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<title>桜雫～sakurasizuku～</title>
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<description>のんびり更新。愚痴ったり、悩んだり・・・</description>
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<title>お客様とスタッフの関係。の巻。</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは<br>最近、お店にいや～～～～なお客様が増えてまいりました。<br>オープンしてから、だいぶ落ち着いてきたので<br>お客様一人一人とお話できる時間が増えてきました。<br>それは、逆にお客様がこちらに文句も言いやすくなったと言うことです。<br>スタッフはまだ全然お店の事に慣れていないので<br>お待たせする事も多いです。<br>でも、それを温かく見守って欲しいのです。<br>時間が経てば段々と早くできるものです。<br><br>この間来たクレーマーの方は<br>三十代位の女性で関西の方でした。<br>いかにもキツそうな顔立ちで、腹が立っていたのか<br>全部が全部投げやりな態度でした。<br>お会計の時に私一人になるのを見計らったように<br>その方は文句を言ってこられました。<br>これに腹が立つのは、私に言ってきた事です。<br>私は店で一番若く文句も言いやすいです。<br>ですから、どこにいても絶対に私に文句を言ってこられるのです。<br>文句言うのに人を選ぶんですから、クレーマーも度胸がないですね。<br>本当にそう思っているなら、どんなに厳つい男のスタッフでも言うべきではないですか？<br>ただ文句を言いたいだけならお引き取り願いたいです。<br>それで、二度と来ないとおっしゃられるのならそれでも構いません。<br>そんなお客様こちらも願い下げです。<br><br>折角のお仕事ですから<br>お客様も自分も楽しくいたい、と思います。<br>それには、スタッフも勿論なのですが<br>お客様の態度も改めなければならないんではないでしょうか。<br>お客様は神様、と言いますが<br>神様ならばスタッフが従うだけの絶対政権より<br>スタッフを労わる民主主義の方がいいのでは？<br><br>クレームばかりの神様なんていませんよね。<br>それじゃぁ、悪魔になってしまいます。<br><br><br><br><br>しかし、クレーマーの中にも時にスタッフによって<br>仲良くしてくださる方がいます。<br><br><br>クレーマーはうまく仲良くなれば<br>いいリピーターになります。<br>お話を聞いていくうちに、その人の個性が見えてきます。<br>慣れてきたら、色々おすすめするのもいいですね。<br><br><br><br>つまり、何が言いたいかと言いますと<br>文句言ってもいいことはない、と言うことです。<br>商品をお届けするのはお金を払っていても<br>文句の矛先を向けたスタッフです。<br>スタッフが気分良くお客様とコミュニケーションを取れれば<br>サービスされる事もあります。<br>逆に文句ばかりで、スタッフの気分が悪くなれば<br>いいことはない上に寧ろマイナスになる事もあります。<br>スタッフもお客様と同じ人間です。<br>嫌なことは嫌だし、納得いかない事は沢山あります。<br>スタッフも同じ人間なのですから<br>お客様もスタッフに思いやりを持っていただきたいです。<br>そしたら、スタッフもその思いにこたえていきます。<br>間違っても自分の間違いをスタッフに擦り付けないでくださいね。<br><br><br><br>私の話を聞いて少しでも共感してくださったのなら<br>皆さん気を付けてください<br>スタッフは嫌な客は一生顔を覚えています。
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11957953585.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 12:59:09 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり２</title>
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<![CDATA[ <br>お久しぶりですね、はい。<br><br>最近ブログも殆ど開いていなくて<br>折角頂いたコメントも先ほど読ませて頂きました<br>本当に申し訳ないです<br>共感した、と言うコメントを頂きまして<br>本当に嬉しい限りなのですが<br>本人は全く自分で書いたブログの内容忘れちゃってるので<br>何に共感してくれたんだ！？となっております。<br>なので、ここに共感した！って書いてくれると大変うれしいです。<br><br><br>最後に更新したのが、さっきみたところ六月？だったかな。<br>六月の頃の私が今の私をみたら大層驚くと思います。<br><br>今私は、バイトを掛け持ちしているのですが<br>まぁ、アイス屋とケーキ屋なのですが。<br>オーナーが同じ方で、オープンスタッフで入らないか、と<br>声をかけて頂きまして、先日オープンしました。<br>忙しいですね、休みがなくて辛いです。<br>周りの方にも大丈夫なの？って毎日言われてます。<br>でも、働くしかないしで<br>笑顔引きつらせながら頑張ってます。<br><br><br><br>忙しい日々を皆さんもお過ごしでしょうけども<br>一緒に頑張っていきましょう<br>私も頑張ってブログ書きます、多分。
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11956007159.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 18:51:40 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶり</title>
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<![CDATA[ <br><br>お久しぶりです<br><br><br>かなり書いてなかった気がします…<br><br><br>夏になりまして<br>バイトも大変な時期になりました<br>やっとクレープも焼かせてもらえるようになったのですが<br>最近はスランプに陥ってます<br>早く抜け出したい…<br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11884536700.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 17:14:40 +0900</pubDate>
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<title>バイト始めました</title>
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<![CDATA[ <br><br>もうすぐで一か月経ちますが<br>バイト始めましたo(^▽^)o<br><br>バイト先は某アイスクリーム屋さんです！<br>スクープが大変で手首が腱鞘炎になりました…<br>痛いです…<br><br><br>そんな訳で(どんな訳　笑)ご報告終わりです！<br><br><br>ばいばいノシ
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11615237330.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 21:11:15 +0900</pubDate>
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<title>凄く久しぶりな感じがします</title>
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<![CDATA[ <br>お久しぶりです<br><br>長らくブログを更新してないような気がします。<br>まぁ、見てる方などそうそうおりませんけれども･･･<br><br>いつ振りでしょうか･･･<br>3/11の震災の二年目の日以来ですからもう二ヶ月といったところですかね？<br><br><br>ご報告遅れてしまいましたが、私桜姫<br>無事高校合格致しました！<br><br>通信制なので家に居る事が増えてますが、だからと言って暇などでは<br>御座いません･･･<br><br>朝は、母や弟を見送りそれから洗濯を洗って干して畳んで･･･<br>それでもう昼近くになりまして、掃除をしてから昼を取り<br>リポートをやって、ノート纏めて<br>習字をして、卓球をして･･･そんなこんなしているともう夕飯の支度。<br>毎度、ありもので適当に作り･･･<br>なんて、してたら今度はお風呂洗って沸かす。<br>忙しいものです。母のありがたみがよく分かりますね･･･<br><br><br>でも、毎日ご飯を作っていたらやはり成長したのか<br>包丁さばきとかフライパンを返すのとか凄く上達しましたね･･･！<br>あとは、卵片手で割れるようになりましたし<br>レシピ見なくても、作れるようになれましたし<br>家にある物で短時間でちゃっちゃと作れるようにもなりました！<br><br>やはり、日々の努力なのですね･･･痛感致しましたｗ<br><br>でも、こう忙しいですと本読めないので辛いです。<br>休日に学校なものですから、無理に等しいのです。<br><br>折角、源氏物語の二巻目を買ったんですが読んでないです･･･<br>早く、読みたいですね･･･<br><br><br>そんなこんなで、今日もまた忙しい日を過ごしております。<br><br><br>皆様も、お体にお気をつけて仕事なさってくださいね！
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11534879583.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 13:28:05 +0900</pubDate>
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<title>あの時の思いは忘れない。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>今日であの恐ろしい震災から二年となります。<br><br>早いようで長かった二年。<br><br>あの時一年生だった私も、もう卒業を迎え晴れて中学性から高校生へとなりました。<br><br>被災者の皆さんにはきっと長く辛い日々だったでしょう。<br><br>津波や地震の傷跡はまだまだ癒えぬまま…<br><br>被災者の皆さんのお心もまだ、癒えてはないのでしょう。<br><br>同じ東北の秋田も地震の影響が無かったわけではありませんが<br><br>皆様ほどではありませんでした。<br><br>その日は卒業式の前日でした。延期された卒業式の日、学校へ行けば<br><br>並べられていた椅子がバラバラになっていました。<br><br>そんな椅子を直しながら、先輩方の卒業を祝いながらも複雑な気持ちで<br><br>居たのを思い出します。<br><br>あれから、仙台へ日帰りで高速を通った日。<br><br>思った以上の被害に愕然としました。一年の年月はあまりに短かったのでしょう。<br><br>歪んだガードレール、亀裂の入ったコンクリート、盛り上がって歪んだ道。<br><br>どれもが心を痛めました。<br><br>白石城は壁に亀裂が入り、綺麗だった外壁はヒビで目を見張るものでした。<br><br>青葉城は立ち入り禁止の場所もあり、一年も経ったなんて考えが吹き飛び<br><br>まだ、一年なんだと思い知らされました。<br><br>TVだけでは分からない現地の傷。この目で見ないと分からない痛み。<br><br>自分には関係無い、なんて達観ししてる方。<br><br>それは、間違いです。同じ日本に住む仲間です。<br><br>自然災害に他人も身内も関係ないのです。いつ、どこで起こるかわからない<br><br>自然災害は誰に起きても不思議ではありません。<br><br>東北は少し遠いかもしれません。でも、そこにいかなければ分からない事も<br><br>沢山あります。<br><br>TVだけでなく、是非現地に言って皆さんと同じ気持ちを味わってください。<br><br><br><br><br>最後に、被災者の皆さん。頑張ってなんて言ってもきっともう頑張ってるって<br><br>思われるでしょう。<br><br>いつでも、私達は近くにいます。<br><br>決して、ひとりじゃないです。傍にいます。<br><br>また、行きます。皆の頑張ってる姿見に行きます。<br><br>だから、負けないでください。<br><br><br><br><br>END<br><br><br><br>＊何書きたかったのか自分でもわかりません…
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11487885554.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 06:27:42 +0900</pubDate>
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<title>反省。</title>
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<![CDATA[ <br><br>人を傷つけてしまった。<br><br>許されることじゃないけど、謝ったけど、きっと許しては貰えない。<br><br>だから、自分から目の前を去った。<br><br>怒ってるでしょ、絶対。許してないでしょ、嫌なことしたんだもの。<br><br>自分なりのケジメで、貴方に通じるものを一切無くした。<br><br>できるなら、傷つける前に戻りたいけど、無理だから。<br><br>だから、出来る事なら私のことなんか忘れて。私も忘れるために全部なくすから。<br><br>読んでなくても、通じてることを願ってる。<br><br><br><br><br><br>END
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11484847331.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 21:46:31 +0900</pubDate>
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<title>歌ってストレス発散</title>
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<![CDATA[ カラオケに、行って参りました。昨日！<br><br>三時間歌いまくりました！楽しかったです！<br><br>主にボカロを歌いました。<br><br>ボカロは好き嫌いかなり別れますよね･･･<br><br>私は原曲よりも歌い手さんが歌ったので好きになる。<br><br>みたいなのが多いです。<br><br>昨日は「橙ゲノム」とか「吉原ラメント」などなどを歌いました。<br><br>それから、キャラソンなどですね。<br><br><br>もう、中学も卒業。とくに思い入れとかはないです。<br><br>ただ、お世話になった先生方と離れるのが寂しいくらい。<br><br>お友達は別に離れても近くにいるし、電話とかすればどうにでもなるし<br><br>いつでも会えますからねー･･･<br><br>もう、高校かぁーなんて思ってって思った。<br><br>アメーバのおでかけ機能早く使えないかな。って。<br><br>あれは、誕生日こないと出来ないんですかね。<br><br>高校生になってから！とか書いてましたし高校生になったら出来るんですかあれは。<br><br>そこのとこ、どうなんですか。<br><br><br><br><br><br>END
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11469067943.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 16:59:37 +0900</pubDate>
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<title>後悔先に立たず？だっけ？</title>
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<![CDATA[ <br><br>今日は漢検でしたぁ～<br><br>準二級。<br><br>難しいですね・・・<br><br>勉強しないでいったから、まぁ受かるはずもないですが。<br><br>ってか絶対に受かりません。<br><br>裏面ほとんど書けませんでしたもん(　＾∀＾)<br><br>終わったー＼(^ω^)／<br><br>友達と「受けようね」って言ったのに私が勉強してないwwww<br><br>ですが、中学校生活最後の漢検でした！<br><br>流石に、この時期だと内申書につかないので私と友達の二人だけでした三年生www<br><br>それもそれで、楽しかったですけどwww<br><br><br><br><br>END
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11461728808.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 00:21:56 +0900</pubDate>
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<title>人は変わる。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>最近、自分からメールを送ってこなかった幼馴染(男)から<br><br>頻繁にメールが来る様になりました。<br><br>実は密かに恋心だと思うものを最近まで持っていまして<br><br>少し嬉しかったりしたんです。<br><br><br><br>私と彼が初めてあったのは保育園の年長さん。<br><br>親同士が先輩(彼の母)･後輩(私の母)で頻繁に会うこともしばしば。<br><br>実際、そんなに仲が良かったわけじゃないんですけど･･･<br><br>ちゃんと、話すようになったのは小学校の高学年でクラスが一緒になった時。<br><br>その頃の彼は昔の可愛さがちょっと残った純粋な子供。<br><br>昔は割と小さめの私よりも小さかったので可愛かったです。<br><br>その頃からなのか、結構モテ･･･てたのかな？彼女もいたみたいです。<br><br>別にその頃は特になんとも思ってませんでしたね、純粋に幼馴染でした。<br><br>中学に上がって、何でも相談できる男友達で三年でまたクラスが一緒になり<br><br>修学旅行でまた更に仲良くなりメールするようになりました。<br><br><br><br>自分からは決してメールをしてこなかった彼でしたが<br><br>毎日メールをしてたんです。その頃から、好きだったのかな･･･<br><br>しかし、後輩の彼女持ちの彼でした。<br><br>でも、好きで好意を仄めかしたりしたのですが気まずくなりそれからメールはしますが<br><br>会っても話すこともなくなりました。<br><br>しかし、仲のいい共通の男友達が一緒に遊んだりしてくれ<br><br>また話すことができるようになりました。学校では無理でしたが。<br><br>夏休みの事だったのですが、夏休みが終わるとメールはぱったり。<br><br>送っても返ってこない。私は短気なもので自分からは意地でも送りませんでした。<br><br>彼からやっとメールが来た時に「メール送ってこないとメアド消すから」と<br><br>脅しましたがメールが来るのは月に一回来るか来ないか。<br><br><br><br>そして、やっと来たかと思いましたらなんとも破廉恥極まりない事を聞きます。<br><br>「まぁ、健全な男子だし・・・」と思いながらも若干引きました。<br><br>「もう、こんな事聞かないでね!!」と送りましたが暫くしましたら<br><br>また聞いてくるんです。記憶力が心配ですね、受験生。<br><br>それも、上手くかわしまして最近の事にやっと入ります。やっとかとか思わないでくださいね。<br><br>これ打って少しストレス発散してるんですから。<br><br><br><br>それは、先週末位からです。<br><br>彼が、まぁこれまた破廉恥さに拍車を掛けましてね･･･<br><br>なんとか、これもかわしました。そして、昨日。<br><br>今までに無いくらいに破廉恥です。下手したら警察いきじゃない？って位に。<br><br>正直、この人になら･･･<br><br>なんて考えていたのですが前言撤回です。無理です。<br><br>こんな人が幼馴染だなんて認めたくないです。<br><br>昔の純粋さの欠片は微塵もありません。それはもう、大人の男性。<br><br>しかし、顔と中身合ってません。あの純粋な彼がこんなになってしまったと<br><br>思うだけで私の中の何かが崩れます。<br><br>周りの男の子よりも純粋だと思っていただけに衝撃が凄くもう、彼にドン引き。<br><br>人はどんなに変わらないと思っていても変わるものなんですね。<br><br>それは、誰でも。私も変わってしまいましたからきっと変わらない人なんていないんでしょう。<br><br>ですが、さすがにショックで暫く立ち直れませんね。<br><br>そして、彼には近づけません。<br><br><br>END
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<link>https://ameblo.jp/sakurahime0720/entry-11459714172.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 02:21:40 +0900</pubDate>
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