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<title>Hiroshiの目指せ還暦ロッカー</title>
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<description>元ThePunchRockers、現在STONE BELL、CrystalEmblemで活動中のギタリスト、Hiroshiの気ままなブログ。</description>
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<title>終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 1999年～2004年、2009年～2012年6月まで活動してきたCrystal Emblemの活動が終了しました。 <br><br>それに伴い、アメブロの更新も終了させて頂きます。<br><br>今まで応援して下さった皆さん、本当にありがとうございました。<br><br>今、早くも新しいバンドの活動開始に向けて、スタジオでの作業を始めました。<br><br>今後、当面はFacebookでの情報公開といたします。 <br><br>新しいバンドに興味のある方は、Facebookからお願いします。
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 00:14:23 +0900</pubDate>
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<title>僕を培った音楽</title>
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<![CDATA[ いつまでバンドを続けていられるかな…<br>いつもそう思っているけど、今 「〇〇みたい…」みたいなバンドじゃなく、自分達は自分達… というバンドが作りたい。<br>ボーカルとギター、それが僕が今までやってきた事。 <br>中学生から今まで、音楽はいつも僕のそばにあった。<br><br>音楽の世界にハマってから、今まで僕を培った音楽…<br>LOUDNESS、ANTHEM、EARTHSHAKER、PRESENCE、OUTRAGE、マルコシアス・バンプ、AURA、ZIGGY、RABBIT、永井 真理子、辛島 美登里、谷村 有美、JUDY AND MARY、the brilliant green、CONCERTO MOON、BLINDMAN、マキシマム・ザ・ホルモン、いきものがかり、コブクロ、… e.t.c <br><br>そんなあたりの音楽が今も僕の日替わりヘヴィローテーション。<br>これらの音楽が作り上げた、「僕」というミュージシャンを完成させたいな… そんな気になってきた。それが表現できるバンドやメンバーに恵まれなかったら、ソロななっても構わないから、自分の音楽を作り上げてみたい。<br>これから始まり新しいバンドで、それがいつか達成できる事を願う。
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 23:57:38 +0900</pubDate>
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<title>HOTARU ROCK ‘12</title>
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<![CDATA[ 6月9日 ロックの日…<br>毎年恒例のHOTARU ROCK が終わった。<br><br>普段のライブハウスでのブッキングライブとは違った、ノンジャンルイベント。<br><br>わざわざ遠方から来てくれた方、<br>「Crystalみたいなバンドは他にいないし、メンバーみんなが大好きだから、ずっとCrystalを続けて欲しい！」<br>と、これが最後と決めた僕を、何度も何度も説得し、終わった今もまだ説得し続けてくれる人… <br>幸せな事に、沢山の素晴らしい人が僕の周りには溢れている。<br><br>多彩で多様な音楽仲間、同業者の仲間、車関係の仲間…そんな沢山の仲間が僕の周りにはいてくれて、その多くがバンド活動を応援してくれた。時にバンドの為に仕事を調整したり、バンドの為にレース直前まで、車に関われなかったりしても、笑顔で応援してくれた、沢山の人達。そんな温かい宝物を大切にしたいと思った。<br><br>そんな沢山の人達の期待に応えたかった。<br>今まで、そんな沢山の人達が、チケット代を払ってまで、いっぱいライブハウスに足を運んでくれた。 <br>いつも、わざわざお金を払ってライブに来てくれる人達には、しっかり楽しんでもらいたい… だから、笑顔でステージを楽しみ、その楽しさをフロアに届けてきた。<br><br>…なのに、最後のステージは、音楽関係者達に、Crystalというバンドが「完成度の高いバンド」として映る事、クオリティの高い演奏を提供し続けてくれたメンバー達の評価が、自分の唄によって下がる事の無いように… メンバーの足を引っ張る事の無いように…そんな事ばかりが頭をよぎり、僕は お客さんを置き去りにしたステージをしたようにしか思えない。<br><br>悔いしかない。何一つ楽しくなかった。<br>自分が楽しくなければ、お客さんはもっと楽しくない。<br>こんなボーカリスト、誰も見たくもなかったろう。 楽しませた…という実感が無いのだから。<br>僕は今まで、お客さんの為にやってきた。お客さんに楽しんでもらえればＯＫだった。<br><br>なのに、最後に何故それを忘れてしまったのか… 悔いと苛立ちと腹立たしさ しか残らなかった。<br>達成できなかったのだから、達成完も無い。<br>自分がそれを忘れなければ、メンバーにも もっと達成完を味あわせてあげられたろうに。<br><br>これから、僕はどんな活動をしていくかわからないが、間を開けずステージに戻る気で溢れている。<br><br>この悔いは、大きな糧になる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/09/sadae/09/99/j/o0480085412022002953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/09/sadae/09/99/j/t02200391_0480085412022002953.jpg" alt="Hiroshiの目指せ還暦ロッカー-120609_1758~01.jpg" width="220" height="391"></a>
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<link>https://ameblo.jp/sadae/entry-11274578276.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 09:54:54 +0900</pubDate>
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<title>Crystal Ending</title>
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<![CDATA[ 今こんな事を言うのは、不適切だと言う者もいるかも知れない。<br><br>6月9日 HOTARU ROCK fes にCrystal Emblemは出演する。<br><br><br>僕を色々な見方をしてきた人がいるようだが、 例えば 理系の人間が先生に「英語と国語で受験しろ」と言われたら、「得意な理系科目なら、今すぐにでも受かるのに…」と、やる気も半減するだろう。 それと同じだっただけだ。 <br><br>過去にすがっていると見た者もいただろう。そうではない。過去にやっていた音楽が一番好きだったから、その音楽を進化させた音をこのバンドで作ってみたかっただけだ。<br><br>ただの一度でもいいから、ライブハウスのステージで、見せるライブの中、一曲だけ 客にちゃんと聴こえるバラードを唄いたかっただけ。<br><br>何も他の事が邪魔したわけじゃなかったんだ。<br>いつも一緒にいた人が邪魔したわけじゃなかったんだ。<br><br>側にいる人も全てを理解できなかった事を、遠くから見ている人には尚更、理解などできるはずがない。<br><br>Crystal Emblemは、そもそもは1999年に僕とアキラが始めたバンドだった。<br>それを2年前に僕とアキラとToshiちゃんとSamちゃんとで再び始めたバンド。 <br><br>バンドは技術と方法論だと思う。<br>Crystalは本当はもっともっと、長くやれたバンドだった。<br>もっともっと、長くやりたいバンドだった。<br>僕にだって意地がある。6月9日は 求められた事全てを確実にやる気だ。今、言っている事が言い訳なんかじゃない事を証明する為に。<br>意地があるから、今、こんな事を言ってるんだろう。<br><br>けど、誰かが手足を縮めたような活動を余儀なくされたなら、バンドはどうなるか… <br>6月9日以降のCrystalが答えだと思う。 <br><br>このイベントは、同世代も若い子達も皆、僕らを支えてくれた人達がたくさん集うイベントだ。<br>だから、せめて一つだけ…  笑顔で唄いたい。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 00:31:15 +0900</pubDate>
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<title>REDBOX ライブ終了</title>
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<![CDATA[ 倉敷REDBOX にご来場下さいました皆さん、本当に今日もありがとうございました。<br><br>毎回 もちろん、全力投球なのですが、今回は既存の曲の歌詞とメロディーを外部プロデューサーが書き、リメイクする…という初の試みを２曲も、しかも２週間でしなければならず、久しぶりにかなりのプレッシャーでしたが、どうしても今までより良いステージをしたい！という意地があり、楽しむ事より、意地が先に立ったライブでした。<br>とにかく、自分が悔いの残らないステージをしたかった。<br><br>今日来て頂いた、満員に近いお客さん、一番側で応援してくれる人…そんな沢山の力に支えられ、無事ライブを終える事ができました。 <br>本当に 感謝… 感謝の言葉しかありません。<br>近いうちに、皆さんの前にまた 戻って来たいです。<br>本当にありがとうございました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120430/02/sadae/b3/93/j/o0800060011944067106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120430/02/sadae/b3/93/j/t02200165_0800060011944067106.jpg" alt="Hiroshiの目指せ還暦ロッカー-2012-04-29 205358.jpg2012-04-29 205358.jpg" width="220" height="165"></a>
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<link>https://ameblo.jp/sadae/entry-11237166492.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 02:32:23 +0900</pubDate>
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<title>注目！！！！</title>
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<![CDATA[ 4月29日（日） <br>Crystal Emblem のライブです。<br><br>ゴールデンウィークの初日にライブなんて…そんな事言わずに来て下さい。 <br><br>何度見ても同じでしょ？…  そんな事はありません。見て確かめて下さい。 <br><br>またの機会があるでしょ…  そんな事言ってて、もし万が一、時間を待たずに僕が死んでしまったら、次の機会なんてありません。<br><br>だから、4月29日はCrystal Emblemのライブに来て下さい。 <br><br>～☆～☆～☆～☆～ <br><br>4月29日 <br>倉敷 REDBOX <br><br>Open 17時30分 <br>Start 18時00分 <br><br>￥2000  <br><br>Crystal Emblem は20時30分頃の出演予定。 <br>そういったわけで、心から、皆様のご来場をお待ちしてます。 <br><br>※写真は本文とは一切関係ありません<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120428/02/sadae/a5/17/j/o0480085411940014372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120428/02/sadae/a5/17/j/t02200391_0480085411940014372.jpg" alt="Hiroshiの目指せ還暦ロッカー-120427_0831~01.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 02:00:25 +0900</pubDate>
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<title>人と人</title>
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<![CDATA[ チーム・オートセンター・木山神社Racingの初挑戦が終わった。<br><br>人と人との繋がりを強く感じた挑戦。<br><br>バンドもレースも、仕事だって、一人ではできない。<br>信頼できる仲間と助け合い、支え合い、補い合い、刺激し合い 成立する。<br><br>バンドがそうであったように、車もまた素敵なメンバーに恵まれた。<br>6人の笑顔が絶えないメンバーと、１人のボランティアスタッフ、ピットを訪ねて来てくれた19人の人達。みんなが作ったレースだった。<br><br>車種の違いがあると言え、チーム内の早い者と遅い者、ラップで30秒は差がある。<br>けど、そんな事関係無い。楽しければいい。早い者が遅い者を責める事も無ければ、遅い者は早い者に遠慮なく甘える。 <br>歳の差も、性別も関係なく、みんなが笑顔で仲良く楽しみ、時に真面目に本気で限界に挑戦した１日。<br>ターボクラスのエースでムードメーカーのナベちゃん、彼がいなきゃチームの笑顔はきっと半減してしまう。<br>頼れる男前の吉田くんはマシンに対して俊敏に対応する穏やかなナイスガイ。<br>チームカラーの全てを作った と言っても過言ではない東院さんは、サラリと自然に6人をまとめる気さくなリーダー。<br><br>NAは、最年長なのにエースの社長。車に乗っている時の真剣な眼差しと、車を降りた時の笑顔のギャップが魅力。オイルでスピンして、挫けた僕に変わって、社長がチェッカー受けた瞬間は惚れそうになった。<br>そして、この人がいなくなったら、チームが解散してしまうんではないか…と思うくらい、チームの大切な存在、まりえちゃん。彼女が一人で一時間半走り抜いた頑張りには、驚いたし、感服した。<br>だけど、まりえちゃんだけじゃない。メンバー誰一人欠けても、僕は嫌だ。 <br>このメンバーが大好きだ。 <br><br>二台がチェッカーを受けた時、感動したのは、5時間走り抜いた事もあるけど、この6人で１つの目標を形にしたから。<br>色んな教訓を得たレース。色んな事に生かせると思う。<br>次戦は11月。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120423/21/sadae/15/fa/j/o0480085411932868127.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120423/21/sadae/15/fa/j/t02200391_0480085411932868127.jpg" alt="Hiroshiの目指せ還暦ロッカー-120423_1213~01.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 21:04:04 +0900</pubDate>
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<title>レコーディング のち サーキット</title>
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<![CDATA[ 今日は朝からレコーディングし、終了後一時間ほどスタジオの社長と雑談した後、スタジオから車で5分ほどの備北サーキットで、「チーム オートセンター・木山神社Racing」のメンバー全員集まっての練習走行。 <br><br>最近、岡山に半移住状態のナベちゃん、県南在住の吉田くん、同じく県南在住の まりえちゃんとは、ミーティング以来久しぶりに会えるので、楽しみだった。<br><br>天気は豪雨、路面はヘヴィウェット。<br>ピットにいても濡れてしまうような雨。<br>それでも皆で集まれば、時に真面目に走り、時に不真面目に談笑し… 大会が益々楽しみになってきた。<br><br>TFクラス組は、やっぱり そつなく走る。<br>NFクラス組は、チームリーダー社長の走りが一番シャープだった。 <br>これから、車のラッピング作業を一週間で完成させ、大会本番を迎える。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120411/22/sadae/ed/0c/j/o0480085411910768204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120411/22/sadae/ed/0c/j/t02200391_0480085411910768204.jpg" alt="Hiroshiの目指せ還暦ロッカー-120411_1449~01.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 22:27:44 +0900</pubDate>
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<title>レコーディング</title>
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<![CDATA[ 今日は急遽レコーディング。<br>曲を受け取って、3日でレコーディング。<br>レコーディング用のリハ無しでレコーディングするのは初めての経験。<br>3日でどれだけ曲を自分の中に吸収して、書き手の感情を理解できるのか…<br><br>半端ない緊張感の3日間。<br><br>マイクの前で、とにかく集中する。<br><br>果たして 書き手はあの唄で納得してくれたのだろうか…？ <br><br>メンバーはあの唄で納得するのだろうか…？<br><br>Crystal Emblem では、一度もした事がない唄い方で唄ったレコーディングは、思っていたよりスムーズに進んだ。<br>残り一曲は11日にレコーディングする。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/00/sadae/f6/3b/j/o0480085411902890683.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/00/sadae/f6/3b/j/t02200391_0480085411902890683.jpg" alt="Hiroshiの目指せ還暦ロッカー-120407_1916~01.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 00:18:10 +0900</pubDate>
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<title>歌</title>
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<![CDATA[ 情熱大陸 という番組。 ドキュメンタリー番組が好きな僕は、たまに見る番組。 <br><br>今回は、宮城県の被災地、仙台市立八軒中学校 の合唱部の教師の話題だった。<br><br>中学校の合唱部…たかが部活、されど部活。 <br><br>その生徒達の歌は、避難所の被災者達を優しく包み、癒し、慰め、そして励ました。<br>更に、八軒中学校の合唱部の唄う歌は、CDとなり、発売され 日本を勇気づけた。<br><br>僕が「唄」に求める姿、自分が歌と共にありたい姿が、そこにあった。<br><br>今まで色々なタイプの歌を唄ってきた。<br><br>これからも歌を唄う。 <br><br>唄うからには、時に人の心をえぐり、突き刺し、 時に抱きしめ 包み込み、時に問いかけ、時に諭し、時に癒し、時に力を与え…  そんな歌を唄いたいんだ。だから、僕は リードギタリスト ではなく、リードヴォーカリスト という道を選んだんだ。 <br><br>唄えなくなる前に、一曲でいい。いつか、聴き手を震えさせる曲を、歌を 唄いたい。
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<link>https://ameblo.jp/sadae/entry-11203925266.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 08:42:47 +0900</pubDate>
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