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<title>まりー&amp;まりりんの、あーだこーだ。</title>
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<description>なんとなく、映画、の・ようなもの</description>
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<title>有吉ひとみ</title>
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<![CDATA[ <p>『パパと呼ばないで』第28話「園子の縁談」の、おわり近くのところの、浦辺粂子のおばあちゃんとあんみつを食べるところは、泣かされる。</p><br><p>最近、ネットで、検索したら、ウィキペディアに、名前がでできた。</p><p>以前は、なかったような気がするけど。</p><br>
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<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 02:26:58 +0900</pubDate>
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<title>あかんなぁ</title>
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<![CDATA[ <p>阪神の試合じゃなく、ソフトバンクの試合、BSでみてたら、連続押し出しで、大笑い。</p><br><p>ところが、メッセも、押し出ししたらしく、笑とう場合じゃ、なかったらしい。</p><br><p>勝負弱いよぉ。</p>
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 00:26:30 +0900</pubDate>
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<title>もう、ええよぉ。</title>
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<![CDATA[ 交流戦は、つまらん。もう、ええよぉ。
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 17:52:08 +0900</pubDate>
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<title>しょうもない。</title>
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<![CDATA[ あらら、負け。つまんないな。寝る。
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<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 22:46:42 +0900</pubDate>
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<title>何よりもダメな</title>
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<![CDATA[ <p>むかし、ＨＡＴ神戸にある、何とかという電気屋さん、いや、家電量販店さんか、そこは、ＤＶＤや雑誌なんかもあるんだが、「雑居時代」のＤＶＤ－ＢＯＸを予約しようとしたら、うちでは、取り扱っていません、といわれて、唖然したぜ。だって、さ。発売元は、きいたことないとこじゃなくて、確か、大手だぜ。</p><p>おっと、いま、みあげたら、そのＤＶＤ－ＢＯＸがあった、あった。Ⅱのほうだ。発売元は、パイオニアＬＤＣよ。いまは、名前変わってしまってるな。２００３年３月２１日が発売日。</p><p>あたしゃ、それから、そこでは、ＤＶＤは、買わねえよ。そこは、元、そう、元よ、元パイオニアＬＤＣとは、いまは、なんというか、わすれちまったが、そのむかしは、パイオニアＬＤＣいってた会社とは、いまも、取引してねえんじゃねえか。ははは。何か、あったのかねえ。</p><p>それからだな。何よりもダメな、といいはじめたのは。何よりもダメな×××、といいはじめたのは。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 09:40:13 +0900</pubDate>
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<title>ラジオもセンバツはやらない</title>
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<![CDATA[ <p>あれは、どのくらいまえかな。ＭＢＳのラジオで、センバツが雨で中止になって、というか、たぶん、途中で雨が降ってきて、降雨中止になったような気がするが、それで、確か、ＭＢＳのアナウンサーの水野晶子さんが、昼間にニュースのワイド番組を帯でもっていて、その番組がセンバツに変わってはじまったんです。で、そこで、映画の本を書いたひとがあらわれて、その本の紹介をやってましたわ。</p><p>なんていったかな。確か、シゲなんとか、という、どこかの大学の先生のひとだったとおもう。番組自体は、通常より、短かったはずで、つまりですね、雨で降雨中止になったときが、通常なら番組がはじまって、もう、終わり近くのころ、という時間になっていたんじゃないか、とおもうのですけど。</p><p>あれは、もし、朝から雨だったら、その、映画の本を書いたひとのはなしで、番組を構成したのだろうかねえ。それなら、なんか、気の毒な感じがするよ。せっかく、ラジオで紹介してもらえるのに。もっとも、雨が降らなかったら、そもそも、出番そのものがなくなる、雨傘番組ということになるが。</p><p>ええっと、おなまえ、おもいだした。重山隆之だったか。なんか、そんな感じ、ちがうかな。重政隆文かな。よくわからないけれど、まあ、どうでもいいや。</p><p>そうそう、ことしから、テレビと同じように、ラジオも、ＭＢＳは、センバツ、準決勝と決勝しか、やらなくなったんだね。</p>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 23:55:42 +0900</pubDate>
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<title>俳優の名前がわからない</title>
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<![CDATA[ <p>さて、わたしは、映画ファンになり、洋画ばかり観ることになるのですが、実は、それまで、洋画を観ることなど、まるでなかったのです。そもそも、映画館には行かないですし、テレビで放映している映画も、それまでは、「荒野の七人」と「大脱走」だけしか、観ていませんでした。</p><p>というわけで、洋画を観て、困ることが、ひとつ、ありました。といっても、字幕スーパーに難儀したということではありません。そういう場合、いまなら、吹替られているものを観ればいいわけですが、もっとも、そのころは、そのようなものはありませんでしたが。しかし、ちがいます。</p><p>何かといえば、俳優さんの名前がわからない、ということでした。それまで、洋画を観たことない人間でしたから、しっている外国の俳優さんが、ほとんど、いないのですね。別に、俳優の名前がわからなくても、映画は愉しめるのですが、やはり、ものたりないのです。</p><br>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 08:15:53 +0900</pubDate>
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<title>誰しも、最初は、洋画か</title>
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<![CDATA[ <p>ところで、わたしが通い始めた名画座というのは、すべて、外国映画を上映している映画館でした。つまり、洋画ですね。そのころの名画座は、洋画専門、邦画、つまり、日本映画ですね、専門というように、わかれていて、わたしの、ふれることができた映画館は、洋画ばかり、上映しているところでした。</p><p>これは、誰しも、そうなのではないかと、おもいますが、ただ、そういう感じで決め付けられないかもしれませんけれど、やはり、まず、映画ファンは、まず、洋画に夢中になるようなのです。そして、やがて、日本映画の素晴らしさに目覚めるというのが、ある種の道筋のようです。わたしも、また、そうでした。</p><br>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 19:30:57 +0900</pubDate>
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<title>三つの名画座</title>
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<![CDATA[ <p>わたしを、映画好きにさせた、その名画座は、その後も、よく通う映画館になるのですが、それ以外にも、あと、ふたつの名画座をしることになります。つまり、映画ファンに、なりたてのころ、わたしは、この三つの名画座に、せっせと、通っていたことになります。</p><p>もっとも、そのころは、情報誌というもののこともしりませんでしたし、新聞の映画欄をみて研究したということもありませんでしたから、どういう風にして、あと、ふたつの名画座をみつけることとができたのかということは、記憶が、あいまいで、はっきりしないのですが、たぶん、わたしを、映画館につれていってくれたひと、つまり、あの、よく懇意にしていたひとに、教えられたのではないかと、おもいます。</p><p>そうやって、わたしは、映画ファンの端くれになっていったわけです。</p>
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<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 18:10:08 +0900</pubDate>
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<title>いわゆる、名画座と、いうもの。</title>
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<![CDATA[ <p>わたしが、感動というか、衝撃をうけたというか、その映画館は、いわゆる、名画座といわれる、映画館でした。名画座といっても、今ではよくわからないひともいるでしょうし、やや死語に近いコトバかもしれませんが、そのころは、まだ、あちらこちらに、残っていました。</p><p>そこは、三本立ての映画館で、値段も安く、もちろん、入替制ではありません、いうまでないでしょうが。わたしは、映画館といえば、作品はひとつ、値段は安くないと、勝手におもっていたのですが、こういう風なものもあるのかと、驚かされたわけです。</p>
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 13:10:57 +0900</pubDate>
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