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<title>iyaoya</title>
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<title>”＃50「永遠にadieu～✋」”</title>
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<![CDATA[ <p>なぜか、なんとなく気になるピグさんです。大変ご無沙汰していました。といってもご記憶にはないと思います。ピグも年内で終わるそうなので、私もリアルに帰る日が近づいてきました。御身お大切に、いつまでもそのままの王子さまでいてくださいませね！<iframe class="reblogCard" data-ameba-id="murasaki-roze" data-entry-id="12466215359" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/murasaki-roze/entry-12466215359.html?reblogAmebaId=sachiko28for" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 17:54:23 +0900</pubDate>
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<title>平成最後の日に</title>
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<![CDATA[ 突然に別れはやって来るものですね。<br><br>昭和時代に一緒に仕事をしていた後輩が、出勤の電車で突然旅立ちました。<br>弟のようにかわいくて、一緒に旅行したり、泊まりがけでうちに遊びに来たり…<br>私が退職した後も、仲良くしていた大切な友人の一人でした❗<br><br>訃報を聞いたときは、信じられなくて、思わず<br>「嘘でしょ」と、叫んでました。考えれば考えるほど悲しくて辛くて、どうしようもない気持ちです。<br><br>息子さんが二人いてまだ大学生だと思います。残していく辛さと残された辛さを思うと、私のような他人が泣くのは、憚られると思いながら、持って行き場のないこの重い気持ちに押し潰されそうです。<br><br>もう一度、一緒に旅をしたかった。もう一度、一緒にカラオケでデュエットしたかった❗もう一度…<br><br>自分よりも若い人を送るのは辛すぎます。<br>彼には私の棺を担いでもらうことにしていたのに‼️<br><br>令和になってからも、飲みに行って…<br><br>新しい元号に変わると世の中は、お祭りのように賑やかですが、私は暗闇の中で、平成に幕を閉じます。<br><br>どうか、どうか<br>令和は、明るい話題でブログを更新できますようにと。<br><br>限なく　思ふ涙に　そぼちぬる　袖は乾かし　あはむ日までに<br>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2019 17:03:05 +0900</pubDate>
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<title>ロマンス　その４</title>
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<![CDATA[ ここからが　彼らの狙いらしいです。<br><br>メッセージも言葉の勢いいが変わります。<br><br>どうも　3人くらいで役割ごとに担当が変わるらしい(笑)<br><br><br>ステアドに　このようなメッセージが来ました。<br> Here is what I bought for you: ( 2 set of Prada Ladies Hand Bag, 1 Sapphire Necklace, 2 Set of 24 karat 916 Gold Bangles, 3 Givenchy ladies Perfume, 2 Christian Dior Silver Wrist Watch, 1 Small Teddy Bear, 2 Straps of rose flowers.) a dictionary for you to help improve your English before i can come to you, some pictures of myself for you to look at them, And i also hope you will like them also sent you the sum of £19,500 (pounds) for you to help me book the hotel we both spoke about and after you book the hotel i want you to help me put the rest of the balance in your account for my personal expenses while in your country, i thought about this ideal when i was going to send you the gift the money is inside the handbag.<br>The company agent told me you can be able to receive the package within 2 working days since it is an express delivery service, and i want you to let me know when you receive the package<br><br>もう笑いが止まらない。<br>私の好みは全く無視されている。<br>しかも国際小包に液体（香水）入れる？<br>薔薇の花もだって　着くまでに枯れるじゃん<br>そりゃ　受け取る私も枯れているが・・・<br><br>そしてそして<br>プラダのバッグに現金(笑)<br><br>まともな医者がすることじゃない<br><br>だいたい　イギリスからなぜ急にドイツにいくのか<br>まったく説明がない<br><br>「私が送った荷物の追跡を頼むよ。今列車の中だからしばらく連絡ができない」<br><br>私（え？列車？イギリスってドイツと地続き？？？）<br><br><br>さてさて　これはどうなるのでしょう<br><br>私は暇な時間に荷物の追跡というページをみていました。<br><br>イギリスのロンドンを出発<br>フランスのパリ国際空港に到着<br>（なぜに　フランスを経由？？）<br><br>ドバイ国際空港で荷下ろし<br>（なぜに　荷を下ろす？）<br><br>バンコク国際空港に到着<br><br>マニラ空港税関に到着<br><br>経由が多すぎ！<br><br>なんで日本に送った荷物が外国の税関を通るんだ？？？<br><br><br>ほお、こういう仕組みなのね(笑)<br><br>そして　そうです。<br><br>マニラの税関というところからＥメールが届きます。<br><br>なんで私のステアド知ってる(笑)<br><br>マニラ税関「あなたの荷物の中から現金を発見した。これは違法であるためこちらで保管する。払い出しのために　この口座に手数料を振り込むように。3日以内に振り込まないと払い出しはできない」<br><br>すばらしい脅しだ(笑)<br><br>早速　彼に知らせないと・・・私はメールを転送した。<br>「このメールに言われるままに入金してくれ」<br><br>私「荷物はあなたの持ち物ですから　あなた自身で解決してください」<br>　<br>「私は今　新しい仕事のため手が離せない。お願いだから言われたとおりにしてくれ。助けてくれ」<br><br>私「私はあなたを助ける必要はない。」<br><br>「私の言ってる意味はわかるかい　ベイビー　助けて」<br><br>私「たすけないわ。　ごきげんよう」<br><br><br>こうして　ロマンス詐欺といわれる一連のお話は終止符を打ちました。<br><br>ああ、もう連絡は取れないようにすべてのＳＮＳは削除および拒否しましたので<br>ご安心を(^_^)/~<br><br>よく　騙される方が悪いといいますが<br><br>こういう手口で　男性に詰め寄られると　きっと断れないのが普通だと思います。<br><br>私の人生の中では　男性に課金はしない主義なので<br>なにがあっても　損はしないことになっています。<br>（でもピグには課金しちゃうんだよねえ(/_;)<br><br>女性の皆さんに　お伝えしたいことは　ただ一つ<br><br>それが　みかん一つであっても<br>　　　　キスの1回であっても<br><br>彼らから何かを受け取る前に<br>なんの見返りもなく　男性に与えてはいけません。<br><br>男性は女性を幸せにするために存在するのです。<br>のちのち不幸にするような男を　わざわざ　抱え込む必要はないのです。<br><br>そんな時間と暇があるなら<br><br>ピグでもしましょう(^_^)/~<br><br>おしまい<br>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 10:16:16 +0900</pubDate>
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<title>ロマンス　その３</title>
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<![CDATA[ さあ、いよいよ佳境に入ってまいりました(笑)<br><br>「来月2週間　日本に滞在するから5つ星ホテルを予約しておくれ　マイハニー」<br><br>私「あなたが日本に来るのは自由ですが　私はお手伝いをする時間はありません」<br>（つか　ホテルの予約くらい自分でできるでしょ！）<br><br>「おお　それは残念だ。でもホテルの紹介はしてほしい」<br><br>私「私はバックパッカーなので5つ星のホテルなど知りません」<br><br>「自分にはもう時間がないのだ。これから買い物にいってすぐ出発しないければならない」<br><br>私「わかりました。私もそろそろ寝る時間です。良い旅を。おやすみなさい」<br><br>「オーケー　マイハニー　よく眠ってくれ」<br>（ここね、グッド　ブレス　だったのよ原文が・・・そりゃ息しないと死にますけど・・）<br><br>私は　語学は一番苦手です。しかし以前部下に東大卒の学者がいて　語学の読み下し方を教えてもらったことがあり　なんとか読むことはできるのです。彼よりは腕が上だったのです(笑)<br><br>そのあとが　もう笑いっぱなし・・・<br><br>「荷物を先に送りたいから　住所と電話番号　Ｅメールアドレスを教えてほしい」<br><br>私「荷物は受け取れないのでお断りします」<br><br>「もう時間がない。私はすぐにドイツに出発する。お願いだから　マイハニー」<br><br>まあ　いいか<br><br>私は　<br>架空の住所と名前　使われていない電話番号　ステアド　を送ってみました。<br><br>「Ｅメールを送ったのですぐに読んでください」<br><br>ほほぅ～～<br><br>どうなるのかなあ・・<br><br>続く・・
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 10:04:41 +0900</pubDate>
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<title>ロマンス　その２</title>
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<![CDATA[ 良くある話ですが　続きを・・・<br><br>彼のメッセージは、毎日のように告白してきます(笑)<br><br>「あなたは素晴らしい女性だ」<br>「自立した女性を自分は尊敬している」　などなど<br><br>読んでいて　まあ　歯がゆく　笑えるものばかり<br><br>そして　ウインクしてる写真や　投げキッスしている写真を<br>惜しげもなく送りつけてきます。<br><br>「私は家庭を大事にしているので　そういった写真には興味がない」<br><br>といっても　まったく無視・・・<br><br>とにかく　こちらの話は聞かないんですね。そういうものらしいです。<br><br>「日曜には教会に行って　祈りをささげ　子どもたちと遊ぶのが楽しい」<br><br>え？いまどき　日曜に教会にいって子どもと遊ぶ？？<br>開拓時代の話か？と思いました。<br>「大草原の小さな家」のお父さんじゃないの？(笑)<br><br>「返事がこなくて　私はさみしい。アイ　ミス　ユー　マイ　クイーン」<br><br>私「私はさみしくないし、あなたのクイーンではありません。」<br><br>「ハハハ　おもしろい人だ」<br><br>私（ハハハ　こりないやつだ(笑)）<br><br>「私はベジタリアンなので　朝ごはんはパンと牛乳とサラダです」<br><br>私（え？ベジタリアンが牛乳飲む？？？）<br><br>私「私は肉も魚も大好きです。タバコも好きです。あなたの好みの女性ではありません」<br><br>「いいえあなたは素晴らしい女性です。心配はいらない。私はあなたが好みの女性です。」<br><br>私（見てもいないのに　よう言うわ！）<br><br><br>すべてに突っ込めるメッセージは、退屈している私のすてきな時間つぶしとなりました(#^.^#)<br>そして私の英語力が一段とパワーアップ！<br>ただで英会話レッスン受けられると思えば、これもまた楽し！です。<br><br>でも　みなさんにお勧めはしませんよ～<br><br>私は、幾たびかの経験値がありますからね、これくらいはすてきなドライブみたいなものです(^_^)/~<br><br>そんな会話が1ヶ月ほど続いたでしょうか<br><br>ある日、彼は本題に入ります)^o^(<br><br>「今、オフィスに呼ばれて明日からドイツに行くことになった。ひと月仕事をした後に休暇が2週間とれるので日本に会いに行くよベイビー」<br><br>おお、これはどうやって逃げたらいいか<br>作戦を練らなければ・・・・<br><br><br>続く・・・
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<link>https://ameblo.jp/sachiko28for/entry-12191093225.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 09:44:49 +0900</pubDate>
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<title>ロマンス　その１</title>
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<![CDATA[ 毎日　暑い日が続いておりますが<br>皆様にはお元気でお過ごしでしょうか？<br><br>わたくし　そろそろ老境にも入ろうという年頃ですのに<br>着てしまったんです・・・<br><br>なにが？って？<br><br>ロマンスですよ！<br><font size="7">ロマンス(#^.^#)<font color="#FF0000"></font></font><br><br>むふふ♡<br><br>これが誰かに話さずにいられるかってゆーのっ。<br>つうわけで、その顛末を皆様にお伝えすべく　久しぶりのブログ更新とあいなりました。<br><br><br>ある日、ほんとにある日突然ですが<br>私のＳＮＳにメッセージが来ました。<br><br>「こんにちは　あなたの事が気になってメッセージしました。よろしく！」<br>って写真とともに舞い込んできました。<br>アメリカ生まれのイギリスで医者をしている45歳の独身男性・・・という設定(笑)でした。<br><br>まず　ここでチェック　チェック<br>医者が45歳にもなって独身？？？<br>このサイトでは私が既婚であることを公表しています。<br>アメリカ人がなんでわざわざイギリスで医者？<br>だって、アメリカの方が給料が高いのよ医者は！<br><br>まぁ、いいや　ちょうど暇だし　少し相手するか　と返事しました。<br><br>「メッセージありがとう　私はイギリスの文化に大変興味があります。いろいろ教えてください。」<br><br>でもね<br>私　外国の方は　あまり得意ではないんですの<br>なぜかって？<br>それはね　体臭と体毛・・・・・<br>見た目重視のわたくしとしては、ちょっとねえ(笑)<br><br>つづく・・・
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<link>https://ameblo.jp/sachiko28for/entry-12191079412.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 08:13:56 +0900</pubDate>
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<title>ピグの雪遊び</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsachiko28for%26ENTRY_ID%3D12122493206%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F02%2F03"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13287;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【ピグ限定】1月の振り返りブログを書こう！"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13287">【ピグ限定】1月の振り返りブログを書こう！</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160113/19/sachiko28for/4c/3c/p/o0320024013539954026.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160113/19/sachiko28for/4c/3c/p/t02200165_0320024013539954026.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/07/sachiko28for/0f/68/p/o0320024013541922790.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/07/sachiko28for/0f/68/p/t02200165_0320024013541922790.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>雪山で・・・<br><br>気が付いたら、下りのリフトに乗っていました(´・ω・`)<br>もぉ～～～～、大変<br>そのまま、迷子になり<br>今に至ります(:_;)<br><br>誰か、だれか（イケメン限定！）<br>助けに来て～～～～<br><br>と、楽しいピグです(^_-)-☆
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 19:48:11 +0900</pubDate>
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<title>おみくじ</title>
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<![CDATA[ 2016年Amebaおみくじ結果<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/RTBWIiquixjzxKjimfUr"><img src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/934/module/special/img/0753_omikuji/pasted/cards/Fx8ubUKVFX.png" alt="" width="350" height="478" border="0"></a> <br>宇宙に行けるらしい(笑)
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 07:02:59 +0900</pubDate>
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<title>書初め</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsachiko28for%26ENTRY_ID%3D12117062903%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F01%2F31"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13217;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【ピグ限定♪】書き初めは何を書いた？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13217">【ピグ限定♪】書き初めは何を書いた？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160112/20/sachiko28for/50/2f/p/o0320024013539182870.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160112/20/sachiko28for/50/2f/p/t02200165_0320024013539182870.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>売り出し中＾＾
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 19:52:17 +0900</pubDate>
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<title>想い出のクリスマスケーキ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsachiko28for%26ENTRY_ID%3D12109992179%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F12%2F25"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13108;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="クリスマスの一番の思い出"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13108">クリスマスの一番の思い出</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><div><a href="http://content.ameba.jp/xmas2015/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/0b4fb5a161c3f2dd3d82232d63f2ee45.jpg" alt="_blank" border="0" width="200" height="200"></a></div><br><br>クリスマスといえば、ケーキです＾＾<br><br>時代は、昭和(^○^)<br>私の子供のころは、バタークリームたっぷりの苺が飾りのケーキしかありませんでした！<br><br>実は、私には兄が３人おりました。（弟も一人の5人兄弟です）<br>年も離れていたせいか、それはそれは優しい兄たちでして<br>私をリアル姫のようにかわいがってくれました。<br><br>そんなとあるクリスマスイブのこと、<br>父がまずケーキを買って帰宅しました(^○^)<br>そしてしばらくすると、1年以上帰宅していなかった長兄が<br>ケーキを片手に帰宅。。<br><br>そのあと、毎日夜中にしか帰らない次兄が夕食前に<br>ケーキを土産に帰りました(・.・;)<br><br>さらに、さらに当時また学生だった三男の兄も、バイト代をはたいてケーキ！！！！<br><br>なんと、我が家には、ケーキが４つ♡<br>しかも、大正生まれの母の事ですから<br>まず、お仏壇に、と仏壇の前に４つのケーキ(笑)<br><br>これを幸せというのでしょうか？<br>私と弟は、それから大晦日まで、ケーキを食べ続けるという恐ろしい日々を送りました。<br><br>そして次の年のクリスマス・・・・・・<br>学んだ人々は誰もケーキを買ってこない。。。<br><br>クリスマスの晩に、<br>私の叫び声が、町中に響き渡ったのは言うまでもありません！<br><br>「ケーキを買うときには、必ず相談する」<br>「私を泣かせてはいけない」<br><br>今となっては、ほほえましい昭和の我が家のルール<br>でした(笑)
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 08:00:29 +0900</pubDate>
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