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<title>実録です！犬と水の裁判</title>
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<description>二つの裁判やってます。犬の騒音と飲料不可の水の家を借りらされた損害賠償請求です。</description>
<language>ja</language>
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<title>水ー和解の話し合い</title>
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<![CDATA[ <p>長い間　更新出来なくてごめんなさい。</p><br><p>えっとですね　昨日　和解の話し合いに行って来ました。</p><p>時間は、13：15～　だったのですが　裁判所にちょっと早く着いてしまって</p><p>駐車場の車の中で時間をつぶして　30分前になってから　裁判所に入ったのですが</p><br><p>そ！　そ！　そしたら　　な！　なんと！</p><br><p>大家さんと奥さんが　入口近くの待合所（？）のソファーに座ってました！　　　</p><br><p>それを見た瞬間　うちら夫婦は、<font color="#ff0000" size="5"><strong>勝った！</strong></font>って思いました。</p><br><p>このブログ見ててくれている読者さんなら　わかると思いますが</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">大家さんも奥さんも　超！自己中＆すぐに激昂する性格なんです。</font></strong></p><br><p>だから　お隣のブリーダーさん同様に　大ポカ　するの見え見えだからです。</p><br><br><p>でも　やっぱり　昨日の和解の話し合いと前回の和解の話の時の</p><p>司法委員さんと裁判官の話から</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">やっぱり　素人が裁判するのって難しいと感じました。</font></strong></p><p><br></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">やっぱり　<font color="#ff0000">裁判官は、弁護士を信用するんです</font>。</font></strong></p><br><p>私の出した　答弁書や反訴状は、もとより　証拠書類等を見てくれていないんです。</p><br><p>で　見てたとしても　ねつ造したぐらいにしか思ってくれないんです。</p><br><p>痛感しました・・・・　</p><br><p>悲しいですね・・・・</p><br><br><p>一生懸命に作った反訳書！</p><br><p>もちろん　録音からそのままテープお越ししたものです。</p><br><p>それを裁判官は、「<strong><font color="#ff0000" size="3">私さんが作った書類でしょ</font></strong>」と言いました。</p><br><p><strong><font color="#0000ff" size="3">悲しかったです。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">不利だと思う個所も　そのまま　ちゃんと　文字にしたのに・・・</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">何より　ほんとしんどかったんです。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">でも　頑張って　テープお越ししたのに・・・</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">10分の会話を30分以上かかって　って感じで　文字に起こしたのに・・・</font></strong></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><br><p>ま　それだけ　民事裁判において　証拠をねつ造する事が</p><p>当たり前って感じになっているって事なんでしょうね。</p><br><br><p>でも　このブログに反訳書をアップする時には、削除しているのですが</p><p>重要な発言の個所には、録音テープの該当箇所の時間を表示していたんです。</p><p>（00：03：25～）　って感じでね。</p><br><p>これは、裁判官が長いテープを全部聞く事は絶対にしないだろうと思ったので</p><p>該当箇所を探しやすいように書いていたんですが</p><p>これが　今回　良いように　働いてくれました。</p><br><p>サイゼリアでの会議なんて　録音2つ　動画1つ　で撮ってましたから</p><br><br><p>それが　なぜ　わかったかと言うと</p><br><p>サイゼリアの会議の時に大家さんが</p><p>契約の時に「10万円かけて水質検査をして飲料可だと確認取っているので</p><p>安心して飲んで下さい。」と　自分が言ったと認めているんですよ。</p><p><a href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12042038219.html" target="_blank">ここです。</a> 　真ん中よりちょっと前あたりです。</p><br><p>で　どうも　和解の話し合いの時に大家さんが裁判官に</p><p>そんな事言ってないし　水が汚いと言う事も　</p><p>家賃が遅れてからしか聞いてないと言ったみたいなんです。</p><br><p>裁判官が「弁護士の言う事を信用して　私の言う事を信用してない。」</p><p>って事を利用して　私を嘘つきにして　自分たちの有利に事を進めようって</p><p>考えだったと思われます。</p><br><p>なんで　それがわかったかと言うと</p><p>そんなの　司法委員さんと裁判官の私に対する　話し方や態度から　まるっと丸わかりですが</p><br><p>大家さんが「10万円かけて～～」って言ったと言ったら</p><p>裁判官　「それは、言った言わないって　水掛け論になるので」と言ったので</p><p>主人　　 「でも　本人が言ったって言う事を認めてるんですよ。」</p><p>裁判官　渋い顔ｗ　</p><p>私　　　　 「反訳書で出してますよね。」</p><p>裁判官　「それは、私さんが作った書類ですよね。」</p><p>私　　　　 「録音してますよ。録音2本とビデオ1本にちゃんと映っています。」</p><p>裁判官　「どれですか？」</p><p>私　　　　 「乙18号証その1の　（探す）　5ページの下の方です。」</p><p>裁判官　乙18号証を探す。</p><p>私　　　　 「で　この部分は、○○○.mp3の00：04：17～からに録音されています。○○○.mp4の00：03：58：06～からに録音されています。○○○のビデオには、04：23：15～からに録音されています。」</p><p>裁判官　「あ～この上に書いてある数字がそうですね。」</p><p>私　　　　「はい　そうです。」</p><p>私　　　　「それで　このすぐ前で奥さんが　その事を「知らない」「うちがですか？」って言ってます。でも　その奥さんは、これは、7月17日ですが　その6日前の11日には、認めています。」</p><br><p>この　奥さんの話は、ついでに言っただけのつもりだったのですが　</p><p>裁判官は、これに食いついて来ました。</p><br><p>よく考えたら　そうですよね。</p><p>6日前に言った事を平気で覆す人間です。</p><p>平気でウソをつく人間って事ですよね。</p><br><p>民事裁判においては、どちらかがウソをついているんですから</p><p>それがどっちかって問題ですよね。</p><br><p>裁判官　「それって　どこですか？」</p><p>私　　　　 「乙13号証その1の2ページ目です。」</p><p>主人　　「これ　この水ですよ。こんな水が出て　言わないって事ありますか？」</p><p>主人　　「相手が用意した不動産屋も　うちから1年目の時に水が汚いって聞いていたって証言してますよ。」</p><p>裁判官　「証言であれば　それは、それでちゃんとした文章で提出してください。」</p><p>私　　　　「反訳書ありますが」</p><p>裁判官　「それじゃなくて　ちゃんとした書類で出してください。」</p><br><p>って　会話があったからです。</p><br><br><p>で　昨日の和解の話し合いの途中で　一度休憩が入ったんです。</p><p>裁判官と司法委員さんが途中で他の裁判があったんです。</p><p>で　その間　私たちは、「証人待合室」と書かれた　</p><p>廊下についたてで区切られただけの場所にいたのですが　</p><br><p>大家さんと奥さんと息子さんと弁護士さんは、ちょっと離れたところのソファーに</p><p>座っていたので　話している声が良くでもないけど　耳を澄ませば聞こえたんです。</p><br><p>で　何を話していたかと言うと</p><br><p>大家さん　「あいつらの証言が嘘だって　今ので信じてもらえたようですが　これ以上　何か出来ませんか？」</p><p>T弁護士　 「そうですね。あとは、<strong><font color="#ff0000" size="5">精神異常者</font></strong>とかですかね。」</p><p>奥さん　　　「あ　家をゴミ屋敷にいているとか　どうです？　家まで裁判官が見に行ったりしませんよね。捨てるはずのストーブとかを家の外に置いたままにしてますよね。その写真見せましたよね。」</p><p>Ｔ弁護士　 「<strong><font color="#ff0000" size="5">そうですね。精神鑑定を裁判所に申し入れてみるのも良いですね。裁判中って事で相手もかなり精神的にきてるとおもいますので　良い結果が出ると思います。</font></strong>ただ　あの写真を裁判所に提出する事は出来ません。」</p><p>奥さん　　　「なんでですか？」</p><p>Ｔ弁護士　 「貸している土地に無断で入って撮った写真ですよね。」</p><p>大家さん　「わしの土地や」</p><p>Ｔ弁護士　 「そこは、お気持ちはわかりますが　　法律上～～～～～～～」</p><br><p>だったんです。</p><br><p>なんか　もう　おいおい！って感じですｗ</p><br><br><br><p>っていうか　もうそこ精神科受診してます。</p><br><p>そしたら　お医者さんに　ただ</p><p><strong><font color="#0000ff" size="4">「もう　そこ　引っ越しなさい。」</font></strong></p><p>と　だけ　言われましたｗ<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12048699374.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 06:56:22 +0900</pubDate>
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<title>水ーT弁護士に電話してみた。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>Ｔ弁護士からの通知書が来た日に　さっそく電話してみたのですが</p><p>全く話にならなかったので　</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4">「契約書は、関係ない。」</font></strong>って言ったぐらいですｗ</p><br><p>なので　日を改めて　</p><p>平成26年8月25日に　もう一度電話してみました。</p><br><br><br><p>これがツイッターのネタ元なんですｗ</p><br><p>22ページあるので　半分ぐらいをアップします。</p><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝Ｔ弁護士との電話＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p><br></p><p>私：　　　　「あ」<br>Ｔ弁護士：　「もしもし」<br>私：　　　　「あ　もしもし」<br>Ｔ弁護士：　「あ」<br>私：　　　　「もしもし　もしもし　あれ？　切れた？　もしもし　切れた。」<br>私：　　　　「こっちがかける？」<br>私：　　　　「あ　着信やって」<br>私：　　　　「もしもし　また　切れた。あれ？」<br><font color="#ff0000">訴外事務員：</font>「はい　第一事務所<font color="#ff0000">で～す</font>。」<strong><font color="#ff0000">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←小学生？ｗ</font></strong><br>私：　　　　「すいません。あの～　私ですけど　Ｔ弁護士さん」<br>訴外事務員：「あ」<br>私：　　　　「電話かかって来たんですけど　ちょっとなんか切ってしまって　ごめんなさ<br>　　　　　　　い。」<br><font color="#ff0000">訴外事務員：</font>「あ　そうですか　ちょっとお待ちくだ<font color="#ff0000">さ～い</font>。」<strong><font color="#ff0000">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←そうですかｗ</font></strong><br>私：　　　　「すいません。」<br><font color="#ff0000">訴外事務員：</font>「<font color="#ff0000">は～い</font>」<strong><font color="#ff0000">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←小学生なんだｗ</font></strong></p><p><br>私：　　　　「あれ　通話中」<br>Ｔ弁護士：　「もしもし」<br>私：　　　　「あ　もしもし　すいません。なんか　電話切ってしまいました。ごめんなさ<br>　　　　　　　い。」<br>Ｔ弁護士：　「こんにちはＴ弁護士です。　いえいえ」<br>私：　　　　「はい　あの～」<br>Ｔ弁護士：　「そいで　あの～」<br>私：　　　　「はい」<br>Ｔ弁護士：　「あの～　打ち合わせって言うか　お会いさせていただく日程ですが。」<br>私：　　　　「はい」<br>Ｔ弁護士：　「どんな　感じでしょうかね」<br>私：　　　　「あ　えっとですね。まず初めに　その　え～と　会って話するって言う事ですけ<br>　　　　　　　ど　何の話するんですか？」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　「だから　あなたの方が賃料払われてない問題について　どうするかって事で<br>　　　　　　　す。」<strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←そうですかｗ</font></strong><br></font>私：　　　　「あ　そうですか。」<br>Ｔ弁護士：　「はい」<br>私：　　　　「そしたら　その時に水の件も話するんですね。」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<strong>「水の件も　ま　話する事になるかもしれないと思いますが」</strong><strong>　</strong><br>　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑かもですか　そうですかｗ</font></strong><br></font>私：　　　　「あ　かめ　かもなんですかね。」<br>Ｔ弁護士：　「ようわね。あの～ちょっとお聞きしたいんですけども」<br>私：　　　　「はい」<br>Ｔ弁護士：　「あなたの方としたら　その～賃料払わないで　ずっとそこにいたいって事をおっ<br>　　　　　　　しゃりたいって事になるんですか？」<br>私：　　　　「え？それは、どういう意味ですか？」<br>Ｔ弁護士：　「いえ　だから　あの～　借りて行かれるつもりがあるんなら　賃料払わないとい<br>　　　　　　　けないってふうになると思うんですが」<br>私：　　　　「あ　そうですか」<br>Ｔ弁護士：　「そう思ってない？」<br>私：　　　　「いえ　そういう事を考えた事がないので」<br>Ｔ弁護士：　「考えた事がない。」<br>私：　　　　「はい」<br>Ｔ弁護士：　「え　それは、どうしてですか？」<br>私：　　　　「え？どうしてって言われても　あ　ちょっと待って下さい。」<br>（聞き取り不可）<br><br>私：　　　　「あ　もしもし　ごめんなさい。あ　えっとですね。」<br>Ｔ弁護士：　「はい」<br>私：　　　　「あの～　払わず　家賃を払わずに居座るつもりは、ないです。」<br>Ｔ弁護士：　「う～ん　だから　賃料については、」<br><font color="#ff0000">私：　　　　「ただ　その～　お水が汚いので」</font><br>Ｔ弁護士：　「はい」<br><font color="#ff0000">私：　　　　「経済的に圧迫されて　今　払える状況にないと言う事です。」<br>Ｔ弁護士：　「う～ん　それで　結局　こ　今後　どうしようってお考えになっているんです<br>　　　　　　　か？」<br></font>私：　　　　「や　あの～　え～と　だから　先生にも言われたんですが　そこは、引っ越した<br>　　　　　　　方が良いって　だから　引っ越すつもりはおります。」<br>Ｔ弁護士：　「うん　だから　引っ越していただけるんであれば　い　どういう段取りでいつご<br>　　　　　　　ろ出ていただけるかって事について　お話したいんですけど。」<br>私：　　　　「あ　そうですか」<br>Ｔ弁護士：　「はい」<br>私：　　　　「段取りって言うのは、まだ　つい　その　全然ついてないんですが　そのお水の<br>　　　　　　　件も　じゃぁ　行った時に　ちゃんと話してもらえるんですね。」<br>Ｔ弁護士：　「うん　だから　お水の件に関して　あなた　何をどういう風に要求されるのか<br>　　　　　　　ね。」<br>私：　　　　「はい」<br>Ｔ弁護士：　「て言うのも　聞かしてもらう必要があるかな？と思うんですが」<br>私：　　　　「はい」<br>私夫：　　　「すいませんけれども」<br>Ｔ弁護士：　「はい」<br>私夫：　　　「あの～　今の現状わかってます？そちらの方は」<br>Ｔ弁護士：　「え～　現状　賃料が不払いで●万になってるって言う」<br>私夫：　　　「その原因と言うのは、わかってます？」<br>Ｔ弁護士：　「原因は、お金がないからだって　聞きましたけれども。」<br>私夫：　　　「その　根本的な原因は、わかってます？」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<strong>「根本的な原因？」</strong><br></font>私夫：　　　「はい」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　「それは、また　あの～　おたくの方のご主張がどうかって言うのは、わかってま<br>　　　　　　　せん。」<br></font>私夫：　　　「わかってないんですか？」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　「わかってません。はい。」<strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←聞いてないんかいｗ　仕事しろよｗ<br></font></strong></font>私夫：　　　「あの～　以前も妻の方が説明されたと思うんですけれども　よ～はですね。飲め<br>　　　　　　　ない水なんですよ　うち」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<strong><font size="5">「うん　だから　飲めない水って言うのは、</font></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><font size="5">　　　　　前提になってるんじゃないでしょうか？」<br></font></strong></font>　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑バカなの？死ぬの？ｗ</font></strong><br></p><p>私夫：　　　「そうです。」（根本的な原因＝（イコール）前提だと勘違いして答えている。）<br>私夫：　　　「大家さん」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<strong><font size="5">「で　各人がね。その飲料水使うんなら　浄水<br>　　　　　器付けるなり　滅菌装置を付けるなりす<br>　　　　　る事が　前提になっているんじゃないで<br>　　　　　しょうか？」</font></strong></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑そんな賃貸契約どこにある？ｗ</font></strong><br><font color="#ff0000">私夫：　　　「いえ　それは、大家さんの仕事でしょ？」</font><br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「いや～　そんな事ありません。」　</strong></font></font><strong><font color="#0000ff" size="2">←はい？</font></strong></p><p>私夫：　　　「や　言っときますけれども」<br>Ｔ弁護士：　「え～え」<br>私夫：　　　「あの～　フィルター関係とかそういうふうなのは、大家さんから　一切説明うけ<br>　　　　　　　てないんです　私達」<br>Ｔ弁護士：　「うん」<br>私夫：　　　「借りる時にですね。」<br>Ｔ弁護士：　「うん」<br>私夫：　　　「契約書も見てもらったわかるとおり　一切　記載ない状態なんですよ。」<br>Ｔ弁護士：　「うん」</p><br><p><font color="#ff0000">私夫：　　　「で　一番の原因は、私達　す　引っ越し時から　水が汚いと言うのは、大家さん<br>　　　　　　　に　さんざん　改善してくれと要求している状態なんですね。」</font><br>Ｔ弁護士：　「うん」<br><font color="#ff0000">私夫：　　　「それを　大家さんは、一切何もやってない状態なんです。」</font></p><p><br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「うん　だから　水　そのものはね　別に大家<br>　　　　　さんが　その～　浄水器を付けて　綺麗な<br>　　　　　水を供給しますって　契約になってたと<br>　　　　　は、言えないと　思っているんです。こ<br>　　　　　ちらとしては、」</strong><br>　　　　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑はい？ｗ</font></strong></font></font></p><br><p>私夫：　　　「いえ　それ　以前の問題でしょ？」<br>Ｔ弁護士：　「いや　だから　け　結論から言うとね。」<br>私夫：　　　「はい」<br>Ｔ弁護士：　「今のあれで　この問題をどうするかって　言う事になると思うんです。」<br>私夫：　　　「ですがね。」<br>Ｔ弁護士：　「水の問題があるから　賃料払いませんって言う事で」<br>私夫：　　　「いや　賃料払いません　じゃないんです。」<br>Ｔ弁護士：　「え？」<br><font color="#ff0000">私夫：　　　「賃料払えないんじゃないんですよ。払えなくなってるんです。水の件でですね。<br>　　　　　　　で　うちとしては、水をちゃんと飲める水にして下さいと　大家さんには、さん<br>　　　　　　　ざん要求してます。で　不動産屋にも　それは、要求してます。」<br></font>Ｔ弁護士：　「うん」<br><font color="#ff0000">私夫：　　　「で　それは、住んだ時からです。それを　今　この　あの～　長い間ず～と　大<br>　　　　　　　家さんは、何もしてない状態なんですよ。で　あの～　内容証明も　一応送っ<br>　　　　　　　てます。うちは、」<br></font>私夫：　　　「その件に関しては、どうなのか？って言う話し合いも一緒にしてくれるのか？と<br>　　　　　　　聞いてるんです。」</p><p><br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「う～ん　だから　飲める水を供給する義務を<br>　　　　　おっていたとは、こちらとしては、考えて<br>　　　　　いない。と言う事です。」</strong></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑ここはどこ？私は誰？ｗ　（古いｗ</font></strong><br></font></p><p>私夫：　　　「それは、おかしくないですか？私達借りてるんですけれども。」<br></p><p><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「うん　おかしくないと思いますけど」</strong></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑おかしくないんだｗ</font></strong><br></font></p><p><font color="#ff0000">私夫：　　　「どう　どうしておかしくないと言えるんですか？そこで」</font></p><p><br></p><p>私夫：　　　「それ　おかしくないですか？」<br>Ｔ弁護士：　「う～ん」<br><font color="#ff0000">私夫：　　　「法律で決まっているでしょ？　生活できるようにするのが大家の仕事ですって　<br>　　　　　　　法律で決まってるじゃないですか」<br></font></p><p><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「いや～　でも　水をどうするかについては、<br>　　　　　契約内容によるんじゃないでしょうか？」</strong><strong><br>　　　　　　　　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">↑はい？ｗ</font></strong></font></font></p><br><p>私夫：　　　「や　契約内容とか関係ないでしょ？」<br>Ｔ弁護士：　「この家　この地域に住んでる人達みんな　<br><font color="#ff0000">私：　　　　「606条があるねんで」</font><br>私夫：　　　「あ～！ちょっと　ちょっと　ちょっと待って」（私に向けたことばである。）<br>Ｔ弁護士：　「はい」<br><font color="#ff0000">私夫：　　　「あのですね。それは、ちょっとおかしくないですか？って言ってるの　意味わ<br>　　　　　　　かってます？」</font></p><p><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「う～ん　だから　おかしく思わない。」</strong></font></font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#0000ff" size="2"><strong>↑　だ　か　ら　ｗ</strong></font></p><p><br></p><p><font color="#ff0000">私夫：　　　「だから　あの～　消費者法でもなんでも　賃貸に関しては、ちゃんと最低限の生<br>　　　　　　　活出来る状態は、大家がやらないといけないって　全部すべて決まってる状態で<br>　　　　　　　しょ。　それが　水は、契約してないので関係ないって言うのは、おかしくない<br>　　　　　　　ですか？」<br></font></p><p><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<strong>「う～ん　水についての　あ　どういった契約であったか」</strong></font></p><br><p>私夫：　　　「飲料水ですよ。」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「え？」</strong></font>　<strong><font color="#0000ff" size="2">←え？ｗ</font></strong><br>私夫：　　　「飲料水ですよ。」<br></font></p><p><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「うん　だから　飲料水供給するってかたちの<br>　　　　　あれになってるわけじゃないと思いますけ<br>　　　　　ど。」</strong>　</font></font><font color="#0000ff" size="2"><strong>←バカなの？死ぬの？ｗ</strong></font><br><br>私夫：　　　「それは、おかしいでしょ？」<br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「おかしいと思いますか？」</strong>　<font color="#0000ff" size="2"><strong>←あなたが？ｗ</strong></font><br></font></font></p><p>私夫：　　　「契約とかじゃないでしょ。」<br>Ｔ弁護士：　「それだけ　結論的に言うとね。今のあれだったら　あの～」<br>私夫：　　　「いや　結論とかじゃなくて　ね。まず　そこの部分が間違えてませんか？って<br>　　　　　　　こちらは、言うてるんですよ。」<br>Ｔ弁護士：　「だから　間違えてると」<br>私夫：　　　「あなた弁護士でしょ？」</p><p><br><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<font size="5"><strong>「だから　間違えてないと言うふうに考えて<br>　　　　　るって」</strong></font>　<font color="#0000ff" size="2"><strong>←上司だせ！上司！ｗ</strong></font><br></font></p><p>私夫：　　　「なぜ　間違えてないって言えるんですか？法律で決まってる事を」</p><p>Ｔ弁護士：　「う～ん　だから」<br>私夫：　　　「それ　あなたの見解なんでしょうね。」</p><br><p><font color="#ff0000">Ｔ弁護士：　<strong><font size="5">「だから　水に関しては、だから　水の　その<br>　　　　　供給は、ともかくとして　どういう水をど<br>　　　　　うするってついてまでは、契約内容に入っ<br>　　　　　てないと思いますが。」　</font></strong></font><strong><font color="#0000ff" size="2">←ヘソが茶わかしますｗ</font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12043548244.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 22:35:17 +0900</pubDate>
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<title>犬ー時系列表をつくってみた</title>
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<![CDATA[ <p>正確な日にちがわからなくても良いと裁判官が言ってくれたので</p><p>「頃」と言う表現を使って　時系列表を作りました。<br><br></p><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="600" border="1"><tbody><tr><th bgcolor="#cccccc" width="100" scope="col">日時</th><th bgcolor="#cccccc" width="182" scope="col">原告側</th><th bgcolor="#cccccc" width="158" scope="col">被告側</th><th bgcolor="#cccccc" width="170" scope="col">備考・参照</th></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H25.2頃<br>その1</th><td valign="top"></td><td valign="top">被告が原告宅の隣の土地を繁殖用の犬の置き場として購入した。</td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H25.2頃<br>その2</th><td valign="top"></td><td valign="top">グレートピレニーズの親子を納屋に連れて来た。</td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H25の<br>春頃</th><td valign="top"></td><td valign="top">「甲4号証」を犬舎へと改良する工事をした。</td><td valign="top">昼間であったがブロック壁を壊す時等にかなりの騒音であった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H25の<br>夏前頃</th><td valign="top"></td><td valign="top">犬舎に小型犬40頭と納屋に烏骨鶏2羽を連れて来た。</td><td valign="top">犬と鶏は、すべて犬舎に入れられていたが　この頃からかなりうるさかった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" rowspan="3" scope="row" align="left">H25の<br>夏頃</th><td valign="top">原告私は、<font color="#ff0000"><strong>社交辞令</strong></font>で「私は、朝まで起きているから大丈夫」<strong><font color="#ff0000">本音</font></strong>で「でも主人は、夜寝てるんですけどね。」と答えた。</td><td valign="top">犬がうるさくないかと聞いて来た。</td><td valign="top"></td></tr><tr><td>睡眠不足の為　原告夫がバイクなのに渋滞の時に居眠り運転をしてしまい　もう少しで事故を起こすところだった。</td><td></td><td></td></tr><tr><td>原告夫が睡眠不足から客先で居眠りをしてしまいクレームになって会社での信用を落とした。</td><td></td><td>原告夫が睡眠不足から客先で居眠りをしてしまいクレームになって会社での信用を落とした。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" rowspan="3" scope="row" align="left">H25の<br>夏の終頃</th><td valign="top">睡眠不足の為　原告夫がバイクなのに渋滞の時に居眠り運転をしてしまい　事故を起こしかけた。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><td valign="top">寝不足による注意力不足による判断ミスが原因で　預かり修理のパソコンを　1回の預かりで済むところ3回も預かる事になってしまい　お客様と会社に多大なる迷惑をかけてしまった。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><td valign="top">睡眠不足の為　原告夫が客先で居眠りをしてしまいクレームとなり　会社での信用を著しく落とした。</td><td valign="top"></td><td valign="top">原告夫の仕事は、パソコンのメンテナンスである為　ウィルスの検索中等で何もすることがない時間が出来る為　その時に居眠りをしてしまった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H25の<br>冬まじかのよく冷え込んだ日</th><td valign="top"></td><td valign="top">芝生の運動場が完成してゴールデンレトリバーを放して飼育しはじめた。</td><td valign="top">その日は、酷く冷え込んだので　ゴールデンレトリバーは、<font color="#ff0000"><strong>22：00ぐらいから翌6：30ぐらいまで一晩中吠え続けた。</strong></font></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">翌日</th><td valign="top">原告私は、原告夫に「<strong><font color="#ff0000">隣に苦情を言え</font></strong>」と言われたが　お隣だし少しは我慢しないとと諭して苦情を言いに行かなかった。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H25の<br>冬頃</th><td valign="top"></td><td valign="top">問題のグレートピレニーズの親子を芝生の運動場で放して飼育しまじめました。</td><td valign="top"><font color="#ff0000"><strong>この日から耐え難い騒音が毎日続く。</strong></font></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26の<br>春先の<br>暖かい日</th><td valign="top">睡眠不足の為　原告夫がバイクなのに渋滞の時に居眠り運転をしてしまい　もう少しで事故を起こすところだった。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26の<br>春頃</th><td valign="top">睡眠不足の為　原告夫が客先で居眠りをしてしまいクレームとなり　会社での信用を著しく落とした。</td><td valign="top"></td><td valign="top">原告夫の仕事は、パソコンのメンテナンスである為　ウィルスの検索中等で何もすることがない時間が出来る為　その時に居眠りをしてしまった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26.4</th><td valign="top">原告私は、夜中に仕事をしていた為　仕事の効率が落ち　納期を守れなかった事が何度か発生した為　取引先から切られてしまった。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" rowspan="5" scope="row" align="left">H26/6/11</th><td valign="top"></td><td valign="top">世話をする人が10分程度の滞在時間で帰った。</td><td valign="top"></td></tr><tr><td valign="top">脱走しているグレートピレニーズを芝生の運動場にいれて　被告の店に連絡をした。</td><td valign="top">その後　グレートピレニーズの1頭が脱走して前の道路を歩いていた。</td><td valign="top"></td></tr><tr><td valign="top"></td><td valign="top">被告が母親らしき人の運転する車で来たが　<font color="#ff0000"><strong>原告私に対する謝罪は、おろか感謝の言葉ひとつなかった。</strong></font></td><td valign="top">被告は、南側の土地所有者である訴外の<strong><font color="#ff0000">ご</font><font color="#ff0000">近所さんには、笑顔で片手をあげて　挨拶をお礼を言っていた。</font></strong></td></tr><tr><td valign="top" rowspan="2">グレートピレニーズの騒音で困っている事を被告に言った。</td><td valign="top">被告は、「<font color="#ff0000"><strong>おたくの犬もうるさいじゃないですか</strong></font>」と答えた。</td><td valign="top"></td></tr><tr><td valign="top">母親らしき人は、グレートピレニーズがうるさい事を認識している発言をした。</td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26.6.12から</th><td valign="top">隣の犬のうるささを録音し始めた。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26の<br>夏頃</th><td valign="top">睡眠不足の為　原告夫が客先で居眠りをしてしまいクレームとなり　会社での信用を著しく落とした。</td><td valign="top"></td><td valign="top">原告夫の仕事は、パソコンのメンテナンスである為　ウィルスの検索中等で何もすることがない時間が出来る為　その時に居眠りをしてしまった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26の<br>お盆過ぎ</th><td valign="top"></td><td valign="top">犬舎の中にいた鶏を外に小屋を作って移動させた。</td><td valign="top">「甲46号証」</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26/8/20</th><td valign="top">内容証明郵便で送って　改善の要求をした。</td><td valign="top"></td><td valign="top">「甲42号証」</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H26/11/14</th><td valign="top">調停を申し立てた。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" rowspan="3" scope="row" align="left">H27/1/16</th><td bgcolor="#cccccc" valign="top" colspan="3" align="center">第1回調停が行われた。</td></tr><tr><td valign="top"></td><td valign="top">原告ら及び、調停員が出したすべての譲歩案を被告が拒否した。</td><td valign="top"></td></tr><tr><td valign="top">調停員のすすめで　訴訟を提起する事にした。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H27/1/22</th><td valign="top">本訴訟を提起した。</td><td valign="top"></td><td valign="top"></td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H27/3/19</th><td bgcolor="#cccccc" valign="top" colspan="3" align="center">第1回口頭弁論が行われた。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H27の<br>4月初旬頃</th><td valign="top"></td><td valign="top"><font color="#ff0000"><strong>オスの鶏を増やした。</strong></font></td><td valign="top">結果　早朝にはグレートピレニーズが寝るので原告らも寝られたが　鶏がうるさくて早朝にも眠れなくなった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H27/5/27</th><td bgcolor="#cccccc" valign="top" colspan="3" align="center">第2回口頭弁論が行われた。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" scope="row" align="left">H27/6/4</th><td valign="top">夜冷え込んだので20：00ぐらいからヒーターを付けていた。</td><td valign="top">被告が犬舎の東側の<font color="#ff0000"><strong>ドアを全開</strong></font>で帰った。</td><td valign="top">夜からすごく冷え込んだ為　犬舎の中の犬達が吠えまくって非常にうるさかった。</td></tr><tr><th bgcolor="#e3e2e2" valign="top" rowspan="2" scope="row" align="left">H27/6/11</th><td bgcolor="#cccccc" valign="top" colspan="3" align="center">第3回口頭弁論が行われた。</td></tr><tr><td valign="top"></td><td valign="top">第2回口頭弁論で被告が<font color="#ff0000"><strong>犬を減らしたと言っていたが　実際は、10頭も増えていた。</strong></font></td><td valign="top">被告代理人提出の「被告準備書面（1）の3の（1）」</td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12043223540.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 01:05:49 +0900</pubDate>
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<title>水ーサイゼリア会議その後</title>
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<![CDATA[ <p>サイゼリアの会議で　大家さんが　</p><p>「<a href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12042193096.html" target="_blank">水の配管関係は、市の許可を得ている。</a> 」と言ったので</p><p>市役所に聞いてみました。</p><br><p>もちろん　答えは、「<font color="#ff0000"><strong>ノー</strong></font>」でした。</p><br><p>で　平成26年7月29日に　<a href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12034796402.html" target="_blank">3回目の水質検査</a> の結果が届きました。</p><br><p>で　平成26年8月1日に　T弁護士から内容証明「通知書」が届きました。</p><br><p>そこには、</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4">・浄水器を私が設置する契約になっていた。</font></strong>　<font color="#0000ff"><strong>←なってません。</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">・前の人が付けた浄水器の手入れをしなかったから　水に問題が起き<br>　た。</font></strong>　<strong><font color="#0000ff">←浄水器ってどれですか？ｗ</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">・「共益費なし」の契約だから　浄水器は、私の責任において設置する<br>　事になっていた。</font></strong>　<strong><font color="#0000ff">←初耳ですがｗ</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">・私が水道料金を一度も払っていない。</font></strong></p><p>　<strong><font color="#0000ff">↑1年目は、大家さんに契約の時に手渡しました。2年目は、ちゃんと払いました。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">　　T弁護士が後で調べたら　「1年目のが会計の人のところに届いてない。」　らしいですｗ</font></strong></p><br><p><strong><font color="#0000ff">　　<font size="3">大家さんに渡した1年目の水道代は、いったいどこへ行ったのか？ｗ</font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>・水質管理は、私の責任であり　家賃滞納の理由にならない。</strong></font></p><p>　<strong><font color="#0000ff">↑飲料可の水だったら家賃滞納なんかしてません。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>・出てけ！じゃないと裁判するぞ！　<br>　<font color="#0000ff" size="2">↑貯金ないので無理ですｗ　貯金出来るお金あったら家賃払ってますｗ</font></strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">　</font></strong></p><p>と書いてありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/07/saibantyu/a5/a9/g/o0620085313347200974.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/07/saibantyu/a5/a9/g/o0620085313347200974.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/saibantyu/b0/77/g/o0620085313347434176.gif"><img border="0" alt="Ｔ弁護士からの手紙1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150625/13/saibantyu/b0/77/g/o0620085313347434176.gif"></a> <br><br><br><br><br><br></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12042891576.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 07:09:04 +0900</pubDate>
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<title>水ーサイゼリア会議その2</title>
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<![CDATA[ <p>サイゼリア会議の後半です。</p><br><p>ここでは、私達が<font color="#ff0000">「水の改善要求をずっと言って来た。」</font>って言う事を</p><p><font color="#ff0000">奥さんが認めてます。</font></p><br><br><p>で　<font color="#ff0000">「水道管の途中に浄水器をつけていてその設備関係を市役所が承認している。」</font></p><p>と言ってます。</p><br><p>で　<strong>それを市役所に気が済むまで聞いたら良いと言ってます。（むちゃえらそうにｗ）</strong></p><br><p>なので　市役所に聞いてみました。</p><br><p>答えは、予想どうり<font color="#ff0000"><strong>「井戸の設備に関しては、市役所は、ノータッチです。」</strong></font>でしたｗ</p><br><br><p>でも　水道から汲んでいった水を「飲んでくださいよ。」と言ったら</p><p>大家さんは、飲もうとしましたが　<font color="#ff0000"><strong>奥さんが必死で止めましたｗ</strong></font></p><br><p>飲料可の水だと言っているのなら　必死で止める必要なんかないのにｗ</p><br><p>ほんと必死で止めてましたよｗ</p><br><p>その水って↓です。見た目からもう茶色で濁ってますｗ</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150623/11/saibantyu/27/28/j/o0581077413345467683.jpg"><img border="0" alt="うちの水道から取った水" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150623/11/saibantyu/27/28/j/o0581077413345467683.jpg"></a> <br></p><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝　サイゼリア会議の続き　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><br><p>私夫：　　「それと」<br>奥さん：　「はい」<br>私夫：　　「あとね。その水が原因でうちら」<br>奥さん：　「え？」<br>私夫：　　「その」<br>奥さん：　「ふん」<br>私夫：　　「水がね。原因でね。食費とか」<br>奥さん：　「ふん」<br>私夫：　　「すべて加算してるんですよ。」<br>奥さん：　「はぁ」<br>私夫：　　「ね。そのへん保障してくれるんですか？」<br>奥さん：　「それでだから」<br>奥さん：　「だから　それで家賃が払えへんて事を言うてはるでしょ。」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「だから　その保障は、してくれるんですか？言うてるんです。」<br>私：　　　「引っ越し代も出してもらえるんですか？」<br></font><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="4">「なんで？」</font></strong></font><br>私夫：　　「なんでじゃないでしょ？水が汚くて食費から何から全部」<br><font color="#ff0000">奥さん：<strong><font size="4">　「そういう事」</font></strong></font>（かぶせてきている）<br>私夫：　　「ね。お金　全部出てるんですよ。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="4">「ふん」</font></strong></font>（かぶせてきている）<br>私夫：　　「結局　引っ越し代からなにから全部無くなってるんですよ。貯金も出来ない状態で<br>　　　　　　す。ね。」<br>私：　　　「毎月赤字です。」<br>私夫：　　「引っ越したくても引っ越しせない状態なんですよ。」<br>私夫：　　「で　その原因が水なんです。」<br>私：　　　「それであなたが出て行ったら良いと言うんだったら」<br><font color="#ff0000"><strong>私夫：　　「その　その原因は、水なんですよ。結局は。食事は作れない。水も飲めない。と<br>　　　　　　なったら　外で買いに行くしかないんです。」<br>私：　　　「お風呂も入れない。」</strong></font></p><p>奥さん：　「それで　お家賃貯まってるのは、もう○○万貯まってるんですよ。」<br>私夫：　　「はい」<br>奥さん：　「今月までにね。」<br>私夫：　　「はい」<br>奥さん：　「知っててくれはる？」</p><p>私：　　　「な　なんて　言った？　もっかい言って。聞き取れんかった。」<br>私夫：　　「もう一回言うて下さい。」<br>奥さん：　「○○万円」<br>私：　　　「○○万円なんて？聞こえ　聞き取れ」<br>奥さん：　「お家賃が○○万円貯まってるんです。」<br>私：　　　「はい」<br>奥さん：　「今月で」<br>私：　　　「それを何して」<br>奥さん：　「知っててくれてはる？」<br>私夫：　　「知ってますよ。」<br>私：　　　「あ　知っててか」</p><br><p><font color="#ff0000">私夫：　　「当然知ってますよ。払ってないんですから。わかってます。」<br>奥さん：　「あ　そうですか」<br>私夫：　<strong>　「で　うちは　その原因が水が汚くてどうしようもないから」<br></strong>奥さん：　「そんで払ってないと」<br>私夫：　　<strong>「改善して下さいと再三言うてますよね。」<br></strong>奥さん：　<font size="5"><strong>「うん」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←それが聞きたかったんですｗ</font></strong></font></font></p><br><p>奥さん：　「それで　払えへんて言う事？」<br>私夫：　　「それで　払えな　払えへん　じゃなくて　払えないんですよ。」<br>奥さん：　「はぁ　払えないね。ふん　わかりました。」<br>私夫：　　「払えない　んですよ。払えへん　じゃないんですよ。わざと払ってないわけじゃな<br>　　　　　　いんですよ。」<br>奥さん：　「ふんふん。」<br>私夫：　　「払えないんですよ。」<br>奥さん：　「ふんふん。」<br>私夫：　　「そこは、間違えないで下さい。」<br>奥さん：　「はい　わかりました。」</p><p>奥さん：　「ふん　それで」<br>私夫：　　「で　その言うてたフィルターなんですけど。」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「それもね。結局　掃除とか　そう言うフィルターがついてるって言う事じたい<br>　　　　　　も　契約の際に　絶対！　一切！　聞いてないんですよね。」<br>私夫：　　「そこはね、一切聞いてないですよ。うちはね。」</font><br>奥さん：　「ふ～ん」<br>私夫：　　「ふ～んじゃないです。」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「付いてるなら付いてる。掃除しないといけ　掃除しないといけないならいけないと　<br>　　　　　　何で言わなかったんですか？」<br>私夫：　　「書面でも出来るでしょ？」<br>私：　　　「契約書にも書いてありませんよね。そういう事一切。」<br>私夫：　　「井戸水とだけしか書いてないんですよ。」<br>私夫：　　「フィルターは、掃除しないといけない。」<br>奥さん：<strong>　「ほしたら　結局　ほんで　もし　今言わはった事が　全部　あの～正しいとして　<br>　　　　　　ほたら　な　どうしたいんですか？」</strong></font></p><br><p>私夫：　　「いや　だから　それ」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="3">「うちに対して何が言いたいの？」</font></strong><br></font>私夫：　　「今までかかった食費関係から何から　すべて保障してくれるんですか？って話なん<br>　　　　　　ですよ。こっちは、さんざん改善要求してるのに一切改善してくれないと言う状態<br>　　　　　　じゃないですか。」<br><font color="#ff0000">私：　　　<strong>「で　こないだの電話では、そんな　か　直してまで貸す気ない。っておっしゃい　<br>　　　　　　奥さんおっしゃいましたよね。」<br></strong>奥さん：　<font size="4"><strong>「ふん　ふん　あ　あの～　だから　もうそこまで言われたら　<br>　　　　　あの～」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←逆ギレｗ</font></strong><br></font>私：　　　「いや　言われ　言う前にあなたが言はったんじゃないですか。」<br></font>私夫：　　「言われたらじゃないですよ。言われたらじゃないですよ。改善要求は、さんざんしてるんですよ。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「ほしたら　その～　あの場所はもう気に入らん。もう　おたく<br>　　　　　らにしたら」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←まだ言ってますｗ</font></strong><br></font></font>私夫：　　「気に入らん　気に入らんとかじゃなくて」<br>私：　　　「そういう問題じゃないんです。」<br>私夫：　　「そういう問題じゃないんです。」<br>奥さん：　「わかりました。もう　わかりました。うん。」<br>私夫：　　「ね～」</p><br><p>奥さん：　「だから　それがあるから　あの　もう　お家賃も払えへん言う事ですよね。」<br>私夫：　　「払えへん　じゃないんですよ。」<br>奥さん：　「払わないと言う事ですよね。」<br>私夫：　　「払わへん　じゃないんです。払わない　じゃないんですよ。払えない　んです。」<br>私夫：　　「そこ間違わないで下さい。」<br>奥さん：　「払えないんやね。」<br>奥さん：　「食費がいるから　払えないって言う事ですね。」<br>私夫：　　「当然でしょ」</p><p>奥さん：　「あ～～あ～　わかりました。」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「生きていく上では、ご飯食べないといけません。」<br></font>奥さん：　「はい」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「水も飲まないといけません。」<br></font>奥さん：　「はい」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「でも　飲める水やない。食事も作れない。と言う状態なんですよ。人間3日でね。<br>　　　　　　水飲まなかったら死にますよ。」</font></p><br><p><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="4">「でもね　それはね。言わしてもおたらね。私らも同じ水を<br>　　　　　ね。下　あの下にも　うちもう一軒ありますんで　そこで」</font></strong></font><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>　　　　　</strong></font><font color="#0000ff" size="2"><strong>↑ありがとうございます！ｗ</strong></font><br>私夫：　　「でもね。私達ね、」<br><font color="#ff0000">大家さん：<font size="4"><strong>「それをね　私達それを全部使ってんですよ。」</strong></font></font></p><p><font color="#ff0000"><font size="4"><strong>　　　　　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">↑そうですか！ｗ</font></strong><br></font></font><font color="#ff0000">私夫：　　<strong><font size="4">「でも　私達は、借りてるんです。」<br></font></strong></font>私：　　　「水　見せましょか？」<br>大家さん：「え？」<br><font color="#ff0000">私夫：　　<strong><font size="4">「貸していただいてるんです。私の持ち家じゃないんですけ<br>　　　　　ど。」</font></strong></font></p><p><br><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="2">「あ　それはね、それはねぇ　その前におたくらの前に入った人もね。<font size="4">同じ水<br>　　　　　です。ほして　やっぱし　あの～　浄水器をね　こう　つけて<br>　　　　　もらったんです。それは、市の方でちゃんと了解してるんで<br>　　　　　すわ。</font>」　<font color="#0000ff">←　開　w<br></font></font></strong></font>私夫：　　「ほんとですね。」<br>大家さん：「はい。」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「市に確認さしてもらいますよ。」<br></font><font color="#ff0000">大家さん：<font size="4"><strong>「どうぞ。やって　どうぞ」</strong><font size="2"><strong>　</strong></font><font color="#0000ff"><strong><font size="2">←　ら　ｗ</font></strong></font><br></font></font>私夫：　　「水道局とかにもすべて確認させてもらいますよ。」<br>大家さん：「私は、やってないよ。元友人さんがやってる。元友人さんを紹介しますよ。あの　<br>　　　　　　すっごい近く」<br>私夫：　　「確認させてもらいますよ。」<br>大家さん：「え？」</p><br><p><font color="#ff0000">私夫：　　「今　現状の分を確認させてもらいますよ。」<br></font>私夫：　　「飲める」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「しはったら良いのにねぇ～」</strong><font size="2"><strong>　</strong></font><font color="#0000ff"><strong><font size="2">←　き　ｗ</font></strong></font><br></font></font>私夫：　　「ちゃんと　ちゃんと　ね、水道として使える状態になっていると言うのを確認させ<br>　　　　　　てもらいますよ。」<br><font color="#ff0000">大家さん：<font size="4"><strong>「あ～したらええねん。」</strong><font size="2"><strong>　</strong></font><font color="#0000ff"><strong><font size="2">←　直　ｗ</font></strong></font><br></font></font>私夫：　　「すべて」<br>大家さん：「う～ん」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「しはったら良いねん。自分のね。納得いくようにしはった<br>　　　　　ら。」</strong><font size="2"><strong>　</strong></font><font color="#0000ff"><strong><font size="2">←　り　ｗ</font></strong></font></font></font></p><br><p>私夫：　　「で　それで」<br>奥さん：　「ふん」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「飲める水じゃありませんって出たら　どうするんですか？」<br></font><font color="#ff0000">奥さん：<strong>　「どうし　どうし　どうしたら良いと思いはる？」<br></strong></font><font color="#ff0000">私夫：　　「いや　それを考えるのは、大家さんの仕事ですよね。」<br>奥さん：　<strong>「はぁ　ほな　考えますわ　また」<br></strong></font>大家さん：「そやけどね～」<br>私夫：　　「これですよ。」<font color="#ff0000"><strong>（ペットボトルに汲んで行った水↑を見せる。）<br></strong></font>奥さん：　「今　返事は、出来ません。」<br>私夫：　　「出た水。」<br>私夫：　　「見て下さい。」<br>私夫：　　「どの　どう　どう見えます？これ？」<br>私：　　　「どう見えます？」<br>私夫：　　「飲めます？」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「飲めます？この水？」<br>私夫：　　「これ　水道から取った水です。」<br>私：　　　「飲んではる　うちらも下の家で飲んはる言うたんやから　これ　飲んでみて下さい。」</font></p><br><p><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="4">「飲んでやる！」</font><br></strong></font><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「おとうさん　やめとき　やめとき　そういう事」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←なぜ止める？ｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「なんで？」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「やめとき」　</strong><font color="#0000ff" size="2"><strong>←なぜ止める？ｗ</strong></font></font><br></font>私：　　　「なんで？」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「やめとき　それは、」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←なぜ止める？ｗ</font></strong></font></font><br>私：　　　「なんで？　やめときなんですか？　飲んでるって今言いはったんやから　これ飲め<br>　　　　　　るでしょ？」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「そ　それは、」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←なぜ止める？ｗ</font></strong></font></font><br>私：　　　「うちの水道から　から　汲んできた水ですよ。なぜ　止めるんですか？」<br><font color="#ff0000">大家さん：<font size="4"><strong>「うちの水よりええ　ええ感じがする。あそこは、浄　あ～　<br>　　　　　あ～　浄水器がついてますから。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←ｗ</font></strong></font></font><br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="4">「そしたら　まぁ」　</font><font color="#0000ff" size="2">←話を変えようと必死ｗ</font></strong></font><br><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="4">「私とこは、つけて　ついていない。」<br></font></strong></font>私：　　　「ほんなら　これ　飲めるはずでしょ？飲んでみて下さい。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「おたくらの　ほら」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←話を変えようと必死ｗ</font></strong><br></font></font><font color="#ff0000">大家さん：<font size="4"><strong>「そんな事する必要ないやないか！」　</strong></font><strong><font color="#0000ff" size="2">←キレましたｗ</font></strong></font></p><p>奥さん：　「おたくらの　ほしたら　いわはる事　今　言わはったんは、その　あの～　生活費<br>　　　　　　を保障して引っ越しさしてくれって言う事？」<br>私夫：　　「そうです。当然です。」<br>奥さん：　「引っ越し代を」<br>私夫：　　「今までかかったぶんですよ。」<br>奥さん：　「はい　そ　それはどんだけなんの？」<br>私：　　　「約三千万です。」<br>大家さん：「ふふっ三千万」<br>奥さん：　「あ　そうですか。ふ～ん」<br>私：　　　「はい」<br>私夫：　　「計算さしてもらってます。弁護士も相談行ってます。」<br>奥さん：　「あ～そう　わかりました。ほんなら　こっちも弁護士にちょっと一回相談しますわ　<br>　　　　　　はい。」</p><br><p>私夫：　　「ちゃんと言うて下さいね。」<br>奥さん：　「はい」<br>私夫：　　「弁護士には、水がこんな状態だと。」<br>奥さん：　「わかりました。そんなら　もう帰ろう。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="4">「はい失礼します。話　もう　ほれ　あわへんしね。うん。」<br></font></strong></font>私夫：　　「あわないんじゃないですからね。」<br>私：　　　「逃げるんですね？」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4"><strong>「</strong><font color="#333333" size="2">ほな</font><strong>　逃げるんじゃない！！　</strong><font color="#333333" size="2">うちも</font><strong>」</strong></font><br></font>私：　　　「じゃぁ　話ししましょ。」<br>奥さん：　「うちも弁護士にちょっと相談して来ますわ。」<br>私夫：　　「うん　どうぞ　はい」<br>奥さん：　「相談してはるんやから。」<br>私夫：　　「はいわかりました。はい。」</p><br><p><font color="#ff0000">私：　　　<strong>「これを飲むのは、止めるんやな。危険な水ってわかってるんやな。」<br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12042193096.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 11:17:40 +0900</pubDate>
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<title>水ーサイゼリア会議その1</title>
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<![CDATA[ <p>やっとなんとかサイゼリアでの会議をする事が出来たのですが</p><p>反訳書が27ページあるんですよね。長いんです。</p><p>まぁ～　T弁護士との話し合いの反訳書は、56ページなんですけどね＾＾；</p><br><p>今日は、半分の14ページぐらいまでにします。</p><br><p>も～面白いほどむちゃくちゃ言ってくれてます。</p><br><p>契約の時に大家さんが「10万円ほどかけて水質検査をして飲料可であると</p><p>確認を取っているので安心して飲んで下さい。」って言ったんです。</p><br><p>で　それを言った事を確認する為の質問をしたら</p><p><font color="#ff0000">大家さんは、認めました。</font></p><p>でも　契約の時に　<font color="#ff0000">大家さんの隣に座っていた奥さんは、「知りません！」と言い切りました。</font></p><br><p>でも　その奥さんも　<a href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12039617289.html" target="_blank">水ー家賃催促の電話がかかって来た。</a> 　に書いていますが</p><p><font color="#ff0000">平成26年7月11日の電話で</font>大家さんが「10万円かけて・・・」と言った事を<font color="#ff0000">認めているんですよね</font>。＾＾；</p><br><p>それに　奥さんが　私達に<font color="#ff0000">「気に入らない」と言う言葉</font>を言わそうと<font color="#ff0000">必死</font>になってます。</p><p>ほんと　<font color="#ff0000">面白いくらいに必死</font>になってますｗ</p><br><p>で　都合が悪くなったら　逃げて帰ろうとしますｗ</p><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝サイゼリア会議の反訳書より＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><p><br>私夫：　　「一応　会話録音さしてもらいますんで」<br>奥さん：　「あ　はい」<br>私夫：　　「先に言うときますね。」<br>私夫：　　「で　あの～　どうぞ　言って下さい。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　「あの～　うちは、あの～　お会いしたいのは、なにしろ家賃払って欲しい。それだ<br>　　　　　　け」</font><br><font color="#ff0000">私夫：　　<strong>「はい　で　うちは、もう再三言うてますけど　水汚いと言う事は言っますよ<br>　　　　　　ね。」<br></strong></font>奥さん：　「ふ～ん」<br><font color="#ff0000">私夫：　　<strong>「飲料水不可って言うのも言うてますよね。」</strong></font><br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="3">「それで？」</font></strong>　<strong><font color="#0000ff">←　お見事！って感じの開き直りｗ</font></strong><br></font><font color="#ff0000">私夫：　<strong>　「だから　修理して下さい。って言うてるんですよね。」<br></strong></font>私夫：　　「それは、覚えてますよね？」　<br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong>「お父さん　機械　機械置いてあるよね。」</strong><br></font>大家さん：「何？え？」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong>「水道のな　あのキレイにする。」</strong><br></font>大家さん：「そうそう」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong>「機械が置いてあるの知ってはる？」</strong> 　<strong><font color="#0000ff">←農業用水用のならありますよｗ</font></strong><br></font><font color="#ff0000">私夫：　　「知ってます。但しですね。先に言いますけど　一番最初に契約した時　そのタンク<br>　　　　　　があるって言う事　私達は、一切聞いていません。で　掃除しないといけないと言<br>　　　　　　うのも<strong>一切聞いていません。それは、どう言う事です？」</strong><br></font><font color="#ff0000">奥さん：<strong>　「そんなん言うたはずやなぁ～」</strong></font>（大家さんに同意を求め　大家さんが同意す<br>　　　　　　る。）　<strong><font color="#0000ff">←気のせいです　それｗ</font></strong><br><font color="#ff0000">私夫：　　「いや聞いてません。」<br></font><font color="#ff0000">奥さん：<strong>　「そう　それでは、もう言いようがないね。」　<font color="#0000ff">←開き直りの見本？ｗ</font></strong><br></font>私夫：　　「言いようがないじゃなくて　聞いてないんですよ。実際に」<br>奥さん：　「いや　それ」</p><p><br>私夫：　　「聞いてないんです。実際に」<br>私：　　　「あのタンクの存在と掃除せないかんて言うのは、2年半たって　ど～～ないにも水<br>　　　　　　がくそおて　使えなくなったんで　あの～　ご近所さんに教えて頂きました。」<br><font color="#ff0000">奥さん：<strong>　「それで～　あの～　それ　それやからそのお家賃を払えない言う事ですか？」<br></strong></font><font color="#ff0000">私：　<strong>　　「はい」<br></strong>私夫：<strong>　　「当然です。水　飲めない水ですから。」<br></strong></font><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="3">「ほしたら　あの～　あそこの　その借りてくれてはる家自体が　あの<br>　　　　　～気に　もうほれ　おたくらにしたら気に入らん場所ですやんか？」</font></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><font size="3"><strong>　　　　　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">↑頑張ってますｗ</font></strong><br></font></font>私夫：　　「気に入らないじゃないんですよ。ね。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="3"><strong>「あ　いや　その状態やったら。気に　もう気に入らへん状態やわ<br>　　　　　ね。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←頑張ってますｗ</font></strong><br></font></font>私夫：　　「それで？」<br>奥さん：　「ふん。」<br>私夫：　　「はい　それで？」<br>奥さん：　「ふん」<br>奥さん：　「それやったらほれ　あの　もう考えてもらう方が良いしね。その～。」<br>私夫：　　「それは、どう言う事です？」<br>奥さん：　「いや　それは　だから　私らには、わからへんから　うん。」</p><p><br>私夫：　　「で　一番最初に」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="3"><strong>「そう言う文句」　<font color="#0000ff" size="2">←文句じゃなくて　権利ですがｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「わからへんとは」<br><font color="#ff0000">私夫：　<strong><font size="3">　「一番最初にね。十万かけて　水　検査したって言いましたよね。」<br></font></strong></font><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="5"><strong>「知りません。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←言い切ってますｗ</font></strong><br></font></font><font color="#ff0000">私夫：　　<strong><font size="4">「検査したって言いましたよね。十万かけて　契約する時に」<br></font></strong></font><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="5"><strong>「知らんわ。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←開き直りｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「言いましたよね。ご主人言いはりましたよね。」<br>私夫・私：「十万かけて検査したって言いましたよね。」<br><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="5"><strong>「うちがですか？」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←今度は、すっとぼけｗ</font></strong><br></font></font>私夫：　　「そうですよ。」</p><p><br><font color="#ff0000">私：　　　<strong>「十万かけて検査してあるので　飲料水として安全な水やから安心して飲んでくだ<br>　　　　　　さいって言いはりましたよね。契約の場でね。」<br><br></strong></font><font color="#ff0000">大家さん：<font size="5"><strong>「それは、口で言うた。うん。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←ごちそうさまですｗ</font></strong></font></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5"><br></font></strong></p><p>大家さん：「いや　ほいで　あなたね。奥さんの前に入っていた人がね。ほんで　それを」<br>私：　　　「前に入っていた人が？え？」<br>大家さん：「うん　元友人さんって言う人がね。」<br>大家さん：（奥さんに向かって）「あれは、なんちゅうねん？あれは、元友人さんとこのあの　<br>　　　　　　あの人らのグループ」<br>大家さん：「そんで　元友人さんって言う人が　その人はねぇ　市役所を　から通じて　そう　<br>　　　　　　か　あの～　貸してくれ言うて来はったんや。」<br>私：　　　「友達が貸してくれ言うて貸しとったって言いはりましたよね。」<br>大家さん：「そうそう　そうそう　そうそう　そうですわ。」<br>私：　　　「元友人さんとあなたは、お友達だったんですか？」<br>大家さん：「そうそう　そうです。そう。」</p><p><br><font color="#ff0000">私夫：　　<strong>「で　水は検査したんですか？　結局。」<br></strong></font>大家さん：「へ？」<br>私夫：　　「水は、検査したんですか？飲める水って言うのは、」<br><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="5">「検査してます。」<br></font></strong></font>私夫：　　「十万かけて検査したんですか？」<br><font color="#ff0000">大家さん：<font size="5"><strong>「いや～いや～　私は、十万かけて　して　し<br>　　　　てません。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←それ自慢するところじゃないですｗ</font></strong></font><br></font>私夫：　　「じゃぁ　その検査した結果の書類はあるんですか？」<br>私：　　　「でも　あの時」<br>大家さん：「ありますよ。今取って」<br>私夫：　　「じゃぁ　それコピーください。」<br>大家さん：「はい。」<br>私夫：　　「再三言うてますけど」<br>大家さん：「はいはい」<br>私夫：　　「とりあえず　検査したんならちゃんとコピー下さい。」<br><font color="#ff0000">私：　　<strong>　「あの時十万かけて検査したって言いましたやん。」</strong></font><br><font color="#ff0000">大家さん：<font size="5"><strong>「それでも　私は、私は、私は、してない<br>　　　　よ。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←ありがとうございますｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「なぜですか？　自分がしてないのに　なぜ？」<br>大家さん：「それはね～前に　結局は、あっこを管理している人がしたんです。」<br>私夫：　　「それは　いつの話です？」<br>大家さん：「え～とね。うんでうちらが入りはるその前やね。ちょっと」<br><font color="#ff0000">私夫：　　「ちょっと前ですね。そんで書類は、あるんですね。」<br></font><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="5">「あります。」<br></font></strong></font><font color="#ff0000">私夫：　　「必ず出してください。」<br></font><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="5">「はい」<br></font></strong></font>私夫：　　「コピーで結構です。」<br>大家さん：「うん」<br>私夫：　　「で　それ確認取ります。」<br>大家さん：「うん」<br>大家さん：「と　と　取りに帰ってこおか？うちにあるねんで。」<br>私夫：　　「ちゃんと確認とりますんで」<br>私：　　　「じゃぁ　お願いできますか？」<br>大家さん：「うん」<br>私夫：　　「郵送でいいんでコピーください。」<br>私：　　　「取りに帰ってこおかってい」<br>私夫：　　「いや　今は、良いです。とりあえず　もう後で結構ですので　それは確認さしても<br>　　　　　　らいます。」</p><p>私：　　　「十万かけて検査したって言いはったやん。」<br><br>大家さん：「いや　それは　ご近所さんの名前で　あの～申請書いてある。出してある。」<br>私：　　　「ご近所さんがあの家に　前　住んではったんですか？」<br>大家さん：「違う。違う。違う。」<br>私：　　　「元友人さんて言いはったでしょ？」<br>大家さん：「う～」<br>私：　　　「ご近所さんの名前で申請したんですか？」<br>大家さん：「それは、ご近所さんが申請を出したんです。」<br>私：　　　「じゃ　ご近所さんは、どこで取った水で　どこで採取した水を検査に持って行かれ<br>　　　　　　たんですか？」<br>大家さん：「それは、ご近所さんのところのうちの　がぁ～！　うちから採取したと言う事も書<br>　　　　　　いてます。それに。」<br>私夫：　　「書いてるんですね？」<br>大家さん：「はい　書いてます。」<br>私夫：　　「で　それが　うちが引っ越すちょっと前の話ですね。」<br>大家さん：「そうです。はい。」</p><p><br>私夫：　　「で　あと　一応　あの～　市で　井戸水は、検査しないといけない。飲料用で使う<br>　　　　　　場合は、一年ごとになるべく検査して下さい。と　これ強制じゃないんですけど　<br>　　　　　　一応ホームページとかで出てます。」<br>大家さん：「うん」<br>私夫：　　「一年ごとに検査してますか？」<br>大家さん：「そ　そ　それね。あの～ご近所さんの名前で　あの」<br>私：　　　「ご近所さんの家の水道から取った水ですよね。」<br>大家さん：「そ　そうです。」<br>私：　　　「うちの家の水　水道から取った水ではないですね。」<br>大家さん：「うん！」<br>大家さん：「それはねぇ　元友人さん　先言うたね　元友人さんって言う人ね。あのその人が」<br><font color="#ff0000">私：　　<strong>　「その元友人さんが検査したその書類も見せて頂けますか？」</strong></font><br><font color="#ff0000">大家さん：<strong><font size="4">「いや　それは　それは、私は持ってません。ありません。」<br></font></strong></font>私夫：　　「持ってないんですね？」<br>大家さん：「えぇ」<br>大家さん：「私と」<br><font color="#ff0000">私：　　<strong>　「持ってないのに　安心して飲んで下さいって言ったんですか？」<br></strong></font><font color="#ff0000">大家さん<strong>：「その～　それ以前の　その～　ご近所さんが提出した　あの」<br></strong></font>私：　　　「でも　それは、ご近所さんの自宅で汲んだ水でしょ？　うちが借りている家の水道<br>　　　　　　を開けて　採取した水ではないんですよね？」<br>大家さん：「ないんです。違います。」<br>私：　　　「違いますね。」<br>大家さん：「うん　違います。」<br>私：　　　「それは、認めはるんですね。」<br>大家さん：「え～　認めます。」<br>私：　　　「ご近所さんところは、何重にもフィルターかけてはりますもんね。」<br>大家さん：「はい？」<br>大家さん：「えぇ」<br>私：　　　「対応してはりますもんね。」<br>大家さん：「そうそうそうそう。」<br>私：　　　「フィルターかけたり　なんやかんや　飲める水になるように。」<br>大家さん：「う～ん　それは　そやね　とにかくね　なんかね。」<br>私：　　　「うちは、してませんもんね。」<br>大家さん：「ほとか　私とこの水じゃない。ご近所さんとこの水ですよ。そど　そこまで詳しく<br>　　　　　　知り　知りません。」<br>私：　　　「ご近所さんとこの水で検査したんですね。」<br>大家さん：「えぇ　そう書いてますん。書類にね。」<br>私夫：　　「じゃ　うちの水じゃないって言う事ですね。」<br>大家さん：「うんうん　そうそう。」</p><p><font color="#ff0000">私夫：　<strong>　「はい。それで結構です。はい。とりあえず検査関係のは、全部書類出してくださ<br>　　　　　　い。こっちで一応確認取らしてもらいます。」</strong></font></p><p><br><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="4">「それで　あの～　まぁ　それは、それで良いとして、お家賃と<br>　　　　　かは、それがはっきりせんかったら払えへんって事？」<br></font></strong></font><font color="#ff0000">私：　　　<strong>「はい！」<br></strong></font><font color="#ff0000">私夫：　　<strong><font size="3">「当然です。飲める水じゃないんですよ。こっちでも一応調べさしても<br>　　　　　らいました。飲める水じゃないんです。飲料不可と出たんです。」</font></strong></font></p><p><br><font color="#ff0000">私夫：　　<strong>「でも　その水が原因で　うちら食事から　歯磨きから　何も出来ない状態です<br>　　　　　　よ。で　妻が言うたと思いますけど　そのおかげで食費かなりかさんでます。外<br>　　　　　　食しかできない。」<br></strong></font><font color="#ff0000">奥さん：　「お家賃も払われへんって言う事　言うてはりましたよね。」</font></p><p><br>私：　　　「そうです。」<br>奥さん：　「わかりました。」<br>私夫：　　「外食しか出来ない。」<br><font color="#ff0000">私：　　<strong>　「でも　それは関係ないってあんとき電話で言いはりましたよね。奥さん。　水<br>　　　　　　は、関係ないって。」<br></strong></font>私夫：　　「水は、関係ないって言いましたよね。」<br><font color="#ff0000">奥さん：<font size="4"><strong>　「そんな事は、言うてへんわ。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←言い切るか？ｗ</font></strong><br></font></font>私夫：　　「また　言います？」<br>私：　　　「だから　また」<br><font color="#ff0000">私夫：　<strong><font size="3">　「録音してますよ。全部録音さしてもらってます。」</font></strong></font></p><p><font color="#ff0000">奥さん：　<strong><font size="4">「はい　わかりました。ほしたら　もうそこらへんで　わかり<br>　　　　　ました。もう　ほんでほしたら帰らしてもらいます。」</font></strong></font> </p><p>　　　　　<strong><font color="#0000ff" size="2">↑都合が悪くなると逃げますｗ</font></strong><br><br><font color="#ff0000">私夫：　　<strong>「それで良いんですか？」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←逃がしませんｗ</font></strong><br></font>奥さん：　「もう　そんなもんでしょ？しゃべるの事は、」</p><p>私夫：　　「いや　その～」<br>奥さん：　「お家賃と水の事ですね。」<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12042038219.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 22:24:40 +0900</pubDate>
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<title>犬ー保健所（動物愛護センター）に行って来た。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は、動物愛護センターに行って来ました。</p><br><p>そしたら　小学生の社会見学って言うんですかね？</p><p>いっぱいの小学生がいて　犬の事や　飼い方などについて</p><p>レクチャー受けてました。</p><br><p>みんな　真剣に話を聞いていてむちゃかわいかったです。</p><br><p>帰りがけに先生が「ありがとうございました。って言って帰りましょう。」って言ったら</p><p>一人の男の子が「ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。」</p><p>って言いながら帰ってました。</p><br><p>先生は、困った顔で苦笑い</p><br><p>職員さんたちも　私達夫婦もみんな笑っていました。</p><br><p>あの時だけ見てる分には、かわいいけど</p><p>あれが　ずっとだと　先生も大変ですよね～。</p><br><p>「先生！いつも　お疲れ様です！」</p><br><br><p>で　ま　相談してきたのですが　おとなりさんのペットショップの名前を言ったら</p><p>なんか　あ～あ～あ～　ってうなずかれてました。何度も・・・</p><br><p>他からも　店がらみで　苦情が行っているんでしょうかね？</p><br><p>で　とりあえず　話をしてくれると言う事になりました。</p><br><p>で　市役所で騒音測定器を無料で借りられるって聞いたので借りてきました。</p><br><p>昨日の夕方来なかったおとなりさん</p><p>今日は、土曜日なので　世話係の女性もお休み　どうするのかと思っていたら</p><p><strong><font color="#ff0000">3時過ぎにやっと　おとなりさんが来ました。</font></strong></p><br><p>むちゃうるさいです！</p><br><p>もちろん　騒音測定器で測定して　それを　iPhoneで録画しました。</p><br><p>また　となりの犬がうるさい証拠ゲッツ！</p><br><br><p>で　貯まりに貯まっていた　グレートピレニーズのうんちの掃除をしていたのですが！</p><br><p><strong><font color="#ff0000">な！な！なんと！隣の土地に捨ててました！orz</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><font color="#333333">もちろん　それも録画しましたｗ</font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333">なんと言うか　ほんと！　おとなりさんとの裁判の証拠集めには苦労しませんわｗ</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12041093722.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 15:24:01 +0900</pubDate>
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<title>水ーサイザリアでの話し合いまで　その2の2</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12040782216.html">その1</a> の電話の続きです。</p><p><br><br><br><strong><font color="#9370db">間違って別の日の録音を聞かせてしまい　間違った事を詫びて　その後問題の個所を聞かせた。</font></strong></p><br><p>私：　　　「え～と　これがですね。」<br>奥さん：　「もしもし」<br>私：　　　「えっと14日の17時42分からかけた電話です。」<br>奥さん：　「はい」<br><strong><font color="#ff0000">私：　　　<font size="4">「これで　あの～　サイゼリアって言う事　今私言ってましたよ<br>　　　　　ね。」<br></font></font></strong>私：　　　「そして」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「言ってない！」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←はい？ｗ</font></strong></font></font><br>私：　　　「え？」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「言ってない！」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←まだ言いますかｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「聞こえてませんでした？今？」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：</strong><font size="4"><strong>　「うん　聞こえてない。」　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←そうですかｗ</font></strong></font></font><br>私：　　　「今ので聞こえてないんですか？」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「聞こえてません。」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←まだですかｗ</font></strong></font></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#9370db">再度問題の個所をその部分だけ音量を上げて聞かせる。</font></strong></p><p><br>私：　　　「聞こえました？今サイゼリアって言いましたよね。私」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="3"><strong>「でも　承知してません。私は、なにも。」</strong><strong><font size="4">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←今度はそう来ますかｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「でもね　この時には、」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「約束してません。」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←そうですかｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「この時には、サイゼリアじゃダメって事を奥さん言ってはりませんでしたよね。」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「約束は、してません！」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←はいはいｗ</font></strong><br></font></font>私：　　　「都合が悪ければ電話もらえるんですよね？って言いはりましたよね。」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「約束は、してません！」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←まだ言いますかｗ</font></strong></font></font></p><p>私：　　　「でも　今朝旦那さんが来はって」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　「これ　どういう事？」　</strong></font><strong><font color="#0000ff" size="2">←それは、私のセリフですがなｗ</font></strong></p><p>私：　　　「電話待ってたって言いはりましたよね。」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　「これが　どういう事？これ！」　</strong><strong><font size="4">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←だから　それは、（以下ｒｙ　ｗ</font></strong></font><br>私：　　　「いや　だから　6時にサイゼリアで待ってますので来てください。家で話をする気<br>　　　　　　はありません。よろしいですか？」</p><p><br><strong><font color="#ff0000">奥さん：　<font size="4">「これね　うちは、家賃払ろてもおたら良いんよ。」</font></font></strong></p><p><br><font color="#ff0000"><strong>私：　　　<font size="4">「うちは、水キレイにしてもおたら良いんですよ。」</font></strong></font></p><p><br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「え？」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←え？　ってなにｗ</font></strong><br><br></font></font></p><p>私：　　　「だから　6時にサイゼリアで待ってますので　サイゼリアでお話ししましょ。」</p><br><p><strong><font color="#9370db">この後　いきなり奥さんが電話を切ったので　再度電話をかける。</font></strong></p><p><br>奥さん：　「もしもし」<br>私：　　　「あ　もしもし　なんで　途中で電話（この後録音出来ていません。）」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　「も～わけわからんから」　</strong><strong><font size="4">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←わけわからんのは、こちらですｗ</font></strong><br></font>私：　　　「わけわからんて」<br>奥さん：　「うん」</p><p><br><strong><font color="#ff0000">私：　　　「これ　あなたがサイゼリアって私が言うてないって言うから　言うてた証拠を今<br>　　　　　　聞かせましたよね。そしてじゃぁ都合が悪ければ電話もらえるんですね。ってあ<br>　　　　　　なたが言ったところを聞かせましたよね。何がわからないんですか？」</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font><font color="#ff0000">奥さん：　「それで　どうなの？」<br>奥さん：　「それで　どうなの？」</font></strong></p><p><font color="#ff0000"><br></font><strong><font color="#ff0000">私：　　　「だから　サイゼリアでその続きは、電話やったら話にならないので」<br></font></strong>奥さん：　「そんで」<br><strong><font color="#ff0000">私：　　　「お～て話しましょって最初に言われたのは、あなたですよね。」<br></font></strong>奥さん：　「そんで　サイゼリアで6時に今日は、待ってるって言う事？」<br>私：　　　「はい　そうです。」<br>奥さん：　「ふーん　はい」<br>私：　　　「じゃぁ　来てくださいね。」</p><br><p><strong><font color="#9370db">この時も奥さんがいきなりガチャリといきなり電話を切った。<br></font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12040801353.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 19:30:46 +0900</pubDate>
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<title>水ーサイザリアでの話し合いまで　その2</title>
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<![CDATA[ <p>平成27年7月15日に待ち合わせのサイゼリアに</p><p>なんの連絡もなく来なかった大家さん！</p><br><p>7月16日（次の日）に大家さんが　「おたくからの連絡を待っていた。」と言いに来た。</p><br><p>大家さんの後ろから　奥さんが　「なんで　サイゼリアなんか行かなあかんねん！」</p><p>と　言っているのが　聞こえそうでしたｗ</p><br><p>まぁ　それは、置いといてｗ</p><br><p>次は、「17日の夕方」　</p><p>場所は、「またサイゼリア」　</p><p>時間は、「私が用事から帰ったら改めて連絡する。」と</p><br><p>約束をしました。</p><br><p>で　その時に大家さんに「こっちからは連絡しないので　そっちからして」と言われましたｗ</p><br><br><br><p>で！　で！</p><p>問題の17日の夕方になりました。</p><br><p>なので　私は、約束通り　時間を決める為に大家さんに電話をしました。</p><br><br><p>ここで！電話に出た奥さん！やってくれましたぁ～！</p><br><p><a class="skinArticleTitle" href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12040171422.html" rel="bookmark">水ーサイザリアでの話し合いまで　その1</a> 　に</p><br><p>書いているように　7月14日の電話で　私は、奥さんに　<strong><font color="#ff0000">「場所は、サイゼリアで」　</font></strong>と言ったんです。</p><br><p>でも　7月17日にかけた電話で奥さんは<strong><font color="#ff0000">、「サイゼリアでなんて聞いてません。」</font></strong></p><p>「サイゼリアなんて　どこにあるかも　知らないんです。」</p><p>と言ってくださいましたｗ</p><br><p>なので　14日の電話から　私が　「場所は、サイゼリアで」　と言っているところの録音を聞かせました。</p><p>しかも　<strong><font color="#ff0000">2回もｗ</font></strong></p><br><p>そしたら　な！　なんと！　奥さん！</p><p><strong><font color="#ff0000">「承知してません。」</font></strong>　に変更してくるではありませんか！ｗ</p><br><br><br><p>それでは、ステキな奥さんと私の電話の会話をお楽しみくださいｗ</p><br><p>すいません。なんかアメーバの諸事情で2分割になります＞＜</p><br><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝　ステキな奥さんと私の電話　＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><br><p>奥さん：　「はい　大家です。」<br>私：　　　「あ　もしもし　あの～私です。すいません。」<br>奥さん：　「はい」<br>私：　　　「えっと今日ですね。」<br>奥さん：　「はい」<br>私：　　　「6時で良いでしょうか？」<br>奥さん：　「はい？え？なんですか？」</p><p><br>私：　　　「今日また6時でお願いしたい思います。」<br><strong><font color="#ff0000">奥さん：　「どこに？」<br></font><font color="#ff0000">私：　　　「前とおんなじでサイゼリアです。」</font></strong><br>奥さん：　「なんでそんなとこいく　サイゼリアってどこにあるの？　家ではあかんの？おたく<br>　　　　　　の。」<br>私：　　　「えっと　出来たらサイゼリアでお願いしたいんですけど。サイゼリアだと何かまず<br>　　　　　　い事ありますか？」<br><strong><font color="#ff0000">奥さん：　「別にないけど　<font size="3">私らそんなとこ行った事ないし</font>」<br></font><font color="#ff0000">私：　　　「あ～<font size="3">うちら常連ですけどね。</font>そしたらサイゼリア　えっと　あのTSUTAYA<br>　　　　　　の所にありますので　国道沿いの　東側に」</font></strong></p><p>奥さん：　「あのぉ～」<br>私：　　　「そちらでお願いします。」<br>奥さん：　「何時に？」<br>私：　　　「6時に　こないだと同じです。」<br>奥さん：　<strong>「（かぶせて来たので聞き取り不可）」<br></strong>奥さん：　「家ではダメなん？」<br>私：　　　「えっと　サイゼリアでお願いしたいと思いますので。」<br>私：　　　「サイゼリアだったらダメな理由ありますか？」<br>奥さん：　「別にないけど　そんなとこまでなんでいかんなんの！」<br>私：　　　「いえ　うちはそこで話し合いしたいと思いますので」<br>奥さん：　「ほんなら　あのおたくは、今携帯からかけてるの？家から？」<br>私：　　　「はい」<br>奥さん：　「そしたら家に行きますよ。今から。」</p><p><strong>私：　　　「いや　いいです。<font color="#ff0000">サイゼリアでお願いしたいと思います。</font>6時に待ってますので　<br>　　　　　　<font color="#ff0000">こないだと　一緒です。」</font></strong></p><p><font color="#ff0000"><strong>奥さん：</strong></font><font color="#ff0000" size="4"><strong>　「こないだって何もサイゼリアって約束してないでしょ！」<br></strong></font>　　　　　<strong><font color="#ff0000" size="4">　</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">↑そう来ますかｗ</font></strong><br>私：　　　「いや　言いましたよ。私」<br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「し！て！な！　い！　サイゼリアがどこにあるかも知らないん<br>　　　　　です。私は！」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←ググれｗ</font></strong></font></font></p><p><font color="#ff0000"><font size="4"><strong><font color="#0000ff" size="2"><br></font></strong></font></font>私：　　　「だから　言いましたって」<br>奥さん：　<strong>「（かぶせて来てるので聞き取り不可）」<br></strong>私：　　　「ほんで　じゃぁもし都合が悪い時は、」</p><p><br><font color="#ff0000"><strong>奥さん：</strong><font size="4"><strong>　「嘘ばっかり言わんとって！嘘ばっかり言わんとって！嘘ばっ<br>　　　　　かり言わんとって！」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←それは、こちらのセリフですｗ</font></strong></font></font></p><p><br><strong><font color="#ff0000">私：　　　「嘘ばっかり言わんといて？」<br>奥さん：　<font size="4">「そう」<br></font></font></strong>私：　　　「そう言いましたか？今？」<br>奥さん：　「え？」<br><font color="#ff0000"><strong>私：　　　「今　嘘ばっかり言わんといてって言いましたね。あなた。」</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「い～や　あの私は、ちょっとぽっと出ただけで」</strong><strong>　</strong></font></font> </p><p><font color="#ff0000"><font color="#ff0000"><font size="4"><strong>　　　　　<font color="#0000ff" size="2">↑いつもの強気は、どこ行ったｗ</font></strong> <br><br></font></font><font color="#333333">私：　　　「それじゃぁ　もし　私が言う　サイゼリアなんてこないだ約束してないって」<br>奥さん：　「言ってません！私は、や　サイゼリアがどこにあるかも知りません。」<br>私：　　　「私は、サイゼリアってちゃんと言いましたよ。」<br>奥さん：　「言うてない！」<br>奥さん：　「あの～ちょっと」<br></font><font color="#ff0000"><strong>私：　　　「録音してるの聞かせましょうか？ちょっと待ってもらえますか？」<br></strong></font><font color="#ff0000"><strong>奥さん：　</strong><font size="4"><strong>「今日のところはすいません。」</strong><strong>　</strong><strong><font color="#0000ff" size="2">←切るな！逃げるな！</font></strong><br></font></font><font color="#333333">私：　　　「ちょっと待って」<br>奥さん：　「え？」<br>私：　　　「ちょっと待って下さい。」<br></font></font><br></p><br><p><a href="http://ameblo.jp/saibantyu/entry-12040801353.html">その2へ続く</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12040782216.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 17:34:06 +0900</pubDate>
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<title>水ー第2回口頭弁論</title>
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<![CDATA[ <p>帰って来ました。</p><p>疲れました。</p><br><br><p>なんか　和解の話し合いをさせられました。</p><br><br><p>大家さんの弁護士って長いしするので　「T弁護士」＝大家さんの弁護士って事にします。</p><br><br><p>裁判官に「時間大丈夫ですか？」と質問されて　T弁護士は、「はい大丈夫です。」と答えたのに</p><br><p>ちょうど　主人が　<font color="#ff0000"><strong>T弁護士の悪行を話し始めたまさにその時！</strong></font></p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4">ノックもなしに　T弁護士！　乱入！</font></strong></p><br><p>も～　絶妙なタイミングでしたよ！</p><br><p>ドアの前で<font color="#ff0000" size="4"><strong>盗み聞き</strong></font>してたの　バレバレ～ｗ</p><br><p>で　T弁護士が何を言ったかと言うと　<font color="#ff0000"><strong>「11時から別件があるのですいません。」　</strong></font>でした。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">時間あるって言ったの自分でしょ！</font></strong></p><p><br></p><p>それに　その時の時間は、<strong><font color="#ff0000" size="4">10：57！</font></strong>　本当に11時から別件があるなら</p><br><p>3分前ってｗ　ウルトラマンじゃないんだからｗ（古いｗ</p><br><p>悟空とフリーザなんて　ピッコロの星で</p><p>爆発まであと10分って言いながら　1年以上戦っていたんだぞ！（ﾁｶﾞｳ</p><p><br><br></p><p>うちは、別に和解しなくても良いんだし</p><br><p>判決まで持って行かれたら自分の経歴に傷がつくから困るんだろうけど</p><br><p>和解案も持ってないのに　和解の話し合いするとか　面白すぎますよｗ</p><br><p>焦っているのが見え見えｗ</p><br><p>で　結局7月9日に　もう一度　裁判官も同席して　和解の話し合いをする事になりました。</p><br><br><p>このT弁護士！　第1回口頭弁論の時には、</p><br><p>うちが一週間前に出した答弁書（約300ページ弱）に対する準備書面を当日出して来たのに</p><br><p>反訴状（約100ページ弱）を月曜日に事務員さんが裁判所に取りに来ているのに</p><br><p>（反訴状は、一週間前に間に合わなくて　一日遅れて提出しました。）</p><br><p>その反訴状を　<strong><font color="#ff0000">「時間なくて　まだ読んでいない。」　</font></strong>とか言ってましたｗ</p><br><p>別件で忙しいのかもしれないけど　こっちは命かけてんだ！ｗ</p><br><p>時間ないなら　残業しろよ！　残業！</p><br><br><p>ちなみに　私が出した答弁書は300ページ弱　</p><p>反訴状も100ページ弱なので　郵便で送れないんですよ。</p><p>なので　事務員さんが　直接裁判所に取りに来ているみたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saibantyu/entry-12040386495.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 16:55:09 +0900</pubDate>
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