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<title>十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ</title>
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<description>わたくし、楓の神社巡礼した記録と、普通の大学生の日常ブログです。</description>
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<title>久しぶりに。</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにアメブロに登場…。(^▽^;)<br>お久しぶりです、楓です。<br><br>記事を更新してなくてランキングが下がって一安心です。<br><br>一時期はめちゃくちゃランキングが上がってびっくりしちゃってました(・・；)<br>あんまり急激にランキングが上がるとなにかされたのじゃないかって心配になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今後はまた気持ちを一新してやり直そうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>かなり期間が空きましたが、書かなかった間に関西の神社に行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ゆっくりですが、新しく記事を上げていきますのでよろしくお願いしますm(_ _ )m<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakuraknowledge/entry-11311851065.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 22:07:21 +0900</pubDate>
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<title>三田天満宮</title>
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<![CDATA[ <p>今回は三田天満宮です。</p><p>菅原道真を祀っています。</p><p>要するに学問の神様です。</p><p>北野天満宮に行ったときにもう一度まとめてみたいと思います。</p><br><p>ついこの前に兵庫ブルーサンダースっていう野球チームが願掛けしたみたいです<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16" height="16"></p><br><p>京都にある北野天満宮と関係があると思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/cd/b3/j/o0480086411886844605.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/cd/b3/j/t02200396_0480086411886844605.jpg"></a><br>これが入口です。</p><br><p>横の建物の中に菅原道真の像？人形らしきものがありました。</p><br><p>奥が本殿です。</p><br><p>入ってすぐ左手に百度石(なんでしょうか？)というものが手洗い場の近くにありました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/2d/7b/j/o0480086411886846859.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/2d/7b/j/t02200396_0480086411886846859.jpg"></a><br>これです。</p><br><p>今日はもう遅いので、明日パンフレットからどういうものなのか調べてみます。</p><br><p>夕方、日が沈むまで一人で行くのが怖くなってきたので、今度は男友達と一緒に行こうかな…。</p><br><p>以上、楓の今日の神社めぐりでした。</p><br><p>明日一つ書置きがあるので記事をアップするかもしれないです。</p><p>またこの記事も編集すると思うので、お手やわらかにお願いします<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/sakuraknowledge/entry-11209582985.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 22:52:27 +0900</pubDate>
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<title>塩田八幡宮</title>
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<![CDATA[ <p>今日は近場にある塩田八幡宮などに行ってきました。</p><br><p>塩田八幡宮はJR道場駅からが近いです。</p><br><p>この八幡宮は<font face="ＭＳ 明朝">創始不詳だそうで、大同年間（810頃）には｢大歳神社｣と称し、 御歳神を奉祀すると古記録に見えたそうです。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">　その後、山城国石清水八幡宮より 応神天皇・神功皇后・玉依姫命の御神霊を勧請合祀され、石清水八幡宮 別宮、塩田八幡神社と称せられたそうです。</font></p><p><font face="ＭＳ 明朝"><br></font></p><p><font face="ＭＳ 明朝">厄除けと交通安全の神社…です。</font></p><br><p>詳しい説明はこちらの公式サイトにて↓</p><p><a href="http://80003.org/index2.html">http://80003.org/index2.html</a></p><br><p>入口から結構歩かないといけないです(゜д゜；)</p><br><p>この入口の前に長い階段の参道があります。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/38/cf/j/o0480086411886841933.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/38/cf/j/t02200396_0480086411886841933.jpg"></a><br>これが入口です。</p><br><p>その横にこのような石碑がありました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/e4/27/j/o0480086411886841931.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/e4/27/j/t02200396_0480086411886841931.jpg" width="220" height="396"></a><br></p><p>鳥羽院って天皇にいましたよね。</p><p>今、NHKでやってる「平清盛」ででてきましたっけ？</p><p>だとしたら感慨深いかも。</p><br><p>そのあと、階段を上ります。</p><p>階段長いよ<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>結構、汗かきました。</p><br><p>さて、もっと上に行きましょうか。</p><br><p>ちなみに参道の階段のすぐ横にはたくさんの摂社がありました。</p><br><p>途中で石清水という小さな祠がありました。</p><p>石でできていて水が入っていました。</p><br><p>その水の中にお金が入っていたのですが、写真を撮り忘れてしまいましたので、ごめんなさいm(_ _ )m</p><p>すぐ横にあった立て看板には天の高原の神様の…って書いていました。</p><p>なにか、伊勢神宮と関係があるのでしょうか？</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/de/4a/j/o0480086411886844564.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/de/4a/j/t02200396_0480086411886844564.jpg"></a><br>これが本殿です。</p><p>すごくきれいでした<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>今年一年の安全を祈願してきました。</p><p>無事でありますように。</p><br><p>そして帰るのですが、帰る前にこんなものを見つけました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/73/92/j/o0480086411886844574.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/73/92/j/t02200396_0480086411886844574.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/55/08/j/o0480086411886844571.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120331/22/sakuraknowledge/55/08/j/t02200396_0480086411886844571.jpg"></a><br></p><p>め、明治維新百周年記念ですかぁ…<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>すごく歴史があるところなんですね。</p><br><p>神社から一歩出ると近辺には何もなくて大変のどかでした。</p><p>鳥の鳴き声とか、とてもよく聞こえました。</p><p>たまにはこういうところに来てみるのもいいかもしれませんね<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p><br>今日はもう一つ記事があるのでここまでです。</p>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 22:04:37 +0900</pubDate>
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<title>白兎神社</title>
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<![CDATA[ 今回は兵庫県の湯村温泉に旅行にいってきた帰りによった白兎神社について書きたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>古事記に書かれている大黒様(出雲大社の大国主命)と白いうさぎのお話の舞台です。<br><br><br><br><br>そもそも古事記のお話、『因幡の白ウサギ』とは？(情報源は神社の前にあった道の駅で入手したパンフレットといくつかの文献より)<br><br>昔、大国主命の異母兄弟の八十神(ヤソガミ)たちは絶世の美女である因幡の八上姫(やひめかみ)に求婚しようと、大国主命を従者として荷物を抱えた大きな袋を背負わせ、因幡国へと旅立ちました。<br>　<br>旅の途中、毛をむしり取られて泣いている1匹のウサギに出会いました。<br>八十神たちは、「海水を浴びて風にあたっていなさい」と教えました。<br>しかし、その教えに従ったウサギは毛をむしり取られる以上の苦しみを味わいました。<br>　そこへ遅れてやってきた従者の大国主命が、通りかかり、泣いているウサギに訳を尋ねると、こういました。<br><br>　「おきの島からこちら側へ海を渡りたいと思い、サメを騙して1列に並ばせ、その上を飛んで行ったところ、サメが怒って私の毛をむしってしまったのです。そしてさらには八十神のいう通りにしたら、体が傷だらけになってしまったのです。」<br><br>　その話を聞いて、不憫に思った大国主命は、「真水で体を洗い、ガマの穂を敷いて寝れば治る」と助言します。教えに従い、元通りの体になったウサギはこう予言しました。<br>　「八上姫は八十神たちではなく、きっとあなた様のもとにやってこられるでしょう。」<br><br>　すると、ウサギの予言通り、八十神たちに求婚された八上姫は、<br>「私は、大国主命様と結婚いたします。」と返答したのです。<br>ウサギの導きによって、大国主命と八上姫はめでたく結ばれたのでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>ここまでが古事記に書かれている因幡の白ウサギです。<br>この言い伝えから、白兎神社は縁結び、医療、保食の神さまとして祀られているそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/9f/b8/j/o0480086411861875094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/9f/b8/j/t02200396_0480086411861875094.jpg" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ-入口　石柱" border="0"></a><br>これが鳥居の横にあった石柱です。<br>上が切れてしまっているのは私のミスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>すみません。。m(_ _ )m<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/43/be/j/o0480086411861875068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/43/be/j/t02200396_0480086411861875068.jpg" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ-参道のうさぎ" border="0"></a><br>参道の横にこんなかわいいウサギの石柱が複数あります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>上にのっていたりする白い石は<font color="#FF0000">縁</font>という字が赤色で書かれた石で、この白兎神社で売られている結び石という願掛けの石が500円で売られていて、<br>5つの石が入っています。<br>それぞれ、良縁・子宝・繁盛・飛躍・健康の5つのご縁の石なんだそうです。<br>どうやら、この石を鳥居の上に乗せることができると願い事が成就するとか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>私の石は乗ったから何か一つかなうかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/91/1d/j/o0800044411861875066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/91/1d/j/t02200122_0800044411861875066.jpg" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ-看板" border="0"></a><br><br>これは白兎神社の境内のなかにあった説明している看板。<br>ここに書いた内容はここの内容も入っています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/4a/c6/j/o0178032011861875065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120319/21/sakuraknowledge/4a/c6/j/t01780320_0178032011861875065.jpg" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ-前景" border="0"></a><br>これが白兎神社の前景。<br>今更なんですけど…写真なんかとって罰当たりじゃないか、心配です。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>ちなみに、ここは日本で最初の恋物語が～と宣伝してました。<br>鳥居の前は道の駅、「神話の里　白うさぎ」という場所です。建物の中で、起請文が300円で売ってました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/013.gif" alt="ウサギ"><br>起請文という紙が3枚入っていて、一枚を自分の恋人に、一枚を自分が、最後の一枚を神社に献納するそうです。<br>一種の誓いみたいなものだそうです。<br><br>なんだか、結婚するみたいで緊張しそうです。<br><br>白兎神社の場所は鳥取市から国道9号線を車で20分程度の距離だったかなと思います。<br><br>鳥居を入ると右手にサンドアートでできた大国主命と八上姫と因幡のうさぎがいます。<br>祠？の土台が天皇家の菊の紋章らしくて、由緒正しい神社かもしれないそうです。<br>そのわりには入りやすかったです。<br><br>縁を結びたい人はどうでしょうか？<br>ただし、普段からそれなりに努力している人だけにしかご利益はないと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>では、また次回のきじでお会いしましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>読者の皆様に幸がありますように♪<br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 17:59:03 +0900</pubDate>
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<title>大人になりたかったこども…かな？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 13:18:40 +0900</pubDate>
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<title>月夜見宮</title>
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<![CDATA[ <p>今回は再び、伊勢市に戻ります。 </p><br><p>豊受大神宮別宮の月夜見宮(つきよみのみや)について、今回は書こうと思います。</p><br><p>御祭神は</p><p>月夜尊(つきよみのみこと)</p><p>月夜見尊荒御魂(つきよみのみことあらみたま)、要するに神様の魂です。</p><p>です。</p><br><p>御鎮座地は伊勢市駅からかなり近くて、十分ほどで行けます(・∀・)</p><p>パンフレットには伊勢市駅から南に十分って書いてます。</p><br><p>以前の記事に「月読宮」を書きましたが、意外と混乱しやすいです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>あれ、みなさんは迷ったりしないですか？</p><p>ひょっとして、私だけなのかも<img alt="ウエーン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nanana220/3821730.gif"></p><br><p>月夜見尊(ツクヨミノミコト)は天照大御神(アマテラスオオミカミ)の弟神で夜之食国(よるのおうくに)を治めている神様で月読宮に祭られている神様と同じです。</p><br><p>月夜見尊の光麗しいさは天照大御神に次ぐとされているらしいです。(出典はパンフレット)</p><br><p>伊勢神宮って内宮と外宮だけかと思いきや、伊勢近辺の120近くの数の神社を含めたもののことらしいです。</p><br><p>古事記って意外と面白いのかもしれませんね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>パンフレットですが、写真をいずれUPします<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/sakuraknowledge/entry-11176783001.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 09:39:33 +0900</pubDate>
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<title>御霊神社</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120226/15/sakuraknowledge/91/47/j/o0800060011817515586.jpg"><img border="0" alt="十六夜神社　かえでの神社巡礼ブログ-御霊神社　前景" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120226/15/sakuraknowledge/91/47/j/t02200165_0800060011817515586.jpg" width="220" height="165"></a> </p><br><p>御霊神社↑</p><p><br>一度書いているのですが、パソコンの調子が悪いのでUPする前に消えてしまいました<img class="m" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>さて、今回は兵庫県三田市の御霊神社について書こうと思います。</p><br><p>イザナギとイザナミを祭っている神社で、神道系です。</p><p>ただ、お地蔵さんや、観音様がある小さな祠が本堂の右側にあるので、ひょっとしたら神仏習合とかいうやつなのかも。</p><p>ほかにも稲荷神社？らしきものがあります。</p><br><p>しっかり大学の授業を聞いておけばよかったなぁ…<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>今更ですが、後悔しました(;^_^A</p><br><p>あまり参考にできるサイトがないので、一応ウィキぺディアのサイトを参考程度に出しておきます。</p><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E9%9C%8A%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%B8%82">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A1%E9%9C%8A%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E4%B8%89%E7%94%B0%E5%B8%82</a> )　←wikipedia 御霊神社　三田市</p><br><p>九鬼のお殿様を驚かせた夜泣き石があります。</p><p>私はあまり詳しくないので、このお話はかけません。</p><br><p>意外と神社は地元とつながりが多く、伝承もたくさんあるのではないのでしょうか。</p><p>写真はあとでUPします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/sakuraknowledge/entry-11175996407.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 14:14:08 +0900</pubDate>
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<title>猿田彦神社</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、三回目…じゃなくて楓です。</p><br><br><br><p>今回は導きの神様、猿田彦と芸能・俳優(わざおき)の神様、天宇受売命（あめのうずめのみこと)<br><br>です。</p><br><br><br><p>猿田彦といえば、天孫降臨の際にニニギノミコトを地上まで先導した賢いサル、とか</p><br><p>高天原から葦原中国までを照らす神がいて、そこで天照大御神と高木神はアマノウズメに、その神の元へ行って誰であるか尋ねるよう命じた。</p><br><p>その神様(猿田彦)が、天津神の御子が天降りするのをニニギノミコトを迎いに来た、とかいろいろ言われてます。</p><br><br><br><p>恋みくじなんてあったような。。</p><br><br><br><p>私はここでおみくじを引きました。大吉でうれしかったです<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>場所は内宮から10分程度です。</p><br><p>おかげ横丁が近くにあります。</p><br><p>おかげ横丁はお土産物とかいっぱい売っていて結構楽しいです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>ちなみに私が行ったときは3が日が過ぎていたんですけど、ひとがたくさんいましたΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！</p><br><br><br><p>あ、赤福餅と冬限定の赤福ぜんざいは食べてきました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>いろいろと屋台が出ていて楽しかったです。</p><br><p>伊勢エビを使った汁物とか、松坂牛の牛肉くしとかでてました。</p><br><br><br><p>昼ごはんはおかげ横丁にある、福助とかいうお店の伊勢うどんをその日は食べました。</p><br><p>意外と本真珠なんか売っていてビックリしましたよっ。。</p><br><br><br><br><br><p>また伊勢の記事をまとめて書いてもモチベーションが持ちそうにないので、次の記事はいったん伊勢から離れて地元付近の神社の記事になります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sakuraknowledge/entry-11174542968.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 21:59:01 +0900</pubDate>
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<title>月読宮</title>
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<![CDATA[ <p>今回は伊勢市にある月讀宮(つくよみのみや)について書きたいと思います。</p><br><p>三重県伊勢市にある月読宮は…と、書いても仕方がないので、伊勢の神宮というこちらのサイト（<a href="http://www.isejingu.or.jp/naigu/naigu1.htm">http://www.isejingu.or.jp/naigu/naigu1.htm</a> )から、説明を少しだけぬき出してます。</p><br><p>月讀宮におまつり申し上げる月讀尊は天照大御神の弟神であります。外宮の別宮月夜見宮のご祭神とご同神でありますが、月夜見宮では「月夜見尊」の文字が用いられております。<br>　月讀尊の御事（おんこと）については、『日本書紀』（元正天皇養老四年＜720＞奏進）上巻に、伊邪那岐命（いざなぎのみこと）・伊邪那美命（いざなみのみこと）2柱の御親（みおや）神が、天照大御神をお生みになられ、次に月讀尊をお生みになられ夜之食国（よるのおすくに）をお治めになるようにと、ご委任になられたと記されています。</p><br><p>だ、そうです。</p><br><p>実際に行ったのですが、写真はNGらしく、チキンな私は写真を撮っていません(＞＜;)<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>写真はないけど、パンフの一部をそのうちアップします。</p><br><p>次は猿田彦神社です。。</p>
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 19:28:47 +0900</pubDate>
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<title>お初です。 伊勢神宮について</title>
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<![CDATA[ <p>アメーバに初上陸ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><br><br><p>地元を愛する私に死角はない(笑)</p><br><br><br><p>このブログでは主に神社めぐりをした場所のレポートを書きたいと思います。</p><br><br><br><p>第一回目は伊勢神宮の内宮について書きたいと思います。</p><br><br><br><p>伊勢神宮といえば、日本を代表する神宮です。</p><br><p>「お伊勢さん」と呼ばれているのを知っていますよね？</p><br><p>五十鈴川の上流に鎮座している神宮です。</p><br><p>天照大御神が選んだ土地だそうです。</p><br><p>ちょっと感慨深いです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>私が説明するより伊勢神宮のホームページを見たほうがわかりやすいと思います。</p><br><br><br><p>こちら→<a href="http://www.isejingu.or.jp/">http://www.isejingu.or.jp/</a> </p><br><br><br><p>私が行った日は1月4日。</p><br><br><br><p>小説「半分がのぼる月」の聖地巡礼もかねて本当の聖地にも行ってきました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>伊勢市駅から男友達に引きずられながら、レンタサイクルを借りて伊勢神宮の外宮へ。</p><br><br><br><p>そのあと、いよいよ本命の内宮へ。</p><br><p>たまたま、内宮の本宮に行った時に、なんと野田総理を見ました(≧▽≦)</p><br><p>あまり迫力がなかったので、本当に総理大臣？なんて思ってしまいました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>帰るときはさらに大変でしたよ…。</p><br><p>警察の方が大臣が帰るために参道を封鎖してなかなか帰れなかったです。</p><br><p>ですので、もし、1月4日に伊勢神宮に行く人は人ごみに気を付けてください。</p><br><br><br><p>ホテルの女将さんに聞いたら、毎年1月4日は総理大臣が参拝するんです。</p><br><p>理由は混雑する三が日を避けて仕事始めの４日にしたそうです。</p><br><br><br><p>地元の人は良く知っていました。</p><br><p>私が無学だったみたいです(;^_^A</p><br><br><br><p>古事記に記されている建物だけあって周囲の建造物と違い、とても神聖な空気を感じました。</p><br><p>亀岩の橋の写真はそのうちにアップします。</p><br><br><br><p>お地蔵さんに見える石とか、パワースポットが多いみたいです。</p><br><p>私もいくつかお参りしてきました。</p><br><p>開運お守りも買って、今年はだいじょうぶかな？(｡・д・｡)</p><br><br><br><p>天照大御神が太陽の化身であるように私も太陽のように明るくいきたいな<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>正しい参拝方法は外宮から内宮に参拝して、二見にある夫婦岩ちかくの二見興玉神社にいくのが正しいそうです。</p><br><p>ちょうど太陽の通り道なんだそうです。</p><br><p>神宮は実は125の神社の総称のことです。</p><br><p>内宮の正式名称は皇大神宮だそうです。</p><br><br><br><p>文章ががたがたなので、この記事はまた訂正します。</p><br><br><br><p>次の記事は月読宮について書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sakuraknowledge/entry-11167632170.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 17:54:35 +0900</pubDate>
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