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<title>愛の家さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>お読み頂いた方皆様が！笑顔になれる記事を発信して活きたいです♪ほっこりして(*^_^*)クスッと笑ってしまう内容☆ミ次回をワクワク！ドキドキ待ち望んで下さるブログを目指します(o^－^o)</description>
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<title>8歳になりました(o^_^o)</title>
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<![CDATA[ 一昨日は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ブタ" class="m">マロンちゃんの誕生日でした♪<br>お友達<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" alt="ラーメン" class="m"><br>お祝いありがとうございますヾ(^▽^)ﾉ<br>放置気味ですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" alt="時計" class="m">これからも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br>仲良くして下さい(^^ゞ<br><div style="text-align:center;"><object type="application/x-shockwave-flash" width="240" height="200" data="https://stat.boo.ameba.jp/boo_images/20180724/21/c4/Us/s/saitama048.swf"><param name="movie" value="http://stat.boo.ameba.jp/boo_images/20180724/21/c4/Us/s/saitama048.swf"></object></div><div style="text-align:right;">  ⇒<a href="http://boo.ameba.jp/room/saitama048?guid=ON">癒楽堂さんのﾌﾞｰｼｭｶを見る</a></div><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2018 21:22:22 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに♪</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 21 Jun 2018 00:22:44 +0900</pubDate>
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<title>オシャレ</title>
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<![CDATA[ ご興味ありましたら、ＨＰを覗いてみて下さい↓https://www.tenjinail.com/ <br>視覚障がい者のオシャレを応援する出張型ネイルサロンNail Le Braille（ネイルルブライユ ）ル・ブライユは、フランス語で点字、点字は、自身も、全盲であったフランス人のルイ・ブライユによって考案されました。視覚障がいがあっても、その世界をカラフルでオシャレにしたい、そしてネイルを通じて視覚障がい者と社会をつなぎたい！そんな思いからネイルルブライユ(商標出願中）を立ち上げました。　視覚障がいをお持ちの方限定ジェルネイル無料モニター募集<br>4月3日のAM10:00からAM11:30から各1名、ジェルネイルワンカラーを無料でお試し頂<br>けます。<br>場所:日本盲人会連合事務室II<br>先着となりますので必ず当店ホームページのお問合せよりご予約をお願い致します。<br>代表 プロフィール　佐藤　優子　<br>JNEC ネイリスト技能検定1級<br>　JNAジェル検定上級　<br>  ネイルサロン衛生管理士　<br>  全国ネイルアートコンテスト2016入選　<br>  全国ネイルアートコンテスト2017最優秀賞　<br>  ハンドモデル　  ■お客様のご希望に添えるようしっかりカウンセリング致します。お爪の悩みやご希望のデザイン等ございましたらご遠慮なく
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2018 23:18:32 +0900</pubDate>
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<title>交流会</title>
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<![CDATA[ (18:00～20:30)<br>子問研ならではの創作料理を囲んで、新しい出会い、再会を歓ひ?楽しむときになればと願っています。<br>交流会費: 大人 2000円、高校生以下 1000円 (幼児 無料)<br>当日、受付で、ご予約下さい。<br>知人から<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯" class="m">長い文面が！メーリングリストに投稿されていたのを見て<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m">拡散しましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">疲れた凹<br>ご興味ある方居られましたら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">ご参加下さいね？<br>最後まで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" class="m">お読みいただき有り難う御座いますm(__)m
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:18:58 +0900</pubDate>
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<title>ご案内の続きです</title>
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<![CDATA[ 司会: 篠原睦治(東京・府中市)<br>企画は、東京大学先端科学技術研究ｾﾝﾀｰのﾊﾞﾘｱ･ﾌﾘｰ分野に持ち込まれました。当該分野の研究員、大河内直之さんがｵﾙｶﾞﾅｲｻﾞｰを引き受けたことから、映画づくりは、出発します。彼は、4才で失明しましたが、普通小中高を経て、和光大学にやってきました。ここの内外で、「見えない」人、「聞こえない」人、「見えなくて聞こえない」人たちと出会っていくのですが、そのたんびに、自前の点字は当然としても、手話、指点字、触手話を身に付けていきます。大学に来て初めて、話し言葉も書き言葉もとても苦手な人と出会います。どうしたでしょう彼は「障害者間ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ」に挑戦し続けるひとなのて?す。<br>貝嶋麗奈(かいし?まれいな)さんは、ご家族と一緒に、映画に出演していますが、彼女は「盲ろう」で、話し言葉も書き言葉もとても苦手な人です。<br>伊部朝子さん一家とは、子問研での長いつきあいですが、よく笑いよく怒るけれど、ほとんどしゃべりません。<br>大河内さんに継いで、麗奈さんの母上、敦子さん、朝子さんの妹、さくらさんには、お互いの暮らしを語って頂きます。映画を観、三人のお話を聞いて、ﾌﾛｱｰの皆さんと一緒に、こもごもに語り合いましょう。
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:18:48 +0900</pubDate>
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<title>映画鑑賞</title>
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<![CDATA[ 語り合いたいので、よろしくお願いします。<br>&lt;第2日&gt;4月1日(日)ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ<br>(10:00～12:00　開場 9:30)<br>ﾄﾞｷｭﾒﾝﾀﾘｰ映画『もうろうをいきる』この映画は、現代社会の諸問題をﾌｨｸｼｮﾝ、ﾉﾝﾌｨｸｼｮﾝで、制作・配給<br>してきた「ｼｸﾞﾛ(株)」の最近作。監督、西原孝至さんたち、各地を訪ねて、「見えないで聞こえない(盲ろう)」人たちの暮らしを描いていきます。<br>ここには、見えないときに身につけた点字を、聞こえなくなって「指点字」にし、聞こえないときに身につけた手話を、見えなくなって「触手話」にして、ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝする人たちが登場します。そして、「指点字」も「触手話」も苦手な人も。<br>「盲ろう」者たちは、「見えて聞こえる」人たち中心のシャハ?に生きることの「生きにくさ」を語っていますが、支え、支えられて生きていることの喜怒哀楽も。「見えず聞こえず」の世界を描く映画を「見て聞く」ことの矛盾と戸惑いを引きずりながらも、まずは、楽しみましょう。昼食・休憩(12:00?13:00)<br>お弁当をご持参いただくか会館内外でとれます。<br>[語らい](13:00?17:00)<br>「言葉」の通じにくい世界を共に生きる話す人: 大河内直之（東京・杉並区）貝嶋敦子（神奈川・横浜市）安田さくら（東京・江戸川区）
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:18:48 +0900</pubDate>
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<title>あと少しお読み下さい</title>
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<![CDATA[ [語らい](18:00～21:00)『ゆきわたり』をにぎやかにしていきたいのですが...<br>司会:丸子勉(東京・北区)<br>子問研ミニコミ紙『ゆきわたり』が生まれて、この春で、46年になります。この間、製版・印刷方法は、謄写版、ﾎﾞｰﾙﾍﾟﾝ原紙、ﾌｧｯｸｽ原紙、簡易ｵﾌｾｯﾄ印刷、ﾘｿｸﾞﾗﾌというように、時代の流れとともに変遷してきました。また、印刷場所も、事務局の異動に伴い、東京教育大学篠原研究室、和光大学印刷局、池袋のﾏﾝｼｮﾝ、こもん軒と移ってきました。<br>本当にたくさんの人たちに支えられここまで、来られたと感謝の気持ちて?一杯です。もちろん、印刷、発送た?けて?はありません。原稿を書き続けている方、折々に書いてきた方、読み続けてきた方、折々に目を通してきた方等々、ここでもたくさんの人たちに支えられてきました。<br>こうした中で、『ゆきわたり』をもっとにき?やかにしていきたい、気楽にたくさん<br>の人に書いてもらいたい、購読者か?少しでも多くなってほしい、子問研からだけではなく読者同士のﾒｯｾｰｼﾞを交換する場でありたいと更に強く願うようになりました。<br>ここでは『ゆきわたり』をどんなふうに読んできたか、どんな思いで書いてきたか、何を期待するのか等々を率直、素朴に語り合いたい
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:18:18 +0900</pubDate>
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<title>転送ﾒｰﾙ長すぎる</title>
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<![CDATA[ 感じる人間関係の煩わしさや葛藤を引きずりながらも、それを越えていく折々の歓びを語ってきた松園伸子さんは、『ゆきわたり』12月号で「実感が、込められていて『そうそう!』と共感の一票です。」と感想を述べています。戸恒さんの「子問研は地域と離れているおかげで、いろんなことが、言える。そういう所から見ると、子問研は地域から、離れていていいことなんだろうと思う。」という意見に対して、松園さんは「世間から抜け出る気持ちで(子問研に)参加させてもらっているところがあります。<br>」とも言います。<br>子問研の場は、様々な人たちが、各地、各立場から集まってくるところて?す。その意味では、子問研は「地域」ではありませんが、「地域」と往復する場て?ありたいと願ってきました。<br>ここでは、戸恒さんが、発言して松園さんが、共鳴した「子問研は地域から離れていていいことなんだろう」ということは、どういうことなのかを「私たちの地域の暮らし」と往復させながら、問い合ってみたいと思っています。<br>おふたりの対談から始めますが、その合間にそして、追って、ﾌﾛｱｰの皆さんも、どうぞよろしく。<br>夕食・休憩(17:00～18:00)<br>お弁当をご持参いただくか会館内外で、とれます。
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:18:08 +0900</pubDate>
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<title>紹介文</title>
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<![CDATA[ このDVDやその他の書籍も販売しています。<br>ご一緒に考えていただくために『ゆきわたり』を定期購読していただけると幸いです。(年間購読料 3600円か、1年間試読料1000円)。お知らせくだされば、見本をお届けします。<br>時;2018 年3月31日(土)～4月1日(日)<br>場所;北区滝野川会館<br>主　催;子供問題研究会<br>参加費;1000円(全期間)<br>お問い合わせは、子供問題研究会事務局(03-3824-3306 又は 042-591-8975)<br>【滝野川会館】<br>〒114-8534 東京都北区西ヶ原1-23-3<br>代表電話03-3910-1651<br>・JR中里駅東口（京浜東北線）徒歩７分<br>・JR駒込駅北口（山手線）徒歩10分<br>&lt;第1日&gt;3月31日(土)ﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑ<br>[語らい](14:00?17:00　開場 13:30)　私たちの地域の暮らしと子問研の場をつなぐ話す人: 戸恒和夫(埼玉・加須市)　松園伸子(東京・世田谷区)<br>司会: 戸恒香苗(埼玉・加須市)<br>戸恒和夫さんは、現在、地域の中で、おとな・子どもの居場所づくりをする活動を行っていますが、昨年の『ゆきわたり』11月号で、「その人間関係たるやこ?ちゃごちゃと、もう情けないと思うようなこともいっぱい起きていて、なかなか簡単にはいかないんです。」と書いています。この戸恒さんの記事を読んで、地域で様々な活動をする中で、
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:17:57 +0900</pubDate>
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<title>お知らせの続きです。</title>
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<![CDATA[ 『ゆきわたり』は、2018年2月で、506号になりました。子問研は、新年会、春の討論集会、ピクニック、夏の合宿、野球・ソフトボール大会、クリスマス会などの集い、そして、長野県伊那市での丸太小屋づくりを積み重ねてきました。2000年夏からは、静岡県大井川のほとりで、川根本町役場と同町青部区の皆さんの理解と協力を得て、麦っ子畑保育園、にんじん村保育園と一緒に「夏の合宿」施設、青部セミナーハウスを共同で、運営してきました。ただし、こちらの施設は、何とか1年間延長出来たものの、とうとう2016年末を持って閉鎖となりました。残念て?すが、皆のエネルギーは、決して失われません。場所を山梨県芦川に変え、賑やかに「夏の宴(うたげ)」を繰り広げています。1987年4月に開店して、21年間、元気に営業を続けた定食屋「こもん軒」は、地域のお客さんに惜しまれつつ、2008年夏に閉店しましたが、その後も子問研の事務局として、毎月開く「木曜の会」の会場として、また、『ゆきわたり』の印刷・発送の仕事場、「暮らしを語る会」の会場などとして、皆が集い会い、励まし合う大切な場であり続けています。2009年には、10数年にわたって撮り続けた(株)ｱｲｶﾑとの共同制作『映画あおべｳｵｰｯｽﾞ』が
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 07:17:47 +0900</pubDate>
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