<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Daily サキタイタイ</title>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sakitaitai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>生活メモ日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>顧客満足度</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は、ここ数年、お客様サポートの仕事をしていて、</p><p>そこでのパフォーマンスは顧客満足度調査というアンケートによって日々評価を下されております。</p><br><p>今まではだいたい７５％くらいの満足度だったのですが、今年の３月くらいからはグンと成長していて、回答数が６０くらいで、常に８５％以上をキープ、最高で９０％まで達したりしていました。</p><br><p>今まで万年７５％プレーヤーだったのに、今年３月からの９ヶ月間、すごい成績を出しているのに、うちの上司からは、小さなアワードももらないことに大変不満なのではありますが、アワードなんて運みたいなものなのかな、なんて最近は思えるようになりました。</p><br><p>たとえば、どんなにすごい女優で、すごくいい映画だったとしても、他にもっとすごい大作が時を同じくして存在していたら、確かに賞を逃しても仕方がない結果となるわけですから。</p><br><p>こういうことを人に伝えると、直後に必ずドカンと暴落するのが習慣だったりするのですが、最近は体力が着いてきたのか、９０％達成後も、一度下がり、そしてまた９０％に戻ったりしてたので、そろそろ安定してきたかな、なんて実感として思うので日記に書いてしまいます。</p><br><p>今年からは、評価をしたお客様の匿名性を重要視するために、どのお問い合わせに対して評価をもらったのか、担当者には公開されないシステムとなってしまったので、よい評価や、よいコメントをもらっても、実際にどのお問い合わせに関してなのか、上司に聞かないと分からないシステムになっています。</p><br><p>で、最近、びっくりするようなコメントを頂きました。</p><br><p>「１：私が要求した内容を咀嚼していただき・的確に把握していただいていた。 </p><p> ２：私が要求した内容に対する１００％解決策を提示していただいた。 </p><p> ３：解決までのやりとりでは貴社「有償受託」の意識を１００％感じることができた。（近頃では中々ありません。とても素晴らしい事と感じた。）」</p><br><p>いまいち、どの対応に対してのことなのかは、ピンと来ないのですが、気難しい日本人に、ここまで褒めてもらえたのは、初めてでしたので嬉しかったです。</p><br><p>今の会社で学んできたことのひとつに、個人個人が”ソリューションベンダー”としての意識が高く、相手、お客様の問題について解決策を提案してあげよう、という意識がすごく高いなぁ、というのがあったので、そういうのが、私自身にも身についてきて、また、人にも評価してもらえるようになって、よかったなぁと思うのでした。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10382751384.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 12:25:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>折り紙色々</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091031/22/sakitaitai/26/64/j/o0300024010292552843.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Daily サキタイタイ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091031/22/sakitaitai/26/64/j/o0300024010292552843.jpg" border="0"></a></p><p>両面折り紙をゲットしたので、早速、箱を作ってみました。</p><br><p>ユニット折り紙といって、四角形だったら、紙を４枚使い、袋と腕の部分を作ってそれらを合体させることで、かなり丈夫な固体が出来上がる仕組みになってます。</p><br><p>四角かったり三角だったり、六角とか八角のものもあります。</p><br><p>箱作りには、幾何学がベースとなっているようで、私はただ手順通りに折っているだけなんだけど、折り方を発見する人って本当にすごい人だと思います。</p><br><p>箱の表部分のみならず、底の部分も、中身も本当に端正で美しい出来上がりとなっております。</p><br><p>今の私にとって、折り紙は吉のようなので、しばらく折り紙で遊んでみようと思います。</p><br><p>くすだまみたいな、綺麗な固体を作りたいんだ。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10377792834.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 22:54:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>可愛いドーナツです</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091017/13/sakitaitai/16/54/j/o0192024010278688971.jpg"><img height="240" alt="Daily サキタイタイ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091017/13/sakitaitai/16/54/j/t01920240_0192024010278688971.jpg" width="192" border="0"></a></p><br><p>ドーナツが大好きで、一時期、</p><p>Mielの焼きドーナツ、シナモン味にはまって</p><p>毎週のように食べていたことがありました。</p><br><p>ドーナツは中に穴が開いていることにポイントがありますね。</p><p>環状型になっていることが。穴が開いていなかったらただの丸だし。</p><p>アタリマエだけど。</p><br><p>今回ご紹介するのは、ドーナツ型のセロテープです。</p><br><p>６個入りのセットで１２６０円くらいだったかと。</p><p>色は、オレンジ、メロン、ピンク、黒、白、コーヒーですね。</p><br><p>メロン味のドーナツはないだろうって思ったけど、メロン色も結構可愛いです。</p><p>上下にパッカリ外せるので、色の着せ替えが可能となっています。</p><p>会社の子はドーナツ屋さんでピンクと白のコンビネーションをもらったそうでした。</p><br><p>とてもハンディで可愛く、実用性もあるので、</p><p>日ごろお世話になっている人にプレゼントするのに最適です◎</p><br><p>スロバキアの画家、アルフォンス ミュシャの絵画「スラーヴィア」で</p><p>スラブ民族の女神として描かれた彼女が左手に持っているのは、輪っかの環。</p><p>こちらは「永遠」を意味しているんだそうです。</p><br><p>ドーナツよ、永遠なれ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10366817478.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 13:14:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Win Win 交渉トレーニング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「Win-Win ネゴシエーションスキル」という、二日間のトレーニングを受けてきました。</p><br><p>去年受けた「論理的思考」のトレーニングは、たったの一日間だったにも関わらず、</p><p>とても太刀打ち出来ないままで終わってしまったので今回もそうなのかなぁ、なんて想像していましたが、</p><p>今回はなんとか最後まであきらめることなく、納得がいく形で終わりました。</p><br><p>先生は、職場経験や人生経験の豊富な人で、</p><p>彼が３９歳のときに起こった離婚の危機をどのように乗り越えたか等の</p><p>雑談を聞いているだけでもとても印象に残りました。</p><p>出し惜しみをしない姿勢、サービス精神が旺盛なのが何よりよかったです。</p><br><p>今後、お客様、上司、チームメイト、家族、といった相手とのやりとりにも使えそうなポイントを</p><p>アドバイスを頂けただけでなく、ハッピーに生きていく為の考え方のヒントまでもらえちゃいました。</p><br><p>一人一人の意見に対して決して否定的なことは絶対に言わない点がとても親しみを覚える人でした。</p><p>彼はコーチングのプロでもあるようなので、コーチングとはきっとこういうことなのかな、なんて思います。</p><br><p>明日、上司にフィードバックをあげないといけないので、自分なりにまとめてみました。</p><br><p>相手との交渉の上で、一番重要なファクターは「信頼関係」。<br></p><p>自分が心をオープンにすることで、相手も心を開き易くなる。</p><br><p>信頼残高は、積み上げるにはコツコツ小さな努力と時間が必要であるが、<br>崩れるときは一瞬。</p><br><p>＜Win-Win のポイント＞</p><p>交渉といえど、勝ち、負けのゼロサムで考えない。</p><p>結果に至るまでの交渉のプロセスがより良い信頼関係を築く上でのポイント。</p><p>長いスパンでのよりよい信頼関係の方が大きなプラス。</p><br><p>自分の側の表面的・本質的な要望、</p><p>要望が通らなかった場合のATA（最悪の条件ライン）の設定しておく。<br>考えられる代替案の選択肢をたくさん用意しておく。</p><br><p>相手側の考え方、気持ち、立場を（論理面、感情面、政治面）を考慮した上で、</p><p>相手の本質的な要望とは何か想像する。<br></p><p>一見、無理難題のような要望であっても、</p><p>相手にとっての本質的な要望を心から素直に共感し、<br>また、入念な事前準備や交渉次第で、<br>相手にも、自分にも、ハッピーな合意点を探し当てる可能性を信じ、</p><p>相手の話を聞き尽くし、自分の意見を言い尽くす。</p><br><p>＜傾聴のポイント＞</p><p>私が日常茶飯事でもよく犯してしまうところですが、</p><p>「人が話しているところに物を言いたくなったら、<br>それはいけないサインなので、うんと抑える。<br>人を評価・判断しようとしている為、そういう行動で出てしまう。<br>それは、人の話を聞いているようで、真摯に聞いている行為ではない。」<br>--&gt; それは「傾聴」ではない。相手の世界地図上で物事を考えよう。</p><br><br><p>＜社会がハッピーになるポイント＞</p><p>「人生とは物理的に起こっていることと、頭の中に残ったもの。」　</p><p>少々のネガティブの体験も、自分の受けとめ方によってはプラスの感情となる。</p><br><p>「ひとりひとり源泉の意識を持って行動すれば、世の中ハッピーになれる。」</p><p>人のせいでもなく、自分の責任でもなく、自分の影響と考える。-&gt; 不満を言わなくなる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10365047290.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 00:24:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>折り紙で箱作り</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>布施知子さんの折り紙の本が大好きで１７年ぶりくらいに箱を作ってみました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091013/22/sakitaitai/d1/62/j/o0192024010275456645.jpg"><img height="240" alt="Daily サキタイタイ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091013/22/sakitaitai/d1/62/j/t01920240_0192024010275456645.jpg" width="192" border="0"></a></p><br><p>この箱は、紙の色やバランス的には気に入っていないのだけど、</p><p>１７年ぶりに完成できたことで、感動しちゃいました。</p><br><p>１７年ぶりというのは、それくらい前に日本からずっと遠いお国へ留学してたことがあって、</p><p>私はこれのおかげで初めて貴重がられた、そんな記憶のある箱なのでした。</p><br><p>「普通の紙からとても素敵な箱を作っていたことの感動を今でも覚えているよ」</p><p>「今でも作ってくれた箱を持ってるよ」って、ネットや電話で語ってくれる</p><p>外国の友達や先生とかが今でもいるので、この箱の威力たるや、本物なのでしょうね。</p><br><p>もっともっと、いろんな箱のバリエーションを作ってみたいです。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10364197544.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 22:54:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほんやら洞　国分寺</title>
<description>
<![CDATA[ <p>国分寺の南口を出て向かって左側の道をまっすぐ行ったところ、</p><p>左側にある雰囲気の良いカフェ屋さん。カレーも名物らしい。</p><br><p>シナモンパウダーのかかった、美味しいバナナジュース(500円）を飲んで、</p><p>独特な雰囲気にうっとりでした。</p><br><p>シンガーソングライターの中山ラビさんが経営している店で、<br>京都の出町柳にある「ほんやら洞」の姉妹店なんだそうです。<br></p><p>ステレオから流れる音楽がなんとも温かみがあって、</p><p>これは中央線の文化かしら、吉祥寺の雰囲気かなぁ、と、色々考えちゃった。</p><p>神保町とかにもありそうな、椅子の皮のクッションだって所々継ぎ接ぎで、</p><p>あちこちボロボロそうなんだけど、なぜかとっても居心地よく</p><p>秋の香りの夕方のよいひとときでした。</p><br><p>坂道の途中にあるので、外を歩く人々の動きを見ているだけで結構面白いです。</p><br><p>お店を出たときの西の空の夕焼け雲も、典型的な秋の夕焼けでとても印象的でした。</p><p>秋はなんでも絵になりますねー。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091012/09/sakitaitai/a8/35/j/o0192024010273771753.jpg"><img height="240" alt="Daily サキタイタイ-ほんやら洞の薔薇" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091012/09/sakitaitai/a8/35/j/t01920240_0192024010273771753.jpg" width="192" border="0"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10362882742.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 09:37:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野生どうぶつ占い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>野生どうぶつ占いなるものを発見しました↓</p><p><a href="http://www.wwf.or.jp/join/action/panda/juv/animals/index.htm">http://www.wwf.or.jp/join/action/panda/juv/animals/index.htm</a></p><br><br><p>適当に答えていってみた結果は、</p><br><p>「あなたは、奇想天外なカモノハシ です</p><br><p>知れば知るほど、ふしぎな部分が見えてくる、なかなか正体を見せない神秘的なタイプです。 </p><p>人との交流は嫌いではありませんが、ときどき一人で隠れ家にこもり、リセットする時間が必要です。 </p><p>どんなときも場の空気をさっと読み取る、するどいアンテナを持っています。 </p><p>人を驚かせるのが大好きなので、ときどきイタズラが過ぎてしまいます。こっぴどく怒られないよう、ほどほどに。 」</p><br><p>ふしぎちゃんとはよく言われるけど、自分では正直そこまでフシギさんではなくて、退屈になるくらい超普通だと思ってるのよねぇ。隠れ家にこもってリセットするところは当たっていますね。</p><p>イタズラは最近していないけど、ちょっとした遊び心で、人を怒らせてしまうことは時々あるかな。。</p><p>今までさんざん、色んな人の地雷を踏んできちゃったので、「鋭い」アンテナをフル活用してたりします。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10361870336.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 22:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秋のBBQパーティ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">ということで、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今日は久々にお呼ばれしました。</font></p><br><p><font size="2">お友達のご自宅のお庭で、</font><font size="2">BBQパーティとやらに出掛けてまいります◎</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091012/10/sakitaitai/06/45/j/o0192024010273778762.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="Daily サキタイタイ-立派なお庭でのBBQ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091012/10/sakitaitai/06/45/j/o0192024010273778762.jpg" border="0"></a><br><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakitaitai/entry-10361381613.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 10:16:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
