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<title>Fly Again－新米ぱーなのひとりごと</title>
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<description>管理人のさかなです。精神障害者2級です。慶ちゃんの「一緒に歩んでいきましょう」のおかげで、生きていくことを決意しました。新生NEWSと共に立ち上がりました24歳です。これからもずっとぱーな♡</description>
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<title>2014/04/04</title>
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<![CDATA[ あなたの誠実さが怖い。<br>あなたの社会性が怖い。
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 21:48:00 +0900</pubDate>
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<title>私は</title>
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<![CDATA[ どうするべきなの<br>そんなに　できないにんげんなのですか<br><br>あまやかしたくないのは　つたわりました<br>よくよくわかりました<br><br>でもあなたじゃないかれらは　あまやかしてきます<br><br>わからない
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 20:47:00 +0900</pubDate>
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<title>もういい。</title>
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<![CDATA[ 死ねってことだろ。そうなんだよな？死ねばいいんだな？<br>ああわかったよ死んでやるよ、もういいよ死んでやるよ、知るか知るか知るか<br><br><br><br>殺しに来てや。誰か殺せ。私を。
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 19:28:00 +0900</pubDate>
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<title>神様ありがとう。</title>
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<![CDATA[ 彼の試験結果が出ました。<br><br>合格したそうです。<br><br>山口市に帰ってきます。<br><br><br>神様、おばあちゃん、力を貸してくれたんだね。<br>そしていろんな応援してくれた人たちの思いが伝わったんだね。<br><br>本当にありがとう。<br>彼が教職につける。それだけで嬉しい。心強い。<br><br>だいぶ一人暮らしにも慣れたし。<br>今度は力をくれた人たちに、恩返ししていきたいと思います。<br>彼の支えに少しでも慣れれば。<br>不安な人たちの支えのお手伝いができたら。<br><br>もちろん私も不安ばっかりですが(笑)<br>頑張って生きていきます。<br><br>高校時代にハマった「犬夜叉」。<br>もう一度読み、見直しています。<br><br>状況も似てたし←、、もともと私を形作ってくれた<br>大切な作品でもあります。<br><br>初心に戻って。力を貰って。<br>生きていきます。<br><br>本当にありがとう、みんな。
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<link>https://ameblo.jp/sakanaiwashi/entry-11791105356.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 20:17:00 +0900</pubDate>
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<title>よし。</title>
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<![CDATA[ 昨日はお騒がせしました。<br>いろんな方からメッセージ頂いて、おもいっきり泣きました。<br>遺書とかなんとか言ってましたが…取り消しです。<br>私は生きていきます。<br><br>朝から何も考えられなくて、頭痛と胃痛で、「本当にこのまま死のうかな」ってずっと思っていました。<br>いろいろな方と連絡を取りましたが、予測通り医療チームは動いては下さりませんでした。<br><br>友人にlineをしました。<br>後輩にlineをしました。<br>事情を知ってくれているひとにlineをしました。<br><br>後輩の連絡で、合唱団のOBさんが外に連れ出してくれました。<br>昔からお世話になっている方で、何を言ったか覚えていませんがぶつぶつ呟いたのを、全て聞いて下さいました。<br>本当に感謝でいっぱいでした。<br><br>今日ベッドが届くことを知っていた彼が、メールをくれました。<br>たわいない話をしていましたが、思いきって尋ねて、明日が臨時採用の二次試験だということを知りました。<br><br>そっか。<br>彼も頑張っているんだ。<br>私がこれ以上立ち止まってたら、ジャマになっちゃうじゃないか。<br><br>そんなことを思ったとき、疎遠の母からも、「家で会いたくないなら福岡ででも待ち合わせして遊びに行きましょう」というだけのメールが入りました。<br>友人からのlineが返ってきました。<br><br><br>『私が死んでも何も始まらない。<br>たくさんの支え合わなきゃいけない人がいるんだ。』<br><br><br>そう気付きました。<br><br><br>さっき、彼から電話がかかってきました。<br>4日ぶりに聞いた彼の声。<br>いつもの声。<br><br>メールのやり取りしかしない遠距離が前の恋愛にダブって、彼を信じることができなくなるんじゃないかと思っていましたが、そんなの一気に吹き飛びました。<br><br>冗談混じりの話と、明日への想い。<br><br>私も頑張って生きていく。そう宣言しておきました。<br>全力で応援したいから。<br><br>結果にこだわる気はありません。もちろん切に切に願っていますが。<br>彼が彼なりに、夢である教職の現場への想いを面接で言えること。<br>それが叶いますように。<br><br><br>いろんな方の助けで、「生きていこう」と思える今があります。<br>はるな、ぴちょん、ちはやん、あべ、A先輩、母、そしてふみさん。<br>お名前を挙げたらキリがないです。<br>でも、あなた方のおかげです。<br><br>まだまだ固形物が食べられないなどいろいろ問題は残っていますが( ^ω^；)<br><br>私は、生きていきます。<br>そして明日…　ふみさんが夢へ向かっていけますように。<br><br>ありがとうございます。<br>生きます。
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<link>https://ameblo.jp/sakanaiwashi/entry-11786710554.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 22:34:00 +0900</pubDate>
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<title>ついにね。</title>
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<![CDATA[ 引っ越ししました。<br>一人きりになってしまいました。<br><br><br>「いつでも探してしまう　どっかに君の姿を」<br>山崎まさよしさんの曲が頭を回ります。<br><br>受け入れられない。<br>今日は自分の気持ちをごまかす為に行った東京からの移動中、ずっと死ぬことしか考えていませんでした。<br><br>あなたはもうここには居ない。<br>連絡は出来るかもしれない、でもここには居ない。<br><br>楽しいことがあった時も、嬉しいことがあったときも、<br>抱き締めてもらいたいくらい傷付いたときも、<br>もう　すぐに伝えることは出来ないんだね。<br><br>いや亡くなったわけじゃないけどさ←<br>別れたわけでもないけどさ。<br><br>私の中に穴が空いたのは事実だよ。<br>誰にも、もちろん本人にも言えることじゃないから、ここに置いておきます。<br><br>病気をして5年。<br>幸せなことなんて片手で事足りる位しかなかった。<br>私にはもう一生、幸せは訪れないと考えるしかなかった。<br>生きている意味を疑った。<br><br>私が入院ばっかりしてるせいで元彼に新しい女性が出来て、私にとって身近な存在は消えた。<br><br>新しく始めようとした恋愛も、同じくらいのタイミングで失敗した。<br>寂しくて寂しくて入院やめて山口に出てきたのにこんな仕打ち。<br>具合の悪さも日に日に増していくなか、あなたと出会いました。私を好いていると言ってくれましたね。<br><br>大切な存在です。<br>障害者の私を理解してくれて、私に大丈夫と笑ってくれた。<br>幸せをやっと掴んだ、そう思った。<br><br>けれど壁は高すぎた。<br><br>お互いは大人のつもりでも、お互いの両親からすれば全くの無知同士だと言われた。<br><br>「一緒に居れれば、乗り越えていける。」<br>初めてそんな相手に出会ったのに、突き付けられたのはお互いの自立。<br>正しい。全くの正論。<br>向こうのご両親も農家で「お金がないから」という理由で私たちは引き離された。<br><br>2月28日。<br>別れの朝。<br><br>前日はずっと泣いた。その日が近付く度に体調の悪さは増した。<br>せめて笑顔で。<br>東京に向かうバスを待ち、乗り込む瞬間。<br>キスをしてくれたね。<br><br>窓から手を降って別れた後、涙が後から後から流れてきたこと、あなたは気付いていないでしょう。<br><br>友人との待ち合わせは夜で、東京に出てきてからも私はさ迷った。<br>これが独り。<br>これまで5年ずっと独りだったはずなのに、分かってたのに、涙が止まらない、壊れていく身体と心。<br><br>改めてあなたとの日々を想った。<br>幸せすぎた、かな。<br>きっと神様の罰だ。<br><br>私はこれから独りでここで生きていく。<br>…ことが出来るかどうかわからない。<br><br>親は居ないも同然、友人たちはみな遠い。<br>知り合いすら居ない。<br><br>かつてあなたと過ごした場所に行っては、あなたを探してしまうでしょう。<br><br>それほどまでに、あなたとの関係は私の中で大切な大切なものなんです。<br><br><br>寂しい。<br><br>もし私に何かあったら、このブログが遺書代わりです。<br>だからこれまでの経緯説明のためと、そのことを理解してもらおうと思って書きました。<br><br>ありがとう。<br>みんな、ありがとう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakanaiwashi/entry-11785776505.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 21:40:15 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫。</title>
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<![CDATA[ 2014年。<br><br>辛いとはもう言いません。<br><br>大丈夫。<br><br>私の中にあなたが入ってきたから。<br><br><br>私は愛する旦那さまを待つ可愛い奥さんなの♡えへ♡←きもい<br><br>そんなスタンスで頑張りますっ&nbsp;(`・ω・)ゞ☆
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<link>https://ameblo.jp/sakanaiwashi/entry-11743821914.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 20:13:00 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです！</title>
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<![CDATA[ 胃痛と腹痛がね&nbsp;_;(´｀」∠_);<br><br>最近は県庁で実習にいそしんでおります!！<br><br>いろいろ心配いっぱいのせいでやられてるんだろうけど…<br>あんまり心配ばっかりしててもメチャクチャになるからね。<br><br>今はおとなしくTOKIOとNEWSのDVDみよー&nbsp;_(:3」∠_)<br><br>願いはひとつ。<br><br>その日は来る。きっと来る。絶対来る。<br><br><br>だーかーらー、<br><br>頑張ろっと。<br><br><br>腹痛じゃまー&nbsp;_(:3」∠_)
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<link>https://ameblo.jp/sakanaiwashi/entry-11732309384.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 16:16:00 +0900</pubDate>
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<title>あなたがとなりにいるだけで</title>
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<![CDATA[ 今ならば言えるよ<br><br>僕は　幸せだと<br><br>あなたが<br><br>あなたが<br><br>となりにいるだけで。<br><br>守っていくよ<br><br>となりにいるだけで。
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 19:02:00 +0900</pubDate>
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<title>負けない。</title>
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<![CDATA[ 好き。<br><br>大好き。<br><br><br>だから負けない。<br><br>いつでも味方だから。<br><br><br><br>幸せになろうね。どこの夫婦より、支えあって、いつも一緒に。<br><br><br>負けないよ。負けないで。<br><br><br>絶対絶対、幸せにする。<br><br><br>大好き。
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<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 11:06:00 +0900</pubDate>
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