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<title>気づけばアラフィフ！だけど私の人生、楽しまなきゃね♡</title>
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<description>生きていれば、楽しいこと、うれしいこと、つらいこと、いやなこと、いろんな場面に出会います。その度に、喜んだり、落ち込んだり…七転八起の私が思っていること、興味あることをゆる～く呟いています。</description>
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<title>私が離婚して変化した5つのこと</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br><p>ひさびさのブログ更新です</p><p><br></p><p>次回に続くとしておきながら、なかなか更新せずにいましたこと、お詫びいたします</p><p><br></p><p>さて、前回、トリプルくんにエネルギーをもらって、ようやく私自身が離婚出来たことを書きました</p><p><br></p><p>あれから、約7ヶ月くらい経過していますので、離婚後の変化について書いてみたいと思います</p><p><br></p><p>その①　心の安定が取り戻せた　</p><p>徐々にですが、心は穏やかで落ち着いています　</p><p>なのでヒステリックに怒ったりすることが少なくなりました</p><p><br></p><p>その②　無駄に買い物しなくなった</p><p>買う前に本当に必要かどうかを考えるようになりました　</p><p>便利だから購入するではなくて、まずは代用できるものはないかを探して、代用できることが分かれば、すぐには購入しません　</p><p><br></p><p>その③　計画してお金を使うようになった</p><p>以前は、欲しいから買うという衝動買いが多かったので、以前の自宅には今思えば、必要ないものがたくさんありました</p><p><br></p><p>その④　他者への理解や感謝が生まれた　</p><p>以前の私は被害者意識が強く、こんなに頑張っているのになぜ報われないのだろうという思考に支配されていました</p><p>これは、その①　心の安定が取り戻せた　に関係してくるのですが、心が安定すると、他者の思いに気づきやすくなるのではないかと思います</p><p><br></p><p>その⑤　自分に素直になった</p><p>これは自分に向き合うということでもあるのですが、今自分はどうしたいのかを深く考えるようになりました</p><p>喜びたいのか、楽しみたいのか、驚きたいのか、感動したいのか、寄り添いたいのか、分かって欲しいのか…</p><p>たくさんの感情がありますが、その時々の感情を自分で味わって感じるように意識しました</p><p><br></p><p>人は右脳と左脳を持っていますが、今の現代社会は左脳を多く使う生き方を求められます　</p><p>一節によると右脳と左脳を50%ずつ使って生きると、バランスがよくなり、充実していると感じる生き方ができるようになるそうです</p><p><br></p><p>ツインレイ世界は右脳を活性化させて展開する世界でもあると思います</p><p>ツインレイのエネルギーはとても強力です　現実を変えるパワーがあります</p><p><br></p><p>そして、自身が充実していると感じる生き方をしたいのならば、左脳も右脳と同じくらい活性化する必要があるのです</p><p><br></p><p>私は今回の経験を通して、たくさんの気づきがありました</p><p>ツインレイだと思った相手は、やはりツインレイだと今でも思っています</p><p>そして、トリプルレイの存在、これもトリプルレイでした</p><p>私が創造する世界を共有してくれた相手です　これも私が必要だから引き寄せた相手なのでしょう　今でも感謝です^_^</p><p><br></p><p>突然始まるツインレイの世界、最初はおっかなびっくりで振り回されていたけど、学びが深まるにつれ、だんだんと振り回されなくなります</p><p><br></p><p>そして、自分がどうしたいのかがわかるようになってきます</p><p>そして、導かれるかのように人生が展開していきます</p><p>なにがあっても自分を信じることを諦めないで欲しいです</p><p><br></p><p>※ツインレイについて、自分の体験を中心にブログで書かせていただきました</p><p>私のツインレイ体験はひとまずこれで終わりだと思っています</p><p>アクセスしてきて下さった方、いいねを押して下さった方、大変ありがとうございました</p><p><br></p><p>今回を持って、テーマとしてのツインレイは終わりにしたいと思います</p><p><br></p><p>大変ありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12710146253.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2021 14:55:00 +0900</pubDate>
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<title>トリプルくんにもらったもの</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br>saeです♪<br><br>前回から、ずいぶんと間が空いてしまいました<br><br><p>なんとなくブログにするのをためらっていて</p><br>何なんでしょうね　この気持ちは　<br><br>ずっとモヤモヤしていたんですが、今日ブログ書いてみようと思いまして…<br><br><br>私のある思いとは、『離婚』です<br><br>夫とは、もうずいぶん前から心は離れていると感じていました<br><br>それで、夫には離婚したいと伝えており、了承もしてくれていたんですが、離婚届を役所に提出することをためらっていていたんです<br><br>このままでは離婚できない　ずーっと中途半端なまま<br><br>そんな思いを抱えていた私<br><br>そんな時にトリプルくんが現れて、私を前に進ませてくれました<br><br>トリプルくんから前に進むエネルギーをもらってね<br><br>もう本当に必死でした　<br><br>ある意味夫には守ってもらっていました　経済的にも妻というポジションもあって　安心できますよね　だから居心地よかった<br><br>だけどそれを手放すんだから、かなりの勇気が必要でした<br><br>でも、なんだろう…　<br><br>今、これをやらなきゃ、どうしてもやり遂げなきゃという思いもあって…<br><br><br><br>この3月末に私は離婚しました<br><br><br><br>次回に続く<br>　<br>　
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12695150011.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 21:34:47 +0900</pubDate>
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<title>カレとワタシの境目</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><p>saeです♪</p><p><br></p><p>私が仕事をしていて困ったことが起こると、察知してフォローしてくれる、トリプルくん♪</p><p><br></p><p>ある時、FAXが届いていたので、手に取りましたが、誰に渡すのかが分からなくて困っていました</p><p><br></p><p>すると、急にトリプルくんの声が聞こえました</p><p><br></p><p>「僕がもらいます」</p><p><br></p><p>と同時に、手に持っていたFAX用紙が突然消えました！</p><p><br></p><p>用紙がなくなったということは、私の後ろにトリプルくんがいて、手を伸ばして、用紙を取ったということになると思うんですが、私はトリプルくんの存在に全く気づかず、気配すら感じることができませんでした</p><p><br></p><p>ホントに不思議なんですが…</p><p><br></p><p>どうやら、同じ波動（エネルギー）だと、相手の存在がわからない</p><p><br></p><p>別々の肉体であるのに、２つが合わさって、まるで自分だと思ってしまう</p><p><br></p><p>改めて、自分の分身が彼なんだと認識しました</p><p><br></p><p>今回、言葉を奪われている（会話出来ない）のは、このことに気づきなさいと、宇宙はメッセージを送っている</p><p><br></p><p>まあ、普通に会話していたら、外側の判断に頼ってしまい、彼が私の分身だとは気づけないでしょう</p><p><br></p><p>今回、このような不思議な体験をすることによって、私にある一つの思いが湧き上がってきました</p><p><br></p><p>この思いを実現するために、トリプルくんが応援者としてやってきた</p><p><br></p><p>ずっと先延ばしにしていること…</p><p>それは…</p><p><br></p><p><br></p><p>次回に続きます</p><p><br></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12673930523.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2021 21:39:00 +0900</pubDate>
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<title>同じ形の手</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br>時々、トリプルくんと仕事上で会話することがあります<br><br>ある時、私がミスをしたため、トリプルくんがフォローに入るということがありました<br><br>私がトリプルくんに近づいた時（ある一定の距離から磁石のように引き合う感覚がありました）カチッとスイッチが入り、周囲の音が遮断され、異次元の世界に入っていきました<br><br>ごめんなさい…<br><br>自分では、仕事上で謝っているものの、別の意味も入っているように感じました<br>その時、遠い昔私は彼を裏切っている感覚がありました<br><br>彼は無言でした<br><br>私は、しばらくそこにいました<br><br>なんとなく彼の手を見ていました<br><p>そして、あっ！と気づきました</p><br>私は女性の割に指が太くて手が大きいのですが、彼の指も太くて、まるでグローブのような手をしています<br><br>彼はスリムな体型をしているので、その大きな手はとてもアンバランスさを感じます<br><br>手の形が同じ<br><br>ツインレイあるあるです<br><br>彼は、私に不思議な体験をさせてくれる相手です<br><br><p>私はこの時を境に、この現実を受け入れ、楽しみたいと思うようになっていきました</p><br><br>次回に続きます<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12673917610.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2021 20:27:38 +0900</pubDate>
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<title>完璧な彼</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br><p>トリプルくんは、雰囲気、考え方、基本的性格が私と同じ</p><br><p>おまけに服の好みが同じ</p>背が高いし、イケメンだし…<br><br><p>私が理想としていた人に出会えた〜！</p><p><br></p><p>完璧だと思えるトリプルくんだけど</p><p>ただ、年の差20歳差、かなりの年下</p><p><br></p><p>このことは、すぐには受け入れられません</p><p>私の心がかなりの抵抗を示します</p><p><br></p><p>だから、現実は、彼に対してものすごく恐怖を感じる</p><p><br></p><p>近づかないで…</p><p><br></p><p>私は彼に対して無意識にメッセージを送っている</p><p><br></p><p>彼は彼で、無意識に私のメッセージを受け取り、無意識に私にメッセージを送る</p><p><br></p><p>近づきたいけど、ダメだよね…</p><p><br></p><p>トリプルくんが、私に対してものすごく葛藤しているのはわかりました</p><p><br></p><p>だから、現実に、トリプルくんと職場でばったり出合う時は、お互いに無表情、ニコリともしない（というか出来ない）</p><p><br></p><p>不機嫌で怒っているトリプルくん、私にはそのように見えました</p><p><br></p><p>この関係性はしばらく続きました</p><p><br></p><p><br></p><p>次回に続きます</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12673640836.html</link>
<pubDate>Mon, 10 May 2021 19:54:00 +0900</pubDate>
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<title>恐怖と安心</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br>※前回のブログでトリプルレイだと思ったので、以後、ここではトリプルくんと呼びます<br><br>トリプルくんと目が合って、瞳に吸い込まれる現象が起こってから、喜んだのもつかの間、トリプルくんが何だか怖くて、私は彼を避けようとします<br><br>避けようとすればするほど、面白いようにシンクロします<br><br>私が立ち上がると、なぜだか彼も立ち上がる　　<br>そして行き先も同じ方向…<br><br>お互い無言…<br><br>何回も繰り返しました…<br><br>私はトリプルくんのことが、嫌いなわけじゃない　楽しくおしゃべりしたいし、打ち解けたいと思っている<br><br>だけど、シンクロして、トリプルくんが私の目の前にやってくると、とてつもない恐怖を感じる　<br><br>なぜだろう？<br><br>ある時、トリプルくんが近くにやってきた時、怖いのだけど、その中に安心感があることに気がつきました　<br><br>トリプルくんとは、昔に出会ったような記憶がある<br><br><p>それを思い出させるために、シンクロばかりしていたのかも</p><br><p>トリプルくんはこのことに気がついていたのでしょうか？</p><br>それからというもの、トリプルくんは、私の隣の席によく座るようになりました<br><br>なんとなく分かる　トリプルくんが安心していることが　<br><br>話すことは出来ないけど、魂同士はわかっている<br><br>※不思議なんですけど、見えない存在に会話することを取り上げられているようでした<br><br>ただ、直接会話出来ないから、テレパシーでやりとりする<br><br>たまに、短い単語のやりとりはできました<br>「はい、これ」とか「うん、いいよ」とか<br><br>なんとも不思議な世界が展開しました<br><br><br>次回に続きます<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12673292264.html</link>
<pubDate>Sat, 08 May 2021 18:55:15 +0900</pubDate>
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<title>トリプルレイ登場！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br>もうひとりのツインレイ？彼の存在がよくわからないまま、2021年1月が過ぎようとしていました<br><br>ある時、彼宛に電話がかかってきました　取り次ごうと、彼に声をかけた瞬間、私は固まりました<br><br>私の目が彼の目の中に吸い込まれ、彼の瞳の奥の宇宙が見えました<br><br>初めての経験です！　<br><br>本当に目が離せなかった　<br>まばたきするのを忘れるほど、二人は見つめ合うのです<br><br>そして私は彼に『電話かかってるから、出て！』とテレパシーを送るのです　彼はハッとして電話に出ました<br><br>こんなことが本当に起こるんだ…<br><br>かなりの動揺です　どうしよう…<br><br>彼も同じように感じていたのでしょうか<br><br><p>それから、しばらくは私は彼と目を合わせないようにしていました</p><br>すると、もう一回、同じことが起こりました！<br><br>もう、この出来事はスルーできませんでした<br><br>そして、ネットで検索してみました<br><br>トリプルレイ…<br><br>いろいろと定義はあるようですが、ツインレイが戻ってこれない場合、救世主として現れる存在<br><br>彼は私にとって救世主なんだ！<br>私のことを助けてくれる存在なのね♡<br>単純に喜びました！<br><br>この時はそれほど深くは考えていませんでした<br><br><br>次回に続きます<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　　<br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12672692755.html</link>
<pubDate>Wed, 05 May 2021 18:42:14 +0900</pubDate>
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<title>『切ない』という気持ち</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br>20:21年に入ってすぐに、私は夢を見ました<br><br>彼（ツインレイ）の姿が見えました　何かの集会に参加しています　私も参加していますが、彼との距離は遠く、すぐに話しかけられない距離でした<br><br>彼の姿を見つけた時、<br><br>「よかった　元気そうで…」<br><br>夢の中の私は、そう思いました<br><br>そして、次に気づくと、もう彼の姿はありませんでした<br><br>目覚めた時、『僕は元気だよ』って知らせて<br>くれたんだなって思いました<br><br>実は、この日は私の誕生日でもありました<br><br>直接会えないから、夢で伝えてくれる　彼の優しさを感じました<br><br>けれども、私の感覚は、彼はもう離れしまったんだと感じていました　<br><br>元気にしていることだけを伝えるために、夢に現れたのだと<br><br>彼は、私が寂しくしていないだろうかとか、私のことを心配しているとかは、時々、実際に口にしていました　<br><br>実際、『愛しているのはお前だけだ、だけど家族がいるから、どうすることもできない』とテレパシーで伝えてくれたこともありました<br><br>実際、思いがあっても、どうすることもできない現実がある　<br><br>思いを貫くには、現実を動かす必要がある<br>それにはとてつもないエネルギーが必要になる<br><br>彼はあきらめたんだ…<br><br>そう感じました<br><br>そして同時に、私は『切なさ』という気持ちを学びました<br><br><br>次回に続きます<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12672479807.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2021 18:16:09 +0900</pubDate>
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<title>【ツインレイ】もうひとりのツインレイ？</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>saeです♪<br><br>彼とは直接会わなくなって4ヶ月後、2020年11月の頃のことです<br><br>出勤するために朝の仕度をしていた時のことです<br><br>明らかに彼ではない別人が、一瞬、私の中に入ってきました<br><br>誰だろう…<br><br>思い当たる人はいません<br><br>その時はそれほど気にも留めずにいました<br><br>その頃は、一生懸命仕事をする生活にシフトしていました<br><br>お客様とコミュニケーションを取ることが楽しくて、毎日心を込めて仕事をしていました<br><br>この仕事に就いたのも何かの縁だな、なんて思っていました<br><br>12月に入ってからでしょうか…<br>なんとなく視線を感じるんです<br><br>誰かが私を見ている<br><br>誰だろう…<br><br><p>同じ職場にいる30代の男性と、この頃から、目が合うんです　</p><br>シンクロニシティ…でしょうか<br><br><p>私は、？？</p><br><p>よくわからないまま、2020年は終わるのでした</p><br><br><br>次回に続きます<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12672259008.html</link>
<pubDate>Mon, 03 May 2021 15:40:52 +0900</pubDate>
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<title>【ツインレイ】彼からの励まし</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！<br>saeです♪<br><br>2020年7月、ここでの仕事は終了となり、彼ともお別れしました<br><br>まだ次の仕事は決まってなかったので、家でのんびりしていました<br><br>約1ヶ月して、次の仕事が決まりました<br>今まで経験したことのない、金融の仕事です<br><br>最初の2ヶ月は仕事を覚えるため、必死に仕事をしました<br><br>私の必死さが彼に伝わるのか、落ち込んだ時、LINEを送ると、すぐに返信が返ってきます<br><br>「冷静に対処するように！　あなたならできるでしょ！」<br><br>こんな辛口コメント　笑<br><br>その時は、ちょっとムッとするんですけど、彼の大きな愛に支えられてるなって思います<br><br>ありがと♡　感謝♡</p><p>&nbsp;</p><p>次回に続きます<br><br><br><br><br><br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sae-20200807/entry-12670094088.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2021 18:20:21 +0900</pubDate>
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