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<title>都内を駆け回る女社長のBlog -Bonne communication-La bonne vie-</title>
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<description>Ring-Communication代表。人生をお気に入りのお皿に盛り合わせるように、此処に書きつづって行ければと思います。http://www.ring-c.net/office/</description>
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<title>大阪に事務所！</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております！<br><br>昨晩西の夜王こと、ホストクラブのオーナー井上様にお電話。<br>某大阪の駅前ビルのオーナーさんが色々話しがあります！との事です！<br><br>と緊張しながら恵比寿のシャンパンバーの出口付近でおびえた小鹿のように報告電話。<br>すると電話の向こうから、落ち着いた声。<br><br>いっつもこの人に電話するときは緊張しちゃう！って人いませんか？<br>井上さんは本当に中身のあるハンサム男性なので、私はいっつも緊張して、途中で何を話しているのか分からなくなりますです（汗<br><br>そんな井上さんのHPはこちら⇒<a href="http://inouekeiichi.net/">オフィシャルサイト</a><br><br><br>そんなこんなでその次のアポイント♪<br>大阪から、上京したお世話になっている社長さんにお会いしました。<br><br>開口一番に言われたこと！<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">「大阪に事務所出しましょう！」</font><br><br>えええええ！まじですか！まじですか！<br><br>というか、私が先月まで殆ど常駐で仕事していた、<a href="http://www.xljapan.jp/langjp/Home/tabid/54/Default.aspx">世界17カ国を結ぶアントレプレナー団体XL</a>の仕事が一段落したのを受けてお誘いくださったもよう。<br><br>私のビジネスを心配してのお言葉だったに違いなく。<br>感謝感謝でした。<br>そしたら月に一回大阪に行く事になります！<br>うほーーーい♪<br>なのでちょっと嬉しいｗ<br><br>「善処します！」<br>とワクワクで答えましたｗ<br><br><br>その後、これまたお世話になっている池袋の<a href="http://www.espelt.jp/">ワインバーエスペルト</a>へ。<br>（しかしSEO対策ばっちりだね！Googleで一番トップに出てくるよ！さすがなのだ）<br><br>実はスペインから素敵な<a href="http://www.espelt.jp/blog/index.php?category=3">ワインシャトーのーオーナー様</a>が来ているとの事！<br><br>ちょっとお引き合わせも兼ねて行って来ましたｗ。<br><br>スペインのシャトーのオーナー様より<a href="http://www.fashionfromspain.com/icex/cda/controller/pageGen/0,3346,4928839_5858858_5858323_300287_0,00.html">pertegazのネクタイ</a>ゲット！<br><br>何だかんだで朝帰り（涙<br><br>こんな調子で私の日々は過ぎて行ってます！<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2007 23:13:02 +0900</pubDate>
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<title>ひとときの夏休み：うかい竹亭</title>
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<![CDATA[ 最近仲良くしている米国人セミナー講師の方が出版記念の席で、先日自分の師匠が米国から来日した折に「うかい鳥山」へ行った話を8月7日のアカデミーヒルズのセミナーで言っていたのを聞きました。<br><br>その瞬間うぁー行きたい！と思い、私の好みはうかい竹亭の方だったので、すぐ予約。お世話になっている方と行く事にしました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4c/59/10028541963.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4c/59/10028541963_s.jpg"></a><br><br><br>夏休みだし。ひぐらしの鳴き声を聞きながらのんびりするのも良いかと思い♪<br><br>ご招待した方は遊びなれている人なので、こんなところは何処かで行った事あるだろうなーーーと思ったのですが、此処までの規模は初めてとのこと（！）<br><br>そう言われるとご招待のしがいがあるというものです。<br><br><br>頼んだお料理は、創作京料理。<br>頼んだのは「雪」コース（ふんばつしちゃいました！）<br>イカそうめんが美しくて感動。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c9/8f/10028541966.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c9/8f/10028541966_s.jpg"></a><br><br><br>ジュンサイの豆腐と湯葉も美味しかった♪<br>写真は最後のアナゴ飯。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f1/17/10028541967.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f1/17/10028541967_s.jpg"></a><br><br>生姜と山椒の効いたご飯は、夏ばてな体に清涼感を与えてくれます。<br><br><br>建物の一部は永平寺の宿坊を移転して来た味のある造り。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f8/97/10028541965.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f8/97/10028541965_s.jpg"></a><br><br><br>多摩の奥座敷という事もあり、空気がフィットメチレン効果ですがすがしくて気持ち良い！<br><br>昔ほどではないけどホスピタリティはまあ保たれているかなｗ<br>昔はもっと凄く顧客志向だった！！！<br><br>窓一面の庭が夕焼けから、夜に向けて変化して行く様が本当に美しいのでした。<br><br>お酒を頂いてほろよい。<br>離れでの食事なので、ゆったり開放感に浸りながら、のーんびり。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20/0e/10028541968.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20/0e/10028541968_s.jpg"></a><br><br><br>なんかたった一日だったのですが、ゆっくりのんびりして来ました。
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10043430848.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2007 11:54:39 +0900</pubDate>
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<title>楽しみな明日</title>
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<![CDATA[ 関西でホストクラブを経営する知人が、明日とうとう東京にアンテナショップをOPENします。<br>私もOPENNINGにお呼びいただきました。<br><br>どんな格好で行けばよいのか全然分からないので戸惑いばかりではありますが、とっても楽しみ。<br>他のお客さんなんかどんな格好で来るのでしょう？<br><br>そういえば数年前にあるビジネスで関わった女性から、<br>「ホストクラブとか行った事ありますか？」<br>と高飛車に聞かれて驚きました。<br><br>ホストクラブなんて一生行かれ無いところだと思っていたからなのですが・・・・。<br><br>その人は私と多分同じ年くらいの方だったと思います。<br><br><br>その私がホストクラブに行かれるチャンスをいただけるなんて。<br>本当に縁は異なもの味なもの。<br><br>丁度その方と今日携帯で話しをしていて、<br>「ビジネスやりたくって」<br>って言っってみたら、<br>「やりましょう！」<br>と言われました。<br><br>昨晩丁度ひとつビジネスのねたみたいなものが頭の中に出来たところ<br>だったので、ゆっくり大事に大きく出来れば良いかな。って思っています。<br><br>しかし、それって、そのビジネスをやってみろって天啓なのかな。<br>明日お世話になっている社長に会いに行くので、相談してみようかな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10040324606.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 02:57:46 +0900</pubDate>
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<title>生まれて初めてヨットで遊んで来ました！</title>
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<![CDATA[ 先日、ビジネス関係の方からお誘いを頂いて、ヨットで遊ぶ！という体験をして来ました♪<br>逗子の葉山マリーナというところから、大きなヨットで出航！！<br><br>マリーナの横に湘南ＦＭのラジオ局がありましたｗ<br><br>女子２名、<br>男子４名<br>の内、ヨット体験のある人が、男子２名のみ！？<br>という驚きのクルージングだったのですが、楽しかったです。<br><br>お天気もよく晴れていて、絶好のビギナークルージング日よりでした。<br><br>入り江に向かう最中正面の江ノ島の左側に富士山が見えて感激！<br>友達は、船酔いの薬を飲んでいたので、船上でぐっすりんこでした。<br><br><br>入り江についてから、あまりの寒さに泳ぎさえしなかったものの、<br>軽く食べたり自然観察したり。<br><br>帰りには、ヨットを操縦させてもらった（みんなアルコールで伸びていた）のですが、<br>このまま適当に舵を切って何処かへ行ったりして！！<br><br>とデッキでグータラに垂れているメンバーを見ながら思ったのでした。<br>とにかく面白くて楽しいクルージングでありました♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10035237428.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2007 14:28:22 +0900</pubDate>
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<title>【GW中の活動１】マレーシア・インドネシア「ビンタン島」</title>
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<![CDATA[ どうも旅行記が、途中切れする傾向が強いので、今回は、一作で仕上げるように工夫します。<br>※写真の取り込みがどうも上手く今回写真が無い状態です（汗<br><br>マレーシア⇒ビンタン島行き（６日間）⇒マレー泊⇒帰国<br>というちょい皆様より早い休暇を満喫して来ました。<br><br>しかし！<br><br>一緒に行った人が、<br><br>チェックイン後にドコモカウンターで、今回のバウチャーを全て忘れて来た！という事に到着した深夜のマレーシア空港で気づきました。（ひぃいいいい！<br><br>どうにかブッキングカウンターで、今夜泊のホテルを検索（忘れた人もQEENが付いた！的な曖昧覚え状態（涙<br>どうにかしてホテルを探し当て、その日は早々にホテルで休み、<br>翌日国際船で、インドネシア「ビンタン島」へ！！！！<br><br>着いてその日にそのまま<br><br>１）ゴルフ！<br>途中、落雷が私達から２０メートルのところに落ちる！という恐怖の体験を経験。<br>一緒に居たキャディさん（ゴルフのクラブを持っていたので）に落ちたと思った私と私に落ちたと思った<br>一緒に行った友人（爆<br><br>どうにか生き残った事にクラブハウスで祝杯を上げつつ。（私はアイスコーヒー♪<br>お陰でアンナとうキャディーさんと仲良くなって、翌日は指名する事に。<br><br>気を取り直して軽くその後残りを回って、その足でホテルにチェックイン（しかしパスポートをゴルフ場のチェックインに忘れて来る始末（汗）ホテル敷地内徒歩数分なので問題ナッシングでしたがｗ<br><br><br>お洗濯を簡単にして、プールと浜辺を散策して来ました♪<br><br><br>翌日は同じコースの違うホールを組んでもらい。<br>更に周りましたが、この時期なぜか、韓国からの旅行者が多く、周囲がハングルにあふれていました。<br>シンガポーリアンも多かったな。<br>だって国際船とはいえ、４５分のリゾートだもんね。<br><br>ちなみに私はシンガポールははじめての経験でした！！！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10033773968.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 14:44:30 +0900</pubDate>
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<title>丸ビル内覧会</title>
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<![CDATA[ 明日（もう今日ですが）<a href="http://www.shinmaru.jp/">新丸ビル</a>がOPENします。<br>その内覧会にお仕事関係の方より招待状をいただきました。<br><br>ライターの友人と一緒に内覧会に行って来ました。<br>OPEN前に内覧会として、どこかへ出かけるのは、ミッドタウン以来（ってつい先日ですね。）<br>だったのですが、明日のOPENはGWの集客を臨んでのこととは思いますが、込み合うのでしょうね～。<br><br>※私の尊敬する方は、ミッドタウンのリッツカールトンのスイートに前日より宿泊しており、200以上のクレーム<br>を出してもう一泊させてもらったらしいと聞いてびっくりしました。(笑)<br><br>どうも話題をミッドタウンにさらわれている感はありますが、中に入っているレストランは素晴らしかったです。<br><br>実は８Fで催うされた今回の新規出店のレストランのレセプションパーティがあったのですが、<br>今回出店する新進気鋭の方々がフードコート的に出店していて、かなり良い感じでした。<br><br>皆さんはGW何処へ出かけられるのでしょうか？<br>私は東京を早めに離れて、<br>遅めに帰ってくる<br>予定です～。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10031726473.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 01:17:27 +0900</pubDate>
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<title>欧州旅行その３♪</title>
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<![CDATA[ 仕事が立て込んでいてUPが続かない｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡<br>でも出来るだけ記録しておきたいのでちゃんとｱﾌﾟしま～す♪<br><br>さてさてという訳で<br>プラハ⇒ウィーンへ夜行列車で移動した訳ですが、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4f/eb/10014762796.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4f/eb/10014762796_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">今回の経路。しっかし、載り間違えと大幅なキセルで国境を越えるとは</span><br style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;">思いませんでした！！ビックリした。怖かったです。</span><br><br>この地図の通り、紫のてんての部分、乗り換えが上手く行かず、治安のわるーいスロバキアの「バツキスラバ」<br>に早朝6：00に到着する始末でした。<br>さむーい。<br>くらーい。<br>治安わるーい。<br>でも此処がウィーンと信じて疑わず。<br><br>電車の中で居眠りこいてた姉ちゃんに<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「此処は何処？最後の駅？」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);">と聞かれて<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「そうだと思うわ。」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「何処からし？」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「ウィーンよ！ウィーンだと思うわ！」<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">（こっちが間違っているというのに分からないためやけに堂々とそう伝え相手をパニックに陥らせる）<br><br>と言い張って＜結局違ったわけですが(^_^;)<br>電車を降りてカフェへ。<br>しかーし！<br>何故かユーロが使えません。<br>おかしいと思いつつ、私がエクスチェンジへ。<br><br>変な見た事も無いお金を貰い。<br>(~ヘ~;)ウーンと悩みつつ、<br>Cafeで(　´ー｀)y－~~。<br><br>暫くすると、やっぱ変だよ！<br>メトロが無いよ！<br>みたいな話しになり。<br>此処がスロバキアだということを知って、必死で、ウィーン行きの列車をリザーブ。<br><br>やっとついたウィーンはやっぱり国際都市で、<br>ちゃんと階段に全てエレベーターがついていました(T.T)良かったよぉおおお！<br><br>という訳で、ウィーン！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8d/f3/10014762797.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8d/f3/10014762797_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">のご飯。。。。。。肉、塩中心。どれもデカイ！半分にして、<br>half！と言うべきだったと反省。でもプラハの方が美味かったよ！<br></span><br>ドイツ語圏のEuropeの中心地という事で期待していたのですが、街が広すぎて<br>北京とか、韓国とか上海とか見たいな殺伐とした感じ。<br>狭くて細い道路で、道が密集していて、そして、生活観が溢れる感じがｽｷな私としてはちょと寂しい。<br><br>それにお正月バーゲンのため激混み。<br>その中やっぱり食べたいドイツウ風カツレツ。<br><br>小道を入った店に入るとかっこいい叔父様ウェイターが素晴らしいサーブで料理を持ってきてくれました。<br>あまーいドイツワインが大好きな私としてはあまーいのを頼むと、<br>「それはあまーい。」<br>と指摘。<br>それでも<br>「それが好きなの！」<br>と彼が私のワインのチョイスに何か文句があるのかしら？と思い伝えると暫くしてから、<br>「そのワインはとっても良いワインで、美味しいはずだ。食事に合うか？」<br>と聞かれて。食事に合うよ。<br>カツにも負けてないもん！と言うとニコニコ笑って行きました。<br>ようするにお勧めワインだったらしいのですね。<br><br>その後は街を見ながらグルグルと。<br>美味しそうな店を見つけたり、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/48/10014631880.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/48/10014631880_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">プラハで間違えて紹介しちまいましたがこれはウィーンでした。<br>ウィーンのシュテファン寺院。<br style="text-decoration: underline;"></span><br><br><br>ウィーンの中心にあるシュテファン寺院を中心に色々回りました（目印になるから！）。<br>しかし、入りたいお店とかが正月のせいもありこんでいて入れなかったり。<br>やっぱりワインケラーとビールのお店には行きたくてがんばったんだけど、<br>なかなか入れず。<br><br>入ってみてもイスが無くて<br>店員と英語で（英語得意ではないのですが；；；；；；）喧嘩する始末でござーました。<br>だって最初客がイスもってちゃったんだよ！<br>それで私だけ立ち飲みで疲れるんだもん！<br>とかいう思いは伝えられず。<br><br>でも最後は椅子ゲットして、ゆっくりお食事したのでした♪<br><br>さてという訳で、ウィーン一泊で次は電車でさらに移動して、ベニスに向かいます！<br><br><br></span><br></span><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 15:32:58 +0900</pubDate>
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<title>初欧州旅行♪ その２</title>
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<![CDATA[ さて、プラハでお正月を迎え、カウントダウンの余韻のように街のあちこちに落ちているワインボトルやシャンパンボトルを眺めながらモルダウ川を散策しました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d1/d9/10014631829.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d1/d9/10014631829_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">こんな小道が所々にあってなんだか可愛らしいつくりです。</span><br><br><br><span style="font-style: italic;">※プラハのホテルはコンドミニアムのような広さでした。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">受け付けの兄さんも英語が聞き取りやすい！！！！良かった♪</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">こっちの英語もどうにか通じている様子。<br><br><br></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2f/fd/10014580665.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2f/fd/10014580665_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">泊まったホテルのすぐそばの教会。この教会をいつも目印に待ちを散策しました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6c/7a/10014631879.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6c/7a/10014631879_s.jpg"></a><br>教会の入り口（ホテルから、徒歩３秒（爆）行きなり兆着後散策に出てこれに出くわしたので<br>ビックリしました。此処からは入れ無かったのですが、1/1という事もあって、賛美歌が聞こえていて<br>何ともいえない雰囲気と佇まいなのでした。<br><br></span><span style="font-style: italic;"><br></span>翌日は一路ウィーンに向け国境を越えるので、駅にチケットを購入に行きました。<br>がこのチケット売り場のおばさんがさっぱり訳がわかりません。<br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「ウィーン行きのチケットを買いたいんだけどここで買える？」（赤は英語です）</span><br>顔をしかめて頭を振るばかり。予定ではこの駅に翌日の１時に着く筈・・・。<br><span style="font-style: italic;"><br></span><br>おばちゃん思いついたようにメモにメトロで３っつ先の駅を記入。<br>此処迄行けって事なのか？！と思い仕方無いので、街を歩く歩く。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9f/36/10014631646.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9f/36/10014631646_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">こんな道ばっかりでした。</span><br><br><br>ようやく見つけた駅は酷く市内からは外れていて、観光のプラハから生きる街プラハへ<br>（途中トラムやら、バスやら行き交う交通をちょっと違反とかしてしまいました。だって道が橋降りたら急に無くなったりするんだもん！）<br><br>そこでようやくチケットを買うんだけど、<br>シートナンバーも何もついてないの。<br>しかもチェコ語でかかれている執着駅がなんか変。<br>Wienになってない！！<br>Bが付いている！！！！<br>何か変だ。<br>変だけど、時刻表とかを見ると夜にその電車は出る模様。<br><br>インフォメーションの叔父さんに何度も何度も確認して、私はプラハ最後の夜を楽しみに行きました（だって大丈夫だって３回言ったもん！）<br><br>という事で、プラハ城を見たり、イギリス（多分）人のわかーい女の子に、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「プラハ城にはどう行くの？」<br>と尋ねられたり、<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">鍵付きトイレ（勝手にこっちの人は店のトイレを利用するため）を経験したり。<br><br>と楽しいプラハの夜はくれて言ったのでした。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/48/10014631880.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/48/10014631880_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">あの教会の正面から、月夜の晩です！おどろおどろしいです～(&gt;_&lt;)</span><br><br>※旅行記全部あげたいのですが、なんか途中でビジネスのブログが入りそうなヨカーン！<br><br>　<font size="6" style="color: rgb(255, 0, 255);">ちょっと素敵なクライアントさんが仕事しない？ってお誘いいただいちゃいました♪(〃▽〃)ｷｬｰ♪<br></font></span></span><font size="6" style="color: rgb(255, 0, 255);"><br></font><br><span style="text-decoration: underline;"><br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10023792627.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 20:44:29 +0900</pubDate>
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<title>初欧州旅行♪</title>
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<![CDATA[ 12月31日から欧州旅行（仕事ちょい込み？）に行って来ました。<br><br>12/31日に経って<br><br>東京⇒ロンドン着同日（一日戻るため）<br>ロンドンでは、年末のカウントダウンだったららしく、若者が朝方まで騒いでいたもよう。疲れ果てている私といえばホテルでぐっすーり眠りました。<br><br>翌朝早くに<br>ロンドン⇒プラハ<br><br>へ移動。プラハは萌え～でございました。元々<br>・カフカ<br>・クンデラ<br>・スメタナ<br>・ドボルザーク<br>・ミュシャ<br>・クリムト<br>の縁深い街だけに、文化レベルも非常に高い状態でした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2a/39/10014580662.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2a/39/10014580662_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">街の広場の中央にあった</span><br style="text-decoration: underline;"><span style="text-decoration: underline;">「プラネタリウム・カレンダリウム」<br>各時刻になると左上の髑髏の鳴らす鐘に合わせて、上部中央の天使の両側から、７人の使途が現れては消えて行きます。<br><br></span>この上のプラネタリウムは、地動説に基づいて１２星座を天に見立て時刻を刻むもので作者は不明との事でしたが、あまりに精巧に作られているため、技術者が目を潰され幽閉され、他の都市に同じ技術が流失しないようにしたという逸話があるとの事でした。ヨーロッパらしい血なまぐさい話です。<br><br>でも凄く綺麗な時計塔で。<br>上に上れたのですが、上らずしまいでかえってきました。<br>何で上らなかったのかな？混んでも無かったのだけれど。。。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8c/ea/10014580667.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8c/ea/10014580667_s.jpg"></a><br>モルダウ川から望むプラハ城<br><br>プラハ城は正面から登っていくのがガイドbookに記載されている正式な訪問（？）方法のようなのですが、型に入った事が嫌いな私は何か偶然適当に散歩していたら、川沿いの何も無い道に出てしまいました。<br>川からの風が強くて、何度も寒さに根性がへたりそうになりましたが、正直前方のサラリーマンは背広のまま同じ道を歩いているので、コートを着てマフラーに帽子手袋の私はそのおじさんには負けてなぬ！と頑張り歩きました。<br><br>偶然途中左へ上がる階段を見つけ、そこが、プラハ城の裏側に通じていて、裏から入っていく形になりました。<br>人も少なくブラブラと歩くには丁度よい散歩道でしたが、途中から、強行軍に無理やりのぼり上がらないとならないような部分もあり、かなり階段でへたりました。でも城の裏側の庭園等は非常に広くて木々も古く大変綺麗な公園で歩いていても楽しく、その先が偶然プラハ城の真裏に続いていまして、此処からの城の見渡しは最高でした。<br><br>城の全容が一望できるのですが、ガイドbookにも出ていないので、多分あんまり知られていないのかも。（迷いこんだ感じ？）<br>人も少なく、長くて寂しい石畳ですが、見上げる城の間近な迫力は最高でした！！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e6/e3/10014580670.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e6/e3/10014580670_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">お城の中にある王家専用の教会<br></span><br>プラハ城の中には王家の為の教会があります。この天井が高い。<br>こうゆう建物は日本ではほぼお目にかかれましぇんです。<br><br>この建物の中に正面と同様のステンドグラスが左右合計12枚くらい掲げられています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2a/a0/10014580668.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/2a/a0/10014580668_s.jpg"></a><br><span style="text-decoration: underline;">色が気にいったので、撮影したステンドグラス<br><br></span>実は一枚一枚作者が違うとの事だったのですが、私は撮影した紫系のものとグリーンを基調としたこのステンドグラスとが気にいりました。中にはミュシャの作もあったようなのですが、ちゃんと見ないでボーっと教会の雰囲気を楽しんで来ました♪<br><br>企業して３ヶ月まさに走りつづけていたので、良い癒しの時間になりました。<br>次は<br><br>プラハ⇒ウィーンです。（続く）<br><span style="text-decoration: underline;"><br></span><span style="text-decoration: underline;"><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10023714755.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 17:26:54 +0900</pubDate>
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<title>ワインバーespelt OPEN!</title>
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<![CDATA[ 　<a href="http://www.rakuten.co.jp/wine/">ワイナリー和泉屋</a>の代表からお誘いいただいた<a href="http://espelt.jp/">espelt</a>のOPENが無事終了しました。<br><br>一日目のクローズパーティへうかがわせていただいたのですが、店内の美しさ、表のお洒落さには脱帽♪<br><br>マネジャーのワインを注ぐ姿に惚れ惚れ。<br><br>サービスマンの一挙一動というのは本当に洗練されていて美しいものです。<br><br>PR活動も身を結び、露出も出たので本当に良かった♪<br><br>店内の美しさは是非みなさんお運びいただいて経験してほしいかも。<br><br>オレンジが日本人にはまぶしいくらい素敵な内装で。<br><br>気楽に立ち寄れて、<br><br>気さくに話もできる。<br><br>そんなワインバーです。<br><br>※池袋にはそうゆうお店が少ないので、お勧め♪<br><br>-------------------------------------------------------------<br><br>■ワインバー　espelt]<br><br>東京都豊島区南池袋1-13-21-1F<br><br>営業時間 PM6:00～PM11:30 (ﾗｽﾄｵｰﾀﾞｰPM10:45)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakura-ooeyama/entry-10021496292.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 23:31:18 +0900</pubDate>
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