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<title>大手予備校・塾に通わないで合格を勝ち取るブログ</title>
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<description>このブログでは大手予備校が近くにない。勉強の方法がわからないそんな受験生のためになる勉強方法を紹介します！効率よく勉強しよう！やるならよりラクしてより楽しく合格を勝ち取ろう</description>
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<title>\315　で揃う”三種の神器”</title>
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<![CDATA[ 315円で揃う"三種の神器"とは・・・<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">・キッチンタイマー　　　(\105)<br><br>・卓上カレンダーor手帳　(\105)<br><br>・シンプルなシール　　　(\105)</font><br></font><br></strong><br>です！見ての通り全部100均で買うことができます。それではひとつひとつ詳しく見ていきましょう。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">キッチンタイマー</font><br></strong><br>これは当然時間を測るときに使います。<br><br>「ん？時間を測るならスマホでいんじゃね？」<br><br>そう思う人もいるでしょう。でも答えは"NO"です。<br><br>スマホだと時間を測るとき、止めるときにメールやLINE、Twitterなどが気になるからです。<br><br>"これから勉強ナウ！！"<br><br>なんてつぶやいちゃうからです。<br><br>そしたら<br><br>"へ？何の？数学の課題？"<br><br>なんてリプライが来たら集中しようとしてた自分がどっかいってしまいますね。<br><br>スマホは便利だけど誘惑が多いんですよ。<br><br>使い方は簡単。自分の解く問題を解ける時間ギリギリでタイマーをセットし取り組むだけ。<br><br>この"ｷﾞﾘｷﾞﾘ"がミソです。<br><br>そうすることで集中力が上がります。さらに本番時間がない時の対策にもなるのです。<br><br>また設定する時間は自分のやる問題によって変えますが、長文読解以外は短くこまめがいいと思いますよ。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">卓上カレンダーor手帳</font><br></strong><br>これは自分の目標達成をいつでも目に見える状態にさせておくために使います。卓上カレンダーでも手帳でもとにかく毎日自分が見るものを買いましょう。<br><br>そしたらそこに目標を書き込み、あとは日々の目標が達成されたら、神器一つであるシールを貼って"目標通りやれてるぞ！！"って気分になってください。<br><br>この気分が大切なんです。<br><br><br><strong><font color="#0000FF">シンプルなシール</font><br></strong><br>これはまるっこくて色が付いているあのシールです。自分の手帳や卓上カレンダーに貼るものなので、大きさを考えてちょうどいい大きさのシールを自分で選びましょう。<br><br>また何色かもっていると問題や教科書にも貼れるのです。<br><br>例えば・・・<br><br>参考書の目次で<br><br>・大切な章の横には赤シール<br>・やったけど復習が必要なとこは青シール<br>・自分ができなかったところは黄色シール<br><br>などとすれば目次を見ただけで、どこをやればいいか一目瞭然！<br>使い方はアレンジ次第で自由自在！<br><br><br><br>以上の3つです。<br><br>これらが315円でそろえられるんですよ？<br>タバコ1箱よりやすい！！・・・って皆さんは未成年だしよくわかりませんよね。<br><br>とにかく315円で勉強の効率がよくなるんです。はんぱないコストパフォーマンス(笑)<br><br>さぁ、100均に行きましょう！
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 21:56:42 +0900</pubDate>
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<title>成功するためには昼寝とうまく付き合いなさい</title>
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<![CDATA[ 受験勉強をするうえで大切なことの一つに睡眠があります。<br><br>睡眠はきちんととりましょう！<br><br>今日は睡眠全般のことについて話すのではなく、昼寝にフォーカスをあてて話したいと思います。<br><br>昼寝の鉄則は<br><br><font color="#FF0000">1.15～20分にとどめる<br><br>2.暗示をかける<br><br>3.なるべくベッドで昼寝しない<br></font><br><br>です。<br><br><br><br>まず、30分以上昼寝をすると睡眠惰性という効果がはたらき起きるときとてもだるかったりボーっとしてしまいます。そうすると昼寝の効果も台無し！<br><br>なので睡眠惰性がはたらく前に起きましょう。そうするとすっきり起きれます。<br><br>またすっきり寝ざめる方法の一つに寝る前にカフェインをとることをお勧めします。コーヒーとか飲むといいです。<br><br>え？カフェインとったら眠れないじゃん<br><br>そう思うかもしれませんが、<font color="#FF0000">カフェインが体の中に入ってから効果を発揮するまでに実は30分くらい時間がかかります。</font><br><br>つまり、昼寝から起きるくらいにちょうど効果が表れるので、目覚めも、そのあとの行動もばっちり集中できるはずです。<br><br>暗示をかけるというのは具体的には<br><br>昼寝をする前に<br>｢あと○○分後に起きる｣<br>｢昼寝して起きたら体力が回復している｣<br>｢昼寝から起きたら自分は物事により集中して取り組める｣<br><br>と思ってから寝ることです。<br><br>自分の潜在意識にはたらきかけましょう。<br>最初の方は効果はなかなか感じにくいですが、繰り返せば必ず効果がでます。<br>あと昼寝でも二度寝は禁止。二度寝してアラームなどで起きると最初に起きた時より不快になるからです。<br><br><br>最後のベットで寝ないというのはベッドで寝るとより睡眠惰性が強まるからです。<br><br>学校なら机、家なら勉強机につっぷしましょう。その時にバスタオルやエアークッションなどを枕にするとよりリラックスして快適な昼寝ができます。<br><br><br>効果的に昼寝をして、集中力の持続をはかりより密度の濃い勉強をしましょう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/saikikanpa2/entry-11588955413.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 21:49:04 +0900</pubDate>
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<title>書いている人はたった”3％”？成功への目標</title>
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<![CDATA[ 目標に関して大切なことは大きく3つあります。<br><br><br><font color="#FF0000">1.目標の分類をしっかりすること～長期、中期、短期、その日～<br><br>2.目標を紙に書き出して、いつも見えるところにおいておくこと<br><br>3.目標を評価、修正していくこと<br></font><br>の三つです。<br><br>まず「1.目標の分類をしっかりすること～長期、中期、短期、その日～」に関しては目標と夢の区別をしっかりしましょう。<br><br>例えば、東大に合格するという目標をもっているひとがいるとします。その人が東大に行きたい、東大に行きたいと毎日願えば東大に行けると思いますか？<br><br>たいていの人はいけないでしょう。思ってるだけで行けたらそれは夢物語です。言うだけ、思うだけならだれにだってできる。<br><br>それは目標じゃなくて夢だからです。<br><br><font color="#FF0000">だからこの「東大に行合格する」という想いを夢でなく目標にするにはそこまでの道のりを細かく分けた目標でつなげていかなければなりません。</font><br><br>そうすることで目標が初めて現実味を帯びてくるのです。<br><br>例えば・・・<br><br><br><font color="#0000FF">東大に合格する(最終目標)<br><br>↓<br><br>直前までに過去問、東大模試で安定して6割以上とれるようにする(長期目標)<br><br>↓　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　↓<br><br>年内中に苦手な英語で6割とれるようにする(中期目標)　　算数は・・・　　国語は・・・<br><br>↓　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　↓<br><br>英語の中でも特に苦手な文法問題を片づける(短期目標)　　○○○○　　　△△△△△　<br><br>↓　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓　　　　　　↓　<br>　<br>文法問題を1日30問解く(その日)　　　　　　　　　　　　　　　●●●●　　　▼▼▼▼<br>　<br></font><br><br><br>これはあくまで、英語だけの目標なので、このほかにも他の教科などでもより目標を明確にして、毎日毎日目標を達成していくことが大切です。<br><br><font color="#FF0000">目標が具体的になればなるほど、合格する自分のビジョンもより明確に見えてきます。</font><br><br><br>次に、目標を書くことの意味についてです。<br><br>少し古いデータですが『マコーマックのマンビジネス－ハーバードでは教えてくれない経営177則』の中で、1979年から89年にかけてハーバード大学で行われた調査について。<br><br>経営学修士の卒業生に｢未来の明確な目標を紙に書き、それを達成するための計画を立てていますか？｣と問うたところイエスと答えた人はたった3％だったそうです。23％の人は目標は持っていたけど紙には書いていませんでした。<br><br>10年後同じメンバーにインタビューして驚いたことは、目標を紙に書いていた人の3％の人の平均収入が残りの97％のおよそ10倍だったということです。<br><br><br>ここからわかることは、<font color="#FF0000">目標を紙に書いて常に意識することで、自分の潜在能力がそこに自然と向かうのです。真の目標が明確になればなるほど皆さんの中にある秘められた能力は開花するのです。</font><br><br>だから目標は勉強机の前なり、自分の手帳に貼って毎日見ましょう！！<br><br>恥ずかしい。面倒くさい。そう思うこともあるかもしれません。<br><br>でも、それをしないで、失敗した自分を想像してみてください。もっと恥ずかしくないですか？<br><br>もっと面倒くさい人生を歩むことになってませんか？<br><br>その後で自分の選択をしましょう。<br><br><br><br>最後は目標の評価と修正です。<br><br>人は達成感を求める生き物です。達成感があると次もがんばれます。<br><br>なのでまず1日1日の目標を達成できた自分をしっかり評価してあげましょう。<br><br>オススメの方法は机に卓上カレンダーを置いて、目標を達成できたらその日付にシールを貼ったり、塗りつぶすなどがいいでしょう。<br><br><br>シールでいっぱいになった卓上カレンダーを見て、達成感に浸る→もっといっぱいにしたいと思うようになる。<br><br><br>こうなればもう勝者のサイクル突入です。<br><br><br>また、途中で、何かあった時に目標を修正できる力も大切です。修正し損ねると狂った歯車のようにどこまでも狂って最初のモチベージョンが保てなくなるので注意してください。<br><br><br><br><br>最後に目標遂行の上での注意です。<br><br><font color="#FF0000">毎日継続して行う。<br>どんなに調子がいい時でもその日のノルマや目標以上はしない。<br></font><br><br><br>これは守りましょう。<br>毎日継続する。これは言うのは簡単。でもやるのはすごく難しい。だって現実問題毎日同じサイクルで進むわけないし・・・<br><br>その通りです。でも1日なにもしないとそれを取り戻すのに2日かかります。<br><br>なのでどんなに小さくても5分でも前進しましょう。<br><br>やらないのと同時にやりすぎないことも大切です。やりすぎると心にゆとりが生まれる一方油断も生まれます。<br>｢今日一日やらなくてもきのう2日分やったから・・・｣それが2回続くどうなるか・・・一日やらない日をさっきの話に基づいて-2とすると<br><br><br>コツコツ：+1+1+1+1→4<br>一日おき：+2-2+2-2→0<br><br>となります。<br><br>さらに、もっとできるのに～とかまだやりたいってところを我慢すると次の日のやる気につながります。<br><br><br>この記事を読んだ今日から目標をたて紙に書いて新たな一歩をはじめてみませんか？
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<link>https://ameblo.jp/saikikanpa2/entry-11587644514.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 21:26:53 +0900</pubDate>
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<title>「１日30分」を続けなさい</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24655830" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55/マガジンハウス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UUejMPkQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><font color="#0000FF">第一章　人生は勉強した者が勝つ</font><br><br>・１日5時間×１週間よりも１日３０分×５年のほうが勉強はいい<br>・<font color="#FF0000">最初の１週間後に１回目の復習を２週間後に２回目の復習を１カ月後に３回目の復習をするのが最も効率がいい。</font><br>・ｙ(勉強の成果)＝a(教材・サービスの質)×ｂ(集中力)×ｘ2(時間)＋ｃ(過去の貯蓄量)<br><br><font color="#0000FF">第二章　勉強時間を捻出する方法</font><br><br>・移動時間も勉強<br>・朝型のほうが効率がいい<br><br><font color="#0000FF">第三章　勉強に集中する方法</font><br><br><font color="#FF0000">・勉強(30分)→休憩(１５分)を2～3セット繰り返すのが効率的</font><br>・長時間続けてきて飽きたら即中止<br><br><font color="#0000FF">第四章　本気の人のための英語勉強法</font><br><br>・ドラマ「フレンズ」をみる(字幕は英語)<br>・フレーズを覚える<br>・リーディング上達には毎日英語を早く読む<br><br>第五章　勉強を成功させるための目標設定法<br><br>・まず目標を紙に書き出す。そしてチェック<br>・最終目標→長期目標→中期目標→一日目標<br>・手帳に目標を書いて持ち歩くと効率が上がる<br><font color="#FF0000">・目標を毎日読み返せば意識が変わる。意識が変われば行動が変わる。行動が変われば結果が変わる。</font><br><br><br>これはこの本に書かれている勉強法55個のうちのいくつかです！<br>他にも色々な方法が紹介されているので興味がある方はぜひ読んでみてください。<br><br><br><br><br>また、ＣＤ、MP3形式のものもあったので参考程度にそちらも紹介しておきます。<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24655829" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">オーディオブックCD MP3形式 「1日30分」を続けなさい! 人生勝利の勉強法55 (<cd＞) ガジンハウス<br /><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5121Ry8-y1L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,000<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 19:53:10 +0900</pubDate>
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<title>1分スピード記憶勉強法</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24655731" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「１分スピード記憶」勉強法/三笠書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41xJ7%252BznPjL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,155<br>Amazon.co.jp<br><br>第1章「記憶力」は誰でも簡単にすぐ高められる<br><br><font color="#FF0000">記憶力のいい人=繰り返しの上手な人</font><br>例：名前を覚えれる人と覚えられない人の違い→覚えられる人は名前を声に出してその人を呼ぶ。覚えれない人は頭の中で一回で記憶した気になっている。<br><br>一度にたくさん記憶して楽する→楽にたくさん繰り返して記憶する。　という発想に転換<br><br>第2章　最速で覚えてずっと忘れない「記憶したがる脳」に変わる方法<br><br>「1分記憶法の6つの重要なポイント」<br><font color="#FF0000">1　「1度に覚えれられる量」を減らす。<br>2　最初はざっくり、おおざっぱに理解する。<br>3　記憶したらただちに繰り返す。<br>4　細かくたくさん覚えていく。<br>5　絵や映像にイメージ化する。<br>6　「知識」や「情報」にイメージ化する。<br></font><br>覚えた直後ほど忘れるスピードは早く、時間が経てばたつほど緩やかになっていく→だからすぐ繰り返す<br><br><br>第3章　記憶しながら速く読む「1分スピード読書法」<br><br>1分スピード読書法のメリット<br><br>1　キーワードやポイントがしっかり頭の中に入っているので、難しい本でも理解しやすい<br>2　専門用語なども重要なものから無理な苦悩にインプットでき、途中で挫折しにくい<br>3　本がまるまる頭の中に入るから本1冊分の情報が「使える知識」として役立つ<br>4　まとまった時間をとらなくても頭の中で繰り返すことができるため1回読破した本は忘れない。<br><br>「1分読書法の4つのステップ」<br>1　タイトル・サブタイトルを覚える<br>2　目次の章タイトルを覚える<br>3　気になった章の小見出しを覚える<br>4　その章の本文を読む<br><br>スピードが大切。理解できないところはどんどん読み飛ばしていけばいい。<br>「インプット→アウトプット」が読んだ本の知識を定着させ、日常生活、仕事の中で活用していくのには不可欠である。<br><br>第4章　資格試験・大学試験も簡単にクリア「1分スピード試験勉強」<br><br><font color="#0000FF">択一試験のポイント</font><br>・大量の問題、いろい範囲から出題される問題をどうとくかが合否のポイント<br>・問題を解くヒントは問題分の中に隠されているため、とにかく過去問だけを勉強する。<br>・試験勉強の目標は「正しく書き換えた過去問の選択肢の一つ一つの文章を読んですぐに、これは当然と反応できる。」こと。<br><br><font color="#0000FF">記述・論述試験のポイント</font><br>・あらかじめ記憶していた情報の中から、必要なものを素早く検索し思いだせるか否かが合否の分かれ目。<br>・問題文中にあまりヒントがなく、自分の記憶の中からただし回答を引き出さなければならない。<br>・試験勉強の目標は、「テキスト1冊分の細かい知識を漏れなく正確に記憶すること」<br><br>択一<br>・過去問を繰り返し読み、言葉や文章になじむこと。<br>・文章を読んだ瞬間に「こんなの当然」と反射的に頭に浮かぶくらい、その知識を「常識化」してしまうこと。<br>1　最初から頑張って全部読む必要はない<br>2　<font color="#FF0000">解答、解説はすぐに読む。記憶に残るためには何度も読む</font><br>3　問題文を正しく完成させる。<br>　・問題分に正しい答えを書き込む。<br>　・正しい選択肢を○で囲む<br>　・不正解の選択肢を消してしまう。<br>　・間違っている文章を正しい文章に直す。<br><font color="#FF0000"><br>まとめ<br>1　初めはひろい読みでキーワードをつかむ<br>2　解答解説はすぐにみて時間のロスを省く<br>3　なるべく早い段階で問題文を正しく完成させる<br>4　重要語句は、太く大きく濃く書き込む<br>5　過去問をばらして持ち歩き、繰返しを楽にさせる<br>6　常識化した部分は消しておき達成度を把握する。<br></font><br>記述式、論述式<br><br>テキストを読んだという経験を記憶させていく。<br><br>テキストを買ったら、まず全体像を把握する。<br>目次に出てくる項目をイメージに変え記憶し、それをページに結び付けていく。<br><br>手指を使って記憶を思い出すとより強固な記憶となる。<br><br>目次を覚えて記憶の土台を作る<br>↓<br>風景を眺めるようにテキストを読む<br>↓<br>テキストを読んだ経験を思い出す。＜白紙でもかまわない＞<br>↓<br>記憶している目次項目を使って、まるで講義をしているかのように話してみる。<br><br>試験勉強などは毎回きりのいいところまでやると続きへの興味関心を維持するのが難しい。ちょっとずつ読んで深めていくことで、興味関心が続き高まっていく。<br><br><br>第5章　楽しみながら確実上達！「1分スピード英語勉強法」<br><br>実際の英語の勉強の仕方が書かれています。<br><br><br><br>長くなりましたが以上です！！<br>この本は具体的でわかりやすく勉強法を説明してくれます！<br>ただタイトルの1分にそこまでこだわらなくてもいような気がしますが、それを差し引いても内容の充実度はピカイチです。<br><br>興味のある方は是非読んでみてください！<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 19:36:42 +0900</pubDate>
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<title>もっと効率的に勉強する技術</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24649606" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">もっと効率的に勉強する技術!/すばる舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EU-UAx6aL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>この本の特に印象に残ってる部分は<br><br><font color="#FF0000">・自分を励ます言葉を持つこと</font><br><br>例：本を読むことは貯金をすることと同じである。読めば読んだ分だけ利子を手に入れれる。<br>　　高いバーを越えるときに失敗はつきものである。<br>　　自分を信じる者だけが自分を変えれる。<br>　　あわてない、あせらない、あきらめない　の3Aの法則<br>　　早起き鳥は虫を捕まえる(アメリカのことわざ)<br><br><br><font color="#FF0000">・朝の15分間の勉強は夜の1時間に匹敵する。</font><br><br>朝は時間の制限もあるため集中力がより働くため効率的に勉強できるようです。<br>朝起きるためには目覚ましで好きな音楽をかけたり、その日の予定を吹き込んだテープをかけたりするなどが効果的みたいです。<br>夜効果的に寝るためにもベッドは寝るとこにしましょう！ベッドで勉強したり、本を読むのは効率的じゃないようです。<br><br><font color="#FF0000">・勉強は、テキストの速読→じっくり読む→ダメなとこを重点的に理解を深める　　の繰り返し</font><br><br><br>の3つです！！<br><br>他にも卓上カレンダーや手帳に勉強の計画を達成できた日はシールを貼って努力を目に見える形にするとか、時間を“大”“中”“細”に分けてそれぞれに適した勉強をするといった方法も書いてました。<br><br>あとは基礎の徹底について！<br>全体の40パーセントの確かな基礎が付いていれば、どんな試験もいけるといいます。<br>ただ、何が基礎で、何が基礎じゃないか判断することも大切です。<br><br><br>もっと詳しく知りたい人は読んでみてもいいかもしれません！<br><br>
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 21:37:26 +0900</pubDate>
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<title>目からウロコの大和式勉強法</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24649392" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">目からウロコの大和式勉強法　～学年ビリだったボクが弁護士になれたワケ～/マイナビ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tkg6Xw3iL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>Amazon.co.jp<br><br>この本に書かれていた印象的なことは、<br><br><font color="#FF0000">試験対策の本の読み方は“スピード重視”で繰り返すこと</font><br><br>私的にこれは勉強の本質というか「核」になる部分だと思います。<br><br>勉強はやっぱり繰り返しです。人間は忘れる生き物ですからね。<br><br>あとは、<br><br><font color="#FF0000">復習は単に思い出すだけでなく勉強した知識と知識を結びつけて思い出す。</font><br><br>この２つが特に印象的でした。<br><br>他にも<br><br>・試験をするうえでまず何が基礎で何が基礎じゃないかわからないと半分もとれない<br><br>・<font color="#0000FF">問題発見力=センス</font>で、そのセンスは何度も解いて切り口を探し感覚をつかむことで手に入れることができる。<br><br>・過去問を５年分集めて解答を覚えたらすぐに平均点にいく<br><br>なども書かれてました。<br><br>電子書籍化されていて値段も安く読みやすいので、これより深く知りたい方は読んでみるのも手かなと思います。
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<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 21:21:27 +0900</pubDate>
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<title>このブログで君の勉強に対する価値観は変わる</title>
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<![CDATA[ まず、はじめにこのブログにきていただきありがとうございます。<br><br>このブログは<font size="5"><font color="#FF0000">近くに大手予備校がない。塾に行ってもいってるだけで特に成績が上がらない。受験を控えて不安だ・・・そんな受験生を応援するために作った</font></font>ブログです！<br><br><br>「いつやるの？」<br><br>「いまでしょ！！」<br><br>で有名のあの先生<br><br>あんな先生の授業がいつも聞ければ苦労しないですよね。ただそんな優秀な講師が近くにいない人もたくさんいます。<br><br>自分がいた環境はそうでした。<br>大手予備校は、県内にない。勉強は全部学校の先生頼み。出された課題を坦々とこなす。<br><br>「勉強法？そんなの言われたことをただやってれば・・・」<br><br>結果、非効率的な勉強方法でつめこみつめこみつらい受験生生活を送ってしまいました。<br><br>その後、大学生になり色々な勉強方法を書籍で読んだり、成功者のセミナーにいったりして気づいたことだあったんです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>勉強ってもともともってる才能とか能力じゃない。やり方次第なんだ。<br></strong><br></font><br><br>その後、勉強が楽しくなりました。実績としては合格率10％の国家試験に一発合格。なんてこともできてしまったのです。<br><br>勉強ができないのは頭が悪いからではありません勉強の仕方がわからないのです。<br><br><br><br>このブログではそういった受験生にとって役立つ一般的な勉強法の紹介をしていきます。<br><br>そして<font color="#FF0000">皆さんの夢を叶える手助けができればと願っています。</font><br><br>ここで紹介する勉強法が皆さんの自分自身のスタイルを作る影響になってくれたら幸いです。<br><br><br>皆さんに才能があるかないかなんて私は知りません。でも皆さん自身は知らなくてはいけない。そして、もしないのなら作らなければいけない。<br><br><font color="#FF0000">自分自身が持っている可能性、長所、夢に気づいて、それを磨き上げ、周りに認めさせて初めて才能って言葉になるんです。<br><br>持って生まれたものだとか、周りに言われて気づくとかだけじゃない、最初に自分が気づいて伸ばしていくものなんです。</font><br><br>だから才能=自分のスタイルor自分の武器<br><br>それを作り上げれたなら、それは成功する才能の持ち主です。<br><br>効率的に勉強して、受験も部活も高校生活も全部たのしんでしまいましょう！！<br><br>これからよろしくお願いします！！<br><br><br><br><br>管理人　まっつ<br>
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<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 20:51:07 +0900</pubDate>
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