<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日記ですよ</title>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/saizeaki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日の珍出来事かいてます(^O^)/</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>[拡散希望]日本の被災者に祈りを届けるプロジェクト「Still for Japan」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>※ＮＹに住む姉のメッセージをそのまま複写しています<br><br><br><br><br><br><br><br><br>テレビ東京ＮＹ支社の社長星野さんからのメールです<br><br><br><br>東日本大震災の発生から４ヵ月が経ちました。<br>アメリカのメディアで震災や原発に関する報道を見る機会は激減している感があります。<br><br>もちろんメディアは社会の公器ですから、その時々に人々の関心が高い事象を中心に報じます。<br>今なら財政再建のための増税の行方も気なるし、南部の干ばつで食品価格がまた上がりそうだし、<br>次はイタリア経済が危ないらしいし・・・<br><br>だからこそ、世界の人々に日本の現状に対し関心を抱いてもらう仕掛けが途切れずに長いスパンで<br>必要なのだということを、改めで強く感じるこの頃です。<br><br>そんな中、インターネットを使った新しい形の日本支援キャンペーン「Still for Japan」が１１日から<br>始まりました。<br>これはヴァージニア州にある広告専門大学院「ＶＣＵブランドセンター」の学生が中心となり、世界の<br>人々に「日本に向けた１分間の黙とう」を様々なコンテンツを通じて呼びかけるというものです。<br>学生達によるキャンペーンのコンテンツ作りには、ＮＹの広告業界がボランティアで協力しました。<br><br>下記の公式ウェブサイトにアクセスすると、日本の強さを示す格言や被災状況の情報などとともに、<br>日本の復活の象徴である太陽が１分間かけて昇っていく映像が流れます。<br>この沈黙の１分間を積み重ねて、日本に届けようというのがキャンペーンのコンセプトです。<br>またキャンペーンの各種ＣＭも下記Youtubeのリンクで見ることができます。<br><br>このキャンペーン、マスメディアだけではなくtwitterやfacebookなどのソーシャルメディアを通じて<br>口コミで広がりつつあります。<br>（公式サイトではＮＹ時間１２日現在、すでに７０００分の「黙とう」が積み重ねられています。）<br>ぜひウェブサイトにアクセスして、「黙とう」を捧げてください。<br>そしてアメリカを始め世界の人々にこの取り組みのことを伝えてください。<br><br>義援金集めも大事ですが、こういう「気持ち」の積み重ねもまた大事だと思うのです。<br>よろしくお願いします。<br><br>「Still for Japan」公式ウェブサイト<br><a href="http://www.stillforjapan.com/" target="_blank">still for japan</a><br><br>Youtube「Still for Japan」ページ（ＣＭが見られます）</p><p><a href="http://www.youtube.com/user/StillforJapan" target="_blank">http://www.youtube.com/user/StillforJapan</a></p><br><p><br>twitter公式アカウント　(ハッシュタグは#stillforjapan)<br><a href="http://twitter.com/#!/StillforJapan" target="_blank">http://twitter.com/#!/StillforJapan</a></p><br><p><br>iPhoneからの投稿 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10952296689.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 15:35:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SOMARTA×NORITAKA TATEHANA</title>
<description>
<![CDATA[ <br>うちの少女時代です<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110712/19/saizeaki/b4/dc/j/o0480064311346106632.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110712/19/saizeaki/b4/dc/j/o0480064311346106632.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>寝起きスッピン部屋着でこんなどや顔されても困りますよね～<br><br><br>一昨日は、同じ学校の友人宅で徹子の部屋を見ていたのですが、ガガが履いていたブーツ、なんだかSOMARTAにそっくりだよね～という話をしていました。<br><br><br>文化卒業生、廣川玉枝さんによる、2006年からスタートした新進気鋭ブランド「SOMARTA」<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/8e/4b/j/o0480072011346817276.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/8e/4b/j/o0480072011346817276.jpg" alt="photo:02" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/71/2b/j/o0480072011346817337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/71/2b/j/o0480072011346817337.jpg" alt="photo:03" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br>去年に開催された春夏コレクションにて、かかとが宙に浮いたようなフォルムのシューズ「COMET」を発表していました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/a0/00/j/o0150022411346817373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/a0/00/j/o0150022411346817373.jpg" alt="photo:04" width="300" height="448" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/9c/fe/j/o0280018611346817478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/saizeaki/9c/fe/j/o0280018611346817478.jpg" alt="photo:05" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ネットで調べてみたところ、詳しくは「SOMARTA」と、シューズデザイナー「NORITAKATATEHANA」とのコラボレーションシューズだったよう。<br><br>だから似ていたんですね～<br><br>SMAPSMAPでもレディガガ自身が舘鼻さんの名前を公表していましたね～。<br><br>COMETは、両ブランドによる構想を経て、全て舘鼻さんの手作業によって創り上げられたんだとか。<br><br><br>このモデルを元に、レディガガが履いていた、ヒールが40センチもあるというあのブーツが作り上げられたのでしょう。<br><br>こちらも舘鼻さんの手作業で作られたようです。<br><br>レディガガのブーツの元になったモデル「COMET」は、「SOMARTA」オフィシャルサイト、及びオンラインショップ「BOUTIQUENORITAKATATEHANA」にて限定発売されています。<br><br><br>あぁーもっと早く気付いてたらな～後悔、後悔。笑<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10951525712.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 19:40:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SMAPSMAP×レディガガ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は徹子の部屋にも、SMAP×SMAPにもゲストとしてレディガガが出演していましたね～ (^^)<br><br>皆さんは見ましたか？私は、今のところレディガガが出演した番組は全て見ましたが、涙が出てきましたね～本当に感動しました。<br><br>奇抜なファッションと珍騒動でよく話題になるだけに、ぶっ飛んでて危険な人だと思われている方も多いようですが、今回の来日で、彼女のメッセージと歌声を通して"レディガガの本質"を覗いてみよう。と思った方々も多いはず。<br><br>SMAP×SMAPでの最後のミニライブが1番心に響いた。という人が多かったようです。うん、私も。<br><br><br>今回のレディガガのように、被災地に支援してくださっている海外のアーティストは他にも数多くいます。それなのに、つい最近日本で話題になって、号外が出されたのはＡＫＢの総選挙の話だったり、総理の支持率が20%を下回ったことだったり。政治で伝えることも今そこなの？ってね<br><br>外国人がその号外を見たらどう思うんだろう。<br><br><br>海外と国内での災害に対する考えのギャップが大きいというか、何というか。皮肉な話だなぁと、しみじみ思いました。<br><br>でも、皆頑張ってるよね。節電とか、それにちなんだアプリ開発とか、番組コーナーとか。色んなところで被災地の現状を受け止めて動いている人がいるんですよね。<br><br><br>悪いことばっかりでもないんだよなぁ～<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10950937882.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 00:12:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Dior展覧会</title>
<description>
<![CDATA[ モスクワにある、ヨーロッパ最大であり、収蔵品の数約10万点もあるというプーシキン美術館。<br><br><br>そこで、今クリスチャン ディオールが展覧会を開催しています。(24日まで)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110710/12/saizeaki/f2/d7/j/o0480072011341264522.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110710/12/saizeaki/f2/d7/j/o0480072011341264522.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>「INSPIRATION DIOR」<br><br><br>1947年からディオールのファッションは語られてゆきますが、彼のインスピレーションがメゾンの真髄をどのように育んだのか、という軌跡が生で感じられるような展覧会なんだとか。いや～行ってみたいですよねー(^^)<br><br>http://t.co/Y6xbbaU<br><br>YouTubeでも映像が見られます。とても幻想的で、モードが大きく移り行く時代に生きた彼の素晴らしいドレス達が見られます。<br><br>彼にインスピレーションを与えた創造的な源泉と歴史、自然、絵画、彫刻、など様々ありますが、<br><br>ディオールがインスパイアされたものの中には、日本の代表される浮世絵師、葛飾北斎の絵もあります。<br><br>実際にこの展覧会では、ディオール自身にインスピレーションを与えた芸術品、そしてそこから生まれたドレスが一緒に展示されているそうです。<br><br>本当に、動画だけでも美しいと感じるドレスばかりですね～。日本に居ながら、もっと等身大に海外のファッション、芸術を共有するシステムが出来たら良いのになぁ。笑<br><br>動画だけでなく、実際に実物を見てみたくなりますよね。行けば良いじゃん。で終わりそうですが..(´･_･`)時間と距離はどうしようもないか。笑<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10948113912.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 12:43:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まあね。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日はファッションについては一休み。息抜きBlog(^^)<br><br>今日も12階で作業。<br> ナミコと一緒(^^)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110706/02/saizeaki/b7/d9/j/o0480035911332749822.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110706/02/saizeaki/b7/d9/j/o0480035911332749822.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>突然のカメラワークにも瞬時に応えるナミコさん。この方とは去年から知り合っていたのに、今年になってから交流が深くなりましたね～。<br><br>ナミコさん可愛いね。というと、「まあね」と返してきます。<br><br><br>「千と千尋の神隠しのハクにそっくりだね」と言うと、「まあね」と返してきます。<br><br>「まあね」とは、使い方によっては謙遜に打ち勝つ自信と精神力が必要になりますね。<br><br>さて、私は人生で何回使えるかな(^^)<br><br><br>ちなみにナミコは「まあね」が口癖です。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10944819085.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 23:57:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レディガガ祭り</title>
<description>
<![CDATA[ 今回のガガ様来日には日本中が大注目ですね～。<br><br><br>空港に着陸した際に着ていた洋服は、ガガ様にしては結構おとなしめでしたね。<br><br>来日する時の衣装は、日本のデザイナーを起用し、そのブランドの服を実際に着るというカタチで国のアーティスト達に敬意を表す。と話を聞いていたのですが、<br><br>多分、どの国へ訪問する時もそうなのでしょうね(^^)本当に尊敬します。<br><br><br><br>それだけに、いったいどこのブランドが使われるのだろうと、とても気になっていましたが<br><br>会見のものを動画で見てみると、パンプスは見たまんまルブタン。<br><br>え？<br><br>グリーンのジャケットはバレンティノのものだったそう 。あれ。<br><br><br><br>うーん。まあ、アメリカからわざわざ日本のブランドを取り寄せることはないですよね(^^)笑<br><br><br>だがしかし！！期待は裏切りませんでしたね～。<br><br>11日放送予定の「徹子の部屋」。ガガ様がゲストとして呼ばれると分かり、すでにネット上ではどこもかしこも大炎上でしたねー＼(^o^)／<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110705/00/saizeaki/82/c5/j/o0312047011330903847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110705/00/saizeaki/82/c5/j/o0312047011330903847.jpg" alt="photo:01" width="300" height="451" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110705/00/saizeaki/73/16/j/o0470031211330903723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110705/00/saizeaki/73/16/j/o0470031211330903723.jpg" alt="photo:02" width="300" height="199" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>巨大な球体の黒革ドレスは、SAPHIR EASTという日本人デザイナーによるブランドらしいです。<br><br><br>ブーツは、ガガ様とは親友だというデザイナーさんが一緒にオリジナルで作ったんだとか。なんと40センチあるらしく、履くと2m近くだって！すげー(^^)ちなみにガガ様の実際の身長は意外にも１５５センチだそうですよ(ﾟoﾟ;;<br><br><br><br><br><br><br>こけなかったのかなあ。笑<br><br><br>あと、『スッキリ!!』のスタジオに生出演した GAGA様が着用していたドレスは、同じく日本のブランド、“ROGGYKEI”のブラインドドレスだったそうです。<br><br>まだデビューして間もないブランドを起用していたようで、どのブランドも全然知りませんでしたが、やはりクリエイティブに富んだブランドを選ぶところはガガ様らしいですね。<br><br><br><br>ああ～かっこ良いな～。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10943626685.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 21:54:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大人が着る古着</title>
<description>
<![CDATA[ 目黒区にあるメンズの店。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/22/saizeaki/a8/b9/j/o0480035911328479526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/22/saizeaki/a8/b9/j/o0480035911328479526.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>toddler<br><br><br>ここのお店は平日深夜1時まで空いているそうです。アパレルの店では珍しいですよねー。<br><br>仕事帰りの美容師やショップ店員が多く通うのも特徴だそう。<br><br>なるほどー。確かにそういった職業の方からの需要は大いにありそうですね～。毎日終電近くまで頑張っている人が多いのだから、服を買おうとしてもどこの店も閉まってますもんね～。<br><br>でも、一つ疑問。<br><br>「大人が着る古着」というのがこの店のコンセプトらしいですが、 じゃあなんでショップの名前がトドラーなんだろう？<br><br>このトドラーというのは幼児という意味で、子供服の年齢表示にもよく目にする単語ですが、もっと詳しくトドラーについてGoogle先生に聞いてみたところ、「歩きはじめの子供」という意味でした。<br><br><br>うーん、<br><br>ますます分からんなー。<br><br><br>それだとコンセプトと逆じゃない？逆だからこそ何か意味があるの？それとも全く違う理由？<br><br><br>私は女なので、メンズの店に対してそこまで気にし なくても良いのかもしれない。<br><br>だけど、逆に言えばそれくらい気になってしょうがない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10942499617.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 20:36:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文化に入るということ</title>
<description>
<![CDATA[ この前とても興味深い記事を読みました。<br><br><br><br><br>「文化に通う人はアルバイトをしてはいけない。」<br><br><br>よく耳にする言葉だと思っていましたが、その文章からきた意味は「ただ課題に追いつけなくなるから」ではありませんでした。<br><br><br>文化に通いながらバイトをしている人は沢山います。課題も全てこなして、さらに生活するお金も自分で稼ぐというのはとてもハードなことですね。自分が課題に追われた日々を体験中なだけに尊敬します。いや、本当に。<br><br><br>時間のやり繰りが上手な人＝要領が良い。<br><br><br>でもそれでは生活全てにおいて、「時間」に支配された考え方にならないだろうか？<br><br><br>課題は、ただこなすためにあるのでは無い。期限内に出せばそれで良いわけではない。<br><br><br>考え方がぶれない人ならばその生活に疑問はないし、限られた時間内に追求するものが得られるならば尚更文句もない。<br><br><br><br>ただし、アルバイトをしている人が皆、そんな人ばかりではないはず。<br><br><br>デザイン画のスキルアップや、作品の追求、若手デザイナーの情報集め、ハイブランドの傾向を知る、コンペへの挑戦。<br><br>色々ありますが、これらに視点を向けることを忘れてはいやしないだろうか。<br><br><br><br>自分が何のために此処へ来たのか。忘れてはいけないですね。<br><br><br><br><br><br>さて、明日は月曜日です。<br>そろそろやる事やらねばいかんなー。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10942355199.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 16:00:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デザイン</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110702/21/saizeaki/0a/40/j/o0480064311326193795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110702/21/saizeaki/0a/40/j/o0480064311326193795.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"> <br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110702/21/saizeaki/ae/7e/j/o0480035911326193566.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110702/21/saizeaki/ae/7e/j/o0480035911326193566.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>結局ボツにしたデザイン画たち。並べて見てみるとわかりますねー。<br><br><br>何が駄目だったのかを的確に言ってくれるのは本当に有難い。<br><br>言われたことを見直して、そこを伸ばしていけば良いだけなんだもんなぁ<br><br><br>見直すポイントをわざわざ探さなくて良いということ。一つの工程が省かれるわけだから、その分早く改善策を立てて実行が出来るということ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10941501008.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 20:29:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ここから</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんなに考える時間が出来たのって初めてな感じがする。<br><br><br><br><br><br>色んな人に支えられてるんだなぁと改めて実感した。<br><br>今日やっと心が晴れて、<br>本当に体が軽くなった。<br><br><br>ここからまたのぼっていこう。<br><br>私にしか出来ないことをやろう。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saizeaki/entry-10938696173.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 00:11:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
