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<title>sabo444のブログ</title>
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<description>何か発言しておきたいことがある場合は、知恵袋に投稿すべきではなくブログに綴るべきですと言われたので、ブログをやることになったのです。</description>
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<title>牧口常三郎先生の「利善美」の価値体系には、「情報の価値」が欠けている。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">カント派とか新カント派とか哲学のことには、余り知識がないのですが、新カント派のヴィンデルバント、リッケルトなどの人たちは</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">「カントに返れ」を合言葉に「価値哲学」なるものを研究したとされています。「価値」の成分として、新カント派は「真善美」の価値を提唱しましたが、これに異議を唱えた創価教育学会（創価学会の前身）の牧口常三郎先生は、「真理の追究」は「価値の成分」とは思えない。「癌で余命いくばくもない人」に「癌ではない。病気は軽い」と「ウソ」の言葉をかける行為＝「ウソも方便」の方が人の「有りよう」として望ましい行為と言えるので、「あなたは癌です。もうすぐ死にます」という「真理」の言葉を投げかけるより</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">好ましいではないか！・・・と言った論法で、「真理」は価値の成分ではない。「真理の追究」は、一部の好奇心で学者に行われている行為であり、「真理の追究」は「価値の追求」ではないと述べ「新カント派」が取り上げなかった「利益の追求」＝経済活動などが、「真」に変わって「利」の価値が価値の正しい成分なり・・・との見解で「真善美」に代わって「利善美」の価値体系を主張しました。然し、私の見解だと、この牧口氏の「利善美」の価値体系も誤りがあります。それは、「真理」自体は価値ではないかも知れないが、「情報の価値」なるものを、見落としていることを、私は指摘したいのです。</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">例えば「カーブミラー」の価値とは何か？カーブしていて見えない部分に対向車が来ていることを、早めに察知できるので、これも「情報を早めに知ること」に資する価値がカーブミラーにあるのです。早めに情報を予知できることには、価値があります。ファラディが電磁誘導を発見して10年後には、ドイツ・ジーメンス社の実用になる水力発電、火力発電機が開発され、たった10年で電気文明に突入しました。このファラディの電磁誘導の発見にしても、先人＝エールステッドによる「電流を流したエナメル線、コイルから磁気が出ていないか」と言う好奇心からの実験で南北の地磁気の方角を示す「針式の磁石」を電流を流した電線に近づけた所、南北を示さず、電線の方向に針が向いたのです。つまり電流を流した電線は磁場を持って居たのです。このエールステッドの実験の報告を耳にしたので（＝情報の価値）、ファラディも「逆もまた、真なり」というからと、ボルタの電池の代わりに電流計を入れて、コイルに永久磁石を近づけたけれども、電流計の針はビクともしなかったので、コイルの近くで永久磁石を振り回してみたのです。すると、電流計の針が動きました。コイルを切る磁力線数が変化したときのみ、電気が生まれる・・・と電磁気学の本で出て来る現象です。この発電機、電気文明到来につながる、小学校しか出ていない職人の子＝ファラディの重大な重大な電磁誘導の発見だって、先人エールステッドが3,000年間だれも知らなかった、静電気と永久磁石など、電気と磁気の間に関係があることを、エールステッドが指摘した。この情報に接してなかったならば、天才ファラディとて、電磁誘導の重大な発見は出来なかったと思う。これは、「情報は価値を生む」「価値を生むためには、その情報は間違った情報ではいけない。真実の情報である必要がある」という私の論法になるので、「癌の病人を励ますためにウソも方便」をやる比喩はともかくも、「真理」は価値ではない・・・と主張する牧口、戸田2代会長を尊敬してない訳ではないが、「情報の価値」「情報が生み出す価値」という視点が欠落していたことを、指摘しない訳には行かない。未来のことを予知して報じる「天気予報」だって、情報の価値であり。CTスキャナやエコーによる診断も未来予知に近く情報の価値を持つ。超音波断層撮影装置（いわゆるエコー）が、例えば産婦人科で事前に「逆子」「前置胎盤」など産婦が早めに胎盤がとれて、死ぬ危険性なども、今日ではエコーで先に予知できるので、帝王切開に切り替えたりできる。正常分娩に越したことはないが。このように、牧口氏の価値体系や新カント派の価値体系にも「情報の価値」が見落とされているのである。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12824928671.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2023 19:31:46 +0900</pubDate>
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<title>「ゾウの時間とネズミの時間」「心臓の拍動数」「健康に良い音楽と悪い音楽」「呼吸法」「ストレス学説</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;"><font size="4">「ゾウの時間とネズミの時間」「心臓の拍動数」「健康に良い音楽と悪い音楽」「呼吸法」「ストレス学説」</font></b></p><p>&nbsp;</p><p><font size="4">かなり昔になるが、「ゾウの時間とネズミの時間」と言う本が出版されて、哺乳類では「体の大きな動物ほど心拍数が遅い」「体の小さなネズミ」などは、心拍数が非常に早く、心拍数が早い動物ほど、寿命も短命であることが、述べられていた本のようである。</font></p><p><font size="4">「ストレスが健康に有害であること」はカナダの「セリエ教授」によって研究されて、「ストレス」という言葉を知らない人はいないほど、有名な言葉になった。</font></p><p><font size="4">「ストレス」がかかると「交感神経的な神経伝達物質」＝アドレナリン、ノル・アドレナリンが分泌されて交感神経優勢になり、心拍数、呼吸の速さが早くなり、動脈が細くなって血圧を上昇させ、瞳孔を拡大させる。逆に「リラックス」状態では、「副交感神経的」となり、この逆の生理作用が起きる。このような自律神経のバランスが、医学的に理解されるようになったのは、近代になってからだろうけれども、西洋の自律訓練法の歴史が短いのと比較すると、東洋のインド、中国、日本などでは「腹式呼吸をゆっくり行うこと」が重要と考えられて「医療気功」「丹田呼吸法」「数息法」の名で</font></p><p><font size="4">古代から実践されて来た歴史がある。</font></p><p><font size="4">（注：中国の「気功」には、「医療気功」とは真逆の「武道気功」がある。武道の気功では、「気合」とともに、空手で石を割ったりする）これらは、<b>闘争</b>か<b>逃走</b>かの選択を迫られる場面に遭遇すると、恐怖、怒りの感情の時、交感神経を優位にする神経伝達物質＝覚醒アミン類（アドレナリン、ノル・アドレナリン、ドーパミン）が分泌されて体を交感神経的にする。そんな状態になると、「呼吸数」が早くなり、胸で呼吸をする「胸式呼吸」になることが、古代から東洋では注目されて、唯一「人間の意志」でコントロールできるのが、「</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">1</font></font><font size="4">分間当たりの呼吸数」なので、意識的にスローな呼吸法が健康に良いとされてきた。禅宗などで言う「数息法」は、６秒間でゆっくり息を吸って、その倍の</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">12</font></font><font size="4">秒間でゆっくり、息をスローに吐く。合計</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">18</font></font><font size="4">秒なので、１分間に３回程度の腹式呼吸を毎日、何分間か意識的に実践する健康法が、一部の人に実践されて来たという。１分間に３回の呼吸は、意識的にやっている時だけしか、出来ないと思う。</font></p><p><font size="4">近年は、音楽に於いて「正反対の音楽的な試み」が有るように思える。ハード・ロックや、ヘビーメタル・ロックなどは、非常に交感神経的に作用する音楽と言える。</font></p><p><font size="4">「早いリズムの取り方」と大音量、激しい音・・・と言う交感神経を高める音楽と言える。一方、「リラクゼーション音楽」「癒される音楽、ヒーリング音楽」などでは、非常にスローなリズムの取り方で構成されている。人間は本能的に、自分の体調が良いときは、「元気の良い音楽」を好んだりするが、自分の体調が悪いときは、自分をいたわるような傾向になるので、心臓に悪影響しない優しいサウンド、スローなリズムの音楽が心地よく感じるものなのである。</font></p><p><font size="4">このような健康面まで考慮して音楽を選ぶ必要が出てくるので、</font></p><p><font size="4">健康な若者は激しいロックも苦にならないが、高齢になって体が衰えて来ると、リラクゼーション音楽、ヒーリング音楽の方が心地良くなってくるものなのである。昔から病人が居る家庭では、子供が騒ぐと「病人が寝ているので、静かにしなさい」と母親が注意していた。病人にとって、「うるささ」が病気の苦悩を更に増すだろうと推測されていたのである。交感神経が優位になっている時間帯は勤務や学校で勉学に励んでいる時間帯であり、副交感神経が優位になると、眠くなり睡眠中は一番、副交感神経的になっている状態と言える。睡眠を取らずに、延々と起き続けることは不可能なので</font></p><p><font size="4">交感神経優位と副交感神経優位は交互になっている。交感神経状態は、いつか破綻する。覚せい剤でハイになった女子高校生がディスコで夜通し踊っていて、心臓麻痺になって死亡した例があると言う。</font></p><p><font size="4">交感神経状態の体は免疫機能も良くない。異常を来した「異形細胞」は、やがて癌細胞に育つ。</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">1</font></font><font size="4">日に</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">3,000</font></font><font size="4">個ほど、異形細胞が発生するが、ナチュラル・キラー細胞（</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">NK</font></font><font size="4">細胞）が退治してくれているなら、癌にならないが交感神経優位の状態が続くと</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">NK</font></font><font size="4">細胞は「不活発」になるので、退治しなかったままの「異形細胞」が残って行くので、将来「癌」になる可能性が高まる。何人かのグループで心理状態と</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">NK</font></font><font size="4">活性について実験した例だと、「落語」を聞いて</font></p><p><font size="4">「洒落、落ち」などに笑った状態のグループの</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">HK</font></font><font size="4">活性は、落語を聞かなかったグループより３倍、活発になったとも言われている。「笑い」はリラックス状態である。副交感神経的な状態である。</font></p><p><font size="4">「ストレス」が身体に悪影響することは、カナダの「セリエ教授」のストレス学説として有名になった。心身医学とも言う。ネズミを冷たい水の中で泳がせる実験をやって、ネズミにストレスをかけると「胃」に出血が見られたという。乳牛にハード・ロックを聞かせるとストレスで、「お乳」の出が悪くなったと報告されている。</font></p><p><font size="4">この話を「</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">Twitter</font></font><font size="4">の</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">DM</font></font><font size="4">のやりとり」をしていたドラマー志望？の人に話したら、「ストレス」の悪さの話、ハードロックの悪さの話をしたのに、「ハードロックの良さ」だと勘違い？して、昨今は牛乳の消費量よりも、乳牛の生産した牛乳が過剰になることが、起きるので、過剰にならないように、コントロールのためにハードロックを聞かせることに「ロック音楽」を「活かせる」などと主張して「可能性は無限大です」などと返信した人が居た。動物虐待だ。私が</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">20</font></font><font size="4">歳の頃、ベンチャーズの「ダイヤモンド・ヘッド」と言う曲を良く聞いていたら、当時飼っていた「コロ」と言う雑種の犬が、しきりと</font></p><p><font size="4">「耳がくすぐったい曲だ」という仕草で、後ろ足で耳を蹴り続けていたのを記憶している。激しい音楽や早いリズムを楽しんだり出来るのは、一部の人間だけだ。</font></p><p><font size="4">ドラマの</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">BGM</font></font><font size="4">などでも、どんなムードのメロディが人間の心理に影響するかが研究されているようで、「人食いざめ」が登場する「ジョーズ」の不安感を感じさせる</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">BGM</font></font><font size="4">、サスペンス・ドラマの恐怖の場面の効果音なども、よく知られている。音楽は「喜怒哀楽」を表現できる。</font></p><p><font size="4">「明るい気持ち」：</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">50</font></font><font size="4">年代、</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">60</font></font><font size="4">年代のアメリカン・ポップスやディスコ・サウンド。「闘争的な音楽」：ハード・ロックや戦時中の「軍艦マーチ」。「悲しみの音楽」：ブルース、古賀メロディ、その他沢山ある。「憂鬱感の表現」：或る時期のチャイコフスキーの音楽、森田童子の失望感の音楽、デビット・ボウイの不気味な音楽</font></p><p><font size="4">古賀政男の戦後の発言の中にも、自分の今まで歌のように暗い音楽が流行る時代は、世の中が「病んでいた」のであり、平和になった時代には、明るい音楽が流行る筈である・・・と発言して、戦後の古賀政男は明るいメロディの曲も作ったようである。戦争中は戦意高揚のため、古賀メロディや、ブルースを聞かないように国民に要望していたとも言われており、勇ましい「軍艦マーチ」が奨励された。</font></p><p><font size="4">ディープ・パープルは、ある時期ハードロック・グループとして活躍したが、大音量のコンサートであり、「うるささのギネス記録」で</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">118dB</font></font><font size="4">で１位であった時期がある。</font></p><p><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">76</font></font><font size="4">歳になって、体の衰えを感じ始めてくると、余り激しいハード・ロックなど良い音楽とは思えなくなってきた。エルビス・プレスリーなどのロカビリーの頃から「ロック」音楽が流行りだしたが</font></p><p><font size="4">初期のロック、ロカビリーなどは「うるささ」を強調していなかった。マリファナなどによる「幻覚状態」を表現した音楽であった「サイケデリック音楽」の代表がジミ・ヘンドリックスの「紫の煙」で、この頃から「うるさいロック」「騒音の音楽」が始まりだした。アストロノーツ、ベンチャーズ、アニマルズなどの頃はエレキ・ギターの音も電気的な波形の頂上付近がちょん切れてない「メローなロック」だったが、アンプの増幅度を極限まで上げる用い方が始まって行き、波形がちょん切れた汚い騒音のロックに成って行った。ハウリング現象のような、発振寸前まで増幅度を上げることから、ピックで１回、スチール弦をはじいただけで、「わーーん」と何時までも、音が成り続けるエレキギター、アンプの用い方の時代になっていった。エレキギターも初期のころは、綺麗なスチール弦の音だったので、汚い、ウルサイ音楽ではなかった。</font></p><p><font size="4">現代のようにストレス社会を、よりストレス・フルにする音楽が流行ることは、癌の予防・精神衛生の上からも好ましいとは思えない。</font></p><p><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">YouTube</font></font><font size="4">の検索で「癒される音楽」「カノン」「集中できる音楽」「アルファー波音楽」「シータ波音楽」などと検索すれば、スローな美しいヒーリング音楽が無料で聞けます。喜多郎のシンセサイザー音楽のころから、「癒される音楽」が始まったようで、美しい音楽を指向する音楽家も増えて来つつ有ります。</font></p><p><font size="4">最近、偶然聞いた「</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">Estas Tonne</font></font><font size="4">」と言う放浪の音楽家のクラシック・ギターの音楽は美しいが、ゆったりのテンポではなく、かなり早いテンポの曲。</font></p><p><font size="4">私は、最近「体力的に」自信が無くなり、腰痛や疲れ易さ、自分の影が、「オイボレ爺さん」みたいに「前かがみ」の姿勢になっていることが分かるし、徒歩</font><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">10</font></font><font size="4">分位の距離にある店で買い物をして帰宅する短い距離（但し、帰りは、上り坂ではあるが）に４回程度、休憩をする疲れ易さ・・・老化現象にガッカリもするし、自信喪失状態だし、憂鬱な気分、落ち込んだ気分になっています。腰痛には「心因性の腰痛」なるものも有るらしいが、激ヤセにも気になる。</font></p><p><font size="4">激ヤセの腰痛の場合に癌が出来ている場合も有り得るということが</font></p><p><font face="Liberation Serif, serif"><font size="5">Wikipedia</font></font><font size="4">の「腰痛」の項目にも書かれている。「躁うつ病の治療薬」＝炭酸リチウム剤を処方されていたが、飲んでなかったので、急に飲み始めた。どうなることやら。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12814533904.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Aug 2023 00:31:44 +0900</pubDate>
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<title>仮想通貨のブロック・チェーン技術を支えている数学問題</title>
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<![CDATA[ 仮想通貨やビット・コインに興味が有る人もいるようです。お金持ちの人が、財テクの一つとして注目することもあるかも知れないが、「時、既に遅し」で１ビットの金額が100万円だのに、跳ね上がってから、注目しても手が出ないでしょう。ブロック・チェーン技術に根差しているので、不正ができない。最初の取引から、現在の取引まで、すべて世界中の10,000台の並列処理のスーパーコンピュータが、完全に同じ帳簿を持って居る分散データベースの実例であることも知られている。然し、その安全な技術である（完璧な帳簿である）ブロック・チェーン技術は、どんな数学に支えられているか。これについては、意外に知られていない。「ナンス」（ノンスと日本版Wikipedia では、呼んでいます。同じです。発音の違い）と、「ハッシュ値」の二つの数学問題に支えられていると言われています。これは、５年くらい前だったろうか、NHKのEテレの「サイエンス・ゼロ」で紹介したことがあり、偶然見たので、知っているに過ぎません。Wikipediaの「ノンス」「ハッシュ値」は、難解過ぎて、ワタクシメのような、無学な76の爺さんなんぞに、分かる筈がないのです。投機目的の人に受けるように、なのか不明ですが、FXまで存在するバクチの道まで通じて居る世界らしいです。現実の実店舗で使える仮想通貨は、ビイト・コインのみ、VISAカードの使える店、と「ビッグ・カメラ」だけです。仮想通貨の種類は、幾らでもウジャウジャ増やせます。仮想通貨を発行するソフトウェアが存在するので、幾らでも通貨の種類は増殖しますが、新しく作った通貨に価値が付くかが、問題なのです。イーサリアムやリップルなど有名ですが、有名な仮想通貨も、実店舗では使えません。仮想通貨の取引所なるものが、ネット上にあります。異なる仮想通貨同士を交換する取引にも、時価が刻々変動しており、取引所に手数料を払わないと、通貨同士の売買もできません。住信SBI銀行だったか、失念したが、そう言った日本銀行券＝「日本のお金」でビットコインを購入できる銀行があるそうで、その銀行に口座を設ける必要があるらしいです。スーパーコンピューターの電気代がバカにならないので、電気代が安い「中国」に取引所が一杯あるらしい。仮想通貨にも難しい数学問題がありますが、「暗号化技術」とやらも、「公開鍵」「暗号鍵」だの「素因数分解問題」に支えられているそうですが、最近の科学技術の話によると、「素因数分解問題」を短時間で解いてしまうコンピュータの登場によって、新しい「格子点問題」を解く必要があるような、暗号化技術が検討されているそうな。色々、難しい数学問題が、この世には必要があるらしいですね。数学オンチなので、私なんぞに、分かる筈がない世界が、これまたウジャウジャなのです。2023/07/31  2:01Am
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12814257783.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jul 2023 02:04:38 +0900</pubDate>
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<title>「他のエディタを使う」の表示内の「HTMLの編集」を選択してみる。</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;HTML&gt;</p><p>&lt;HEAD&gt;</p><p>&lt;META http-equiv="Content-Type" content="text/html; chaset=Shift_JIS"&gt;</p><p>&lt;META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Homepage Builder Version 6.0.4.0 For Windiws"&gt;</p><p>&lt;META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"&gt;</p><p>&lt;META name="IBM:HPB-Input-Mode"&nbsp; content="mode/flm;&nbsp; pagewidth=750; pageheight=900"&gt;</p><p>&lt;TITLE&gt;&lt;/TITLE&gt;</p><p>&lt;LINK rel="stylesheet" href="a03.css" type="text/css"&gt;</p><p>&lt;/HEAD&gt;</p><p>&lt;BODY&gt;</p><p>&lt;DIV style="top : 39px;left : 60px; position:absolute;&nbsp; z-index:1;</p><p>"id="Layer1"&gt;&lt;IMG src="a003ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;</p><p>&lt;DIV style="top:192px;left:43px;</p><p>&nbsp; position:absolute; z-index:2;</p><p>"id="Layer2"&gt;&lt;IMG src="a001ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;</p><p>&lt;/BODY&gt;</p><p>&lt;/HTML&gt;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12808061676.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2023 21:36:39 +0900</pubDate>
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<title>「他のエディタを使う」の表示内の「HTMLの編集」を選択してみる。</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;HTML&gt;</p><p>&lt;HEAD&gt;</p><p>&lt;META http-equiv="Content-Type" content="text/html; chaset=Shift_JIS"&gt;</p><p>&lt;META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Homepage Builder Version 6.0.4.0 For Windiws"&gt;</p><p>&lt;META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"&gt;</p><p>&lt;META name="IBM:HPB-Input-Mode"&nbsp; content="mode/flm;&nbsp; pagewidth=750; pageheight=900"&gt;</p><p>&lt;TITLE&gt;&lt;/TITLE&gt;</p><p>&lt;LINK rel="stylesheet" href="a03.css" type="text/css"&gt;</p><p>&lt;/HEAD&gt;</p><p>&lt;BODY&gt;</p><p>&lt;DIV style="top : 39px;left : 60px; position:absolute;&nbsp; z-index:1;</p><p>"id="Layer1"&gt;&lt;IMG src="a003ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;</p><p>&lt;DIV style="top:192px;left:43px;</p><p>&nbsp; position:absolute; z-index:2;</p><p>"id="Layer2"&gt;&lt;IMG src="a001ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;</p><p>&lt;/BODY&gt;</p><p>&lt;/HTML&gt;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12808060958.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2023 21:31:09 +0900</pubDate>
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<title>Test</title>
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<![CDATA[ <p><a href="file:///C:/Users/user/Documents/HP_Bilder_Test1.htm">HP_Bilder_Test1.htm</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12808053923.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2023 20:38:43 +0900</pubDate>
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<title>昔のHTMLは動かない？？</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;HTML&gt;<br>&lt;HEAD&gt;<br>&lt;META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;<br>&lt;META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Homepage Builder Version 6.0.4.0 for Windows"&gt;<br>&lt;META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"&gt;<br>&lt;META name="IBM:HPB-Input-Mode" content="mode/flm; pagewidth=750; pageheight=900"&gt;<br>&lt;TITLE&gt;&lt;/TITLE&gt;<br>&lt;LINK rel="stylesheet" href="a03.css" type="text/css"&gt;<br>&lt;/HEAD&gt;<br>&lt;BODY&gt;<br>&lt;DIV style="top : 201px;left : 53px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 1;<br>" id="Layer1"&gt;&lt;IMG src="a003ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 395px;left : 65px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 2;<br>" id="Layer2"&gt;&lt;IMG src="a001ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 73px;left : 220px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 3;<br>" id="Layer3"&gt;&lt;IMG src="a006ban.gif" width="400" height="150" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 302px;left : 57px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 4;<br>" id="Layer4"&gt;&lt;EMBED src="athletic.mid" autostart="true" hidden="true" loop="true"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 251px;left : 233px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 5;<br>" id="Layer5"&gt;&lt;IMG src="p003.gif" width="302" height="198" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 290px;left : 153px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 6;<br>" id="Layer6"&gt;&lt;IMG src="file:///C:/Program Files/IBM Homepage Builder V6 Light/sample/image/animation/a033ani.gif" width="74" height="48" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 18px;left : 45px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 7;<br>&nbsp; width : 503px;<br>&nbsp; height : 16px;<br>" id="Layer7"&gt;「ホームページ・ビルダーVer.6」がアメブロで動くかのテスト&lt;/DIV&gt;<br>&lt;/BODY&gt;<br>&lt;/HTML&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12808052045.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2023 20:24:10 +0900</pubDate>
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<title>Windows98のころのホームページ・ビルダー　Ver.6 のソース・リストが今も動くかのテス</title>
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<![CDATA[ <p>&lt;HTML&gt;<br>&lt;HEAD&gt;<br>&lt;META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"&gt;<br>&lt;META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Homepage Builder Version 6.0.4.0 for Windows"&gt;<br>&lt;META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css"&gt;<br>&lt;META name="IBM:HPB-Input-Mode" content="mode/flm; pagewidth=750; pageheight=900"&gt;<br>&lt;TITLE&gt;&lt;/TITLE&gt;<br>&lt;LINK rel="stylesheet" href="a03.css" type="text/css"&gt;<br>&lt;/HEAD&gt;<br>&lt;BODY&gt;<br>&lt;DIV style="top : 201px;left : 53px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 1;<br>" id="Layer1"&gt;&lt;IMG src="a003ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 395px;left : 65px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 2;<br>" id="Layer2"&gt;&lt;IMG src="a001ani.gif" width="32" height="32" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 73px;left : 220px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 3;<br>" id="Layer3"&gt;&lt;IMG src="a006ban.gif" width="400" height="150" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 302px;left : 57px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 4;<br>" id="Layer4"&gt;&lt;EMBED src="athletic.mid" autostart="true" hidden="true" loop="true"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 251px;left : 233px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 5;<br>" id="Layer5"&gt;&lt;IMG src="p003.gif" width="302" height="198" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 290px;left : 153px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 6;<br>" id="Layer6"&gt;&lt;IMG src="file:///C:/Program Files/IBM Homepage Builder V6 Light/sample/image/animation/a033ani.gif" width="74" height="48" border="0"&gt;&lt;/DIV&gt;<br>&lt;DIV style="top : 18px;left : 45px;<br>&nbsp; position : absolute;<br>&nbsp; z-index : 7;<br>&nbsp; width : 503px;<br>&nbsp; height : 16px;<br>" id="Layer7"&gt;「ホームページ・ビルダーVer.6」がアメブロで動くかのテスト&lt;/DIV&gt;<br>&lt;/BODY&gt;<br>&lt;/HTML&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12808051361.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2023 20:18:58 +0900</pubDate>
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<item>
<title>A長調版の「春の小川」の間違っている箇所の訂正です。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ffcc00;">%%% A major バージョンの「春の小川」の誤っている箇所に気づいたので、訂正します。%%%</span></b></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">3行目の「シ　ド# 　シ　ミ、ファ#&nbsp; ファ# ミ　ファ#, <b style="font-weight:bold;">ラ　ラ　ソ#&nbsp; ファ#</b>, ミ&nbsp; ミ&nbsp; ド#</span></p><p>が正しいです。「ラ　ラ　ソ#&nbsp; ファ#」の部分をミスして居り、「ラ　ラ　ソ　ラ」と記して居り、練習していてオカシナ</p><p>部分が有ることに、気づいた次第です。(2023/05/10)</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12802325636.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2023 12:35:49 +0900</pubDate>
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<item>
<title>スケール練習用の「春の小川」の仮名楽譜（A#,C#,D#,F#,G#版)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　<b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff007d;">％％％　スケール練習用楽譜：「春の小川」の残りの5個のキー　%%%</span></span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff007d;">&nbsp;&nbsp;(A#, C#, D#, F#, G#の５個の調の「春の小川」のカタカタ楽譜)</span></span></b></p><p>&nbsp;</p><p>　<b style="font-weight:bold;">[A#=Bb=変ロ長調　版の春の小川：b 2個の調号]</b></p><p>&nbsp;</p><p>レ　ファ　ソ　ファ、レ　ファ　シb　シb,ソ ソ ファ レ,シb&nbsp; ド &nbsp;レ.</p><p>レ ファ ソ ファ、レ ファ シb シb、ソ ソ ファ レ、ド レ シb.</p><p>ド レ ド ファ、ソ ソ ファ ソ、シb&nbsp; シb&nbsp; ラ ソ、ファ &nbsp;ファ &nbsp;レ。</p><p>レ ファ ソ ファ、レ ファ シb シb、ソ ソ ファ レ、ド レ シb.</p><p>&nbsp;</p><p>　<b style="font-weight:bold;">[C#=Db=変ニ長調版　春の小川：b 5個の調号]</b></p><p>&nbsp;</p><p>ファ ラb&nbsp; シb&nbsp; ラb、ファ ラb&nbsp; レb&nbsp; レb、シb&nbsp; シb&nbsp; ラb&nbsp; ファ、レb&nbsp; ミb&nbsp;&nbsp; ファ。</p><p><a name="_Hlk134470870">ファ ラb&nbsp; シb&nbsp; ラb、ファ ラb&nbsp; レb&nbsp; レb、シb&nbsp; シb&nbsp; ラb&nbsp; ファ、ミb&nbsp; ファ &nbsp;レb.</a></p><p>ミb&nbsp; ファ &nbsp;ミb&nbsp; ラb、シb&nbsp; シb&nbsp; ラb&nbsp; シb、レb&nbsp; レb&nbsp; ド &nbsp;シb、ラb&nbsp; ラb&nbsp; ファ。</p><p>ファ ラb&nbsp; シb&nbsp; ラb、ファ ラb&nbsp; レb&nbsp; レb、シb&nbsp; シb&nbsp; ラb&nbsp; ファ、ミb&nbsp; ファ&nbsp; レb.</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">&nbsp;[D#=Eb=変ホ長調版　春の小川：b ３個の調号]</b></p><p>&nbsp;</p><p><a name="_Hlk134471465">ソ &nbsp;シb&nbsp; ド &nbsp;シb、ソ &nbsp;シb&nbsp; ミb&nbsp; ミb、ド &nbsp;ド &nbsp;シb&nbsp; ソ、ミb&nbsp; ファ &nbsp;ソ。</a></p><p><a name="_Hlk134471712">ソ&nbsp; シb&nbsp; ド&nbsp; シb、ソ&nbsp; シb&nbsp; ミb&nbsp; ミb、ド&nbsp; ド&nbsp; シb&nbsp; ソ、ファ &nbsp;ソ &nbsp;ミb .</a></p><p>ファ &nbsp;ソ &nbsp;ファ &nbsp;シb、ド &nbsp;ド &nbsp;シb&nbsp; ド、ミb&nbsp; ミb&nbsp; レ ド、シb&nbsp; シb&nbsp; ソ。</p><p>ソ&nbsp; シb&nbsp; ド&nbsp; シb、ソ&nbsp; シb&nbsp; ミb&nbsp; ミb、ド&nbsp; ド&nbsp; シb&nbsp; ソ、ファ&nbsp; ソ&nbsp; ミb .</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">&nbsp;[F#=Gb=変ト長調版　春の小川：b 6個の調号]</b></p><p>&nbsp;</p><p>シb&nbsp; レb&nbsp; ミb&nbsp; レb、シb&nbsp; レb&nbsp; ソb&nbsp; ソb、ミb&nbsp; ミb&nbsp; レb&nbsp; シb、ソb&nbsp; ラb&nbsp; シb.</p><p><a name="_Hlk134472375">シb&nbsp; レb&nbsp; ミb&nbsp; レb、シb&nbsp; レb&nbsp; ソb&nbsp; ソb、ミb&nbsp; ミb&nbsp; レb&nbsp; シb、ラb&nbsp; シb&nbsp; ソb.</a></p><p>ラb&nbsp; シb&nbsp; ラb&nbsp; レb、ミb&nbsp; ミb&nbsp; レb&nbsp; ミb、ソb&nbsp; ソb&nbsp; ファ &nbsp;ミb、レb&nbsp; レb&nbsp;&nbsp; シb.</p><p>シb &nbsp;レb&nbsp; ミb&nbsp; レb、シb&nbsp; レb&nbsp; ソb&nbsp; ソb、ミb&nbsp; ミb&nbsp; レb&nbsp; シb、ラb&nbsp; シb&nbsp; ソb.</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">&nbsp;[G#=Ab=変イ長調版　春の小川：b 4個の調号]</b></p><p>&nbsp;</p><p><a name="_Hlk134472804">ド &nbsp;ミ &nbsp;ファb&nbsp; ミ、ド &nbsp;ミ &nbsp;ラb&nbsp; ラb、ファb&nbsp; ファb&nbsp; ミ &nbsp;ド、ラb&nbsp; シb&nbsp; ド。</a></p><p><a name="_Hlk134473077">ド&nbsp; ミ&nbsp; ファb&nbsp; ミ、ド&nbsp; ミ&nbsp; ラb&nbsp; ラb、ファb&nbsp; ファb&nbsp; ミ&nbsp; ド、シb&nbsp; ド &nbsp;ラb.</a></p><p>シb&nbsp; ド &nbsp;シb&nbsp; ミ、ファb&nbsp; ファb&nbsp; ミ &nbsp;ファb、ラb&nbsp; ラb&nbsp; ソ &nbsp;ファb、ミ &nbsp;ミ &nbsp;ド。</p><p>ド&nbsp; ミ&nbsp; ファb&nbsp; ミ、ド&nbsp; ミ&nbsp; ラb&nbsp; ラb、ファb&nbsp; ファb&nbsp; ミ&nbsp; ド、シb&nbsp; ド&nbsp; ラb.</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;[最後の言葉]</p><p>何日前だったか、A,B,C,D,E,F,Gの７個のスケール（調）の「春の小川」のメロディのカタカナ書き楽譜を</p><p>アメブロに投稿した際に、後日、残る５個のスケールの「春の小川」のカタカナ書き楽譜も、翻訳が出来次第</p><p>続編として投稿することを、予定している旨の予告をしましたが、今日完成したので、投稿します。</p><p>前回の７個のスケール練習用楽譜を投稿した際に、「楽譜の一部分」が、「黄色」になってしまったのですが</p><p>この、部分を何か「強調したい意図」が有って、私が「黄色」にした訳ではなく、理由が分からないアメブロのサーバー・コンピュータの何かの異常で、偶然、一部の文字が「黄色」になった次第です。特別に何かを意味していません。　グラミー賞まで受賞したリラクゼーション音楽家・シンセサイザー奏者の「喜多郎」も、あんなに凄い音楽群を作曲し続けた人であるのに、楽譜の読み書きはできません。書けなくても「マルチトラック・テープ」に落とし込んで、各トラックに落とし込んで行く形で音楽づくりをしているので、楽譜が書けなくても困らない・・・</p><p>と言った発言をテレビ出演時に、話していました。然し彼は、シンセサイザー奏者に転向する以前には、日本版プログレッシブ・ロック・グループの「ファー・イースト・ファミリーバンド」（６人編成）のメンバーであり担当楽器はエレクトーンのような鍵盤楽器だったので、いろんな調の演奏は、こなしていた筈なので、楽譜が読めて居たも同然なのですが、「楽譜が難しくて読めない気がする」か、気がしないか・・・は、紙一重のようにも思えます。結局、私が75歳の去年の8月まで、「ハ長調以外の楽譜が読めない」と思い続けて来たのと、似ているかも知れません。ト音記号のすぐ右にある「調号」が、”#”の数、or “ｂ”の数が様々な調がある「何か複雑な世界」だと・・・調号の種類の多さに「幻惑」されているからなのであり、”#”の数と、”#”が五線譜上に「有る」位置を「半音高くして、その位置の五線譜の音を、受け止めなければいけない」ことを、調号は「言っている」のです。「ト音記号の楽譜」と「ヘ音記号の楽譜」では異なりますが、「同じト音記号で書かれた楽譜」なら「五線譜の5個の音、および線と線の間の音の呼び名は、同じ」です。全ての調において、一番下の五線譜から順に、「意味する音」を呼べば、</p><p><b style="font-weight:bold;">み、ふぁ、そ、ら、し、ど、れ、み、ふぁ</b>・・・・になります。最後の「ふぁ」が一番上の五線譜の線の上の音の高さの名前です。カシオの鍵盤楽器で、例えば、「イ長調」の音階である</p><p>・・・「ラ シ ド レ ミ ファ ソ（ラ）」と鍵盤を叩くと分かるように、「ド」、「ファ」、「ソ」の3か所は、半音高い音が出る「黒い鍵盤」を叩くように、シフトしないと、「ハ長調のドレミファソラシ（ド）」と同じように奏でることが出来ない箇所・・・それが、「ハ長調のドから2個低いラの位置」から「ハ長調のドレミファソレシドと同じ感じの音階」を奏でようとした場合、黒い鍵盤を叩かなければ「ハ長調のドレミファソラシド」と同じ音階のようには、奏でられない箇所が「ド、ファ、ソ」の3か所です。（ドシラと、ドから2個低い「ラ」から、ハ長調のと同じような音階を奏でたいのであれば・・・・ということを、「イ長調＝A majorの3個の調号が記されて居る位置」とカシオのキーボードの「ラ」から叩き始めた場合の「黒鍵」に飛ばざるを得ない3か所・・・とが、ピッタリ一致しているのですから、この一例から見て、これはタマタマの偶然ではないのです。どの調号の”#”が五線譜上に記されている音も、全部、意味は「イ長調」の場合の”#”の3か所と鍵盤楽器の「ラ」から始めた音階が「ハ長調のドレミファ・・・」と同じに聞こえるためには、どこから出発した音階であるかによって、ハ長調の「ドレミファ・・・」同様の音階に聞こえるためには、「黒鍵」に飛ばなきゃ・・・ハ長調の「ドレミファ・・・」みたいな音階が奏でられませんよ・・・・という、黒鍵に飛ぶべき箇所を五線譜上で示して、教えて呉れている箇所こそが、長調12スケールの調号の意味なのであり、それ以上でも、それ以下でもなく、「たった、それだけの任務を果たすために記されているものが、調号の役割、意味の全て」です。私は「イ長調の（ラの位置からの）音階」1個の実験から、即座に、調号の全ての意味を悟りました。これには、或る偶然のキッカケが時間的に「先駆け」していた出来事が影響しているのです。ハモニカの演奏作品をアップロードするようになって、他の投稿者の作品にも、興味が湧く作品があったりします。その一つに「ギタリスツ＆ストリングス」さんと言う人のアップロード作品（動画）</p><p>は、楽譜（五線譜）が表示されるだけですが、ZARDとか安室奈美恵など日本のポップスの自動演奏作品が多い感じの投稿です。自作曲もかなり投稿しているようです。この人に、昔も「ミュージ郎」なるDTMソフトを使用して、自動演奏をPCにやらせていた人がいたが、あなたは、何と言う名前の自動演奏ソフトを使って作品作りをしていますか・・・そう、「ギタリスツ＆ストリングス」さんというアマチュアの自動演奏作品投稿者に「コメント」で質問したら、回答して呉れて、「スタインバーグ」と言う外国のソフトウェア会社が開発した</p><p>“Cubase”と言う自動演奏用のソフトを使っています。そう答えて呉れたので、少し興味が湧いてきて、ネットから、無料の体験版を2022/09/01にダウンロードして、試行錯誤でメロディの入力方法などを、試していたら2日後の09/03に正しい「鉛筆」ツールを選択して「縦型の鍵盤の絵」と時間軸（水平方向）との交点にマウスの左クリックで、「ピンク色の痕跡」を残して行く作業によって、楽譜通りの旋律の入力ができて</p><p>「ロケーター」の「右向き3角マーク」のクリックで「再生」できることを２，３日の試行錯誤で気づいたので、</p><p>まだ、27日間、無料版が使える日数が残っていたのに、急いで製品版を購入して、9月と10月の2か月間、音楽の自動演奏の基礎的な研究をやってみたのです。作品制作は、あまりやってないですが、「君をのせて」（天空の城・ラピュタの主題歌）のコード進行の入力は実現しました。この”Cubase 12”を研究した期間（去年の9月と10月）に、長調の12キーの内の9個のキーの「ドレミファソラシド」を奏でさせて、自分が持って居た、その9個の調の「複音ハーモニカ」の「ドレミファソラシド」の音とピッタリ一致するか・・・を</p><p>試した実験が、楽譜を読めるようになる研究の出発点となりました。「楽譜の読み方」（楽典）と言う本には</p><p>大抵、長調12キーの音階の図や、短調の12スケールの音階の図が、五線譜にオタマジャクシの形で紹介されているページが有ることが多いです。この9個の異なるキーの長調の複音ハモニカの「ドレミファ・・・」と</p><p>“Cubase 12”に入力して再生させながら、ピッタリ一致した音になるか・・・の実験によって95%程度一致する・・・と思えたので、少し一致しなかった箇所は、”Cubase 12”への「音階」の入力時の入力ミスだろうと</p><p>考えた・・・この出来事・・・などが、「先駆け」的「楽譜解読の可能性」の体験となりました。その後、「ハ長調の春の小川」の旋律を、「イ長調」へと変換をしてみた場合も、やはり「春の小川」の旋律自体は、調を変えても保存されるのか・・・の実験をカシオのキーボードで試したりしました。「調を変えても同じ旋律が保存される」ことを調べる実験では、「はーるの、おがわ　は・・・・」の「はーるの」の部分に着目すれば、「ミソラソ」であり、</p><p>この「ミソラソ」は、ハ長調の「ドレミファソラシド」を「低い音から順に、1 2 3 4 5 6 7 8と番号を付けた上で</p><p>「ミソラソ」を、この番号に直せば、「3,5,6,5」と並んでいるので、この「3,5,6,5」の並び方 のパターンに「その旋律」が保存されているのだと仮定すると、「イ長調の音階」＝「ラ、シ、ド#,レ、ミ、ファ#,ソ#,ラ」に於いても</p><p>これを、同じく「3,5,6,5」に翻訳すれば、「ミソラソ」＝「3,5,6,5」-----「ド#,ミ、ファ#,ミ」へと翻訳・変換されて、今度は翻訳された所の「ド#,ミ、ファ#,ミ」の中に、ちゃんと「はーるの」の旋律は、完璧に保存されているや否や！と言うカシオのキーボードによる実験へと移行し、これは正しかったのですが、この実験過程から</p><p>派生した「はーるが、きーたー、はーるが、きーたー、どーこーにーきたー」と言う曲の「調」が、楽譜集では”A#”かもしれない。そのため、鍵盤楽器で「ハ長調のバージョン」の「はーるが、きーたー」を演奏して、その叩いて行った鍵盤名をノートにメモして、その「ハ長調版のはーるが、きーたー」を「音階の低い音から高い音へと付けられた番号」がランダムに時間の順に並んで行く「音の並び方」のパターンに旋律は保存させているから、実際の楽譜上の「春が来た」の曲が “A#”であったとした場合、”A#”の音階（ドレミファソラシド・・・と聞こえる）へとハ長調版から、音番号のランダムな時間的並び順に保存されている旋律を”A#”版へと翻訳・変換は、</p><p>極めて簡単な”A#”の音階の「低い音から高い音」へ付けられた音番号の並び順に変換してみる実験をしたところ、楽譜集の「正しいA#版の楽譜」と同じになったことから、楽譜が読めたも同然だ・・・と感じて。</p><p>この変換実験から、各調の調号の五線譜上の箇所だけ、「半音高く」して楽譜のオタマジャクシの羅列を</p><p>実際の鍵盤楽器に置換する作業が、楽譜通りにピアノが演奏出来たことと何ら変わらない・・・そう</p><p>気づいた経験を通して、学校教育の音楽教育を習って・・・ではなく、実験を通して「身をもって、楽譜の調号の各、五線譜上の位置」の意味、楽譜が読める・・・とは、1対１に対応している「五線譜上のオタマジャクシ」の並び順を現実のカシオのキーボード上に、自分の指で、トレースして具現して行く行為に他ならない・・・</p><p>と解釈して、76年間読めなかったハ長調以外の楽譜が最近、読めるようになった・・・そう、思うようになったし、楽譜が読めるようになったので、このようにスケール練習用の、長調12キーの練習用の「春の小川」を</p><p>カタカナ書きで、紹介している訳です。私と同じように、カシオのキーボードの「白鍵」に「ドレミファソレシド」をサインペンで記して、汚れないようにセロテープを貼っている状態のキーボードを使って、カタカナ書きの楽譜の通りに叩いて行けば、12スケールの「春の小川」は、誰にでも出来る容易な「音楽ごっこ」なのです。鍵盤では、</p><p>この12スケールの「春の小川」の練習は容易ですが、「レバー式クロマチック」ハーモニカでのスケール練習は</p><p>少し難しい感じがします。「ド、ミ、ソ」は「吹く音」。「レ、ファ、ラ、シ」は「吸う音」と心の中で唱えながら、</p><p>「ソ#」は、「ソとオボシキ辺りを吹きながら、レバーを押す」・・・ということになりますが、現在、唯一の2段式クロマツックハーモニカである、「トンボ楽器のS-50」の”C列“で「カタカナ楽譜」を見ながら「春の小川」を演奏練習（スケール練習）をして行って、「ラ#」と記されている位置の音の箇所だと、「ラ」の音が出そうな予感が</p><p>する辺りを「吸う」必要もあるが、”C#列“へ飛んだ上で、「吸う必要があるよね」・・・などと考えながら、気長に</p><p>スケール練習とやらに挑戦してみて、くんなまし！「クンナマシ」て何語？まあ、昔の「オイランなんて言う生物」が使ってた言葉かもよ。こら！「やなたけ　さだお！76の変態爺い！もっとマジメにブログを書け！」って</p><p>言われそう。・・・・私が実際にトンボのS-50で、この投稿ブログの草稿のノートのカタカナ楽譜を見ながらの</p><p>トンボS-50での実際のスケール練習の２，３回の感想だと、案外易しく吹けます。７スケールの春の小川が、です。今回の残る５スケールは、まだS-50での実験は未体験です。ブログに投稿したあと、試します。</p><p>レバー式より、S-50の方がスケール練習が易しく感じる理由は、レバー式は「たった４個の穴」で１オクターブなので、「ソ」はどの辺かな？「ラ」は、どの辺かな？というのが、「密」な感じ・・・というか、S-50の方だと「８個の穴の距離」で１オクターブが出来てるから、「距離が有って、解像度？が荒くて粗な感じ」って言うか「ミ」とか「ラ」とかの位置を予感（ヤマカン？）で、案外当たる感じが」するんよネー。みたいな。2023/05/09</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sabo444/entry-12802139406.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2023 02:01:23 +0900</pubDate>
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