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<title>sakabuiwaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>マーリン．キャロザ 0-ス　動き出した人生</title>
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<![CDATA[ 本当に辛い夏だった。でも様々な出来事を通して主は、私に一番大切なことを根気強く教えて下さった。<br>以前に書いた『主の祈り300回チャレンジ』で『主を信頼して信じると言うこと』『サタンの攻撃』そして姉妹からの勧めで手にしたマーリン・キャロザースさんの本『獄中からの賛美』『賛美の力』<br>そして、勝手な聖書解釈による我が罪に気づいたのは『いのちのことば社・まるかじり創世記』だった。<br>全ての出来事の背後にいらっしゃる主、私に悔い改めの最後のチャンスを用意してくださった主、『すべてが益になる』と約束された主、いままでのことにすべて感謝できた時、私の人生が音を立てて動き出した。<br>今、私は幸せである。明日はもっと幸せになる。明後日は、もっと。<br>全ては主に感謝。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10630452125.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 12:02:39 +0900</pubDate>
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<title>キリストの香りを嗅いだ維新の人々</title>
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<![CDATA[ 今、面白い本を読んでいる。『聖書を読んだサムライたち－もうひとつの幕末維新史－』（いのちのことば社フォレストブック）明治維新と言う日本の最も新しい革命の時代を生きた当時の主人公達の中で後にクリスチャンとなった、人物達の歴史がまとめられた本である。今ＮＨＫでは『龍馬伝』が放送されているが、坂本 龍馬を暗殺したとされている『幕府見廻り隊浪士『今井伸郎』や、坂本龍馬のおいで後に竜馬の名称を継いだとされている坂本直寛も後にクリスチャンとなり、洗礼を受けている。<br>その他、新島襄、内村鑑三、新渡戸稲造．．．etc、共通して感じるのは幕末に欧米の技術や道徳心に触れた者の多くがその背後にあるキリスト教の影響を認めざるを得なくなり、『漢訳聖書』や、当時の宣教師達が苦労して和訳した、福音書、そして、宣教師達の人柄にキリストの香りを感じたことが伝わってくる。昨年から多くの宣教師の記録を読むことがあって、結構感動している。いつの世もクリスチャンに求められているのは、このキリストの香りなのだろう<br><br>汗臭い。<br>さあ聖書通読再開や、遅れを取り戻して、目標通り、年内通読完了、来年聖書を新しく一冊買うぞ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10608261907.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 20:31:44 +0900</pubDate>
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<title>どんな味？</title>
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<![CDATA[ 創世記が好きである。もちろん無条件に信じている。<br><br>さて、アダムとエバが神から食べてはいけないと言われた『善悪を知る知識の実』って<br>どんな味なのだろうと考えていた。<br>この意味は？<br>善悪の基準を決めることのできるお方は、全ての創造者であられる神のみである。<br>『善悪を知る知識の実』を食べるとは、食べた本人が善悪の判断基準を持つと言うことを意味している。でも完全に正しい判断ができるのは神のみであって、他の誰も１００％の判断は持っていないのである。『善悪を知る知識の実』がどんな味だったのかは、御国で彼らに聞く以外判らないが、少なくとも、善悪の価値判断 を自分自身に於いてしまうと言う過ちは、誰もが経験したことがあるであろうと思う。<br>私はしょっちゅうである。そして、その罪の故に苦しみを招くのである。<br>エデンの園にサタンは何故入る事を許されたのか？、アダムとエバが『善悪を知る知識の実』を食べないでいてくれたら、良かったのでないか？<br>と言う議論は意味がない。人は皆多かれ少なかれ、高慢で罪人である。知らず知らずの内に『善悪を知る知識の実』食べてしもてますねん。<br>だから、イエス・キリストの十字架の救いが必要ですねん。<br>聖書通読が思うように進められないこともあってか、創世記を読む機会は多い。<br>しかし、じっくり考えるにもいい書物である。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10608259442.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 20:29:08 +0900</pubDate>
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<title>水冷式サカブー</title>
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<![CDATA[ 携帯が止まってから、毎夜の熱帯夜です。サカブーはエアコンを使わなくなって３年目。同じ区内のマンションで老夫婦が熱中症で死んでいるのが２日後に見つかった。サカブーは１日に６回は行水しています。体が熱を持つと行水です。一人バプテスマと呼んでいます。でも暑い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10604949804.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 09:33:09 +0900</pubDate>
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<title>備えて、待つ</title>
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<![CDATA[ 今回の出来事を通じて、私は聖霊の満たしを非常に求めていました、そんな時、ある姉妹から１冊の本を紹介して頂きました。<br>『獄中からの賛美』(マーリン・キャロザース著)<br>何度も読みました。サタンのことも興味深く勉強になりました。<br>で、私としての結論は<br>聖霊の満たしも必要なら主がして下さる、と言うことです。<br>今下らないのは、私がその器ではないか、主が必要と認めないからだから、今の私がすることは、聖書を読むことです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10595258312.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 21:05:52 +0900</pubDate>
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<title>魔の６月</title>
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<![CDATA[ クリスチャンとして３回、６月を迎えた、でも、クリスチャンになる前の６月には、私に福音を伝える人と出会っていました。そう考えると４回の６月。<br>２００７年の６月は体調を崩しほぼ毎日点滴に通っていました。<br>2008年６月は、母の４９日も終わって、当時の彼女と別れて、かなり落ち込んでいました。<br>2009年６月は、やはり体調を崩し、ある事をきっかけにクワイヤを辞めようと思い、ほぼ一月ゴスペルをお休みしました。それまで皆勤だったのに、<br>そして、今年の６月は婚約解消、クリスチャン辞めようかなと思いましたが、<br>私はすっかりクリスチャンになっている自分を認識することができたのです。<br>と同時にサタンの策略に気づいたのです。毎年７月はゴスペルコンサート礼拝です。<br>まさに、この礼拝は私の信仰の棚卸みたいになっています。<br>ただ、毎年起こることが、きつくなってきています。サタンに負けることなく、最後には<br>勝利するのですが、できれば、何もなくていいですよ。<br>主よ、もう堪忍してくださいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10595192176.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 19:59:26 +0900</pubDate>
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<title>コンサート礼拝</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/19/sakabuiwa/80/d3/j/o0768038510647798446.jpg"><img alt="sakabuiwaさんのﾌﾞﾛｸﾞ-jsc.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100719/19/sakabuiwa/80/d3/j/t02200110_0768038510647798446.jpg" border="0"></a></div><br>今年もいろいろありましたが、ゴスペルコンサート礼拝（３回）が無事に終わりました。<br>本当に苦しかったですが、すべてが益になることを知っていますので、そして、賛美の恵みを毎年頂いていますので、なんとか乗り切ることができました。今年は霊的にも肉体的にもかなりのダメージを抱えていましたので、当日まで不安と戦っていました。<br>もちろん、祝福の方が多いこともわかっていました。<br>クワイヤのコンサートと違って教会からの依頼の礼拝ですので、時間もきっちりですので、アンコールも通常は、あらかじめ用意するか、無いという前提で行うのですが、<br>最後の礼拝は、想定外のアンコールを頂きましたので、急遽、追加で賛美させていただきました。終わった時、私の足は限界でしたが、とてもすっきりとしました。<br>さてと、次は９月に合宿、１０月に外部の奉仕、サカブーはゴスイペルと共に。
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10595158757.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 19:21:44 +0900</pubDate>
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<title>原点はゴスペル</title>
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<![CDATA[ 私が神様に、イエス・キリストに出会ったのはゴスペルだった。今日のゴスペルコンサート礼拝の最中、サカブーは流れる涙を止めることができずにいました。帰宅してから、一心に祈りました。神様のご計画を知ることはまだできませんが、サカブーが弱った時はゴスペルを通して私に必ず触れてくださいます。そのことを素直に認めてただ感謝することしか今のサカブーはできません。しかしながら、それに気付くと言う恵みをいただきました。やはり<br>光、あれ<br><br>ありました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10593592551.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 00:23:48 +0900</pubDate>
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<title>クリスチャンとして致命傷</title>
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<![CDATA[ クリスチャンが苦しむ時は心に罪がある。特に許せない心と言うのが、やっかいだ、私の今の苦しみも詰まるところそれであることはわかっています。聖書には７の７０倍も許しなさいとありますが、ようは一回許してしまえばいいのですが、できないのです。夜薬飲んで眠る時に朝起きたら記憶から消えているようにと期待するが、朝起きると覚えています、そしてまた苦悩の１日を送ることになる。おまけに体調も最悪だ、今日はゲリラ豪雨にあった。踏んだり蹴ったりだ。<br>もうイヤだよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10590334913.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 15:03:55 +0900</pubDate>
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<title>サカブー頑張ること辞めます。</title>
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<![CDATA[ だれでもわたしについて来たいと思うなら、<br>自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。<br>(マルコ８：３４b)<br><br><br>自分を捨て、自分の十字架を負ってイエス様についていく。<br><br>このように言われると、イエス様に従って生きる人生そのものが重苦しいものに<br>感じられるかもしれません。<br><br>しかしイエス様は私たちの「思い」や「考え方」「個性」を否定しているのでは<br>ないと思います。むしろそういう一人一人を用いて下さるのです。<br><br>何事にも自分の力で対処することをやめ、どんな些細なことも主にゆだねながら<br>自分の置かれた環境の中で誠実に責任を果たしていくことが「自分を捨て、自分の<br>十字架を負う」ことだと思います。<br><br>私たちが必死になって握っている手を緩め、その手を主のもとに差し出すとき、<br>負うべき十字架は重いものではなく、軽いのだと思います（マタイ１１：３０）。<br><br><br>サカブー頑張ること辞めます。疲れました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakabuiwa/entry-10588592929.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:47:49 +0900</pubDate>
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