<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sakokaori/rss.html">
<title>カオリコ・サリー の風薫るカフェ</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/</link>
<description>感じる言葉やちょっぴりありのままを、何気なくカフェにいるような心地で、たんたんと綴っていきます。…なにより、あなたの今日にも、ほんのり癒しとハッピーが増しますように☆</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12211109777.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12209916556.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12203672695.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12162672879.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12158493178.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12157583312.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12156764669.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12156079483.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12147253499.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12147901075.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12211109777.html">
<title>映画「ジェイソン・ボーン」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12211109777.html</link>
<description>
「ボーン・アイデンティティー」「ボーン・スプレマシー」などボーンシリーズ三部作の後に、まだ続編があったとは！帰ってきたジェイソン・ボーンは、やっぱり不死身です。ジェイソン・ボーンは、階段もバイクで突き進みます。ジェイソン・ボーンは、5階から落ちて全身打撲でも、まだ走れます。ジェイソン・ボーンは、一般警察の拳銃くらいじゃ当たりません。ジェイソン・ボーンは、空中砲火で狙撃されて火の海だろうと、弾をかわします。ジェイソン・ボーンは、SWATの装甲車に車ごと突っ込んで横転しようとも事故死しません。ジェイ
</description>
<dc:date>2016-10-15T21:34:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12209916556.html">
<title>映画「SCOOP！」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12209916556.html</link>
<description>
芸能ゴシップ誌専門で、“中年パパラッチ”と呼ばれるフリーカメラマン（福山雅治）。新人記者（二階堂ふみ）とコンビを組まされ、さまざまにデンジャラスな現場へ踏みこんでいくことに。その取材活動を通して、巻き起こる珍道中や成長していく姿、個性的な人間模様も、ゲスとエロと少しの愛でシニカルに描かれる物語。毎月1日は、“映画の日”ということで、興味のある「オーバーフェンス」「ディアスポリス」は場所が合わず、「ウシジマ君」「シン・ゴジラ」は時間が合わず、「ジェイソン・ボーン」は次週公開だったので、なんとなく予
</description>
<dc:date>2016-10-01T22:42:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12203672695.html">
<title>映画「怒り」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12203672695.html</link>
<description>
真犯人が誰なのかわかり、全容がハッキリしたのに、だからといってスッキリした気持ちにはなれないストーリーが、またリアル！犯人がわかれば事件は落着！…なんて、現実的にもそんな踏ん切りがつくものじゃないもんね。原作・吉田修一、監督/脚本・李相日、音楽・坂本龍一が仕掛ける、「“信じる”とは？」という真理が秘められたヒューマンミステリー。http://www.ikari-movie.com/sp/story.html映画は、真夏の東京郊外の住宅で起きた、謎の夫婦惨殺事件の現場から始まる。指名手配された犯人
</description>
<dc:date>2016-09-24T18:57:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12162672879.html">
<title>灼熱の「首里城」〜空と海の間に架かる橋「波の上ビーチ」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12162672879.html</link>
<description>
━━━━【工程】06:58 「新横浜プリンスホテル」バス停→(リムジンバス 840円)07:46 「羽田空港」第一ターミナル→(2F北ウィング Gゲート横)08:40 離陸(スカイマーク SKY513 10290円)11:43 「那覇空港」1F 正面出口→(レンタカー 2700円＊ガソリン満タン不要)20:40 「那覇空港」→「羽田空港」(スカイマーク SKY988 10290円)23:00 「羽田空港」→新横浜(23時19分 ― 00時09分)━━━━14:30頃世界遺産「首里城」に到着！沖縄
</description>
<dc:date>2016-05-06T20:37:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12158493178.html">
<title>沖縄「世界遺産 首里城」までのディスタンス</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12158493178.html</link>
<description>
11:30「那覇空港」へ着陸。片道3時間は、なかなか長かった。上着を持たずにきたので、すっかり冷えて、早く温まりたかった思いも叶った！気温28℃、ちょっと暑い。12:00この先、いつどこで食べられるか、わからないし、ここはまず、「沖縄そば」で腹ごしらえ！鰹のお出汁と、白い中太麺がマッチしていて、ラーメンの蕎麦汁みたいで独特。蒲鉾とソーキと紅生姜がのって、島とうがらしを数滴たらすと、口当たりサッパリして、飽きがこず美味しい。12:20夢の沖縄に着陸して、現実も肌でひしひしと感じてきた。冷えた血の通
</description>
<dc:date>2016-05-06T15:28:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12157583312.html">
<title>初めての沖縄・那覇へ！「懐貧しく心明るく♪」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12157583312.html</link>
<description>
06:155回中、最も遅い設定の目覚ましのコールで、飛び起きる。危なかった。歯磨きとメイクと水、母の身体を起こし、最低限の身支度で、着の身着のまま、野人のような有様で、バス停まで黙然と歩く。時間から解放されたくて旅立つのに、当たり前ながら、時間厳守だ。ミスも振替輸送も、許されない。昨年末は、成田発で「広島」へ。昨GWは「金沢」へ新幹線だったから、昨年始の「岡山～高松～直島」以来、約1年半ぶりに、「羽田空港」へ到着した。スカイマークで、いざ「那覇空港」へ！ここに至るまでに、またもや葛藤があった。全
</description>
<dc:date>2016-05-06T11:30:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12156764669.html">
<title>映画「リオ、アイラブユー」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12156764669.html</link>
<description>
ブラジルのリオ・デ・ジャネイロを舞台にした、1話10分ずつ全11話のオムニバス作品。「パリ、ジュテーム」（2006）、「ニューヨーク、アイラブユー」（2009）に続く、1つの都市を舞台に様々な監督が集結して描く、第3弾！映画というより、CMかPVを観ているような…10分ってこんなにあっという間だったっけ？オシャレで、エスプリがきいていて、サラッと流れていく。全6話くらいにして、もう少し中身を厚くしてもよかったような。観やすいけれど、細切れでストーリーが変わっていき、後味があまり残らない感じもある
</description>
<dc:date>2016-05-04T09:40:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12156079483.html">
<title>「大江戸ビール祭り2016春」高田馬場</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12156079483.html</link>
<description>
高田馬場駅早稲田口の「BIG BOX」で待ち合わせ。そもそもビッグボックスもわからない、アウェイな高田馬場。新鮮。今日は、GW前半ラストで夏日和に、暑くなってきた。みんな二時間半前からすでに飲んでるのに、お迎えに来てくれてありがとう！たどりつけなかったよ私だけじゃ、その「高田ベルサール」に？！今日は、ビールフェス「大江戸ビール祭り2016春」国内最大級のクラフトビールの祭典に誘われて、初めて顔出してみました。会場は、想像以上に人がぎっしり詰まっていて、圧巻！クラフトビールが100種類以上！串カツ
</description>
<dc:date>2016-05-01T18:42:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12147253499.html">
<title>夜桜も葉桜も！春爛漫の目黒川を歩く</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12147253499.html</link>
<description>
約4kmにわたり桜並木が広がる人気スポット！目黒川沿いの桜並木は都内のお花見の名所として、今年も見事に艶やかな桜の森のようで、人間の森のように混雑して、警察やサイレンで喧騒に湧いている。それでも、中目黒駅のホームから見える桜色のアーチに圧巻！目と心を今年も奪われています。先週は、ライトアップがキレイな夜桜、今週は、川沿いのカフェで午後の珈琲タイムにソメイヨシノ、来週は、またお茶でも飲みながら葉桜など、刹那的に過ぎゆく春爛漫のひと時を精一杯楽しんでいます。世間をピンク色に染めるステキな自然の恵みに
</description>
<dc:date>2016-04-03T19:17:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12147901075.html">
<title>映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」</title>
<link>https://ameblo.jp/sakokaori/entry-12147901075.html</link>
<description>
あの9.11アメリカ同時多発テロ事件で命を落とした、最愛の父が残し鍵の謎を追い、ニューヨーク中を駆け巡る息子オスカー少年と、彼に関わる人々の心模様が描かれた感動作。少年オスカーと父は、親子であり親友でもあった。繊細で生きることに不器用な息子を、個性を尊重しながら導いていく父は師であり、そんな二人を優しく見守る母がいて幸せに暮らしていたのだ。そんな最愛の父を突如失うことになったショックから抜け出せないオスカーは、やがて父が遺した一本の鍵に、最後のメッセージが込められているのでは？と思うようになり、
</description>
<dc:date>2016-04-01T23:49:59+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
