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<title>たったかたんのブログ</title>
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<title>その時は死のう</title>
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<![CDATA[ 自分の両親には迷惑ばかりで旦那の両親には嫌われ旦那とは口も聞かず友達はいない子どもはすがるがなにも出来ない。<br>死にたいと毎日考えても死ぬことすらせす、<br>ただ死ぬほど子育てする。こちらを向いてるのは子どもだけだ。死ぬほど愛して、やってやってだめなら死のう。<br>今から起こして朝ごはんを食べさせよう。
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12350778695.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 07:43:35 +0900</pubDate>
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<title>片付け</title>
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<![CDATA[ おもちゃが散らかる。<br>発達障害のうちの子どもは投げて散らかす。<br>散らかすのが目的のように遊ぶ。<br>整理するほど散らかす。<br>片付けるのは苦手だ。基準を忘れる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12347911878.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2018 17:47:04 +0900</pubDate>
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<title>おばさんの出来ないはうんざり</title>
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<![CDATA[ 日頃から、こいつうるせーってぐらいしゃべり続けるおばさん。<br>おばさんとの共同作業。<br>私。分からん、出来んって、うるせーよ、やれよ。やってから言え。<br>人の愚痴は一丁前に大げさに話すくせに、てめー何にも出来ねーな。<br><br>って愚痴ってるのがダメ。
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12347910631.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jan 2018 17:27:11 +0900</pubDate>
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<title>またか</title>
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<![CDATA[ 地域の児童相談所に長女の相談に行きました。<br>娘は発達障害の二次障害で度々、問題行動をおこす。<br>今回は、トイレを借りに入ったお店のキッズスペースの色鉛筆をケースごと盗んできた。<br><br>色々聞いたけどだんまり。<br>手遊びを始めて、普通に私に話しかけてくる。<br>一人にしたのがいけなかった。<br>目を離したのがいけなかった。<br><br>児童相談所からは里子に出してバラバラに暮らした方がいい。とのこと。<br>毎日のようにそばに居たくないと思っていたが、いざそうなると困惑。彼女に対して初めて母性らしきものが出た。<br><br>それから1カ月。優しく仲良くやってた。<br><br><br>でも、盗った。<br><br><br>彼女を育てるのは、キツい。<br>母として、彼女は私にそっくりだ。
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12346971965.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 01:02:10 +0900</pubDate>
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<title>アナ雪のメモ帳</title>
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<![CDATA[ 長女にアナ雪のメモ帳を買ってあげた。<br>ハガキサイズのメモ帳で結構分厚い、たくさん書けるだろうと渡した。<br><br><br>全部のページに丸やら花マル、ペケだけ書いて即終了。<br><br>きっと、採点をしたつもりだろう。<br>私はこのメモ帳に価値を感じなくなった。<br>彼女の気持ちは分かる。<br>ありがとうと言ってもらったが私には一瞬でゴミになったように感じた。<br><br>一枚ずつ大事に書いてほしかった。<br>思ってた使い方と違った。<br><br>でも私も同じことをしただろう。<br>彼女も同じ発達障害だから。<br>やりたい気持ちも分かる。<br><br>でも、こんなにも悲しいものか。<br>価値観の違い。<br>悪気はない。<br><br>ただ、もう次はない。<br><br>彼女は言うだろう。またあれ買って。
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12346764814.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 10:38:13 +0900</pubDate>
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<title>あー、分かった</title>
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<![CDATA[ 私は、パパがコミュニケーションが苦手なんだと思ってた。だから、子どもが出来たことを誰も知らないんだと、産まれるまで誰にも言わないんだ、聞かれないと自分から話すタイプじゃないんだって思ってた。<br><br>違う、違う。言えないんだ。<br><br>こんな嫁と子どもを作ることが家族を増やすことを嬉しくは話せなかったんだ。<br><br>あー、分かった。<br>私の話題はパパを傷つける。<br>優しいパパの厄病神だ。<br>ごめんね。
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12346759691.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 10:20:22 +0900</pubDate>
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<title>えらそうに</title>
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<![CDATA[ 習い事をしてる長男。<br>言われたことはやってる、でも努力はしない。<br>頑張れば地域で一番になれる実力はある。<br>一番の指導者に習いに来てる。環境は良い。<br><br>だだ、言われたことをやってるだけでは一番はない。<br>えらそうに私が口だすのは、誰かが聞いているから。<br>もっともらしいことを言って、みんなから立派な母だと思われたいからだろうか。<br><br>何もしてない私がえらそうに。<br><br>長男を叱るのはツライ。<br>母っぽい自分がえらそうにするのが滑稽だ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12346663418.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 22:42:16 +0900</pubDate>
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<title>パパの上司からの毒が回った</title>
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<![CDATA[ 今日、パパと一緒にスーパーに行きました。<br>バラバラに店内を物色してレジで上司に挨拶してるパパ発見！私も近付いて上司に挨拶。こんばんは。なーんか、嫌な雰囲気。<br>上司はパパに何かボソっと一言。<br>聞こえなかったので気にしない(o_o)<br>でも今度ははっきりと。<br><br>まだ見捨ててなかったったい。<br><br>パパは気まずそうに笑った。<br><br>どうやら私はいつか見捨てられるらしい。<br>ゴミ扱いな私。<br>振り返らず、ノーリアクションで帰ってきました。<br><br>確かにお弁当は作らず、子どもの送迎もしない。育児ノイローゼでヒステリックな子育て。なーんも良いとこないけど、パパは何も言わなかったから、勘違いしてた。<br><br>あー、また一人になった。<br><br>とりあえず、彼のそばで合わせていよう。<br><br>毒がじわりと回りだした。
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<link>https://ameblo.jp/sakatamami/entry-12346651804.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 21:57:48 +0900</pubDate>
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