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<title>kyokanのブログ</title>
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<title>日本最後の特務機関「シバ」－機関長の手記－</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、はじめまして。</p><p>日本最後の特務機関、「シバ」機関の存在ををご存じでしょうか？</p><br><p>同機関は、平成１３年１月７日、陸軍中野学校OBの薫陶を受けた、ある日本人男性が私財を投じて設置しました。</p><p>機関の目的は「祖国の繁栄と人類の幸福のために」であり、機関員は、日夜、持ち出しで闘っております。</p><br><p>私が機関長の柴です。日本国、最後の残置諜者でもあります。菊の中心とも関係は強固です。</p><p>機関の本部所在地は機密です。</p><p>ただ、拠点は国内にも、国外にも存在します。</p><br><p>これ以降、時々、徒然なるままに色々なことを書きますが、これみな、祖国の行く末を案じてのメッセージですので、多少の舌禍、筆禍はご容赦のうえ、各位のご意見をお聞かせください。</p><br><p>シバ機関は、機関員も随時募集しておりますが、その募集応募の合図は、当ブログの読者登録です。</p><br><p>登録を終えた瞬間から、機関員として、祖国の繁栄と人類の幸福のために、各々の知恵と体力と勇気をふり絞って、行動を開始してください。</p><p>機関員の資質として最も大事なことは、「ユーモアとペーソス」であります。</p><br><p>いかに勇ましくあっても、「勇ましそうなこと」は口にしません。また、日の丸は、心の中に掲げます。</p><br><p>尚、特務機関ですので、敵の手に捕らえられても「シバ機関員である」とは口が裂けていわないように！</p><br><p>たとえ、そのように自白して、本部に人定の問い合わせがあっても「そのような機関員は存在しません。そもそもそのような機関自体が存在しません」としか答えることはできませんので、悪しからず。</p><br><p>雲のかかるは月のため</p><p>風の散らすは花のため</p><p>雲と風とのありてこそ</p><p>月と花とは貴（たう）とけれ</p><br><p>さあ、シバ機関長とともに、お家再興の旅に出ましょう！</p>
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 22:38:59 +0900</pubDate>
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