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<title>sakamoto1177のブログ</title>
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<description>21歳社会人が個別株[国内・米国]・投資信託を始めたためサボらないように日記を作ることにした。現在の投資額2026/5：65万円現在の評価額2026/5：73万円</description>
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<title>国内株式[米国含]　日記#2</title>
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<![CDATA[ <p>国内株式[米国含]　日記#2</p><p>&nbsp;</p><p>5/10では軍用産業・航空宇宙産業について注目した。</p><p>その中でも特に注目した銘柄は下記2銘柄である。</p><p>・ELMT</p><p>・QPSホールディングス</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・ELMTについて</p><p>ELMTは４月にIPOした新規上場の米国銘柄である。</p><p>事業内容としては、金属加工を行っている。現在、タングステン精鉱等のシェアは中国が80％を占めており</p><p>かなり偏った構成になっている。そのため、米国政府は安全保障等の考え、国内資本かつ国内拠点の供給としている。</p><p>半導体産業における、AIチップやパワー半導体の製造にはタングステンが必要不可欠であり、米国内では、こうした部分に</p><p>おいても、国内拠点を築く一つの理由であろう。</p><p>また、ＩＰＯ銘柄ということもあり、ボラリティレンジが大きいものの、将来的な期待値が非常に高い銘柄と考える。</p><p>同社は幅広に事業を広げていることもあり、今後面白い展開が予想できると思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・QPSホールディングス</p><p>QPSホールディングスは航空宇宙事業を行っている。</p><p>小型SAR衛星の開発・製造・運用を行っており、高度な技術を最大限に生かし、関係各社と連携して事業の中核を担うＳＡＲ画像の安定的な提供を実現している。会社自体の売上高や営業利益について、直近決算で黒転するなど業績は低迷気味だか、事業内容としてはかなり面白味のある会社である。</p><p>同社の事業計画として2030年頃に衛星公司とレーションの運用数(構築数)を9機から36機までに見込みをいれる計画を立てている。世界的な観点から小型SAR衛星プレイヤーはわずか5社。そのうち、QPSは3位に位置している。</p><p>防衛省からの画像データ取得業務等委託業務の契約額は2831億円。そのうち、親会社からの協業企業としての契約により、契約金額は非公開になっているが、売上見込みは約697億円[税抜き]となっている。</p><p>&nbsp;</p><p>以上のことから、2030年等の長期視点において、spaceXの上場や航空宇宙の注目度も加味すると</p><p>セクター自体の市場規模や企業ごとの時価総額は共に上げっていくのではないかと見込んでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sakamoto1177/entry-12965759382.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 22:34:34 +0900</pubDate>
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<title>国内株式　日記#1</title>
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<![CDATA[ <p>国内株式投資の投資記録#1</p><p>21歳社会人が個別株投資を始めたたため、サボらないように記録を残すことにした。</p><p>投資額や資産額については、プロフィールに記載の通りとなる。</p><p>&nbsp;</p><p>金曜日の決算を受けて下記注目銘柄がコンセンサスを下回った影響もあり株価が下落した。</p><p>&nbsp;</p><p>・トヨタ自動車　5/8　株価：2913円</p><p>&nbsp;</p><p>トヨタ自動車は中東情勢の影響で原油・その他資源の高騰や入手困難な影響下にあり下落している。</p><p>原油については、日本は中東へ94％依存している。米国のウォルマート紙からはイラン・米国は停戦協議を</p><p>行う旨、報道があったため市場緩和には繋がっているが、依然として回復には時間が掛かる見込みとなっている。</p><p>&nbsp;</p><p>PTSの張り付きは5/9時点で2945円となっている。</p><p>日経平均が過去最高値を更新している・円安が加速しているため、多少は恩恵を受けてくるかもしれない。</p><p>寄り付き次第となってしまうが、Monday購入は出来るだけ避けたいため、寄り付きから後場に掛けての株価を確認したのち、</p><p>購入をしていくと考えるのが無難であろう。</p><p>&nbsp;</p><p>信用倍率については、若干下がり気味で買残、売残の両方が拮抗している状況になっている。</p><p>&nbsp;</p><p>来週のトヨタ自動車の株価予想については、完全に地政学が不透明のため決め打ち予想になる。</p><p>&nbsp;</p><p>月曜日：寄り付きからの調整が入り横ばい</p><p>火曜日：日経平均・中東情勢の影響により、若干マイナス因子の払拭により株価が上がる</p><p>水曜日：調整の横ばい</p><p>木曜日：世界情勢の影響でレンジ幅がアップ、横ばい</p><p>金曜日：末日+中東情勢のマイナス因子払拭からプラテン</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sakamoto1177/entry-12965658469.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 00:15:03 +0900</pubDate>
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