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<title>無駄なまいにち</title>
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<description>まいにちヒマや-い.いかに毎日無駄に過ごすか...</description>
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<title>Writting...Speaking...</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 13:39:06 +0900</pubDate>
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<title>Oh.....</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/amemberentry-10237519004.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 11:47:46 +0900</pubDate>
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<title>im in Canada</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/amemberentry-10236297730.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 13:24:26 +0900</pubDate>
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<title>国語便覧</title>
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<![CDATA[ 国語便覧。<br>高校の教科書として買った国語便覧未だに読みます。<br><br>高校の時は国語のテスト勉強でしか使いませんでした。<br>ですが、読んでいるうちに国語便覧の面白さに気がつきました。<br>私が読むのは近代･現代文学の作家を説明しているところです。<br>まず、作家たちは実に様々な人生を送っています。<br><br>私は作家たちの生い立ちを読むのが特に好きです。<br><br>人の歩む道はそれぞれで、正解などないんだと高校生の時に感じました。<br><br>便覧には作家たちの主な作品のあらすじが書いてあったりするので、それも面白いですね。<br><br>これ次読もうかな、などと考えるのが本当に楽しい。<br><br>私は寝つきが悪く、２時、３時になっても寝られない事がよくあります。<br><br>そんな時は国語便覧を読みます。<br><br>漢文や古文は苦手だったので、その部分はあまり読みません…。
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10227865170.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 01:38:36 +0900</pubDate>
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<title>ぱそこん</title>
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<![CDATA[ ノートパソコンを買おうと考えてます。<br>だけど、どれにするか決まりません(；´д⊂)<br><br>カナダに持って行くつもりなので、軽めのをと思ってます。<br><br>で、候補としてあがったのが以下の製品です。<br><br>東芝 dynabook CX/48H<br>              NX/76WH<br>富士通 BIBLO S/C50<br>SONY VAIO typeS<br><br>どれがいいかな-…<br><br>dynabookのCXに決めてたけど、ウェブカメラ内蔵のBIBLOとVAIOもいい気が…<br><br>でも、やっぱVAIOはないかな…あんまりSONY好きじゃないし…<br>ん-…でもウェブカメラってあんまり使わなさそうな気も…<br><br><br>そうなるとやっぱりdynabookかな!?<br>バッテリーが4時間くらいしかもたないのが不安要素ですが…<br>かといってdynabookのNXだと小さすぎるとも思う。10時間くらい持つようだけど…<br><br>一年後にはメインのPCとして使うしな-…。<br><br><br>あぁ…悩む…<br><br><br>今はdynabookのCXに心が揺らいでます。<br><br>でも明日には心が変わっているかも…笑
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10227136662.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 21:35:03 +0900</pubDate>
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<title>闇サイト事件２人死刑…</title>
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<![CDATA[ 本当に信じられない事件でした。<br>とても人間がした事とは思えません。<br>あの殺害された女性には未来があり様々な幸せが待っていたはずです。<br>被害者の母親が涙を流している姿を見てとても悲しくなりました。<br><br>家族、友だち、恋人が殺されたらやはり犯人の死刑を望むものなのでしょう。<br><br><br>ここからは私の個人的な意見です。死刑制度には様々な意見があり、国によって死刑が認められていないところもあります。あくまで素人である私の考えです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>死をもって償う。<br>まず償う事はできません。<br>殺された人が生き返らないかぎりそれは不可能です。<br>周りの人は生きているかぎりその悲しみと生きていかなければなりません。<br>忘れる事は無理です。<br>犯人が死刑になって悲しみは癒えるでしょうか。<br>悲しみは消えないでしょう。<br><br><br>死刑で死ぬ事によりその罪から解放されるのではないでしょうか。<br>死により全てを忘れ解放される犯人と悲しみを背負っていく被害者の関係者…。<br><br><br>私は死刑制度には反対です<br>犯人たちの人権を守るため反対している人もいます。<br>その考えには賛同できません。むしろ反対です。<br><br>生きる事は辛い事です。<br>生きていれば罪は消えずそれから解放される事もありません。一生刑務所に入り、その罪について考えればいい。<br>考えなくても刑務所に入り、自由を奪えばいい。<br>そう思います。<br><br><br>死刑の次は無期懲役という名の有期懲役しかない日本では、今回の被告２人が死刑になったのは妥当です。<br>しかし、自白した被告は何年かたったらまた社会に帰ってきます。<br>恐ろしいです。<br>法律には疑問が多々あります。<br>なぜ殺人に時効があるのでしょう。<br>15年たつとなぜ罪は消えるのですか。<br>嘘をついても15年たてば嘘じゃなけなるのですね。<br>なぜ15年たてば罪に問われないのか、子どもたちに説明できますか。<br>嘘って本当についちゃだめなの？<br>人を騙し、自分の罪から逃げ、嘘を付き続けた人がなぜ罪に問われないのか。<br>理解できません。<br>本当に今のままの法律でいいのでしょうか。<br><br>世の中わからない事だらけです。
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10226692222.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 00:25:47 +0900</pubDate>
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<title>ゴーストバスターズ1･2</title>
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<![CDATA[ <br>先週と今週の日曜日、ムービープラスでゴーストバスターズ1･2が放送されていました。<br><br>あのお化けのイラストは知っていたけれど、映画は見たことありませんでした。<br>公開された時この世に生まれていませんでした。<br>なのでかなり古い映画ですね。<br>映像がちゃっちい感じでした。<br>でもそこがいい！！<br><br>ありとあらゆる場面で、突っ込みたくなりました。<br><br>でもやっぱりそこがいい！！<br><br>完成度低いところが面白い。<br><br>お化け捕まえる装置も一瞬で出来てるし、みんなお化けすぐ信じるし…。<br><br>ストーリーは、はちゃめちゃで、何回も「えっ!?」って思ったけど、映像と音楽がよかったです。<br><br>特にゴーストバスターズのテーマソング?がいいですね。<br><br>80年代って感じがします。<br><br>私は２の方が好きです。<br><br>★★★☆☆<br><br>↑個人的な評価です
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10226132266.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 01:20:55 +0900</pubDate>
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<title>うらやましい</title>
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<![CDATA[ <br>人が幸せに見えて、自分が不幸だと感じる時ってありませんか？<br>その人にもたくさんの悩みや苦しみはあるのだろうとわかってはいます。<br>だけど、その部分は見えず、ただ幸せそうなところだけ目にはいってしまう…<br>今私そんな感じです<br><br>『うらやましい』という感情、一番無駄だと思っています。<br>うらやましいと感じ、自分の幸せを見失って、その人に近づこうとしても意味ありません。<br>その人になれるわけありませんし、幸せのかたちなんて人それぞれ。<br>尊敬する事とうらやむ事は違います。<br>幸せは他人と比べるものではありません。<br>また、自分で幸せを見つけないと意味ありません。<br><br><br>…わかってます。<br><br><br><br><br>…わかっているけれど、うらやましく感じてしまう。<br><br><br><br>こんな時はどうしたらいいのかな？<br><br><br>自分が恵まれている事はわかっているのに他人の幸せにばかり目がいってしまいます。<br><br>ないものねだり…<br>隣の芝はあおく見える…
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10225550425.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 01:02:42 +0900</pubDate>
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<title>美しいという事</title>
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<![CDATA[ <br>『仮面の告白』読み終わりました。<br>やはり三島由紀夫の文章は美しい。<br>文章も美しいけれど、使われている語彙が美しい。<br><br>だけど、『金閣寺』を読んだ時のような共感はありませんでした。<br>仮面の告白は三島由紀夫の自伝的小説らしい…<br>凡人の私には理解できないようです。<br><br>三島由紀夫の文章は密集していると思います。<br>密集というと何か違う感じがするけれど…<br>上手く言葉に出来ません。<br>文章がぎゅっとしているというか…つまっているというか…<br>他の作家さんの作品を読むより疲れます。いい意味で…<br><br>まとまりません。<br>すみません。<br>でも大好きな作家さんです。<br><br>私は『金閣寺』の方が好きでした。<br>金閣寺の主人公には共感できるとこがありました。<br>また、金閣寺の描写が美しく、主人公の内面の描き方も好きでした。<br><br>仮面の告白の主人公(三島由紀夫?)の考えや気持ちは正直異様だとしか思えません。<br>同性である近江や血を流している王子を愛する主人公…<br><br>やっぱりわかりません…<br><br><br>今はトルストイの『復活』を読んでいます。
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10223725641.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 23:08:28 +0900</pubDate>
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<title>久々に友だちと…</title>
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<![CDATA[ <br>ご飯食べに行った.<br><br>サプライズあり<br>笑いあり<br>笑いあり<br>下ネタあり…<br><br>本当に嬉しかった<br><br>プレゼントももらった<br><br>本当に素敵で<br>大切で<br>一生の仲間<br><br>これからも<br>連絡とりあっていこう<br><br>気をつけて行ってきます<br><br>私が傷ついたり<br>死んでも<br>家族以外悲しんでくれる人<br>いないと思ってた<br><br>あんなに心配してくれたみんな<br>みんなの気持ちが嬉しかった<br><br>本当に大切な友だち…<br><br>行く前会えてよかった
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<link>https://ameblo.jp/sacdb10/entry-10223707897.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 22:59:24 +0900</pubDate>
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