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<title>自分自身の存在との出逢い</title>
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<description>過去に体験してきた人生を俯瞰する視点を持つと、自分自身の存在と必ず出逢います。このblogは、私自身の体験を元にシステムを通して、存在と出合い、繋がりを語ります。</description>
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<title>人気ブロガー　ルーミンが島根に！</title>
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<![CDATA[ ルーミン先生を島根セミナー講師としてお迎えします。<br><br>ご案内の感想の方と同じ様に<br>自分の殻を中々脱げなかった、母親譲りのシブとい私自身も、ルーミン先生とのご縁が繋がったことで自分の殻を自分で脱ぎ捨てることが出来ました！<br>興味のある方は是非！下記の記事を読んでみてくださいね♪<br><br><br>【セミナー参加者の感想】<br><br>やっぱり生のライブ空間はまた違いますね。<br><br>いつもブログやメルマガの文章で<br>伝えていただいていることを<br><br>ルーミン先生の声を通して<br>実際に目の前で実践の方法を見せて頂けて<br>すごくわかりやすかったです！<br><br>自分がどれだけ思考に囚われて、<br>がんじがらめになっていたか<br>重〜い(&gt;_&lt;)<br><br>ただ自分を知るだけでいい<br>とっても軽〜く受け取るだけでいい<br><br>そして、<br>とっても軽〜く決めるだけでいい<br>あとは何もしなくていい<br><br>すごくシンプルでよかったんですね！<br><br><br>「親孝行のしくみ」を<br>わかりやすく紐解いていただいて<br>「存在してくれているだけでいい」という<br>両親の思いに触れた時<br><br>『存在してるだけでよかったんや！』<br>『そのまんまの私でよかったんや！』<br>『どんな私も愛してくれてたんや！』<br>という事を思い出せて、<br><br>シェア会では感極まって涙が込み上げてしまって<br>あまり言葉になっていなかったように思いますが<br><br>今改めて<br>私は自分の中にこんなにも<br>罪悪感や無価値感や自己否定を持っていて<br>自分を責めていたんだなぁと痛感しています。<br><br>このメールを書きながら、<br>『ゴメンね〜、私』<br>『自分の存在を傷つけてゴメンね〜』って<br>思いが溢れてきました。<br><br>自分で自分に謝って、<br>ギュ〜ッとヨシヨシしてあげます(笑)<br>うん、心地いい安心感(*^^*)<br><br>アレ！？ &nbsp;そっか！！<br>私って、こんなにも自分自身に謝って欲しかったの〜！？<br>笑えてきました〜〜(笑)<br><br>ルーミン先生のセミナー空間で<br>男性性の大きな愛に包まれている<br>絶対的な安心感に私も癒されました<br><br>う〜ん、私はこんなにも<br>愛を求めていたんですね〜(*^^*)<br><br>ルーミン先生、旦那さま<br>ありがとうございます！<br><br><br>次回セミナーも参加させていただきます♪<br>すごく楽しみデス（≧∇≦）<br><br><br><a href="http://s.ameblo.jp/ketsudan-mentar/entry-12202904825.html">http://s.ameblo.jp/ketsudan-mentar/entry-12202904825.html</a>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 07:14:53 +0900</pubDate>
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<title>他人の評価に振り回されない自分になって</title>
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<![CDATA[ Hola!皆さん　こんばんは。<br>今年も大晦日の明日１日になりましたね。<br><br>皆さんにとって今年はどの様な１年でしたか？<br>私は色々と変容の年でもあり(2012年からはずっと変わり続けてはいますが<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/537.gif" alt="ニコ">)初めて本当の穏やかさを感じられるようになった年でもありました。<br>過去の自分においては有り得ない奇跡です( v^-゜)♪<br><br>そこには他人の評価で左右されない自由がありました。<br><br>読んで下さっている皆さんは、相手の顔色を見て、相手に会わせる事なく、自分の意見を持ち続けることが出来ますか？<br>人に合わせて疲れていますか？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif" alt="ムムム"><br>人に合わせない代わりに、自立した姿勢を保っていますか？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2142.gif" alt="へ？"><br>結局どちらも疲れますね。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif" alt="ううっ..."><br><br>かつての私は、自立した強い女性でいたいと思い、持論をかざしてガードを固めていたので、相手の顔色を伺い相手に合わせるよりは、自分の正しさを主張し、相手よりも自分の立ち位置が上であると、相手を見下していました。<br>誰よりも「自分がある」と信じ込んで生きてきました。<br>人間関係として「貴方はアナタ！私はワタシ！！」というスタンスで、完全に相手との境界線を引いてきました。<br><br>でも、この事が最大のトリックであることに気付いたのです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ob/obablog/2124.gif" alt="なっ・・・なんと！"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nai999/14023.gif" alt="ビックリ"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ny/nyuu-nyuu/2389.gif" alt="ポイント"><br><br>「正しくない相手が目の前にいる」という基準があるからこそ、私の正しさを主張出来るのであって、相手が居なければ自分の正しさは無意味だと知ってしまったのです。<br><br>これは我が家の次男が「自分を写す鏡」として教えてくれました。<br><br>ある日TVを一緒に観ていて、次男が「これっておかしいよね？」と私に疑問を投げ掛けます。私はその疑問について不明点があったので「何についておかしいと思った？」と聞き返します。<br>すると「ごめん！何でもない」と自分の思いを引っ込めました。私は知りたいことを聞きたかっただけなのですが、次男には私の一言が私に否定されたと感じたようでした。<br>「ただ知りたかっただけだよ。」と伝えると、「もう忘れちゃった！」と返して会話は終了。<br>たったこれだけの事なのですが、実は連面と続いた親子の関係性のパターンがあったのです。<br>親からの何気無い一言が、自分を否定していると勝手に思い込み、自分の言葉を呑み込んでしまうのです。<br><br>その事から完全に表現することを諦めてしまうか？私のように否定されたことを攻め、バネにし、自分の意見を持ち表現できているように見せかけるか？どちらかを選んで生きます。<br>どちらも親から否定されたという思い込みから、自分が傷付けられた事が原因で、他人を基準として相手に合わせたり、合わせられなくて反発を繰り返しているのです。<br><br>でも先にお話ししたように、自分が正しいのは、相手が正しくないからという基準なので、結局「自分がない」という事になり、人に合わせてしまう人と同じですよね。<br>すると他人の評価、他人を基準とすることが無意味だと理解できますね。<br>それから自分を認め、本当の自分の思いに触れられるようになったんです。<br><br>すると、「こんなのあったら良いな！」とか「こういう仕事したい」と思っただけで、何も言わないのに勝手に周りが私の思いを叶えてくれるようになったんです。<br>だから一切、他人の評価に振り回される必要が無くなったのです。<br>思い通りに事が進むからです。<br><br>皆さんも本当の自由を感じてみませんか？<br><br>詳しくは下記を参照ください<br><br><a href="http://miross.jp/mirossacademy/index.html">ミロスアカデミー</a><br><br><a href="http://miross.jp/index.html">ミロス.jp </a><br><br>それでは皆さん良いお年をお迎えくださいね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ"><br>来年もどうぞ宜しくお願いします<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/miraisarasa/4561225.gif" alt="虹"><br><br><div align="right"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6905.gif" alt="キラキラ">Adios Hasta &nbsp;luego.<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6905.gif" alt="キラキラ"></div>
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<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 23:33:30 +0900</pubDate>
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<title>インプットしたものがアウトプットされているだけ？</title>
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<![CDATA[ Ｂｉｅｎ　Ｂｅｎｉｄａ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>皆さん　ご機嫌いかがですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>X'masも近付き、段々と<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" alt="雪の結晶">寒さ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" alt="雪の結晶">も増してきましたね。<br>私は寒いのは苦手なので、ここ数年温熱系の衣類が進化してきて、大変助かっています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>さて、皆さんは仕事や学校に行くのが楽しいですか？<br>私は、楽しい日と行きたくない日のどちらもあります。<br>派遣社員なので、年内は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車">で通勤一時間かかる職場に通っていますが、朝の気分でテキメンに渋滞の長短が変わります。<br><br>「今日は仕事したくなーい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">」と思っていると、早めに家を出たのに職場の到着時刻は定時ギリギリだったり、１度遅刻も体験しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br>何も考えてないとき、車内でラジオ聴きながら笑って過ごしたりしてると、少し遅めに出発しても若干早く着いたりします。そして、どんなに仕事が大変でも１日楽しく働きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>これって一体何が自分に起きてるのでしょうか？<br><br>パソコンやスマホでいうと、入力(I n put )したものに対して画面に出力(Out put )されますね。<br>実は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">人間も同じように自分に対して思ったことをインプットしたものが、日常の目の前にアウトプットされ現れるのです。<br><br>そう思ったら面白くないですか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>いつも面白くないことばかり考えてると、目の前に面白くないことばかり起きちゃうんです。<br><br>私は普段『「早い」が良い』としてるので、仕事や移動に時間を掛けるとイライラしてしまいますが、良いと思うものに拘りを持った瞬間「遅くて困る」という状態を目にします。<br>それは何故でしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">というと‥‥<br>『早いが良い』と思ってるのは『遅いと困った』経験があるから「早い」に拘っていたんです。<br>無意識に「遅くて困った状態」を常に持ち続けていただけなんです。<br><br>この無意識にフォーカスすることで、困った状態から解放されるのがミロスです。<br><br>解放されたら、誰もが「また困った状態」に戻りたくないですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>ここから楽しい、面白い事を創造したら人生って楽しくなりませんか？<br><br>もっと詳しく知りたい方は下記をご参照ください。<br><br>公式ホームぺージ<br>ミロス．JP<br>http://miross.jp/index.html<br>ミロスアカデミー<br>http://miross.jp/mirossacademy/index.html<br><br>それでは皆さん<br>Ａｄｉｏｓ<br>hasta　luego.(^_-)☆<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sachiko21062592/entry-12108203101.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2015 08:24:56 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ ミロスという叡智と出合って、３年が過ぎました。<br>この３年という月日が、私の人生を大きく変容させる事になりました。<br><br>今まで、文章で自分を表現することを不得意としてきたので、blogは初挑戦ですが、本日受講した電話カウンセリングの講師を通して、表現することを自分の声として受け取りました。<br><br>これから自分の身に起こったこと、日々感じたことを書いてみようと思います。<br>皆さま宜しくお願いします。<br><br>先ずは私の過去の状況からお話しします。<br><br>私には今、中学三年生になる双子の男の子がいます。息子たちが小学5年の春に離婚し、シングルマザー歴もうすぐ5年になります。<br>ミロスを知ったのは離婚後、どんなに頑張っても仕事も恋愛も経済も、何もかもが上手くいかず、正直申せば八方塞がりな状況でした。<br>とても苦しい状況を、プラス思考で乗り切ろうと大阪へ月二回の研修を受け、努力すれば報われると信じていました。<br>それも限界を迎えます。<br><br>そこで以前一緒に仕事をしていた仲間が、体調不良を切っ掛けにカウンセリングの仕事を始めたタイミングで、彼女に相談にします。<br>そして再会した彼女から、ＲＯＳＳＣＯ氏著作「未来文明の暗号」を紹介され、直ぐに購入。夢中になって何度も読み返しました。<br><br>そして、その年のクリスマスに地元で開催されたセミナー「未来文明の暗号」に初めて参加します。でもシステムについては全く解らなかったのでした。<br>セミナー後の講師からの笑顔の一言。<br>「未来文明の暗号は何度も読んでね！」その一言が印象的でした。<br><br>実はこの前夜、初めてミロスの「体験」をします。破壊と創造のドアを自ら開けたのでした。そして、この体験を受け取るまでに長い月日を要しました。<br><br>なので、段階を踏まえてお伝えしたいので、この体験に触れるのは、もう少し先にします。<br><br>アディオス<br>アスタ・ルエゴ<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sachiko21062592/entry-12103465737.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 20:20:12 +0900</pubDate>
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