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<title>：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：：</title>
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<description>ハワイの自然環境とか、エコな暮らし、ロコな情報とか徒然なるままに書いてます。</description>
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<title>地震予知</title>
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<![CDATA[ <br>地震発生前、地盤に圧力が加わりひずみが生じることで異常発生した電磁波や帯電したエアロゾルを感じて、動物が異常な行動をすることを観察して、地震の発生を予測する・・・。<br><br>その異常行動とは、犬だったら、遠吠えしたり激しく鳴いたり。前掻きして盛んに穴を掘る仕草をする例もあったようです。猫だといつもいる場所からいなくなる傾向が強かったといいます。でも、その行動って異常なの？！実家の犬もそんな行動を時々やるもんな。判りにくい。。。<br><br>しかも、実験での確率は３０頭に１頭だったらしい。。。<br><br>地震予知に「電磁波」ってのは方向性としては、間違ってないのかな。<br><br><br>注）　エアロゾル (aerosol) は、分散媒が気体の分散系、つまり、気体の中に微粒子が多数浮かんだ物質である。エアロゾル中の微粒子（あるいはエアロゾルの別名）を煙霧質（えんむしつ）という。－ＷＩＫＩより
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<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 08:18:21 +0900</pubDate>
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<title>WORLD WATER DAY</title>
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<![CDATA[ こんなイベントがあるようです。<br>キョウミのあるかたは是非。<br>↓<br><br>URL:http://www.wwd-japan.org/<br><br>3月22日は、水保全の大切さを世界中に呼び掛ける為に国連が定めた「世界水の日」です。<br>「世界水の日こども議会」は、2010年度より国連世界水の日本部から公認イベントとして<br>藤沢市江ノ島にて開催させていただいております。<br><br>今年は、藤沢市江ノ島会場の他に、仙台と茨城県東海村の２会場を加えて、<br>インターネット通信発祥の東北大学電気通信研究所のご協力をいただき、<br>未曾有の大震災で子どもたちがはじめて経験した水の大切さや自然の脅威など、<br>被災地で感じた水への思いを、3元生中継でインターネット（Ustream）を通して世界に向けて配信いたします。<br><br>また、今年の国連水の日のテーマである「水と食品安全保障」<br>（食品が口に入るまでどれだけの水が使われているのか）について話し合います。<br>開催時間は、ローマの本会場に合わせた夕方17時～19時となっております。<br><br>会場に集まれない方には、ぜひインターネットからご参加いただき、<br>公式ホームページに特設いたします「世界水の日こども議会・掲示板」にご意見をお寄せいただけましたら幸いです。<br>皆様からいただいたメッセージは、議会中にリアルタイムでご紹介させていただきます。<br><br>国連が世界水の日を定めた理由に、<br>「この地球では、戦争を含めたあらゆる暴力で亡くなる人の数より、<br>水汚染で亡くなる人の数がはるかに上回っている」とあります。<br><br>私たち実行委員は、国連が敬称しています環境問題の原点である水保全の大切さを、<br>次世代を担う子どもたちと一緒に考える機会を作っていきたいと思っております。<br><br>皆様のご理解とご協力に心より感謝申し上げ、<br>引き続きご教導を賜れますよう宜しくお願い申し上げます。<br><br>●日時：3月22日（木）17：00～19：00<br><br>○こども達による「水」についてのディスカッションを仙台・東海村・江の島会場をインターネットで繋いでインターネット生放送<br>○スペシャルゲストＮＰＯ法人「森は海の恋人」代表畠山重篤さんからのビデオメッセージ<br>○イスラエル・イスタンブール・他、海外の小学校とむすんで意見交換会<br>○国連「世界水の日」本会場のローマからインタビュー<br>○宮城・三陸、茨城東海村、神奈川での体験学習ＶＴＲの紹介、他<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabo10/entry-11199950469.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 03:34:48 +0900</pubDate>
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<title>なでしこJAPAN!!!</title>
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<![CDATA[ What a great game!!!<br>Congrat to NADESHIKO JAPAN!<br><br><br>Thank you!<br>
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<link>https://ameblo.jp/sabo10/entry-10957026767.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 06:38:21 +0900</pubDate>
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<title>トランジションタウン　～ジモトのチカラ ～</title>
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<![CDATA[ <br>「トランジションタウン」という言葉を聞いたのは、つい最近のこと。<br>大学時代に一緒に環境を学んだ友人から。<br><br>「トランジション＝移行」という意味だけど・・・？？？<br><br>「トランジションタウン」とは、<br>地域の人たちの創意と工夫、地域資源を活かしながら、<br>脱石油型社会へ移行していくための草の根運動で、<br>2005年秋にイギリスの小さな町から始まったそうです。<br><br>化石燃料に依存した大量消費型の暮らから脱却して、<br>今住んでいる地域＝ジモトに根を張って暮らすライフスタイル、ということらしい。<br>地域の人のつながりや特徴を生かした<br>持続可能（サステインナブル）な暮らしへと「移行」するための取り組みのことだそう。<br><br>現在の私たちの暮らしは石油や電気に頼りっぱなし。<br>そして、地球温暖化という危機も引き起こしている。<br>石油が足りなくなった時にたちまち生産・消費の仕組み全体が行き詰まり、<br>社会そのものが立ち行かなくなる。。。<br>（現行のシステムによって引き起こされている問題はエネルギーだけでなく、<br>多岐にわたることはご承知の通りでしょうが。。。）<br><br>今こそ「ジモト」の町や村が持っている資源や潜在力を見直し、<br>それに新しいアイデアや<br>新しい技術である有機自然農法、<br>太陽光・風力などによるエネルギーの自給、<br>カープールや自転車による低炭素化、<br>エコ建築等を駆使して、<br>大量消費に依存しなくても生きられるようなコミュニティ＝つながりをつくることを<br>トランジションタウンは目指しているようです。<br><br>世界各国でこの運動が始まり広がっているようですが、<br>熊本の南阿蘇でもトランジションタウンが始まったようです。<br><br>現地を訪ねたときは<br>モンゴルテント「ゲル」を建ててました。＾＾<br>↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/11/sabo10/c9/e7/j/o0259019411293698134.jpg"><img border="0" alt="：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：：" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/11/sabo10/c9/e7/j/t02200165_0259019411293698134.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/11/sabo10/4b/cf/j/o0259019411293698136.jpg"><img border="0" alt="：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：：" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/11/sabo10/4b/cf/j/t02200165_0259019411293698136.jpg"></a><br><br><br>大学の友人は<br>神奈川の藤野というところに<br>今じゃ珍しい長屋を建てて、<br>４世帯の共同生活をしていました。(*o*;)<br>↓<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/11/sabo10/7b/c3/j/o0259019411293698135.jpg"><img border="0" alt="：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：：" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/11/sabo10/7b/c3/j/t02200165_0259019411293698135.jpg"></a><br><br><br>これからこの運動がどんどん広がって、<br>世界中の町や村が元気になり、<br>それぞれの場所の「ジモトのチカラ」で世界が少しずつ変わっていくことを信じてます。<br><br><br><br><br>トランジションタウン南阿蘇のブログ<br>http://tt-minamiaso.blogspot.com/<br><br>トランジションタウン・ジャパン<br>http://www.transition-japan.net/
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<link>https://ameblo.jp/sabo10/entry-10924951702.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 11:17:14 +0900</pubDate>
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<title>ジャボン？</title>
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<![CDATA[ <br>ある日、会社の同僚が持ってきた写真の果物、<br>九州あたりじゃ、「ザボン」というのだが、<br>ハワイでは「ジャボン」と発音するらしい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/12/sabo10/06/9e/j/o0365027411290014700.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/12/sabo10/06/9e/j/t02200165_0365027411290014700.jpg" alt="：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：："></a><br><br><br>移民の国、ハワイなので、<br>長い年月をかけて訛ったのかと思っていたけど、<br>ウィキってみると、<br>第二次世界大戦前はジャボンと呼んでいたらしいことが判明。<br><br><br>うちらのほうが訛っていたのか・・・。ｗ
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 12:50:13 +0900</pubDate>
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<title>ひまわり</title>
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<![CDATA[ ヒマワリが放射能汚染された土壌の浄化に効果がある・・・・らしい。  <br><br>1995年に<br>米ラトガーズ大学のスラビック・デュシェンコフ博士ら旧ソ連出身の植物学者達が、<br>チェルノブイリ原発から1キロ離れた池で20種類の植物を栽培し、<br>ヒマワリがセシウム137を根に、ストロンチウム90を花に蓄積することをつきとめた、<br>という研究報告があるとか。。。（日本テレビ系（特命リサーチ 200Xより）。 <br><br>30年以上かかる土壌の放射性物質の除去までに<br>ひまわりならわずか20日で95％以上を除去したという記録が残っている、<br>というビックリなニュースもあったり。 <br><br>他にも同様のニュースがネットで調べるといくつか紹介されてました。 <br><br>Chemosphere. 2004 May;55(7):1081-7. <br><br>Laboratory analyses of 137Cs（セシウム１３７） uptake by sunflower（ヒマワリ）, reed and poplar.Soudek P, Tykva R, Vanek T. <br><br>Department of Plant Tissue Cultures, Institute of Organic Chemistry and Biochemistry, Academy of Sciences of the Czech Republic, Flemingovo nam. 2, 166 10 Praha 6, Czech Republic. <br>（Source: http://1.usa.gov/gvo9Bv）<br><br>というように、マジに研究してる人たちもいるようです。  <br><br>こういったレメディは、<br>植物が持つ自然の能力を活かした環境汚染の浄化技術です。 <br><br>とても画期的な発見ではあるけれど、<br>今現在、どれほど研究がなされ、データがあり、<br>実用化の見込みがあるのかわからないし、<br>土壌から放射性物質を吸収して成長したひまわりは<br>放射性物質を高濃度に蓄積することになり、<br>焼却後の灰は放射性物質が高濃度に含まれる焼却灰（『死の灰』）になり、<br>これ自体の扱いもまた難しい問題です。 <br><br>とはいえ、<br>原発周辺の土壌に広範囲に残る放射性物質を<br>ひまわり畑を作ることによって<br>雨や風で土壌汚染が広がったり、浸透することを防ぎ、<br>それらを一括に回収・処理できるかもしれません。  <br><br>国や自治体には是非、検討・研究する価値があるのではないでしょうか。  <br><br>ランチの時間に<br>ヒマワリの種をむさぼってるオバちゃん二人組に<br>（アメリカではスナックとして食べる。日本だと「柿ピー」みたいなもん？笑）<br>今度、このことを話して聞かそうかと思ってます。。。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabo10/entry-10855253897.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 12:28:47 +0900</pubDate>
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<title>アツイ戦友とエネルギー問題</title>
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<![CDATA[ 今回のブログ、長文の域を超え、論文（ぽい）です。笑<br>読むのに時間掛かりますよー<br><br><br><br><br>先日、久しぶりに大学時代の「戦友」からCCでメールが送られてきた。<br>東京にいると思ってた戦友の一人が<br>実は東北のほうにいて、<br>今回の大震災で避難所生活をしているということを知る。<br><br>同じ環境系（厳密には少し違う学科）の勉強をしていた戦友たちとは<br>夜が明けるまで「おい、熱苦しいよ！」というくらい激論を交わした仲間。<br>そんな仲間の一人がやっと避難所から戻ってきて<br>アツイ、いやまたもアツクルシイほどのメールを送ってきた。<br><br>内容は今回の福島原子力発電所のことから国のエネルギー問題について。<br><br>（以下、友人たちとのメールをほぼ原文で紹介。<br>長文だし、ちょっとマジメで、みんな原子力やエネルギー問題の専門ではないので、<br>ちょっと偏った、間違ったところもあるかもって内容なのであしからず・・・）<br><br>Pのメール：<br>一年前に広瀬隆という方の福島原発が断層近くにあり大きな地震が来ると大<br>惨事になるという講演を聞いたことが現実になりました。<br><br>・・・政府、行政は多数を助けるために<br>少数のものは放射能汚染のために犠牲にする事をまざまざと体験しました。<br>広島、長崎の被爆者の差別される気持ちがわかりました。<br>日本はドイツなどの反原発社会を目指す方向に<br>動くように原発の怖さを放射能と社会の排他、差別を経験した<br>私はライフワークでしていこうと思います。<br><br>Nのメール:<br>福島第一原発クライシスに関して言えば、「より安全な原発を！<br>」（確かに、日本の原発の60%を占める蒸気沸騰型原発は技術<br>的に古く、米国では30%強しかない）という従来の発想ではな<br>く、「そもそも何でそんなに電気がいるねん？」という問いに<br>なるべきやな。今俺は愛媛松山から車で30分程度離れた伊予市<br>に滞在中やが、【夜は暗い】。当たり前のはずやが、これは首<br>都圏にいたら体験できんかった経験や。然るべきところ（住宅、<br>自動販売機、街灯）にしか電気がない。それでも愛媛は老朽化<br>した原発あるけどな。日本中が節電を心がければ、実は結構効<br>率の悪い（田舎に作られた原発から送電管を通る間に電力がが<br>んがん失われてる）原発など、54機もいるのか？ちゅう話や。<br>今もぼやけた三日月が空でええ味出してる。それじゃいかんの<br>か？防犯？地域社会が機能している方が何百倍も効果あるちゅ<br>うデータがあるで。<br><br>Bのメール：<br>原発の件ですが、<br>水をさすようでありまた素人考えで大変恐縮ではありますが、<br>現在呼びかけられているような一般の消費者の節電では<br>あまり電力の使用量は変わらないと思います。<br>要は法人さんです。<br>自動車や鉄鋼の工場はワンサカ電力を毎日使用しています。<br>大手も出荷を止めていますが、出荷に問題があるわけではなく、<br>「１００％の電力が得られないと品質を落とす可能性が大である」ため、と思われます。<br>溶接やプレスのラインは大量の電力を使います。<br>これが一個二個ではなく、大きな工場だと何十個と抱えていることでしょう。<br>今とやかく言われているプロ野球開幕の件でも、<br>一回のナイターで４０００戸分の電力を使うと言われています。<br>しかし企業さんが動かないと日本は復興できない。<br>そのためにも原発の力が必要です。<br>九州電力が仮に水力と火力の発電に戻した場合をシミュレーションしてみたそうですが、<br>二ヶ月で消費に追いつけなくなり、パンク状態になるそうです。<br>外国から電力を買うと言う話も出てくるかもしれませんが、<br>周辺国との関係があやふやな今、それは現実的ではないでしょうね。<br><br>結局は「安全な原発」論に戻るのでしょうが、<br>今のままでは議論をしていないのも一緒です。<br>モデル上がりの元外国籍の国会議員がエリマキトカゲみたいな作業服を着ている内閣です。<br>んな土壌すらないでしょうね。<br>今回の福島第一原発の惨状を見て、私が知る範囲、考えられる範囲で疑問点を箇条書きにしてみました。<br><br>    * いずれも運転開始から３０年以上たっている原子炉だが、国家レベルでの安全指導はそれまでになかったのか？<br>    * 津波で非常用の発電機を失ったとなっているが、スペアはどこにもなかったのか？<br>    * 海水を冷却水に取り入れるデザインになっているが海に近いということは当初問題にならなかったのか？<br><br>確かにオバマさんが進めているスマートグリッドなどでもっと一般消費者の電力も管理するべきでしょうね。<br>もうひとつ考えられるのは経済のモデルをドラスティックに変えることかもしれません。<br><br>↑<br>みんなアツイです。実に。<br>これらの参照はほんの一部。<br><br><br><br>俺もこれから先の時代<br>家電やコンピュータに囲まれた身の周りの環境を考えると、<br>更なる電力需要を抑えることは難しいと考える一人です。<br>じゃあ、中国のように原発をバンバン建造していくことには反対です。<br>今回は大きな震災＆人災によって<br>発電をコントロールできなくなった。<br>そんな想定外のときのリスクが原発はとても大き過ぎる。<br>放射能を帯びた有害物質は長い間ある一定の地域に残ることになる。<br>日本は狭い国土、と理由でなくとも、それは避けたい。<br><br>クリーンなエネルギーとして<br>太陽光や風力などがあげられるが、<br>火山国である日本でどうしてもっと「地熱発電」の開発にチカラを入れないのか？<br>地下資源が少ない日本だけど、地域柄、火山の多い場所。<br>これも立派な資源になりうると思う。<br><br>地熱発電の開発可能地点は火山がある場所。ほぼ日本全国に広く分布してる（はず？！）<br>火山のある場所周辺に住んでる住民は少ないし、<br>国有地などである場合が多い。<br>発電所がぶっ飛んだとしても汚染で困ることはそんなにない（はず？）だし、<br>地球温暖化に繋がるCO2排出負担等も少なく、クリーンなエネルギーにして無尽蔵。<br>原油価格の変動リスクがない国産エネルギー。<br>どぎゃんね？<br><br>次世代に負の遺産を残すことになった今回の原発の問題。<br>エネルギー問題は国の基幹となるもの。<br>た・と・え・<br>地熱発電に探査・開発に比較的長期間を要し、<br>探査した結果地熱利用がかなわない場合があって、<br>法規制等がネックになっていたり、<br>温泉地域の人たちが景観を損なうとか温泉が出なくなるとかって反対しても、<br>国をあげて支援策や法改正などバンバンやって、<br>クリーン・エネルギー・モデル・カントリーになるくらいを目指して邁進すべし！<br><br><br>おもっと。<br><br><br><br><br><br>今回はいつもにも増して面白くない内容でスンマセーーン<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>広瀬隆<br><br>ウィキペディア<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E7%80%AC%E9%9A%86
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<link>https://ameblo.jp/sabo10/entry-10845757765.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 12:22:20 +0900</pubDate>
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<title>WORLD WATER DAY</title>
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<![CDATA[ <br>March 22, 2011<br><br><br><br>今日は「世界水の日」<br>国連にて１９９２年に<br>毎年この３月２２日を水の日とすることが決められました。<br><br>仕事柄、ハワイの「水」に関わっていますが、<br>恥ずかしながら、<br>最近になって知り合いから<br>こういう日があるのだと教えられました。<br><br><br><br>地球環境や私たち生物にとって<br>生命活動にかかせないとても重要な「水」。<br><br>蛇口をひねれば<br>きれいな水が飲める環境に住んでいる私たちには<br>普段なかなかその恩恵をありがたく思う機会が少ないと思います。<br><br>しかし、地球上にはまだまだそんな当たり前に思うことが<br>当たり前でない地域はたくさんあります。<br><br><br><br><br><br>少しでも多くのひとに<br>こんな日があることを知ってもらって、<br>改めて身近にある「水」の大切さを考える機会になれば幸いです。<br><br><br>2011年国連のサイト<br>http://www.worldwaterday2011.org/<br><br>国土交通省のサイト<br>http://www.mlit.go.jp/tochimizushigen/mizsei/tochimizushigen_mizsei_tk1_000013.html<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 12:11:49 +0900</pubDate>
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<title>SUPERMOON?!</title>
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<![CDATA[ ２０１１年３月１９日（土曜）<br><br><br>この日の月は<br>楕円（だえん）軌道上で地球に一番近づく近点に来る日と<br>満月が重なった「スーパームーン」<br><br>ここまで大きな月が見られたのは1993年3月以来、<br>実に18年ぶりとのこと。<br><br>小さいときと比べると実際に30％明るく、<br>直径が14％大きく見えていたそうですが・・・。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/06/sabo10/dd/cb/j/o0259019411118903093.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110322/06/sabo10/dd/cb/j/t02200165_0259019411118903093.jpg" alt="：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：："></a><br><br><br><br>いつも見てる月とそんなに違わないかな？！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sabo10/entry-10837680158.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 06:42:18 +0900</pubDate>
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<title>東北大震災から１週間</title>
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<![CDATA[ 東北大震災から１週間が経ちました。<br>未だ行方不明の方が数多く、<br>原発の問題や被災先、避難所での生活等、<br>とてもとても厳しい様子が伝えられてます。<br><br><br><br><br><br>今、世界中の多くの人が<br>日本に目を向けていて、<br>ガンバレって「気持ち」や「援助」を送っている。<br>嬉しい。<br><br><br>みんな手を握って困難を乗り越えるために懸命になっている。<br><br><br>海外のメディアは<br>この大災害の大変なときでも秩序を保って列になって待つことや<br>暴動も起きず、<br>時には外国人に対しても自分を犠牲にして助けていることを<br>驚きと称賛とともに伝えています。<br>とても感動する。<br>日本人であることを誇らしく感じます。<br>自分もこうでありたいと強く思う。<br>被災してる方たちや被災地で頑張っている方たちから<br>逆に大きなチカラを頂いてる。<br><br><br>大自然に生かされ<br>水や食べるものがあって<br>雨露・寒さをしのぐ家にいれて<br>仕事があって<br>健康で<br>素晴らしい家族や友人に囲まれている。<br><br><br>当たり前のことじゃないんだ。<br><br><br><br><br>感謝！<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110319/10/sabo10/02/b4/g/o0650013011113860299.gif"><img border="0" alt="：：：環境系エンジニア 「おもっと」のつぶやき：：：" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110319/10/sabo10/02/b4/g/t02200044_0650013011113860299.gif"></a><br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 10:56:56 +0900</pubDate>
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