<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サクラバイオレンス！</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sakurabaiolence/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自由に、気ままに。好きなことの備忘録です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>恋する偶像の概念</title>
<description>
<![CDATA[ <p>世間を騒がせている翔さんの熱愛報道。</p><p>普段はニュースもろくに見ず、世の中の出来事に非常に疎く（というかほとんど興味がない）、大抵の情報はTwitterから仕入れてくるタイプの人間である私が、翔さん熱愛の事実を知ったのもTwitterから。</p><p>報道から2日ほどたった今、ちょっとググれば翔さんの熱愛に関連した記事が流れてきて。</p><p>ファンの反応も悲喜こもごもといった感じで。</p><p>いろんな人のいろんな反応を目の当たりにして、思ったことを率直に書き綴らせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">※割と好き勝手に、言いたい放題に書いてます。気分を害される方もいらっしゃるかもしれません。感想を持つのは自由ですが、覚悟の上でご覧くださいませ。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最初にこの報道を知った時。</p><p>一番最初に出た感想は「おめでとう」でした。</p><p>嵐の中でも、はたまたジャニーズの中でも、ここまで確定的な情報が流れたことは今までなかった翔さんの、事実上初めての恋愛スキャンダル。</p><p>そりゃあ翔さんももう35歳、人並みに恋愛していて当然だし、ましてや結婚して子供が3人くらいいてもおかしくない年齢。</p><p>むしろ普通の男性なら、なんで今まで彼女の情報すら出なかったんだ？って思うくらい。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、「普通の男性」なら。</p><p>&nbsp;</p><p>翔さんは普通の男性じゃない。</p><p>ジャニーズ事務所に所属して、嵐というグループで、今や日本のトップに君臨する芸能人、もといスーパーアイドル。</p><p>そんな人間が、普通に恋愛して、普通に結婚して、普通に何人も子供を産んで育てられるわけなんてないのに。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも翔さんだけでなく、今までスキャンダルが出たにのも、まつじゅんも、大野さんも相葉さんも、みんなアイドルである以前に一人の立派な人間なわけで。</p><p>一人の立派な人間が、自分の意志で誰かに恋をすることすらできないなんて、ちゃんちゃらおかしな話なんじゃないかな、って。</p><p>正直、私はそんな風にも思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そりゃあ事務所の方針もあるだろうし、嵐として、櫻井翔としてのイメージもあるだろうし、こんなことをずけずけとも言ってられないことも重々承知の上ですが。</p><p>それでも、スーパーアイドルだって、人並みに恋する権利くらいは認められていい筈。</p><p>だから、これまで噂の域を出ないような熱愛記事を読むたびに、内心翔さんを応援する気持ちが芽生えていたし、今回もそうでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ネットの反応を見ていると、私のような応援派と、おいおい泣いて悲しんでいる否定派にはっきりと分かれているみたいですね。</p><p>まあ自分が応援している芸能人、ましてやジャニーズの、日本を代表するトップアイドルですから、スキャンダルなんかあるわけないって思っていたのかもしれませんね。</p><p>そこには私も共感します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>けどな、否定派の諸君。</p><p>おいおい泣いて悲しんでる君たちに言いたい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">君たちがこのスキャンダルに悲しんだところで、翔さんは自分だけのものになってくれるのか？</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">翔さんが君だけの翔さんになって、お相手の女性にかけているのと同じ愛の言葉を囁いてくれるのか？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>否定派の人たちって、きっと真剣に恋をしてるんだと思う。</p><p>画面越し、雑誌越しに輝く、『アイドル櫻井翔』へのまっすぐな恋を。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が恋い焦がれた相手が、自分じゃない別の女性を愛していたなんてさ、知ったら当然悲しいよね。</p><p>どんな形であれ、その人に向けた恋心が、ぐしゃって壊されたようなものだから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私も昔は、そういうタイプのジャニヲタだった。</p><p>嵐にはまる数年前、キスマイファンの絶頂期（今も絶頂期だけど）だった時、自担のショッキングなスキャンダル記事が某金曜週刊誌に取り沙汰されたことがあった。</p><p>あの時は情報源が乏しく、人から聞いて知ったけど、あの時の荒れ方は半端じゃなかった。</p><p>それこそ、相手の女性を嫌いに嫌って、燃やしたくなるほどの過激な反応だったと自分でも思う。</p><p>なんで自担に限って、こんなスキャンダルが出るんだ、彼はこんな人じゃないのに、って、ずっと思ってた。</p><p>そんなことを考えながら何日か過ごして、スキャンダルのことを考えなくなってきた頃に、なんとなくだけど気づいてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、『アイドル』である自担が好きなんだ、と。</p><p>一人の個人としての自担ではなく、『ジャニーズのアイドル』である自担が好きなんだ、と。</p><p>&nbsp;</p><p>個人を愛するのと、アイドルを愛するのは、勝手が違うと思っている。</p><p>個人を愛する、というのは、その人の生い立ち、考え方、嗜好、感情、もろもろを含めた、自分にだけ向けてくれる、相手そのものを受け入れることなんじゃないかと思う。</p><p>反対に、アイドルを愛するのは、個人を愛することよりも、重たいものではないんじゃないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>だってアイドルってさ、あなた一人だけの存在じゃないじゃん。</p><p>あなた一人だけで独り占めして、愛情を向ける対象ではないじゃん。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">『アイドル』は人間であり偶像である。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>だから、愛することはできても、独占することはできない。</p><p>応援という形で愛を届けることはできても、自担が受け止めてくれることはできても、自担が自分ひとりだけに向けて、愛をお返ししてくれるわけじゃない。</p><p>愛をくれたファンのみんなに、平等にお返ししてくれる。</p><p>それがアイドルとしての、正しい在り方なんだ、って気づくことが出来た。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから、私はアイドルに恋をすることをやめた。</p><p>彼らの行動、言動に萌え、悶え、全てに肯定する信者のような存在であろうと決めた。</p><p>さもすれば、彼らの行動、言動にいちいち一喜一憂なんてしなくなる。</p><p>だって私一人が自担のスキャンダルを悲しんだって、彼らにその悲しみは伝わらないし、そんな感情を向けられたって、彼らは痛くも痒くもないんだから。</p><p>&nbsp;</p><p>この時から私はアイドルへの恋ではなく、崇拝をしようって決めたのである。</p><p>そうすれば、きっと誰も、少なくとも私は悲しい気持ちにならずに済むんだろうって。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、今回の櫻井翔熱愛報道に関しても、私は素直な嬉しさと共に、どこか冷めた目で悲しむファンを見ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>傍から見たら「こいつ本当に翔くんのファンなの？」って思われそうなくらい冷めた反応だったと思う。</p><p>けど、ファンだからこそ、彼の行動は受け入れてあげるべきじゃないかとも思う。</p><p>きっと、あなた一人が悲しんでも、翔さんはお相手の女性と別れたりなんかしないと思うよ。</p><p>翔さんの立派な自由意志で、この人と恋をする、お付き合いをするって決めたんだから、あなたが泣いたって何の解決にもならないよ。</p><p>&nbsp;</p><p>仮に翔さんの行動がとてもゲスだった（例えば既婚女性に手を出していたとか）として、その行動を責めたり悲しんだりするのは、筋が通った悲しみ方だと思う。</p><p>けど、みんなが知ってる翔さんは、そんなひどいことをする人じゃないでしょ？</p><p>みんなが好きな『アイドル櫻井翔』は、好きな相手には真摯に向き合うような、素晴らしい男性だって思ってるんでしょ？</p><p>&nbsp;</p><p>だったら、受け入れてあげようよ。</p><p>それができなくても、せめて泣くのはやめようよ。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたが泣いたって、翔さんはきっと別れないよ。</p><p>そればかりか、きっともっと傷つくことになると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>アイドルに恋をするな、とは言える立場ではない。</p><p>けど、一般人とアイドルを同じフィールドにおいて考えるべきではない。</p><p>確かに同じ人間だけど、彼らがアイドルである以上、あなた一人だけのアイドルにはなってくれないから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きっとジャニヲタは、もっとアイドルに対しての感情の置き方を考え直した方が良いのかもしれない。</p><p>それは私も例外ではないと思う。</p><p>本気で愛することもいいけど、もっと冷めた視点や、偶像として崇拝するための視点も持つべきなのかもしれない。</p><p>全ジャニヲタが盲目的に愛を向けていたら、この先も熱愛スキャンダルで悲しむジャニヲタは減らないと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12251529141.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2017 22:33:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016.11.23 ゲスの極み乙女。「林檎を落としたのは、だーれだ」@NIIGATA LOTS</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは、きたさとです。</p><p>暦の上ではディッセンバーですね。</p><p>2016年もあっという間でした。</p><p>こうしてあっという間に日々が過ぎていって、あっという間に年を取っていくのか…って考えると少し怖いですね。</p><p>後悔しないように、毎日を全力で生きていきたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、わたくし11月23日に行われました、ゲスの極み乙女。さんのワンマンツアーに参戦してまいりました。</p><p>ロッキンぶりのゲス、ワンマン参戦は4月の仙台以来でした。</p><p>実は私が人生で初めて参戦したライブが、ちょうど2年前の11月3日、新潟LOTSで行われたゲスのワンマンツアーの初日でした。</p><p>うまく表現できませんが、とても感慨深い時間でしたね…</p><p>&nbsp;</p><p>記事を書き始めた時（12/1）はまだツアー最後のZepp前でしたが、ここ数日のバタバタが続く間にZepp公演も終わり、ゲスの皆さんは活動自粛に入りましたね。</p><p>遅すぎる感しかありませんが、セトリとメモを書き残していきます。</p><p>（そういえばちゃんMARIさんが<span style="color:#FF0000;">「庭にわにわに」</span>って言ったの、どのタイミングだっけ…言っていたのは覚えてるけど、どのタイミングかは覚えてないや）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼セットリスト</p><p>1.シアワセ林檎</p><p>2.だけど僕は</p><p>&nbsp;</p><p>セッション</p><p>&nbsp;</p><p>3.crying march</p><p>4.サリーマリー</p><p>&nbsp;</p><p>挨拶</p><p>&nbsp;</p><p>5.ロマンスがありあまる</p><p>6.いけないダンス</p><p>7.シリアルシンガー</p><p>8.勝手な青春劇</p><p>9.スレッドダンス～パートセッション</p><p>&nbsp;</p><p>MC</p><p>①課長が最近推してる人が渡部篤郎さんってところから話が迷走…(笑)</p><p>今（11/23現在）の課長の携帯の待ち受けは渡部さんらしいです。</p><p>渡部さんの前は天地人に出演していた北村一輝さんにもはまっていたお話もしてくださいました。</p><p>②SOLで『ついつい一人でしてしまうことは？』という質問に対し、課長が<font color="#00afff">『…キスかな』</font>って送ったら、SOLの方に『これ本当に出していいやつですか？』って確認を取られるw</p><p>③課長は「君の名は。」をまだ観てないのにサントラの初回限定盤は買っている、という話。</p><p>でもまだ映画を観ていないからサントラ買ったのに開けてもいないそうです（<span style="color:#FFCC00;">えのさん「なんで！？」</span>）。</p><p>課長は誰かと一緒に観たいらしいです。笑</p><p>④そして一通りゆるゆるとトークを終えて、次の曲のコードを押さえながら、</p><p><font color="#8f20ff">いこか様「ねえ、（課長が）気持ち悪い！」</font><span style="color:#BFBFBF;"><span style="font-size:0.83em;">←すみません、ここの流れは忘れました…</span></span></p><p><span style="color:#FFCC00;">えのさん「俺はこういう課長好きだよ…ほら、こういう三角関k」</span></p><p>からのゲスな三角関係どーん！！ってスタートしました。</p><p>&nbsp;</p><p>10.ゲスな三角関係</p><p>11.ホワイトワルツ</p><p>12.ドレスを脱げ</p><p>&nbsp;</p><p>セッション</p><p>&nbsp;</p><p>13.song3</p><p>14.jajaumasan</p><p>&nbsp;</p><p>ミニMC</p><p>ここではえっちゃんがお客さんから貰った5つの単語を使って、即興で歌う、というコーナーでした（いつもはえのさんがやってるみたいです）。</p><p>単語は「新潟」「ひとりキス」「誘惑バンジー」「雪」「林檎」（えのさんは誘惑バンジーの段階で<span style="color:#FFCC00;">「俺だったらサジ投げるね！」</span>だそうです）</p><p>感動的で壮大な課長が主役のピアノバラードになりました。えっちゃんすげえ。</p><p>&nbsp;</p><p>15.私以外私じゃないの</p><p>16.オトナチック</p><p>17.ぶらっくパレード</p><p>18.キラーボール</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼アンコール</p><p>グッズ紹介</p><p>いつもはいこか様の担当ですが、今回はグッズデザインを手がけたこともあり、ちゃんMARIさんがやっているそうです。</p><p>新潟でもゆるゆると紹介してくださいました。</p><p>&nbsp;</p><p>トーク</p><p>ここで体調不良でスタッフさんに運ばれる人が何人か出て、メンバーもお客さんも心配してました。</p><p><font color="#8f20ff">いこか様「課長が気持ち悪いからだよ」</font></p><p><font color="#8f20ff"><span style="color:#00AFFF;">課長「次はもっと減らしてきます」</span></font></p><p>（というよりこの日は、全体的に課長が絶好調でしたね～今まで見た課長の中で一番面白かった）</p><p>準備が整うまでトークでつないでたけど、繋ぐべき時に喋らない男性陣（笑）</p><p><span style="color:#00AFFF;">課長「逆に、女性陣がMCやったらどうなるの？」</span></p><p><font color="#8f20ff">いこか様「…卑怯だよ！」</font></p><p>そして実際に女性陣でMCをやってみるものの、MCじゃなくて普通の会話になったという（笑）</p><p><span style="color:#FFCC00;">えのさん「このホンワカした感じが良いよね」</span></p><p>&nbsp;</p><p>1.Mr.ゲスX</p><p>2.無垢な季節</p><p>3.モニエは悲しむ</p><p>&nbsp;</p><p>挨拶</p><p>みんながここで「また戻ってくるので、戻ってきたらまたみんなで騒ぎましょう！」って言ってくれたのが本当にうれしかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>終演後トーク</p><p>えのさんの使っているマイクが人生で一番高い買い物だったお話（なんと200万円！）。</p><p><span style="color:#FFCC00;">えのさん「凄い高いよね！？」</span></p><p><span style="color:#00AFFF;">課長「（マイクの網掛けのところが）手編みなんじゃない？」</span></p><p><span style="color:#FFCC00;">えのさん「手間賃！？」</span></p><p>みたいなお話で最後まで笑わせてくださいました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12224779944.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2016 21:31:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Are You Happy? / 嵐</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お久しぶりです。きたさとです。<br>楽曲考察を書いて以来の更新になるので、半月くらいほったらかしてましたね…<br>いや、あさイチの相葉さんとかえむすて嵐スタジアムとかとか、書きたいことはいっぱいあるんです。<br>最近しやがれ見ててずっと思っている、「吉村さんもしかしなくても相葉さん狙ってんじゃね説」をそろそろ提唱したいなっても思ってますしお寿司。（古）<br>やっぱ櫻葉を愛する者としては、翔さんにばっかり当たり強くて相葉さんにはやたら優しい吉村さんの立ち位置が結構重要になってきますし…（ごにょごにょ）<br><br>って、そんなこと（そんなことって言うな）は置いといて。<br>はい、嵐さんのニューアルバム<span style="color:#FF007D;">『Are You Happy?』</span>の各楽曲の感想&amp;簡単な楽曲考察を書いていきますよっと。<br><br><br>※注意！<br>・アルバム発売日は2016年10月26日ですが、この記事は発売日前日&amp;フラゲ日である25日にアルバムを入手し、それをもとに書いています。<span style="font-weight:bold;">盛大なネタバレを含みます</span>ので、まだ入手されていない方は、閲覧の際にご注意下さいませ。<br>・当方、アルバムは初回限定盤のみ入手しています。通常盤のみに収録されているボーナストラック「TWO TO TANGO」はまだ聴いていないので感想は書いていません。CDレンタルが開始されてから借りて聴く予定なので、しっかり聴いてから感想を追記します。（※2016.11.02 通常盤を入手したので追記しました）</p><p>・アルバムにはシングル曲も収録されていますが、シングル曲の感想は割愛いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="E2446952-D72B-4C31-BD71-F2630222382F"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161025/22/sakurabaiolence/c8/ce/j/o0480048013781971075.jpg"><img border="0" width="400" height="400" alt="{E2446952-D72B-4C31-BD71-F2630222382F}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161025/22/sakurabaiolence/c8/ce/j/o0480048013781971075.jpg"></a></div><p>というわけでスタート！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>01. DRIVE</p><p>under the supervision of <span style="color:#8F20FF;">Jun M.</span></p><p>アルバムの1曲目にしては珍しい、ミディアムテンポの楽曲ですね。</p><p>タイトルもあって、もう少し疾走感のある曲かと思ってましたが、いい意味で裏切られました。</p><p>MJっぽいクールなカッコよさがあって、とてもおしゃれです。（語彙力）</p><p>&nbsp;</p><p>03. Ups and Downs</p><p>イントロのブラスの音で、一気にテンションの上がる曲。</p><p>メロディのテンポ感が、何とも言えない昔の嵐の楽曲感を醸し出しつつ、しっかり17年目だからこその余裕も感じられる曲です。</p><p>&nbsp;</p><p>04. 青春ブギ</p><p>under the supervision of <span style="color:#009944;">Masaki A.</span></p><p>相葉さん…相葉さん…（褒めてる）</p><p>もうちょっとさわやかな曲を期待していたのに…やっぱりこの人もいい意味で私たちを裏切ってくれますね。</p><p>キラッキラの衣装を着て、スタンドマイク振り回しながら歌い踊る嵐さんまで想像できましたよ。</p><p>けど、何回も聴けば聴くほど中毒性が出てきてしまう、80年代サウンドすごい。（語彙力）</p><p>（いや、これをプロデュースした相葉さんがすごいんだきっと）</p><p>&nbsp;</p><p>05. Sunshine</p><p>Vocal <span style="color:#FF0000;">Sho Sakurai</span></p><p>今までの翔さんソロの系統から考えると、「Fly on Friday」や「Hey Yeah」みたいな、爽やかジャスティス系ソロですね。</p><p>…うんまあ、タイトルの時点でセクシー路線は諦めたけどね。</p><p>それに昨年のソロで数多のあらしっくあらしあんずを妊娠させておりますからね、セクシーは垂れ流したら価値が下がっちゃうから。（あくまでも個人的見解です）</p><p>でもやっぱり、翔さんはどんな曲でもおしゃれにかっこよくしちゃうから自担はやっぱり罪深い。</p><p>&nbsp;</p><p>07. Amore</p><p>Vocal <span style="color:#009944;">Masaki Aiba</span></p><p>イントロで「ん？」って思わせておいての相葉ワールド炸裂！な感じがすごく好きです。</p><p>でじたりあんから相葉さんのソロがワイルドセクシー路線で続いているので、きたさと的にはとてもうれしい気持ちでいっぱいです。</p><p>楽曲ラインナップを見てまず相葉ソロに期待して、今日フラゲして、先に歌詞カードを見て「頭悪い歌詞だなwクソワロタwww」とか思ってしまったけど（大変失礼）、初めて聴いて一瞬で虜になってしまうから相葉さんこわい。笑</p><p><span style="color:#BFBFBF;"><span style="font-size:0.83em;">何度でも言う、私は櫻井担である。ちょっと相葉期の終わりが見えないだけで、私は立派な櫻井担である。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>08. Bad Boy</p><p>Vocal <span style="color:#0000FF;">Satoshi Ohno</span></p><p>最初に聴いた途端、「うわああああかっけえええええ」って思ってしまった大野ソロ。</p><p>イントロだけなら一番好きかもしれないです。</p><p>こういうのをEDMだっけ？（キスマイ玉ちゃんのソロにこんな感じの「ALIVE」っていう曲があってだな）</p><p>そんな感じのガシガシ踊れそうな曲です。</p><p>骨がどこにあるんじゃってくらいのダンスを披露する曲だけじゃなく、こんな感じの曲でガッツリ踊る大野さんもぜひとも見たいです。</p><p>&nbsp;</p><p>09. WONDER-LOVE</p><p>under the supervision of <span style="color:#FFCC00;">Kazunari N.</span></p><p>これこそピアノとかのバラード曲なのかなって思ってた曲ですね。</p><p>5人のソロパートがそれぞれ光っていて、ユニゾンばかりのグループ曲の中では非常に新鮮なものですね。</p><p>&nbsp;</p><p>10. また今日と同じ明日が来る</p><p>Vocal <span style="color:#FFCC00;">Kazunari Ninomiya</span></p><p>巷では元カノ<span style="font-size:0.83em;">（誰とは言わないけど…地元同じ人だから叩かれてるの見てるとちょっと複雑…誰とは言わないけど！）</span>への未練タラタラな曲じゃねーか！っていう見解もあるらしいですが。</p><p>確かにちゃんと聴けば、未練タラタラソングかもしれないけどさ…世の中のラブソングとか失恋ソングなんて大半は作る人の実体験で書かれてるんだからさ…</p><p>いやでも、曲としてとても良いですよこれ。</p><p>きたさと的には、今回のソロ曲の中では一番好きですもん。</p><p>今までのにのさんソロとも全然違っていて、メロディーも歌い方も、歌詞の感じも新しいものを聴いている、っていう感じがします。</p><p>ちなみにきたさとは「そんな日々が懐かしくて」のウィスパー部分で失神する二宮担は果たして何人いるのか、というところがとても興味深いです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>13. Baby Blue</p><p>Vocal <span style="color:#8F20FF;">Jun Matsumoto</span></p><p>またMJらしいオサレ～なソロ曲ですなあ。笑</p><p>なんかもう、ビーチパラソルの下で水着美女と一緒のグラサンMJがノリノリで歌っているのが容易に想像できます。</p><p>&nbsp;</p><p>14. Miles away</p><p>under the supervision of <span style="color:#0000FF;">Satoshi O.</span></p><p>なんていうか、すごい大野さんって感じがした曲です。</p><p>嵐が結成されてから、ずっとリーダーとしてメンバーを見てきた大野さんだからこそ、この曲をプロデュースできたのではないのかな、って思いました。</p><p>ずっと長い距離をこれからも歩んでいこう、という決意の伝わる壮大なバラードです。</p><p>&nbsp;</p><p>15. To my homies</p><p>under the supervision of <span style="color:#FF0000;">Sho S.</span></p><p>翔さんのソロのラップが控えめだった分、ここでサクラップが炸裂しててとてもよきでした。笑</p><p>翔さんのラップは、「Take Off!!!!!」みたいなアップテンポの曲に乗せたものの方が好きだったりするんですが、こういったメロディに乗せたミディアムテンポのラップもなかなか良いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>16. Don't You Get It</p><p>リード曲が（通常盤のボーナストラックを除いて考えると）一番最後なのも珍しいですよね。</p><p>大体1曲目か2曲目か、それでも前半部分には収まってますもんね。</p><p>楽曲としては、17年目だからこそ出せる余裕や、大人の色気や、安定感なんかが溢れていて、安心して乗れるようなジャジーなナンバーだなって思いました。</p><p>曲の随所に散りばめられた「Don't you worry!」というフレーズが象徴しているように、どんな困難も気にしないで、どんどん立ち向かっていこうぜ！っていう、まさに「Are You Happy?」を象徴する楽曲ですね。</p><p>あ、きたさと的にはやっぱり翔潤の低音ボイスに耳がやられそうです（爆）</p><p>&nbsp;</p><p>17. TWO TO TANGO （2016.11.02 追記）</p><p>いやあ～ダークでセクシーでかっこいい曲ですね！こういうの大好きです！！</p><p>この曲が表現しているHappyっていったいなんだろう？って考えてみたんですが、どう転んでも「T.A.B.O.O」みたいな展開に陥ってしまうんですがどう考えても曲解ですよね。</p><p>タンゴって入っているから、もっとハイテンポな、「テ・アゲロ」とか「Lai Lai Lai」みたいな曲をイメージしたんですが、やはり違いましたね。</p><p>個人的にこういうダークでセクシーな曲は大好物なので、ヘビロテ確定です。じゅるり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…という訳で、一通り楽曲の感想を綴らせていただきました。</p><p>完全に自己満足の感想なので、どれだけ皆さんが共感してくださるかは全くの未知数でありますが。</p><p>「調子乗んじゃねえよテメクソ」なんて言われてるかもしれませんがね。（ぷるぷる）</p><p>アルバムを買う度にこうして感想をいちいち書き綴るのも楽しみの一つなので、どうか生暖かい目で読んでいただけたら幸いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>…時間が空いたらどんげりのPV観て感想書きたいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>【どうしても貼りたかっただけの追記】</p><p>2016.10.21 Mステより。</p><p>自分のtwitterでも書いたけど、何度でも貼りたいので貼ります。笑</p><p><br>&nbsp;</p><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a target="_blank" href="http://twitter.com/kitasato_kfsa"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/786551523366940672/Hwsuibhu.jpg"></span><span class="twitter-name">きたさと→1123ゲス新潟</span><span class="twitter-nickname">@kitasato_kfsa</span><span class="twitter-mark c-icon c-icon--twitter">&nbsp;</span></a><p>せっかく最後にキメても謎の光で消されてしまう哀れな自担をお納め下さい。 https://t.co/d86l1pmzRX</p><a href="https://twitter.com/kitasato_kfsa/status/790154694752546817">2016年10月23日 20:35</a></blockquote><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div id="2D1305CD-C76E-44FB-860F-004AA7FC51EA"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161025/22/sakurabaiolence/1f/71/j/o0480035913781971087.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{2D1305CD-C76E-44FB-860F-004AA7FC51EA}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161025/22/sakurabaiolence/1f/71/j/o0480035913781971087.jpg"></a></div><p>せっかくかっこよくキメても、後ろの光が強すぎて顔が隠れる、そんな自担が大好きです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12213167428.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2016 20:45:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時代遅れも甚だしいある曲のお話と考察</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは。きたさとでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>明日から大学も新学期です。</p><p>学年が上がるごとに時間割にも余裕が出てきて、平日でも学校に行かない日も増えてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで（脈絡）、久々にパソコンで文字をたくさん打ちたいなーと思ったのと、（個人的すぎますが）大学1年の11月から続けてきた、学内のPC講座スタッフのバイトを昨日いっぱいで辞めたので、明らかに減ってしまうであろうパソコンに触れる機会を意識的に作っていこう、といったいろいろな魂胆を含めて、ずっと自分ひとりで頭の中で考え込んできたことを書き殴っていきたいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで。</p><p>2014年2月12日に発売された嵐さん42枚目のシングル、<span style="color:#FF007D;">『Bittersweet』</span>の楽曲考察を行います。</p><p>（楽曲情報引用元URL：<a target="_blank" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/Bittersweet_(%E5%B5%90%E3%81%AE%E6%9B%B2)">https://ja.wikipedia.org/wiki/Bittersweet_(%E5%B5%90%E3%81%AE%E6%9B%B2)</a>&nbsp;2016.10.02&nbsp;<span style="font-size:0.83em;">※良い子はWikipediaをレポートの引用や参考文献に使っちゃダメだよ！</span>）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず初めに、なぜこの曲の考察を行おうと思ったのかといういきさつから。</p><p>理由は二つありまして、ひとつは単純にこの曲が好きである、ということ。</p><p>そしてもう一つは、何故この曲がこんなに好きかを考えてみた時に、「曲としての中毒性がなんだか凄いぞ！？」という結論に落ち着いてしまったから、というなんともいえない理由です。</p><p>という訳で、その「なんだか凄い中毒性」の中身を、これから考察していこうかなという次第です。</p><p>ちなみに、きたさとは基本的にジャニーズの皆さんの武器であり持ち味でもあるビジュアルで音楽を評価しないので、振付やMVは考察対象から省きます。（そもそもBittersweetのMVはフルで見たことないです…こういうファンも少ないですが確実にいるので、生暖かい目で見守ってほしいです←誰目線）</p><p>&nbsp;</p><p>以下、きたさと個人の主観と偏見及び中途半端な音楽知識をフル稼働させて行った信憑性ゼロの長ったらしい考察ですので、あまり本気にしないで読んでいただけたら幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>①楽曲全体の印象から</p><p>全体的に転調が多く、めまぐるしく情景が変化していくので、甘く切ない恋の様子を歌った歌詞も相まって、全てが合わさって、ひとつの芸術作品として完成している、という印象。</p><p>&nbsp;</p><p>転調部分を重視して具体的に調の変化を並べると、</p><p>イントロ　D Major</p><p>Aメロ　A Major</p><p>Bメロ　C Major→A Major</p><p>サビ　D Major</p><p>（2番のAメロ～サビは1番と同じ）</p><p>Cメロ前の間奏　A Major→D Major</p><p>Cメロ　D Major→B minor（※この2つの調は平行調（調合が同じになる長調と短調）にあたるので実質転調とは考えにくいかな）</p><p>サビ～アウトロ　D Major</p><p>&nbsp;</p><p>という感じになります。</p><p>1曲の間でここまで転調するのも珍しいのかな、と思ったんですが、よくよく考えたらGUTS!もBメロで転調していたので、2014年の流行りだったのかもしれません（？）。</p><p><span style="font-size:0.83em;">（GUTS!もいち音楽として結構好きだしきたさと的要考察案件なので、時間ある時にGUTS!の考察記事書こう）</span></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、各楽節ごとにここまではっきりと転調しているのは、最近のJ-POPの曲でも珍しいですね。<span style="color:#BFBFBF;"><span style="font-size:0.83em;">勝手ながら最近のポップス曲は、ラストの大サビで転調させておけばいい曲になるだろ的な風潮が色濃く感じられるのであんまり好きじゃなかったり…（小声）</span></span></p><p>しかも、この転調はかなり計算されていて、非常に耳なじみがよくまとめられています。</p><p>というのも、転調で使われているのは、すべて#（シャープ）がつく調で、その数も多くて3つ。</p><p>ピアノを弾く方であればわかるかと思いますが、シャープの多い曲って（個人差はありますが）すごく弾きにくいんですよね。</p><p>なので、シャープが多い調で曲の軸を作ってしまうと、曲全体に難しい印象を与えてしまいがちです。</p><p>ちなみに、Bittersweetでの軸となる調は、イントロ、サビ、アウトロで使われているD Major（ニ長調）であると推測できます。</p><p>この調は、調号がFとCのシャープ2つであり、ピアノでの演奏もしやすく、この調で曲を作ると、非常にまとまりがいい印象を与えられることが考えられます。</p><p>このD Majorを軸として、シャープ3つのA Major、シャープなしのC Major、そしてメインのD Majorへと転調していく曲の流れは、まさに音で起承転結を完成させているようなものではないか、ときたさとは考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>結論　Bittersweetという曲は、転調をうまく使った、起承転結の完璧な音の物語である</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#BFBFBF;">（…私は大真面目に何を言っているんだろう）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>②各楽節の音の響きから</p><p>さて、先程この曲は転調が多く、音で起承転結を完成させている物語になっていると書きました。</p><p>先ほどは曲全体で見ていきましたが、ここからは各楽節に分けての考察に移ります。</p><p>&nbsp;</p><p>といっても、すべての楽節に共通している部分から結論がわりとすぐ出てしまうんですけどね。（おい）</p><p>どの楽節も、その楽節の終わりを主音（その調の基準となる音、ハ長調ならドの音）で締めている、という部分です。</p><p>一般的なポップス楽曲だと、次の楽節に移りやすくするために、導音や属音のロングトーンで終わることが多いです。（あくまで個人の主観です）</p><p>ですが、Bittersweetでは、どの楽節も、主音で比較的短く切って締め、次の楽節に移っています。</p><p>先程、曲全体が物語になっている、と表現しましたが、この各楽節は、Bittersweetという大きな物語の中の、それぞれの章である、という考え方ができます。</p><p>つまり、各楽節はそれぞれの章で物語が展開されていて、それぞれが章の中で、一時的に物語が完結している、ということになるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>結論　曲全体が大きな物語なら、各楽節はそれぞれ完成された小さな章である</p><p><span style="font-size:0.83em;">（すごいあっさりしちゃったけど、ここは歌詞と絡めた方が考察しやすかったりごにょごにょ）</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>③歌詞と音とのマッチング</p><p>Bttersweetといえば、文字通り「甘くて苦い恋」をストレート且つ絶妙な表現で書き綴った、とても素敵なラブソングです。</p><p>イマドキの若い女の子だと、「この歌詞が切なくてキュンキュンして好き♡」とか言いそうですが、嵐に限らず、きたさとは歌詞付きの曲でも歌詞を聴かない（厳密にいうと、歌声という楽器として認識して歌詞付きの曲を聴いているので、歌詞がしっかりと頭に入りにくいんです）変態なので、ここではそんなサブイボなんか出そうなコメントはいたしません。<span style="font-size:0.83em;">（既にわけわかんねえ考察でサブイボ出るわボケェというツッコミは心の隅でそっと受け取ります）</span></p><p>&nbsp;</p><p>まず、それぞれの楽節の最後の行の歌詞のみ抜粋します。</p><p>（歌詞引用元URL：<a target="_blank" href="http://www.uta-net.com/song/159255/">http://www.uta-net.com/song/159255/</a>&nbsp;2016.10.02）</p><p>&nbsp;</p><p>1番Aメロ</p><p>幸せを運ぶ　甘く切ない<span style="color:#FF007D;">君の歌</span></p><p>&nbsp;</p><p>1番Bメロ</p><p>生まれてく世界は　ためらいもなく　ただ君で<span style="color:#FF7F00;">染まってゆく</span></p><p>&nbsp;</p><p>1番サビ・ラスサビ</p><p>君を強く抱き締めたら　溶けてゆくほど<span style="color:#FF7F00;">優しく</span></p><p>&nbsp;</p><p>2番Aメロ</p><p>君を探してる　届くことない<span style="color:#FF007D;">僕の歌</span></p><p>&nbsp;</p><p>2番Bメロ</p><p>忘れたくないから　張り裂けるほど　また君で<span style="color:#FF7F00;">溢れてゆく</span></p><p>&nbsp;</p><p>2番サビ</p><p>僕の全て流れるように　君を<span style="color:#0080BA;">感じているから</span></p><p>&nbsp;</p><p>Cメロ</p><p>確かなことがあれば　君がいるから　僕はここにいるよ　<span style="color:#8F20FF;">誰よりも　君を</span></p><p>&nbsp;</p><p>ざっとこんな感じですね。</p><p>色分けしたのにももちろん理由があります。</p><p>では、色分けした歌詞ごとに考察していきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF007D;">1番・2番Aメロ</span></p><p>ここで色を付けたのは、「君の歌」という部分と「僕の歌」という部分。</p><p>見ただけでわかるのは、「君」と「僕」で、歌詞が対になっている、というところですかね。</p><p>まあこういった表現はポップス曲の歌詞だけでなく、昔々の詩人たちも多く用いてきた表現ですので、今更掘り下げることでもありません。</p><p>ここで鍵となるのが、②で掘り下げた、各楽節の終わりについてです。</p><p>1番、2番ともに、歌詞にある「歌」という部分が、Aメロ終わりの主音であるラの音に、丁度良くぶつかるのです。</p><p>歌詞にはよく詩や俳句などでも使われる体言止めの表現が用いられていますが、そこに先ほどの主音が丁度良くぶつかることによって、②でも書いた、大きな物語の小さな章が終わる、この流れをさらに際立たせているのではないかという考えができます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FF7F00;">1番・2番Bメロ&amp;1番サビ・ラスサビ</span></p><p>ここで色をつけた部分に注目してほしいのは、それぞれの最後の音の母音です。</p><p>「染まってゆ<span style="font-weight:bold;">く</span>」「優し<span style="font-weight:bold;">く</span>」「溢れてゆ<span style="font-weight:bold;">く</span>」…すべて<span style="font-weight:bold;">u</span>の母音なんです。</p><p>あとはさっきのAメロで言ったこととほとんど一緒なんですが、このuの母音と主音、そして各楽節の終わり、という3つは、非常に相性がいいときたさとは考えます。</p><p>なのでここも、小さな章の終わりという流れをさらに際立たせている、と考えられます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080BA;">2番サビ</span>、<span style="color:#8F20FF;">Cメロ</span></p><p>ここは言いたいことが大体一緒なのでまとめて。</p><p>先程、散々章の終わりを表現しているだの際立たせてるだのと熱烈に語りましたが、これらはその形式に当てはまらないのです。</p><p>なぜならば。答えは簡単です。</p><p>歌詞の最後の母音がuの主音で終わらず、体言止めにも当てはまらないから。</p><p>2番サビに至っては、きたさと的にいうと「よくある表現」でもある<span style="font-weight:bold;">a</span>の母音で終わってるんですよ。</p><p>だって、aで終わる言葉って、歌ったときに伸ばしやすいじゃないですか。</p><p>口を「あー」って開けるので、5つの母音の中でも特に高い音を出しやすく、ロングトーンで歌いやすい音なんです。</p><p>つまり、この記事で散々言っている「締める音」ではなく、次のメロディに「繋げる音」なんです。</p><p>その証拠に、2番サビが終わると、Cメロに向けて新たなメロディが出てきて、更に曲が展開していってます。</p><p>そしてCメロでは、D Majorの平行調であるB minorの音をうまく使ってます。</p><p>まるで最後のサビに向けてクールダウンして、最後に物語のフィナーレを華やかに展開させようとしている感じです。</p><p>全部が全部、いちいち章ごとに完結していても、物語としては面白くないですよね。</p><p>こうやって最後のフィナーレに向けて、音で盛り上げていくことで、物語の中に緩急を作っているのではないか、ときたさとは考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>結論　歌詞と楽節ごとの主音の組み合わせで、物語の展開を操っている</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…とまあ、大きく3つに分けて考察しましたが。</p><p>①以外はほとんどきたさとの主観に沿った記事でしかねえじゃねえか、と自分でツッコんでしまいました。</p><p>一応、①を基にして②を展開し、そこから肉付けして③を論じたつもりだったんですがね…目に優しくない記事になりましたね。</p><p>でもとりあえず3つのセクション毎に結論を付けたので、総論としてまとめないと考察にならないので。</p><p>&nbsp;</p><p>総論　Bittersweetという楽曲は、計算しつくされた音と歌詞の構成が織りなす、完全無欠の音の物語である</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということにしておいてください()</p><p>&nbsp;</p><p>もう少しきたさとに音楽的知識が備わっていれば、もっと深い考察ができたんですけどね…</p><p>やっぱり地方大学の芸術文化専攻の大学生じゃ、これが限界なんですかね。笑</p><p>いろんなことに首突っ込んで、中途半端な知識しか身につけてない人間なので、もっと音楽を語れるまでに知識を増やしたいものです。</p><p>そして、もっと深い楽曲考察ができればいいな…</p><p>&nbsp;</p><p>（※気が向いたら）</p><p>次回の楽曲考察では、ちらっと出てきた『GUTS!』の楽曲考察をしてみたいなと思います。</p><p>たぶん今回とほとんどおんなじことしか書かない気がするけど()</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12205800229.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 21:34:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016.09.27-28 in Sapporo</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大学のサークルで企画された札幌旅行。</p><p>個人的には10年ぶりの北海道で、札幌はおそらく人生初。</p><p>おととし（十和田湖と奥入瀬渓流）は参加できたけど去年（五能線の旅）は参加できなかったのもあって、旅行前からわくわくが止まりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>▼09.27 1日目</p><p>朝7時から苫小牧行きのフェリーに乗り、10時間強の船旅からスタート。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/fd/85/j/o0480048013761068016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/fd/85/j/o0480048013761068016.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/7d/a5/j/o0480048013761068045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/7d/a5/j/o0480048013761068045.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>とにかく風が強かった。</p><p>けど、普段海の匂いを嗅ぐことがないきたさとにとっては、海風の匂いは新鮮でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてフェリーは北の大地に到着し、バスと電車を乗り継いで札幌へ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/58/e2/j/o0480064413761068060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/58/e2/j/o0480064413761068060.jpg" width="420" height="564" alt="image"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/0b/a1/j/o0480048013761068080.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/0b/a1/j/o0480048013761068080.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>夜のすすきの。</p><p>写真ではあまり撮ってませんが、飲み屋と風俗店が軒並み連なっていて、ちょっと怖かった。笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そしてふらりと見かけた店に突撃。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/90/3a/j/o0480048013761072820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/90/3a/j/o0480048013761072820.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>この店が大当たりだったのかジンギスカンが美味しかったのかはわかりませんが（たぶんどっちも）、とてもいい店でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/37/b1/j/o0480048013761068085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/37/b1/j/o0480048013761068085.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>というわけで、北海道といえばジンギスカン。</p><p>非常に美味でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/b1/28/j/o0480048013761072831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/b1/28/j/o0480048013761072831.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>あと札幌といえばサッポロビール。</p><p>すっきり飲みやすいビールでした。</p><p>ビールが苦手なきたさとにとっても、非常に飲みやすかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのあとは、夜の札幌市内を観光。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/1f/22/j/o0480048013761068089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/1f/22/j/o0480048013761068089.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>時計台も観てきました。</p><p>これは昼に行くべきだったかなーとか思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼09.28 2日目</p><p>この日は朝から自由行動。</p><p>午前中はまず、同学年の人たちと一緒に旧北海道庁へ。</p><p>大きいカメラで撮った写真しかなかったうえ、サイズが大きすぎてアップロードできませんでした…悲しい…</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/64/73/j/o0480048013761068094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/64/73/j/o0480048013761068094.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>代わりと言ってはなんですが、札幌駅の写真で代用させて頂きます()</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、大通公園でやっていたさっぽろオータムフェストへ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/5f/40/j/o0480048013761072883.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/5f/40/j/o0480048013761072883.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>朝11時から日本酒を飲むとは思いもしなかった。</p><p>（たしか）宝酒という名前のお酒で、札幌では私が買った店でしかもう取り扱っていないとか。</p><p>（その理由を聞いたら、オータムフェストにかこつけてレアな日本酒をおじさんが買い占めたらとかなんとか…笑）</p><p>くせがなくてすっきりとした味わいでした。結構好きな味。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/72/5d/j/o0480048013761072892.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/72/5d/j/o0480048013761072892.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>一緒に買ったホタテのバター醤油焼も美味でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここからは私も行きたかったところがいくつかあったので、個人行動へ。（おい）</p><p>最初のほうは、しばらくオータムフェストを堪能。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/7e/fa/j/o0480064413761072900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/7e/fa/j/o0480064413761072900.jpg" width="420" height="564" alt="image"></a></p><p>まるごとメロンのスイーツ。（名前忘れた）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/00/df/j/o0480048013761072903.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/00/df/j/o0480048013761072903.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>十勝産ラクレットチーズと、それをたっぷりかけたバゲットとポテト。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/32/bf/j/o0480048013761072909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/32/bf/j/o0480048013761072909.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>食べようか迷ったけど、食べて正解だったローストビーフ丼。</p><p>&nbsp;</p><p>結局札幌で有名な札幌ラーメンは食べ忘れたけど、またの機会にでも食べられたらなあ、と思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それからさっぽろテレビ塔へ移動。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/bc/fb/j/o0480064413761072876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/bc/fb/j/o0480064413761072876.jpg" width="420" height="564" alt="image"></a></p><p>実は初日の夜に来ていたんですが、時間が遅かったのもあって展望台には登れず。</p><p>一日あけて、ようやく念願のテレビ塔展望台へ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/b7/29/j/o0480064413761079328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/b7/29/j/o0480064413761079328.jpg" width="420" height="564" alt="image"></a></p><p>よくテレビで見る光景が、ここにありました。</p><p>これが冬になると、あの有名なさっぽろ雪まつりの景色になると思うと、なんだかわくわくします。</p><p>（といってもきたさとは雪国の人間なので、地元より寒くて雪の多い場所に行くのは嫌ですけどね…笑）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/d0/26/j/o0480064413761072916.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/d0/26/j/o0480064413761072916.jpg" width="420" height="564" alt="image"></a></p><p>あと個人的にツボだったのが、テレビ塔非公式キャラクターのテレビ父さん。</p><p>なんともいえないこの顔が、なんだかじわじわくる。</p><p>思わずテレビ父さんグッズのクリアファイルを自分用に買ってしまうくらいでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そのあとは、天気も良くなかったので、地下道を通って札幌駅のJRタワー展望台へ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/e1/2a/j/o0480035913761072921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/e1/2a/j/o0480035913761072921.jpg" width="420" height="314" alt="image"></a></p><p>札幌は地下道や地下街がすごく発達してて、なぜか子供心がくすぐられてました。</p><p>（きっとケ○ロ軍曹の地下基地をアニメや漫画でずっと見てたからだと思う）</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで足を棒にしながらJRタワー38階の展望台へ到着。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/9f/4b/j/o0480064413761068124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/9f/4b/j/o0480064413761068124.jpg" width="420" height="564" alt="image"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/64/c8/j/o0480048013761068120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/64/c8/j/o0480048013761068120.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>高さと景色がテレビ塔の比ではなかった。</p><p>もう少し天気が良かったらなー。</p><p>なんて思ったけど、圧巻の景色でした。</p><p>そしてやっぱり、北海道は広かった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それから自分用と友人らへのお土産を買って、メンバーと合流し、再び電車とバスを乗り継いで苫小牧へ。</p><p>そして再びフェリーに乗り、29日の朝に無事に帰宅しましたとさ。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりの北海道で、終始テンションが高かったなー、という思い出。</p><p>今度は小樽や、100万ドルの夜景が見られる函館にも行きたいなーと思ったり。</p><p>それかもう、車借りて2週間くらいかけて、道内一周の旅とかしたいですね。</p><p>（私が小さいころに祖父母に連れられて一度やってるんですが、ぜひとも自分でやってみたい）</p><p>それだけ、今回の北海道は楽しい旅行でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼おまけ</p><p>行く先々で見かけた、北海道出身者のポスターとか広告。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/20/e1/j/o0480035913761072837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/20/e1/j/o0480035913761072837.jpg" width="420" height="314" alt="image"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/84/19/j/o0480048013761072850.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/12/sakurabaiolence/84/19/j/o0480048013761072850.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>大泉洋さん。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/41/4c/j/o0480035913761068105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/41/4c/j/o0480035913761068105.jpg" width="420" height="314" alt="image"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/39/a4/j/o0480048013761068113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160930/11/sakurabaiolence/39/a4/j/o0480048013761068113.jpg" width="420" height="420" alt="image"></a></p><p>松兄こと、TOKIOの松岡昌弘さん。</p><p>&nbsp;</p><p>あと写真は撮れなかったけど、大泉さんと平成ノブシコブシの3人が写った広告もあったんですけどね。</p><p>ノブコブさんって道産子だったんですか。</p><p>それがなんか衝撃的でした。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく北海道に来たんだから、TEAM NACSの広告とかポスターないかなーなんても思ったけど、見つけられなかったのはちょっと悲しい。</p><p>NACSよくわかんないけど。でも見てみたいミーハー心。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12205020571.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2016 12:42:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016.09.22 USG TOUR 『Dr.Izzy』 @秋田Club SWINDLE</title>
<description>
<![CDATA[ <p>…ちゃんとUNISON SQUARE GARDENって打とうとしたら文字数が足りなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>はいこんばんは、きたさとです。</p><p>先程、秋田県はClub SWINDLEにて行われたユニゾンのDr.Izzyツアーから帰って参りました。</p><p>興奮冷めやらぬままですが、日にちを置いてしまうとこの感動も薄れてしまうんじゃないか、と恐怖に震えているので、くたくたですが備忘録及び感想を書き綴ります。</p><p>（セトリも書きたいのですが、暴れすぎて記憶がところどころ飛んでしまっているので、情報が出そろい次第、記憶と照らし合わせながら書き足します）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼17時　開場</p><p>整理番号が真ん中よりやや後ろだったので、最初に立ったところもフロアのやや後ろの方でした。</p><p>とはいえ、最大キャパ350人の小さい地下の箱なので、やや後ろとはいえど、ロッキンで最前に行った時の距離より明らかに近かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼17時32分　開演</p><p>『絵の具』が流れて、暗転。</p><p>貴雄さん、田淵さん、斎藤さんの順でステージに登場。</p><p>ここで一気に人が前に行き出したので、私もつられて前に行ったところ、3列目あたりまでいけてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼セットリスト<br>(※2016.09.27セットリスト追記→おちぽんさん@BOC_USG よりセトリを引用させて頂きました、ありがとうございます！)</p><p>&nbsp;</p><p>本編</p><p>1.エアリアルエイリアン<br>2.アトラクションがはじまる(they call it "No.6")<br>3.場違いハミングバード<br>4.オリオンをなぞる<br><br>セッション<br>5.マジョリティ・リポート(darling, I love you)<br>6.マイノリティ・リポート(darling, I love you)<br>7.Miss.サンディ<br>8.パンデミックサドンデス<br>9.8月、昼中の流れ星と飛行機雲<br>10.君はともだち<br>11.等身大の地球<br>12.天国と地獄<br><br>13.mix juiceのいうとおり<br>セッション〜ドラムソロ〜セッション<br>14.BUSTER DICE MISERY<br>15.オトノバ中間試験<br>16.シュガーソングとビターステップ<br>17.シャンデリア・ワルツ<br>18.Cheap Cheap Endroll<br>19.徹頭徹尾夜な夜なドライブ</p><p>&nbsp;</p><p>アンコール</p><p>1.フライデイノベルス</p><p>2.スカースデイル</p><p>3.桜のあと</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下、感想兼備忘録です。</p><p>&nbsp;</p><p>▼最初のMC</p><p><span style="color:#0080BA;">斎藤さん「僕ら秋田は初めてなので～…」</span></p><p>え、ユニゾンさん初秋田だったんですか。</p><p>そういえば私がこのライブ当たった時にユニゾン今まで秋田来てたっけって調べたな…何も出てこなかったな…</p><p>そうか、初秋田なのか。ユニゾンの初めてを奪ってしまったのか。（言い方）</p><p><span style="color:#0080BA;">斎藤さん「秋田初めてなんだけど…熱いね！そして酸素が薄い！」</span></p><p>ほんと、このとおりでした。</p><p>この段階できたさとは前から2列目まで来ていたのでそれもあるとは思うんですが、ほんとに酸素が薄かった。呼吸が何回かできなくなりました。</p><p>目の前の田淵と一緒にまわりの人たちがみんな暴れてたからなあ…</p><p>&nbsp;</p><p>初秋田だから、ユニゾンのライブ今回が初めてって人どのくらいいる？って斎藤さんが聞いたら、結構手が挙がってたなー。</p><p>私も手挙げたけど、厳密にいうと2回目なんですよね。笑</p><p>ただその初ユニゾンが今年のロッキンの30分強のステージだったから、ワンマンが初めての人ー？って意味かなとか思っちゃったからな…</p><p>でもまあワンマン初めてだったから、初めてってことにしておこう()</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080BA;">斎藤さん「秋田のイメージって、僕の勝手なイメージなんだけど、ユニゾンのファンってクラスの中でも少数派なんじゃないかって偏見があって。みんな三代目J Soul Brothersとか好きな中でさ…（R.Y.U.S.E.Iのあのポーズをしながら）」</span></p><p>斎藤さん…w</p><p>まあ、まあ確かに今までツアーでも来てなかったし、SWINDLEはキャパも狭いし、秋田のユニゾンファンの話ってあまり聞かないなーとは思ったけどさ。</p><p>（少なくともリアルでの私の周りにはロック好きが多いので、ユニゾンガチ勢ではなくとも普通にユニゾン好きな人は多いです）</p><p>この時に一緒に田淵さんもあのポーズをしていたのも可愛かったんですが、きたさと的にはちょうど自分の前にいた女の子がユニゾンの「大体あってる！」って返していたのが一番面白かったです。笑</p><p><span style="color:#0080BA;">斎藤さん「いや、こういったけど僕は秋田をバカにしているわけじゃないので、そこは誤解しないでくださいね！」</span></p><p>大丈夫です、斎藤さん。心配しないで。あなたは秋田をバカにはしてないです。だってその通りだから。笑</p><p>でも秋田いいとこですよ。何もないけどね()</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼2回目のMC</p><p><span style="color:#0080BA;">斎藤さん「僕らね、今日の夜には明日ライブやる盛岡に向かわないといけないんですよ。それで、昨日の夜に秋田に着いたから、秋田らしいこと、秋田でしか食べられないものを食べようと思って。僕いっつもラーメンだから」</span></p><p>そしてiPhoneで検索したところ、何軒か出たそうなので、向かいつつ秋田の街中を散策したそうな。（夜の秋田なんて繁華街でも暗いし何もないのn…げふんげふん）</p><p><span style="color:#0080BA;">斎藤さん「でもね、時間も時間だったから、閉まってたり、開いてるけど『すみません、今日は終わっちゃいました』だったりで。でも一軒だけ、やってて。行けたの。東京まんぷくラーメン（笑）」</span></p><p>結局ラーメンかよ！しかも東京って冠してるし！っていうね。</p><p>ライブレポとか読み漁った時も思ったけど、斎藤さんほんと話すのうまいなあ、って改めて思いました。</p><p>昨日の何時頃に秋田についたかわからないから何とも言えませんが、秋田でご飯行くならとりあえず川反行っとけば何かしらのお店には当たると思うんだけどな…</p><p>でもあそこ居酒屋通りだからな、連日ライブ続きのギタボ斎藤さんがお酒飲む訳ないか…って勝手に思考を巡らせてました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼本編最後の『徹頭徹尾夜な夜なドライブ』での田淵</p><p>2番が終わり、間奏明けの「東の空から～♪」ってコーラスが4回ほど入るあの部分で、田淵が暴れてたら、自分のスタンドマイクにぶつかり、マイクの位置がずれて下がってしまいました。</p><p>その時はマイクを使わないでコーラスしてたんですが、大サビに入ったところの「ワタシドコ？ココハダレ？ダアレ？」のとこって田淵と貴雄さんのコーラスじゃないですか。マイク必要じゃないですか。</p><p>マイクが胸の位置まで下がっちゃってるけど、これ田淵どうすんだ？って思ってたら、フィギュアスケート選手ばりのイナバウアーやりながらコーラスを歌い始めて、周りは湧き上がってたけど、きたさとはめっちゃびっくりしてました。</p><p>やっぱり田淵すげえな。ただものじゃない。</p><p>&nbsp;</p><p>とまあ、ひたすら驚いて本編が終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼アンコール</p><p>天国と地獄よりも、シュガーソングよりも、ユニゾンの曲の中で私が大好きな曲2トップのうちのひとつ、スカースデイル。（ちなみにもう一曲はガリレオのショーケースだけど今回はやりませんでした）</p><p>会場に向かうときにiPodでユニゾンをシャッフルして聴いてたら、これが流れてきて、「今日やってくれたらいいなあ」なんて思ってたら本当にやってくれました。</p><p>すんでのところで泣きそうになるのを留まれました。</p><p>つかこの曲流れた瞬間に辛うじて覚えていたセトリの4分の3くらい吹っ飛んだんだったわ。</p><p>それだけ嬉しかったんです。感動したんです。</p><p>この曲が生で聴けたから、あとはもうどうなってもいいんです。なんて思ったけどまだ死にたくはない。笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼19時30分　終演</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>▼感想</p><p>一言で表すと、「熱狂」。</p><p>もう一言付け加えるなら、「熱狂の宴」。</p><p>ライブ中の会場の熱気と圧（物理）は、今まで私が経験してきた中でもダントツでした。</p><p>どのくらい凄かったかというと、ライブが終演して、外に出ようとした瞬間にまっすぐ立てなくて後ろに倒れそうになるくらいですかね。こんな経験初めてだよ。</p><p>&nbsp;</p><p>あと田淵。とにかく田淵。マジ田淵。（伝わらねえよ）</p><p>あの狭いSWINDLEのステージでよくあそこまで暴れられるなあ。</p><p>何の曲か忘れたけど、一回ベース置いて前転（アクロバティックなやつ）やったからね。</p><p>そろそろ肩書きをダンサーに変えても違和感なさそう。</p><p>ベーシスト兼ダンサーみたいだな、ってマジで思ったからね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、演奏中の3人の姿。</p><p>17時30分に開演して、19時30分には終わるっていうことは、おそらくMCの時間が他のバンドより短いから、その分ライブのトータルの時間も短くなるってことなんですよね。曲数は他のバンドとたぶんそんなに大差ないからね。</p><p>斎藤さん、あんなにMC上手なのに時間が短いってことだから、やっぱり音楽でファンにぶつかっていきたいという思いが強い現れなのかなって思いました。</p><p>その証拠に、ライブ中の3人は真剣な表情もしていたけど、やっぱりみんな笑顔で演奏してました。</p><p>この3人は、「音楽」っていう字のごとく、「音」を「楽」しむことを知っているんだなーと。</p><p>そしてファンもその姿に魅力を感じているから、一緒になって「音」を「楽」しんでいるんだなーと。</p><p>ロッキンの時にも思ったんですけど、ユニゾンのファンは熱狂的な人が多いなーという印象でした。</p><p>その理由はおそらく、ユニゾンの3人が「音」を「楽」しむことを知っていて、彼らが「楽」しんでいるからこそ、自分たちも「音」を「楽」しめるから、なんでしょうね。</p><p>私も、ユニゾンの3人と一緒に、ファンのみなさんと一緒に、ユニゾンの「音」を、全力で「楽」しみたいと、今日のライブで強く思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>きっと、人生の中で、自分の人生をかけて応援したいっていう存在が、人には誰しもいると思うんです。</p><p>今回のライブで、ユニゾンはきっと、私の人生をかけて応援したい存在になるんだろうな、って確信しました。</p><p>理由は簡単。彼らと一緒に、もっともっと「音」を「楽」しみたいから。</p><p>&nbsp;</p><p>ファンになってまだまだ日も浅い人間が、こんなにも大それたことをズケズケと語ってしまったことに対しては、申し訳ないという気持ちもあります。</p><p>けど、ユニゾンの音楽が大好きで、もっとライブに行きたいという気持ちは、みんな一緒ですよね。</p><p>私はこれからも、ユニゾンのいちファンとして、応援していこうと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>斎藤さんが最後に、<span style="color:#0080BA;">「秋田にまた来れるように頑張るからね！」</span>って言ってくれたので、私も、ユニゾンの皆さんにまた秋田に来て貰えるように…何から始めよう。笑</p><p>とりあえず、CDをレンタルに頼らないでちゃんと買うとこからかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&lt;table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;td&gt;&lt;div style="border:1px solid #000000;background-color:#FFFFFF;width:280px;margin:0px;padding-top:6px;text-align:center;overflow:auto;"&gt;&lt;table&gt;&lt;tr&gt;&lt;td&gt;&lt;a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1558271e.fe62865c.1558271f.2dc769e7/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F14108321%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F17913772%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJsZWZ0IiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjowLCJ0YXIiOjF9" target="_blank" style="word-wrap:break-word;" &nbsp;&gt;&lt;img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/1558271e.fe62865c.1558271f.2dc769e7/?me_id=1213310&amp;item_id=17913772&amp;m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F5652%2F4988061865652_2.jpg%3F_ex%3D80x80&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F5652%2F4988061865652_2.jpg%3F_ex%3D128x128&amp;s=128x128&amp;t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;td style="vertical-align:top;width:138px;"&gt;&lt;p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"&gt;&lt;a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/1558271e.fe62865c.1558271f.2dc769e7/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F14108321%2F&amp;m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbook%2Fi%2F17913772%2F&amp;scid=af_item_tbl&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJsZWZ0IiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjowLCJ0YXIiOjF9" target="_blank" style="word-wrap:break-word;" &nbsp;&gt;Dr.Izzy [ UNISON SQUARE GARDEN ]&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;span &gt;価格：3024円（税込、送料無料)&lt;/span&gt; &lt;span style="color:#BBB"&gt;(2016/11/17時点)&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;/div&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12202641658.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2016 00:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Power of the Paradise / 嵐</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日発売の嵐のニューシングル『Power of the Paradise』。</p><p>毎度お世話になっているTSUTAYAさんに開店凸して、通常盤レンタルしてきました。</p><p>（初回盤何枚か売ってたけど買う気にはなれなかったな…曲重視だからPV観なくてもいいし…ごにょごにょ…）</p><p>日テレ系リオオリンピックのテーマソングだったこの曲ですが、今回のオリンピックはほっとんど観ていなかったので、ちゃんとフルで聴いたのも今日が初めてだったり。</p><p>&nbsp;</p><p>曲の感想ですが。</p><p>なんていうか、『ジャニーズソングの王道キター』っていう第一印象を受けました。</p><p>さわやかな応援ソングで、ダンスもみんなが踊りやすいもので。</p><p>私が嵐に最初に持っていたイメージも、『ジャニーズらしいさわやかな曲を歌うグループ』だったので、まさに嵐らしい曲なのではないかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>（カップリングの『花』については、まだ聴き込んでいないので感想は割愛いたします）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きたさと個人の好みとしては、もっと激しいダンスナンバーや、ゴリゴリのロックを聴きたいという気持ちも拭えないな、と思えるラインナップでございました。</p><p>ニューアルバムに期待。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12199848671.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2016 12:41:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016.09.08 VS嵐 ゲスト：チームバスケットボール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久々にリアタイで観ることができたVS嵐。</p><p>櫻葉が大好きなきたさとにとってはとっても美味しい回でした。</p><p>ごちそうさまです。</p><p>&nbsp;</p><p>きたさとのテンションが上がった部分のみ抜粋していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【OPトーク 好きだった給食のメニュー】</p><p><span style="color:#8F20FF;">MJ「ココアの揚げパン」</span>（うちの地元では出なかったな…ジェネレーションなんちゃらかな…）</p><p><span style="color:#009944;">相葉さん「牛乳の中にいれるコーヒー牛乳になるやつ」</span>（ミルメークですねわかります、でも私はあんまり好きじゃなかった←おい）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8F20FF;">「（パンッ）そうだ俺思い出した、小学生の頃にね、クリームシチューだったの、ご飯が」</span></p><p><span style="color:#009944;">「あぁいいねえ」</span></p><p><span style="color:#8F20FF;">「でね、ジャガイモが入ってたと思ってジャガイモ食ったんですよ。そしたら、それがまんまショウガの塊だったの！」</span></p><p>観客「えぇー！？」</p><p><span style="color:#8F20FF;">「私はそれ以来、クリームシチューが大嫌いです！」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/10/89/j/o0480035913744388676.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{9FCEB40D-D0D7-491B-B8F9-5FE2F38F06F6}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/10/89/j/o0480035913744388676.jpg"></a></p><p>Jよ…そんな<font color="#000000"><span style="color:#8F20FF;">「大嫌いですっ(｀・ω・´)ｷﾘｯ」</span></font>って言わなくても…笑</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/d7/9a/j/o0480035913744388686.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{431EECA4-55F8-4F22-9EE6-A8D58E4CCC8A}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/d7/9a/j/o0480035913744388686.jpg"></a></p><p><font color="#bf00bf">「大嫌いですっ！(｀・ω・´)ｷﾘｯ」</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…かわいいけどさ()</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【バスケットボール対決】</p><p>これはもうあれですね。これとこれしかないです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/f4/c3/j/o0480035913744388690.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{512692A1-432C-466F-A12B-55D1170273FB}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/f4/c3/j/o0480035913744388690.jpg"></a></p><p>末っ子の肩車と、</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/d7/c8/j/o0480035913744388699.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{D1C47B54-56E8-4279-88FE-FB2628B96BA2}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/d7/c8/j/o0480035913744388699.jpg"></a></p><p>大野さんをみんなで持ち上げてなんとかボールを取ろうとする嵐の姑息（失礼）な作戦ね。笑</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/28/38/j/o0480035913744388709.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{3FF9429C-3B0C-476E-AF73-0D192E1E44EB}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/28/38/j/o0480035913744388709.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/8f/31/j/o0480035913744388716.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{E8A703A8-29A0-4552-92EB-8EBCD817E7F5}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/8f/31/j/o0480035913744388716.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/44/fa/j/o0480035913744388726.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{5C35CA1B-24AB-4B50-9B59-E573FD7C14DD}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/44/fa/j/o0480035913744388726.jpg"></a></p><p>あと、相葉さんの華麗なレイアップも。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【クリフクライム クライマー：櫻葉】</p><p>もう櫻葉。櫻葉。ありがとう櫻葉。何が言いたいか自分でもわからないくらいの櫻葉。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/06/cd/j/o0480035913744388737.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{72AF4F2A-4594-46B7-92D6-3220EEEE5E93}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/06/cd/j/o0480035913744388737.jpg"></a></p><p>翔さんは相変わらず翔さんだし。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/03/be/j/o0480035913744388748.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{CFD6CFFF-31E7-4FD4-9C79-7319E8F0FCCD}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/03/be/j/o0480035913744388748.jpg"></a></p><p>相葉さんの動きは相変わらずキレがあってよかったです。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/c7/b1/j/o0480035913744388758.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{B30AED21-0DAA-4C41-A17D-F328ECC69D9D}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/c7/b1/j/o0480035913744388758.jpg"></a></p><p>と思ったら体力切れで落ちちゃう相葉さん。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/e1/9e/j/o0480035913744388762.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{2A1C9A61-167A-44E9-A1A4-74AA4C60492D}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/e1/9e/j/o0480035913744388762.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/29/ae/j/o0480035913744388773.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{4CCC4194-7785-44F8-B923-122C15444B5B}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/29/ae/j/o0480035913744388773.jpg"></a></p><p>落ちていく相葉さんが可愛かった。</p><p>&nbsp;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/c7/b8/j/o0480035913744388789.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{9DAABB36-38E6-4FC6-88E3-9731EF70BFDC}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/c7/b8/j/o0480035913744388789.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/df/de/j/o0480035913744388802.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{C13EB178-D6D6-4A08-9690-DFDE330B3415}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/df/de/j/o0480035913744388802.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/b6/63/j/o0480035913744388814.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{9FF6EB71-EDA9-45EE-8593-BDE8FE802F1B}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/b6/63/j/o0480035913744388814.jpg"></a><br><font color="#009944">「くそぉ！くそぉっ！！！くっそぉっ！！！！！焦ったぁ！！！！！！」</font>って。って。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/29/ae/j/o0480035913744388773.jpg"><img border="0" width="400" height="299" alt="{4CCC4194-7785-44F8-B923-122C15444B5B}" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/29/ae/j/o0480035913744388773.jpg"></a></p><p>マットにぼふって落ちた相葉さんの後頭部も可愛い。可愛いよ。</p><p>なんでこんなに可愛いのさ。</p><p>やっぱり翔さんが大好きな相葉さんなだけあるよね()</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/c7/b8/j/o0480035913744388789.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/21/sakurabaiolence/c7/b8/j/o0480035913744388789.jpg"></a></p><p>そして落ちた相葉さんに一目散に駈け寄る翔さん…</p><p>とても櫻葉。素敵。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#FFCC00;">「いや相葉さんはね、凄かったです」</span></p><p><span style="color:#0000FF;">「素敵だったよ」</span></p><p><span style="color:#FFCC00;">「ピンクから青つかんだの凄かったですよ」</span></p><p><span style="color:#009944;">「届いたねえ」</span></p><p><span style="color:#FFCC00;">「あれがいけたから、最後の上もいけるかなって思った」</span></p><p><span style="color:#009944;">「力が残ってなかったみたい、つかんだらそのまま後ろに落ちちゃった」</span></p><p>相葉さん…あんたはよくやったよ…！</p><p>&nbsp;</p><p>それに比べてこの男は。笑</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/e6/26/j/o0480035913744412398.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/e6/26/j/o0480035913744412398.jpg"></a></p><p><span style="color:#FF0000;">「くっそぉ～…！」</span></p><p>なんでアンタが悔しがる。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/58/df/j/o0480035913744412412.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/58/df/j/o0480035913744412412.jpg"></a></p><p>ほら、みんなの顔を見なさい。</p><p>櫻葉がだだ漏れてるから。みんなの目が冷めてるじゃないの。目を覚ませ。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には、この回で生み出された新たな櫻井クリフ伝説よりも、計り知れない櫻葉を堪能できたことの方が幸福です。</p><p>あゝ、櫻葉。プライスレス櫻葉。ありがとう櫻葉。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、念のために言っておきますが、きたさとは断じて腐女子ではございません。笑</p><p>腐女子に囲まれた高校生活を送った結果、捻くれたコンビ萌えをすることでしか生きる活力を得られない変な人なだけです。断じて腐女子ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【おまけ 相葉さん後頭部コレクション】</p><p>今回の相葉さん、ゆるゆるパーマかけててそれはそれは可愛かったんですが、ここ数年の相葉さんのまるっとした後頭部が可愛くて可愛くて生きるのが辛いので、貼りまくっておきますね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/50/c9/j/o0480035913744412267.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/50/c9/j/o0480035913744412267.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/42/8f/j/o0480035913744412285.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/42/8f/j/o0480035913744412285.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/c7/0c/j/o0480035913744412297.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/c7/0c/j/o0480035913744412297.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/a8/57/j/o0480035913744412305.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/a8/57/j/o0480035913744412305.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/02/2a/j/o0480035913744412319.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/02/2a/j/o0480035913744412319.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/e4/ba/j/o0480035913744412328.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/e4/ba/j/o0480035913744412328.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/4b/31/j/o0480035913744412338.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/4b/31/j/o0480035913744412338.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/32/c0/j/o0480035913744412347.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/32/c0/j/o0480035913744412347.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/5b/62/j/o0480035913744412360.jpg"><img width="420" height="314" alt="image" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160909/22/sakurabaiolence/5b/62/j/o0480035913744412360.jpg"></a></p><p>なんでこんなに可愛いんだろ。</p><p>可愛すぎて生きるのが辛い！だよほんと。</p><p>&nbsp;</p><p>後頭部とは全く関係ないんですが、きたさとは腰フェチなんですね。</p><p>とにかく細い人が好きで、相葉さんの腰がドンズバでタイプなんですよね。</p><p>あと相葉さんの時々見える手放したらどっかに消えていきそう、触れたら壊れそうってなるあの儚さがめっちゃ好きなんですけど。誰か共感して。笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>要するにこの回をまとめると、</p><p>『相葉さんが可愛くて生きるのが辛いですどうしてくれるんですか…嗚呼、櫻葉回』</p><p>ってことでいいですかね。（よくねえよ）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12198397879.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 20:55:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして？お久しぶりです？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>数年ぶりにブログを立ち上げました。きたさとです。</p><p>なぜ今頃になってブログを立ち上げたかというと、日記を書きたい訳でもなく、ただTwitterに書ききれないことを、たくさんの写真や文字で残せるブログに書いて、見える形にしておこうかな、と思ったからでございます。</p><p>ですので、こちらは単なるきたさとの自己満足ですので、見るも去るもご自由にお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけでよろしくどうぞ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sakurabaiolence/entry-12198378369.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 19:49:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
