<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自己管理で目標達成</title>
<link>https://ameblo.jp/sahol/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sahol/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>「健康」、「時間」、｢モチベーション｣などの管理を習慣化して自分の思い通りに人生をコントロールしていくことを目指します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人生のターニングポイント</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">昨年の１０月２７日に、『初めの第一歩』というタイトルでスタートして、昨日の『情報が多いときの整理法』を持ちまして、このブログを終了することと致しました。<br><br>その理由は、これから新たに取組むことに集中するためです。<br><br>この取り組みを人生のターニングポイントにして、飛躍していきたいと思っています。<br><br>読者の方々を初めさまざまなブログを拝読し、それぞれに個性があり参考になる箇所も随所にありました。<br><br></span></font><span style="FONT-SIZE: 14px"><font color="#2d2d2d">このブログを通じて知識の再確認ができ、人生のターニングポイントのきっかけにもつながりました。<br><br>これらのことを踏まえて、今後に活かしていきたいと思っています。<br><br>これまでご講読いただきまして誠にありがとうございました。<br><br><br></font><img style="WIDTH: 271px; HEIGHT: 206px" id="1344652784617" border="0" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20120811/11/sahol/49/a1/j/t02200165_0640048012128192861.jpg" width="110" height="83" ratio="1.32530120481928"></span><br><p align="left"><a id="thumbnail_12128192861" class="thickboxEditTitle" title="" href="http://blog.ameba.jp/ucs/upload/srvimageupdateinput.do?id=12128192861&amp;ra=%2Fucs%2Fupload%2Fsrvimagelist.do%3Fimage_date=201208" jquery17104725255403260297="18"><img style="WIDTH: 1px; HEIGHT: 0px" id="1344652593472" border="0" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20120811/11/sahol/49/a1/j/t02200165_0640048012128192861.jpg" width="110" height="83" ratio="1.32530120481928"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11325609085.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 21:35:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報が多いときの整理法</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">人間が一度に多くのことを言われたときに、同時に処理できるのは７つ前後といわれている。<br><br>大量の情報を上手に処理する方法としては、グルーピングが適している。<br><br>つまり、同じ種類のものを集めて総称する。<br><br>例）<br>買い物に出かける前に、買うべきものをメモ用紙に書き出してはみたものの、これ以外に何か忘れているものはないかを考えるとする。<br><br><br></span></font><img style="WIDTH: 259px; HEIGHT: 194px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn1.google.com/images?q=tbn:ANd9GcQW1vesFcebfgs6GFDzHK09KPnWbT7gxglvHZGTaWclS29cpybGLg" width="259" height="194" data-height="194" data-width="259"><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">こういう場合に、グルーピングすれば、野菜で足りないものはないか？果物で足りないものはないか？肉で足りないものはないか？というように探せば、漏れているものを見つけやすくなる。</span></font><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">①グルーピングした場合<br><br>　　　　　　きゅうり　　　　　　　　　　スイカ　　　　　　　　　　豚バラ<br>　　　　／　　　　　　　　　　　　　／　　　　　　　　　　　　／<br>野菜　―　ごぼう　　　　果物　―　桃　　　　　　　肉　―　黒毛和牛<br>　　　　＼　　　　　　　　　　　　　＼　　　　　　　　　　　　＼<br>　　　　　　レタス　　　　　　　　　　　ぶどう　　　　　　　　　　鶏ささみ<br></span></font>　<br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">②グルーピングしなかった場合<br><br>スイカ　鶏ささみ　レタス　豚バラ　きゅうり　黒毛和牛　ごぼう　桃　<br>ぶどう<br><br><br><u><span style="FONT-SIZE: 16px">情報をグルーピングすることによって、大量の情報を把握することができ、情報の漏れに気づく。<br><br></span></u><br></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★情報量が７つ以上になったらグルーピングする。<br><br></span></strong></font><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11324442553.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 22:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間管理の上手な人</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">時間管理の上手な人と下手な人との違いは、どこから生まれてくるのだろうか？<br><br>時間管理のうまい人は、自分の時間を<strong>過小評価</strong>していることが挙げられる。<br><br>それは、１時間という時間があったら、時間管理が下手な人よりもその１時間を短めに感じている。<br><br>だから、何をする時でも他の人より時間が多くかかると感じているから、結果的に時間に余裕を持って行動することになる。<br><br>自分の能力にはこれくらいの時間が必要になるという見通しが立てられるということが大切。<br><br>そして、ベストの自分ではなくて、体調だったり能力が発揮できなかったり、悪い時の自分を考えて予定を立てることができる。<br><br>一方、時間管理の下手な人は、自分の時間に対する能力をｊ<strong>過大評価</strong>している。<br><br>自分の能力ならこれくらいの時間でできると、楽観的に考えている。<br><br>それから、ベストコンディションの時に、これだけのことができたのだからという成功事例が強調され、失敗したことは考えないようにしている。<br><br>計画を立てる時も、ベストの時の自分を想定している。<br><br>それでは、<u><span style="FONT-SIZE: 16px">時間管理が上手になるためには、自分がどのように時間を認知しているか客観的に知ることが重要。<br><br></span></u>勉強でも仕事でも、ある事象に対して自分が働きかける時に、どのような考えで行動を起こして完遂させているのか。<br><br>また、完遂させる上でそれが失敗に終わった場合は、どの時点でとった行動が原因で失敗したのか、段階を追って分析していくことが大切。<br><br><br></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★時間に対する思考や行動を客観的に把握して認識する。<br><br></span></strong></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11323663393.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 21:36:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生活の利便性を追求すると</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">都市部で生活する場合、電車やバスなどの公共の交通機関の時刻表によって、生活パターンが決められている人は少なくない。<br><br></span></font><br><img style="WIDTH: 203px; HEIGHT: 145px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn1.google.com/images?q=tbn:ANd9GcSwsjZEJs8_b6CKuc2qhbknBQ7OzIf9q3hfHFVS-EjU-MF7WgEaLQ" width="259" height="195" data-height="195" data-width="259"><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">一方、地方では公共の交通機関があまり発達していないため、マイカー通勤者が多い。<br><br>その結果、電車やバスの時刻表によって生活パターンが影響を受けることは少なく、通勤時間も比較的短い。<br><br>首都圏の場合、通勤時間は平均で１時間以上かかっている。<br><br>１時間以上かかっても慣れてしまえば気にならなくなるが、別の視点から見れば、それだけ時間的余裕を失っている。<br><br>それが地方の場合は、通勤時間が短い分、浮いた時間を利用する機会が増える。<br><br>さらに、通勤ラッシュを味わうことがないので、心理的ストレスも少なくなり、自然と生活パターンものんびりしてくる。<br><br>その他ショッピングセンターなどの店舗数も少ないので、利用する機械も少なくなり、それらの営業時間に合わせて生活パターンを調整するということも少なくなる。<br><br>結果的に地方においては、外在的な公共の時間に生活パターンを合わせるという傾向は、都市部に比べるとかなり緩やかになっている。<br><br>つまり、マイペースで時間を過ごせるということになる。<br><br><u><span style="FONT-SIZE: 16px">都市部においては、交通機関の時刻を気にしたり、店舗の営業時間を気にしたり、外在的な時間に自分の生活、時間を合わせている。<br><br></span></u><span style="FONT-SIZE: 16px"><u>生活するのに利便性を感じても、ゆとりある時間を過ごしていない。<br><br></u></span></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px"><br>★生活の利便性の追求は、時間の拘束という代償を支払っている。<br><br></span></strong></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11320805282.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 21:17:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スランプに陥ったとき</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">人生が順風ときは、物事が思うように運ぶが、逆風のときは何をやっても裏目に出てうまくいかない。<br><br>どんなにがんばっても結果が出ず、足踏み状態が続くと意欲が失せ、一種のスランプ状態に陥ってしまう。<br><br>こういう状態のときは、自信をなくしてまい、スランプ状態からなかなか脱出できなくなる。<br><br>スランプを克服するために、アメリカの整形外科医の『自信をつける方法』が参考になる。<br><br>それは<strong>成功体験の重要性</strong>を主張している。<br><br>ボクシングの場合、優れたマネージャーは、新入りボクサーには最初は経験の浅い比較的楽な相手と戦わせ、徐々に経験を積んだ相手と戦わせていく。<br><br><br></span></font><img style="WIDTH: 136px; HEIGHT: 130px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn1.google.com/images?q=tbn:ANd9GcSIqleAFJzbZxLp8bOC6MP2sCZ7FppcLXX3GVT-gIbAPbvWhBKh" width="225" height="225" data-width="225" data-height="225"><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">不調になったボクサーには、レベルが低い楽な相手と多く戦わせる。<br><br>そうすることで、否定的な感情を払拭し、自信を取り戻すことができる。<br><br>この原理はビジネスの世界でも同じことが言える。<br><br>新入社員にいきなり複雑な仕事を与えても無理なので、最初は簡単な仕事を与え、徐々に難しく責任のある仕事を任せる。<br><br>壁に突き当たりスランプ状態に陥ったときは、<u><span style="FONT-SIZE: 16px">初歩的な仕事をいくつかやってみるなどして自信を回復させる。<br></span></u><br>何よりも危険なことは、弱気になって「何度やってもできない」と思い込んでしまうと、いつもの能力でできることもできなくなってしまう。<br><br>自分の力で成し遂げた仕事のファイルや契約書に目を通して、過去の自分の実績を目の当たりにすることで、達成の喜びと自身がよみがえる。<br><br><br></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★スランプに陥ったときは、原点に返ってみる。<br><br></span></strong></font><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11320638423.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 21:42:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>集中できる時と、できない時</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">勉強中、または仕事中に、心身ともにベストコンディションのときは、『のりがいい状態』になっている。<br><br>頭は冴え、集中力も高まっている。<br><br>その逆で、『のりの悪い状態』のときは、頭はぼんやりして身体はだるくなり、集中力が散漫しているためにミスが多くなる。<br><br><br></span></font><br><img style="WIDTH: 93px; HEIGHT: 131px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn2.google.com/images?q=tbn:ANd9GcRZKFSvm-1Gd8YpYtVWoXsQ--JLyy-60aMU_PkGSbp1Q-9I2YYWig" width="159" height="260" data-width="159" data-height="260"><br><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">この状態を避けるためには、自分自身の身体の波長を掴んでおく必要がある。<br><br>人は誰でも自分のベストコンディションの時間帯というものがある。<br><br>自分が最も集中できる時間帯を知っていると、仕事も効率的にはかどる。<br><br>そのことを考慮しないで集中力の弱い時間帯にやろうとしても、思ったように作業がはかどらない。<br><br>また、集中力の度合いは、課題の内容によっても違ってくる。<br><br>誰しも好きなことや得意なことは集中できるが、不得意なことになると集中できないことが多い。<br><br>この苦手意識を解消するためには、<u><span style="FONT-SIZE: 16px">不調なときには得意なことをやり、絶好調の時間帯は不得意なことをやる。<br><br></span></u>そうすれば、苦手な仕事も効率よく進められる。<br><br></span></font><br><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★ベストコンディションの時間帯を把握しておく。<br><br></span></strong></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11320622848.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 21:44:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見返りは求めない</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">人間関係は助けたり助けられたりすることで成り立っている。<br></span></font>&nbsp;<br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px"><br><img style="MARGIN: 0px 0px 0px -7px" class="rg_i" name="mO6erjI_aBldZM:" src="https://encrypted-tbn2.google.com/images?q=tbn:ANd9GcROloA9TkF3aY2jyOIqRhS7zZAK4-A7F8lUtISw_SA81HABE9KcBYb3yYfiVA" width="126" height="139" data-src="https://encrypted-tbn2.google.com/images?q=tbn:ANd9GcROloA9TkF3aY2jyOIqRhS7zZAK4-A7F8lUtISw_SA81HABE9KcBYb3yYfiVA"><br><br><br>ギブ・アンド・テイクが基本だが、困っている人を助けても、相手から同じように返ってくるとは限らない。<br><br>一方的に協力しただけの場合もあるし、助けてくれた相手に何も返せない場合もある。<br><br></span></font><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">しかし、助けてあげたのだから、相手にも何かして欲しいと知らず知らずのうちに見返りを求めてしまう。<br><br>もし、自分が困っているとき、相手が何もしてくれなかったとしたら、それだけの人間だということがわかる。<br><br>いざというときに、その人の本来の人間性が表れる。<br><br>相手を憎むよりも、その人の本性を見抜くことができ、人を見る目が養えたプラス面のことを考える。<br><br>「情けは他人のためならず」という言葉があるが、これを多くの人が「人に情けをかけることは、相手のためにならない」と解釈している。<br><br>正しくは<span style="FONT-SIZE: 16px"><span style="FONT-SIZE: 14px">、</span><u>「他人に優しくしていれば、いずれはその気持ちや行為が、、まわり回って返ってくる」</u></span>ことを言っている。<br><br>見返りを求めることなく、与えることのできる人は人から支持され、いざというとき、「この人のためなら」と手を貸してくれる人が出てくる。<br><br><br></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★与えることができる人ほど人間的に豊かで心に余裕がある。<br><br><br></span></strong></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11319711078.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 21:26:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心理的距離を縮める</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">人は『本音』で話せる相手に対して、信頼を寄せる。<br><br>上司と部下の関係においても、同じことが言える。<br><br><br></span></font><img style="WIDTH: 185px; HEIGHT: 130px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn2.google.com/images?q=tbn:ANd9GcQL8madMA-DZ2eW5fCoUpBSWzLkPBN5AfqAVBjtBn0GaVh2JaK_" width="259" height="195" data-width="259" data-height="195"><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">上司としては、部下には弱みを見せたくないあまり、建前を優先してしまう人がいるが、神でもない限り完璧な人間はいない。<br><br>上司の弱い一面を見たからといって、失望する人はいないだろう。<br><br>むしろ、上司に親近感を抱き、「実は私も同じように・・・」などと、自分の悩みを打ち明けるかもしれない。<br><br>また、心理的な距離を縮めるためには、言い方を工夫する。<br><br>・「～なさい」というような命令口調よりも、「<strong>～しよう</strong>」の方が一体感を深める。<br><br>「自分で考えろ」⇒「一緒に考えよう」など。<br><br>・「<strong>あなただけ</strong>」という言い方で、相手の自尊心をくすぐり、「自分は特別な存在だ」という欲求を満足させる。<br><br>「あなただけには話すけど・・・」など。<br><br>・「私は」というと個人の考えになってしまうが、「<strong>私たち</strong>」といえば、みんなの考えということで安心感が生まれる。<br><br>「あなただけじゃないよ。私たちもそう思っているから」など。<br><br>・<strong>知らなかったふりをする<br><br></strong>知っていることでも、「そうなんだ、それは知りませんでした」と驚いたり感心したりすれば、相手は満足して、もっと話したいという気持ちになる。<br><br>このようにしていけば、お互いの理解も深まり、上司への信頼感も増していき、職場の人間関係も円滑になっていく。<br><br></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px"><br>★建前を捨て本音で話せば、信頼関係が築ける。<br><br></span></strong></font><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11314951420.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 20:59:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の動かし方</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">管理職の人で、「部下が言うことを聞かない」ということで悩んでいる人は少なくない。<br><br>部下との間に摩擦が生じると、仕事が効率的に進まなくなる。<br><br>だからといって、立場や権限を利用して強引に従わせようとしても、ただ反感を招くだけになるかもしれない。<br><br></span></font><br><img style="WIDTH: 137px; HEIGHT: 107px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn0.google.com/images?q=tbn:ANd9GcS1qrXcwyc-K_vK3Qfl0sDH9cYA9B8pAMpSzbb-p63X-LEDCBvwXw" width="255" height="198" data-width="255" data-height="198"><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">そういうときは、自分は相手にとってどのような存在なのかを確認する必要がある。<br><br>人は誰に対しても同じように接しているのではなく、相手によって無意識に対応を変えている。<br><br>好きな相手には好意的に接し、嫌な相手にはある程度の距離を置いて接する。<br><br>上司に対しても同様に、相手がどのような人であるかによって、与えられた指示の対応の仕方も変わってくる。<br><br>相手が自分にとって何らかの影響力を持つ場合は、それを受け入れる度合いは強くなるし、全く影響力を持っていない場合は、相手は従順に服従することはない。<br><br>つまり、部下が拒絶的な態度をとる場合は、自分が相手に対して影響力を持っていないと考えられる。<br><br><u><span style="FONT-SIZE: 16px">人を動かすには地位や権力ではなく、周囲の人々から一目置かれる専門的知識や技能、経験を持っていること。<br><br></span></u>上司がこうした能力を持っている場合、部下は素直に指示に従い、尊敬・信頼を寄せる。<br><br>さらに、人柄に魅力のある人は周囲から好意を寄せられ、「この人のためなら」といった協力者を得ることができる。<br><br></span></font><br><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★影響力のある人は、相手の持っていない能力を備えている。<br><br></span></strong></font><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11314840505.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 21:08:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無駄なことに没頭してみる</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">私たちは何かに挑戦して失敗したとき、それに費やした時間や労力を無駄にしたと思ってしまう。<br><br>しかし、人間の言動や周囲のものを見渡してみると、無駄なものは結構ある。<br><br>もし、駄なものを一切省いたらどうなるか。<br><br>人との無駄口を交わさず、不必要なことは一切やらず、身の周りのものを最小限にし、部屋の余分なスペースをなくしたら、たちまち息苦しさを感じる。<br><br>自由に会話したり、手足を伸ばしてくつろげるのは、ある程度の余剰スペースがあるから。<br><br>建築物にしても、何の理由もなく空間を設けるわけではない。<br><br><br></span></font><img style="WIDTH: 308px; HEIGHT: 164px" id="rg_hi" class="rg_hi uh_hi" alt="" src="https://encrypted-tbn3.google.com/images?q=tbn:ANd9GcSJ3_0M8pmeZ9sPA6WNNHJKAUNbZ969HPjkEWZPWlNH9508KZfsFg" width="308" height="164" data-width="308" data-height="164"><br><br><br><font color="#2d2d2d"><span style="FONT-SIZE: 14px">視覚的にも、どれくらい空間を設けた方が人間に効果的かということを考えている。<br><br>つまり、<u><span style="FONT-SIZE: 16px">無駄がなければ心のゆとりも生まれない。<br><br></span></u>科学者や発明家などは、他人から見れば時間と労力の無駄と思われるようなことを、失敗を繰り返しながらも実験を続けている。<br><br>ガリレイが地球は丸いと唱えたことなどは、当時の人々の常識からすれば「バカバカしい」と思われたに違いない。<br><br>一見「バカバカしい」「無駄なこと」を思えることでも、そこから発明につながったり、製品として世に出回っているものも多くある。<br><br><br></span></font><font color="#ff0000"><strong><span style="FONT-SIZE: 16px">★「バカバカしい」「無駄なこと」に没頭する時間も必要。<br><br><br></span></strong></font><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sahol/entry-11314715456.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 21:05:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
