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<title>オーストラリアの海辺から女の子の夢を応援するブログ</title>
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<description>〜海辺での生活が教えてくれたこと〜大学卒業後、オーストラリアへ語学留学中。女の子の夢への挑戦を応援し、共に夢を叶えていきたい！</description>
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<title>目 が合って微笑む。ただそれだけでいい。</title>
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<![CDATA[ <br>私は今、小さな海辺の街に住んでいるので、オーストラリアの中では比較的ザ•オージーの文化を生活の中で感じています。<br>太陽の恵みをたくさん受けて陽気でハッピーマインドな人が本当にいっぱい！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170320/17/sakoaxilife/fd/0c/j/o0960064013894437535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170320/17/sakoaxilife/fd/0c/j/o0960064013894437535.jpg" width="100%"></a><br><br>一歩外に出ると、通りすがりの人と自然と目を合わせて微笑むんです。本当にみんな自然に。<br>たとえランニングの最中でも、自転車に乗っていようとも…笑。<br><br>これってきっと日本ではなかなか起こらない事ですよね。<br><br><br>人見知りな私にとっては日本で知らない人と目を合わせて微笑むなんて…絶対にできなかった。<br><br>でもそんな私がこの地で新たな幸せに出会いました。<br><br>出会いを大切にする、ご縁を大切にする。たくさん耳にして、本やブログで目にしてきたその言葉の実体を知ることができました。<br><br><br>目が合って微笑んで…ただそれだけ。でもそんなそれだけが私の人生の幸せのひとつになり、日々の生活を彩ってくれている。<br><br>これから先、どこに住もうともこの生き方、人との出会いを大切に、相手に優しく、そして誰かを幸せにするこの一瞬の在り方を貫いていきたい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170320/17/sakoaxilife/68/a2/j/o0960064013894437570.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170320/17/sakoaxilife/68/a2/j/o0960064013894437570.jpg" width="100%"></a><br><br>言葉も文化も違う場所で生活する、今の自分の人生の中心を海外での生活にしてみる。<br>日本での生活で感じてきたモヤモヤを解決する答えやヒントが海外での時間の中で発見できるかもしれない。<br><br>私はこれまでの日本での生活と今のオーストラリアでの日々、そしてこの留学が終わった後の未来、、その全ての時間を繋げていく！と心に決めています。それがいつどこで、どんなカタチで繋がるのか分からない。<br>でもそんな考え方ができるようになってから、なんだかいつもワクワクしてるんです。<br><br><br><br>日本を離れるからこそ、見つけることができる幸せのカタチはたくさんある。そう信じていたいだけ。<br><br>20.March.2017<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakoaxilife/entry-12258113498.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 17:32:54 +0900</pubDate>
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<title>人生の主役は私しかいない</title>
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<![CDATA[ <br>大学卒業後、就職という道ではなくオーストラリアへの語学留学という選択をした。ごく少数派な将来の選択だった。でもあの時の自分の勇気に感謝している。あの勇気は、自分の人生は自分が決めるという決意から生まれたのだと思う。<br><br><br>人は人、自分は自分って考えてもどうしても他人のことが気になってしまいますよね。<br>だって、FacebookやInstagramなどに触れない生活なんてもはやできないから。<br>SNSが普及したことで他人の生き方がよく見えてしまうこの時代。だから、「人と比べない」ということを意識する必要性が出てきたんじゃないかなと思います。<br><br>私にとってもSNSは日常生活に必要な存在です。ときめきをくれる媒体だから。<br>自分の知らない世界を見ることができる、憧れの存在を見つけ出せる。世界を広げてくれる手段のひとつだと思います。<br>だから、私が大切にしているSNSとの付き合い方は、‘‘ひがまない”ということ。<br>SNSで発信している人たちは、本当にそれぞれ自分自身の人生を生きている。その中の一部を切り取って発信している。ただそれだけのことだと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170319/10/sakoaxilife/8b/3c/j/o0960064013893359520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170319/10/sakoaxilife/8b/3c/j/o0960064013893359520.jpg" width="100%"></a><br><br>自分の人生の主役は私しかいない。<br>だからその役割を全うしてやる、と決断することは大きなパワーを生みます。<br>他人だってそれぞれにちゃんとその人の人生があり、それぞれが人生の主役を任されている。<br>これって本当に平等に与えられているんじゃないかなって思います。<br>その主役という役割を自覚し、どれだけの責任を負い、役割を全うしているか。ただそれだけ。<br>その役割を引き受け、どれくらい本気で行動しているか。それが自分の人生を彩り、他人との違いを生んでいく。<br>他人を羨ましく思い、ひがんでしまうのは人生の主役は私しかいないという自覚と決意のなさなのかもしれない。<br><br><br>今を変え、未来を変えたいならまずは自分の人生の主役は私しかいない。と自覚すること。<br><br><br>人と比べない生き方。そんな言葉が似合う現代をすんなりと生きられる考え方ってきっとこういう事なのかもしれないとオーストラリアの日々の中で知った。<br><br>そんな生き方の方が心地いい。そう信じてみてるだけ。<br><br>19.March.2017<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakoaxilife/entry-12257716304.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 10:10:18 +0900</pubDate>
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<title>想像もしなかった未来へ</title>
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<![CDATA[ <br>ちょうど一年前に大学を卒業しました。<br>自分の意志で決めた道を一歩踏み出した日でもありました。<br>それぞれの道へ進む仲間たちの姿がたくましく感じ、自分の選択が正しかったのかと疑ったりもしました。<br>でも立ち止まるわけにはいかず、前へ前へ、ただただ自分の選択を間違いにしないように進み、今、私はオーストラリアの地で生活しています。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170318/20/sakoaxilife/27/0e/j/o1567104513892993316.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170318/20/sakoaxilife/27/0e/j/o1567104513892993316.jpg"></a><br><br>"世界を広げることで周囲を覆っている殻を破り、自分の可能性を大きく広げていく。そうすることで、僕はより成長していける。"<br>（本当に「英語を話したい」キミへ 著：川島永嗣 ）<br><br>大学卒業＝就職…私にとって殻を破るということは、このライフスケジュールに自分なりの道を加えてみることでした。それがオーストラリアへの語学留学。<br>自分の視野は世界へと広がり、言葉も文化も違うたくさんの人と出会い、違いを知り、認め、、それって日本にいた自分では出来なかった。想像もできなかった未来を今では生きています。だからまだまだ自分ができること、できそうなこと、、可能性を広げていく毎日をここでは生きられる。本気でそう思います。自分の気持ちをブログに書いてみたのも一つの可能性への挑戦です。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170318/20/sakoaxilife/a7/e3/j/o1567104513892988662.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170318/20/sakoaxilife/a7/e3/j/o1567104513892988662.jpg"></a><br><br>女の子の人生って難しい。そう感じる自分の気持ちと共に、この場所から共に世界へ踏み出す女の子の夢を叶えていきたい。<br>描く未来を少し超えた世界への一歩を踏み出す人が、特に女の子が増えたらいいな。そんな希望を、夢を持ってこのブログを始めました。<br><br>18.March.2017<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakoaxilife/entry-12257574811.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 20:28:41 +0900</pubDate>
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