<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/sakurako1125/rss.html">
<title>花にまつわるエピソード</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/</link>
<description>お花を贈ったり、もらったり、楽しんだり、・・・お花に癒されたり、感動した事がありませんか？そんな花にまつわるほんわかエピソード</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643588467.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643587894.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643586832.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643585923.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643584587.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643583660.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643581770.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10606525054.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643588467.html">
<title>娘、高校の卒業式の日に</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643588467.html</link>
<description>
娘の高校の卒業式の日。目を真っ赤にしながら一本のバラの花を私にくれました。「母さんのお陰で無事高校を卒業出来ました。ありがとう」と。私の目も真っ赤になりました。
</description>
<dc:date>2010-09-09T14:28:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643587894.html">
<title>母からの知らせ</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643587894.html</link>
<description>
娘が突然の腹痛に襲われ学校を早引きしてきたので、あわてて近くの病院を訪ねました。ところが、その病院では原因となるものの実態がつかめず専門的な検査のできる病院へ紹介状を出してもらい詳しい検査をする事となりました。病院に着くなりあれほど痛がっていた娘はケロリとしている傍らこちらの方が顔が真っ青になり冷や汗が出たり吐き気がしたり立っていられないほど具合が悪くなったものですから先生が「お母さんの方も検査しておきましょう」と。 後日、検査結果を伺いにまた病院を訪れると娘は何ともない、いたって健康との事でホ
</description>
<dc:date>2010-09-09T14:26:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643586832.html">
<title>子供の頃に</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643586832.html</link>
<description>
子供の頃、夏休みに祖母の家に遊びに行くと必ずスイカを食べました。縁側に座って足をぶ～らぶ～らさせながらかぶりついたスイカから出てくる種をぺっぺと庭に吐き出しているとふと、思いついて祖母に「ね～　ばーちゃん、この種さ、またスイカになるん？」と聞くと「なるなる！　だから、種飲んだらお腹の中にスイカがいっぱいできるさ～」って言われあまりの恐ろしさに私は半べそなのに、横に座っていた　いとこは、わ～い　うれしい！と言って大量に種を飲んで祖母を困らせていました。いとこをソンケーの眼差しで見た事は言うまでもあ
</description>
<dc:date>2010-09-09T14:25:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643585923.html">
<title>息子からの初めての贈り物</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643585923.html</link>
<description>
愚息が人生初の給料で私と私の母にお花を買って来てくれました。これまでに花など買った事もなかっただろうにどんな顔してお店に入ったのでしょう（＾ｍ＾）ばーちゃんはそれはそれは喜んでました。私だけでなく、ばーちゃんにまで買ってきてくれた事に優しい人間に育ってくれたと感謝しています。 
</description>
<dc:date>2010-09-09T14:23:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643584587.html">
<title>天国の彼へ</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643584587.html</link>
<description>
結婚を半年後に控えた婚約者の彼がバイク事故で旅立ってからぬけがらのようになってしまいました。自分一人がのうのうと生きている事への罪悪感で一時は彼の後を追う事も考えました。周りの人達の支えもあり彼の死を受け止める事が出来るようになって彼の一周忌を迎え私と彼が大好きだったひまわりをたくさんたくさん祭壇へ飾りました。一面のひまわり畑をバイクで見に行ったなつかしい思い出がこみ上げて来て涙が枯れるまで泣きましたいつか私も彼のもとへ行く日まで彼に恥ずかしくない生き方をして行きます。それまで天国で見守っていて
</description>
<dc:date>2010-09-09T14:21:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643583660.html">
<title>働き詰めの母に</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643583660.html</link>
<description>
長い間、働き詰めの母に退職祝いの旅行をプレゼントしました。旅先の旅館に母が到着する頃を見計らってお部屋にお花が届くように貴店に注文させてもらいました。急な、しかも時間まで細かくわがままな注文を快く引き受けてくださってどうもありがとうございました。お陰さまで、旅先からの母の電話はとてもうれしそうで最後は泣いて声になってなかったです。こちらもおもわずもらい泣きとても良い思い出と母に感謝の夜でした。
</description>
<dc:date>2010-09-09T14:19:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643581770.html">
<title>夫からのお花のプレゼント</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10643581770.html</link>
<description>
いい夫婦の日だからと 夫からのお花のプレゼント可愛いガラスの器にくまさんがちょこんと座って私のすきなピンクのバラがたくさんのプリザーブドフラワー本当にうれしかった。お花もうれしかったけど夫の気持ちがとてもうれしかった。今も眺めながらメールしています。「これからも末永くよろしくね」
</description>
<dc:date>2010-09-01T14:14:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10606525054.html">
<title>父が残した写真には</title>
<link>https://ameblo.jp/sakurako1125/entry-10606525054.html</link>
<description>
もう、随分昔の話なのですが私達がまだ幼い頃、病気で母を亡くしその後は、父が男手ひとつで5歳の私と3歳の弟を必死で育ててくれました。昔気質の、無口で厳しい父でしたので弱音をはいたり、愚痴を聞いた事などはなくましてテレビや小説の中のようなドラマティックなエピソードなどはありませんが今思うと、当時の父は仕事と家庭の両立で本当に大変な事だったと感謝しています。父が定年を迎えた年の誕生日くらいは何かお礼をしようと姉弟で話し合い少し豪華な食事と花束を贈る事にしました。ぶっきらぼうな弟が無言で渡した赤いバラの
</description>
<dc:date>2010-07-31T23:11:43+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
