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<title>眠り姫〜双極性障害と境界性知能〜</title>
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<description>これは、2018年から2022年にかけての闘病歴である。双極性障害と境界知能を持った24歳の女の子の、病気と共に生きる術を考えるブログ。</description>
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<title>双極性障害になった理由</title>
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<![CDATA[ <p>ここで、私の人生のターニングポイント、大学時代をお話ししよう。</p><p>私は性に対して昔から憧れがあった。</p><p>彼氏が欲しい。手を繋ぎたい、キスをしたい、性交渉をしてみたい、愛し合いたい。。</p><p>夏休みに入り、昔の友達が、出会い系サイトを利用していたことを思い出し、自分もやってみた。</p><p>（昔の出会い系サイトはそれこそやり目的の大人で溢れていた。今みたいにそれを使って恋人を作るのは普通でなかった）</p><p>そこで、1人の男と知り合い、家に遊びに行くことになった。オムライスを作ってくれと。</p><p>顔もカッコよかったし、家デートなんて、楽しみ！と台風の中電車に乗った。</p><p>高田馬場につき、サラリーマン風の男性が迎えに来た。家でオムライスを作り、食べた。</p><p>彼が部屋の鍵を閉めた。？と思っていると、ベッドに押し倒された。</p><p>怖かった。口を塞がれ、私の手を、勃起したモノに当てがった。男は興奮していて、息が荒く、怖かった。後ろから抱きしめられ、胸とアソコを触られる。やめて、と言ったが男の力にはかなわなかった。ああ、これからエロ漫画みたいにレイプされるんだ。。初めてなのに。とやけに私は心の中では冷静だった。むしろ、この逃げられない状況をいかに楽しむか、一瞬だけ考えたが、とてもじゃないけど、興奮はできなかった。</p><p>ついに、男が私の上に覆いかぶさり、挿入した。</p><p>ぶちっという音がした。</p><p>「いたーーーーい！！！」と私は泣きながら訴えた。両親の顔が浮かんだ。</p><p>うるせぇな、という顔を一瞬し、男は動いた。</p><p>痛かった。激痛だった。気持ちよくなんてなかった。何も考えられず、息を荒く吸って吐くことしか出来なかった。行為が終わり、男は満足した。</p><p>私は一刻も早くこの場から逃げ出したかった。</p><p>警察に言おうか。でも自分も悪いんだ。何より恥ずかしい。と頭がこんがらがった。</p><p>帰り道、結局警察には連絡できなかった。</p><p>レイプされたなんて、恥ずかしくて言えない。でも、殺されなくてよかった。と心から思った。</p><p>下着に血がついていた。</p><p>この日から、私の悪夢は始まった。</p><p>それから3日後、睡眠薬を100錠のみ、自殺を図る。もう死のう、さようなら..と泣きながら薬を飲んだ。</p><p>気がつくと、ベッドの上にいた。</p><p><br></p><p>これが双極性障害の始まりである。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12756323366.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2022 22:06:12 +0900</pubDate>
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<title>堕胎　2019.4.9</title>
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<![CDATA[ <p>堕胎することになった。</p><p>元彼との子ができたのだ。しかし、彼は「お前が浮気してできた子だろう。俺の子じゃない」と言って、逃げた。引っ越してしまったのだ。</p><p>ゴミのように捨てられた私は泣くことしか出来なかった。1人産婦人科へ行く。そこは、これから産まれてくる新たな命を歓迎する家族の姿があり、絶望感に苛まれた。この時ほど死にたいと思ったことは、後にも先にもない。</p><p>エコー写真に写る赤ちゃんは、とても小さく、可愛かった。私が1人でも産んで育てる勇気とバイタリティがあれば..？</p><p>助かった命なのかもしれない。母は絶対産むことに反対し、はなから産ませる気なんてなかった。</p><p>2人とも不幸になるだけ。慰謝料と中絶費を請求しない代わりに、堕胎の同意書のサインをする、と言って逃げた元彼にそっくりな子なんて、愛せるはずがない、と。</p><p>でも私は殺人をすることになる。死んだら地獄行きだ。罪悪感に押しつぶされそうになって、また泣いた。</p><p>その後堕胎手術をし、子宮の痛みに耐えた。これは罰だと思った。</p><p>母は言った。「亡くなったこの分まで幸せに生きなきゃ」</p><p>伊藤は手術をしたその日に性交渉を求めた。</p><p>また死にたくなって泣いた。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12756320134.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2022 21:49:00 +0900</pubDate>
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<title>身体目的の男に依存する</title>
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<![CDATA[ <p>伊藤は初めて入院した病院に勤める看護師。</p><p>入院中に、いきなり指輪を渡されて、告白された。それから付き合い始めたが、伊藤はことごとく私の体を求めた。生理だから、と断ると不機嫌になり、なだめるのが大変だった。</p><p>そして、かなりのドケチだった。42のくせに、18の女の子の食事代も出さない。出さないどころか、ジュースをねだってくる始末。救いようがない。おまけに、妻子持ちであった。妻子とは別居していて、つまりは私は不倫相手だった。</p><p>今思えば、別れて正解であった。</p><p>訴えられていたら借金地獄である。</p><p>本当にクズで気持ち悪い男だった。</p><p>沖縄旅行も私がお金をほとんど出し、4万円のヴィトンのキーケースをプレゼントした。</p><p>思い出したくない。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12756288782.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2022 18:56:38 +0900</pubDate>
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<title>2022/07/30</title>
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<![CDATA[ <p>わたしは、監獄のお姫様だった。睡眠薬を大量に飲み、自殺を図った。3日間昏睡状態だったため、看護師達からは眠り姫と言われた。</p><p>目を覚ますと、父が不安げな表情で椅子に座っていた。母は泣いていた。父は「大丈夫か」と声をかけてくれた。私は、「ごめんなさい。」と涙した。</p><p><br></p><p>閉鎖病棟は未知の世界だった。まず、鍵のかかる部屋で、ボロボロの布団（体育の授業で使うマットレスのよう）と仕切りのないトイレ。</p><p>自分を傷つけないように、食器の代わりに紙皿と割り箸。全てが体験したことなのないものだった。そして、友達ができた。90歳の京子ちゃんと、統合失調症の真穂ちゃん。電解質不足のゆきこちゃん。認知症の宮本のおじいちゃん。脅迫性障害の素直ちゃん。傷害事件を起こし、監視されているみゆきちゃん。暴れん坊の五反田さん。そして、双極性障害の私。ゆきこちゃんは塗り絵や折り紙を教えてくれた。</p><p>真穂ちゃんが退院することになり、お別れにたくさんの手作りのプレゼント（絵や折り紙）をくれて、とても嬉しかった。</p><p>素直ちゃんは私の誕生日にハッピーバースデーの歌を歌ってくれた。感動した。</p><p>みゆきちゃんは見た目が子供っぽく、30すぎてるのに小学生のような見た目で、自分のことをみゆちと呼んでいた。アンパンマンを一緒に鑑賞した。</p><p>皆すごくいい子だった。話している時は、普通の人となんら変わらなかったが、症状が垣間見えると、なんだか不安な気持ちになった。</p><p>ゆきこちゃんは突然痙攣して倒れたりしたし、みゆきちゃんは食事をしている時、箸で殴ったりしてきた。でも病気のせいだとわかっていたから、なんだかとても可哀想だった。</p><p>閉鎖病棟にいた時、男の看護師に告白された。</p><p>思い出したくもない、伊藤である。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12756037505.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 11:18:18 +0900</pubDate>
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<title>中2のいじめ</title>
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<![CDATA[ <p>私をいじめていた小宮と藤関という男共がいた。</p><p>毎日、デブ、ブスなど言われていた。</p><p>ある日、理科の実験の時。私は普通に皆の前で代表で実験をしていたのに、やる気がないと皆にブーイングされた。</p><p>私は机に突っ伏して泣いた。小宮は「こいつ、泣いてるよーっ！きもっ」と笑いながら言った。</p><p>私はもう次の日から学校に行きたくないと思ったが、母は不登校なんて絶対許さなかった。</p><p>飛び降りて死にたいと強く願った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12719906205.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2022 09:09:28 +0900</pubDate>
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<title>男運の悪さ</title>
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<![CDATA[ <p>私は大学生の頃、出会い系サイトにハマり、出会った男に処女を奪われてしまったこと。レイプされてしまったことを機に、自殺未遂を図った。</p><p>それから、病院の看護師と付き合ったが、絶対に奢らない。セックスを断ると不機嫌になる。という最悪な男に身体を利用されていた。しかも42歳の妻と別居中という、不良物件だった。　　</p><p>看護師と別れた後、私は自殺未遂や奇行を繰り返した。</p><p>od、飛び降り、徘徊、家庭内暴力..</p><p>母も家族も疲れ切っていた。</p><p>そして、私は出会い系サイトを使って、20人以上とセックスした。そんな時、そ知り合った男性、田中という男とは、結婚の約束をし、子供の名前まで考える仲だった。が、いざ妊娠してみると、お前が浮気してできた子供だろう。俺の子じゃない。と奴は引っ越し、逃げていった。</p><p>私は泣く泣く1人で産婦人科に行き、中絶の予約を取った。私はこの時ほど死にたいと思ったことはない。周りを見渡せば幸せそうな夫婦ばかり。これから産まれてくる新しい命を望み、希望に溢れている。</p><p>一方私は子供を殺すのだ。</p><p>天と地の差だ。</p><p>しかし、母の言葉に救われた。</p><p>「生きていれば、必ずいいことがある」と。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12719822821.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 20:04:39 +0900</pubDate>
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<title>父の暴力</title>
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<![CDATA[ <p>私の家は小学校3年で千葉県に引っ越し、犬を飼った。白くてふわふわのトイプードル、小金丸。</p><p>小金丸は、父が機嫌が良い時に名付けた。</p><p>小金丸は、私たちが学校に行っている間、いつもゲージの中でお留守番していた。　　</p><p>私はいつも小金丸を不憫に思い、毎日散歩を欠かさず、トイレの世話もした。ゲージを洗い、小金丸も週に一度はお風呂に入れ、全力を尽くした。</p><p>父は、私と母、妹が小金丸に夢中になっていることが気に食わなかったのか、吠えると孫の手で小金丸の体を叩いた。</p><p>そして、私や妹のことも、叩いた。</p><p>首を絞められた時もあった。</p><p>「俺が本気を出せば、お前らなんか殺せるんだからな」</p><p>「殺すぞ！！」</p><p>と、鬼のように顔を真っ赤にし、私たちを怒鳴りつけた。</p><p>この頃から、あぁー早く死にたいな。と思っていたが、実行には移せなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12719821024.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 19:54:30 +0900</pubDate>
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<title>中学生</title>
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<![CDATA[ <p>中学生になると、吹奏楽部へ入部した。トロンボーン担になった。</p><p>ここでも私は孤立した。　</p><p>私のことを嫌っているトランペット担の初、クラリネット担の吉永という女共が、私の悪口を散々言いふらしていたらしい。デブ、豚、などよく言ってくれたものだ。</p><p>おまけに私はピアノ歴がなく、楽譜も読めず、いつも自分に自信がなくて、弱々しい音色だった。</p><p>それをやる気がないと捉えた顧問が、合同練習のとき、皆の前で私を怒鳴りつけた。</p><p>「安田、なんだそのやる気のなさは！お前なんかもうやめちまえ！！」</p><p>この時から、私は常に死にたいという気持ちと共存して生きるようになる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12719819890.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 19:48:10 +0900</pubDate>
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<title>3〜5年生</title>
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<![CDATA[ <p>3年生の時は、同級生の平山という女に、ことごとくいじめられた。</p><p>足にあるホクロが気持ち悪い。鈍臭くてうざい。等の理由で私は叩かれたり、授業中消しゴムのカスを後ろから投げられたりした。</p><p>それは4年生まで続き、5年生でクラス替えがあり、平山とは決別できた。</p><p>5年生になると、廣川、田中、恒吉と私の4人でよく連んでいた。</p><p>ある日、田中が廣川と恒吉の3人、親同伴で、ショッピングモールへ行ったと言っていた。お揃いのシュシュも買ったらしい。</p><p>私は生まれて初めて、ハブる。といういじめをされた。</p><p>私は頭にきて、廣川の悪口を言いまくった。</p><p>給食で、廣川がついだ飯は不味そう、いつも同じ服ばかり着ている、等。</p><p>そして、私は廣川抜きで新たに6人グループを作った。廣川は孤立した。</p><p>リーダー的存在だった私は、廣川をザマァみろとほくそ笑んだ。</p><p>しかし、グループの1人が、廣川がかわいそう。今度はさくらをはぶこう。さくらは調子に乗りすぎだ。と言い出した。</p><p>みんなもそうだ、と賛同し、よって私は仲間外れになった。</p><p>しかも、グループの誰かが当時の担任に告げ口し、私は皆の前で廣川に謝らされた。</p><p>屈辱、という言葉が私にぴったりだったと、今になって思った。</p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 19:42:24 +0900</pubDate>
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<title>罪悪感</title>
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<![CDATA[ <p>先生はすぐに私の愚行を見抜いた。</p><p>恐らく、教室に戻ってきた先生はシールがなくなっていることに気づき、なにか手が手がかりはないかと探しただろう。</p><p>そして、正面玄関に私のランドセルを見つけ、開けたのだと思う。</p><p>先生は鬼のような形相で私を呼びつけた。</p><p>私は「バレてしまったな」と、泣きそうになりながら、恐る恐る先生の元へ行くと、先生は乱暴に私の腕を引っ張り、ランドセルを指さした。</p><p>そこには、開いたランドセルと、シールが乱雑に転がっていた。</p><p>「何これ！？」と先生は憎しみを込めたような声でぎろりと私を睨んだ。</p><p>私は火がついたように泣き崩れた。</p><p>親にバレたらどうしよう。怒られる。この感情だけで泣き続けた。</p><p>そのあとは、無理矢理教室まで引っ張られ、2時間半もの間、取り調べが行われた。</p><p>先生の取り調べは、まるで凶悪殺人を犯した犯人を詰問するかの如く、私を責めた。</p><p>私は何度も泣きながら謝った。</p><p>けれど、先生が許してくれることはなく、親に連絡する。ときっぱり言われた。</p><p>私はそれを聞いてやはり泣き崩れた。</p><p><br></p><p><br></p><p>こうして地獄のような取り調べは終わり、家に帰らされた私は、もういっそのこと通学路にある歩道橋から飛び降りようかと思った。</p><p><br></p><p>結論から言うと、母は怒らなかった。</p><p>ただ、お母さんに何か言うことない？と優しく聞いた。私はただ大声で泣き叫ぶばかりだったが、母は私を、先生のシール盗っちゃったんでしょう？と言った。</p><p>母は最後まで私を怒ることはなかった。</p><p>昔も今も。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/saku1122-2021/entry-12719816932.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 19:30:46 +0900</pubDate>
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