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<title>桜の咲く丘</title>
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<description>お越しいただきありがとうございます主に小噺をおいていますもしよければ感想くださいヽ(*´∀`)ﾉ</description>
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<title>(｀・ω・)</title>
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<![CDATA[ 気がつけば桜も散りはじめました。<br>入試だったり卒業式だったり、いろいろ行事がありましたが…<br>本日入学式です(*´ω`*)<br><br>特に何も用意してなかった(爆)なので、朝からバタバタしてました(＾ω＾)<br>準備しろって話。<br>おかげで、友達との約束をやめて、ぼっちで登校です(笑)<br><span style="font-size: 8px; ">いま電車で隣に座ってる子、同じ学校なはず(笑)</span><br>チキンなので声もかけられません<br><br>最寄駅についたので、このあたりで失礼(＾ω＾)
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-12009613580.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 09:03:00 +0900</pubDate>
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<title>ﾉ´▽｀)ﾉ ⌒(考査)</title>
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<![CDATA[ <br>2015年も12分の1が終わりましたねｗ<br>昨日だけど。<br>いろんな規制が取れるであろう、18まで片手で数えられるようになりました。やっと。<br><br>そんな2月1日、ふらふらしながらまたもや受験。<br>いつにもまして、挙動不審。変人っぷりを発揮してきました……。<br>自分で言ってて悲しくなる(ﾉ_-｡)<br><br>前夜はなかなか寝付けず、不意に思い出した曲のタイトルをずっと考えていました。<br>自覚の少ない緊張ってやつですね。柄にもなく。<br>もし緊張になんかしらの条件があるとしたら、努力することだと思うのですが……、いつものごとく、そんな条件に当てはまらず。<br>寝ようとしても寝付けない。曲のタイトルも思い出せない。<br>まあ、気が付いたら寝ていたわけですが。<br>胃は痛かった。<br><br>当日。初めて一人で受験に行く、ということをしました。<br>今までは友達と行っていたし、親についてきてもらうことは絶対に嫌だし。<br>あ、でも高校受験の時もボッチだったか……。<br>電車の中で時計を忘れたことに気づき、途中駅や目的駅で探しまわり……。<br>売っているだろう店は見つかるのに、開店時間は1時間後で。<br>なんだかんだと、一時限目は時計なしで受けました。なんとかなる。<br>そもそも受験会場に早く着くのが嫌だったから、よしとする。<br><br>試験内容は、おもしろかったですよｗ<br>英語は、まあ、わかんないけど。<br>国語は突然の嫁いびりだし、日本史においては「三国志」の著者なんて聞いてくるし。<br>それが一番印象に残っています。<br>まあ、そんな成績は良くないですけど。<br>解答速報まだ出てないですし……はあ。<br>「三国志」の件、父に聞いたら「横山光輝」先生でいいじゃんって。<br>思いつかなかった……。<br><br><br>受験会場でも一人だったので、ついったではかなりうるさくしていました。<br>ふぉろわさんに申し訳ないな……。<br>あと、今朝雪が積もっていたので、うれしい反面残念でした。<br>受験会場、京都にしておけば帰りに遊べたのに。<br>別に滑るとか、そういうんじゃあない。<br><br>さて、3日にも受験あることですし、ここいらでお別れ。<br>いつも見てくださっていて、ありがとうございます。<br>これからも、どうかお付き合いくださいませ(*^ω^*)<br><font size="1">創作やら二次創作やらをしてみたい今日この頃。</font>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11984544725.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 01:27:03 +0900</pubDate>
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<title>( ﾟ∀ﾟ)・;’.、ｸﾞﾊｯ!!</title>
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<![CDATA[ <br>さて…入試。<br>ニュースでもかなり報道されてたセンター試験、受けてきました(´・ω・)<br><br>眠い…<br>根詰めてなにかしたわけでもないのに、一週間ほど夜ふかししてしまって、いまなんとも言えないほど眠く…<br>なんか、寝ようとすればするほど眠くなくなる、ような。<br>これも緊張の一種、なのかしら。<br>意識的には全く緊張を感じなかったけど…。<br><br>いままで、センターって珍行動とか、問題とか、いろいろあるじゃないですか…！<br>私、不謹慎ながら、ワクワクしてたんですよ…。<br>ピザとか、大量の鉛筆とか、不具合とか、あと国語の問題。<br>特に何もなかったっ…！<br>問題ですら普通…！<br><br>とは言っても、過去問をTwitterなどでしか見たことがなかったので、今までがどれぐらい狂ってたかなんて、しらないのですが。<br>ああ、なんか普通、と解きながら思いました…。<br>つい笑ってしまうネタが欲しかった…。<br>お門違いですね！はい！<br><br>日本史がちょっと楽しかった。<br>信長さんが一行で終わって、秀吉さん来たと思ったらすぐ退場して…で、長宗我部さん、ですか！<br>と驚きました…。<br>主体がなぜかアニキ…！<br>あとベベン。<br>ニヤニヤしながら読んでました(笑)<br>国語と日本史の回答の時の顔は見られたくないですねぇ…。<br><br>そんなこんなでどたばた二日間。<br>簡単ですがこれで終わり。<br>また書けたらいいなぁ…。<br><br>P.S.<br>自己採点結果なんて、ドブに捨ててやりたいです…。<br>恥ずかしくて顔向けができない。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11978918881.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 02:42:32 +0900</pubDate>
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<title>貴方の予想通りになりましたね</title>
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<![CDATA[ <br>――大変残念ですが…あなたは、もう…<br><br>独特の薬の匂いに満たされた白い部屋に大人が数人集まっている。<br>彼らに囲まれるようにベッドに腰掛けゆるく微笑んで彼女はいた。<br>傍らの女性――彼女の母親であろうか――は、ゆっくりとその体を傾けて、彼女にすがりつくように、泣く。<br>どうしてこの子が。どうして。<br>だんだん大きくなる悲嘆に周りの大人にはどうすることもできない。<br>そんな中、彼女は微笑んだまま、白衣の人物に言った。<br><br>｢それは、どうもありがとう｣<br><br><br><br><br>柔らかな陽のあたる病室。<br>緩やかに流れる時間。<br>友人と二人、和やかに過ごす、最後の時、かもしれない。<br>そんなとめどない最後に彼女は何の感想も持たない。<br>だって、彼女はずっと。<br>｢私、やっと死ねるんだって｣<br>無味乾燥に、彼女は言う。<br>友人は、いつもことだと笑って答えた。<br>｢よかったじゃない｣<br>彼女の口癖は、早く死にたい、還りたい、ばかりだった。<br>口癖、といっても、本当に口に出すと何かと倫理上問題があるので、音には出さず口にするだけ。<br>それか、いきたくない、と声に出す。<br>でも、彼女は、この友人には心の内のほとんどを音に出して伝えていた。<br>つまり、友人と称するより親友と言った方がしっくりくるのである。<br>その親友は枕元にあった花の手入れをしていた。<br>ちょうど水を替えてきたばかりで、いまから古くなった花の処分をするようだ。<br>｢でも、本当にそんなこと言ったら、お母さん、発狂するんじゃない？｣<br>茶化すようにそう言ってのけた友人の手には、傷んで変色した紫の紫陽花。<br>今まで大きな存在感を示していたそれは、事も無げに処理されていく。<br>｢うーん……まあ、分かってるから言わないんだけどさぁ。余命宣告、だっけ？　その時ですらボロ泣きでさ。宥めるのが面倒だったわ｣<br>笑い話のようにいう彼女に、親友は素朴な疑問を返す。<br>｢お母さん、いよいよって時、どうなるんだろうね｣<br>｢なんか想像できるのがやだな。まあ、そうなったら、静かに眠れるように耳を塞いでよ｣<br>投げやりに行った彼女に、親友は同意を笑顔で返し、ベッドの脇に置かれた椅子に腰掛ける。<br>｢で、これからもまだ入院するの？　なんか、あと幾ばくもないんだったら家で過ごす、とかドラマで良く見るよねぇ｣<br>｢まだ考え中なんだけど……私としては帰りたいなぁ。憧れてたけど、入院って案外つまらないし｣<br>｢そっか｣<br>親友は笑いながらそう返した。<br>｢それでも、治ればいいよね｣<br>彼女は虚を衝かれたように親友を見た。<br>だがそれも一瞬のことで、どっちでもいいわぁ、とめんどくさそうに答えた。<br><br><br><br><br>彼女は、いきたくもしにたくもなかった。<br>中途半端で宙ぶらりんだったのである。<br>彼女は電脳世界に憧れ、小説の舞台を夢見、漫画を愛読した。<br>そして持ち前の器量で現実を闊歩し、夢と現実の区別をはっきりと理解していた。<br>しんだらどうなるのだろう、といつも考えていた。<br>あの漫画のように、地獄があって裁判を受けたり、あの小説のように、地縛霊になったり。<br>そうやって妄想にふけり、勉強が手に付かないことは多々あった。<br>それでも、その地区で上位の学校へ入学し、何不自由ない生活を送っていたのである。<br>ただし彼女自身が満足していたとはわからない。<br><br><br><br>いよいよ彼女が事切れるであろう時。<br>彼女はずっと笑っていた。<br>それはそれは楽しそうで、彼女の主治医は彼女を恐ろしく感じていた。<br>彼女の母親は、その笑顔を単純に受け取って、笑って送り出してやろうと努力していた。<br>親友はそれらの様子を少し俯瞰して見ていた。その目はずっと彼女を捕らえて離さない。<br>彼らの耳に小さな笑い声が聞こえたあと、つんざく機械音が辺りを支配した。<br>その音に弾かれたように、親友は彼女に駆け寄る。<br>その反対で医者は医療行為を施そうとして、首を振った。<br>母親の叫ぶ声がする。<br>その声を彼女の耳に入らないようにして、親友は囁いた。<br>｢おめでとう｣
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11975723357.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 05:20:56 +0900</pubDate>
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<title>(๑´ω`๑)</title>
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<![CDATA[ <br>実はセンターまで一週間切った。<br><br>さて、いつものごとく、お世辞にも勉強しているとはいえない生活を送っていますが。<br>昨日恵比寿さんに詣ってきました。<br>クリスマス、正月返上なんて、無かった(笑)<br>いや、自慢でもないのですが…こんなこと書いてる時点で自慢げですね、ごめんなさい。<br><br>せめて今週だけは勉強しようかと…うん。頑張る。<br><br>そうそう、なう、フォローしていただいててありがたいのですが…。<br>こんな僕でも関関同立受かりましたって、そのブログ、見たら私も受かりますかね？(笑)<br>後一週間なんですけど(笑)<br>って思ったので、それだけ。<br><br>報告までに、ちょっと。<br>この前受けてきたアレ、受かってました。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11975720211.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 04:22:14 +0900</pubDate>
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<title>((φ(&gt;ω&lt;*)</title>
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<![CDATA[ <br>さて。<br>人生で初めて大学受験なるものしてきました。<br>推薦ではあるけども。<br><br>なんとも難しい。<br>問題が、でもあるのですが。<br>それまでの心持ちというか何と言うか。<br>なんとかなるでしょうって過ごしていたのに、昨晩は大分不安になりましたし。<br>不安と言っても…なんていうかな、夏祭りの終りかけ的な…ちがうか。<br>今まであったものが不意に消えてしまうような感覚がありまして。<br>受験のせいだけでもないのだけど。<br><br>なにはともあれ、後は待つだけですね。<br><span style="font-size: 8px; ">第一ではないから終わりでもないのだけど</span><br>結果はサンタさんが持ってきてくれるらしいので、それまでなんとかいきましょう(笑)と。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11964461346.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 12:12:29 +0900</pubDate>
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<title>(⊃•̀ω•́)⊃✎</title>
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<![CDATA[ <br>久しぶりに休日に真面目に勉強しました。<br>なう。<br>友達に連れ出されてですね…かれこれ５時間ほど、やってます。<br>あー疲れた(笑)<br>まあ、こんぐらいでもしないと、勉強しないので、友達には感謝です。<br><br><br>あ、そうそう。<br>みなさま、いつもコメントありがとうございます。<br>返信できずごめんなさい。<br>目は通してますよ…(^_^;)<br>でも、私はこれまでも、これからも副業する予定はないので、それに関するものは控えていただけると幸いです。<br>面倒なので消してないですけど。<br>そういうの、嫌いな方いらっしゃいましたらごめんなさい。<br>もしなんでしたら、おっしゃっていただけると。<br>また、副業以外の部分では親しくなりたいとは思うので、付き合っていただけると幸いです。<br><span style="font-size: 8px; ">というより、なんで、こんな宣伝系のコメに荒らされ始めているのか謎。</span><br><br>と、いうことで。<br>息抜きでした。<br>またまた、久しぶりに短編アップ予定です。<br>またご覧下さい。<br><span style="font-size: 8px; ">こう、読者さんいらっしゃったら、嬉しいですね(*´ω`*)</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11958821468.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 15:50:25 +0900</pubDate>
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<title>冬です…</title>
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<![CDATA[ さて、冬ですね<br>春から一気にぶっ飛びました<br>びっくり。<br>時々やってくるコメントのお知らせで、ちょくちょく覗いてはいましたが。<br>投稿はしてなかったんですね。<br>気づかなかった(笑)<br>アプリ内保存が溜まってます。<br>早く書き上げなきゃ。<br><br>ちょっとだけ自慢を一つ。<br>先日出した和菓子のデザインコンクールで、最優秀賞を頂きました。<br>こういう賞もらうといつも思うのは、私以外に入賞されている方のデザインの方がよっぽど美しいこと。<br>雑で申し訳なく思っています。<br>とか、またイヤミに聞こえるかしら(笑)<br><br>さて、実は受験生だったり。<br>後二ヶ月を切りました。びっくり。<br>とは言っても、第一は私立さんなので、もう少しかかるわけですが。<br>高校の時と違って、私立の方が遅いんだねぇ、という印象です。<br>推薦入試はまったく手をつけていないので、落ちる気しかしません。<br>言霊気にされる方には申し訳ないけど、落ちる気しかしません。<br>大事なことなので二回いった。(笑)<br>元ネタはよくは知りませんが。ごめんなさい。<br><br>まあ、受験のことを考えつつ、気楽に過ごしてますよ。<br>好きなことを好きなだけ。<br>逃避してるだけだって言ったら、それで、おしまい。
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<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 11:04:11 +0900</pubDate>
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<title>春です……</title>
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<![CDATA[ 気づけば啓蟄も過ぎていました。<br>てんで暖かくなりませんね(ﾉ_-｡)<br>夏より冬のほうが好きですが、こうも寒いと嫌になります。<br><br>そういや今日……むしろ昨日？<br>昨日が正しいですね<br>中学校が卒業式していたので、お邪魔してきました。<br>ちょうど妹が卒業生だったのもあり。<br>結構先生方って覚えていらっしゃるものなんですねぇ……。<br>二年経ちました。<br>遠くから眺めて、目があったらぺこりってしてきました(笑)<br>まあ、知っている先生にはなかなか会えませんでした。残念。<br><br><br>そういや、明日１３日から学校の企画で、東京に行くことになりました。<br>なんも準備してません。やばいです。<br>東京方面の大学に見学することになっています。<br>行きたい大学、キャンパス見学についてはとくに申し込む不要ってあったはずですが……<br>門前払いされないように祈るだけです。<br>心配なら連絡しろって話ですが。<br>どうにかなりますかね？←<br><br><br>あと三週間もすれば受験生です。<br>逃げたいと思いつつ。<br>のらりくらりと生きていくんでしょうね……ヽ(;´ω｀)ノ
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11793826613.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 01:03:43 +0900</pubDate>
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<title>冬休み最後の日</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>本年もどうぞよろしくお願いします。<br><br><br>とまあ、なんとも遅くなりましたがこんばんは。<br>ほかのところではすでに始まっているそうですが……<br>本日が冬休み最終日だったんですよね……<br>課題終わってない。<br><br>問題解くような課題は終わったのですが（むりやり）<br>英語のエッセイがなんとも。<br>日本語ですら文面が思いつかないんですよ……<br>やらなかったらすごく面倒なことになるのですが、やる気が出てこず……<br>もうやらなくていいかな、と思い出している始末であります。<br><br>高校生になってから、いままでの誠実さやらなんやらがどこか放浪の旅に出てしまい……<br>遅刻や課題忘れが少々増えてきています。<br>やばいのだけど、改善できないしする気も起きない……<br><br>や、ブログ書いてる場合じゃなんです。<br>今日は九時に寝る予定だったんです。<br>すでに過ぎてます。<br>やばい。<br><br><br>もう学校休みならないかな。<br>学校は滅びなくていいので、学年団の先生の考え方というか方針だけでも変えてほしい。<br>課題の量が尋常じゃない。<br>やれるところまでやろう、という気にもならないなあ……<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-april19/entry-11745251617.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 21:02:33 +0900</pubDate>
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