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<title>ただジイの独り言（旧：人事コンサルタントのブログ）</title>
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<description>人事コンサルタント引退後の日々の出来事や感じたことを気が向いた時に書いています。</description>
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<title>血糖センサーのご機嫌ナナメ</title>
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夜中、突然「ピピピピッ！」と鳴り響く血糖センサー（フリースタイル・リブレ２）。画面を見ると「低血糖です！」のアラーム。数値は60mg/dL。 でも、体はピンピン。とりあえず枕元のブドウ糖をチラ見して、そのまま再び夢の世界へ。翌朝もセンサーは「70mg/dL」と主張。これは怪しいと思い、指先で測ると130mg/dL。おいおい、60も差があるってどういうこと？とツッコミを入れたくなります。「装着ミス？」「寝ぼけてどこかにぶつけた？」など原因を考えつつ、「じゃあ60を足して見ればいいや」と自分流の“暗
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<dc:date>2025-09-15T10:16:15+09:00</dc:date>
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<title>患者に「頑張れ」という糖尿病専門医</title>
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病院に行くとき、私たちが期待するのは「先生、なんとかしてください！」ですよね。外科なら手術、内科なら薬、耳鼻科なら鼻にチューブ・・・。 いずれにせよ、医師が「頑張って」くれるのが当たり前。患者はじっと横になり、医師の技術にお任せするものです。ところが糖尿病の診察室に入ると、状況がガラッと変わります。「食事に気をつけてください」「運動を頑張ってください」あれ？ここでは患者が頑張る番？医師は頑張らないの？次の外来で数値が悪ければ、「ちゃんと守らないとダメですよ！」「運動をサボっちゃいけません！」と先
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<dc:date>2025-09-14T10:19:17+09:00</dc:date>
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<title>糖尿病専門医に求めたい「本来の治療」</title>
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「糖尿病は治らない病気だから、一生薬を飲み続ける必要がありますよ」診察室でこんなセリフを聞くたびに、私は「それって糖尿病専門医の決まり文句なの？」と思ってしまいます。そもそも「治療」とは、病気や症状を治すための行為のはず。結果的に治らなかったのなら納得しますが、最初から「治らない」と決めつけてしまうのは、まるで試合開始前に「今日は負けです」と宣言しているようなものです。患者としてはガッカリするばかりです。もちろん、すべての医師がそうだとは言いません。実際、書籍やYouTubeをのぞくと「糖尿病を
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<dc:date>2025-09-12T10:32:19+09:00</dc:date>
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<title>糖尿病専門医に望むもの</title>
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私たちが病院を訪れるのは、身体の不調や痛みを和らげたいからです。医師はその願いを理解し、専門的な知識と技術で問題解決に努めます。たとえば歯科では、痛みを取り除いたり義歯で不便を解消したりしてくれます。外科や内科、眼科でも同様に、完全な治癒に至らずとも症状の改善を目指してくれます。そうした姿勢に、患者は信頼と敬意を抱きます。ところが糖尿病専門医となると、少し事情が違うように感じます。もちろん例外はありますが、私の経験上、「いかに早く治して通院不要の状態に導くか」という姿勢を示す専門医には出会えてい
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<dc:date>2025-09-11T17:14:20+09:00</dc:date>
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<title>立ってするのは非常識？病院での驚き体験</title>
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先日、狭心症の手術（ステント留置）の直後、車いすで看護師さんにトイレへ連れていってもらいました。そこで立ち上がって用を足そうとしたら、看護師さんが一言。「えっ、立ってするんですか？」「えっ、それ聞く!?」私にとっては生まれてからずっと当たり前のこと。ところが30代くらいの女性看護師さんには「意外すぎる行動」だったようです。そういえば、テレビで某人気芸能人も「自分は座ってしている」と言っていました。理由は「雫が飛び散らないから」。 なるほど、飛び散りは防げます。でも私からすると、それって「お尻で全
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<title>血糖センサーで分かった「そば」の落とし穴</title>
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GI値が低いとされる「そば」。私も外食では「ラーメンより血糖値に優しいだろう」と思い、よく注文していました。ところが実際に血糖センサー（フリースタイル・リブレ2）で測ってみると、食後1時間ほどで血糖値がぐんと上昇。体感としては白米と大差ないほどでした。原因を振り返ると、・　「GI値が低いから大丈夫」と思い込み、1人前以上を食べてしまった・　市販のそばには小麦粉が多く含まれている場合があるといった点が考えられます。この経験から学んだのは「GI値が低い＝血糖値が上がらない」ではないということ。実際に
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<title>「炭水化物50～65％」という『危険な常識』</title>
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糖尿病専門クリニックに通っていた頃、栄養士から言われたのは「バランスの良い食事をしてください」という言葉でした。具体的に聞いてみると厚生労働省の『食事摂取基準（2020年版）』を根拠に、次のような比率が示されたのです。　炭水化物：50～65％　たんぱく質：15～20％　脂質：20～30％一見、もっともらしく聞こえるこの数字。しかし炭水化物を65％にすると、栄養素の重量で7割近くを炭水化物が占める計算になります。糖尿病患者にとってはもちろん、健康な人にとっても「過剰」と言わざるを得ません。それでも
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<dc:date>2025-09-08T14:07:18+09:00</dc:date>
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<title>病院食と自宅での糖質制限食の比較</title>
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狭心症で入院中の食事は「糖尿病食」でしたが、その内容は糖質制限ではなくカロリー制限型（1600kcal）。主食はどんぶり一杯の全粥（330g）、脂質控えめ・炭水化物中心というものでした。この時の血糖値は血糖センサー（フリースタイル・リブレ2）のグラフにあるように、典型的な血糖値スパイクが出ています。入院中で運動もできないため、余計に血糖が上がりやすい状況でした。一方、自宅では1食あたり糖質30～50gに抑え、食後は1kmほど散歩。こちらの血糖値は多少の上下はあるものの、ほぼ目標範囲（70～180
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<dc:date>2025-09-07T11:09:21+09:00</dc:date>
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<title>動脈硬化を悪化させるのは、血糖？インスリン？どっち</title>
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15年以上糖尿病と付き合っています。昨年6月の人間ドックで頸動脈や冠動脈の動脈硬化が見つかった際、「まだ50％程度だからすぐに詰まることはない。まずは血糖値を下げるのが先決」と説明を受けました。そこでインスリン注射によりヘモグロビンA1Cを10前後から7前後に下げてきたのに、わずか1年で血管が詰まる寸前の狭心症となり、ステント手術を受けることになりました。「血糖値を下げれば合併症は防げるはず」　そう信じて努力してきただけに、大きな疑問が残ります。水野雅登医師の著書『糖尿病の真実』には、次のような
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<title>ストレス対処法</title>
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長く生きてきて思うのは、人間の強さというのは体よりも心、つまり「メンタル」の強さにかかっている、ということです。病気や失敗から立ち直れるかどうかも、結局は心の持ちよう次第。そして、メンタルが強い人は「ストレスに出会ったときの対応」が違います。ここでは、わたしなりの対処法をお伝えします。１．自分を信じる若い人はよく「頑張らなきゃ」「うまくやらなきゃ」と気負いがちですが、それでは空回りすることもあります。「自分なら大丈夫だ」「なんとかなる」と、自分に言い聞かせることが大切です。少し図々しいくらいでち
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