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<title>さかなのブログ</title>
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<title>国立劇場</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110131/17/sakana-switch/d7/fe/j/o0333025011017606467.jpg"><img width="220" height="165" alt="さかなのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110131/17/sakana-switch/d7/fe/j/t02200165_0333025011017606467.jpg" border="0" complete="true"></a></p><br><br><p>1/29(土)、私たちは沖縄本島と八重山・奈良・神奈川・東京・栃木支部・のメンバーとともに、国立劇場小ホールで開催された、「舞い、踊る獅子たちⅢ　－中国・四国・九州編-」に出演してきました。</p><br><p>とっても味のある楽屋ウラ・・・ここで普段は舞踊や長唄の公演をしているんだなぁと、ミーハーにうろうろきょろきょろ。</p><br><p>・・・なんてのんきにはしていられません！埼玉支部では使用したことのない「蓬莱エイサー口説」からの幕開けです。選ばれたメンバーも必死に練習してきましたが、何といっても舞台は特別。立ち位置を気にして、傘をかぶって、さらに曲の終わりでは隊列も変動する、まさに一瞬も気の抜けない出演です。前日リハの後も遅くまで練習し、当日も朝から練習練習練習！その甲斐あって、ぐっと締まった祭り太鼓の出演の幕開けとなりました。</p><br><p>そのあとは、女性メンバーの「鳥刺し舞」。こちらは覆面をかぶって、手獅子(片手に持てるサイズ)と三板(沖縄のカスタネットのようなカチャカチャと鳴らす楽器)を持っての演舞です。妖しげなその姿は、きっとお客さまの度肝をぬいたはず！</p><br><p>そして締め太鼓を中心とした「年中口説」から、もちろん「ミルクムナリ」。ミルクムナリの始まりの合掌では、お客さまから拍手をいただき、私たちも気合十分で力の限り、太鼓をたたきました。</p><br><p>最後は、沖縄本島メンバー4人による、獅子2頭の演技。2頭の獅子が、絡み合い、遊んだり喧嘩をしたり・・・舞台そでで観ている私たちも、手に汗握る、迫力ある獅子の演技でした。</p><br><p>なかなか舞台の出演は経験できませんが、メンバーにとってもいい刺激となった素晴らしい一日でした。</p><br><p>かな</p>
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 17:49:14 +0900</pubDate>
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<title>電車</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/sakana-switch/amemberentry-10770820170.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 01:18:57 +0900</pubDate>
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