<br>現地での食事はチャーハンがお勧めです<br><br>ホテルにチェックイン後は基本自由になります<br>歩いたところに適当にレストランを見つけ名も分らぬ食事を食べ夜遊びに出発です<br><br>まずは現地のクラブと思われる場所へ突撃です<br>５００人くらい入りそうな箱に入ったのですがそれほど人がいない…<br>シンハービールを煽ります<br>途中美人さんと話しますがレディボーイと発覚<br>タイは凄かった…<br>そりゃ話しながら股間にぎにぎしてくるわけですよね<br>１度は致してみたかったので友達置いていくかなあとか考えていたら<br>友人達の次に移動だ！で強制連行されました<br><br>結構滞在していたと思っていたのですが時間の概念が曖昧になっているので何時か分かりません<br>テンションがなぜか上がった一同はＭＰへ行こうぜ！となりました<br>さっそく流しのタクシーを捕まえＭＰ！ＭＰ！と連呼します<br>運転手のノリが良く『ＯＫ！いい店に連れて行ってやるよ』<br>と思ったら近いじゃないか！<br>ホテルから歩けるとかＨ○Ｓ謀ったな！<br><br>あえて手前で降りる一同<br>歩きながら店を決めようとなりました<br>なぜなら風俗初めての人間も居たので説得もしていたからです<br><br>１人はどうしても駄目で途中でホテルに帰りました<br>残った人間で突撃します、店の名前はわかりません<br>大宮の北銀座みたいな雰囲気の中入りましたがそれぞれの店がみな大きい<br>ホテルみたいな建物ばかりです<br><br>店に入るとおっさん登場<br>ソファーのボックス席へ案内されます<br>ここでタイで体験したいことの１つ<br><font size="3" style="color: rgb(238, 130, 238);">金魚鉢</font>を体験できました<br>女の子がガラス越しに２列で４０人以上はいたでしょうか<br>なんとも言えない感覚です<br>日本じゃそうは見ることが出来ない光景です<br>その中から１人を選び部屋に行くのですが<br>ここで悩んでいると他の客に可愛い子を取られます<br>勇気ふりしぼってさっさと決めるのが吉です<br>２５００Ｂほどだったと思います<br>＊１Ｂ＝3,3円(当時)<br>　<br><br>なんだかんだで決定し、手を繋いで部屋に行きます<br>安いラブホみたいな廊下ですが部屋の中は広くて風呂も中々大きいです<br>感覚的には吉原の石榴みたいな感じ<br><br>とまあここまではよかったのですがプレイが…<br>風呂に入ってつまらなさそうに体を洗われます<br>軽く揉んだりしてたらすぐにベッドに連れて行かれます<br><br>全身リップとかささやかれましたがＶ字に鎖骨→臍→鎖骨のルートを舐めるだけ<br>寝っ転がりだしてはやく挿れてとの事<br>もうどうでもいいやと挿入し適当に発射<br>その後マッサージをして終了<br><br>僕はどうやら地雷嬢に当たってしまったようですがちゃんとした子もいます<br>ただ、向こうの傾向としてはたくさん通って情が湧くと色々してくれるみたいです<br><br>僕が終えて帰ってくると友達は皆待っていました<br>早くない？<br>その中の１人が『こっちのゴムは信用できないから金払ったけど何もしなかった…』<br>日本から持っていけばよかったのに・・・<br>ていうか僕は持って行っていたので言ってもらえば渡せたのに…<br><br>歩きながら反省会をします<br>次こそはと意気込みコンビニでシンハービールを購入して<br>その夜もひたすら酒を煽るのでした<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10985059093.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 20:53:36 +0900</pubDate>
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<title>満たされてないからおかしいわけで</title>
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<![CDATA[ アメブロを初めて間もないがまだまだ知らない世界が広がっていて楽しい<br>やってみるもんだと思う<br><font size="3" style="color: rgb(238, 130, 238);">『デカダンスバー』</font>なるものに興味をそそられた、誰かと行きたい<br>デパートメントＨというものにもだ<br>参加したことある方どうでしたか？<br>おな禁すると亀の頭が痛くなりますよね？<br><br><br>さて、とある理由から化物語とまどかマギカを見なくてはならなくなりました<br>シャフトは苦手で両方とも２話くらいで挫折したけど今回は完走しなくては…<br><br>ちなみに今期は主にシュタインズゲートと異国迷路のクロワーゼとバカテスを見ています<br>ＡＴ－Ｘ民なので他にも色々と見れて便利<br>ピングドラムは掴みはよかったけどペンギン観賞アニメになりつつあります<br>これぐらいじゃないとアニメにどっぷり浸かってしまう気がする<br>それは嫌だ、僕は今とても宝塚歌劇が観たい<br><br>とうとう明日東京での<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">花組トップ蘭寿とむ</font>の御披露目公演が始まる<br>休みが出来次第観劇に行こうと思う<br>ダンサーとして有名な彼女がミュージカル１本ものをどう演じるのか楽しみだ<br><br><br>次から何回かに分けてタイに旅行した時の話でも書いていこうかと思います<br>主にＭＰやゴーゴーバーやパタヤビーチ周辺の思い出を綴っていきたいと考えています<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10983140410.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 23:00:33 +0900</pubDate>
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<title>ネジがいかれてる</title>
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<![CDATA[ 不快になる記述がありますので嫌になったら引き返してください<br><br><br><br><br>ＳＭモノを見てるとぞくぞくする<br><br>鞭打ちの後に低温ろうそくをまさかのガスバーナーであぶって垂らしてるのには興奮した<br>惜しむらくはＭ女ではなかったこと<br>軽い気持ちで応募してきた馬鹿女<br>いきなり小便を飲まされたのは高評価だ<br><br>鞭を打っていたのはタカ田中だったが<br>鞭打つ女が途中で出てきて２人になったシーン<br>女の鞭打ちが下手過ぎて萎えた<br>野球に例えると女の子投げしてる感じ<br>予算が有るのか無いのか知らんが視聴者馬鹿にするなっての<br><br>とはいえ流石に引いた作品もあって<br>ガスタイプのエアマシンガンを枷を付けて固定した女にぶっ放してた<br><br>しかし、それを超える衝撃のレーベルを見つけてしまった<br><br>ヤプーズ・マーケットだ<br>→http://www.yapoos-market.com/ym0.html<br>＊閲覧は個人責任です、僕は一切責任を持ちません<br><br>Ｍ男という人種は実際は相当数いると僕は思う<br>そんな中でも彼らはトップクラスだろう<br>双璧を張るのは肉体改造系とかそこらへんか？<br>喜んで奴隷になり普通の頭では考えられない事をしている<br>ス○トロものは時々見るのだが匂いが有ると無いのでは次元が違う<br>サンプルとブログしか見ていないがおそらく本物なのだろう<br>違ってたらすいません<br><br>僕は性癖がおかしいと自覚しているが<br>井の中の蛙大海を知らず…<br>様々な人間がいるのだなあ<br><br>そんなおかしい性癖と言えば(願望も含める)<br>・外でプレイ(パートナーが目隠しされているのが好ましい)するのが好き<br>・四肢拘束してバイブ固定で放置<br>・後ろ手に縛ってずっと足を舐めさせる<br>・顔踏みつけたり蹴飛ばしてころがしたりおもちゃにしたい<br>・椅子や灰皿にしたり物として女を扱いたい<br>・コスプレセ○クス楽しい<br>・妊婦とセ○クスしたい<br>・フィストファ○クしたい<br>・イリーガルフェチ<br>・・・etc<br>もちろん同意の上でなのだが、どれも大したこと無いのかもしれない…<br>今切実にしたいことは女を物として扱うことと妊婦とセ○クスすること<br><br>まあ性癖なんてそう簡単に言えるものではないのでハプニングバーなどがある<br>ハプニングバーといえば誰に聞いても<br>『その日によって全然客層が違う』<br>こう答えが返ってくる<br>確かにその通りだとは思うがある程度の特徴がどこの店にもある<br>答えようが無いのは分かるが<br>聞かれたらそういうことを教えてあげたらいいのにといつも思う<br><br>相性が良い日にぶつかったら楽しいが<br>相性が悪い日にぶつかれば空しい<br>それがまた楽しみでもあるけど<br><br>愚痴になってしまうが1つ嫌なことがある<br>それは女性最優先主義傾向が強いことだ<br>女のわがままは許されても男のわがままは許されない<br>それが度を超えたものであってもこれは変わらない<br>単独女性が恥ずかしがって下着すら見せないのは許される<br>単独男性が恥ずかしがって脱がないのは許されない<br><br>結果男が下手に出て媚びへつらう時間が出来る<br>これさえ無ければなあって思う、常連の固まりもアレだが<br><br>ハプニングバーとは別にＳＭバーというのも存在する<br>六本木とかに多いのだが敷居はハプニングバーより遥かに高い<br>現に僕は１度も訪れた事が無い<br>真正のＳというのは纏っているオーラが違う<br>そして常識という概念が存在しない人が多い<br><br>ミラ狂美なんか見てるとおかしいのが明らかに見てとれる<br>僕はそんな人達が溢れているのではビビっているのだ<br>まあ満たしたい性癖はこっちの方が解消できるのだろうとは思う<br><br>店に行く前にパートナーを見つけたいと思う<br>真正Ｍの中にはご主人様を探して奴隷にしてくださいと頼み込む人もいるらしい<br>例えそれが街中であろうとどこであろうとらしい<br><br>まあそんな例は少ない<br>イベントなどに行くのが１番早いのかもしれないが<br>いきなり１人は厳しい、誰かと行きたい<br>イチからであるが掲示板を探してみようと思う<br>長い道のりになりそうだ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10979720460.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 18:09:17 +0900</pubDate>
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<title>新宿　東南口　憩</title>
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<![CDATA[ 思い出の店新宿　憩<br>ここで自分への理解が増した<br><br>エステに行き始めたあの時<br>吟味して行ったのにしょうもない店に当たって<br>悲しみにふｋ…自慰に耽る日々が続いていた<br><br>やっぱり自分の足で探さなくてはいけない<br><br>考えを改めた僕は完璧に適当に行くことにした<br>下高井戸での飲み会を終え電車に乗り新宿に到着<br>このままなら乗り換えるが新宿で入ろうと思いついた<br>普段は降りない東南口で降りることにする<br>階段を下りていると目の前に『憩』の看板が有った<br>正に目と鼻の先でグリンピースの斜め前のビルに入っていた<br><br>灯台下暗し<br><br>人通りは多いし意外と穴場ではないのか？<br><br>クーポン券を見つけ、３Ｆへと上がる<br>雰囲気は通常のアジアンエステで薄暗い店内<br>押し殺した喘ぎ声が聞こえ期待感が高まる<br><br>おじさんが受付でメニューを見せられる<br>90分12000円(クーポン使用2000円引き)＋タオル代500円<br>計12500円也<br>場所や時間的にもかなり理想的<br>店内は左にカーテン仕切りの部屋が5～6部屋程で奥にシャワー室で縦長<br>嬢は30前後と思われ、可も無く不可も無い<br><br>選んだコースはアカスリから始まる<br>これだけでも嬉しい、僕はアカスリが大好きだ<br>アシストは無しでバスタオルを巻きシャワー室へ<br>ここの店は紙パンツ無しでこれまた嬉しい<br><br>全裸になりアカスリスタート<br>表も裏もしっかりとやってもらう<br>力加減を聞いてきたり何気無い会話など良ポイント<br>愚息は素手で洗ってもらう、いいねいいねー♪<br>体を拭いてもらい施術部屋へ向かう<br><br>タオルを掛けうつ伏せでの指圧から始まる<br>アジアンエステの中ではかなりのレベルだと思われる<br>場所を言えばそこをちゃんと押してくれるので不満も無い<br><br>うつ伏せのままオイルへと移行する<br>オイル部分だけタオルを取つタイプの施術<br>男であれだけムラムラするのだから女性にやったらかなり効くのではないか？<br><br>首周辺をやってもらってる時にちょっとオイタ<br>尻を揉む<br>ただ、僕はいつもこれぐらいでやめてしまう<br>客なのでなるべくサービスを受けたいと思うからだ<br>これくらいなら特に何も言わない<br><br>施術は中々上手で色々な触り方をしてきたのが印象的だ<br>爪を軽く立ててフェザータッチみたいなやり方をする嬢が多いが<br>これだけは苦手だ、特に腹と尻にされると不快なのに逝きそうになる現象が起きる<br>なんとか我慢していく<br><br>そろそろうつ伏せ終了かと思うと尻の横を持たれる<br>『ん？何？』と聞くと<br>『お尻上げて』と嬢は言う<br>初めての四つん這い、通称ワンワンスタイル<br><br>このブログに来る人ならご存じの通りＭ男がこれを好む<br>まあ確かに屈辱、だがそれが堪らないんだろう<br><br>ただ、僕がここで感じたことはそうではなかった<br>『この女知らない男の尻の穴見てるよ、こいつの顔面に押し付けて窒息させたい』だった<br>また、人に尻の穴を見せるのは快感だった<br>露出狂の気もあるのだろう<br><br>尻周辺にオイルが塗られていく<br>チョキの形で愚息を擦られる<br>尻の穴を指で弄られる(アカスリの時点で洗われているよ)<br>蟻の戸渡りを刺激される<br>ここで衝撃が走る<br><br>『何て気持ちいい！！』<br><br>僕はそこで喘ぎ声をあげた、男の喘ぎなんて醜いものでしかないだろう<br>複合技で親指で蟻の戸渡りを刺激してチョキで愚息を擦っていく<br>ギンギンの愚息はそのまま手、コキされていく<br><br>僕の喘ぎは止まらない<br>なぜなら右手でコキながら左手は蟻の戸渡りを刺激し続けるから<br><br>頭の中では長い時が過ぎタオルの上に発射<br>息が上がっている僕だ<br><br>ちなみにまだ仰向けが残っていて普通はそちらでコキになる<br>僕はあまりの気持ち良さに先に出させてほしいと頼んだから上述のようになった<br><br>蒸しタオルを持ってくる嬢、その手には大きいタオルが4～5枚ほど<br>たっぷりと使われてそのまま覆い被さってくる<br>これまた初めての体験だった<br>タオルと衣装を挟むもののＣカップほどの胸は気持ち良かった<br>抱きつかれるというのは精神的にも良いし、驚きもあって非常に嬉しかった<br><br>オイルを落とし終わり仰向けへと移行<br>逝った後はおざなりにされやすいが通常運転で一安心<br>賢者タイムを差し引きすれば十分気持ち良い<br>万遍無くオイルを塗っていく姿が良い<br>リンパ刺激をされ、玉袋、亀の頭、竿なども揉まれる<br>またもや大量のタオルを持ってくる嬢<br>そしてまたもや覆い被さってくる<br>何かしら出来ただろうが何もしなかった<br><br>タオル代というと毎回何とも言えない気分になるが<br>これだけ使われると寧ろいいのだろうか？と疑問が沸いてくる<br><br>ここで施術終了<br>時短も無くシャワー室へ向かう<br>ここでは何もアシスト無し<br><br>部屋へ戻りお茶を貰い着替えて店を出る<br>とても心地良い気分で電車へと乗り込む<br><br>以後重宝することになったのであった<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10975732746.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 21:28:10 +0900</pubDate>
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<title>日本一有名な路線</title>
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<![CDATA[ 僕は色んな意味で有名な路線をよく使います<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">埼京線<br>別名：最強線</font><br><br>こちらの電車なのですが<br>日本一もしくは三番目に混む電車として有名ですね<br><br>理由としては赤羽→十条→板橋→池袋→新宿→渋谷→恵比寿<br>首都圏に住めばわかる夢のような経路を持つこと<br><br>別の意味でも有名で<br>痴漢が出る路線として誰でも聞いたことがあると思います<br><br>確かに頻繁に起きるのですが<br>その中で最も印象に残った話です<br><br>その日の朝、僕は与野本町から埼京線に乗りました<br>武蔵浦和で通勤快速に乗り換え<br><br>朝の通勤快速といえば軽く乗車率１５０％を超えます<br>また、目的が新宿の人が多い為便利な１号車から人が増えていきます<br><br>中々の混み具合で発車<br><br>赤羽へまずは到着します<br>そこで女性の一声<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">『わかってんだよ！！』</span><br>その女性に腕を掴まれた男性が降ろされます<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『すみません…でも警察だけは…』</span><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">『は？ふざけてんじゃねーよカス！』</span><br>よく見る光景です、乗客も慣れたもので大して関心も無し<br><br>赤羽では朝には乗客を押し込む係がいるので引き渡されます<br>朝っぱらから哀愁漂う姿が消えていきます<br>いや、あなたが悪いから<br><br>何事も無かったように発車しますが<br>赤羽では更に乗客が増え、正に動きが取れない状況に陥ります<br><br>ある人は窓ガラスに脂ぎった顔が押し付けられ<br>ある人は足を踏まれ、肘鉄を受けます<br>またある人は対面になってしまい「ふざけんなよ…」<br>そのまたある人はさりげなく女性の前につきおっぱいの感触を楽しみます<br>様々な光景が繰り広げられます<br><br>十条を過ぎ板橋に着きます<br>ここでまた女性の一声<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">『おい痴漢！降りろ！』</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『ち、ちが…』</span>と男が言います<br><br>そんなこと言いながらダッシュ！<br>逃げた！<br><br>その刹那４人の男が走る！<br><br>あっけなく捕まる男性<br>四肢を掴まれブランブランしてますが<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『ふざけんな俺は何もしていない！』</span><br>と急に暴れ出します<br><br><span style="color: rgb(250, 128, 114);">『だったらなんで逃げるんだよ！』</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">『こっちは見てたんだよ！』</span><br><span style="color: rgb(128, 0, 128);">『てめえいい度胸してるな』</span><br>等々聞こえてきます<br><br>流石に結構な騒ぎになり駅員３人が駆けつけます<br>上述の態勢で階下へドナドナされていく犯人<br><br>今日はよく起きるなあと乗客は思います<br><br>少々遅れつつも電車は池袋へ到着<br>そのまま新宿へ向かいます<br>若干乗客が減り息がしやすくなった車内で一息つきます<br>広告の看板やＰｅＰｅが見えてきて降りる準備になります<br><br>ここでまたもや…<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">『降りたら分かってるよね』</span><br><br>なんでまた…<br><br>新宿に到着します<br>扉が開いた瞬間ダッシュする男性<br>これは逃げられるか！？<br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="6" style="color: rgb(250, 128, 114);">ここで屈強な若者がタックルをかます！</font><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br>顔面を打ち付け流血する男性<br>すぐさま絞め技に移行する若者<br>男性を腕を組んで見下ろすかなりお怒りの女性<br>すぐさま鉄道警察駆けつけ連れていかれました<br><br>そんなわけで１回の乗車で3回も痴漢が捕まるという<br>なんとまあアンビリーバボーな光景を目にしたのでした<br><br>痴漢が出るって有名なんだから専用車両とかもう少し空いてる号車に乗ればいいのにと思いますがね<br><br>ちなみに僕も痴漢に合った事が有ります<br>偶に男のイチモツが当たることもあるので気にしていなかったのですが<br>徐々に勃起していき耳の後ろで<br><br><font size="2" style="color: rgb(255, 0, 0);">『ハァハァ…』</font><br><br>ぞわわわっとなりつつも何故か冷静な自分です<br>肘鉄をしてお腹を押さえたところに急所蹴り飛ばしです<br>そのまま僕は逃げだしました<br><br>もしかして噂にあるゲイ専用時間帯の車両に乗り込んでしまっていたのかもしれない<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10974559061.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 22:00:55 +0900</pubDate>
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<title>マイノリティ</title>
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<![CDATA[ 先日ポニーキャニオンの近くで仕事があったので行った所<br>ビルの前では大量の人だかりができていた<br>今日はどんな芸能人のイベントがあるのかと思っていたら<br>前回画像を挙げたゆるゆりのイベントらしかった<br><br>僕は社会人になってからアニメを見始め、宝塚も社会人になってから見始めた<br>『浅く広く、時には深く』をモットーに掲げているのだが<br>肝心の時には深くが無かった<br><br>そこで出会ったのが<br>「狼と香辛料」「みなみけ」「ＡＲＩＡ」<br>「ＴＹＰＥ－ＭＯＯＮ」「恋姫無双」「マクロス」<br>…etc　といった作品達だ<br><br>僕はようやく趣味と呼べるものができた事に感動した<br><br>無から有を創り出すという才能が僕には無い<br>だからこそ惹かれたのだろう<br>他にもあるだろう？と思うかもしれないが<br>僕にはこれが合っていたのだ<br><br>どれだけ多くの手が携わってるのだろう？とワクワクするし<br>コンテを見るのが堪らなく好きだ<br>声優の演技にも素直に驚く<br>脚本家によっても監督によっても様々な作品が出来上がる<br><br>今は日常的に見るようになっている<br><br><br>さて、これを言うとどうなるか？<br><br>ほぼ１００％引かれる<br>過去におけるマスコミの印象操作によって<br>＝気持ち悪い、犯罪者<br>と分類されるようになっているし<br>メディアに出てくる彼らは大体気持ち悪いというのもある<br>一部のそれが全部だと思ってしまうのは人間の心理としてはしょうがない<br><br>年に２回この世界ではコミックマーケットというイベントがある<br>ここに参加してみるとわかるのだが確かに気持ち悪い人が多い<br>体から異臭を放つ人や語尾を作品のキャラに合わせたり<br>うめてんてーがうんたらとでかい声で目立つように話す人もいる<br>逆にまさかの超イケメン、美女も存在するがレアなものだ<br>もちろん何割かは普通の人達だ<br><br>目的は同じな集まりだがどうしても嫌悪感が出てくる<br>これはやはり同族嫌悪なのだろうか<br>この様な、もしくは他のイベントに行くような友達が僕にはいない<br><br>何度か行ってみたものの彼らのグループ意識は中々のものがある<br>成人＋６年以上の人達を観察してみると<br>他者を寄せ付けないで知り合いで固まりだすのが大半だ<br>よそ者は話のネタが合わなければ怒ったり沈黙をされたりする<br>言ってしまえば精神的に幼稚な部分を引きづっているのだ<br>まあ合えば問題ない<br><br>逆に若い子達は今は非常にオープンでありむしろファッション感覚な子もいる<br>それはそれでどうなのよ？<br>困った事に常識的な範囲の境界線が彼らには無い<br><br>変態な事や性に関する事タブーな事は他人の居る前ではあまり語るものではない<br>あくまでそのコミュニティ内話すべき内容だ<br>彼らは平気で話し出すから恐ろしい<br>中にはメールアドレスに驚くものを付けている子もいて流石に引いた事もある<br>某グロいエロゲーのアドレスだったよ…<br><br>本来合わないからと遠ざけるのはやりたくないものだが<br>こういう例が多すぎるから一人が楽だと感じてしまうのかもしれない<br><br>最低限の清潔さ、常識でいいから持っていて欲しいものだ<br><br>ゴスロリなどに関してはまた別の問題<br><br><br><br><br><br><br>『コクリコ坂から』を観た<br><br>良い作品だったとは思うが何がテーマだったのだろうと思った<br>よしこれからと思ったところであの歌が流れる<br><br>あれ？え？あれ？<br><br>と誰しもが思うのではないか<br><br>恋愛の要素が最後に生かされるかと思えば<br>糸を絡ませてきて解けずに終わった<br>前半に無駄な場面を割き過ぎだ<br><br>ただ、良い作品ではあった<br>何だかよくわからない<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabamarumaru/entry-10972439710.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 20:53:47 +0900</pubDate>
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