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<title>電話の方が早い</title>
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<description>メールやブログといった文章で物事を伝えるより「電話の方が早い！」と思う新社会人が、諸般の事情で書くブログ</description>
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<title>恵比寿ランチをダイエット</title>
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<![CDATA[ <p style="margin-bottom: 7px; text-align: right;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=223"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_t02.png" alt="クチコミ番付参加中"></a> </p><div>4月より新社会人として働き始めた訳ですが、現在、社会人としての悩みの一つがランチです。</div><div><br></div><div>私が働く職場が恵比寿とあって、そこいらのオシャレなお店で食事をすると一回あたり\1,000以上と、新卒の財布にはかなり痛い値段となっております。1ヶ月で20日間、恵比寿ランチをしたら\20,000以上と相当の出費です。また、一食\500のお店を見つけたのですが、そこばっかりもと悩んでおりました。</div><div><br></div><div>同時に、もう一つ悩みの種があり、それはデスクワークにより太り始めた事です。</div><div><br></div><div>そうであればと、始めたのが「ランチダイエット」です。内容はそのまんまです。ランチの出費を抑え、尚且つ痩せるという目論見です。とはいえ、何も食べないものつらいので、野菜不足ということもあり、野菜ジュースばかり飲んでいいます。</div><div><br></div><div>一応、伊藤園の「30品目野菜」ばかり飲んでいるのですが、その効果はというと、今のところ1ヶ月程度で、2kg弱の減量効果がありました。しかも、エンゲル係数も減量に成功！</div><div><br></div><div>でも、いつかは気兼ねなく恵比寿ランチしたいものです。。。</div><img height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsaitbuzz%26ENTRY_ID%3D10040756563%26ENTRY_END_DATE%3D2007%2F07%2F24" class="accessLog">
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたのblogはおいくら？</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" _extended="true">How Much Is Your blog Worth? <br><br>てなわけで、あなたのblogを査定してくれるツールを見つけました。 <br><br><a href="http://www.business-opportunities.biz/projects/how-much-is-your-blog-worth/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.bu<wbr>siness<wbr>-oppor<wbr>tuniti<wbr>es.biz<wbr>/proje<wbr>cts/ho<wbr>w-much<wbr>-is-yo<wbr>ur-blo<wbr>g-wort<wbr>h/</font></a> <br><br><br>それで、最近全く更新していない、こちらのblog(<a href="http://ameblo.jp/mitarai/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>ameblo<wbr>.jp/mi<wbr>tarai/<wbr></font></a> )を査定してみました。 <br><br>その結果がこちら。 <br><br>$564.54 <br><br><a href="http://www.business-opportunities.biz/projects/how-much-is-your-blog-worth/worth.php?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fmitarai%2F" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.bu<wbr>siness<wbr>-oppor<wbr>tuniti<wbr>es.biz<wbr>/proje<wbr>cts/ho<wbr>w-much<wbr>-is-yo<wbr>ur-blo<wbr>g-wort<wbr>h/wort<wbr>h.php?<wbr>url=ht<wbr>tp%3A%<wbr>2F%2Fa<wbr>meblo.<wbr>jp%2Fm<wbr>itarai<wbr>%2F</font></a> <br><br><br>結構高いんじゃないか？</div>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>つまらないブログから脱却するための102の方法</title>
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<![CDATA[ <p>このような方法があるようです。正直あり過ぎです。 <br>取りあえず、102番目だけでもやりましょうか？ <br><br>出典：102 Ways to Make Your Blog Not Suck <br><a href="http://www.webpronews.com/blogtalk/2007/04/12/102-ways-to-make-your-blog-not-suck" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.we<wbr>bprone<wbr>ws.com<wbr>/blogt<wbr>alk/20<wbr>07/04/<wbr>12/102<wbr>-ways-<wbr>to-mak<wbr>e-your<wbr>-blog-<wbr>not-su<wbr>ck</font></a> <br><br></p><p><br>1.誰が、何を、どこで、なぜ、といったことが瞬時に理解できるようにしよう <br>2.独自のコンテンツを書こう <br>3.変更を追跡できるようにしよう <br>4.写真などの視覚的なコンテンツを使おう <br>5.慣例を引き合いに出そう <br>6.複数の簡単な購読方法を提供しよう <br>7.自己紹介をしよう <br>8.カテゴリ数は少なめにしよう <br>9.過去のエントリを参照して話題の経緯を示そう <br>10.誤字脱字に注意しよう <br>11.関連する他の資料にリンクしよう <br>12.自分の意見を持とう <br>13.ユーモアを活用しよう <br>14.リストを書こう <br>15.先頭のポスト（トップページ？）は初回来訪者にアピールするものにしよう <br>16.キーワードやカテゴリはエントリの内容を的確に表すものにしよう <br>17.公式のものであれ非公式のものであれ、ブログに個性を打ちだそう <br>18.市場に合ったコンテンツを書こう <br>19.サードパーティー・サービスのコミュニティー育成を手伝おう <br>20.寄せられたコメントにレスを返そう <br>21.他の興味深いブログや論説にリンクしよう <br>22.ブログを広告まみれにするのは避けよう <br>23.計画的にブログを運用しよう <br>24.独自ドメインを使おう <br>25.ブログをブランド化（商標登録？）しよう <br>26.他人のコンテンツの盗用や複製は避けよう <br>27.ブログ内のカテゴリーを整理しよう <br>28.出典に敬意を示そう <br>29.他のブログの会話に参加し、自分のブログでも話題を追おう <br>30.議論しよう。ただし礼儀は忘れずに <br>31.自分の言葉で語ろう <br>32.情熱を持って書こう <br>33.物語を語ろう <br>34.TIPSを書くときは例を示そう <br>35.可能な限りアドバイスには例え話を交えよう <br>36.続き物のエントリを書こう <br>37.首尾一貫、矛盾なく書こう <br>38.自分の意見に対する弁解はやめよう <br>39.話題のサイトに材料を供給しよう <br>40.もし可能なら、古いエントリをアップデートしよう <br>41.古いポストをアップデートしたら、「新しくアップデート <br>42.したエントリ」として再投稿しよう <br>43.自分に合ったテーマのコミュニティに参加し、参加者たちと親しく会話しよう <br>44.友好的でいよう <br>45.スパムコメントをほどよく制御しよう <br>46.ビジネスブログであれば、過剰にネガティブなコメントや炎上を意図するコメントは、ほどよく制御しよう <br>47.宗教的な話題は避けよう（宗教上の意図のあるものか、厳密に個人的なブログは除く） <br>48.政治的な話題は避けよう（政治上の意図のあるものか、厳密に個人的なブログは除く） <br>49.二人称で読者に語りかけよう。例えば「あなたはどう思いますか？」のように <br>50.退屈な話題にはユーモアを使って活気を与えよう <br>51.とっておきの個人的な逸話を披露して、話題に活気を持たせよう <br>52.読者と親しくなるようにしよう <br>53.ネタを募集しよう <br>54.ネタを提供されたら、それに従おう <br>55.ソーシャルメディア全体を応援しよう <br>56.コメント欄を常に開放しておこう <br>57.スパムフィルタが過剰に動作して、一般のコメントまで弾いていないか確認しよう <br>58.リンクすることで出典を示そう <br>59.他者のアイデアを拝借するときには、そのアイデアの提供者の功績を讃えよう <br>60.他の質の高いブログやサイトを認めよう <br>61.質の低いブロガーや会社からの批判を恐れないように。衝突はブロゴスフィアを活気づけます。 <br>62.魅力的なコンテンツを書くのと同様に、魅力的なタイトル作りや巧みなキーワード使いをして、エントリを検索で見つけやすくしよう <br>63.リストマーカーか数字の振られたリストを使おう <br>64.太字や斜体を使おう。ただし一文に一回以下に限って。 <br>65.マスコミがうまく扱えないような型破りな情報を使おう。666.そしてブロゴスフィア独自の（メディアバイアスに左右されない）世論を生もう。 <br>67.自分自身が知っていることを書こう <br>68.自分が何を学んでいる最中なのかを書こう。学習の途中であることを明らかにしておけば、何かを誤ったとしても猛反発は避けられる <br>69.考えていたことが消え去った場所について書こう <br>70.かつて何かを考えさせられた場所について書こう <br>71.複雑な概念を簡素化し、簡単な言葉で表現しよう <br>72.取るに足らないことは書かないようにしよう <br>73.RSSフィードで全文を配信しよう <br>74.使い捨てにならないコンテンツを書こう <br>75.煽りはほどほどにしよう <br>76.ソーシャルブックマークに容易に追加できる機能を提供しよう <br>77.ソーシャルメディア（DiggとかNewsingとか）に容易に投票78.できる機能を提供しよう <br>79.ブログロール（他のブログの更新状況などを表示するブログパーツ）を管理しよう <br>80.たまには思い切って変化をつけよう <br>81.新技術を利用しよう <br>82.デザインの流行は変化する。数年おきにブログの見た目を変えよう <br>83.同じネーミングの慣習を持続しよう <br>84.一貫したナビゲーションを提供しよう <br>85.サブナビゲーションを使ってカテゴリ内の一覧を作成しよう <br>86.パンくずリスト（トピックパス）を使おう <br>87.ブログが報道されたり、リンクされたり、賞を受けたりしたときには、それについてコメントし、読者に知らせよう <br>88.スポンサーや広告主について明らかにしよう <br>89.トップ10などのリストを作成するか、またはそうしたリストにリンクする場合には、ネット上にある無限の原典の中からその資料を選んだ理由を付け加えよう <br>90.新しい訪問者のために、その文脈における資料やエントリやその他の情報を提供しておこう <br>91.略語や新語のすべてを読者が理解していると考えないようにし、必要に応じて Wikipedia や他の参照サイトにリンクしよう <br>92.リンクはそれがリンクであるとわかるように目立たせよう <br>93.連絡の方法を目立たせよう <br>94.連絡の方法を持っていないなら、ブログの目的を明らかにしておこう <br>95.情報の動きはマスコミよりもブログのほうが速いので、ブログで扱う話題についてのニュースや情報を得るためには、ブロゴスフィアをモニターするようにしよう。 <br>96.付和雷同を避けよう <br>97.事実を確認しよう。それはオンラインでは難しくない。 <br>98.怒りにまかせてブログを書かないようにしよう。ブログに書かれた言葉が永久的に残ることを自覚し、少しでも穏やかで理性的であるように試みよう。 <br>99.ブログ上で怒鳴ることが必要なときは（誰でもそういうときはある）、あらかじめ訪問者がそれを予期できるようなタイトルをつけておくようにしよう <br>100.議論と会話を奨励するのは適切である場合には、人々を囮にしよう <br>101.自分を宣伝しよう。ただし自分のブログ内だけで、かつ、やりすぎない程度に。 <br>102.あなたがそれを望んでいないなら、必要以上にブログを商業的なものにしないようにしよう。 <br>103.顧客や、他業種の従事者や、他のブロガーなど、多様な読者に対応するようにしよう。 <br>104.自分に関係のある製品やサービスについて書くときには、潜在的利害対立を明らかにしておこう <br>105.社交的になろう。そして楽しもう！ <br><br><br>あれっ！？、105個あったぞ？</p>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『約束』は慎重に</title>
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<![CDATA[ <p>仕事で「こんだけの効果をコミットしてよ～」とか「この枠は販売するってコミットしたんだから！」とか、このような会話をよく聞きます。「コミット」って言葉は確定させるとか、そういった意味合いで使われるので、要は責任とれよって言うのが早い話です。「コミット」っていうのもビジネス上、約束するには重たい言葉だけれども、今日になって、もっと重たい言葉を告げられました。</p><br><p><br>「じゃぁ～、さぁ～、こんだけの数字、ギャランティーしてくれる？」</p><br><p><br>!!!!!</p><br><p>ギャランティー?</p><br><p>保障(金)!?</p><br><p><br>保証って、「コミット」より約束しづらいよ！<br>詰まるところ、「オマエ、やれよ」って事なんだろうなぁ。</p>
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>バカ映画で気分転換 [舞妓Haaan!!!]</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-BOTTOM: 7px; TEXT-ALIGN: right"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=177"><img alt="クチコミ番付参加中" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/banner/bnr_t02.png" border="0"></a></p><div>「舞妓Haaan!!!」を六本木のTOHOシネマズで見てきました。</div><div>重たい仕事をやった後などに見ると、気分転換にうってつけな、とっても良いバカ映画です。</div><div><br></div><div>舞妓がストーリーのコアになるけれど、見終わった後は正直、舞妓とかよりも「阿倍サダヲ」の記憶しかありません。舞妓の印象が薄いというよりも、単に阿倍サダヲが印象が強いです。</div><div><br></div><div>むしろ、この映画、阿倍サダヲの映画じゃないでしょうか？</div><div><br></div><div>そして、この映画で気になったのが、かやく(具)が別売りのカップラーメン。</div><div>映画のストーリー上登場するカップ麺ですが、今まで何でこんなカップ麺が出てこなかったんだろうと、ちょっと感心しました(帰りがけにコンビニで購入しました)。</div><div><br></div><div>そんなこんなで、笑いたい人は「舞妓Haaan!!!」を見て、その後、かやく(具)が別売りのカップラーメンを食しては、如何でしょうか？結構いいと思いますよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><a href="http://www.maikohaaaan.com/" target="_blank"><img height="60" alt="舞妓haaaan!!!" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2Fa8473e6e6f094d7f62525996b85eaeab.gif" width="234" border="0"></a></div><img width="0" height="0" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsaitbuzz%26ENTRY_ID%3D10038695846%26ENTRY_END_DATE%3D2007%2F07%2F11">
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<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ケイタイのCMを見比べて</title>
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<![CDATA[ うだうだ、新入社員生活を送っていたら、もう7月。弊社は、駅から徒歩10分強だから、スーツ着ているのも暑くて仕方がない。という訳で、もうすっかり夏気分です。 <br><br>最近、放送されているCMも夏気分です。それで今日は、夏用(?)のCMが出揃った携帯電話のCMの話。 <br><br><br>まずは、私もユーザーの一人である『Docomo』。 <br><br>タレント、ズラズラで「Docomo2.0」をガンガンプッシュ。 <br>もう、サービスとかCMの内容がどうこうとかの話は、別の場所でたくさん議論されているみたいなんで一言。北川景子さんは、何かを足してあげないと埋没しそうじゃないですか？ <br><br><br>次は、業界の王様感も出てきた(?)『au』。 <br><br>シーズナリティの考慮したCMで、「いかにも、夏！」を演出。 <br>CMも王道を歩んでいます。ケイタイのCMぽく無かったりするけど、パンチ力があって記憶に残ります。 <br><br><br>最後に、今までCMでコケたこともあった『SoftBank』。 <br><br>今回も、キャメロン・ディアスを兎に角歩かせる。 <br>でも、こちらは、定石のシーズナリティを逆手にとって、「なんでこの暑い季節に雪？」と一瞬でも思わせて、最後にロケでしたというオチにしたところが妙味。視聴者に、始めに「あれっ？」と思わせて、勝手に頭の中で紐解きをさせて、最後に至る前に「ナットク！」という気持ちに持っていくところが、よく設計されていると思います。 <br><br><br>自分にも、夏は駅から弊社の徒歩10分強の道のりに雪を降らせて欲しい。
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<link>https://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10038369425.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたの街の点数は？</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん、自分の地元について話題にされる機会は、これまで何度とあったと思います。その度に、どこそこの田舎具合など、どうでもよいような競い合いになる場合もあったかと思われます。特に、その競い合いが数値化され、勝敗がつくことも無く、なんとなく街の名前の響きやイメージ等で田舎のレッテルを貼られることも多いのではないでしょうか？ </p><br><br><p>そこで、このような問題を解決すべく(？)、</p><p>下記のようなツールが登場しました。<br><br><br>弊社内でちっちゃく話題の『住所パワー』です。 <br><br><a href="http://www.ichiten.com/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.ic<wbr>hiten.<wbr>com/</font></a> <br><br>これをつかうと、あなたの街の都会度、田舎度の数値化が可能です。 <br><br>試しに、自分の実家の住所で検索を行ってみました。 </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2d/f8/10024522111.jpg" target="_blank"><img height="195" alt="住所パワー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2d/f8/10024522111_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><p><br>『677pt 判定：ド田舎クラス』 <br><br><br><br><br>酷いです。 <br><br>皆さんも、計測してみたら、こちらの日記にご連絡お願い致します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10037849825.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『大河ドラマ』例年通りの番組テコ入れ策</title>
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<![CDATA[ 毎週のように大河ドラマを見ているわけですが、『風林火山』も例年通り、この時期は間延びしてきた感が否めないです。特に、ここ最近の山本勘助と幸姫のやり取りなど、見るのがカッタるくなっていました。 <br><br>同時に、この時期のテコ入れ策も例年通り行われるわけですが、この年の施策が先日17日に実施されました。 <br><br>そう、彼が出来てきたのです。 <br>Gacktが演じる長尾景虎(のちの上杉謙信)が。 <br>大河ドラマの公式サイトには、よくある質問に、 <br>「上杉謙信役のGacktさんの登場はいつからですか？」 <br>なんてあるくらいです。 <br><br>この時期の彼の登場はおり込み済みですが、これからどの程度番組を盛り上げられのか注視するところです。 <br>すでに、一部のコミュニティー(○ch)で、番組前半のMVPと目される庵原(今川家家臣)を越えるインパクトを与えら得れるのかが指標でしょうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10037611720.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>出会わない系サイト</title>
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<![CDATA[ <p>mixiのユーザー数が5月20日に1000万人を突破したそうです。 <br><br><a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20349199,00.htm" target="_blank">http://<wbr>japan.<wbr>cnet.c<wbr>om/new<wbr>s/medi<wbr>a/stor<wbr>y/0,20<wbr>000560<wbr>23,203<wbr>49199,<wbr>00.htm<wbr></a> <br><br>ここにきてMySpace.comが登場しGREEやモバゲータウンといったSNSも頑張っています。</p><p>でも、これだけSNSがあるとお腹いっぱいって感じです。 </p><p><br><br>さて、この現状の中、SNSぽいけどSNSでない別腹扱いのサービスを紹介します。もしかしたら、知っている方もいるかもしれないけれど。 <br><br>「出会わない系サイト」Social Isolated Service 、略してSIS。その名はロンリィ。 <br><br><a href="http://portal.nifty.com/special04/11/20/" target="_blank">http://<wbr>portal<wbr>.nifty<wbr>.com/s<wbr>pecial<wbr>04/11/<wbr>20/</a> <br><br>体裁はmixiのパクリです。決定的に違うのは、自分のプロフィールや日記を登録しても人に見られないところ。だから、以前問題になっていた日記の読み逃げやら、足あと付けられて何チャラとか、そんな事一切ないです。何度、足あとを確認しても自分のニックネームのみ。誰にも見られず、こっそりとは日記の原点ですかね。 <br><br>あとは、究極のセグメント媒体？</p>
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<link>https://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10035106427.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2007 03:00:00 +0900</pubDate>
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<title>トイレブログ開始の経緯</title>
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<![CDATA[ <p>先日、2つのブログを立ち上げたことをお伝えしました。</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10033448660.html">http://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10033448660.html</a> </p><br><p>そのうち、トイレブログを書くことになった経緯をお話したいと思います。</p><br><p><br>さて、諸般の事情で私はブログを開始致しました。週一で記事を掲載する予定です。 </p><p><br>で、諸般と言うのか、会社の都合で書くことになりました。<br>ブログとアフィリエイトのユーザーになれと。</p><br><p>そんでもって、悩みました。<br>何をテーマにしたブログを書くべきなのか？</p><br><p>社会人になり、生活の大半を働く事に費やすのに、その仕事の話は会社のルール上話すことも、ましてや記録に残るブログに書く事なんてNGなわけです。</p><br><p>「このポータルサイトのあそこの広告があんなになっちゃう！」</p><br><p>こんな事を言っちゃダメです。</p><br><p>そこで継続的に書き続けられる(ネタが尽きない)、そして、書き易いネタを探した結果、トイレブログを書くことになりました。</p><br><p>それが、このブログです。</p><br><p>【御手洗×サービス】　<a href="http://ameblo.jp/mitarai/">http://ameblo.jp/mitarai/</a> 　(毎週月曜日更新予定)</p><br><p>取り敢えず、ブログを始めてみて、このネタなら継続的に書き続けられると感じました。またGoogle大先生的にも、コレ系のブログは少ないよとのことで、比較的レアな内容となっているかと思います(たぶん)。</p><br><p>という訳で、こんなブログを書きつつ、アフィリエイトなどを勉強する予定です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saitbuzz/entry-10033741545.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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