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<title>考え中</title>
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<description>説明とか、無理です。  誰か代わりに説明してください（笑）</description>
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<title>紅一点</title>
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<![CDATA[ 日記をあまりにも放置しすぎである。<br>忙しいとかいう、使い古された言い訳も通用しないだろうな……。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160419/20/sakura-mitumaru/62/32/j/o0534096013624238408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160419/20/sakura-mitumaru/62/32/j/o0534096013624238408.jpg" width="534" height="960"></a><br> <br>この写真を、見ていただきたい。<br><br>世にも珍しい(らしい)紅い花の混じる桜である。薄い桃色の花の中、ところどころに紅の花がいる。<br><br>こんな花を咲かせる木があるとは……。<br><br>理由はよく知らないが、ここに至るまでには、この木はきっと過去にいろいろあったのだろう。<br><br>桜の木が過ごしてきた時間に思いを馳せた。<br><br>人間よりはるかに長生きであるのは間違いない。<br><br>毎年咲く桜の木。<br>これが１年分の、この木の表現なのかも知れない。<br><br>書いていて、すごく自分勝手だと思い至る。<br>木がどう思っているかなど、人には計り知れまい。<br>深緑の葉が生い茂る時をこそ、最上の時と思っているかもしれない。<br>あるいは肌を晒す冬枯れの時期を。<br><br>あまりにも人は自分の視点だけで世界を見てしまいすぎる。<br><br>自分の目に映るものなど、ただそれだけでしかない。<br><br>(*´Д｀)はぁ。<br><br>よくもこんなにつまらないものを書けたものだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12151912905.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 20:21:50 +0900</pubDate>
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<title>塩浪漫譚</title>
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<![CDATA[ 週末はちょっといい入浴剤を使って、贅沢に午後を過ごすのが、最近の通例です。<br><br>このところ気に入っているのが、塩！<br>お風呂に塩を入れるのです。<br><br>業務用の塩を大量購入していますが、週末だけは、少し高価なものを使います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/19/sakura-mitumaru/df/23/j/o0540096013560937166.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/19/sakura-mitumaru/df/23/j/o0540096013560937166.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/19/sakura-mitumaru/e0/51/j/o0540096013560937186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/19/sakura-mitumaru/e0/51/j/o0540096013560937186.jpg" width="540" height="960"></a><br> <br>なんでも死海の塩だとか。<br><br>死海。<br>行ってみたいです。<br>浮いてみたいです！<br><br>それはともかく、塩入浴はいろいろな効能があるとか無いとか。<br>曰くニキビに効くとか美肌に効くとか言われています。<br><br>ふむふむ。<br><br>まあ、実感としてはまだ分かりません。これからかな？？<br>継続は力なり。<br><br>なんとなく中東、シルクロードの香りがする塩入浴は、浪漫満載です☆彡.。<br>ファンタジーの世界ですね。<br><br>しばらくこのマイブームは続きそうです。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12126165814.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 19:41:02 +0900</pubDate>
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<title>人は皆、芸術家。</title>
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<![CDATA[ タイトルの通り。<br>人は誰しもが芸術家なのではないかと、ふと思った。<br>作品は己。なりたい自分を作り上げる。<br>一瞬一瞬、刹那に過ぎて行く時の中で、絶えず変化を続ける自分と周囲。<br>姿形だけでなく、意識さえ、変化をやめない。<br><br>その中で、己という作品を作り上げていく。<br>それは容姿かもしれない、振る舞いかもしれない、心かもしれない。<br><br>それぞれのやり方でそれぞれの作品を造り続ける。<br><br>完成があるのかどうかさえわからない。<br><br>とりあえず、生きているあいだは、この作品造りは続く。<br><br>いつか、人の軌跡を美術品として展示する美術館ができたらいいな。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12120927466.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 11:07:59 +0900</pubDate>
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<title>乙嫁語り</title>
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<![CDATA[ ずっと前からハマっている漫画です。<br>p■qω・´)<br>おもしろいです。<br>大好きです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160120/22/sakura-mitumaru/e0/7f/j/o0800044413545962608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160120/22/sakura-mitumaru/e0/7f/j/o0800044413545962608.jpg" width="100%"></a><br><br>早くも8巻。時の流れを感じます。<br>僕のファッションセンス。果ては理想の女性像に至るまで、多大な影響をくれた作品です。<br><br>ヒロイン達の生き方が素敵すぎる！！<br>本人としては、そのように生まれたから生きる、それだけなんでしょうけれども。<br><br>僕も、草原で愛馬に跨り、鷹を使い、愛する人を守って生きたいと思わせられる、良い漫画です。<br><br>続きが楽しみ.+*:ﾟ+｡.☆<br><br>愛しい人と共にいることが幸せ。それについてもっと考えてみはいかがだろう。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12119752504.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 22:41:34 +0900</pubDate>
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<title>雪の日は、本</title>
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<![CDATA[ タイトルには雪の日なんて書きました。関東は大雪らしいですね。<br>僕は関西在住ですので知りませんが(*ﾟ-ﾟ)<br><br>雪は好きです。<br>生まれは雪国で、吹雪ばっかりでしたから、静かな雪に憧れます。<br><br>レミオロメンの粉雪が流行ったときは、「そんないい雪があるもんか、ボケっ！」と思っていました。<br><br>というわけでこの本。<br>主人公は雪の結晶です。<br>雪の結晶が地上に舞い降りてから再び空に還るまでを、一人の女性の一生にみたてて書かれた本です。<br>おもしろいです。<br>心理描写と情景描写は必見であります。<br>必要以上に擬人化せずに、雪の結晶に確かな人格を与えている。<br>とても良い本だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160118/22/sakura-mitumaru/97/7d/j/o0534096013544322652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160118/22/sakura-mitumaru/97/7d/j/o0534096013544322652.jpg" width="577" height="1037"></a><br><br>文学バーにて、お酒と本を楽しみました。<br>お酒を飲んで外に出る。<br><br>地下のお店から地上に戻ると、冷たい夜気が酔いを覚ましてくれました。<br><br>僕は人間の友達がいないので、夜風も大事な友人です。<br><br>明日もとりあえず頑張ろう。<br>働こう。<br>生きよう。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12119010115.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 21:57:59 +0900</pubDate>
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<title>ラストカクテルは始まりの味</title>
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<![CDATA[ 知り合いのバーテンダーさんが、お店を移ることになりました。<br>今後独立の予定もおありとか。<br><br>僕が人生で初めて出会ったバーテンダーでもあります。<br>長いもので4年間、お世話になりました。<br><br>何度もお店に行き、カクテルを作っていただきました。<br><br>雨の日も、綺麗な月夜も、嵐の夜も、恋人と別れたばかりの時も。<br>いつでも優しくしてくれて、本当に感謝です。<br><br>朝まで一緒にいて、帰りにギョーザを食べたりもしました。<br>なんとも楽しい思い出です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160104/22/sakura-mitumaru/3c/d0/j/o0534096013532006846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160104/22/sakura-mitumaru/3c/d0/j/o0534096013532006846.jpg" width="577" height="1037"></a><br><br>このお店で最後に作っていただいたカクテルは、「XYZ」。<br>やはり最後はこれです。<br>僕はいつも最後に飲みます。オーダーすると、チェックを済ませてくれるので助かります。<br><br>「XYZ」は究極。これ以上は無い終わりという意味。だから、アルファベットの最後をとって「XYZ。」<br>でも、大文字がXYZまできたら、次はabcと続けばいい。<br><br>終わりは同時に始まりでもあります。<br><br>この節目に今までの感謝と、これからもよろしく、そして幸あれ！という思いも込めた「XYZ」美味しく頂きました。<br><br>ごちそうさまでした。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12113880146.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 22:49:31 +0900</pubDate>
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<title>誕生日です。</title>
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<![CDATA[ 僕の誕生日など、どうでもいいことです。という前置きをしておきます。念のため。<br><br>今年もいろいろありました。<br>まだ明日一日あるけれど。<br><br>本は読みました。沢山いい本にも出会えました。<br>お酒を飲みました。たぶん一番飲んだ1年です。飲みすぎには気をつけます。<br><br>そして今年は自分を甘やかしました。仕事が忙しいのをいいことに、休日に遊び歩くことも許可してしまいました。 <br>ブログもろくに書きませんでした。<br>もっと己を律しなければなりません。<br>来年からなどと言わず、明日から。<br><br>翌年の目標というか、そういったことは、12月30日にブチ上げるべきですな。<br>そして、12月31日から実行する。来年からとか言っていることは、10年たってもできません。<br><br>話は変わりますが、僕が人生で初めて出会ったバーテンダーの方が、今年いっぱい、つまり明日でお店を卒業されます。<br>今日はこれからご挨拶へ。<br>改めて思います、変わらないことなどないのだと。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12111942802.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 20:42:56 +0900</pubDate>
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<title>里帰り</title>
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<![CDATA[ 里帰りをしていました。<br>いつも、一人暮らしの部屋に戻る時は、寂しい。<br>直線距離で700kmの帰り道。<br><br>思えば、帰り道はどんどん遠くなってきた。小学校、中学校、高校。少しずつ遠くなって、今やものすごい距離。<br>まあ、国境は超えないけれども。<br><br>帰れる『里』があることを、とても嬉しいと思う。秋の里帰りでは、金色の平原が出迎えてくれた。<br>同時に、籾殻を焼く、燻した薫りもした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/68/28/j/o0800045013436541008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/68/28/j/o0800045013436541008.jpg" width="100%"></a><br><br>今回、家に帰って、いろいろあって考えた。<br>こうして今、過ごせていることが、この時限りかも知れないということを。<br>これが最後かもしれないということを。<br><br>今日は秋雨に降られて、すこし気分が沈んだのかな。<br><br>ずっとずっと、繋がりながらも変わっていく人の営みの中で、どうしてこんなに悩むのだろう。<br><br>家族から離れてまで、自分がやろうとしていることはなんだろう。<br>そこまでするほどのなにがあるというのか。<br><br>自分がそんなに、世界に影響していると思い込まないようにしている。けれども、ついつい、自分の周りくらいなら、なんとかできそうな気がしてしまう。<br>悪いくせだなぁ。<br><br>何もしなくても、花は咲くし、野菜は実る、虫は蠢くし、人は産まれて、生きて、死ぬ。<br><br>だんごむし([[[[[)&lt;<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/a8/cc/j/o0800045013436541047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/a8/cc/j/o0800045013436541047.jpg" width="100%"></a><br><br>久しぶりに見た。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/07/56/j/o0540096013436541084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/07/56/j/o0540096013436541084.jpg" width="100%"></a><br> <br>庭のバラ。一輪だけ。綺麗だ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/64/d5/j/o0540096013436541137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150926/21/sakura-mitumaru/64/d5/j/o0540096013436541137.jpg" width="100%"></a><br><br>秋の実り。美味かった。<br><br>こんな一切合切、また戻れば、遠いことになってしまう。<br>そしたら、家族のことも、今より少し遠いことになってしまう。<br><br>心の距離を、広げてしまう。<br><br>ふむ。<br>考えるしかない。
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 21:36:04 +0900</pubDate>
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<title>つまらないこと書きました。</title>
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<![CDATA[ どうせ死ぬのに、なんで生きる意味があるの？<br>という考え方がある。<br>ひねくれた筆者はさらに自問自答する。<br>生きるのに意味が必要か。<br>そも、ここでいう意味とはなんぞ？<br>生と死は分けては考えられまい。<br>死ななないものは、生きているとは言えまい。<br><br>というより、現在のところ、人類は『生命』というやつの定義が出来ていない。<br><br>なのに、自分は生きているなどと嘯いている。信じている。<br>生きているということがどういうことかは不明なのに。<br><br>とりあえずわかっていることといえば、とりあえず自分がここに在るということぐらい。それさえ怪しいと思うけれども。<br>(￢､￢) ｱﾔｼｲ<br><br>とりあえず、なんかここにいて、なんかしてる。<br>簡単に言うとそんな感じ。<br><br><br>自分は、生きるのが下手だなと思う。ああ、自分という文字を打つことが疎ましい。<br>自分なんてなんだかわからないものを、わかったふうに表現してる。<br>でも、他の方法も、知らない。<br><br>生きるのが下手なのです。少なくとも、社会のルールとやらに沿って生活しているけれども。<br>それを当たり前のことだと思い込むことがどうしてもできないのである。<br><br>意識的に、ルールに沿っていかないと、すぐに飛び出してしまう。失敗してしまう。<br>たぶん、生活するのに向いていない質なのだ。<br><br>まあ、やりやすい場所や方法を探すという手もありだろうが、それも違う気がする。<br><br>色々やってみるのもいいかなと思う今日このごろ。<br>幸い、豪華な暮らしとやらにはとんと、興味も縁もない。<br><br>燃え尽きるまでなにかしてみようと思う。<br><br>めんどくさいけどね（笑）<br><br>それはそれで、現在に満足しつつあるのかもしれない。<br><br>いいような、良くないような。<br><br>ほんと、コイツの考えることはよくわからない。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12073145985.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 20:47:40 +0900</pubDate>
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<title>楽しい土曜日。金曜はどこにいった？</title>
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<![CDATA[ 今週は毎日書いてみようと密かに思っていたのに、金曜日を飛ばしてしまった・・・・。<br>((((；ﾟДﾟ))))<br><br>うむうむ。残念無念。<br><br>昨日は読書会で会った人と、『夜は短し歩けよ乙女』の舞台になった場所に行って、いろんな話をしてとても楽しかったです。<br><br>今日はというと、睡眠不足なのに早朝から釣りに行きました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/21/sakura-mitumaru/66/71/j/o0800045013423033690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/21/sakura-mitumaru/66/71/j/o0800045013423033690.jpg" width="100%"></a><br><br>釣った中では、今までで最大の獲物です！<br>やったぜ٩( •̀д•́ )﻿و<br><br>それから買い物へ、そして夜の街へ・・・・。<br><br>我ながら、最近たるんでるなー。<br><br>もっと自分に厳しくしようと思った土曜日でした。<br>||||||(_ _｡)||||||<br><br>まあ、今日も１日楽しかったけれど☆彡
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<link>https://ameblo.jp/sakura-mitumaru/entry-12072413881.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 21:45:58 +0900</pubDate>
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