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<title>バリキャリ女子のゆるゆる育児日記</title>
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<description>テレビ局勤務10年目のアラサーバリキャリ女子の子育て奮闘記録。仕事の経験を子育てに、子育ての経験を仕事に。可愛い娘と楽しみながらゆるい毎日を送っています。</description>
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<title>ブログ再開！</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。</p><p>しばらく投稿が空きましたが、</p><p>ゆるーく育休生活ブログ再開していきます。</p><p><br></p><p>また始めようと思ったきっかけ…</p><p>それは、まぎれもなく、他の方の育児ブログを読んで救われたことにありました。。</p><p><br></p><p>娘が2歳2ヶ月頃に突発性発疹(おそらく)にかかった時の出来事…</p><p>その頃まだ第二子が生まれて間もなくて、</p><p>2人育児にてんてこまいな上に、</p><p>娘の機嫌がマックスに悪く、</p><p>早々に2人育児に挫折を感じていた頃。。</p><p>ある方の育児ブログを読み、娘の不機嫌は突発性発疹のせいもあったのか！！！</p><p>と知った時、経験者が情報発信してくれることはなんとありがたいことなのか…と救われたのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>そこで、自分の経験を発信することで、</p><p>誰かの役に立てるのなら…！</p><p>という思いで、またブログを始めようと決めました！</p><p><br></p><p>さっそくですが、今日は近況兼ねて、</p><p>自分の現在の住まい状況を……</p><p><br></p><p>現在は、2歳4ヶ月の娘と、0歳2ヶ月の息子、</p><p>主人と自分と、</p><p>そして、義両親と6人で同居しています。</p><p><br></p><p>ええ、完全同居です。</p><p>家のドアも一緒、リビングも一緒、お風呂も、キッチンや洗濯機、冷蔵庫もすべて共有の完全同居です。</p><p>これ聞くだけで、『ようやってるわー』という方もおられるかもしれませんね…(義両親との確執ってだけでよくTwitterとかネタになってますもんね笑)</p><p><br></p><p>この生活を続けて2年と1ヶ月。</p><p>娘を里帰り出産したのちから続けています。</p><p>(息子も里帰り出産だったのでその4ヶ月は</p><p>別でしたか…)</p><p><br></p><p>義両親との同居、色々あります。笑</p><p>でも比較的うちはうまくこの生活を続けている方ではないかと思っています。</p><p>ですので、義両親との同居メリットとデメリットについてお話しますね。</p><p><br></p><p>まずはメリットから…</p><p><br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24">メリット①<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"><br></p><p>とにかく人手があることで、</p><p>子供の安全や家族の健康が保たれる。</p><p><br></p><p>子育てしている人なら必ず抱えるであろう、人手が足りない問題。</p><p>ちょっと洗濯しよう、ちょっと食器洗っておこう、ってだけでも子供って待ってくれません。</p><p>2ヶ月の息子は時間構わず泣きます。しかも本当に気まぐれなタイミング。</p><p>ゆっくり食事もお風呂も入れませんよね。。</p><p>しっかり栄養取らないことで、ただでさえ寝不足のママは心身共に健康を害しがち…</p><p>そんな時、ちょっと子供を抱っこしてもらえたり相手してもらえるととっても助かります。</p><p>また、目を離したすきに…の事故も防げます。</p><p>私は出産を経て、本当に大きな病気がないんです。</p><p>元々健康な方ですが、それでもこんなに体調がいいのは人手が多いおかげだと思っています。</p><p>保育施設でもいろんな問題が起こる中、やはり身内が子供を見てくれてるのも安心できる。</p><p>まずは大きなメリットです。</p><p><br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24">メリット②<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"><br></p><p>夫婦だけの時間が取れる。</p><p><br></p><p>子供が生まれてから、夫婦間の価値観の違いに驚くことってありませんか？</p><p>私もその1人で、大喧嘩もたくさんしました。</p><p>特に私の場合、育休中がこれまでの結婚生活の中で一番長く夫といる時間…これまで気づかなかった夫の価値観に気づき、ぶつかることもしばしば。。</p><p>そんな時、子供を義両親が見てくれて、2人の時間を作ってもらい、2人で食事に出かけたりする機会を作ってもらい、</p><p>じっくり話し合う時間が取れました。</p><p>なんというか、じっくり喧嘩して、じっくり仲直りして、その中でじっくりお互いを知ることができている…という感じです。</p><p>これは、今後続くながーい夫婦生活にとってもとても大きなことだと思っていて、</p><p>もし考え方の違いがあっても、修正していくことができたり、理解していくことができる。この過程がないと、将来とんでもない誤解が生まれる可能性もあると思っています。</p><p>育児をしていると体力的にも時間的にも夫婦だけで話し合ったり向き合う時間はなかなか取れないのではないでしょうか？</p><p>これは同居の大きなメリットだと考えます。</p><p><br></p><p><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24">メリット③<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></p><p>経済的にロスが少ない。</p><p><br></p><p>同居は、お金が貯まります。</p><p>うちは、月々5万円を義両親にお支払いしていました。</p><p>その中には、</p><p>・光熱費</p><p>・夜ご飯の食費</p><p>・日用品代など諸経費</p><p>・子供達の送り迎えなどが発生した時のフォロー費用</p><p>などが入っています。</p><p>(今月から平日の夜ご飯は別にしたので月々3.5万円になりました。またこの話は別途詳しく)</p><p><br></p><p>この金額に収まるまでにも色々話し合いをしましたが、いずれにしても、月々5万だと家賃や家のローンだけでもこれ以上に払っている方って多いはず。</p><p>それが、上記項目も含まれての値段です。</p><p>33歳の子持ち夫婦には格安の値段ですよね…！笑</p><p>このことで、将来に向けてかなりの額を貯金したり投資に回したりできています。</p><p>経済的な不自由を感じることはほぼありません(田舎やし物価も安いし余計に。笑)。</p><p><br></p><p>今後、子供の教育費などまとまったお金も必要になってくるこの時期に、</p><p>経済的なメリットはかなり大きいです。</p><p><br></p><p>以上、義両親との同居の主なメリットを3つ記載しました。</p><p><br></p><p>いかがでしたか？</p><p>これから義両親や両親との同居を考えられている方に少しでも参考になればと思います。</p><p><br></p><p>次回はデメリットについて記載していきますねー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/sahotake1016/entry-12727760026.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 18:14:22 +0900</pubDate>
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<title>子どもの自己肯定感＝親自身の自己肯定感①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br>テレビ局勤務10年目、バリキャリアラサー女子で一児の母の<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24">さほたけ<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24">です。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の2月に、私の住む栃木県鹿沼市が主催する「子育てハッピーアドバイス」<br>というセミナーを受けました。<br>テーマは「自己肯定感を育むために私たちができること」<br><br>この内容、よかったので、今日はこれをシェアしますね<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br>ちなみに、スピーカーは真生会富山病院心療内科の明橋大二先生です。<br><a href="http://www.akehashi.com/profile/">http://www.akehashi.com/profile/</a></p><p>&nbsp;</p><p>今の子どもをめぐる問題の根っこにあるのは、<br>「自己肯定感の極端な低さ」だそうです<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今の日本の子どもたちの自己肯定感は、世界で見ると決して高くありません。<br>内閣府の「令和元年版　子供・若者白書」によると…<br><br>①自分自身に満足している<br>　日本：45.1%&nbsp; 韓国：73.5%　アメリカ：87.0%　イギリス：80.1%<br>②自分には長所がある<br>　日本：62.2%　韓国：73.7%　アメリカ：91.2%　イギリス：87.9%<br><br>私が特に気になったのは、</p><p>①の日本の極端な低さ。<br>②のアメリカと約30%近く差があること。</p><p>子どもたちが同じ結果を出したとしても、充実感は全然違うんだろうなと感じました。<br><br>先生曰く、子どもにとって一番大切なのは<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24">自己肯定感<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24">とのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、なぜそんなに自己肯定感が低くなるんでしょうか？<br>先生は下記３つのポイントについて説明されていました。<br>&nbsp;</p><p>１．虐待(体罰)</p><p>２．親子の関係が希薄(手のかからない、いい子)</p><p>⇒気づきづらいが、本当は、「かまって」のサイン。<br>　 こういう子どもには、大人から声かけしてあげることが重要。<br>　&nbsp;<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24">"本当は言いたいことあるんじゃないの<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">"</p><p>&nbsp; &nbsp;こういう子どもは、<br>　「良いところはほめてもらえたが、<br>　 ダメなところ(学校の成績とか)は、親から見捨てられるのでは？」とおびえていることも。<br>３．ひといちばい敏感な子(Highly Sensitive Child : HSC)</p><p>⇒アメリカではHSCが5人に1人と言われている、子どものもつ１つの「特性」。<br>　 これは、感覚のことなので、発達障害とは違います。<br>　 いわゆる、"人の気持ちが分かりすぎてしまう"子どものこと<img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/064.png" width="24"><br>　 親が自分に何を求めているかすぐにわかっちゃう⇒本当に子どもが求めているものと違うこともよくある。</p><p>　 HSCの子どもたちは、たとえ自分以外が怒られていたとしても、先生の叱り声が怖いのです。</p><p>　 人が気にしなくてもいいところが気になってしまうのです。<br><br>そして、この「自己肯定感」ですが、<br>大人にとっても大切なこと。<br>うつ病、自殺、空の巣症候群、暴走老人・・・etcなどの原因になります。<br>日本は、若い人の自殺が減っていません。<br><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">ちなみに「空の巣症候群」って私は初めて聞いたのですが、<br>手をかけて育ててきた我が子が、大学に進学するなどして県外へ出て、<br>実家から離れた時に、母の心にぽっかり穴が空いて起こる症状です。<br>・・・今からなんとなく想像できてしまうような。笑</p><p><br>次回につづきます<img alt="メモ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sahotake1016/entry-12602295149.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 17:08:36 +0900</pubDate>
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<title>初めまして！</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは！<br>初めまして！！<br><br>テレビ局勤務10年目、バリキャリアラサー女子で一児の母の<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24">さほたけ<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24">です。<br><br>大学卒業後、新卒でテレビ局へ入社。<br>外勤営業(広告とってきたりスポンサーと番組つくるような仕事です)で<br>大阪⇒東京とずっと外回りしてきました。笑<br><br>そんな私が、昨年8月より産休に入り、<br>まさに「人生の夏休み」そのものの生活に突入。<br>こんなのんびりと時間を使ってよいのか！？と衝撃を受けて過ごしております笑<br><br>そして、10月、記録的な台風の中、無事に第一子を出産<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24"><img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24"><img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><br><br>いやあ…出産の体験は十人十色だと思うのですが…<br>私は本当にありがたいことに、<br><img alt="ほっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/055.png" width="24">最高<img alt="ほっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/055.png" width="24"><br>の体験なのでありました。。<br><br>産院の対応もばっちり、助産師さんは時に厳しく、基本明るく、丁寧で親身。<br>先生はゆるきゃらで診察の時の声の小ささに何度も「え？」というのを押し殺しましたが、<br>赤ちゃん好きのとてもやさしい先生。<br>ごはんも本当に美味しく、古い産院なのに清潔。<br><br>そんな環境の中で、<br>出産当日は、上陸迫る台風に先駆けて、旦那の上司は旦那を休ませてくれ、</p><p>出産にも立ち会ってくれるは、<br>陣痛中は、両親と旦那3人がかりで体中さすってもらえるは、<br>陣痛きてからは順調に子宮口も開いて、出産時間は陣痛きてから12時間ほど。<br>初産にしては非常にスムーズで、順調に生まれたのでありました<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今でも、出産後の病室で、出産当日の夜、興奮でなかなか眠れなかったのを思い出します。<br><br>…やった！やったぞ！！私はやり遂げた！<br>今日からあんなに可愛い天使と一緒に人生をスタートできる…<img alt="恋の矢" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16"><br>なんて幸せ者なんだ！<br>どんな風に生きよう？どんなお母さんになろう？どんなことがこれから待ってるんだろう？？<br>…と、とにかく幸せと希望に満ちていた体験です。<br><br>産院を思い出すだけで、そんな感情がよみがえるのです。<br><br>さて、出産の体験はまだまだ書ききれないほど書きたいことはあるのですが(もうお腹いっぱいですかね？笑)<br>なぜ、ブログをこのタイミングで始めようと思ったかについて書きます。<br><br>私は、上記のとおり、新卒でテレビ局に勤務。<br>就活はちょうど氷河期だったのと、<br>倍率の高い放送局が第一志望だったのと、<br>かつ、就職浪人を嫌煙してひたすらいろんな業界の就職試験を受けたのも重なり、<br>超苦労して、なんとか希望の業界に滑り込みました・・・<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"><br>(もうあの経験はええかな…精神的によくない。笑)<br><br>テレビ局の仕事は期待通り、<br>めちゃ面白いものもあり、<br>そして一方で地道なものもあり(こっちのが多いかな)、<br>ほとんどの時間と体力を仕事に費やした日々でした。。<br><br>まだまだ体質も古い業界なので、セクハラ、パワハラ横行してますし、<br>特に、営業だとお酒が苦手(体質です…)なのは完全に不利。<br>マスコミに有利な大学を卒業していたわけでもないので、<br>大学つながりのようなコネもなく…<br>そんな中でも何とか、ほんとに何とか生き延びてきたんです。。<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が、妊娠。<br>少し前までは、「結婚、出産はキャリアを妨げる」と豪語して自分に言い聞かせていたような私が、妊娠。<br>実際に妊娠してみると、それはまあ、・・・・・・・・・幸せなんですよね笑<br>やっぱり、人生、経験してみないとわからないことばかりですよね。<br>&nbsp;</p><p>出産を経て、産休育休中、<br>これまで仕事に費やしていた時間が、ガラっと変わり、<br>毎日が発見の連続です<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"><br><br>出産前、周りのバリキャリ女子たちに言われていたのは<br>「育児は、ほんまにノイローゼになるよ」</p><p>「子どもとふたりきりやと話し相手もいないし、自分って社会の役に立ってるんかな…ってなるよ」<br>「復帰したら、産休入る前のように、まずは言葉のスピードが追い付かなくなるよ」<br>などなど…</p><p>ふむふむ、仕事復帰の時に、産休育休中の衰えが影響するのですね…と不安に思っていました。<br><br>世の中で活躍するバリキャリ女子は、<br>妊娠、出産を経て、<br>きっとこれまでとのギャップに、自信を失ったり、心身ともにしんどくなって自分らしさを発揮できなかったり、<br>パワーを失っている人もいるのではないだろうか…と思いました。<br><br>もちろん、私も、そのギャップに疲れることはあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、色々な経験や工夫を経て、<br>本当に毎日パワフルに過ごしているのです！！<br><br>そこで、私が自分のキャリアをまさに、今、育児中に発揮している一コマを<br>ブログにしたためて、<br>読んでくださる方の背中を押したり、寄り添ったり、<br>そして、同時に色々な方と情報交換したり、励まし合ったり、<br>そんな場を作りたい！と思い、ブログを始めることにしました！！<br><br>バリキャリ女子だからこそできる、最高の子育て生活！<br>そして、仕事も子育てもハッピーに両立する人生を、送りましょう！！！<br><br>手探りで進めていきますが、<br>どうぞよろしくお願いします<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>いいね！、フォロー　大歓迎です！！<br>よろしくお願いします<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>さほたけ<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 31 May 2020 00:39:05 +0900</pubDate>
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