<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Sakiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/saki07070707/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>書きたいことを、書きたいときに書くブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>PTSDによる過剰な恐怖</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人によって、PTSDによって起こされる、過剰な恐怖を感じるという症状を持つ方もいると思います。私はその1人です。</p><p>過剰な恐怖は、とても辛く、疲れも催します。そんななか、社会生活を送ることはとても厳しく、苦しみの生じるものです。中には、苦しみが強く、衰弱してしまい、社会生活を思うように送ることが難しくなる方もいることでしょう。</p><p>そんななか、社会生活を送る上で、環境と、生活習慣はとても大切だと考えます。ですが、現実はそう簡単にもいきません。疾患によっての睡眠症状や、食欲の問題もあると思います。また、環境とは、そう簡単に変えられるものではありません。環境を簡単に良い方向に持っていければ、だれも苦労はしません。</p><p>そんな感じで、とにかく、メンタル不調はキツいですね。心の病気は治ります。治せます。ですが、簡単なことでないことも確かです。膝を擦りむいても、風邪を引いても、数週間すれば治ります。ですが、例えば、うつ、について言えば、心の風邪とは言われていますが、風邪ほど簡単には治りません。もちろん、一生治らないということは滅多にないと思いますが。</p><p>心に苦しみを抱えている人への、社会からの理解が深まることを望みます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12801126566.html</link>
<pubDate>Tue, 02 May 2023 02:38:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鬱を抱えて社会活動を行うこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>鬱状態の人が、通勤や通学などの社会活動を行うことはとても苦しいことです。</p><p>それでも、社会に苦しみながら這ってでも社会に出ているうつの人は沢山いらっしゃいます。</p><p>私自身、この春から、本格的に、重いうつを抱えて社会生活を送っています。正直、とても辛いです。しかし、私の場合は、ネットなどを読み、同じような精神疾患を抱えて働いている人の話を励みに頑張っています。</p><p>少し、個人的な弱音を吐いてしまいますが、とても苦しく、辛いです。</p><p>それでも、どうにか、一日一日を乗り越えています。</p><p>鬱状態の人が生きやすい社会が来ることを望んでおります。例えば、職場などに、隠さなくても働ける職場が増えたらどれだけ楽になるか。他にもあると思います。</p><p>頑張りすぎているので、私自身の症状は悪化しています。それでも社会に出たい！という人が世の中にはいます。私はそうです。</p><p>生きやすい社会が来るといいですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12798291840.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 07:41:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鬱を抱えて社会活動を行うこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>鬱状態の人が、通勤や通学などの社会活動を行うことはとても苦しいことです。</p><p>それでも、社会に苦しみながら這ってでも社会に出ているうつの人は沢山いらっしゃいます。</p><p>私自身、この春から、本格的に、重いうつを抱えて社会生活を送っています。正直、とても辛いです。しかし、私の場合は、ネットなどを読み、同じような精神疾患を抱えて働いている人の話を励みに頑張っています。</p><p>少し、個人的な弱音を吐いてしまいますが、とても苦しく、辛いです。</p><p>それでも、どうにか、一日一日を乗り越えています。</p><p>鬱状態の人が生きやすい社会が来ることを望んでおります。例えば、職場などに、隠さなくても働ける職場が増えたらどれだけ楽になるか。他にもあると思います。</p><p>頑張りすぎているので、私自身の症状は悪化しています。それでも社会に出たい！という人が世の中にはいます。私はそうです。</p><p>生きやすい社会が来るといいですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12798291679.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 07:41:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の苦しみは自分にしか分からない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分がいくら苦しくても、頑張れ、まだまだ出来るよね、など応援してくれる、ある意味優しい？社会です。ですが、本当にどうしようもないくらい苦しい人は、もう限界を通り越していますので、無理は禁物ですし、むしろ、動くことさえも難しいです。自分の苦しみを人に理解してもらうのはほぼ不可能だと思います。家族でも、誰でもです。そんな、苦しみを理解し、自分を守れるのは自分だけです。</p><p>同じうつの人だって、ケースバイケースで、人によって苦しみの感じ方、重さは異なります。もちろん、同じ疾患にかかったことのある人の方が、理解はしやすいでしょう。ですが、本当に自分を守れるのは自分でけです。</p><p>自分を、大切にし、休む時は休み、将来のためにやるべきことがあれば、無理のない程度にやるという自分軸で、自分のことは自分で守るという心構えが必要だと思います。もちろん、人に頼らないという訳ではありません。使える制度は使い、人に頼れるところは頼るということも自分を守ることの一つだと思います。</p><p>多くの、苦しみを抱えなんとか日々を送っている人々が、少しでも、良い方向に向かって、進んでいけることを望むばかりです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12796114641.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 18:46:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>筆記開示の効果</title>
<description>
<![CDATA[ <p>筆記開示は、自分の思う事を思うがままに、誰にも見られることのないノートに、自分の状況、気持ち等、何でもいいので書くというものです。</p><p>私は現在、筆記開示を毎日行っておりますが、自分の中に自分の本音を留めてしまい、苦しくなってしまう私にはピッタリの方法でした。</p><p>誰にも見られることがないノートに自分の気持ちを好きなだけ書くといった単純作業ですが、自分の気持ちを吐き出すことはとても大切なんだなと実感しています。</p><p>もちろん、ノートのように残ってしまうものでなくても、A４用紙に書いて捨ててしまうというのでも構いません。</p><p>吐き出すことで自分の気持ちが少し楽になることも多いです。特に普段、溜め込んでしまいがちな人には効果抜群です。</p><p>私の場合、最初は何を書けばいいのか分からなかったので、その日の出来事と、その時の気持ちを書くという単純なものでした。ですが、一か月以上続けた今は、自分の気持ちを素直に、スラスラと書けるようになりました。私にとっては、筆記開示というものは、とても効果があり、少しだけでも良い方向に進めている気がします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12796113067.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 18:33:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>社会の仕組み</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現代社会では、病気など体調を崩せば、休ませてもらえますが、完全に壊れてしまうまでは、頑張れがんばれ、と言われ、不調はすでにあっても、最後まで、完全に壊れてしまうまで頑張らなければいけない社会です。不調の時点なら、少しの休暇でどうにかなるのに、壊れるまで頑張る社会です。</p><p>不調がある本人も経済的事情や、頑張れと言われる社会で過ごしているので休むことの抵抗があり、最終的に、壊れてしまいます。</p><p>私が考える理想は、不調の時点で、完全に壊れてしまう前に休むことが認められる社会になっていくことです。完全に壊れてしまってからでは、遅いと思います。しかし、現実は難しい。そう変わっていけばいいなという完全な理想です。</p><p>壊れる前に休める環境に置かれてる人には、積極的に休んでいただければいいなと思います。完全に壊れてしまっては遅い。休む勇気が大切です。</p><p>私自身は、不調がありますが、頑張らないといけない状況に置かれています。どうにかやるしかないんです。</p><p>この社会が不調で休むことに寛容になる日が来ることを望みます。</p><p>それと同時に、苦しくても頑張らないと生きていけないという人の心と体が、健康でいられることを望むばかりです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12795578467.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2023 06:39:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うつ状態への偏見</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現代は、うつになってしまう人がとても増えている時代です。職場にうつになった人がいるという経験をする人も多いでしょう。ですが、まだまだ、そういった精神疾患への、社会的な理解は乏しく、解雇や、本人の職場での居心地が以前よりも悪くなり、自主的に退職をするといったケースも多いのではないかと感じます。精神疾患への社会的な理解が深まっていくことを望むばかりです。</p><p>あくまでも、私の考えですが、本人が勤め続けたいという意思があり、業務上差支えがないのならば、職場では、本人の状態に合わせ、少しずつリハビリをしながら復帰していくという仕組みがもう少し出来上がることを望みます。また、雰囲気についてですが、精神疾患にかかった人を偏見の目で見るようなことがない職場であることが理想だと思います。</p><p>まだまだ、精神疾患への理解は浸透していませんが、近い将来、そういった社会ができることを望みます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12795195739.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 16:21:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供たちの春休みの時期です</title>
<description>
<![CDATA[ <p>子供たちはもうそろそろ、春休みに入ったのではないでしょうか。学校が苦手な人には、長期休暇の初めのころは嬉しく、解放された気持ちになります。ですが、だからこそ、春休み明けの登校は、学校が苦手であったり、いじめを受けているなどの子供たちには辛いことです。子供にとっては、学校に行かなければならない、でも行きたくないという葛藤があるのではないでしょうか。</p><p>子供たちは、それぞれに、様々な課題を抱えていて、その中で、狭い教室という世界に入れられてしまっています。学校が大好きな子供は良いでしょうが、学校が苦手な子供には苦痛なことです。</p><p>子供の周りにいる大人には、何ができるでしょうか。やはり、子供にとって、メンタルも含めて健康が第一だと私は思います。子供時代の健康状態が長い人生に影響してくるのではないでしょうか。もちろん、ケースにより対応は変わってくると思いますが、子供とじっくり向き合い、健康に育っていく子供が増えることを望みます。</p><p>子供は自分から発信する力が弱いことも多いので、手遅れになる前に、子供とじっくり向き合い、子供の意思を尊重し、気づいてあげることができることが理想だと私は思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12795143309.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 09:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明るいほうへ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の最近の生きる上でのキーワードは、「明るいほうへ、明るいほうへ」です。</p><p>生きていれば苦しいこともあります。ですが、明るいほうへ目を向けて生きていきたいです。もちろん、生活をしていくなかで、ネガティブな気分になってしまうこともあります。ですが、そんな時こそ、明るいほうへ、明るいほうへ、感情をシフトしていきたいものです。</p><p>ポジティブな思考をするように習慣づけていくと、ポジティブ思考になれると、どこかの記事で読みました。まあ、なかなか難しいことではあると思います。ですが、せっかくの人生、明るく、前向きに生きたいものです。</p><p>ポジティブで、ご機嫌な人になることが目標です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12795140893.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 09:05:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4月からの新生活</title>
<description>
<![CDATA[ <p>４月から、進学や、就職、転職等、ライフスタイルが変化する人も多いのではないでしょうか。私も四月から、ライフスタイルが変わります。ライフスタイルが変わることにより、希望も生まれますが、新しい生活への不安もでてきます。その不安は誰にでもあることだと思います。ですが、私は、どうにかなる、大丈夫と自分を奮い立たせています。多くの人がそうなのではないかと思います。</p><p>私の理想は、不安は置いておいて、希望の方に目を向けることです。誰にでも、初めてのことは分からないので不安になることは当然と言っても良いほどのことだと思います。ですが、希望に目を向けられると良いですね。私の場合は、新しい物事への出会いや、なんとかやっていけるだろうという、根拠のない希望を抱いています。もちろん不安は、消すことはできません。ですが、希望のほうに目を向けていきたいものです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/saki07070707/entry-12795139969.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 08:56:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
