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<title>特許翻訳 A to Z</title>
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<description>1992年5月から、フリーランスで特許翻訳者をしています。</description>
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<title>生成AIによる著作権侵害？</title>
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今日の朝日新聞朝刊に、生成AIを組み合わせた検索エンジンからの出力のなかに引用元と比べると文章の3分の2近くが一致する例もあることが掲載されていました。文化庁は、AIによる回答の生成には著作権法上の許諾が必要になるものがあるという見解を示しています。「AIと著作権に関する考え方」の素案https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/chosakuken/hoseido/r05_05/pdf/93980701_01.pdf そこで、ためしにMicros
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<dc:date>2023-12-21T22:40:00+09:00</dc:date>
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<title>『雪国』から考える、日本の英語教育</title>
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　これからは国際化の時代だから、日本人も英語くらい使えないと困る――。昔から、繰り返し叫ばれてきた言説です。1980年代にはすでにメディアに存在していた表現で、少なく見積もっても30年は経過しています。　　もし、本当に英語がないと困るのなら、とっくの昔に日本中が困り果てているでしょう。ところが現実には、大半の国民は英語がなくても日常生活に不自由をしていません。せいぜい、「使えれば、もっとよいかも」という程度です。それなのに、いまや小学校にまで英語教育が導入され、日本人の英語至上主義は過熱する一方
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<dc:date>2023-12-10T11:00:00+09:00</dc:date>
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<title>「できることが増えて、よかったね」の連鎖</title>
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　子どもが学校の定期テストなどで思ったような点数を取れず、落ち込んで帰宅することは、どこの家庭でもよくある光景でしょう。そういうとき、2児の母親である私は、決まって同じように声をかけ続けました。 　「できることがまたひとつ増えて、よかったね」 　小テストでも模擬試験や定期試験でも、とにかく子どもが間違えたと話してきたときは例外なく、「できることが増えて、よかったね」と言うのです。できていないことに対する指摘は、一切していません。間違えようと思って意図的に間違えたわけではないため、わざわざ言われな
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<dc:date>2023-11-29T13:30:00+09:00</dc:date>
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<title>鹿印ウヰスキーの謎を解く</title>
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６年ほど前に、明治時代に輸入されていたウイスキーラベルの謎を解く調査をしたことがありました。「猫印ウイスキーと、オーストラリア商標」から始まる連載で、経緯を示しています。当時、オーストラリア特許庁とカナダ特許庁の商標検索を使用して、古い新聞記事や書籍なども併用しました。 現時点でのURL：オーストラリア商標検索https://search.ipaustralia.gov.au/trademarks/search/quickカナダ商標検索https://www.ic.gc.ca/app/opic-
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<dc:date>2022-12-02T13:30:00+09:00</dc:date>
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<title>「こんにちは」の謎</title>
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「こんにちは」という挨拶を、フランス語で bonjour と言います。「こんばんは」は bonsoirです。どちらも挨拶としては一語だとはいえ、分解すると bon は「良い」を意味する形容詞、jour は「日」を意味する男性名詞の単数形、sour は「晩」を意味する男性名詞の単数形です。 フランス語の形容詞は、関係する名詞と文法上の性・数が同じになるため、女性名詞との組み合わせになるとbonはbonne になりますが、jourとsoir に結合した bonの性・数は通常の語法どおりです。一方、イ
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<dc:date>2019-03-13T18:30:00+09:00</dc:date>
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<title>西日本豪雨子どもサポート募金</title>
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今年は日本各地で雨による被害が甚だしく、本当に心が痛みます。 こうした中、行政を含めて大人が生活の立て直しと維持に一杯いっぱいで、後回しにされがちなのが子どもへの対応です。 本当は、しっかり向き合ってあげたいと思いつつ目の前のことに忙殺され、心の中で子どもたちに謝っている人も多いでしょう。誰が悪いわけでもない、でも、できない・・・・。 その「必要だとわかっているけれど、できない」部分をカバーしているのが、民間団体。認定NPO法人カタリバも、こうした団体のひとつです。 もともと、真の意味で子どもた
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<dc:date>2018-09-20T12:00:00+09:00</dc:date>
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<title>Wordで全角文字の重複を検索する</title>
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Wordのワイルドカード機能を使用して、文字の重複誤記を検索する方法です。たとえば、下記のハイライト部分のような誤記を検索します。 本件審判請求に係る特許第○○号（以下、、「本件特許」という）は、平成○年○月○日に特願○号として特許出願されたものであって、平成○年○月○日にその特許権の設定登録がなされ、平成○年○月○日に本件訂正審判の請求ががなされたものである。 本件訂正審判の請求は、本件特許の願書に添付した特許請求の範囲（以下、「本件特許請求のの範囲」という）を、本件審判請求書に添付された特許
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<title>Wordで特定末尾の単語だけを検索する</title>
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英文の文書に対して、特定の末尾で終わる単語だけを検索＆置換する方法です。 たとえば、米国式の「-er」を英国式の「-re」に置き換えたいとき。 meter → metre、fiber → fibre、theater → theatre などですね。 検索する文字列には半角で「er&gt;」、置換後の文字列に「re」と記述してワイルドカード置換をします。一括置換が不安であれば、１つずつ確認していけばよいでしょう。 　　検索する文字列：er&gt;　　置換後の文字列：re &gt; 記号が、単語の末尾を示しています。
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<title>【吉祥寺】ひつじのショーンカフェと、羊を示す英単語</title>
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英国のショートアニメ『 Shaun the Sheep 』。 日本では、ひつじのショーンとして知られています。もともとは『ウォレスとグルミット』のシリーズに登場する羊を主人公にして、スピンオフとして作られたようですが、日本でも放送されてすっかり有名に。 そのショーンで一杯の「ひつじのショーンカフェ」で、見直しをしました。 椅子はクッションの弾力がほどよくて、長時間すわっていても疲れません。 自分の体験の幅を増やすためにも、基本的に同じ店に二度は行かないようにしているのですが、ここはリピート店のひ
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<title>Wordでメニューにない機能を使う</title>
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産業翻訳者のためのパソコン活用術　＞　Word活用術復刻シリーズです。 Microsoft Office Wordには、メニューやツールバーに表示されていない機能がたくさんあります。そのような埋もれた機能を利用するには、ショートカットキーを使うと便利です。ツールバーにアイコンとして登録してもよいのですが、ショートカットならマウスを使わずにすむため、速度が落ちません。どのような機能があるのか知りたい場合は、「Wordの全機能の一覧を作成する」で説明した方法で、把握できます。ショートカットキーは、次
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