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<title>青汁王</title>
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<description>健康飲料が好きで自分でも野菜ジュースを作ります♪毎日欠かさないのは青汁です！</description>
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<title>インゲン豆が市民権を得るまで</title>
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<![CDATA[ 貴重なインゲンマメは、アンリニ世の妃となるためにやってきたカトリーヌ・ド・メディシスの荷物のなかにおさめられ、フランスの宮廷に入りこんだのである。<br><br>しかし、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%A1" target="_blank">インゲンマメ</a>がフランス北部でもよく食べられるようになるには、なお一世紀の歳月が必要だった。<br><br>ルイ14世時代に書かれた多数の料理法が、インゲンマメをまったく相手にしなかったためである。<br><br>1750年にジェフリーという者がはじめてインゲンマメについて書くが、その内容は、「消化しにくく、胃にもたれ、腸内にガスを発生させるので」デリケートな人や家にひきこもりがちな学究の徒には勧められないという、とても好意的とは言えないものだった。<br>
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<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 13:10:34 +0900</pubDate>
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<title>セント・ジョーンズ・ワート</title>
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<![CDATA[ 抗うつ薬に似た作用を示すといわれる<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%88" target="_blank">セント・ジョーンズ・ワート</a>ですが、せっかくよくなった症状を不安定にしてしまうことも考えられます。<br><br>調子がよくなってからも、定期的な受診を忘れずに。<br><br>セント・ジョーンズ・ワートを試してみたいときも、必ず医師に相談するようにして下さい。<br><br>これはどんなサプリメントにも言えることですが、なるべく併用は避けるようにしましょう。<br>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 13:08:02 +0900</pubDate>
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<title>骨粗しょう症</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.iihone.jp/">骨粗しょう症</a>は、骨が粗くスが入ったようになり、骨がもろくなる老人性の病気です。<br><br>とくにお年寄りの女性に多いのですが、最近では過激なダイエットが原因で、若い女性の間にも増えています。<br><br>予防には、骨のもととなるカルシウムの摂取が第一ですが、じょうぶな骨にするために、ビタミンD・K・Cなどのビタミン類や、マグネシウム、銅、亜鉛、鉄などのミネラル類、たんぱく質(コラーゲン)も欠かせません。<br><br>また、やや重い買い物袋をもっ程度の負荷がかかる運動をしたり、日光にあたったりすることも大切です。
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<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 16:15:22 +0900</pubDate>
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<title>ビーンズミックスミルク</title>
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<![CDATA[ 銅や亜鉛などの微量ミネラルから、良質の植物性たんぱく質まで、骨づくりに必要な栄養素をバランスよく含むそら豆とグリーンピースに、カルシウムたっぷりのスキムミルクを組み合わせた、スープ風のジュースです。<br><br>※材料<br>そら豆10粒<br>グリーンピース大さじ2<br>スキムミルク16g<br>ミネラルウォーター3分の2カップ<br><br>①そら豆とグリーンピースは、ゆでて皮をむく(薄皮もとる)。<br>②スキムミルクをミネラルウォーターで溶かす。<br>③すべての材料をミキサーにかける。
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<link>https://ameblo.jp/sakamotokenichi/entry-11851932181.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 16:14:46 +0900</pubDate>
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<title>骨太ドリンク</title>
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<![CDATA[ ふつうの牛乳よりもカルシウム量の多い低脂肪牛乳を使い、さらに粉チーズをプラスしてカルシウムを強化したジュース。<br>また、キャベツにはビタミンKが、みかんにはビタミンCがあり、骨密度を一段と高めます。<br><br>※材料<br>キャベツ100g<br>セロリ50g<br>みかん一個<br>低脂肪牛乳2分の1カップ<br>粉チーズ小さじ1<br><br>①セロリは適当な大きさに切る。<br>②みかんは皮をむき、適当な大ききに分ける。<br>③①と②の材料とキャベツをジューサーにかける。<br>④③に牛乳を加えてまぜ、粉チーズをふる。<br><br>粉チーズの代わりに、スキムミルクやカッテージチーズでもよい。
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 16:13:47 +0900</pubDate>
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<title>かぶ&amp;はっさくジュース</title>
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<![CDATA[ 栄養価の高い緑の葉物野菜のなかでも、かぶの葉はカルシウム豊富なうえビタミンA・Cもたっぷり。<br>自然の甘みのメープルシロップにもミネラルがあって、栄養価がよりアップします。<br><br>※材料<br>かぶ(葉つき)1個<br>チンゲン菜2分の1株<br>はっさく2分の1個<br>パイナップル60g<br>メープルシロップ大さじ1<br><br>①かぶは皮をむいて、葉の部分とともに適当な大きさに切る。<br>②チンゲン菜は1枚ずつに分ける。<br>③はっさくは皮と種を、パイナップルは皮と芯を取り除き、それぞれ適当な大きさに切る。<br>④①と②と③の材料をジューサーにかけ、メープルシロップを加えてまぜる。
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<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 16:12:56 +0900</pubDate>
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<title>カルシウムグリーンジュース</title>
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<![CDATA[ 100gの小松菜には、牛乳1本分よりも多いカルシウムが含まれています。<br>しかも、強い骨をつくるのに必要なビタミンCを、ブロッコリーやキウイから確保できるジュースです。<br><br>※材料<br>小松菜100g<br>ブロッコリー2房<br>キウイ1個<br>りんご4分の1個<br><br>①小松菜は根元を切り落とし、適当な大きさに切る。<br>②ブロッコリーは、適当な大きさに切る。<br>③キウイは皮を、りんごは皮と芯を取り除き、それぞれ適当な大きさに切る。<br>④すべての材料をジューサーにかける。<br><br>好みでハチミツを入れてもよい。<br>また、<a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/junior/index.html">こちら</a>の青汁もおすすめです。
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<link>https://ameblo.jp/sakamotokenichi/entry-11851929175.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 15:52:30 +0900</pubDate>
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