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<title>りょうへいのブログ</title>
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<title>読書日記２</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、先日読んだ本について書きたいと思います。</p><br><p>ぼくはまだ就活生ではないのですが、今から紹介する本を本屋で見つけた時におもわず手にとってしまっていま</p><br><p>したｗ</p><br><br><p><strong>就職・転職「隠れた優良企業」の見つけ方</strong>　（著：中川三樹　出版：秀和システム）</p><br><p>昨今の経済不況により、今まで大企業と言われていた企業でもいつ倒産するかわかりません。そんな中、不況</p><br><p>でも黒字を計上している優良企業はたくさんあるということがわかりました。この本では、誰もが知る大企業では</p><br><p>なく、中小企業にスポット当てている。</p><br><p>やはり、就活生たちに人気がある企業とはだれもが知るような会社である。しかし、そのような会社は当然倍率</p><br><p>が高く、他者と比べて何か秀でるものがないと内定を勝ち取ることはできない。著者によると、就活生にはあまり</p><br><p>注目されてはいないが、世の中にはたくさんの優良企業があるのである。本のなかで紹介されている例として</p><br><p>は、化学業界をとりあげている。この化学業界というのは、資生堂や花王といった有名企業はもちろんあるのだ</p><br><p>が、不況の現在でも黒字経営を続けている企業がたくさんあるのである。著者は、いくつかの条件をもとに、この</p><br><p>化学業界における隠れた優良企業を探し出す例を提供してくれた。</p><br><p>以上が、本の内容の自分が心に残った場面であったが、本書にはほかにも就活の時に参考になるような点がい</p><br><p>くつも紹介されていた。</p><br><br><p>誰もが知るような有名企業に就職したいと思うのは、すべての人がおそらく思う抱く思いであろう。しかし、そのす</p><br><p>べての人が思ったような結果を得られるわけではない。</p><br><p>この本を就活の参考書にしろということは全くないのであるが、何十社も受けてすべて落ちるような場合であれば</p><br><p>それは時間の無駄ではないだろうか。</p><br><p>ぼく自身は、この本の内容を就活のときに実践してみたいと思ったのだがｗ</p><br><p>最後まで、この拙い文書を読んでくれた人には心から感謝します。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14917901" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">就職・転職「かくれた優良企業」の見つけ方/中川 三樹<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51xW8U9bPyL._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,155 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 21:24:04 +0900</pubDate>
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<title>読書日記1</title>
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<![CDATA[ <p>今日からブログを書いていこうと思います！</p><p>拙い文章になるかとは思いますが温かく見守ってください</p><br><p>記念すべき第一回目の内容は、私が最近読んだ本を紹介したいと思います。</p><br><br><p>「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方」（著：福島文二郎　出版：中経出版）</p><br><p>この本は、ディズニーの教育方針について書かれたいました。</p><br><p>ディズニーでは、後輩の教育に力を入れており、オンステージで働くスタッフのほとんどがアルバイトであるにも</p><br><p>関わらず、あれほど素晴らしいサービスを提供することができる理由は、先輩・上司が後輩にホスピタリティ・マ</p><br><p>インドを持って接しているからということがわかった。つまり、後輩に対しても、ゲスト同様に思いやりの気持ちを</p><br><p>持って接することが大切なのだ。上司・先輩が持つホスピタリティ・マインドとは、後輩のことをよく見ているという</p><br><p>こととイコールらしい。そして、何か気付いたことがあれば積極的に伝えるようにする。直接言う機会がなけれ</p><br><p>ば、メモを書いて間接的に渡すこともあるらしい。そういうふうに先輩によく見てもらえている、ということを後輩が</p><br><p>自分で実感することができるのが大切ということが書いてあった。さらに、先輩・上司は後輩の模範となるような</p><br><p>行動を常に心がけていなければならない。それは、後輩は先輩に見てもらっているということを実感すると、先輩</p><br><p>の存在を意識するようになり、先輩の行動から何か学べることはないかと注意して先輩を見るようになるのであ</p><br><p>る。このように、ディズニーでは先輩キャストもアルバイトであるために、実際に現場を知っている人から教えて</p><br><p>もらっているということが後輩に対していい影響を与えていることがわかった。最終的には、このような先輩・上司</p><br><p>からの教育により後輩が自立していき、またその後輩を育てていくというサイクルができあがり、ディズニーのオ</p><br><p>ンステージは作られているということが印象に残った。</p><br><br><p>以上、私がこの本を読んで感じたことを書いてみたのだが、自分でこの文章を読み返してもかなり読みにくいも</p><br><p>のだと感じたｗ</p><br><p>初めてのブログということでそこは、許してもらえると幸いです。</p><br><p>みなさんも機会があればこの本を手にとって読んでみてください！</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14906593" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方/福島 文二郎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41i92nPUzBL._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakka091/entry-10871504228.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 22:27:58 +0900</pubDate>
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