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<title>心やすらぐ住宅</title>
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<description>家でのんびり</description>
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<title>新築につく保証</title>
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<![CDATA[ 住宅品確法で性能が保証されている部分は、すべての新築住宅が対象で、引き渡しから10年以内にこれらの部分に欠陥が見つかった場合には、①修補請求、②賠償請求、③契約解除が可能になる。<br><br>つまり、欠陥が見つかったときには、業者は速やかに無料で補修する必要があり、その間仮住まいなどが必要になったときには、損害賠償も請求できる。<br><br>契約解除の対象になるのは、分譲住宅などの売買契約のみで、著しく居住が困難な場合だけに限られる。<br><br>注文住宅の建築請負契約は対象外なので注意しておきたい。
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-12124165199.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2016 20:31:35 +0900</pubDate>
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<title>保障は自信の証</title>
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<![CDATA[ 住宅品確法での性能保証は住宅本体の構造耐力L主要な部分、雨水の浸入を防止する部分に限定され、住宅設備などは対象外。<br><br>しかし、各種の設備などの保証制度を独自に実施しているところもある。<br><br>保証期間は2年から5年など、若干短くなるが、そのメーカーが品質に自信を持っているかどうかを表す指標として注目しておきたい。<br><br>また、ほとんどの大手住宅メーカーやパワービルダーが社内にお客様相談室といったクレームの受付窓口を設置している。<br><br>最近は、相談しやすいように女性を配置したり、建築関係の専門知識を有するスタッフを置くところも増えているようだ。
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 19:28:56 +0900</pubDate>
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<title>アフターサービスの内容や体制をチェック</title>
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<![CDATA[ 商品に自信のある会社であれば、<a href="http://www.polus-kodate.com/column_house/index5.html" target="_blank">アフターサービスが充実</a>しており、お客のクレームなどに対応する体制も整えている。<br><br>分譲住宅であれば、半年後、1年後、3年後などに無料での定期点検を実施しているところが多い。<br><br>住宅品確法で義務付けられた10年保証とは別に、独自の性能保証を実施しているところが増えている。<br><br>大手住宅メーカーを中心に、20年保証、30年保証をうたっている企業もある。<br><br>ただし、その場合には、10年後、20年後にその会社が指定する機関による有料での点検を受け、必要に応じて補修(有料)などを行うことが条件になっているのが一般的。<br><br>アフターサービスとして、いつ、何をやってくれるのか、有料か無料かなどもチェックしておきたいところだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-12124162689.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 20:25:23 +0900</pubDate>
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<title>広告の自主規制</title>
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<![CDATA[ 業界の自主基準では、消費者の購入意欲をあおる表現、たとえば、「掘り出し物件」「格安物件」「バーゲン」などの表現は禁止されている。<br><br>また、根拠なく「世界一」「日本一」「東北地区初」などと表示することもバツ。<br><br>ただし、第三者機関によって認定されているのであれば、どの機関による評価であるかなどを明記して、「愛知県で2000年以降に分譲されたマンションのうち、階数ナンバーワン」「西日本で分譲された物件のうち販売戸数トップ」などと表示するのはかまわない。
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-12124161917.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 20:20:26 +0900</pubDate>
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<title>プレート境界地震</title>
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<![CDATA[ <p>日本列島は「ユーラシアプレート」「北アメリカプレート」「太平洋プレート」「フィリピン海プレート」という厚さ20～40㎞の4つのプレートにまたがっている。</p><br><p>海洋のプレートが大陸のプレートの下に潜り込もうとして、少しずつ大陸のプレートが引きずり込まれていく。</p><br><p>そのため、少しずつひずみが蓄積される。</p><br><p>その後耐えきれずにひずみエネルギーとなって反動し、プレートの境界で地震が発生するのである。</p><br><p>これが「<a href="http://kotobank.jp/word/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E5%A2%83%E7%95%8C%E5%9C%B0%E9%9C%87">プレート境界地震</a>」で、だいたい百年単位の周期で繰り返すと考えられている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-11795970407.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 15:29:45 +0900</pubDate>
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<title>二つの地震がおこる場所</title>
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<![CDATA[ <p>地震という活動は、地球の内部に蓄えられているひずみエネルギーが一斉に解放されるときに発生するものである。</p><br><p>この現象には、大きく分けて地球の表層部を取り巻いているプレート間で起こる「プレート境界地震(海溝型地震ともいう)」と、プレート内部の活断層で起こる「プレート内地震(内陸地震ともいう)」がある。</p><br><p>日本列島は、この二つの地震がおこる場所に位置している。</p>
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-11795968801.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 15:28:01 +0900</pubDate>
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<title>地震が起こる理由</title>
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<![CDATA[ <p>地震という自然現象は、いうまでもなく我々にとって驚異である。</p><br><p>人が生活していない場所で大地震が発生しても何ら問題はない。</p><br><p>しかし、人々が密集している場所ではとてつもない驚異となる。</p><br><p>地震だけに限らず台風・竜巻といった自然現象は、地球上で生活する以上切っても切れない間柄なのである。</p><br><p>ましてや日本は、年間に2千回を超える有感地震が発生する国である。</p><br><p>したがって、地震の原因や特性を十分に理解し、建物に対する影響などの研究を進め、住まいづくりに生かしていく必要がある。</p><br><p>そういう意味で、地震が発生するメカニズムについて簡単に説明する。</p>
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<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 15:25:15 +0900</pubDate>
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<title>残留性が高い</title>
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<![CDATA[ <p>こうした化学物質は極めて残留性が高いというのが問題である。</p><br><p>住宅においても、こうした危険性を多く含んでいる以上、各建材メーカーも製品の成分表示を明確にすることが望まれている。</p><br><p>現段階では何の影響もないとしていても、今後危険な化学物質に指定される可能性はある。</p><br><p>したがって、化学物質は危険性がゼロであるとは言い切れない。</p><br><p>環境ホルモン物質も、人体に有害な化学物質と同様に今後早急に解明されなければならない問題である。</p><br><p>安全な住宅探しは<a href="http://www.polus-kodate.com/saitama/">コチラ</a>。</p><br><p>さいたまなど関東圏の様々な住宅が揃っている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-11795965875.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 15:17:09 +0900</pubDate>
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<title>モデルハウスの見方</title>
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<![CDATA[ <p>そして、最後にハッと思わされたのは「モデルハウスの見方」というところだった。</p><br><p>モデルハウスでは、建主の価値や人柄がはっきりと表れるというのだ。</p><br><p>私は、業者側からお客がどのように見られるものかを初めて知った。</p><br><p>住宅探しなら、<a href="http://www.polus-kodate.com/kashiwa/">コチラ</a>をご覧ください。</p><br><p>松戸など千葉県の優れた物件がたくさんあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-11657782881.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 16:32:55 +0900</pubDate>
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<title>見積書の取り方</title>
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<![CDATA[ <p>面白いもので駆け引きの強い建主は駆け引きの上手な営業マンを選びます。</p><br><p>値引きを好む建主は値引きの大きな建築業者を選びます。</p><br><p>しかし、追加工事によって穴埋めされて、結局は高い家になるのが通例です。</p><br><p>建主が希望どおりの家を建てるには、予算と設計条件をはっきり示すことが重要です。</p><br><p>限られた予算の中で建主の要望すべて満たすことは容易ではありません。</p><br><p>なぜなら、建主の希望は大きく、予算は常に少ないからです。</p><br><p>したがって、それらに応じられる建築業者はめったにいない筈です。</p><br><p>もしも、設計条件をすべて満足させる建築業者が一社でも見つかれば迷わず契約すべきです。</p><br><p>それは理想の結婚相手を見つけたのと同じで、他にお見合いなどする必要はないからです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/safemyhouse/entry-11657781123.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 16:31:35 +0900</pubDate>
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