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<title>メガメガのこれはひどいブログ</title>
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<description>しもねた 替え歌、パクリ、など、とにかくひどいなあwと笑える話</description>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 13:11:06 +0900</pubDate>
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<title>ガーナサッカー協会会長がニャホニャホ・タマクローからニャンタキーに！</title>
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<![CDATA[ (8月18日、ガーナサッカー協会は「対立候補が現れなかったため、無投票でクウェシ・ニャンタキー会長が3期目を務めることに決まった」と公式発表した。)<br><br>ガーナサッカー協会会長がニャホニャホ・タマクローからニャンタキーさんに変わったそうだ<br><br><br><br>ニャンつながりである。<br><br>しかも<br>このニャンタキーさん<br><br><br><br><br><br>(昨年は八百長疑惑で告発されたことがあるものの、目立ったスキャンダルもなく、自身がオーナーを務める国内のオール・スターズFCを優遇するわけでもなく、「協会史上最高の会長」と呼ばれている。)<br><br>こんな名前(失礼)なのに「協会史上最高の会長」といわれているのだ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>クウェシ・ニャンタキー <br>（ガーナサッカー協会会長） のことば<br><br>「ガーナサッカー協会の最高委員会は私に責任を与えてくれた。その信頼、そしてガーナサッカー界の友人が私のそばにいるという事実に、私は頭を垂れなければならないという気持ちになる。 <br><br>2005年12月にガーナサッカー協会会長になったときから、確固とした支持をくれた人々に対し、私は常に感謝している。ありがとうと言いたい。 <br><br>ガーナで生きる人々とともに歩くこの協会を率いるということに、私は誇りと幸福を感じている。差別なく、法規や規則を支持するということを最優先として、恐れず、そしておもねることなくその責任を成し遂げるため、私は全力を尽くす」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150822/14/sakaerno1/f2/99/j/o0248020413403233835.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150822/14/sakaerno1/f2/99/j/t02200181_0248020413403233835.jpg" alt="" width="220" height="180" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150822/14/sakaerno1/04/b6/j/o0317023813403233836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150822/14/sakaerno1/04/b6/j/t02200165_0317023813403233836.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150822/14/sakaerno1/e0/a5/j/o0498033013403233837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150822/14/sakaerno1/e0/a5/j/t02200146_0498033013403233837.jpg" alt="" width="220" height="145" border="0"></a><br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=1mgNDW-07wg" target="_self"></a><br>
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<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 14:27:29 +0900</pubDate>
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<title>ひどすぎる名前の妖怪、妖怪チンポ</title>
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<![CDATA[ アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する南方妖怪の名前にすごいのがいる。<br><br>ズバリ<br>『妖怪チンポ』！！！！<br><br>まあ、外国の妖怪だからたまたまそんな名前だったんだろう・・・・くらいに思っているとえらい目にあう。<br><br><br>その見た目はちんぽが３本あり(笑)、その３本のちんぽからなにかを発射して攻撃することができる。(オイ)<br><br>さらに、チンポから液体を噴射して浮き上がり、高速で海上を移動までできてしまう(オオイ！！)。<br>うむ。<br>まちがいなく日本語の意味のチンポだよね？<br>まあ、そんな妖怪が南方にいるんならしかたないなあって思ってたら<br><br><br>なんとこの妖怪水木しげるのオリジナルなのだ！<br><br>映画にもしっかり出てきて、ねずみ男なんか「チンポ大先生！」「チンポ大先生！」と連呼していた。<br>ひっどいよねえ～<br><br><br>よく放送できたなあ(笑)。。<br><br><br><br>↓ウィキペディアより<br><br>漫画「鬼太郎の世界お化け旅行」にて初登場。<br><br>アニメでは第３期の劇場版１作目で初登場。来日し、ぬらりひょんと手を組んで悪事を働いていた。<br>第4期の劇場版第1作でも登場。アカマタとの関係は3期ではチンポのほうが上だったが、4期ではアカマタのほうが上になっている。<br>第5期にも登場。ストレート過ぎてまずかったのか、「ポ」に改名された。語尾に「ポ」を付けてしゃべり、ポービームという技を持つ。<br><br>ちんぽが３本あり、その３本のちんぽから色んな物を発射する能力を持つ。<br>また、液体を噴射してジェットフォイル船のように海上を移動できる。<br>金にがめつい、下品な技を使うなどねずみ男との共通点が多い妖怪。<br><br>チベットの高僧「チンポ」と区別するため、「妖怪チンポ」と呼んで区別される。<br>（余談だが、こっちはアニメ「墓場鬼太郎」で「トムポ」に改名された。時代が悪い）<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150818/14/sakaerno1/c9/b2/j/o0513037613399578295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150818/14/sakaerno1/c9/b2/j/t02200161_0513037613399578295.jpg" alt="" width="220" height="161" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150818/14/sakaerno1/51/a1/j/o0450045013399578296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150818/14/sakaerno1/51/a1/j/t02200220_0450045013399578296.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 13:18:15 +0900</pubDate>
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<title>完全アウト！ロボダッチのガンダム</title>
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<![CDATA[ むか～しガンダムが流行っていた80年代、あからさまにガンダムをパクっていたプラモデルが何種類かありました。<br><br>イマイというけっこう有名なプラモデル会社のヒット作に『ロボダッチ』というシリーズがありまして、このシリーズのなかにガンダスーツというシリーズがありました。<br><br>まあ見ていただいたら早いですが、完全にガンダムに乗っかった商品です。(著作権的に)いいのか？と思うけど・・・<br>でも割と売れたんです。その証拠に『ガンダスーツ』のほかに(モビルスーツタマゴロー)っっていう商品までつくってましたから。ええ。この楯のデザイン、完全アウトです！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/22/sakaerno1/43/8c/j/o0640048013390077851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/22/sakaerno1/43/8c/j/o0640048013390077851.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/22/sakaerno1/77/d7/j/o0200029613390077850.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/22/sakaerno1/77/d7/j/o0200029613390077850.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>ガンダスーツ ロボzなんかもう例の『しゅう！』っていうアイキャッチの時のガンダムだよな～<br>80年代は日本もけっこう権利ゆるかったんだな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/23/sakaerno1/a8/38/j/o0500066713390084804.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/23/sakaerno1/a8/38/j/t02200293_0500066713390084804.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/23/sakaerno1/32/e1/j/o0200029413390084802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/23/sakaerno1/32/e1/j/t02000294_0200029413390084802.jpg" alt="" width="200" height="294" border="0"></a><br>ロボX<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/23/sakaerno1/83/9a/j/o0200029613390084803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/23/sakaerno1/83/9a/j/t02000296_0200029613390084803.jpg" alt="" width="200" height="296" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 22:49:46 +0900</pubDate>
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<title>般若心経ロック訳</title>
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<![CDATA[ 2010年くらいにニコニコ動画などで般若心経ロック訳というのがでた。<br><br>意訳というか超訳の一種だと思うけど、おもしろいとはおもう<br><br>で、実際意味はあってるのかね。<br>自分個人としたら ひらさちやさんの訳がかなりいいと思うのではってみる。<br><br><br>1;現代語訳「般若心経ロック訳」<br><br><br>超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?<br>誰でも幸せに生きる方法のヒントだ<br>もっと力を抜いて楽になるんだ。<br>苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。<br><br>この世は空しいモンだ、<br>痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。<br>この世は変わり行くモンだ。<br>苦を楽に変える事だって出来る。<br>汚れることもありゃ背負い込む事だってある<br>だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。<br><br>この世がどれだけいい加減か分ったか?<br>苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。<br>見えてるものにこだわるな。<br>聞こえるものにしがみつくな。<br><br>味や香りなんて人それぞれだろ?<br>何のアテにもなりゃしない。<br><br>揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。<br>それが『無』ってやつさ。<br>生きてりゃ色々あるさ。<br>辛いモノを見ないようにするのは難しい。<br>でも、そんなもんその場に置いていけよ。<br><br>先の事は誰にも見えねぇ。<br>無理して照らそうとしなくていいのさ。<br>見えない事を愉しめばいいだろ。<br>それが生きてる実感ってヤツなんだよ。<br>正しく生きるのは確かに難しいかもな。<br>でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。<br><br>菩薩として生きるコツがあるんだ、苦しんで生きる必要なんてねえよ。<br>愉しんで生きる菩薩になれよ。<br>全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな<br>適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。<br><br>勘違いするなよ。<br>非情になれって言ってるんじゃねえ。<br>夢や空想や慈悲の心を忘れるな、<br>それができりゃ涅槃はどこにだってある。<br><br>生き方は何も変わらねえ、ただ受け止め方が変わるのさ。<br>心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。<br>この般若を覚えとけ。短い言葉だ。<br><br>意味なんて知らなくていい、細けぇことはいいんだよ。<br>苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。<br><br>嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、そういうモンなのさ。<br>今までの前置きは全部忘れても良いぜ。<br>でも、これだけは覚えとけ。<br><br>気が向いたら呟いてみろ。<br>心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。<br><br>いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?<br><br>『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』<br>『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』<br><br><br>心配すんな。大丈夫だ。<br><br>2、般若心経　現代語訳 <br>　この訳は、ひろさちや氏によるものです。<br><br><br>　観自在菩薩がかつてほとけの智慧の完成を実践されたとき、<br>肉体も精神もすべてが空であることを照見され、あらゆる苦悩を克服されました。<br><br>　舎利子よ。存在は空にほかならず、空が存在にほかなりません。<br>存在がすなわち空で、空がすなわち存在です。感じたり、知ったり、<br>意欲したり、判断したりする精神のはたらきも、これまた空です。<br><br>　舎利子よ。このように存在と精神のすべてが空でありますから、<br>生じたり滅したりすることなく、きれいも汚いもなく、増えもせず減りもしません。<br><br>　そして、小乗仏教においては、現象世界を五蘊（ごうん）・十二処・十八界<br>といったふうに、あれこれ分析的に捉えていますが、すべては空なのですから、<br>そんなものはいっさいありません。また、小乗仏教は、十二縁起や四諦といった<br>煩雑な教理を説きますが、すべては空ですから、そんなものはありません。<br>そしてまた、分別もなければ悟りもありません。大乗仏教では、悟りを開いても、<br>その悟りにこだわらないからです。<br><br>　大乗仏教の菩薩は、ほとけの智慧を完成していますから、その心にはこだわりが<br>なく、こだわりがないので恐怖におびえることなく、事物をさかさに捉えることなく、<br>妄想に悩まされることなく、心は徹底して平安であります。また、三世の諸仏は、<br>ほとけの智慧を完成することによって、この上ない正しい完全な悟りを開かれました。<br><br>　それ故、ほとけの智慧の完成はすばらしい霊力のある真言であり、すぐれた<br>真言であり、無上の真言であり、無比の真言であることが知られます。<br>それはあらゆる苦しみを取り除いてくれます。真実にして虚妄ならざるものです。<br><br>　そこで、ほとけの智慧の完成の真言を説きます。<br><br>　すなわち、これが真言です。<br><br>「わかった、わかった、ほとけのこころ。<br>　すっかりわかった、ほとけのこころ。<br>　ほとけさま、ありがとう」<br><br><br>最後のまじないの言葉を、「わかったわかった」と訳したのがよい。<br><br>ふつうは「行った行った」「達した達した」なんで意味がさっぱりわからないがこれならよくわかるし、実際そういう意味だしね。<br><br><br><br><br>3小乗仏教のスナマサーラさんの話が気になったので・・・・・<br><br><br><br>アルボムッレ・スナマサーラ：般若心経は間違い？　　宝島社 <br>　著者はスリランカ上座仏教の長老で、国費留学生として駒澤大学に留学した。<br><br><br>般若心経について、いろんな人が解説しているが、みなが好き勝手な解釈をして<br>「私の『般若心経』」を語っている。<br>それが日本の「『般若心経』文化」になっている。<br><br>文化を楽しむのはいいことだが、『般若心経』のことを本当に知りたいと思っている人<br>には困りものだ。<br><br>『般若心経』は、わからなくてあたりまえなのだ。<br>それはお釈迦樣その人が語った経典ではないからである。<br><br>『般若心経』をはじめとする大乗仏教の経典は、お釈迦樣が涅槃に入られてから数百年後、<br>その直接の教えから一部を抜き出して、その人なりの能力で深い意味を表現しようと<br>した宗教家たちの文学作品である。<br><br>『般若心経』を読んで、わからないところは、直接、お釈迦樣に聞くことである。<br><br>お釈迦様の教えからみた「般若心経」入門<br><br>-----<br><br>日本語の解説を読むと「観自在菩薩がサーリプッタ尊者に教えてあげた」という感じに<br>解釈して書くものがほとんどである。<br><br>しかし、「観音様がサーリプッタ尊者に教えてあげた」というニュアンスは､<br>経典のどこを読んでも見いだせない。<br><br>サーリプッタ尊者は、お釈迦樣が認めた智慧の第一人者なのだ。<br>対話は､仏教を学ぶ大事な方法である。対話によって、私たちはかなりのことを学べる。<br><br>弟子が何か瞑想していると、サーリプッタ尊者が来て「どんな修行をしていますか？」<br>「これはどういうことですか？」と質問する。それがサーリプッタ尊者の仕事である。<br><br>質問されたお坊さんが、「すべての現象は無常であると観察しています」と答えたら、<br>サーリプッタ尊者は「それはどういうことでしょうか？」とさらに問いかける。<br>答がまったく間違っていない場合は、「見事です。あなたと話し合ってよかった」と<br>誉めてあげる。<br><br>そうしたサーリプッタ尊者と他の弟子との対話は、経典の中にけっこうある。<br><br>「菩薩」といった時点で､悟っていない一般人である。<br>サーリプッタ尊者は阿羅漢だからとっくに悟っている。<br><br>阿羅漢は菩薩の先生なので、質問して弟子の心境をチェックするのだ。<br><br>「観音菩薩がサーリプッタ尊者に教えてやった」という気分になると、<br>サーリプッタを差別したことになる。<br><br>　　－－－－－－<br><br>色即是空だけでは足りない<br>　経典を省略して<br>受想行識亦復如是 と書いて<br>受即是空　想即是空　行即是空　識即是空<br>と列記していない。　　これが問題になる。<br><br>空即是色は間違い<br>　色即是空は仏教的に正しいが、空即是色は間違い<br>「リンゴは果物である」は正しいが、「果物はリンゴである」は間違い。<br>　色即是空だけでなく受即是空以下４つもあるから。　空は色だけでないということ。<br><br>　　－－－－－<br><br>空論→虚無主義→神秘主義<br><br>意味のある言葉に力がある。呪文には力がない。<br>お釈迦樣は呪文をとなえなかった。<br><br>宗教たるもの、けっして人間の呪文願望を支えてはならない。<br>　　著者は空海の真言宗を否定しそうだ。<br><br>　　－－－－－－<br><br>「苦集滅道(くじゅうめつどう)という四聖諦(ししょうたい)はない」という権利はない。<br>　それはお釈迦樣が発見した真理である。<br><br>「どう生きるべきか？」が欠けた教え<br><br>無常だから､(今を大切に)夫婦仲良く親孝行．．．<br><br><br>4:普通の般若心経<br><br><br>「魔訶般若波羅蜜多心経」　（まかはんにゃーはーらーみたしんぎょう）<br><br>観自在菩薩　（かんじーざいぼーさーつー）<br><br>行深般若波羅蜜多時　（ぎょうじんはんにゃーはーらーみたじー）<br><br>照見五蘊皆空　（しょうけんごーうんかいくう）<br><br>度一切苦厄　（どーいっさいくーやく）<br><br>舎利子　（しゃーりーしー）<br><br>色不異空　（しきふーいーくう）<br><br>空不異色　（くうふーいーしき）<br><br>色即是空　（しきそくぜーくう）<br><br>空即是色　（くうそくぜーしき）<br><br>受想行識　（じゅーそうぎょうしき）<br><br>亦復如是　（やくぷーにょーぜー）<br><br>舎利子　（しゃーりーしー）<br><br>是諸法空相　（ぜーしょーほうくうそう）<br><br>不生不滅　（ふーしょうふーめつ）<br><br>不垢不浄　（ふーくーふーじょう）<br><br>不増不減　（ふーぞうふーげん）<br><br>是故空中無色　（ぜーこーくうちゅうむーしき）<br><br>無受想行識　（むーじゅーそうぎょうしき）<br><br>無眼耳鼻舌身意　（むーげんにーびーぜっしんにー）<br><br>無色声香味触法　（むーしきしょうこうみーそくほう）<br><br>無眼界乃至無意識界　（むーげんかいないしーむーいーしきかい）<br><br>無無明　（むーむーみょう）<br><br>亦無無明尽　（やくむーむーみょうじん）<br><br>乃至無老死　（ないしーむーろうしー）<br><br>亦無老死尽　（やくむーろうしーじん）<br><br>無苦集滅道　（むーくーしゅうめつどう）<br><br>無智亦無得　（むーちーやくむーとく）<br><br>以無所得故　（いーむーしょーとくこー）<br><br>菩提薩垂　（ぼーだいさったー）<br><br>依般若波羅蜜多故　（えーはんにゃーはーらーみーたーこー）<br><br>心無罫礙　（しんむーけーげー）<br><br>無罫礙故　（むーけーげーこー）<br><br>無有恐怖　（むーうーくーふー）<br><br>遠離一切顛倒夢想　（おんりーいっさいてんどうーむーそう）<br><br>究竟涅槃　（くーきょうねーはん）<br><br>三世諸仏　（さんぜーしょーぶつ）<br><br>依般若波羅蜜多故　（えーはんにゃーはーらーみーたーこー）<br><br>得阿耨多羅三藐三菩提　（とくあーのくたーらーさんみゃくさんぼーだい）<br><br>故知般若波羅蜜多　（こーちーはんにゃーはーらーみーたー）<br><br>是大神呪　（ぜーだいしんしゅー）<br><br>是大明呪　（ぜーだいみょうしゅー）<br><br>是無上呪　（ぜーむーじょうしゅー）<br><br>是無等等呪　（ぜーむーとうどうしゅー）<br><br>能除一切苦　（のうじょういっさいくー）<br><br>真実不虚　（しんじつふーこー）<br><br>故説般若波羅蜜多呪　（こーせつはんにゃーはーらーみーたーしゅー）<br><br>即説呪曰　（そくせつしゅーわー）<br><br>掲諦掲諦　（ぎゃーてーぎゃーてー）<br><br>波羅掲諦　（はらぎゃーてー）<br><br>波羅僧掲諦　（はらそーぎゃーてー）<br><br>菩提薩婆訶　（ぼじそわかー）<br><br>般若心経　（はんにゃしんぎょう）
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 14:28:29 +0900</pubDate>
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<title>張り方平次「銭形平次の替え歌」</title>
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<![CDATA[ ハリ形平次(はりかたへいじ)<br><br>わたし　作詞<br>　<br><br>オカマだったらアナルにいれる～<br>いれてほぐして　快をよぶー<br><br>誰がよんだか　誰がよんだか<br>ハリ形平次～<br>穴のおイドは　ハッテンばかり～<br><br>今日も入れてよ　今日もいれてよ<br>汁がァとぉぶ～<br><br><br>↓もと歌<br><br><br>銭形平次<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150807/10/sakaerno1/8e/f1/j/o0640036013388473007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150807/10/sakaerno1/8e/f1/j/t02200124_0640036013388473007.jpg" alt="" width="220" height="123" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 21:41:24 +0900</pubDate>
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