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<title>まれーに更新するブログ</title>
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<description>だらだら気が向いて気力がある時に！</description>
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<title>ぴーち</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191103/20/sakura1279/15/e1/g/o0500056314630663869.gif"><img alt="" height="473" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191103/20/sakura1279/15/e1/g/o0500056314630663869.gif" width="420"></a></p><p>牧の春田ではなかったよかった</p><p>もう一度ゆう</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">牧の春田ではなかった！！！！！！</span></span></p>
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2019 20:20:00 +0900</pubDate>
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<title>おっさんずねんどろ発売を信じて待ち続ける民</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/15/sakura1279/10/07/j/o0900120014619384882.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/15/sakura1279/10/07/j/o0900120014619384882.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/15/sakura1279/5d/8b/g/o0500034614619385092.gif"><img alt="" height="291" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/15/sakura1279/5d/8b/g/o0500034614619385092.gif" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>おっさんずねんどろマダー？</p><p>１期の！</p><p>ねえ　１期の！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>色んなことがありすぎて精神的にいっぱいいっぱいだけどゆるく生きてます</p>
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<pubDate>Sun, 20 Oct 2019 15:22:01 +0900</pubDate>
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<title>おっさんずねんどろいどはいつ発売になりますか真顔</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190922/19/sakura1279/cb/65/g/o0450059114596165339.gif"><img alt="" height="552" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190922/19/sakura1279/cb/65/g/o0450059114596165339.gif" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ピグコスみたいに写真を俺自身で納得できるよーなレベルで撮れるようになりたいね</p>
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<pubDate>Sun, 22 Sep 2019 19:53:45 +0900</pubDate>
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<title>まきまきまきー</title>
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<![CDATA[ <p>見てくれじまん！！！！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190212/21/sakura1279/4e/91/g/o1560153914355096555.gif"><img alt="" height="414" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190212/21/sakura1279/4e/91/g/o1560153914355096555.gif" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190212/21/sakura1279/38/f7/g/o1722146414355096670.gif"><img alt="" height="357" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190212/21/sakura1279/38/f7/g/o1722146414355096670.gif" width="420"></a></p><p>田中さんのサインと</p><p>俺の名前と</p><p>あと他の当選した方がツイでもあげてらっさったけど「まきまきまきー」と</p><p>・・・実はもいっこ下のハート部分にセリフがあってだな</p><p>&nbsp;</p><p>ふっふっふ（含み笑い</p><p>&nbsp;</p><p>なーんつって</p><p>俺のツイフォロワーさんには伏せてないやつも見せたけど</p><p>早朝からツイ爆撃的に再現ピグコス実況連投しまくった（一人遊びのたまもの）のでそのお詫び的なー</p><p>※鍵がついてあろうとなかろうとブレない俺</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとにちょう嬉しかったよー</p><p>座長、おっさんずスタッフさんたちあざーっす！！！！！！</p>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 22:07:04 +0900</pubDate>
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<title>独白</title>
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<![CDATA[ <p>ヴィクトル独白<br><br>勇利さん逃げて！ちょう逃げて！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▲▲▲▲▲▲▲▲▲</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>俺は一つの可能性に気付いてしまった<br>―――いや、可能性ではないな<br>確信だ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>勇利の俺への愛はloveではなくlikeではないかという確信</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だって勇利はあのバンケットの夜を覚えていないと言った<br>リビングレジェンドたる俺への啓示だった、あの、夜を！<br>あの夜以来俺は柄にもなく愛と人生なんてものを思い、ナイーブになって―――ついにはお前を追ってこんな辺境の島国までやってきてしまったというのに！<br>無愛想で貧相な東洋人の小男に何度も求愛し続けるなんて<br>とんだ狂言回しじゃないか！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>お前は身の程知らずだ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…だが、もう遅い<br>俺は勇利を愛してしまった<br>お前は俺の片翼だと知ってしまった<br>俺は失われていた半身を手に入れた</p><p>&nbsp;</p><p>最早自由だ！</p><p>&nbsp;</p><p>La Vie en rose！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>俺の愛しい愚か者<br>神の御前で「I do.」と誓い、指輪を交わし、この婚姻は既に成された<br>永遠の鎖の契約に気付きもしないノロマな我が伴侶<br>大層素敵じゃないか！<br>あとはじわじわ飲み込むだけ</p><p>&nbsp;</p><p>お前はまだ俺を手放そうとか無分別の目論見をしているが、その度俺は見せつけてやる<br>「離れずにそばにいて」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▲▲▲▲▲▲▲▲▲</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>ヴィクトル目線で振り返るYOI動画を拝見し彼に対する疑い（スキンシップ過多すぎる等）は晴れたものの…<br>やっぱり自分の中のロシアの人イメージってこうゆうコルコルした陰謀家 すまん<br>北方領土関係のニュースでインタビュー受けてたロシア人女史が<br>「ロシアは長年侵略の歴史を持ってるから領土主張はとても重要なことと思っている」<br>ってゆってて<br>…いや、ゆいたいのは全然政治的な話でないんだけど<br>なので国民性として愛着とか独占欲が強いんでないかなって<br>愛着度合は<br>勇利＞＞＞（中略）＞＞＞ヴィクトル<br>じゃなくて実は逆なんじゃないかと認識を改めた１０話</p><p>でも「僕が何年ガチヴィクオタやってると思ってるんだ！嘗めんな！」って底知らぬラヴ・パゥワ～（と謎の主人公特権）で抱えてる闇も全部勇利に浄化させられそうだけどｗ</p><p>残ったのはひたすらに愛、愛、愛だけ…</p><p>末永く幸せになっちゃえばいいよ！もう！</p>
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2016 20:33:05 +0900</pubDate>
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<title>バリバリ最強ナンバー１</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 22:25:14 +0900</pubDate>
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<title>ケツ叩き改め無題</title>
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<![CDATA[ ねちねちぐだぐだあーでもないこーでもない締め切りないのをいいことにいつまでーーーー（中略）ーもいじってそうなのでケツ叩き公開<br>今後の予定としてはー<br>ちまちま書いてキリのいいところでうｐしてってゆうスタイルで、早いところ完結させたいですね( ＾ω＾)なんかもう完成したみたいないい顔<br><br>ああ、先ゆっとく<br><br>「背中が熱い・・・くそ、また暴れだしやがっ・・・ぐわああああ！！！！」<br>（ﾊﾞﾘｨ）<br>ﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞﾄﾞ　＝＝＝＝＝＝＝＝┌（┌＾o＾）┐<br>・・・な人間なのでそうゆうのアレな人は回れ右した方が多分賢明<br><br>とりあえず岩ちゃん目線<br>なお、捏造ありまくりなので注意<br><br><br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br><br><br><br>異変は下駄箱のシューズの上にあった<br><br>かかとに踏み癖がつき始めている青葉城西高校指定の教室用シューズ<br>おろしたてのその日にいまいましくも目ざとく幼馴染の及川徹が見つけ（まったく細かいところによく気がつくいやらしい男だ）、でかでかと両の甲に書きこんだ「岩ちゃん❤」というふざけた油性マジックの文字は、一が週末ごとにせっせと持ち帰りこれでもかとこすり洗ってやったおかげで今はうっすらと影を残すのみになっている<br><br>――――そのお世辞にもキレイとはいい難い履きふるした一のシューズ上に、だ<br><br><br>ちんまりと、しかし圧倒的存在感の清潔な白い洋封筒が一通<br><br><br>（宛名は、ない）<br>（送り主の名前も・・・ない）<br>一は息を飲み震える手でつまむとゆっくりと裏返した<br>（宛名は、やっぱりない）<br>さらに表に戻しもう一度確認すると、とたんにぶわっと今まで掻いたことのない汗が全身から噴出した<br><br><br><br><br><br>岩泉一はモテない<br>顔も性格も悪くはないと思うのだが・・・モテない<br><br>逆に浮ついた話もないおかげで健やかにずっと大好きなバレー一筋打ち込んでこれたとも言えるが、気づけば高校も３年<br>今では強豪・青葉城西のエースと呼ばれる存在とまでなって誇らしく思う反面、ようやく迎えた思春期なりに密かにそわそわと淡い期待を抱かずにはいられない<br><br><br>ああ、思春期<br><br><br>・・・が、その期待も悲しいかな今の今まですべて空振ってしまっている<br><br>（硬派すぎるのがいけないのか？近寄りがたいオーラでも出てる？）<br>（いや、男なら硬派だろ！）<br>「女の子は誰も岩ちゃんなんか見てないからね！」<br>すかさず飛んでくる及川の突っ込み<br>「その失礼な口の利き方はなんだ」と、怒りと自意識過剰さを見透かされた羞恥のまま試合前から神聖なコートで乱闘騒ぎを起こしてしまうところだった<br>（止めてくれてありがとう金田一・・・！）<br><br>感謝しきれないが、後輩に背後から抱え込まれるという屈辱に一のまた別のコンプレックスがうずく<br>（あとせめて７ｍｍ・・・！）<br><br><br>思春期である<br><br><br>そして対照的に生来ヘラヘラふらふらした一の幼馴染はモテる<br>どういうわけかいつも周りに女子の群れが出来ていて、その上さらに「及川さんファンクラブ」なんてものまで発足したらしい噂まで聞いては、世の中の女子は本当にどうかしているんじゃないかと一はわが耳を疑わざるを得なかった<br>（まあ顔は・・・悪くもないかもしれないが）<br>（それにしたって中身が残念すぎるだろ）<br><br>一には乙女心は一生理解できそうになかった<br><br><br><br><br>（それにしても、これはやっぱりラブレターというヤツだろうか）<br>白い封筒に目を戻す<br>（わざわざ手紙とか　今時古風すぎだろ・・・）<br>まんざらでもない表情で一は差出人の少女を思う<br>きっと内気な少女で、キャーキャー言う及川の取り巻きのさらに後方から――――時には木だったり校舎だったりの物陰から――――遠慮がちに、しかしずっと一を見ていてくれたのではないだろうか<br><br>そういえば小学校の時に憎からず思っていたあの子はどうしているだろうか？<br><br>唯一の甘酸っぱい思い出を振り返る<br>忘れ物をした一に文句を言いながらも隣の席で教科書を見せてくれたり、他にもなにくれとなく親切にしてくれて、好意を持ってくれているんじゃないかとドキドキしたあの子・・・今となっては顔も名前も思い出せないが、もしかして謎の差出人はあの子なんじゃないだろうか？<br>教科書のお礼に、とその年の夏休みに捕獲した一番大きなカブトムシをプレゼントして大泣きされて、何かが始まる前から玉砕したあの子<br>（我ながら・・・女子にカブトムシはないな）<br>しかし当時の一にはそれが精一杯で、その不器用な気持ちがちゃんと届いていたとしたら？<br>そして彼女はずっと気にかけてくれていて、今日この青城で運命的な再会を果たす――――<br><br><br>（ねーよ）<br><br><br>脳内いっぱいに広げてしまったバカバカしい妄想に照れくさくなり、そそくさと消す作業に移ろうとしたところで<br>「うーっす岩泉」<br>のこのこやってきたのは、悪友で同じバレー部のメンバー花巻と松川<br>「お、なにそれ？」<br>誤魔化す隙もなく封筒を見つけられてしまった<br>「・・・ありがとう岩泉！」<br>「あ？」<br>第一声がありがとうとはどういうことだ<br>不審さ全開な顔で見上げると、あろうことか２人は目に涙を浮かべている<br>「ありがとうありがとう！」<br>「これで俺たちの将来は決まったようなもんだ！輝かしい明日が待ってる！」<br>「どういうことだってばよ？意味わかんねー」<br>何やら感激しているらしい大男２人にぐるり囲まれて、がっしと握手されたかと思うとばんばんと肩を叩かれハグされ気持ちが悪い<br>「だってそれ、ラブ❤レター❤❤❤だろ？」<br>「！　それ、は・・・まだっ　わかんねーけど！」<br>花巻にズバリと指摘され（妙なしなをつくるな！）、反論するもののどもってしまって勢いに欠ける<br><br>だって宛名がない！<br><br>「まあでも・・・だと思う」<br>消え入りそうな声で肯定する<br><br>「でもこれがラブレターだとして、俺宛のだぞ？なんでお前らがありがとうなんだよ」<br>「岩泉に彼女ができたら合コンセッティングしてくれんじゃん」<br>「そしたら俺らも彼女ができてウィンウィンだべ　いや～～～～未来は明るいなあ～～～」<br>「岩泉、まさか彼女できて一人勝ちのイチ抜けなんてことはしないよな！？」<br>「な！！俺らはチームだもんな！！！！アリガトウアリガトウ」<br>バカが　発展させすぎだ<br>彼女はともかくなんでラブレターから合コンを開く話にまでなっているんだ<br>「及川のアホの影的な立場に甘んじること３年・・・が！耐えた俺たちにもついに春が！」<br>「なになに？道端でみんなで及川さんの話題？ほんとに愛されちゃってる俺ってー★」<br>「「「げ」」」<br>またタイミングの悪いところに一番面倒くさいヤツがやってきた・・・<br><br>「ちょっと！ゲッてハモることないじゃない！大歓迎でしょそこは！」<br>ぷりぷりと不満を述べつつ輪に加わる及川<br>俺たちのいつもの光景だ――――ただ一つの異変を除いては<br>「あれ？」<br>抜け目なく封筒を見つけたらしい及川が声を上げる<br>「これはそのっ」<br>「ちゃんと受け取ってくれたんだー」<br>「・・・あん？」<br>「ね、ね、開けて見た！？」<br>「ちょっと待て、どういうことだ」<br>一はにわかに米神にキーンとした痛みを感じつつもゆっくりとした声で返した<br>「これは名も知らねーステキ女子からの俺宛に届いたラブレターじゃないのか　なんでテメーが差出人よろしく（受け取ってくれたんだーﾎｯ）なんだよ」<br>「だって出したの俺だもん」<br>及川の口をついたのはあっけらかんとした答え<br>あ・・・キーンだけじゃなくてめまいがしてきた<br><br>「岩ちゃんのシューズの上にあったヤツでしょ？それ　俺が置いといたヤツだ」<br>「エッ　それって・・・！？❤」<br>「及川、彼女出来ても長続きしないと思ったらやっぱり岩泉を・・・！」<br>「幸せになれよ岩泉！式には呼んでくれ！」<br>すかさず悪乗りした花巻と松川に拍手で若い二人の門出を見送られそうになり、慌てて割って入る<br>「待て待て待て！なんでテメーが俺にラブレターなんて出してんだよ」<br>「ラブレターじゃないってば、ちゃんと見て！　え、岩ちゃんは俺からのラブレターのがよかった？モテすぎちゃって困る俺❤」<br>「殴るぞ」<br>「殴らないで！ラブレターじゃないけど！でもラブレターみたいなドキドキはあったでしょー？モテない岩ちゃんにサプライズを味あわせてあげたんじゃない★及川さんたらすっごい友達思い★」<br>「・・・・・・」<br>「ちょ、そんな静かに怒んないで！！ちゃんと開けて見てみてよ」<br><br><br>及川がいらんことをするのは今に始まった話ではない<br>深呼吸しつつ開封すると、出てきたのは手紙・・・ではなくシールとリフレクター？<br>「なんだー　ホントに愛の手紙じゃないんじゃん」<br>「及川と岩泉がまとめて片付くチャンスかと思ったのに」<br>（まっつんテメェ・・・聞き捨てならないぞその一言）<br>「・・・なんだこのゴジラは」<br>「こないだ女子につき合わされて雑貨屋行ったらさー見つけたから　岩ちゃんにどうかなって」<br>誕生日はとっくに過ぎたし、プレゼントされるいわれはない<br>「ゴジラのこの背中のツンツンしたところとかさ、あと目つきの悪いところ！が岩ちゃんそっくりだったから」<br>「「ゴｗｗｗｗジｗｗｗｗｗラｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ」」<br>「似てねえ！！！！」<br><br><br><br><br><br>取り巻きに愛想を振りまきながらも、頭一つぽつんと飛び出てどこか退屈そうに歩く姿が目に浮かぶ<br>立ち寄った雑貨屋で、このゴジラに一の姿を見て（全力で似てないと否定したが）ふと心強くなったりしたんだろうか<br>そしてあのいつもの自信満々の笑みを取り戻したりしたんだろうか<br><br><br>ひたすら紛らわしくて腹立たしい一件だったが、何故か悪い気はしないので、以来シールとリフレクターは一の通学カバンのアクセントとなっている<br><br><br>（ゴジラに罪はねーしな）<br><br><br><br><br><br>・・・１３巻カバー下裏表紙に続く<br><br><br><br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>なんとか完結させられたー<br><br>途中PC壊れてデータ飛んだり一時はどうなることかと思った<br>俺の遅筆に長々おつきあいいただいた方いたらありがとうでした<br>読んでくれてありがと<br><br>いや、まあ「１３巻のカバー下に岩ちゃんの登校風景があったからそれでこんな妄想したよ！」ってだけの話なんだけどな<br><br>・・・って書いたらほんの１行で終わったばくしょう<br><br>俺の感じた萌えを伝えられてたら嬉しいな<br>この萌えよ読んでくれた人に届け(*´･ω･`)つ―*'``*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 22:03:18 +0900</pubDate>
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<title>押っせー押せ押せ押せ押せ青城マンガ</title>
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<![CDATA[ コミックス派でタイムリーに盛り上がれないキモチで描いた落書き(´･ଳ･｀) <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/b8/ae/p/o0400031313095828197.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/b8/ae/p/t02200172_0400031313095828197.png"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/07/dc/p/o0400031313095828196.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/07/dc/p/t02200172_0400031313095828196.png"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/90/00/p/o0400031313095828195.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/90/00/p/t02200172_0400031313095828195.png"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/fd/bf/p/o0400031313095828198.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/fd/bf/p/t02200172_0400031313095828198.png"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/45/e4/p/o0400031313095828199.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141012/20/sakura1279/45/e4/p/t02200172_0400031313095828199.png"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 20:50:53 +0900</pubDate>
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<title>【キャラ崩壊┌（┌ ＾o＾）┐注意】ハイキュ小説版４で思ったこと</title>
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<![CDATA[ アニキュのない日曜日など！てゆうのの禁断症状と<br>西谷お誕生日オメ！！！とゆう気持ちで描いたよー<br><br>フライングにもほどが・・・つかどの辺りがお誕生日オメなのか（真顔<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/59/06/p/o0400067113088497269.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/59/06/p/t02200369_0400067113088497269.png" alt=""></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/90/00/p/o0400031313088497266.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/90/00/p/t02200172_0400031313088497266.png" alt=""></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/28/66/p/o0400031313088497265.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/28/66/p/t02200172_0400031313088497265.png" alt=""></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/29/1a/p/o0400031313088497267.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/29/1a/p/t02200172_0400031313088497267.png" alt=""></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/ba/e3/p/o0400031313088497268.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/18/sakura1279/ba/e3/p/t02200172_0400031313088497268.png" alt=""></a><br><br><br><br><br>【声かけ事案発生】<br>男が下校中の男子中・・・？小学生？に「あのあのっ＞＜今日俺ん家親いないんだ・・・！だ、だから・・・こ・・・来ないか！」と声をかける<br>補足：男性２０代～３０代<br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 18:49:22 +0900</pubDate>
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<title>俺の夏の必需品についてのこと</title>
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<![CDATA[ 俺の、特に夏の必需品のこれ↓<br><a href="https://www.iy-net.jp/nspc/commoditydetails.do?shopcd=00225&amp;productId=4935583202571&amp;isGiftAddProduct=0">https://www.iy-net.jp/nspc/commoditydetails.do?shopcd=00225&amp;productId=4935583202571&amp;isGiftAddProduct=0</a><br><br><br><br>・・・<br>寝苦しい夜とか朦朧と使ってるうちになんか・・・<br>すごくこうゆう風に見えてきてな↓<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140927/12/sakura1279/62/51/p/o0500086013079684709.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140927/12/sakura1279/62/51/p/t02200378_0500086013079684709.png" alt="" width="220" height="378" border="0"></a><br><br><br><br><br>月島「これでも貼ってちょっとはクールダウンしなよ」<br>月島「３８度とか（笑）脳ミソ沸騰させるつもり？ただでさえバカなんだから大事にしなよ脳ミソ（笑）」<br>月島「（熱）止めなくてもいいんですか」（キル・ブロック）<br><br>とかゆうアレな！妄想<br>グッズとしてどうよ？売れんじゃね？ｗｗｗ<br><br><br>まあそれはそうと月島ハッピーバースデー(*´ଳ｀)つ【ショートケーキ】
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<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 12:19:41 +0900</pubDate>
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