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<title>完成への道案内</title>
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<description>生まれた意味、生きる意味を見つけてみませんか？ 私の人生を変えた金先生との出会いを紹介しています！～相談も受け付けています～</description>
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<title>師匠との出会い No.2</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>今日は少し寒くなりました</p><p>風が吹いて桜の花びらが雪のように舞い散っています～</p><p>今は、桜のじゅうたんになっていて、とてもきれいです<img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260410/16/sakaiy37/3d/69/j/o0683051215769942040.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260410/16/sakaiy37/3d/69/j/o0683051215769942040.jpg" width="420"></a></p><p>さて、娘の治療が始まりました</p><p>週に2回来るように言われて、治療を受けました</p><p>&nbsp;</p><p>師匠が見るに、娘はクリスタルだと言われました<img alt="驚き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/619.png" width="24"></p><p>クリスタルって何？</p><p>清い宇宙のエネルギーを持って生まれた子だそうです<img alt="うさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/668.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260410/16/sakaiy37/48/58/j/o0505048915769942450.jpg"><img alt="" height="407" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260410/16/sakaiy37/48/58/j/o0505048915769942450.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>クリスタルチルドレンは、まだこの世界に適応して生きるのが大変なのだそうです--”</p><p>愛の高い次元から生まれたので、この世界を理解できないとか・・・</p><p>治療をしながら、徐々に良くなってきました</p><p>&nbsp;</p><p>師匠？先生は子供の頃から、病気の人に触ると治ったそうです</p><p>それで、小学校の時から人達が沢山訪れて、治療をしていたそうです</p><p>&nbsp;</p><p>その後、色々な紆余曲折を経て今に至っているそうです・・・その内容はまた後程</p><p>書くことにしましょう～</p><p>&nbsp;</p><p>私達に降りかかる色んな出来事は、先祖から来ていることが大部分だそうです</p><p>又、自分の前世とも深い関連があるようです</p><p>現在、主に先生は、先祖を光に変えて、天の民にする式をされています</p><p>&nbsp;</p><p>式の内容については、又次のブログに書くことにしますね～</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 16:44:36 +0900</pubDate>
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<title>師匠との出会い</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">こんにちは！</span></p><p><span style="font-size:1em;">今日は私の人生を大きく変えた師匠との出会いを書いてみますね～</span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;">　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260407/14/sakaiy37/31/03/j/o1134141715768896810.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="275" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260407/14/sakaiy37/31/03/j/o1134141715768896810.jpg" width="220"></a></span></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">出会いは2017年のことでした<img alt="ハートのバルーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/662.png" width="24"></p><p style="text-align: left;">今まで色々あったとしても、色々ありましたね<img alt="爆笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" width="24">・・・</p><p style="text-align: left;">でも、それなりの人生を生きていたと思います</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">仕事もあったし、お金も裕福ではないけど、まぁ生きていける程度⁇だったし...</p><p style="text-align: left;">周りには打ちとけて話せる友人もいて、楽しく過ごしていました～</p><p style="text-align: left;">でも将来はどうなるのだろう？未来を全く想像することはできませんでした</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ある日、急に娘が霊を見たり、憑依されたりするようになりました</p><p style="text-align: left;">今まで、あんなに元気で明るかった娘が・・・</p><p style="text-align: left;">病院に連れて行きましたが、医者は症状を聞いて、ただ薬の処方をするだけです</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">私はある教会で運営している祈祷院に連れて行きました</p><p style="text-align: left;">そこで相談すると、ただ40日間、祈祷院で過ごしなさいと言います</p><p style="text-align: left;">40日は学校もあるし、私も仕事してるので無理だと言うと、怒られました</p><p style="text-align: left;">それで何日間か、その祈祷院で過ごしてみましたが、娘の状態は悪くなる一方です</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ある人の紹介で師匠に会うことになるのですが、相談を受ける約束をしたものの</p><p style="text-align: left;">約束の日に夢を見て、大きな真っ白な大蛇が家を見に来るのです</p><p style="text-align: left;">その後、大蛇が去った後、私は誰かに首を絞められます～夢でですが</p><p style="text-align: left;">でも朝、喉が痛くて病院に行くと風邪ではないけど、喉から血が出ていると言われました<img alt="驚き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/619.png" width="24"></p><p style="text-align: left;">私は何か怖くなって、師匠との相談を断りました</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">その後、娘が急に何も持たないで家を出るなり、帰って来なくなり、</p><p style="text-align: left;">心配で警察に連絡しましたが、警察は受け付けはしてくれても、全く頼りになりません</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">何日か過ぎても娘は見つからず、途方に暮れていました</p><p style="text-align: left;">カードは持っていたので、カードを使えば、どこにいるか分かる。。。</p><p style="text-align: left;">待っているとカードを使ったメッセージが来ました</p><p style="text-align: left;">でも、その日は土曜日で、カード会社では本人でなければ場所は教えられないと言われました</p><p style="text-align: left;">事情を話しても、全く聞いてくれません--”</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">途方に暮れていた時に、そうだ！師匠に相談に行こうと思いました</p><p style="text-align: left;">アポイントを取りました</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">朝、師匠の所に行く途中、急にメッセージが<img alt="凝視" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/629.png" width="24"></p><p style="text-align: left;">カードを使ったようです</p><p style="text-align: left;">どこで使ったのかメッセージにかいてありました</p><p style="text-align: left;">私はすぐに警察に電話しました</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">警察で娘を預かったとの連絡が入りました</p><p style="text-align: left;">本当に胸を撫でおろしました</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">でも不思議なことに、師匠がいる場所のすぐ近くだったんです</p><p style="text-align: left;">私は娘に会って、そのまま家に帰ろうとしましたが、私を師匠に紹介してくれた人が</p><p style="text-align: left;">ダメだよ、師匠に会ってからじゃないとと言われ、そのまま娘を連れて師匠の所に行きました</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">これが初めて師匠に会うことになった契機です<img alt="うさぎクッキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/452.png" width="24"></p><p style="text-align: left;">師匠が祈祷してくれると、すぐに場所が分かり、それもすぐ近くにいたと言う・・・</p><p style="text-align: left;">何とも不思議なことでした<img alt="花火" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/298.png" width="24"></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260407/14/sakaiy37/7a/57/j/o1134141715768906447.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="275" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260407/14/sakaiy37/7a/57/j/o1134141715768906447.jpg" width="220"></a></p><p style="text-align: left;">また、次のブログで続きを書いていきますね～</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">それでは、今日も楽しい一日をお過ごしください^^</p><p style="text-align: left;">皆さんの幸せをお祈り致します<img alt="乙女のトキメキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/473.png" width="24"></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 14:58:25 +0900</pubDate>
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<title>生霊とは？その対処法について</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:39:42 +0900</pubDate>
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<title>恨みの霊は誰を恨んでいるのか？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:35:00 +0900</pubDate>
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<title>地獄は本当にあるのか？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:33:43 +0900</pubDate>
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<title>亡くなった人はどこにいるのか？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:32:01 +0900</pubDate>
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<title>神様と神(しん)</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">神（しん）の概念</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神（しん）には数多くの意味があります。言葉はひとつですが、その中に含まれている意味は数えられないほど多いです。人の数ほど多い。人と言った時、地上の全ての人を人と言います。人は、同じく人と言う言葉を使いますが、米国人とアフリカ人がいる。人は人だが模様が違い、考えも違い、思想も違い、生活も違います。みんな人ですが同じとは言いません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">それと同じように神（しん）もまとめて神（しん）と言いますが、とても低い神（しん）からとても高い神（しん）まで、見えない意識を神（しん）と言います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">私たちが神（しん）の概念を使う場合、それは主に天使や神仙や聖霊のことを言います。これらは私たちを助けることができます。神様を「天の父よ」「神様」と言う時は、神様のことを言います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">このように神（しん）と言う時、その種類は人間と同じように無数に多いです。私が考える神（しん）は、考える瞬間、その神と一つとなります。神（しん）と言う単語は人と言う単語と同じです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">人間は「私は誰々だ」と自分の名前を言うのであって、私は人間だとは言いません。外から見た時には、人間だと言います。神（しん）もそれと同じです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神社にいる神は霊人体、人として肉身をもっていて、死んだ後霊人体が形成されて、霊人体が神（しん）となります。ムーダンは自分の先祖が自分の体に入ってムーダンの行為をしますが、これを神（しん）と表現します。自分の先祖とは言わないで神（しん）と言います。霊人体だからそう言います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神社にも多くの神がいますが、生きている時にそれなりに情緒的・意識的、または宗教的に多くの勉強をして多くのことを知っているので神と言います。これらに侍ると力が出ます。韓国でも侍る神（しん）の中で尊敬を受けている神（しん）には、世宗大王など、社会的に多くのことをした人がなくなって霊人体になった人を神と言います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">日本の場合にも、神として侍る人たちは、肉身を持っていた霊人体です。安倍さんも神（しん）です。安倍さんの神社を作ろうとしています。だから、全部そこで侍る神（しん）という概念を持っています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">また、地球を作った森羅万象の中には、神様のように知っている神（しん）がいます。この神は肉身をもって生まれた神（しん）ではなく、肉身が生まれる以前の意識、考えと心と精神、愛と生命と創造を全て持っている知恵のことを言います。知恵も神（しん）です。その神は私たちはいわゆる、天使や天使長などと表現します。一般人が知っている天使も神（しん）と表現します。しかし、天使や天使長の神と日本の神社の神は違います。完全に違います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">天使や天使長と言う神（しん）は、肉身を持っていない神（しん）で、意識だけを持っている実質的にとてもきれいな神で、地上にいた神社やお寺で侍っている神（しん）は、肉身を持って、この地上で多くの経験をした霊人体によって、体から抜けたその霊人体が神（しん）の活動をしています。だから異なります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">自然の神（しん）もあります。これはトータム信仰です。木の神もあるし、岩の神もあるし、家には庭の神もあり、色んな神があります。トータムにある自然の神（しん）は、人間として生まれた霊人体ではありません。全ての生命体の体があった意識体を自然の神と言います。これは、魂が変わって魂神です。神（しん）ですが魂霊と言います。魂霊は自然の神から来るもので、家族の先祖達も神（しん）と言う表現を使い、肉身をもって肉身を脱いだ後、神社を作って多くの人が崇拝する存在も神（しん）と表現します。聖者がこの地上に生きて、彼らが肉身を脱いだ時、彼らも神です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">また神仙、道人と言う表現を使います。彼らも神（しん）は神ですが、肉身を持っている間に、多くの悟りと、宇宙の悟りを得ているので、肉身を脱いだとしても、その霊人体にはとても知恵があるので、彼らも神（しん）ですが、宗教的に言う時には、檀君神、檀君も肉身を持っていたので神と言います。イエスや釈迦も一つの神（しん）です。彼らも神と言う表現を使います。</span></p><p><span style="font-size:1em;">また天使や天使長も神（しん）と言う表現を使いますが、これらには肉身がありません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神様に対しても神（しん）と言う表現を使います。神様も神です。「神様」と言う時には、神様のことを言うのであり、「神（しん）」と言う時には、神社にいる肉身を持っていた霊人体が肉身を脱いで侍る神（しん）のことを言います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神（しん）としては同じですが、どの位置で、どのようにあるのかによって、その行動と結果は異なります。しかし、神（しん）と言う言葉は皆使うことが出来ます。神様から鬼神に至るまで、鬼神（幽霊）も神（しん）です。全てが神（しん）ですが、どういう神（しん）と対するかによって結果が変わります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">キリスト教の神（しん）はイエスキリストが神（しん）です。仏教は釈迦が神（しん）です。しかし、釈迦と直接交流する人もいるでしょうが、その下には数多くの菩薩がいます。観世菩薩、弥勒菩薩などがいますが、これらも神（しん）です。どこに言っても神（しん）は全部あります。どこの宗教であっても宗教でなくても、どこにでも神（しん）はあります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">私たちは神様と一つとなり、神様の息子娘となった共通のエネルギーの父母があり、神様と交流しています。キリスト教ではイエスを最高としています。カソリックではマリヤを最高だと考えています。お寺に行けば、釈迦を最高と考えています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">しかし、彼らの信仰は皆、真実です。自分のレベルに合った分だけ、私が願う神（しん）が私に来ます。私の先祖を天に復帰して、私の父母と言ったら、私の父母が神（しん）となって助けます。どの神が本当で、どの神が偽物かと言ったりしますが、本物や偽物はありません。神（しん）は皆あります。人は地球上にいて、同じ人ですが、地域や国ごとに、個性が違うので違うのと同じです。人と言う単語は同じですが、どの国の人と話すかによって、意識がその人に合います。意識を合わせてこそ会話ができます。どんな神（しん）であったとしても、私がどんなレベルの神（しん）を願うかによって、私に来ることが出来、助けを与えることができ、私が助けてほしいと願うことができます。</span></p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240519/10/sakaiy37/61/c9/j/o0275018415440585702.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="184" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240519/10/sakaiy37/61/c9/j/o0275018415440585702.jpg" width="275"></a></span></p><p><span style="font-size:1em;">神（しん）については多くの議論があります。彼らがどんな考えをしたとしても、それは彼らの自由です。私は私が願い、私が追求し、私と共にしようとする神（しん）、神とはエネルギー、愛、明るさ、知恵を言います。その人が考えるレベルの神（しん）に、共に同調することができます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">だから、私たちはできれば、神様と一つとなる、神様の性稟の神（しん）と一つになるために努力します。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">最近は、自分が神（しん）だと言う人たちが多く現れています。私は神様の神（しん）だ。私が聖母マリアの神だ、だから私によって全ての聖人が来ている。それで私を神（しん）だと言います。また私はイエスの復活だと言っている人もいます。また私は12弟子のパウロだ、ペテロだ…と名前も付けられています。こうなると最終的には似非となってしまう。しかし、彼らがそう考えると、それに合ったエネルギーが布陣されます。しかし、そういうものに振り回されるのではありません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">私の神（しん）が最も重要です。私の神はどこにあるか。考えと心と精神と意識と無意識の中に全部入っています。私が最も尊く、私と天の父と一つとなる、その天の父の神（しん）と私の神が一つになると、完全な完成をなす。だから神の概念をどこにおいて合わせるか、それはどこにでも合わせることができます。数多くの神（しん）も神ですが、私が願い私が交流したい神（しん）が、私の神です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神（しん）と言う言葉は、（一般的に）美しいものとしては聞こえません。しかし、神（しん）をより清廉して表現するために、エネルギーと光と愛と生命と創造だと表現します。これからの時代には、このような単語が出ます。これらの単語が、今後のビジョンとなる単語の役割です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神社での神（しん）への対し方</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">私たちが神社に行って「神様」というと、神（しん）はとても気分が良いです。神様の息子娘でない一般人が言うよりも、神様の息子娘がそう言うともっと気分が良いです。「神様の息子娘が自分を神様というね」「自分よりも高い天の息子娘が神様と言うね」と言って、神（しん）たちは鼻を高くします。それで話をよく聞きますが、その代わりに要求事項があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">これをどのように理解すればいいかと言うと、皆さんには何らかの能力がある。多くの人の中でも特に能力がある。名人だ。そうすると総理大臣の前に引っ張られる。そして皆さんに対してとても良く出来たと言われます。あなたの能力は偉大だ。だから、日本のためにして下さいと言われる。そうするとその人は気分がとても良い。それと同じです。神（しん）も同じです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">だから、私たちは神社に行って、「神様」とは言うなと言います。（逆に）「私が来たので私を助けなさい」と言わないといけません。「助けてくださるようお願いします」と尊敬語で言うのと、ただ「助けなさい」と言うのでは違います。同じように「神様」と言うのは、神様に言うのと同じです。こういうと、神社にいる神（しん）を尊敬することになります。「神（しん）よ、今日、祈祷しようと思うので静かにしていなさい、静かにして欲しい」というと、私が命令した、私が上にある。そうではなく、神様、今日、祈祷するので、福を与えてください」と言うと、あなたは神様の息子娘だというが、あなたが要求するので、いいじゃないか、どのくらい助ければいいか、これで良いかというような（上下関係が逆の）関係になります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">多くの人が「神（しん）」というと、それは、その人が考える神（しん）と交流することになります。私が神様の息子娘だとしても、日本の有名な神社に行って、「神様」というと、そこにいる神（しん）との関係がそういう関係になります。その神（しん）と合った意識が来ます。しかし、神様のことを考えながら「神様」というと、神様レベルに依存することができます。「神様」と言って天使と意識を合わせれば、私が使う天使や私がために生きる天使が来ます。また「神よ」と言って、最も低い巫俗やムーダンが侍る神（しん）に対すれば、そういう神（しん）が私と交流します。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神（しん）はエネルギー化されているので、私が考えた瞬間、交流がすぐできます。地球の反対側にいても1秒以内に交流できます。人間はそこに行くまでに多くの時間がかかりますが、意識には時空がありません。いつもその場で直ちに交流ができます。だから、私たちが神（しん）と言う単語を使ったとしても、10人が言う神（しん）は皆違います。自分が考える神（しん）のレベルに留まっています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神様とは</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神様は神（しん）と言うよりは、神様は生命であり、愛であり、創造です。神様は愛自体であり、空気自体であり、光自体です。このように語ります。何故。神様には体がありません。神様はこれだと言えば、見えないといけません。しかし、神様には体がないので見せることができません。感じて、悟るのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">だから、神様は神（しん）というよりも、「父」と表現します。それが純粋に私と密接な関係となります。この地上で、父母と子女の関係は最も密接な関係であり、最も近い関係です。子供は父と母の分身体だからです。母と私は一つです。他人ではありません、一つです。神様から考えと心と精神、意識と無意識が来れば、神様と私は一つです。父母と子女は一つだと信じているのに、神様の息子娘だというのは、神様の分身体・分光体・分霊体だと言った時、それは何だ？と考えています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">父母の体を通して、父母と一つとなり、神様から考えと心と精神、意識と無意識を私が受けたので、神様の分身体・分光体・分霊体なので、私は神様と一つで、私の父母と一つです。だから、神様と一つで、私の父母と一つで、私があるので、これらが一致すると完全な三位一体となります。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sakaiy37/entry-12852761122.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:30:17 +0900</pubDate>
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<title>神(しん)とは何か？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">神様は天使の体を作りませんでした。知恵の神（しん）を天使と言いましたが、天使と言う言葉は、私たちが認識しやすいように天使と言う言葉を付けたのです。宇宙空間の中に、数多くの知恵がありますが、知っていること自体を霊性化して、一つの人格体のように私たちが選定して、天使と言う表現を使っているのであって、神様は、天使自体の体を作っていません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神様はこの宇宙、森羅万象の宇宙を作って以来、この宇宙を神様が願う方向に導くために、数多くの意識体・生命体・創造体全てをこの宇宙空間に、隙間なく一杯に満たしました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">神様には体がありません。意識自体です。神様は愛であり、生命であり、創造です。愛と生命と創造の中から創造されたものが知恵です。悟りと知恵です。知恵は、エネルギーの中、空間の中にあるので、神様がしようとすることを全部知ることができます。それで、それらに神様は天使という言葉をつけて、知恵のある者、知恵のある一つの超微粒子といった表現を使いましたが、複雑なので、ただ天使という概念をつけたのです。</span></p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:1em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240518/12/sakaiy37/fe/da/j/o0259019415440177513.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="194" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240518/12/sakaiy37/fe/da/j/o0259019415440177513.jpg" width="259"></a></span></p><p><span style="font-size:1em;">神様は天使を作った、天使の体を作ったと言ってはいけません。神様は天使の体を作っていません。神様は愛と生命と創造で、神達は、神様が作ったものではなく、エネルギー化されているのであって、作ったと言うのは間違った表現です。もともと一緒にいたのです。その主管者が神様で、その中に所属している数多くの知恵だと表現するのが良いです。</span></p><p><span style="font-size:1em;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240518/12/sakaiy37/fe/da/j/o0259019415440177513.jpg"><img alt="" height="194" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240518/12/sakaiy37/fe/da/j/o0259019415440177513.jpg" width="259"></a></span></p><p><span style="font-size:1em;">神様は天使を作ったのではなく、元来、神様がおられる時に、また空気があり、太陽があり、月がある時に、全てのエネルギー自体が神様と一つになっていた愛と生命と創造自体であったと理解しなければなりません。しかし、体に入って個体となりました。それぞれに体があります。体ができてからは主張することができるのです。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/sakaiy37/entry-12852760956.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:28:35 +0900</pubDate>
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<title>人類歴史Ⅰ・人間の創造と天使の傲慢</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sakaiy37/amemberentry-12852760762.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:26:50 +0900</pubDate>
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<title>人類歴史Ⅱ　人間の復帰・今は収穫の時</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sakaiy37/amemberentry-12852760271.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2024 10:23:01 +0900</pubDate>
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